レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,447物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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現在、レガシィBL(B4)の3リッターの水平対抗6気筒に乗っています。
水平対抗6気筒は完全バランスと言われているように、トルクがあり、加速が非常に滑らかで、スピードがのってからも非常に安定しています。高速では、エンジンが余裕を持っている感覚があり、非常に安心感があります。デメリットは燃費ですが、高速ではリッター14キロをマークしたこともあり、満足しています。
以前はレガシィワゴンの水平対抗4気筒の2.5リッターで、その前はワゴンの2リッター、更にその前はレガシィセダンの1.8リッターと乗り継いできましたが、水平対抗6気筒の圧倒的パワーとは比較になりません。
最近はアウトバック以外に6気筒がなくなってしまったので、2リッターターボを積んでいるレボーグを考えています。
ただ、2リッターエンジンに若干不安があります。
それで、2.0GT DITを試乗させてもらいました。流石ターボだけあり、とてつもない加速感を感じました。飛行機が離陸するかのような圧倒的パワーでした。しかし、スピードに乗ってからは、やはり2リッターという感じがして、余裕のあるエンジンというよりは、頑張ってエンジンを回している感を感じました。
とは言え、少ししか試乗したわけではないですし、高速を運転したわけではないので、まだよく分かりません。
それで、今まで3リッターの水平対抗6気筒に乗っていた方で、2リッターターボに乗り継いでおられる方や、詳しい方がおられれば、違いや2リッターターボの利点などを教えて頂けないでしょうか?レボーグを前向きに検討する情報を教えていただきたいと思います。宜しくお願いします。
書込番号:17172823
9点
僕はBLの2.0Lターボ車乗りなんですが、スピードがのってからというよりも再加速するときとかゼロスタート時に
2.0Lターボの限界を感じますね
3.5L車以上のグンっていう感じのスタート加速は羨ましいです
レヴォーグの2LエンジンはBLのEJ型ショートストロークとは異なりスクエアストロークになったので
パワー感は全然違いますね
また、回転バランスは3.0Lには遠く及ばないものの逆にパワー感はダンチじゃないでしょうか
それに現実問題として3.0Lは選べないし、いつかは決断しないといけないですよねEZ30とのお別れを・・・
じつは自分も低速トルクの細かった悪評のEJ型の良さを再認識して後ろ髪をひかれているところです
書込番号:17172851
4点
ちなみに何処で試乗できるのでしょうか?
よろしかったら教えていたたまげませんか?
書込番号:17173379 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すいません、漢字間違えてました。
水平対抗→水平対向です。
変換ミスですみません。
返信ありがとうございます。
ターボの加速は凄いんですが、アクセルを踏んでから加速するまでにタイムラグを感じたんですが、そのようなことはないでしょうか?
試乗は、レヴォーグではなく、レガシィB4のターボですよ。スバルで乗りました。スバルのお客様センターにレヴォーグについて問い合わせたら、レガシィターボを試乗してみたら、ということでした。
書込番号:17174108
3点
ターボ車である以上ターボラグは避けられません。
低速では鈍く、ブーストのインターセプト以降、急激に出力が立ちあがるのがターボの良さであり欠点でもあります。
スペックは兎も角、6気筒&大排気量故の自然なフィーリングは諦める必要がありそうです。
書込番号:17174284
4点
こんにちは
スバルのFA20は最新のエンジンですが、ターボエンジンである以上、ターボラグを完全に消すのは非常に難しいことです。
世の中には電動アシストターボなども開発されていますが、市場投入・普及にはまだ時間が掛かるものと思います。
EZ30エンジンは非常に良いエンジンだと思います。経済的な面以外でEZ30とFA20を比べると好みの問題以外にありません。スレ主さんが経済性は二の次でとにかくEZ30に近いフィーリングを求められているのならば、FA20ターボはあまり良い選択とは言えないでしょうね。現行のスバルですとEZ36が載っているアウトバックを選ぶしかないでしょう。
その上でFA20(2Lターボ)の利点と言えば
・自動車税が安いこと、自動車保険が安いこと
・車そのものの維持費(例えばオイル交換など)が安いこと
・3LNAに比べて燃費が良い
がメインになってくるのでは無いでしょうか。もちろん、エンジンの安全性、耐久性は何ら心配ありません。
経験上、エンジンパワーと言う物は大きくても小さくてもやがて慣れるものです。が、そこには拘りをもってらっしゃる方もいますので、やはり本人が満足する物を選ぶべきでしょう。
書込番号:17174299
2点
ターボラグについての新技術
(どうもレヴォーグや本田の一部は搭載してるみたいです)
http://kunisawa.txt-nifty.com/kuni/2013/11/post-d3f1.html
書込番号:17175562
1点
皆さん、ありがとうございます。
ターボラグについての新技術がレヴォーグにも搭載となれば、レヴォーグに興味が沸きました。
EZ30、本当に加速が滑らかで、楽しいんです!が、レヴォーグの方が値段が高いので、EZ30よりも魅力のあるパフォーマンスを提供して欲しいものです。
レヴォーグを決めたいという決定打がなければ、スバリストをやめて、2.5リッターのハイブリッドはどうかなとも思います。モーターのトルクは凄いという話を聞いたので…。
それはどうなんでしょうか?やはり、EZ30程の面白さはないでしょうか?
書込番号:17175754
3点
SIどりゃ〜ぶさん
>じつは自分も低速トルクの細かった悪評のEJ型の良さを再認識して後ろ髪をひかれているところです
とのことですが、「EJ型の良さ」というのはどういうことなんでしょうか?再加速の時がターボよりEJ型の方が良いということでしょうか?
書込番号:17175771
8点
Horizontal-6さん
私は排気量は違いますが、新型スカイライン(2月発売予定)がものすごく気になります。
予算があれば購入を考えたかもしれません。
スペックも確かに自分にはオーバースペックなのですが
燃費もいいし、デザインも好きです。
また、自動ブレーキ系がいいですね(60kmの速度差まで停止可能や2台先の車の走行状態の把握など)
ただし、対人ブレーキが考慮されていないのが私には減点ですが
あこがれはありますね
でも私はレヴォーグです(^^
書込番号:17175808
1点
BP3.0R(A型)に乗っていました。その後BR9 2.5GT-L(A型)に乗り、今はBRG2.0GT DIT Eyesight(D型)に乗っています。
絶対的な動力性能は2.0GT DITが圧倒しており、2.5GTよりもトルク感は上、3.0Rは比べるまでもないぐらいの動力性能と感じています(回した時の気持ち良さは3.0Rの水平対向6気筒エンジンがベストでしたが)。
クローズドコースと言う事で話をしますが、3.0Rでは180km/hまで出すにはそれなりに時間がかかる感じですが、2.0GT DITはあっという間にその速度域に達してしまいます。逆にDITはあまりに余裕があるので速度感が無いという感じです。
またDITは発進直後の加速に関しては、アクセルをあまり開けない領域の方がトルクの付きが良く、Sモードなら2,000回転も回せば十分なトルク感を感じターボラグをあまり感じません。
逆にフルスロットルのスタート加速は、アクセル開度に比例した加速感が出てこないという印象です。これはターボラグというよりもトルク要領に余裕がないCVTミッションの保護のためではないかと推測しています。
いずれにせよ、動力性能に関しては3.0Rから乗り換えても満足できると思います。また燃費も3.0Rよりも確実に良くなっています。逆に3.0Rに負けているのは、エンジンの官能性と言うところでしょうね。また3.0Rぐらいのパワーの方が思い切り回せるという面白さもありました(2.0GT DITではパワーがあり過ぎて、もてあまし気味の傾向があります)。
書込番号:17176036
8点
スレ主さま、お気持ちお察しします。
私はBLE 3.0 に乗っています。
今回、レヴォーグ 2.0GT-S を予約しました。
3リッターの6発は最高のエンジンだと思っています。
低速のトルクは若干弱いですが、NAならではの滑らかな回転とトルク感、高回転まで振動がほとんど無く淀みなく湧き出るトルクは快感です。
とくに、高速域からの加速は大排気量ならではだと思います。
今回、レヴォーグにしたのは、今後のスバルに欲しい6気筒の設定が無かったからです。
現行アウトバックや次期レガシィには6気筒の設定がありますが、型式が違うため非常にジェントルなエンジンです。
正直、次期レガシィも迷いましたが・・
このまま乗り続けても良いのですが、10万kmを超え何かと維持費がかかり始めるかなと思うのと、荷物が乗る車が欲しいとの要望がありましたので、諦めてレヴォーグに乗り換えます。
レガシィを妻に譲って・・と思い相談しましたが、妻は大きい車は運転できないと言うので泣く泣く手放します。
スレ主様はなぜ手放す事になるのでしょうか?
手放す以上、諦めも必要です。
書込番号:17176103 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
やまもとぱーるさん
ありがとうございます。やまもとぱーるさんは、かなりの値引きでレヴォーグを予約されたんですよね。納車が楽しみですね。
私はまだ3リッターを手放すつもりはありません。少なくとも20万キロは乗るつもりです。ただ、最近仕事等の関係で一年間に4万キロ程乗るので、すぐに20万キロに達しそうなので、今から車選びをしているところです。
今まで乗ってきたレガシィは大体20万キロ位まで乗りました。ただ、そこまで行くとエンジンオイル漏れや、マフラーの錆び、ブーツの破れ等が生じてしまい、またタイミングベルト(3.0Rはチェーンなので交換不要ですが)やウォーターポンプの交換など、20万キロを越すには費用がかかってしまい、断念していました。
同時にヴィッツも乗っていたのですが、この車は修理を全くすることなく20万キロを超えたので、トヨタは壊れにくくて凄いな!と思っていました。私の近所の方はクラウンを70万キロ迄乗っておられました。最近乗っておられたクラウンは、エアコンが潰れたということで50万キロで手放されました。ただ、水平対向に乗ってしまうと、レガシィはやめられないですね。
現在も私はヴィッツとレガシィを所有していて、特に気に入っているレガシィは30万キロを目標にはしているんですが、現実的に無理そうなので、20万キロが限度かなと思っています。
ただ、時期レガシィは車体がかなり大きくなるそうなので、レヴォーグを検討中です。
>次期レガシィには6気筒の設定がありますが、型式が違うため非常にジェントルなエンジンです。
B4にも6気筒があるんでしょうか?それともアウとバックだけですか?
書込番号:17176340
2点
BIG_Oさん
ありがとうございます。
>動力性能に関しては3.0Rから乗り換えても満足できると思います。また燃費も3.0Rよりも確実に良くなっています。
このような言葉が欲しかったです。レヴォーグを前向きに検討したい気になります。
ただ、素人的に考えると、ターボは加速の時だけ働いて、それ以降は単なる2リッターエンジンの車になるのではないかという不安があるのですが、それはどうなんでしょうか?3リッターの時に比べて心許ないという印象はないでしょうか?
書込番号:17176356
2点
>ただ、素人的に考えると、ターボは加速の時だけ働いて、それ以降は単なる2リッターエンジンの車になるのではないかという不安
その通りでは、タービンが仕事しなきゃNAと変わらん。
心許ない状況ってどんな所を走ったときでしょう?
市街地程度なら1.5Lだって問題ない。
書込番号:17177564
3点
>心許ない状況ってどんな所を走ったときでしょう?
高速に乗って100キロを超えた時です。2リッターのレガシィに乗ってるときには別に何も感じなかったんですが、3リッターに乗ってしまうと、2リッター車は非常に軽く感じてしまったんです。
というのも、最近代車で2リッターのアルファロメオの車を借りたんですが、高速に乗ると、「エンジンめっちゃがんばってるやんっ!」ていう感じがしてしまい、心許なく思ってしまいました。ずっと1.5リッター車かなと思ってたんですが、2リッターと聞いてビックリしました。
普通車に乗ってて、軽に乗り換えたときに軽く感じると思うんですが、大袈裟に言うとそんな感じでしょうか?
ただ、時代の流れからすると、これからは大排気量なんて言ってたら駄目なんでしょうね。
書込番号:17177710
2点
>>ただ、素人的に考えると、ターボは加速の時だけ働いて、それ以降は単なる2リッターエンジンの車になるのではないかという不安があるのですが、それはどうなんでしょうか?3リッターの時に比べて心許ないという印象はないでしょうか?
そうした不安は全くありません。2.0GT DITは停止状態からよりも高速の巡航状態からの加速の方がむしろ得意と感じています。
3.0Rはエンジンを回して加速していくタイプですが、2.0GT DITは分厚いトルクでスルスルと加速していくタイプです。
2.0GT DITに乗ってしまうと多分3.0Rが心もとなく感じてしまうと思います。とにかくトルクの厚みは3.0Rをかなり上回っていますよ。
書込番号:17179822
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3点
そうなんですか!
やはりレヴォーグを前向きに考えたくなりました。
実際に様々乗っておられた方からのアドバイスは、非常に励みになります。
書込番号:17180669
2点
こんばんは。ずいぶん前にレガシイの六発に乗ってました。
今は現行フォレスターのXTです。
単純にターボは低速トルクが薄いとか高回転の伸びが…なんて心配はありませんよ。はっきりいって六発も低速トルク薄いですから。高速も一応伸びます。
ただ六発のようなスムーズさやナチュラルなフィーリング、高回転のスッキリ感、静粛性はありません。パンチはありますが。
そもそもターボは低速から暴力的に加速するので「回そう」とか「フィーリングを」なんて気にならないです。無駄に回せば煩いですしね。それよりCVTが難有りかと。山坂道はスムーズさに欠けますね。
モータースポーツ的に言えばターボは良いことづくめです。軽いし低重心。燃費も良いし…特にアイドリング燃費は良いですよ。1600が意外に一番楽しめるかも…と思ってます。
書込番号:17180707
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3点
まぁっち♪さん、お久しぶりです。
>単純にターボは低速トルクが薄いとか高回転の伸びが…なんて心配はありませんよ。
ただ六発のようなスムーズさやナチュラルなフィーリング、高回転のスッキリ感、静粛性はありません。パンチはありますが。
六発のスムーズさやナチュラルさ、静粛性は魅力なんですが、スポーティーさには欠けるかなと少し思っていたので、四発ターボの高回転の伸びに心配がなければ、四発ターボが魅力的に思えてきました。
今考えれば、以前乗っていた四発は低速時のトルクが著しく薄かったものの、水平対向四発独特の振動やボクサーサウンドを魅力に感じていたことを思い出しました。ただ、ボクサーサウンドは今はなくなってしまったんですね…。
それを考えても、ますますレヴォーグを魅力的に感じてきました。
ただ、レヴォーグの内装はインプレッサに似ていて、マルチファンクションディスプレイがあるためにオーディオレスの部分が小さいので、ナビとCDプレーヤー(P-01)を装着できないような気がするんですが、どうなんでしょう?
最近、自分のレガシィにCDプレーヤー(P-01)付けたばかりなので、レヴォーグにも移設したいんですが、出来ないとなると困ってしまいます。付ける場所がありそうでしょうか?
書込番号:17180834
0点
そうですね。当時のレガシイはオーディオやるのに便利でした。スペースはあるし内装がチャチなお陰で部品代が安く済むし…しっかりしてる分、音も良かったり…素材としては最高です。
でもレヴォーグはインプレッサとシャーシや主要パーツを共有化してるでしょうからレガシイ後継というよりインプレッサのワゴンを上質にした感じなのかな?
細かい部分はレガシイのが上級に感じるはずなので現行型レガシイのユーザーには向かないかも。
私は内装業をやってますがレヴォーグもマテリアル以外の基本的な部分はフォレスターやインプレッサと変わらないと思います。
写真を見ると2DINの空きですね。フォレスターのコンソール内のスペースと似てるのでコンソール内部スペースや高さ方向が同等であれば加工しても3DINの確保は難しいと思います。実際には実車を見なければ解りませんけどね。
で…車の内装パーツでもダッシュボードは高価なのでダッシュボードの加工は避けたほうがいいですよ。反射防止にシボ加工したりスバル車でも気を使ってる部分だから安くは済みません。
なのでP01を入れるならナビは1DIN若しくは1+1DIN 、それかスマホになりそうですね。
CDを聴かずにUSBなどで聴く場合は将来を見越せばDINを必要としないAXM-P01とCD7xにオーディオテクニカのRexatという組合わせ
や…私は好きではありませんがミラーメディアもあります。
私は最初からオーディオ前提で車選びしてるので車の購入前にプロショップに相談したうえで買ってます。
たぶん…2DINで新規購入でナビであればダイヤトーンサウンドナビのプレミが王道だと思いますよ〜。調整が面倒というか…やりにくいですけどね。
書込番号:17182124
0点
EJ20ターボ最終型のりです。
自分のはツインスクロールターボなので、低回転でもターボが効きますよ。2000回転付近でもターボの音がします。2000回転からドッカーンではないですが、もりっ、もりもりっ、ドッカーン、ていう感じです。
もちろん普段乗りの時も自然にターボでトルクを出してくれてる感です。 逆にEJ20は2000以下がトルク不足だと思いますが、致命的ではなく慣れですね。
旧型エンジンマニュアル車でこれなので、CVTでロングストロークになったレヴォーグ水平対向なら、大排気量から乗り換えても違和感なさそう。
フォレスターXTは低回転のトルク不足が解消されてると思いました。
3.0Rドッカンパワーはないけど、実に滑らかな回転フィールでいいなぁって記憶が濃ゆく残ってます。
書込番号:17183078 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
今までターボの印象ってそんなによくなかったのですが、色々聞いているうちにターボに魅力を感じるようになってきました。スバルの店員の話では航空機で用いられている技術だそうですね。
六代目レガシィも今年の秋に出るそうなので、レヴォーグのみならず2リッターターボを前向きに検討したいと思うようになりました。
書込番号:17184552
1点
試乗した営業さんの感想ですが、1.6は1800回転からトルクの盛り上がりがあるので、普通にアクセルを開く程度でも十分なトルク感はあるそうです。
重さは感じないと言っていましたので。
ただし、2.0と比べると・・・初期動力性能、加速性能などはキャラクターの違いがハッキリ感じるどのこと。
普段の運転でゆっくり発進しても回転数は1800〜2000程度は回りますので、ゼロ発進でもさほど不満は無いのかなと想像しています。
むしろ、別の方が言われるようにゼロ発進時は特にトルコンの特性上、アクセル開度とトルクの盛り上がり方に若干の違和感を感じるのかもしてませんね。この辺りはやはり 慣れ の問題でしょうか。
書込番号:17187597 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
納車されましたら、試乗レポートをして頂けると助かります。
特に、現在のBLEとの違いを教えて頂ければと思います。
書込番号:17202172
0点
今までターボに全く興味ありませんでしたが、皆さんの意見で興味を持つようになりました。
レヴォーグが出たら、新型レガシィ等と比較して満足する車を選びたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:17217337
0点
オーディオのベースとしての車選びですが…迷ってらっしゃるようですね。
まずオーディオのベース車としての素質ですがレガシィとレヴォーグでは最初から勝負になってません。
レヴォーグのファンの方には申し訳無いところですがスバルにとってのレガシィって代々そんなにヤワに造ってません。レガシィってアメリカを向くようになってもスバルにとっては渾身の作品なんですよね。
私は車の内外装の仕事で主に内装をしていますが…レガシィの部品点数ってインプレッサ系とはランクが違う上に多いです。どちらかと言えば…インプレッサ系には無くレガシィにあるものが多いんです。
走りに効くのはインプレッサ系も頑張ってますが走りの質感に効くものや静粛性だとか振動系などに効くものが大きいので…シャーシコンセプトからして別物だな、と考えた方が良いです。
現行レガシィでさえレヴォーグより凄いのですから時期型は予想段階に過ぎませんが、落としてくることは無いでしょう。
更に言えば3Dinのスペースを入れてプレミアム感を削ぐような真似は絶対にないかと思います。プレミアム路線で行くと思うので、それでは逆行しますからね。
実は各メーカーにとってレガシィのように「絶対に落とせない車種」 というものがあります。スバルはたまたま屋台骨のレガシィが旗艦車だから説得力に欠けますが、トヨタのカローラなどは作り込みが半端ありません。上級のプレミオに無い部品が付いてたりします。
同様にワーゲンではゴルフです。パサートで省かれる部品が付いてたり…
便利かどうか、走りに影響するかどうか…とは別の視点で…車をばらす側から見れば「こりゃ絶対にこけないな」と思うと同時に「メーカーが総力で作り込んでいる」と思わずにいられなくなる部分ですね。
恐らくスバルもそれくらいの気合いで作ってるものかと思います。
で…オーディオには静粛性と制振性は重要です。昨今は駆動メカの無いデータ音源になってますが出口はスピーカーですし…それらが良いはずがありません。
そういった意味からも空間スペースも豊かなレガシィの方がオーディオベース車としての素質は圧倒的かと思います。
ただ…時期型はツーリングワゴンが無いことを考慮するとアウトバックですね。
全く調べてないのですが…あれって大径タイヤでしたっけ?
私がフォレスターを選んだ理由はスペアタイヤを外した時にできる空間にアンプやサブを押し込むためです。
アウトバックが大径タイヤであればB4であっても同じスペースができるので、レヴォーグよりも更に有利になるかも知れませんね。
ただし…オーディオありきではなく楽しい車選びが一番です。やはり楽しい車となればレヴォーグやWRXはレガシィやアウトバックと比較すれば…身軽なぶん楽しいかと思います。現行レガシィで足りない部分はこういったとこでしょうからね。
で…Din不足の打開策ですが…まずはオーディオ屋に相談するのがベストです。
AXMかサウンドナビか…1Dinナビか…選択肢は少ないですが良い選び方を教えてくれるかも。
更に言えば…プロショップはサブディーラーとして車を斡旋してくれる場合があります。
その場合…プロショップを経由すれば安く一番スムーズな車選びができる場合があるので参考までに効く価値はあります。
んと…サウンドステーショングループは大きいとこが多いので相談の価値はありますよ。
納得できなければ止めれば良いわけですしね。
差し出がましいようですが…参考にしていただければ幸いです。
書込番号:17231621
1点
オーディオの観点からも車を探すとなると、色々考えることが増えてきて、選択肢も狭められるように感じます。それでも、色々考える瞬間が楽しみでもあります。
レヴォーグを実際に見に行ったんですが、現行レガシィよりも劣って見えました。実際、販売員によると、レガシィよりもレヴォーグの方が劣るとのことでした。コンセプトがレガシィとインプレッサとの間なので…。
私はレガシィが好きなので、新型が出るのを楽しみにしています。オーディオの観点からレガシィの方が勝っているのであれば、車体の大きさを除けば、尚更レガシィを楽しみにしたいと思っています。
新型レガシィセダンは写真で見たのですが、一目惚れしてしまいました。また、Blind Spot Detection(死角検知機能)も付いているようで、魅力に思います。ただ、車体があまりにも大き過ぎれば、レヴォーグも選択肢に入るかなとも思います。
ただ、この口コミで今まで興味のなかったDITに興味を持てたのは非常に大きいと思います。
アメリカで出るレガシィ六発が日本に導入されなければ、DITしかあり得ないと思ってきました。
レヴォーグの2.0DITもスペックを見ていると、BMWの3シリーズの3.0iよりも出力やトルクが勝っていました。そう考えるとスバルの技術はあの値段で凄いのを作るな、と思いました。
書込番号:17246130
0点
そうですね。レガシィとインプレッサの中間ですよね。インプレッサベースだからコスト的にはだいぶ抜いた感はあります。
…というか現行レガシィDITと然程変わらない価格が割高に感じます。
ただレヴォーグのエンジンは高回転型ですね。若いというか…楽しいタイプの車を狙ったんでしょうね。
BMWはエンジン屋だけあってフィーリングは最高ですよ。スペックで量れない価値があります。
スバルが低重心左右対称を掲げているようにBMWもFRベース縦置き前後完全バランスという拘りがあります。
乗れば凄さを実感するかと。
ステアリングとタイヤの距離が近くに感じますよ。
書込番号:17246541
0点
前車、3リッター六気筒からの乗り換えで2.0GTSに乗って1ヶ月。
六気筒の素晴らしい回転フィールが恋しいです。
NAならではの自然なトルクの出方、アイドリングも非常に静かです。
ターボは好きじゃなくて今まで避けていたのですが、やっぱりNAが好きなんだなと実家しています。
他に気になる車が出たら買い換えるかもしれません。
NAが好きな方、じっくり試乗して納得してから買うことをお勧めします。
僕は試乗はせずに買ってしまいましたので。
レヴォーグに六気筒モデルが有れば50万高くても迷わずそちらを買いました。
書込番号:17796377 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
訂正です
実家 → 実感
書込番号:17796382 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
貴重な情報をありがとうございます。
アメリカではレガシィに6気筒がのるようですが、日本ではなさそうですね。
私は先日BMWの320@と320dに乗ってきました。2リッターターボですが、ターボラグは殆どなかったです。NAに非常に近い気がしました。しかも、燃費も良かったです。
そんなに速い車ではなかったですが、低速トルクがしっかりしていて乗りやすかったです。
日本ではターボラグを無くす技術は欧州に追いついていないような気がします。
書込番号:17796582
0点
遅いタイミングで恐縮ですが、投稿させていただきます。
2代目の2.0GT、4代目の3.0Rと乗り継いできて、先日レボーグ2.0GTS契約しました。
初めてのターボ車のBD2.0GTの加速は異次元の乗り物。初めて高速道路を走った時の感動は今も覚えています。自分も若かったけど、この車も「じゃじゃ馬」でした。
次のBP3.0Rは評論家/徳大寺氏の「一番運転しやすい車」の言葉を信じて試乗なしで決定。実際、乗りやすさ抜群、かつエンジンがどこまでもスムースに回って車に乗ってるって感じ。燃費は少々悪いけど自分にとってのベストカーです。
今回の乗り換えにあたって、若干の余裕があったので、BMW、レクサスなど試乗。レクサスISにほぼ内定していたところでレヴォーグ2.0GTSに試乗。昔の「じゃじゃ馬」とは違ってジェントルなのだけれど、力がわき出てくる感じが懐かしく乗り心地も良くなった。何よりも「ワクワク感」です。結局、大逆転でスバリストの道を続けることになりました。
さて、3.0Rと今回の2.0ターボ、全く性格が異なるので比較しにくいです。どこまでも素直で信頼できる相棒の3.0R(犬的?)、改善されたとは言え踏み込むと力が出すぎるので計算が必要な2.0ターボ(猫的?)。正直、エンジンとしては3.0Rの方が上かな、とは思いますが、あふれ出るパワーを自分で制御しながら乗りこなす楽しさもあるので、操縦している感では2.0ターボの方が上手かも、と思います。
今は残り少ないBP3.0Rとの日々を充実して過ごそうと、休日のたびにドライブ三昧です。
書込番号:17802583
4点
他社ですが、3.0V6に乗っています。
最近、レヴォーグ、スカイライン2.0ターボ、メルセデスC200AV AMGといわゆる低燃費を狙ったダウンサイジングターボを試乗しましたが、残念ながら、スムーズさ、心地良さ、静粛性、音質において、まだまだ6気筒エンンジにはかなわないなと、感じています。
現段階では例え、馬力やトルク等のカタログスペックが遜色ないとしても、別物だと云わざるをえません。
結局、V6を積んでいるスカイラインHVがエンジンについては一番快適でした。
書込番号:17802841
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 11 | 2025/10/11 11:13:55 | |
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| 14 | 2024/12/04 19:20:52 | |
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