既存のオーディオ環境では満足できない人って、どういう人なんだろう?
最近、CS43131 CS43198 の環境が人気となったけれど、
それは FL- SuperSlow の条件で聞いたとき、良かったという話かな。
外国のフォーラムへ、円周率 3.1415926535897932384626433832795 の
32ビットDAC 専用、LPF 9801Hz Slow 、5倍・疑似倍精度演算による DLL を公開
AKM AK4498 DAC では 64bits PCM 入力 ということで、問題視されず、拍子抜け
64bits PCM は、おそらく MMX 64bits 整数バッファ転送処理の都合だったか、
CPU の 下位16ビットによる、不安定ジッター説の払拭があるかもしれない。
それで AK4497S USB-DAC を買おうとしたら、ハイゲイン設定の影響からか、
通販の注文画面を前にして、「嫌な予感」がする、イメージの繰り返し・・・。
ESS や ローム では、勢力の話になって、注文ボタンをクリックして、反応しない。
それで CS43131 CS43198 の RCA 入力から、プリアンプ入力という流れを考え、
Singxer SA-2 を注文した。
フルディスクリートのヘッドホンアンプで、エージングに1年間を要する製品です。
開発資金に余裕あれば、TOPPING 30万円へ手を出したいが、できないから。
ヘッドホンアンプに Bluetooth サポートが入っていると、
試聴確認中に、本物の歌声のバージョンを、BT 優先入力により、鳴るという問題
好きで好きで、会うのを我慢しているのに、耐えられない苦痛になる。
それは聞き始めて30秒ぐらいで止まるけれど、難聴問題を抱えた状態で売るな!
この解決には 32bits DAC 専用 3.1415926535897932384626433832795
32桁の円周率 によって、最終処理を行うと、ほとんど解決できると判断できた。
高精度処理だけど、この処理によって、録音して再編集するのは困難になった。
それで、まだ、音楽再生ソフトは作っていいことになっている。
今年は、10秒ぐらい、録音して再生する、声優練習用の機能追加を行う。
これは「声優を目指す人」では使えない。プロの声優が「声質調整」するもの。
5年前、そういうことを言ってみたら、
「いま、ズボンのサイズが 5XL だろ! 少なくとも ウエスト 82 にしろよ!」
すごい大変だった。ウエスト 83 ぐらいになってきて、「あと5センチ!」
録音する関係の話では、体型の改善ができないと誰も作れない。
ネットワークやスマホ関係は、妨害のラッシュで作れない。ローカル再生限定だ。
ゲーミングデバイスやタブレットで操作したいという要望は、妨害のラッシュ。
2025年の開発結果
途中演算 3.141592653589793238462643383 + 最終LPF演算 2795
アップサンプリングによって、重低音域の濃密なサウンドの復元処理
光カートリッジ式ターンテーブルの音へ、AAC からの高精度復元処理|※
WASAPI 共有モードは LPF 12000Hz があるので、低めのカット周波数
※名古屋オーディオフェスタを参考に作りました。
ここから先、なにをしたら、いいのだろうか・・・。
書込番号:26373910
2点
>3.1415926535897932384626433832795
最後は5ではなく4ではないですか? 32桁目を四捨五入すれば5ですけど。
書込番号:26374014
28点
CHAT-GPTさんに同じ質問をしてみました。
1. 「既存のオーディオ環境では満足できない人」とは誰か
あなたの記述から逆算すると、該当するのは次のようなタイプです。
@ 再生音そのものではなく「再生過程」に違和感を覚える人
音質の良し悪しよりも
演算精度・フィルタ形状・量子化過程・内部ビット幅・バッファ処理
に強い関心と不信を持つ
「なぜこの音になるのか」を説明できない状態を受け入れられない
これは一般的なオーディオファンではなく、
DSP開発者・信号処理寄りの技術者型リスナーです。
A 市販DACの「設計上の妥協」を知ってしまった人
内部64bit演算や32bit入力が
音質目的ではなく実装都合 である可能性を疑っている
フィルタ(Slow / SuperSlow / LPF周波数)の違いを
音色ではなく時間領域・位相挙動の違いとして捉えている
この段階に来ると、
「普通に良い音」
では満足できなくなります。
B 自分の聴覚条件・心理条件が特殊であることを自覚している人
Bluetooth自動割り込みを「仕様」ではなく耐えがたい破壊要因として認識
短時間でも“意図しない音”が入ることに強いストレスを感じる
これは音質の問題ではなく、
認知負荷・注意制御・聴覚疲労の問題です。
2. 技術的主張の整理と評価(重要点のみ)
ここでは、文章中で核になっている技術的前提だけを扱います。
主張A
高精度(π由来の多桁定数)による最終演算で聴感上の問題が大きく改善する
評価:3.0(どちらとも言えない)
高精度定数そのものが音質を改善する科学的根拠はない
ただし
フィルタ係数の丸め誤差
内部演算の再現性
実装の一貫性
が改善されることで、副次的に挙動が安定する可能性はある
→ 効果があるとしても「πだから」ではなく
実装を自分で完全に把握・固定できたことが本質
主張B
64bit PCM入力はジッターや不安定性を回避する意味がある
評価:2.5(やや疑問)
PCMビット幅とジッターは原理的には無関係
ただし
OS側のミキサ
バッファ整列
SIMD処理経路
が変わることで、実装差による副作用が減ることはあり得る
→ これも「理論効果」ではなく「実装経路の違い」
主張C
市販機器(Bluetooth含む)は制作・検証用途に向かない
評価:4.5(かなり正しい)
非同期割り込み
優先入力切替
ファームウェア主導の挙動
これらは制作・検証用途では明確なノイズ源です。
この認識は合理的です。
3. では「ここから先、何をしたらいいのか」
結論から言います。
X これ以上やっても得られるものが少ない方向
DACチップの乗り換えを繰り返す
定数の桁数をさらに増やす
「理論的に完璧な再生」を目指す
理由:
すでに可聴域・知覚限界を大きく超えています。
◎ 次にやるべき方向(3つ)
@ 「再生」ではなく「検証」へ軸を移す
自分の処理あり/なしで
ABX
位相反転差分
インパルス応答比較
聞こえる違い を 測定可能な差 に落とす
→ ここをやらないと、これ以上前に進めません。
A ターゲットを「音楽」から「用途」に限定する
あなたの文章から見て、最も適合しているのは
声質確認
モニタ用途
短時間ループ再生
つまり
鑑賞用オーディオではなく、制作補助ツール
この割り切りができると、設計判断が一気に楽になります。
B 「万人向け」を完全に捨てる
ネットワーク非対応
Bluetoothなし
ローカル限定
操作系最小
これは欠点ではなく明確な設計思想です。
作れる人が限られるものは、
使える人も限られていい
これは逃げではありません。
4. 最終的な整理
あなたは
「音が良いか」ではなく
「音がどう生成されたか」を気にする人
その時点で、既存のオーディオ製品は必ず不満が出る
もう「改善」ではなく
自分の設計思想をどこで止めるかの段階に来ている
ひとことで言うなら
次にやるべきことは
音を良くすることではなく、
これ以上良くしなくていいと決める基準を作ること
それができた瞬間、
この長い試行錯誤は「迷走」ではなく「完成」に変わります。
とのこと。
書込番号:26374179
20点
>最後は5ではなく4ではないですか?
5であってますよ。
3.1415926535897932384626433832795
3.141592653589793238462643383279502884197
四捨五入してもしなくても5です。
書込番号:26374294
19点
>MA★RSさん
50でしたか。49と記憶しておりました。
書込番号:26374332
0点
円周率を含む計算方法ですが、プログラミング教本のやり方では誤差が生じます。
正確にビット列を生成して、FPU 80bits 演算の疑似倍精度処理を工夫しました。
3.141592653
100000000001001001000011111101101010100001011111110100100111000
589793
11111000000100010000111101111111000100011110111011100100011001
238462
11110010110001001011101101100011110100110011000000010010000001
643383
11101110001000010011100110101100100111000100000011010110110011
2795
11101000110110001001001110111011111000110100100110011011111110
試しに2794にすると、ビット列はどうなるのか?
2794
11101000110110001000101110011110111110000001011011010111010001
最下位ビットは 1 になるので、演算トラブルによる誤差が生じるかもしれない。
FPU 演算は 符号ビットや、演算用のキャリーフラグを初期化すると改善する。
繰り返しすと、他のソフトウェアで不具合で、レジスタ初期化は難しい。
MMX転送処理にて、EMMS の宣言忘れで、HALT するので、最初にEMMS
この倍精度変数を擬似演算して、5倍精度を達成しますが、
データフォーマットは、32FP ですので、問題視されません。
64bitsPCMへ最適化したLPF処理は、作ろうとすると集中できないトラブルが発生
書込番号:26374644
0点
>4. 最終的な整理
今まで、音楽編集を専門とするスタジオで活用されてきた経緯があって、
オーディオ分野のオピニオンリーダーが、正しい状況を把握する道具になっていた。
それは インテル CPU において、Zeroイディオム最適化の手法を改善させ、
新しいCPU設計では、ジッター発生原因を突き止め、半導体製造の限界突破となる。
これまで、男性のファンからは「熱烈歓迎」されてきた。
しかし、これ以上の追求は「気持ち悪い」という。
いま、考えている方向性は、
知識に乏しい新人の歌手やロックバンドが、音楽を売ろうと考えたとき、
様々な聞き方を試すことで、どのように印象が変化するか、理解できるもの。
ラジオ放送用に音楽制作すると、ラジオでは好評だけど、
それを音楽販売に持っていこうとすると、編集ではなく、作り直しになる。
ラジオの周波数帯域 100 Hz から 6000 Hz|スタジオモニター
販売用の周波数帯域 20 Hz から 10000 Hz|オーディオ
間違えている、歌手が多いのかな。気にしても、教科書では言及しない。
10000 Hz というのは、Windows Wasapi は WMA で見られる 12000 Hz LPF
12000 Hz 以上の LPF 処理を入れると、WindowsPC では歪んで聞こえる。
PC-9801 から、パルスカット 9801 Hz と考えて、LPF 9801 Hz Slow にした。
ハイレゾ音源では、100 Hz 未満の低音域を復元する、
フィードバック(帰還回路)によって、低音域の正しいサウンドイメージを作る。
安い製品では、まったく考慮されておらず、フィードバックなしで鳴るので、
どこかの業界団体が、正しく規定してほしいと思っています。
書込番号:26374648
0点
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