ソニー・ホンダ、新型バッテリEV「アフィーラ 1」および第2弾SUVモデルの開発と発売中止を発表
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2096243.html
Honda 0など北米向けEV3車種開発を中止したのだから予想は出来たことだけど・・・
中止決定が遅れたのはソニーとの協業だからか。
書込番号:26440283
5点
EV作るって発表の時からソニーに何ができるんだ?と思ってたけどね。
書込番号:26440287 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
ホンダの大赤字でEVどころでは無くなったから仕方ないよね。
そのうちトヨタも方針転換して、EVに力入れなくなるかも知れない
太陽光発電=中国企業 というイメージも付いているし
書込番号:26440292
6点
PlayStation『グランツーリスモ』のシリーズで幻の車種として登場するかな・・
なんて不謹慎なコメント。
レーシングゲームをPlayしたことが無いので実現性如何は知らんけど。
---
2025.08.20
ニュースリリース
インドにおける販売金融サービス提供に向けた新会社の設立について
https://global.honda/jp/news/2025/c250820.html
金融事業の利益率が高いよね。今後はトルコでもやるのかな??
(余談)
ブラジルにおける自動車販売金融事業向け融資
日本の自動車産業のサプライチェーン強靱化に資する海外事業展開を支援
2025年3月14
https://www.jbic.go.jp/ja/information/press/press-2024/press_00160.html
書込番号:26440329
0点
こっちも撤回かな?
↓
2026.01.13
ニュースリリース
Honda四輪事業のシンボルに新たな「Hマーク」を採用
https://global.honda/jp/news/2026/c260113.html
〜販売店やモータースポーツにも適用を拡大〜
Hondaは、四輪事業における新たなシンボルとして、新たなデザインの「Hマーク」を採用します。
Hマークは、1963年に初めて採用され、その後何度かのデザイン変更を経ながら、
長年にわたりHonda四輪車の象徴として商品・事業の中で使用されてきました。
今回、「Hondaのクルマづくりの出発点に立ち返り、
ゼロから全く新しいEVを創造する」という決意のもと開発された「Honda 0 シリーズ」をはじめとする、
次世代EVの開発にあたり、Hマークも新たにデザインされました。
これは、Hondaの変革への意思を示すとともに、原点を超え、
挑戦と進化を絶えず追い求めるHondaの企業姿勢を表現したものです。
両手を広げたようなデザインは、モビリティの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を示しています。
この新たなHマークは、次世代EVに加え、
2027年以降に投入する次世代ハイブリッド車の主力モデルへの適用を予定しています。
書込番号:26440331
0点
売れる見込みはゼロだったので作る前で良かった
というか中止が遅すぎだね
中国での失敗が全く生かされていない
米国でEVがダメという以前の問題
書込番号:26440349
4点
車載システムはBEVに限った話ではないので、協業そのものを完全に止めるのもなんだかズレている気はしますね。中国に深く関わったメーカーが軒並み沈んでいるので、まずはデフレガラパゴス中国市場からの撤退が必要だと思います。
書込番号:26440372 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Tio Platoさん
グランツーリスモの画面の中では、元気いっぱい走っています・・・
何ならVR ゴーグルで、目の前に現れて、運転席にも座れる・・・
まぁ、発表のタイミングだけの話で、もう2.5兆円の中に計上されてたのかな・・・
アフィーラ1が、アフィーラ0になってしまった・・・
書込番号:26440384 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ねずみいてBさん
ご無沙汰しております。
これ、開催したんかな??
↓
グランツーリスモ7
2026.03.02
SNS投稿イベントも! タイムトライアルイベント「AFEELA Cup 2026」、3月2日より開催!
https://www.gran-turismo.com/jp/news/00_3963158.html
あかん・・
スレ主さん、ごめんなさい。ゲームスレになってまうわ。
書込番号:26440412
0点
>Tio Platoさん
こちらこそ、どうもです
さすがにソニーなだけに、ゲームネタは外せませんね
さすがにイベント参加はしてませんでしたが、今となってはさみしい感じですね・・・
もし、アフィーラ1が発売されるのだったら、車内プレステ装備にVR ゴーグルもつなげて、最高のレースシミュレーターになる?・・・と思っていました
書込番号:26440422 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
中国で戦えないメーカーは凋落していくだけです。
トヨタは中国開発が加速してますね。
レクサスも中国メインだし
新型RAV4も中国だけ仕様が違い豪華です。
これまで世界共通だった仕様が中国だけ
別に作っています。
世界共通では中国では戦えないからです。
書込番号:26440467 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>世界共通では中国では戦えないからです
逆jに言えば、中国仕様では世界で戦えない、
すなわちガラパゴスってことの証左だわな。
中国仕様が世界マーケットで通用するなら、
作り分ける必要もないしね。
書込番号:26440471
14点
>トヨタは中国開発が加速
逆です。中身は中国車にトヨタバッジで、投資を抑えています。
>中国だけ別に作っています。世界共通では中国では戦えないからです。
その仕様では世界に通用しないからです。ガラパゴスとはそういうことです。
書込番号:26440473 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
EVってなんだか市場がまともでないと言うか、
政策や補助金で左右されて、物を作って適価で売ってキチンと利益を得るというビジネスが成り立ちにくい気がする。
莫大な開発費と開発期間を掛けても直ぐに陳腐化してしまうリスクも大きいし。
ソニーはホンダ車に高級カーオーディオオプションとしてエスプリブランドを搭載って感じが良いかなと。
書込番号:26440505 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>スプーニーシロップさん
本当にそうですよね
あと、EVだからって自動運転などにこだわらず、なおかつ電池はパックとしてディーラーなどの整備工場で取付するようにしておいて、販売価格は車両と電池で分けていれば、EVのクルマの部分の本当の値打ちが分かったのに・・・
今どきのスマホは電池交換が難しいけど、昔のケータイは、専用か汎用かは別にして、電池パックだった
(電話より電池の寿命が短かったから・・・)
でも、何度も書いてるけど、電池パックの寿命が、本当に1万サイクルとかになれば、車の寿命を軽く超えるので、電池単体の資産価値は上がる
そしてメーカー内だけでも規格化して転用可能にすれば、EVの世界は変わると思うけどなぁ
電池代を別にすれば、EVは安く作れるんだという話を、実際に見せてほしい
で、補助金やめて、クルマと電池を別売りして、せいぜい国産電池にだけ、寿命に応じて補助金付けて、ある意味で公共財にするくらいになれば、EVの民主化になるかも・・・
書込番号:26440525
1点
>JamesP.Sullivanさん
>コピスタスフグさん
ガラパゴスではなく中国以外で作ると
1000万円以上する物を半額以下で作れるからだよ。
性能、装備、品質、快適性、安全性、価格など
とても太刀打ちできないから。
世界で圧倒的に伸びているのは中国車だけで
政治的負荷や排除しないとお話しにならないくらい
製品に差がついているってこと。
トヨタとGMが米国で中国車を排除するように
懇願している。
ガラパゴスで他国で売れないなら天下のトヨタが
恐れる必要はないよね。
>ねずみいてBさん
EVの電池の寿命は既に100-400万キロだよ。
日本の電池メーカーのレベルが低めなだけだよ。
一生懸命粗探ししたって時代の流れだよ。
中国について行けるメーカーや中国を上手く
利用できるメーカーのみが生き残れる。
レベル違いを認識しないとね。
書込番号:26440556 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ガラパゴスではなく中国以外で作ると1000万円以上する物を半額以下で作れるからだよ
それがガラパゴスなのだが。安くしても売れないから在庫が積み上がり、輸出先の市場まで壊す勢い。
>EVの電池の寿命は既に100-400万キロだよ。
車体が持たないし、その前にメーカーがいなくなる笑。
>中国を上手く利用できるメーカーのみが生き残れる。
中国に上手く利用されたメーカーが衰えるの言い間違いだろ。
書込番号:26440564 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>ミヤノイ2さん
>EVの電池の寿命は既に100-400万キロだよ
↑
ミヤノイ2さんが書いてることが本当なら、それこそ車両以上の寿命があるのだから、まず中国市場で、NIO以外も電池セパレートで売ればいいのにね
NIOも交換ステーション前提の電池サブスクじゃなくて、普通に売り切りにして、劣化がほぼ無いなら、ほぼ新品価格で買い取りすればいいのにね
そんなに劣化しない電池なら、電池自体をレアアースみたいな資源だと考えて、今のデフレ中国のうちに、世界各国大量輸入しておけばいいのにね
どうせ今はまだ環境汚染なんか無視してるんだろうし・・・
でも、上に書いたことが、簡単にできない理由が、まだまだあるんでしょう、ミヤノイ2さん
書込番号:26440578
5点
>中国以外で作ると1000万円以上する物を半額以下で作れるから
じゃ、”中国以外で”作らないとね。
とまぁ、言葉が不自由な人にチャチャ入れするのは程々にして、
中国で作れば半額以下で作れる、
ということは、逆に言えば、
中国政府の手が届かない所では安く作れないということ。
前から何回か書いてるけどね、
中華メーカーが安く作れているのは、
中華メーカーが画期的な設計、製造手法を持ってる
というわけじゃなくて、
他国では当然必要なコストが掛からないから、
に過ぎない。
日本含めいわゆる先進国では、工場一つ作るにしても、
排水、排水は工場内で徹底的に浄化する必要があるし、
消防設備を始め、設置が義務付けられ、
少なくとも年に1回の法定点検も義務付けられるものも多いし、
労働者直接支払う給与の他、社会保険料の会社負担等もあるし。
それらコストが全く不要であれば、
そりゃ安く作れるわさ。
だから他国とは公正な競争にならないから、
彼の国からの輸出はいろいろと理由をつけて排除されてきている。
じゃあ、なんで中国工場で作るホンダ車は安くつくれないの?
って普通の脳みその持ち主なら疑問に思うところだろうけど、
それについては、もう一歩踏み込んだ事情整理が必要なんで、
気が向けばそのうち。
書込番号:26440606
10点
ホンダも今般の巨額な負債、ここでもトランプの政策に振り回されて大変ですな。
まあ、他の企業も彼には、大なり小なりの影響を受けていると思うけど、一体どうなってんの?(?_?)
書込番号:26440677 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
知りませんでしたか?
CATLで25kWhのチョコレートという名前の交換式電池を発売してますよ
1-4個で軽自動車からフルサイズまで可能です。
でもこれって日本のメーカーとかでないと難しいのですよ。
交換式を確立するには交換機ステーションが必要なので
ある程度できあがったメーカーが新規に構築するには難しいのです。
トヨタがコンタクトしたという話もありましたがその後は何も出ていません
書込番号:26440902
0点
>JamesP.Sullivanさん
>なんで中国工場で作るホンダ車は安くつくれないの?
安く作れてますよ 例えばシビック
89,900元-99,000元(約195万円-215万円)
カローラHEVも9.25万元からです
日本でのシビックは390万円
中国はNEV比率60%ですが安いからまだガソリン車が売れているんですよ
NEVより高かったら売れるわけ無いでしょう
しかしNEVとなると技術力が無いので最新のサプライヤーが利用できない。
そもそもSDV化がうまく出来ないので高性能なパーツを使えずコスト高になる。
中国の新型RAV4でもOSはHuaweiです
でも中国メーカーに作って貰っているわけじゃ無いのでコストダウンが難しい。
トヨタのOSアリーンでは中国じゃ通用しない。
SDVがきちんと出来ないとコストダウンが難しい。
>社会保険
中国の企業は日本より負担が滅茶苦茶高いんですよ
日本は約15%が企業負担ですが中国は30-40%が会社負担
給料1万元だったら会社負担総額は13000-14000元です。(会社負担)
養老保険 16%
医療保険 8%
失業保険 0.5%
労災保険 1%
生育保険 0.5%
住宅積立金 5-12% (住宅購入のために積立金 本人7%+会社5-12%) 退職後返還可能
従業員の負担は10-11% 会社負担は30-40%
中国人の方が手厚く会社負担が非常に高いのですよ。
書込番号:26440916
0点
>養老保険 16%
医療保険 8%
失業保険 0.5%
労災保険 1%
生育保険 0.5%
住宅積立金 5-12%
まるで中国人のようですな。
書込番号:26440922 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
別に交換ステーションまでは必要なくて、クルマを買い換える時などに、電池を引き継げたり、電池だけ売ったりできればいいのです
電池の寿命がクルマよりも長ければ、クルマの残価よりも電池の残価は高いでしょう
400万km もの寿命があるなら、普通は全然劣化してなくて、ほぼ新品価格で売れるのだから、お金の面だけでは、空の燃料タンクと同じ土俵に上がれる
でも、だいたい素人考えることは、とっくに実用化されてるはずですが、まだだということは、どこかに問題があるからでしょう
書込番号:26440954 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
現状では蓄電池として多く利用されてますよ
しかし例えば7年前の電池だと性能も低く数十万キロ乗ったとしても
そんな古い電池を箱だけ買ってその電池を乗せることはありません。
電池の進化の度合いが激しいからです
例えば7年後には全固体電池が主流になる
現状の電池を新車の箱だけ買って古い電池を乗せても見劣りしすぎる
それよりも今後大量に必要な蓄電池にした方が良い
ソーラーパネルは1枚2万円程度、それにインバータ付けるだけで蓄電池システムに変わる
これは既に多数利用されています
ただし中古はまだあまり出回っておらず新商売として成り立つ数は今は無いので今後増えるでしょう
書込番号:26441005
0点
>ミヤノイ2さん
まだまだ電池の進化が早くて、どんどん今の電池の価値が毀損していくなら、400万kmもの寿命は必要ないし、まだまだチョコレート化も必要なくて、ユーザー的には、そのを分コストダウンに回すほうがいい
全くの過剰品質でしょう
でも、ほんとに寿命400万kmのチョコレートパックが出回れば、今どきの家充電シティーコミューター的小型EVなら、すでに実用十分なのだから、そのときクルマと電池をセパレートにして、電池は保証金程度の貸与にして、安く作れる電動車の本領を発揮すればいい
日本的に、一般の軽自動車ユーザーの平均10年10万kmとすれば、400年も使える?・・・とまでは言わなくても、これを公共財と言わずして、どう言うのか・・・って感じになる?
書込番号:26441173
1点
月を5往復出来ちゃいますね。
書込番号:26441176 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ごっちゃになってますけどチョコレートは
交換式の規格。
そして長寿命の為だけにに開発進化しているのではなく必然的に長寿命になるだけです。
それも安価に高性能にする為の開発で必然的に
長寿命になる。
高価で安全性に課題や寿命に課題がある三元系から
非常に安価で安全で長寿命なナトリウムや
LFPからLMFPなどや今後も色々と新素材が出てくる。
電池は小さく薄く高電圧になり安価になり
そんな古い電池を載せ替えたった意味がない、
なので古い電池は蓄電池などに利用するのが得策です
書込番号:26441279 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>中国人の方が手厚く会社負担が非常に高いのですよ。
社会保険料の会社負担比率が高くても、元々の給与水準が全然違うけどね。
例えば、BYD連結とトヨタ連結の数字を比べると以下のとおり。
BYD連結 (2024年12月期、1元=23円にて円換算) ※は年次報告書の公表値、他は計算値
・売上高 …… 777,102百万元 (17兆8,734億円) ※
・人件費率 ・・ 売上高の15.83% ※
・人件費 …… 123,015百万元 (2兆8,294億円)
・従業員数 ・・ 968,900人 ※
・1人当り …・ 126,964元 (292万円) (A)
トヨタ連結 (2025年3月期) ※は有価証券報告書の公表値、他は計算値
・売上高 …… 48兆3,674億円 ※
・人件費率 ・・ 売上高の9.98%
・人件費 …… 4兆7,945億円 ※
・従業員数 ・・ 383,853人 ※
・1人当り …・ 1,249万円 (B)
上記より、BYD連結の従業員1人当り人件費はトヨタ連結の23% (A/B) に過ぎない。
これらの人件費には会社負担の社会保険料も含まれており、それを含めてもこの水準。
これが中国メーカーのコスト競争力の源泉のひとつ。
ちなみに、人件費の高い欧米を含まないトヨタ単独でも平均給与 (社会保険料の会社
負担分は含まない) は983万円なので、これに対してもBYDは30%の水準に過ぎない。
書込番号:26441308
2点
>ミヤノイ2さん
まぁ、ごっちゃに書いていましたが、どのみち規格化と長寿命化の流れが変わらないのであれば、長寿命の規格化された電池になりますよね
また、今のエネルギー密度で十分実用に耐えて、市民権を得ているからこそ、中国であれだけ売れて、日本でも普通にEVが走ってる
実用上差支えが無いとうことは、たとえばエンジン出力なんかでいえば、軽はずーっと変わっていないのと同じで、研究開発は大切でも、そこまでコストを掛ける意味が減ってくる
とすれば、軽自動車クラスの平均的な使用条件なら、超長寿命なチョコレートで一旦十分となり、急速充電のインフラを待たずとも、あともう一、二年?二、三年?もすれば、電池に対する価値観が大きく変わってくるんでしょう
それで、ようやくEVに対する価値観も変わるのでしょう
まぁ、中国が耐えられるか?、世界が待てるか?・・・とかあるかもしれませんが・・・
書込番号:26441440
0点
>あいる@なごやさん
あいや^また随分と恣意的な比較で・・・・
BYDの規模はトヨタの約半分
BYDが100万人近い社員数に対してトヨタは38万人
しかしトヨタの日本の社員数は7万人でしかありません。
平均が1,000万円近いのは非正規社員は含まれない
平均年齢が高いので年功序列だった高齢層は収入が非常に高い
だから平均が上がるのは当然。
日本が貧しいと言われるのが非正規社員が4割を超えていること
非正規社員の平均は200万円で半分近い人が途上国並みの収入しか得られないシステム
非正規社員は企業平均所得に含まれないという実態にそぐ合わない統計である。
BYDは垂直統合でトヨタは水平統合
そのためトヨタの社員は7万人しかおらず後は下請け制度
下請けも含めるとトヨタは200万人以上と言うことになる
BYDが100万人と規模に対して合致する
物価の違いもあるけど中国人の方が良い生活が出来る
日本は数字のマジックを利用しているだけに過ぎない
書込番号:26441736
0点
>ねずみいてBさん
例えば初代リーフの24kWhが400万キロの寿命があったとして
新型リーフの殻だけ200万円引きで売っていたとして
その24kWhの電池を使い回ししてユーザーは満足しますか?
蓄電池としては有効に使えるけどEVでは使えませんね。
今後、発電所を有効利用するためには莫大な蓄電池が必要です
再エネだけで無く化石発電でも止めたち稼働したりでは熱効率が非常に悪いからです
書込番号:26441739
0点
>ミヤノイ2さん
24kwの電池で十分だった人は、電池の劣化無しで引き継げるなら、電池レス価格で新型リーフ買いたい人は多いんじゃないの
ホントにEV が安く作れるならね・・・
書込番号:26441759 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
100km走るごとに1時間の充電もしくは50km走るごとに30分の充電で使い物になりますか?
知らない人の意見は全く参考にもなりませんよ
書込番号:26441852
0点
>ミヤノイ2さん
じゃぁ、24kw リーフのユーザーは、全く使い物にならないクルマを買ったということですか?
そんなことないでしょう
ミヤノイ2さんこそ、知らない人の意見なのでは?
あと、日常100km 圏内の人は十分だし、距離圏を延ばしたければ、少し追い金で、交換できれるようになればいい
書込番号:26441855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>BYDが100万人近い社員数に対してトヨタは38万人
BYDって生産性が低いのな…、ロボット2万台で近代化とか笑う.。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26410906/#26411776
垂直統合は部品単位で付加価値を生めないことの証。デンソーとアイシンのトヨタグループ以外向けの売上合計だけでもBYDの売上の1/3近くあるからな、
書込番号:26441861
0点
スマホはダメ、テレビもダメ、そして車もダメ。
ソニーが、日本が、世界に誇れるのはもう、エンタメしかないんだなと思うと悲しくなりました。
書込番号:26459422
0点
エンタメも韓国に負けてません?
最近になってハマっているゲーム・バイオハザードシリーズは日本のCAPCOMによるもので、やり込むほどの素晴らしいできと作り込みで「これぞメイドインジャパンか!」と感心しています。
でも私が知らないだけで、中国製のゲームも素晴らしいものが多いのかな?
少し前にiPadで原神というゲームを楽しんでみましたが、これもよくできてます。後で調べると中国のゲーム会社だそうで、スマホゲーム市場なんかはすでに中国メーカーのほうが多いのかもしれないですね。
書込番号:26459435
0点
今回はホンダの迷走が大きかったイメージ
外装デザインも、写真映えはイマイチわたくしのイメージとは合わなかった
ソニーホンダのクルマとして再び世に問い直すことが、もう叶えられなかったのは、残念
最近、米国の一部で軽自動車ブームがあるなら、ウォークマンのように小さく凝縮するイメージで、ナイト2000みたいにクルマと会話できて、腕時計で呼べばやってくる、超高額な 軽トラ なんか面白そうだったけど・・・
書込番号:26459440
0点
>ねずみいてBさん
まぁホンダの課題は自動車メーカーとして生き残れるか
EVが問題では無くガソリン車とHEVが課題
日産より危ないかもしれない。
中国は内陸地や北部ではEVが殆ど使えないので
ガソリン車が主流でしたが
マイナス40度でも使えるEVが登場したことにより
充電もガソリン車並とガソリン車を買う意味が無くなった。
ましてやこのイラン情勢でガソリン車は苦境にさらされる。
世界中でEVシフトが加速して行っている。
イラン問題とガソリン車並の充電でEVの欠点は無くなって
欧州などでもEVが怒濤の勢いで加速している。
トヨタとホンダのHEVの違いはイメージです
ホンダは走りを売り物にしてきただけに
鈍足なHEVは魅力が少ない。
今やHEVよりEVの方が軽くなってきてEVの欠点も無くなってきた。
ホンダはエンジンが売り物なのにHEVでは燃費のために高性能エンジン化することは出来ない。
省燃費エンジンも中国勢は熱効率46-48%を達成している。
純ガソリンエンジンももう売れないのでホンダの指標が明確に出ない。
Rもあるが販売台数は僅か
世界のガソリン価格が300-660円/Lではガソリン車を持つのが苦痛になってきている。
中古車市場にも現れ欧州ではEVの中古が大人気で
ガソリン車のリセールが大きく下がりEVが上ってきている。
日本車メーカーの正念場が始まっている。
書込番号:26459935
0点
>ミヤノイ2さん
まぁ、でもホンダって、昨年度決算が上場以来初の連結赤字だったっていうくらい、黒字を続けてきたメーカーですよね
しかも、赤字の理由がEVに関する損失を、まとめて一気に計上したからでしょ?
さらに、ホンダは軸足米国を続けていますが・・・
今回の中東の戦争で、米国内の極端な話を言えば、米国産の石油会社は、何の努力をしなくても、何も変えなくても、売値を上げることが出来た
ユーザーにとっては厳しいが、米国内のカネ回りは確実に良くなるんでしょ?
会社の利益を上げようとするには、コストダウンもいいけど、売値を上げるのが手っ取り早い
今回、石油市場が勝手にやってくれたようなもの
日本のインフレは悪いが、米国のほうはラッキーな物価上昇で、為替も落ちなければ、日本のホンダの決算には、結局有利に働くんじゃないの??
また、短期的にBEVの利便性が一気に上がることはないし、インフラ整備も追いつかない
敢えて無理してエンジンを捨てる必要はないし、燃料高騰にはハイブリッドで燃費を上げることで対応できるという判断なのでしょう
ソニーホンダモビリティの社員も、それぞれの会社に戻るけど、会社自体は存続させるとのことなので、時期を見計らって、再び新しいカタチでお披露目してくれるのを、期待しときます
そういえば、吉利の i-HEV の話が出てましたが、スレから外れるので、また別の機会で・・・
まぁ、米国もF1人気が上がってきて、ホンダのイメージダウンも心配だけど、インディとかの歴史は長いし、直接商品にレース要素が無くても、企業イメージとしては出来上がってるんじゃないかな
ま、わたくし自身は米国や米国民の考えてることは、理解しがたい部分や賛同しかねることが多いので、ソニーもホンダも、米国市場で育てられて、それが日本にも還元されたことは理解しつつ、チョット複雑な心境
でも、文化は流入して、それに迎合してどっぷり浸かっている自分もいる
米国、中国、欧州の影響を理解、咀嚼して受入れ、日本の良いところと融合していくというプロセスを、先人の方々から引き継いで、次世代につなげていくことを、一隅で粛々とやっていくのみか・・・
書込番号:26459997
2点
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