プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 27〜799 万円 (11,575物件) プリウスの中古車を見る
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| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
私は20型のアニバーサーリーに乗っています(パールホワイト)。先日、2年点検のときに新型を運転させてもらいました。もちろん、30型の魅力(加速・インパネ)はありますが、20型ならではの良さもあります。(助手席と運転席でなんとかウォークスルーができる・税金が安い)。高速では辛そうなときもありますが、街乗りでは20型で十分という気持ちがあります。それに30型に買い換えたとしたら、来年はプリウスだらけになってしまうでしょう。今までのエコロジーに対する考え方が、燃費重視の車になってしまう。
私がロサンゼルスに赴任していたころは、プリウス20型は非常に人気がありました(ハリウッドスターのため)。帰国したら、絶対にプリウスを買おうと思っていました。
そんな夢を与えてくれた、20型のプリウスが大好きです。
書込番号:9879209
15点
私も30型を購入しましたが(まだ納車待ち)、20型も今でも好きですよ。
新型を購入した人の中に20型からの乗り換えがどれほどいるかわかりませんが、別に20型が気に入らず手放したわけでは無いと思います。かえってプリウスという車を気に入ったからこそ新型も購入しているのではないでしょうか。
ただ、30型は後発なだけに20型で出てきたユーザーからの様々な要望に(全てではないにしても)応えて作られていると考えましたから、私は新型を購入しました。
>それに30型に買い換えたとしたら、来年はプリウスだらけになってしまうでしょう。
これは無いでしょう。現在は発売直後で受注が集中しているだけです。
書込番号:9879526
6点
今はどちらかと言うと20型のプリウスだらけです。
プリウスだらけと言っても、一番良く見かける車種という意味です。
30型はそれ程見かけませんが、これからどんどん増えていくでしょう、
そのうち30型が一番良く見かける車になるのは確実です。
書込番号:9879995
4点
私は20派です
理由は、20→30で飛躍的な技術の進歩が無いから
確かに30型は、トヨタの得意技、”不満点を潰し込む”、は完璧だと思います、
ただ、そこに価格差(プリウスEXとSを比較して30万円差)は見いだせなかった。
ならば。180万円前後(オプション含まず、10万円キャッシュバック含む)で買えるEXは非常に魅力的♪
ので、
20型の延長として30型は素晴らしい出来に仕上がってると思います。
つまり極論すると20≒30に近い、と。(勿論30>20ですが。)
敢えて30にしない決め手は、
・リチウムイオンを搭載しなかったこと
・THSUの基本構成
です
※気が早いが40型でリチウムイオンになったら魅力的。
書込番号:9880554
5点
場所にもよるんでしょうか?
こちらではビッツだらけです。
プリウスはたまに見ますが、だらけというほどではありません。
たしかに、目立つので印象に残りますけどね。
少し前までは、マーチが印象的なデザインで、マーチだらけに思えた時期がありました。
書込番号:9880566
3点
追記
今ならEXはキャッシュバック貰えます、が、30型は不可(恐らく)。
で、その差額は40万円程に広がりますね(車両価格の約2割に近い差額!)
確かに新型は安いがEXは破格に安い!
この価格差は大きい。かつ、新型との差をさほど見いだせない
総額190万円程で新車買えちゃうプリウスEX(20型)、良い選択だと思います
なんたって、この間、今年2月の20型受注終了時でも納車待ち数ヶ月だった優れものですから。
書込番号:9880844
6点
私の住まいの駐車場には20型が2台、30型とインサイトが各1台あります。
なので毎日HV車を見てるのですけど、特別に比較って感じでは見ていません。
私自身もスレ主さんと同じ20型アニバーのパールに乗っていますが、しいて言うなら
10型はプリウスクラッシック、20型はプリウスオリジナル、30型はプリウスニュータイプって感じがしています。
書込番号:9880979
3点
20型のデザインは素晴らしいと思います。
一瞬見てカッコイイのは30型だと思いますが、
長く付き合えるデザインは20型だと思います。
私は30型に乗っていますが、「EXでもよかったかなー」とたまに
思いますが、庶民にはできない選択でした。
↓この記事をみて30型を選んでよかったのかなとも思っています。
【レクサス HS250h 発表】車台はプリウスでも使われた「新MCプラットフォーム」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090719-00000005-rps-ind
なんか最近10型のデザインもよい感じがしてきました。(3台共欲しいです。)
書込番号:9885687
5点
おかず9さん
>理由は、20→30で飛躍的な技術の進歩が無いから
私は逆に、30型はクールEGR・排気ガス熱回収装置・電動ウオータポンプなどを新装備し、20型より大きく・広く・パワーが上がって、かつ燃費が8%も向上させたという進化を認識できたので、20型から30型に買い替えました。
>敢えて30にしない決め手は、
>・リチウムイオンを搭載しなかったこと
>・THSUの基本構成
>です
私はリチウムイオン電池が万能でないことを認識しています。
ハイブリッド車に要求される電池性能は、瞬間的な電気の出し入れであり、リチウムイオン電池が必須でないことも確認できました。
現在の技術でリチウムイオン電池は、価格・安定性面で問題があり、トヨタがプリウスに継続してニッケル水素電池を搭載したことも納得しています。
THSIIは、小型化・軽量化されたうえに20%もの出力アップがなされ、伝達効率も20%向上させるという進化を知りましたので、買い替えに迷いはなかったです。
書込番号:9885788
2点
まぁまぁ。
人それぞれ受け止め方は違いますから
20型と30型、値段の差に見合う進化だと思うかどうか?は人それぞれでしょ
20型と30型の燃費の差は?:30万円(車両価格差)分のガソリン、元を取るの、何万キロ掛かることか
(そんなこと言ったら、フィットのほうがリーズナブルか。)
書込番号:9886919
1点
新型プリウス
プリウスEX
フィット
の3車種2ヶ月前まで試乗を繰り返し悩んでいました
プリウスには初めて乗りましたが
新型とEXは別の車のように感じました
価格差が50万あればEXにしていたかも
書込番号:9886985
1点
832MHさん
プリウスEXの試乗車が有った?
どこの販売店ですか?(原則ないハズだが)、是非乗ってみたいので教えてください
書込番号:9887266
1点
myペアレンツの車も二十型しかもファザーが調子にのりドアをこすりつけ修理に出します。
そんな自分の家はプリウス40型30THアニバーサリーを狙ってますよ!
さて、どんな車になっているのやら…
書込番号:9887578
4点
832MHさん
なんちゃって。
2ヶ月前にプリウスEXの試乗が出来るわけ無いじゃないですか!
>新型プリウス
>プリウスEX
>フィット
>の3車種2ヶ月前まで試乗を繰り返し悩んでいました
って、
↓プリウスEXの発表ってたしか6月8日ぐらいじゃなかったでしたっけ?
http://corism.221616.com/articles/0000095694/
”正式な発売開始は6月8日”とありますが、どこでEXに乗ったんですか?
というわけで狂言と思われても仕方有りませんね
>プリウスには初めて乗りましたが
>新型とEXは別の車のように感じました
>価格差が50万あればEXにしていたかも
残念ながら832MHさんのご意見には信用度を感じませんし
なぜこのような書き込みをなさるのか理解できません
書込番号:9887691
0点
EXって旧プリウスと同じじゃないんですか?
営業は「これと同じと思ってください」
と言っていましたが・・・。
EXを勘違いしていたみたいですね。
そうですよね
旧型を新車扱いして売るなんてありえませんよね
すみませんでした
書込番号:9887829
3点
今晩は、環○付近で、20系黒プリ連続3台と、対抗車線に、20系白プリその後ろに、20青プリを見ました。20系黒プリは、三台とも、タクシーになる新車でした。20系も、物凄く増えているのを感じた。今日一日でした。
書込番号:9888356
1点
やまなか3さん
遅ればせながら。
>かつ燃費が8%も向上させたという進化を認識できたので、20型から30型に買い替えました。
たしか、
JC08モード燃費(Km/L) 20型:35.5、30型:35.5
10・15モード燃費(Km/L) 20型:29.6、30型:30.4
ですよね
20型も30型も燃費はニアリーイコールじゃないですか?
信頼性に疑問符の付く10・15モードでも2.6%の差←殆ど計測誤差範囲内。。。
つまり20と30で燃費は変わらないんじゃないですかね、少なくともカタログ上は。
8%燃費を向上、というのは一体どういう勘定なさったのでしょうか
あと、リチウムイオンはPHEVで実用化します、トヨタのは実用レベルに近いと思います。
そして日産はリチウムイオン搭載で来年電気自動車だしますよ
リチウムイオンは危険危険と怖がってたら技術の進歩はないのでは?日産は160キロもモーター走行するですよ
書込番号:9891553
1点
皆さん、こんばんは。
20型と30型それぞれ優れている点があるとおもいます。
独断ですが20型の優れている点では、車重の軽いこと、車体サイズの小さいこと、サイドスルーが可能なこと、これは30型の反省して欲しい点の裏返しでもあります。
30型の優れている点は、ハイブリッドシステムの効率改善を成し遂げたこと、これに尽きると思います。
私はトータル・パッケージ的魅力と、ハイブリッドシステム効率化的魅力のバランスに興味があります。
燃費が良いだけで使いにくい車だとか、
燃費性能を訴えているだけで総合的魅力に欠ける車は淘汰されていくことでしょう。
書込番号:9891698
2点
かず9さん
>8%燃費を向上、というのは一体どういう勘定なさったのでしょうか
ある信頼できるソースからSおよびGの195/65R15タイヤ装備車のデータをもらいました。
カタログ燃費では、STおよびGTの215/45R17タイヤ装備車はSやGと同じですが、素のデータでは5%以上悪いそうです。
>リチウムイオンは危険危険と怖がってたら技術の進歩はないのでは?日産は160キロもモーター走行するですよ
電気自動車やプラグイン車では容量対体積・重量が重要なので、現行技術ではリチウムイオン電池で冒険するしかないのです。
ハイブリッド車では、バッテリー容量はさほど重要ではなく、瞬間的な電気の出し入れが重要であり、信頼性も実績のあるニッケル水素が装備されたことに納得しています。
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/interview/20090521/101468/?P=5
「現在の技術ではどちらのバッテリーにも一長一短があります。リチウムイオンバッテリーはエネルギー密度が高く、小型・軽量化が可能です。しかし、ニッケル水素バッテリーはコスト面で優れますし、信頼性でも勝ります。通常のハイブリッドは、プラグインや電気自動車ほどバッテリー容量が必要ではないので、今回はニッケル水素バッテリーで良いと判断しました。 」
書込番号:9891776
4点
>ある信頼できるソースからSおよびGの195/65R15タイヤ装備車のデータをもらいました。
Sグレード同士で同じタイヤを履いて測定した?ってことでしょうか?
(ちなみに8%の向上をもたらすのはどんな走行シチュエーションですか?)
やまなか3さんのお立場はお察ししますが、カタログ燃費を全否定するのもどうかと。
30型のST&GTとS&Gの燃費差は5%ですか。そんなに違ったですか?
仮に、20型と30型の燃費差が本当に8%であると仮定して、こんな計算してみました;
仮に、1年で一万キロ走行=>500リットル給油するとして、
130円/g計算だと、6万5千円/年ですね(ガソリン高め計算)。
さて、総ガソリン量の8%というと、65000X0.08=5200円
と言うわけで、これは、プリウス20型と30型の自動車税の差額とほぼ同じじゃないですか。
何となく面白い符合ですね。
逆に言うと、30型の燃費がホントに8%良いとしても、何年乗っても車両価格差30万円を取り戻すことは不可能に近い
※実際の燃費差は、今後のレポートを待つのが良いでしょうね
バッテリーは、やはりリチウムイオンであるに越したことは無いと思います、
リスク・ディスアドバンテージはあるでしょうが。
30型でもリチウムイオンの選択肢はあったでしょう。
が、一連の、携帯やノートPC等の不具合報道が相次いでリチウムイオンに踏み込めなかった
->ニッケル水素で妥協した、ってのが本音かもしれません
そこ、勿体ないなーって思った次第で、40型に期待デス
書込番号:9897416
1点
そんな細かい数字で比較しなくても、20型でも30型でも40型でも良いじゃないですか。それぞれの良さがありますし、同じプリウスです。お互い仲良く乗りましょう。
書込番号:9897544
5点
そうですよね
全く別の車なんですからね
単に比較するのはいいけど
非難はやめましょうね
書込番号:9897940
1点
おかず9さん
前回の返信時にお名前を間違えたことをお詫びします。
>Sグレード同士で同じタイヤを履いて測定した?ってことでしょうか?
そうです。
>(ちなみに8%の向上をもたらすのはどんな走行シチュエーションですか?)
JC08モードでの比較です。
>やまなか3さんのお立場はお察ししますが、カタログ燃費を全否定するのもどうかと。
195/65R15を履いた車と215/45R17の車のカタログ燃費が全く同じというのを疑うのが普通でしょう。
>逆に言うと、30型の燃費がホントに8%良いとしても、何年乗っても車両価格差30万円を取り戻すことは不可能に近い
それを言い出すと20型より経済的な車も、いっぱいあります。
「満足度」などといった金額としてあらわすことができない要素を無視しているからです。
>30型でもリチウムイオンの選択肢はあったでしょう。
わたしは、「プリウス・バッテリー発火事故発生。ウン十万台回収」というニュースを見たくはないですね。
>そこ、勿体ないなーって思った次第で、40型に期待デス
リチウムを万能と信じながら、40型でもニッケル水素が搭載されるとガッカリ度は大きいですよ。
10年くらい先の50型には搭載される可能性は大きいようです。
その頃には、リチウムイオン電池に代わる全く新しい電池も開発されていることでしょう。
そして、その時には「50型に新型XX電池が搭載されていないので購入を見送りました」と書く人が出てくるんでしょうね。
http://gazoo.com/NEWS/NewsDetail.aspx?NewsId=999d546a-1828-447d-b2e2-17290e1eb2b7
「リチウムイオン電池は、プラグインみたいにEV走行レンジを広く取らないと商品性自体が否定されるような車で使うが、あと5年、もしかしたら10年ぐらいになるかもしれないが、トヨタとしては、車の性格に応じて、リチウムイオンとニッケル水素を使い分ける時代がしばらく続くと思う。」
書込番号:9899042
1点
こんにちは。
私も今春になって?20型10thアニバーサリーを購入しましたので、
スレ主さんと同じく最後の20型を気に入っています。
HID、革ハンドル、HDDナビ、バックカメラ、クルコン、スマートエントリー
ついでに地デジ、ガラスコート、冬タイヤ、ETC、etc…全部入りドンブリ車です。
30型も勿論、すれ違う度に見つけては喜んでいる口です。
リチウムイオン話は過去スレ[9549468]辺りをご覧下さいませ。
蛇足として、
推測にしか過ぎませんが、
30型MCでバッテリーも2種類に増えると思えば宜しいのでは?
通常HVはニッケル水素として更なる低価格化部門を担い、
PHVと一部グレードのHV?がリチウムイオン搭載差別化かも?
いずれにしても、
リチウムイオン開発は国家プロジェクトも絡み、
他社との競争と大量生産による低価格化期待ですが、
次期リチウムイオン・バッテリーを制するメーカーが、
次の自動車メーカーの覇者になるかもしれませんね。
書込番号:9900141
2点
JC08モード、と仰るとはつまり、やまなか3さんは然るべきポジションにおられでホントに計測されちゃった訳ですね
チョット脱線。
もしかしたら、昔々の「ホンダ、燃費ホモロゲ詐称事件」に関連するんですかね
※ホンダ車のカタログ燃費が実燃費と違いすぎることで訴えられ、
ホンダの試験方法の中で”バッテリー無回生”が糾弾された
↑ホンダは、燃費測定時にフル充電のバッテリーを使い、試験中オルタネータを止めて抵抗を減らし
試験終了後のSOC(バッテリー容量)が極端に低い状態へ意図的に改造した。
これを受け、今では日本の燃費認証では、スタート時と終了時のSOCに差を認めない、という
ヨーロッパにも無い規制を生んだ、です。(日本とアメリカだけ)
全く以て迷惑な話ですね
つまり何を言いたいかと言うと、20型プリウスのJC08モード燃費では、
燃費スペシャライズ(タイヤ転がり抵抗低減加工とか、空気圧を高めるとか、エンジンモディファイとか)を
トヨタは20型でトンデモモディファイをやっちゃってたんじゃ???
で、30型では燃費ホモロゲのスペシャライズを控えめにしたってこと?
→20型と30型のカタログ燃費は同じ、
→なのにJC08モードを実際やると8%の差が出るなんて
もしかしたら前提条件が違うんじゃないでしょうかね
常識的に考えて、8%もの燃費差を生むのって、結構大変なモディファイをやったハズで・・・
まぁ何をやったかはトヨタの燃動屋さんにしかわからんですね
>それを言い出すと20型より経済的な車も、いっぱいあります。
>「満足度」などといった金額としてあらわすことができない要素を無視しているからです。
仰るとおりです。フィットの方がライフコストは断然安いですね
満足度は人それぞれなんで定量化できない。まぁ気に入ればそれでいいっしょ。
電池もそれぞれ捉え方の違いで、私は「電池については、リチウムイオンだったら30型を選ぶ」ってダケで。
不要だ、ニッケル水素で十分だと仰られるのも一つのご意見ですね
30型、良いと思いますよ
そして20型も十分良いと思います
書込番号:9900396
0点
越後屋たぬ吉さん
>推測にしか過ぎませんが、
>30型MCでバッテリーも2種類に増えると思えば宜しいのでは?
>通常HVはニッケル水素として更なる低価格化部門を担い、
>PHVと一部グレードのHV?がリチウムイオン搭載差別化かも?
年末にフリート向けに販売されるPHVはリチウムイオンで決まり。
ニッケル水素とリチウムイオンでは充放電特性が全く異なるので、各ECUが別物になり、そのハイブリッド車も全く異なったものになります。
30型MCでリチウムイオン搭載のハイブリッド車が追加される可能性はゼロに一票!
書込番号:9900413
1点
おかず9さん
>JC08モード、と仰るとはつまり、やまなか3さんは然るべきポジションにおられでホントに計測されちゃった訳ですね
わたしは、信頼できるソースから素のデータを入手しただけです。
憶測の話は大嫌いです。
書込番号:9900455
0点
やまなか3さん、毎度どうもです。
このネタ大好きですね〜(笑)
まぁ、30型開発当初はリチウム搭載が前提だったので、
どうなるやらはその時の経済情勢や生産コスト次第と思っています。
今より良い車が手に入って、
燃費等の経済性が優れ安価ならOKかと個人的には考えています。
EVなのかHVなのか、はたまたPHVなのかはその時々、見てからで良いかな?
ところで、
新型の日常の実燃費は如何ですか?
20型から乗り換えられた諸先輩方からの生のデータも
是非教えて下さいませ。
また新型のグレード毎の燃費差や秘密兵器を使ってのSP燃費など、
興味津々です。
書き込み番号[9785442]にて、
皆様からのご報告をお待ち申し上げております。
m(_ _)m
書込番号:9900481
1点
やまなか3さん
>・・・素のデータを入手した・・・
恐らくやまなか3さんならご理解いただけるかと思いますが、
ここに仮に2つの車がありまして、
その2つは同一のカタログ燃費の車、かつ車両状態は燃費測定時のまま、
であるとすると、
JC08モードで8%もの差が付くのは「よっぽど」のことです
かなり意図的な操作をしなければ、決して計測誤差で生まれるギャップではありません
恐らくやまなか3さんならご存じと思いますが、
メーカーはCO2を2%下げるために一体いくらの予算をつぎ込んでいることか。。。
8%なんていう差は、ご存じの通りとても大きすぎて、測定の前提条件を疑いたくなるのです
もちろん、ソース明かせないのは承知、憶測も宜しくない。
書込番号:9901439
0点
私も30プリウスはニッケル水素バッテリーとの相性がぴったりなのだと感じます。
リチュウムイオン・バッテリーにはこれから克服するべき課題が多いと感じます。
これから自動車業界は急激に電気自動車とかプラグインハイブリッド車へと向かうような雰囲気ですが、
これはあくまで雰囲気で、まだまだ主流は現在のガソリン車であり、ようやくハイブリッド車の時代が訪れたのだと思います。
30プリウスはこの時代にあって旬のハイブリッド車として登場したのだと思います。
書込番号:9901479
1点
おそらく今って、丁度、電池の過渡期なんでしょうね
日産の株主総会でゴーン氏が誇らしげに、リチウムイオンバッテリーを掲げた写真が載ってましたね
日産はEV→高エネルギー密度→リチウムイオン必須、なんですかね
そちらは来年市販されるんで実質的に実用レベル。
そのサンヨーも今やパナソニック傘下じゃなかったでしたっけ?
トヨタ=パナソニック陣営で実用化するのにさほど難はないんじゃないかと思うが
勿論、合弁はプリウス30型にリチウムイオンを乗せられるタイミングじゃなかった。
私もやまなか3の
>30型MCでリチウムイオン搭載のハイブリッド車が追加される可能性はゼロ
に0.5票。
現実的に新規開発・適合開発の規模が大きいと思う。
潤沢なM/C資金があれば可能だろうが、今のご時世、開発費圧縮の圧力が高いってのが理由デス
書込番号:9902385
0点
おかず9さん
>ここに仮に2つの車がありまして、
>その2つは同一のカタログ燃費の車、かつ車両状態は燃費測定時のまま、
>であるとすると、
>JC08モードで8%もの差が付くのは「よっぽど」のことです
>かなり意図的な操作をしなければ、決して計測誤差で生まれるギャップではありません
ここに実際に2つの車がありまして、
その2つは同一のJC08カタログ燃費の車、かつ車両状態は燃費測定時のままです。
195/65R15タイヤの車と215/45R17タイヤのJC08カタログ燃費が同一なのは不思議なことです。
純粋な計測データというより、カタログ燃費を同一にしたというのは我々が関知できない政治力が働いたと推測しています。
書込番号:9905240
0点
やまなか3さん
何度も繰り返しになってしまいますが
>燃費が8%も向上させたという進化を認識できた
常日頃、燃費をたったの1%向上させるためのデバイス開発に心血を注ぐ開発者達
そして多額の開発費(工数、試作用材費)を投入して燃費向上メソッドの模索、
JC08モードで8%の燃費差というのは、上記開発規模としては、とてつもなく大きな差、だと認識していて
燃費測定の前提条件がイコールか?とても気になるのです
一般に燃費ホモロゲ認証の際、条件違いによって8%もの差が出ることは考えにくい
20型と30型でJC08モード燃費差8%とは、実務レベルで見て非常に大きすぎではないかと。
書込番号:9910132
0点
イギリス版プリウスのカタログデータ(Combined)を紹介します。
20型16インチタイヤ 65.7MPG
30型15インチタイヤ 72.4MPG(20型比110%)
30型17インチタイヤ 70.7MPG(20型比108%)
書込番号:9911092
0点
やまなか3さん
わざわざ情報ありがとうございます
いままで失礼な事を申し上げて申し訳ありません
確かにやまなか3さんのおっしゃる20型と30型の燃費差には一定の信憑性ありますね
(欧州はSOC要件が無いなど日本とは測定事情違いますが)
やまなか3さんご呈示データを見るにつけ、
日本の国交省ホモロゲでは、20型の測定時、結構なモディファイやっちゃったのか?
もしくは30型の燃費スペシャライズがより深化したのか?
おそらくは、
今のご時世、(ホンダの燃費詐称事件以来)メーカーの燃費スペシャライズも控えめ
のストーリーでしょうか。
何はともあれ、やまなか3さんへの疑いの数々を深くお詫びいたします。
決して悪気があってのことではないのです、どうかお気を悪くなさらないで下さい。
書込番号:9911224
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 44 | 2025/12/25 18:06:35 | |
| 11 | 2025/10/25 13:52:45 | |
| 27 | 2025/12/05 10:05:31 | |
| 0 | 2025/07/12 18:08:00 | |
| 5 | 2025/08/03 14:33:31 | |
| 10 | 2025/06/29 19:59:01 | |
| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
| 1 | 2025/05/17 16:47:19 | |
| 5 | 2024/08/15 8:23:16 | |
| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
プリウスの中古車 (全5モデル/11,575物件)
-
- 支払総額
- 319.8万円
- 車両価格
- 313.1万円
- 諸費用
- 6.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 199.9万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.9万km
-
- 支払総額
- 103.6万円
- 車両価格
- 95.6万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 14.7万km
-
- 支払総額
- 157.5万円
- 車両価格
- 152.4万円
- 諸費用
- 5.1万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 9.6万km
-
- 支払総額
- 応談
- 車両価格
- 応談
- 諸費用
- −万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.8万km
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