iQの新車
新車価格: 129〜365 万円 2008年11月1日発売〜2016年3月販売終了
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| iQ 2008年モデル | 18件 | |
| iQ(モデル指定なし) | 796件 |
軽を脅かすことなく、売り上げに寄与する為に小型車でも単価の高い車、何かしらのプレミアム感、オンリーワンを売りに!もちろん環境、安全イメージには最新の配慮。その結果、この価格設定、1L3気筒でナビ込み最大200万!(今後出るらしい1.3L級はさらに高い?)昨今の小型車志向の中でも何とか業績を維持したい。そんな焦りを感じさせる車です。最大のミスは2シーターにしなかったこと。後部座席の安全性はクリアランスの無いルーフが最大の脅威です。(ま、日本にはあまり無いけど、うっかりハンプを通過しただけでも何か起きそう!)ここはいくらエアバッグがリヤガラス側に展開しても、クラッシャブルゾーンが薄すぎるし、リヤはプリテンショナーの無いシートベルトも相まって、並みの軽自動車より危険性の潜在する非常に粗末なパッケージになってしまったと思う。ほかにもせっかく新開発のコンパクトなエアコンユニットや、ステアリング系で、稼いだスペースもボンネットを開けた瞬間スカスカのスペースを見てしまうと台無しな感じになる。どなたかも書いておられますが、小型でももっといいデザインかつ4気筒でレクサスが販売できるようなウルトラコンパクト車だったら、より良かったと思います(レクサス向けなら衝突寸前に車外後部にエアバッグなんて技を載せそう)。この車もし乗るなら、私ならリヤには人は乗せないと思います。万一乗せたときにそれが誰であれ追突事故にあって大変な事になったらあまりに悲し過ぎる。最後に、確かに限られた条件の中で4シーター化を達成できたが、一大メーカーとしてこの車をこの状態で販売するのはいかがな物かと疑問を持ちます。もし普及後に前述の点で相対的に後部の安全性に疑問が目立つ事になれば、結局2シーター化されてしまうのかもしれませんね。あと今後の、より実質的な安全評価の出現にも期待します。
書込番号:8806114
6点
カーグラフィックによれば、市街地での燃費が12km/リットルくらい(だったかな?)ということだったのですが、あんまり良くないですよねぇ。
ゴルフ・トレンドラインは15km/リットルは確実らしいので、それに比べて燃費的アドバンテージは無いような。
書込番号:8806160
1点
軽自動車はプライドが許さない!という方々が買う車でしょう。
あとトヨタの軽自動車潰し戦略の第一弾と思われ。
書込番号:8806556
1点
・実燃費良くないようですか?本当なら存在価値がますます不明瞭ですね。今後のユーザーレポートが気になります。
・なるほど、黄色いナンバーの車は嫌と言う方はいると思いますが、私の場合サードカーでツインに乗っていますが、軽は排気量が660以下の車という程度の認識で、拒絶感はありません。IQどころかもっと小回りが利き、軽快だと思います。言いたいのはIQが2シーターでないのでむしろ貧乏くさいということもあります。もしフル乗車を見かければ、自分の学生時代に一番安いレンタカーを借りて(シティとか・・・)仲間4人ででかけた頃を回想してしまいます。あと、トヨタはダイハツとの関係もあるので、あえて軽にもないジャンルにしたと思います。言い換えれば軽ユーザーは買わない車。結果おっしゃるように軽は嫌と言う人がある程度買うと思います。トヨタのマーケッティングは外しませんね。
書込番号:8807233
2点
いっその事、EVとして発売すれば良かったと思います。
百歩譲ってハイブリッド。
革新的(トヨタとしては)と言える特異なディメンションの
ボディには、然るべきパワーユニットを与えるべきでした。
書込番号:8807476
1点
開発のコンセプトは決して悪くはないのですが、如何せん時期が悪かった。
更に、このコンセプトを今の日本の市場で理解してくれる人がどの位いるか。
多分、数をさばくのが目的でなければ良かったのだが、やっぱり開発コストを
販売台数で吸収せざるを得ないドけちのTOYOTAであれば、この先難しいのでは。
一般の乗用車のように4〜5年に一度のフルモデルチェンジはしないで、来年追加の1.3L、
更に小規模マイナーチェンジを繰り返し、イヤーモデルを追加して、日本国内では
細々と販売を続け、フルモデルチェンジ無しで、6〜7年で販売終了かな。
この価格では、はっきり言って、はずし。
開発責任者の首が飛ばなければよいのだが。
書込番号:8808764
1点
・EV!賛成です。ただし外寸は同じで室内スペース拡大と言う条件付ならですが。しかし、ここでは詳しく書けませんが、自動車産業は今後数年で再編成の時期に入るはずです。もちろん電動が鍵です。トヨタはすんなり電動化には移行できません。もはや企業としてはあまりにも巨漢になってしまったからです。つまりエンジン、駆動系等の部品メーカーの存亡がかかっています。「電池を制するものが世界を制する」といわれる昨今でも小回りが利きません。まごまごしているうち、2年後には中国の某後発カーメーカーが急成長していると思います。本国とアメリカは渦中に、日本は政策的、いや政略的にこれを受け入れないだろうが、その進出を止めることはできない・・・。関連業界では大変な時代に入ると思います。環境負荷を下げる車が増えるのはいいことだが、あまりに激しい撹拌・・・、遂にトヨタまでもが、赤字転落へ!のニュース・・・不安でなりません。今も、モーター、インバーター、二次電池、太陽電池、燃料電池等、メーカーはしのぎを削っていると思います。さて、他メーカーのテリトリーに踏み込まず、トヨタのネームバリューを確保する広告塔として生まれたIQなのかもしれません。他を傷つけずにやることをやった、極めて日本的、トヨタ的な策略です。なので開発担当はむしろ昇進してると思います。
・Coty・・・すみません、大分以前から私は気にしていません。あまり意味がないんで。ただ普通のユーザーやカーメーカーには一大事なんでしょうね。
書込番号:8809291
0点
これってダイハツの工場で生産ですか?ヴィッツなどコンパクトカーは100%ダイハツが生産してるので。
書込番号:8813169
0点
CGTVでは、「革新的」「小さな高級車」と好意的に
紹介していました。
まあ評論家も、メーカーとのコネもあるだろうから
そう酷評は出来ないのだと思いますが・・・。
個人的には、同時に取り上げていたスマートmhdの方が
欲しい!
書込番号:8820275
0点
・生産工場は高岡みたいですね。もっとも今後の減産でどこかに集約するかもしれませんが、ライン移設もコストが掛かりそうですからどうでしょう?
・一部の部品の小型化、レイアウト最適化でスペースを稼いでいる点は評価できますが、革新的とはとてもいえないと思います。半分(ほとんど?)は部品メーカーのおかげでしょうし。プラグインかシリーズ式ハイブリッドだったらまだしも、ただの直3+CVTでは高級感も何もないですね。極めてプアな実用車パッケージです(走りを楽しむ向きに5MTでもあればいいのに)。この辺はスマートには敵わないですね、より明確なコンセプト、デザインになっていると思います。ただmhdも実燃費という点では過大評価の恐れがあります。またのろのろ運転では頻繁な介入が鬱陶しくなり、手動でキャンセルしたりする必要もありそうです。今後の実ユーザーの声が聞きたいです。
現在の私のニーズでは、プラグインHV(又はEV)でバッテリーのみで最大60km/h、走行40km(EVなら100km)が可能で、価格が100万円前半のスマート風の車が欲しいです。
もう少し安ければですが↓これが欲しいです。
http://www.takeoka-m.co.jp/reva/reve.html
小さなメーカーのこっちの方がよっぽど革新的だと自分は思います!
書込番号:8820864
0点
私も試乗しましたが、印象はネガティブな面ばかり目立ちました。3気筒エンジンのアイドリングや低速域でのひどいバイブレーション、フラットな路面でもバタバタするサスペンス。天地が狭く、見切り、視界が悪いため、小回りが効くといっても、すぐ脇や後ろが見えず、狭い道や、縦列駐車が楽とは思えない。今までのった車で最悪の印象です。ヨーロッパがターゲットなのでしょうが、足回りに対するレベルが高い欧州市場で、ただでさえシェアのとれず、評価が低いトヨタで、この出来では、誰も買わないでしょう。また、コンパクトといっても車重が890kgと、パッソより10kgしか変わりません。実用燃費が期待できるはずはなく、エコでもない。
先に、せめてEVかハイブリッドとの声がありましたが、この車ではまず、不可能と思いますね。パッケージに無理しすぎで、バッテリーを置くスペースが皆無。エンコパはモーターとインバータで一杯ですから、電池は、床下に置くのがセオリーですが、床が低く、燃料タンクをおしこんでしまっているので、電池を搭載するスペースがない。10年前に設計されたSMARTは床が二重になっており、設計当初からEV.FCにすることが前提なのに(A.Bクラスも同じです。)、後発のiQはコンベ車を今の基準で小さくしただけ、電動化がここまで進んできているのに、パラダイムシフトに取り残されているのを暴露したかのような、先見性のない車でしょう。注目はされてはいるものの、一部の目新しさに惹かれるユーザーのみで、商業的にも受け入れられないでしょう。
正直トヨタが時代に取り残されている象徴にみえました。
書込番号:8945690
4点
私としてはSANYO愛さんのご意見に加え、iQが日本カーオブザイヤーを受賞したことにも疑問を呈します。
webCGのインプレッションでもiQに対しては課題が山積みであり、SANYO愛さんのおっしゃるようにエンジンの振動、バスタブのような乗車感覚、車体感覚の見切りの悪さなどが指摘されています。
にもかかわらず、なぜiQはCOTYを受賞したのか。
これはハッキリ言ってマスコミが報じる話題性だけを過大評価したに過ぎません。
不況だから小さく・軽く・低燃費が求められ、それを象徴するようなデザインのクルマが出てきた。
それが世界の大トヨタがやることだから間違いないという中年オヤジの腐った先入観によって過大評価されているに過ぎないと思うのです。
iQがCOTYを受賞するなら、ススギ・ツインが受賞してもよかった。
けれど、スズキ・ツインは新車が約60万円でハイブリッド仕様もあったのにほとんど話題にも上らなかった。
COTYの選考員というのはいったい何を見て何を評価しているのか?と言いたくなりますよ。
つまり、COTYなんてドシロウトの中年オヤジやテレビタレントが自分の好き嫌いを言っているだけであって、単なるお祭り騒ぎなんです。
消費者を惑わすだけで、百害あって一利なしですよ。
そんなものをありがたがっている人がいるとしたら、まったくオメデタイ連中だとしか言いようがないですね。
書込番号:8945839
3点
iQの2シーター化賛成です。EV化も賛成です。空いた後部座席に電池を積めそう。エンジンルームもスカスカなので余裕だと思います。
スレ主さん
ツインを持っておられるとはうらやましい。2006年にガソリンAを買おうとしたが中古車はプレミアつきだったのでアルトリーンバーンにしてしまいました。恰好はツインより悪いですが燃費はそこそこです。
書込番号:8947854
0点
>なぜiQはCOTYを受賞したのか。
金で買ったのは誰でもわかる事だろう。
ここにもトヨタの宣伝員がいるので必死にiQの良さを訴えてはいるが、所詮は出来損ない。
書込番号:8948435
2点
先代のスマートK、スマートロードスター、ブラバススマートfor twoを3台乗り、このほどiQを購入しました。
いやぁ、スマートはひどかった、必死に走らないと交通の邪魔になって、シフトもうまくしないと同乗者の首がかくんかくんとなり・・・・
そのあと、軽はどうかなぁ?と思ってコペンのアルメットも購入して乗りました。
まぁ、その乗り心地はひどかった。
まぁ、実際に車は自分のものにしないと車の評価はわかりませんね!
私のiQはモデリスタでローダウンして16インチにインチアップしていますが、
乗り心地はいいですね。190E並といえば嘘になるかな?
iQは常時4人、3人乗車を対象としているモデルでは在りません。
車は普段そんなに乗車人数が多いわけではありません、全長を短くすることによって
道に対する占有率を下げるということにより渋滞緩和と、軽量化に伴うCO2削減というメリットがあります。
iQの優れているのは、2人乗車でスマート、軽などと比べて快適な車だと思います。
iQのプレミアムということば、ミニマムなくるまの範疇でのことです。
またこの全長でオケージョナルでも4人乗車できることは画期的なことですよ
書込番号:8949205
4点
>所詮は出来損ない。
…そこまでヒドイとは思いませんが、「エコを前面に押し出した新車種」として考えるとプリウスの時に受けた衝撃的なインパクトは無いですよね。クルマを2台所有できる家庭ならば通勤用に購入するのも悪くは無いと思いますが、世の中そんな裕福な家庭ばかりではありませんからねぇ…。
書込番号:8949264
0点
みなさんこんばんは!
SANYO愛さん おっしゃるとおり車重に関しては、どんなにいいサスや重量配分にしても物理的に覆すことは出来ません。
ツインは車重が600kgで走りの軽快さは唯一無二なものです
特別新技術もありませんが、このパッケージは私には格別なプレミアムです
それからトヨタとしては一応IQのEV化も予定してるようです(4シーターのまま!)
http://response.jp/issue/2009/0111/article118784_1.html
ご指摘のスペース的制約は、航続距離を限定することで実現するようです
EV車についてはトヨタもただの一メーカーにすぎません
もうご存知の方も多いかもしれませんが来年頃からBYDを筆頭に、ものすごい数のベンチャーも含めEV車市場に参戦してきます
すでに産声をあげているメーカーも多々ありますが・・・
前の方にも書きましたが、トヨタはあまりにも大きくなりすぎました
IQ出しても、小回りが利きません???
自動車産業、電機産業のもつれたとてつもない競争が始まります
恐らく本格的なEVの普及はアメリカから始まると思われます・・・
♪ぱふっ♪さん VARIANさん COTYを参考に車を買う人がいたらその人はそれまでのことですかね?
物の価値を本質から冷静に評価し、本当に自分が欲する物を手にする・・・これが出来る人は現代にそうはいなのではないでしょうか。
私はメーカーに踊らされないように気をつけています
これなら買うだろう!なんて商品はなんか馬鹿にされてるみたいで腹立たしいのです!
boston-dandyさん やはりトヨタ車は機械としてはイイと思います
普通のATなども、かつて国産他社がショックや不自然なチェンジ、ギヤ比等で、もがいていた頃、大体完成されていたように記憶します。
自分の車歴は3台以外過去8台すべてトヨタですが、ディーラーの対応、故障の少なさは、次も買おうという気にはなります。
さて、自分も道路の占有を抑えるという点では同感です。
ただ環境負荷という点では、部品点数の少ない車も捨てがたいと思います
部品が増えると製造、配送、リサイクルすべての過程でそれ相応の負荷が・・・JITの功罪も常識化していますし(その意味でもEVに惹かれます)
あと、円滑な流れにはスリムな車幅も有効です、IQのそれは残念ながら障害になっています。
4人乗車も、この全長でドライバーがステアリングあたりに座ってる室内空間だったら評価は変わります。エンジンは水平対向で床下へ?小型車では難しいですかね?
「よっしぃ」さん 私は一瞬面白そう!と思いましたが、ツインと対比するとやはり中途半端で短めのイストって感じです。
あと、政府には同一名義人で2台目以降減税、保険業界にも積極的に割引等検討してもらいたいですね
umm...さん IQのEV、2012年出るかもです!その頃には安く買えることを祈ります。でもすでに先発が多々出てると思いますが?
私の場合も、ツインは中古の個人売買で、新車時並価格でした。もちろん?ガソリンAです。(運転技術の老化防止も兼ねて)
ハイギヤードと5500回転でのレブリミットがネックですが、135の極細タイヤでも回頭性もよく、結構早いです。質素な車ですが、通勤や買い物(大きくない物)のみならず時には遠出にも大活躍です。冬場で近距離だと16km/L程度、高速、郊外、山道等は18〜21km/L程度でもう手放せません!(オイル交換も少ないし、タイヤも安いし、ブレーキパッド減らないし・・・etc)
現代の軽自動車は本来の良さを失いつつあるかもしれません。安全性をそのままに旧規格の寸法、軽い車重・・・なんてところにもたまには回帰してほしいですね。
書込番号:8950745
2点
toyota販促委員さん新車おめでとうございます。
>モデリスタでローダウンして16インチにインチアップしていますが
全くメーカーの考えとは逆行する事をして。
エアロつけて重くして(たいした重さじゃないだろうが)
インチアップして重くして
ローダウンして乗り心地悪くして
>軽量化に伴うCO2削減というメリットがあります
CO2排出量が少ない車だからといっても、わざと悪くする必要があるのか?
既にメリットは無くなってるが。
自分のやってる事はCO2削減と逆行してても、車がCO2削減しているからOKと勘違いするとは。
iQよりiやR2の方がよっぽど出来が良いし、コンセプトとして優れてるんだけどね。
書込番号:8952185
3点
> 金で買ったのは誰でもわかる事だろう。
それは分かりませんよ。
ただ、COTYを開催するにもコストがかかるんで、そのコストは誰が負担しているのか?という疑問はありますよね。
選考員にノミネート車を貸し出すコストはメーカーの負担なのは当然としても、選考員が無償のボランティアで選考員をやっているとも思えない。
少なくとも、ノミネート車に乗っている間の時間給は欲しいですよね。
それに、選考員を選出しているのはどこの誰なのか?という疑問もあります。
つまり、選考員を選出する選考員もいるわけですよね。
http://www.jcoty.org/judge/index.html
選考員の顔ぶれを見てみると、圧倒的にモータージャーナリストが多いのもおかしい。
だって、ジャーナリズムの基本は客観報道でしょ?
つまり、ここに名を連ねている自称モータージャーナリストというのは、ジャーナリズムの意味を履き違えている人たちですよ。
> COTYを参考に車を買う人がいたらその人はそれまでのことですかね?
要するに自主性に欠けるんですよね。
他人が良いというか自分にも良いものだとすぐに思い込んでしまう。
それがテレビや雑誌や新聞が言うことならば、なおさら鵜呑みにしてしまう。
マスゴミの評価がファイナルアンサーだという誤った認識があるんじゃないかなぁ。
書込番号:8952389
0点
VARIANさん
私の車はモデリスタでインチアップはしていますが、エアロはつけていませんよ。
モデリスタのインチアップは
15インチ65扁平175から
16インチ60扁平175と変わるだけで重量変化はあまりないのではと思っていますが。
また、乗り心地は試乗した15インチに比べて私はむしろ良いように感じましたよ。
ギュめこさん、そうでしょ!ほんとカメムシみたいです。
でも、あまりハイガスを撒き散らさないカメムシですよ。
書込番号:8952862
0点
スレ主さん、情報ありがとうございます。2012年までにコミュータとしてのEVを発売するとの発表がトヨタからありましたので、これが、ベースのコンパクトカーといったところでしょうか。
記事には平均の往復通勤である80kmをターゲットにするようですが、ちょっと疑問ですね。それだけの距離を走行する分のリチウムイオン電池を積載できるのでしょうか?リアシートをなくしてツーシーターにしても厳しいと思いますよ。
そもそも、世の中が急速にEVに舵がとられたため、あわてて2012年までにコミュータEVを出すと言い出したようにしか見えません。それを裏付るように搭載する電池のスペックはおろか、先行するプラグインHV用のリチウムイオン電池すら、スペックも開示してませんし、電池、車ともモックすら展示していませんよね。・波に乗り遅れていない、ちゃんとやってますよ・っていう単なる広告塔じゃないかと推定しますね。裏を返せば、スレ主さんもご指摘のように、電化の波についていけていないことを悟られないためのポーズじゃないでしょうか?これまでとは違い、よい電池とモーター、インバータがあれば、EVを生産することは容易になります。もちろんボディは必要ですが。既存の大メーカーほど、・車はかくあるべし・みたいなしがらみに捉われがちですし、抱えている部品メーカー、生産設備といった固定資産が、変化をしにくい、阻害する要素が多く、特に保守的なトヨタが既得権益を捨てる決断をできるかどうか?これが、トヨタが生き残る鍵でしょう。いい電池を生産できるメーカーが、・小が大を食う合併・なんて起こりそうですよね。
いずれにしても、ここ2、3年の決断にトヨタに限らず生き残りの成否、業界再編がかかっているのは、間違いないですね。
書込番号:8953545
0点
COTYは関係者が内輪で楽しむ分には無害に見えますが、迷えるユーザーの車選びには悪?かもしれませんね。
各審査員の思い入れで選び、メーカーもそれを大きく意識した車を作る・・・
これでは、本当に世のため人のためになる車はできるのか?疑問です
インド、タタ社のナノは28万円で話題になりましたが、実現はともかくそのきっかけは、バイクに家族で複数乗ってる人が多く危険なので、収入の少ない庶民の為に何とかしたいと開発したそうです。おまけで、その製造、流通で雇用も増やそうと・・・
車の完成度や環境性能等課題も多いとは思いますが、日本のカーメーカーもその思想をかみしめて貰いたい!
SANYO愛さん
リチウムの搭載場所はタンクかシート下かエンジンルームか分かりませんが、何とかなると思います。(この航続距離ならばですが)
あと性能詳細が分からないのですが、コミュータということであれば、4輪または2輪にインホイールモーターを使えますのでエンジンルームはさらにスカスカのはず、ただ最高速が出ませんので、フリーウエイを考慮すると、エンジンコンバートタイプと思われます。
電池は今のところ東芝のように安全性を確保してエネルギー密度はほどほどでも、一足先に商品化する手もありますが、まだまだ技術、需要、コストなどのバランスが現実的ではないのでしょう(最近は電池以外に最新の半導体Sicが実用レベルになりEV車にも追い風です)http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20081201/162121/)
インフラが整い、需要があれば、あとは政府の助成金でコストの問題がクリアになれば今すぐにでも普及は始まると思います。金をばら撒いてる場合ではありません、経済と環境保全技術の両立で日本は優位に立ってほしいのに愚かです・・・
この点でアメリカでは、かのウォーレン・バフェット氏によって自ら投資したBYD車を、インフラを整備し(といっても充電スタンドは簡単に設置されると思いますが)普及させる予定なので、CO2問題でまったく目処が立っていなかったアメリカには阻害する理由はありません。オバマ氏ならなおさらです。
さて、トヨタはこの問題(EVに積極的に移行できない)に関して、ハイブリッドで絶対的なアドバンテージを確保し、時間を稼ぐと思われます。ところが節度を失った拡大路線が災いしてしまいました。国内の製造業はトヨタの手法を崇拝してきましたが、皆さん甘かったようです。
車選びも、経営思想も同じで、寄らば大樹の蔭ではなく自分で決めるべきだと思います
直接関係ないですが、本田の社長の「1ドル80円は完全に想定外です」という開き直りコメントは、完全に失言だといわせていただきます!
以上結局、トヨタのダメージは想像以上に深くハイブリッドのアドバンテージも予定以上に早く失う恐れもあります
早いことプラグインハイブリッドのプリウスを出さないと、出る幕なくなっちゃうかも?
書込番号:8955565
1点
以前も書き込んだことなんですが・・・
『トヨタのハイブリッド戦略はよく分からない』
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=7951092/
トヨタはハイブリッド車のコスト高をプレミアム志向でごまかして売るという戦略をとっています。
私としては、これが間違っていると思います。
まず、なんでハイブリッドになるとガソリン車よりも割高になるのか。その説明が一切なされていません。
カローラクラスのクルマにモーターと電池と制御回路をプラスすると100万円くらいコストが上乗せされてしまうのはなぜか?
ハイブリッドの目的は燃費の大幅改善ですから、エンジンなんてもっと小さくて安いものでいいはず。
ところが、トヨタはハイブリッド車にガソリン車よりも大きいエンジンを載せている。
しかも、燃費だって大幅改善とはいいにくい。
トヨタのハイブリッド車の中ではプリウスが一番燃費がいいけれども、それ以外の車種についてはガソリン車よりも若干優れている程度にとどまっている。
それでプレミアムだとか言われても訴求力としては弱いですわな。
ここに根本的な経営ミスがありますよ。
であれば、iQのように燃費の大幅改善を見込める車種にこそハイブリッドを搭載して安く売るべきなんですよね。それも140万くらいで。
それならカーオブザイヤーを与えてもいいと思いますよ。
書込番号:8956728
1点
なるほど、かなり共感できることが書かれていますね!
企業は同じ利益でも売り上げも伸ばしたがるし、車両価格の安い車では利益は出しずらいので結局オンリーワンの付加価値である程度高額な車にして売るのでしょうね
クラウン級ですと、環境性能としては本来肩身が狭いところですがHVならユーザーも社会的責任は果たしているという騙しですね
この辺が世界有数の企業としてどうなのかと思うわけです、売れればよいと・・・
時代は大排気量だと馬鹿っぽく見られ、HVだと知的に見える?などという記事もあったような?
こんな話題もマスゴミを操作してたりしてたら、怖いですね
上でも書きましたが会社が大きすぎて、そのアクションは社会的に影響が大きすぎ身動きが取れません
物質文明真っ盛りのHVは経済効果はありますが、これから流行語のサステイナブル観点では最善とは言えない様な気がします
プリウスやクラウンクラスだったら、走れば走るほど大気中のCO2を回収するくらいの装置を搭載してほしいですね
これから企業がやるべきことは、世界を救う発明で共存共栄する事です
それはHVのようなうわべではなく本質的な革新技術です
HVはただの力技ですからね!力のある者しか出せません・・・確信犯ですね
あと、今日のニュース2件です
@テスラモーターズがスマートEVに電池パックを供給するようですね。IQは出遅れ決定です
A現行プリウスと新型プリウス異例の併売!5月以降も現行型(旧型)を値引きして売るそうです???インサイトが売れるのが怖いそうです!いよいよ追い込まれた感じ、焦りすぎ
現行プリウスは暫く買い控えるか、プラグインまで待つか、選択肢が増えましたね
いや、より貢献度が高そうなインサイトか?
本当に激動の時代になってきましたね!
書込番号:8959886
1点
こんばんは。カーオブザイヤーとかは、話半分とした方が良いですよ!
選考委員への試乗なんて、国内じゃないですよ。
(今後は国内になるかも知れませんが。この経済情勢だと)
海外のリゾート地へ招待しての試乗会です。
勿論、送り迎えの飛行機もビジネス辺りには乗せるでしょう。(ファーストかも)
勿論、泊まるホテル、食事するレストラン共、一流クラスです。
ある車の時は、ヨーロッパの古城で、オペラ観劇付きの御食事会です。
どのメーカーも、こんなのの、やり合いですから、。
Gマークも、主催団体は旧通産省の天下り団体ですから、。
**賞、受賞!!とかなんて、余り参考にしない方が良いですよ。
自分の審美眼で決めましょう!
書込番号:8961455
0点
> 話半分とした方が良いですよ!
半分どころか全部ですよ。
NAVI 2月号でもテリー伊藤、ドン小西、近田春夫が糞味噌に罵ってましたね。
こんなもん、出来レースでしょって。
それに、COTY受賞したからといって販売的に効果があるわけじゃないし、話題性もないどころか信用もされていないだから、もうこんな意味のないことはキッパリとやめちゃった方がいい。
ついでにグッドデザイン賞も意味がない。なんつったって稲川淳二ですらグッドデザイン賞をもらってるんだから。
書込番号:8963343
0点
>♪ぱふっ♪さん
…稲川淳二に罪は無いでしょ(笑)。しかし、カー・オブ・ザ・イヤーだのCOTYだのって、分裂するほど重要な賞ではないですよね。内容いい加減だし。もっとも、それを言ったら自動車評論家の言っている事なんて摩訶不思議だらけになってしまいますが。
「スポーツカーでも後席居住性は重要だ!」
「このミニバンはハンドリング最高!」
「この辺にドリンクホルダーが欲しい!」
…ってアホか!
書込番号:8963387
0点
> 自動車評論家の言っている事なんて摩訶不思議だらけ
だから、彼等は評論家でもジャーナリストでもないんですよ。
彼等がユーザーの代理人として自動車メーカーや国土交通省とバトルをしたという話も聞いたことがないし、自動車文化の発展に寄与したという話も聞いたことがない。
おすぎとピーコと同じで、単純に自分の好き嫌いを言っているだけ。
単なる雑誌編集者に過ぎません。
自動車や交通社会が抱えている問題を浮き彫りにして、消費者に分かりやすく伝えることが自動車ジャーナリズムと言えるでしょう。
この掲示板でも度々出す話なんですが、90年代の初めにNHKで日本車の衝突安全対策に日本仕様とアメリカ仕様で著しい格差があることを暴露した番組がありましたが、ああいうことをやってこそジャーナリストでしょう。
ところが、どの自動車雑誌を見ていても趣味の領域・個人の感性の領域から踏み出た話なんて一切書いてない。
それじゃあ、ジャーナリストじゃなくてエッセイストでしょ?って。
その集大成がCOTYだとすればまだ救いようがある。
なぜなら、個人の好き嫌いを合算すれば最大公約数的評価が出てきますから。
でも、実際はそれすらでもない。
NAVIでもテリー伊藤が吠えていましたが、そもそも売られていないクルマが大賞を取るなんておかしな話。
クルマに限らず、商品は実際に使ってみないと評価できない部分がたくさんあるはず。
それを短期間のうちに評価して断言までできるというなら、COTYの選考員というのは超能力者、ニュータイプの集団ですよ。
ところが、COTYには大賞以外にも準優勝・準準優勝みたいなのがたくさんあって、すべて違うメーカーに均等に配分されているというご丁寧さ。
次はトヨタ、次は日産みたいな感じで毎年持ち回りで受賞していくんだから、こりゃニュータイプじゃなくてオールドタイプの仕業としか思えませんよね。
FIAT 500にも195万円の廉価グレードが加わったそうなので、プラス50万払ってでもFIAT 500の方がいいなぁ。
書込番号:8963509
0点
【目的】
市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定し、そのクルマに日本カー・オブ・ザ・イヤーのタイトルを与え、その開発・製造事業者を称えることにより、一層の性能・品質・安全の向上を促すと共に業界発展と地球環境保護、交通安全に寄与する。(その他も捉え様のない定義が???)
COTYはこれが目的らしいですが、優秀な車とは?私からしたら社会貢献とかが重要だと思うんですが、つまりより多くに人の為に役立ち、満足して使ってもらえる、満足度の総数(総量?)とか
今年は中止の鳥人間コンテスト・・・目的は純粋!判定は明快です
対してCOTYは?同コミカル部門以下でしょうね?
審査員に称えてもらうために車作られても困りますね、本当の意味でユーザーの為に作ってもらいたいですね
今年はCOTYも中止して、そのウラ予算(広告費?)は開発費か、経費節減すべき!
フィアット500いいですね!
お出かけはお気に入りのジャケット羽織って!って感じで、なじむデザインですね!
思い出しましたが、自称(他称?)評論家!鬱陶しく思えるのは、「間違いだらけの・・・」ていう本出した人が走りだったような気がします(ただの外車カブレ?)
インプレッションも、画一化した評価項目と機器、コンディションで取得したデータがないと参考にすらなりませんね、下手すれば有害なデータ!(同じ評価者ですらいつも同じ評価できないし、タイヤ空気圧なんかもうほんといい例です)
結局車選びは、だれが何か言っても一応聞くけど参考程度、自分でよく見て触って、乗ってみて決めるしかないですね!それと経験からですが、日や場所、時間を改めてもう一度乗ってみる・・・また違った感想を持つ自分に驚くかもしれません
ご指摘のとおり、ちょっと乗って良し悪しなんて分かりません
仮にニュータイプが分かっても、旧タイプは一生分からず、結局それは無用なものです
メーカーも無用なお祭りはやめてください!進んで辞退してください!って思います。
書込番号:8964693
0点
> 「年間を通じて最も優秀なクルマを選定し・・・」
これは人それぞれでしょうね。
まぁ、カーオブザイヤーと称する賞はいっぱいありますからね。
個人的にはCOTYよりもRJCの方が私の好みに合っていますけど。
ちなみに、RJCの大賞はワゴンRでした。
> 対してCOTYは?同コミカル部門以下でしょうね?
実際、授賞式の様子を見たらお笑いですけどね。
書込番号:8966420
0点
COTYはモータースポーツ上がりの審査員が多いので評価が偏りますね
RJCは大分昔に、このCOTYがあまりにひどいので分家しただけあって、まじめですね
改めて受賞履歴をみるとうなずけます、ちゃんと理由が思い浮かびますから
今回COTYで、IQは完全に広告塔になってる感じですね(トヨタはこんな形でもがんばってますーみたいに)
トヨタも宣伝になれば目的の大半は達成です、もともと現行で台数売る気はないでしょうから。(初っ端は8000台行きましたが!)
しかし、ユーザーも馬鹿じゃありませんので、今後の販売台数(月1000台未満行き?)で象徴されるかもしれませんね
でも、既存オーナーには台数が少ない方がプレミアム感が増し、うれしいと思いますので落胆は要りませんね
ぜひ2名乗車以下で粋に乗って頂きたいですね!
書込番号:8970255
0点
なんつーか‥
一言で言えば「スイーツ(笑)」なクルマってところかな?
書込番号:9024063
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