アコードの新車
新車価格: 559〜599 万円 2024年3月8日発売
中古車価格: 39〜600 万円 (481物件) アコードの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アコード 2024年モデル | 33件 | |
| アコード 2020年モデル | 338件 | |
| アコード 2013年モデル | 1290件 | |
| アコード 2008年モデル | 0件 | |
| アコード 2002年モデル | 3件 | |
| アコード(モデル指定なし) | 1873件 |
EXとLXの違いについてお聞きします(吸音材と遮音材について)
装備の違いはカタログにもありますように、サイドシルガーニッシュ、スポイラー、オートリトラミラー、スポーツシート、18インチアルミなどなどです。
EXの装備が増えることによる車重が20s増。(EXは1,600s、LXは1,580s)
そして、18インチによるタイヤのサイズアップによる、サスペンションなどのセッティングの違いもわかります。
それによる、燃費の違いもわかります。
お聞きしたいのは、その他はEXとLXは構造的にすべて同じなのでしょうか?
違いはないのでしょうか?と言うことです。
もっと具体的に申しますと、「吸音材とか遮音材はEXもLXも同じなのか」と言うことです。
なぜかと言うと、EXの方がLXより静かではないか・・・と聞いたのです。
それは、タイヤがEXはレグノ、LXはエコピア?のためか、ロードノイズにEXとLXでは多少の違いがあるのか、
タイヤではなく、遮音材の違いなのか?
どちらか、わからないのでお聞きしました。
詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。
書込番号:20088858
12点
最上位には本皮設定があったかと
よく判りませんがグレードでによって多少乗り心地や、サスとかが違うかも知れません
タイヤもレグノでしたら乗り心地は良くなると思います
書込番号:20090215
13点
>18インチによるタイヤのサイズアップによる、サスペンションなどのセッティングの違いもわかります。
そこまでコストかけている車ではないと思います。
構造も一緒だと思います。
金額的に(25万差) 装備や装飾の違いだけだと思います。
書込番号:20090251 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>当初は仲間だったさん
>JFEさん
早速のご返答ありがとうございます。
以前、ある試乗レポートでEXの静粛性について書かれていた記事に、マイナー前の車より静かになっているとありました。
「レグノ装着と遮音材の効果と思われる」と書かれていました。
LXではマイナー前のタイヤのエナセーブ装着ですので、「EXとLXではロードノイズなど多少の差はある」と書かれていたように記憶しています。
EXとLXではタイヤだけで静粛性に違いが出るのか?
遮音材の量などの違いもあるのか?
知りたくなりお聞きしたわけです。
書込番号:20093584
8点
>sena417さん
こんばんは
ホンダ車はトヨタのクルマよりも遮音に関してはへたくそっていう印象があります。それも足回りからのロードノイズですね。昔は路面状況が分かるようなノイズで、わざとやっているんだろうなぁと、良心的に解釈してましたが、単に下手なだけですね( ´艸`)
タイヤの性能は確かに大きいですし、エコタイヤは固めでノイズは大きいでしょうからレグノでそれなりに静かになっていると思いますし、実際2013よりもしずかだと思います。
書込番号:20094044
5点
こちらの記事によると、マイナーチェンジで、合わせガラスや吸音材追加などにより静粛性を向上しているようです。
【ホンダ アコードハイブリッド】開発責任者「大幅に静粛性を向上」
http://response.jp/article/2016/05/26/275819.html
EXのタイヤがカタログによるとレグノなので、EXの方が良いと思いますが、インチサイズが異なるので、スペックだけで見て決めるのは悩ましいところですよね。
ホイールは1.7kg差なので、20sも違うと色々違う箇所があるのかなと疑問になりますね。
http://customer.honda.co.jp/faq2/userqa.do?user=customer&faq=faq_auto&id=66726&parent=60346
非公開の情報というわけではないと思いますので、お客様相談センターで、回答を得られる場合もあるかもしれません。
書込番号:20094099
1点
>sena417さん
私も何が違うのかとDで現物を色々確認させてもらいましたが、この20kg差は装備の違いだけのようでした。
静粛性に違いが出るとしたら、他の方が言われているようにタイヤの性能が大きいと思います。
通常のエコタイヤは、真円を保つ為に剛性を上げているので全体的に乗り心地悪化とロードノイズが増す傾向があります。
しかし、最新のレグノは静粛性とグリップ力を保ったまま専用エコタイヤと同等まで低燃費性能も上げてます。だから、EXには採用したのでしょうけど・・・(^^;
あと、違いがあるとすればサイドシルにエアロが装着されていますので、その部分の剛性とノイズ低減効果があるのかもしれませんね。
更に、車は重くなるほど重心が下がり安定しますので、この重さも何かしら感覚的な影響はあると思います。
EX装備のざっくりした重さですが・・・。
20Kg増の重さの50%以上は強化ABS製のサイドシルとトランクスポイラーのエアロです。エアロは意外と重くて、これだけで取付部材含めて約10kg前後はあるはずです。
他がホイールで約2kg、あと意外と重いのが電動サンシェードです。以前、事故車のを外した事がありますがモーターとアームが重くずっしりしてます。ユニットでは5kgはある感じでした。
あとの残りが前後のシートヒーターの熱線(これも合わせると1kg〜2kgはあります)、ドラポジメモリー、エンジンスターター、オートリトラー等のコントローラーやハーネス含めたユニット一式でEX専用装備の20kgは完全に行くと思います。
ですので、EXにだけ特別に吸音材増やすなどはしてないはずです。
書込番号:20094506
10点
>おぢいさんさん
>ひろ223さん
>reomoka2338さん
返信ありがとうございます。
トヨタは遮音も含め、上手ですよね。
可もなく不可もなく的な車も多々ありますが、確かに静かな車も作りますね。
ホンダは遮音性はあまりこだわっていないのですかね。
お客様センターに聞いてみようかとも思いましたが、まずはここで聞いてみました。
タイヤの性能部分が大きいようですね。
20キロの差は、やはり装備の差なのでしょうね。
エアロは以外にも重たいんですね。スポイラーなんかも何キロもあるのですね。
そうなると、20キロの差は装備の差になるわけで、タイヤによるロードノイズなどでEXとLXのちょっとした差になるのでしょうね。
ありがとうございました。
書込番号:20095881
4点
>sena417さん
>ホンダは遮音性はあまりこだわっていないのですかね。
最近のホンダは、遮音ガラス採用したりホイール内に吸音構造入れたりと遮音にこだわってない訳では無いと思いますが下手なのです(^^;
私の場合は、前車のCR6のエンジンが掛かった時のエンジンノイズが耳障りだったので、ボンネットフード内に吸音と遮音材を追加して共鳴やノイズの周波数をずらす事でエンジンがかなり遠くで鳴っているように調整しました。使用した部材も5000円程です。これで、エンジンノイズが耳障りでは無くなりとても快適になりました(^^)
トヨタの場合は、遮音材の種類や配置が的確でコストの掛かる完全な遮音では無く、コストを掛けずに耳障りでは無い音に調整するのが上手いのです。
ですから、アコードのアンケートが来た時は、チャンスとばかりに私が気になった点や改良ポイントをここぞとばかりに大量に書いておきました(^^;そしたら、CR7型は特に気になった点が全て改良されていました。
だから、やれば出来るのになんなんだろうと言う感じです(^^;
書込番号:20096121
2点
>reomoka2338さん
なるほど、ホンダは静粛対策が下手なのですね(笑)
近年は軽自動車でも静かさが求められていますからね。
ところで、5,000円程度でエンジン耳障りでなくなったとは。
具体的にどのようにされたのですか?
どこかにアップしたりしてますか?
よろしければ紹介していただけませんか?
書込番号:20102928
3点
>sena417さん
私の場合、ホンダの友人とオーディオプロショップの友人もおり、そこのアドバイスで対策してました。
最終的には、とても満足しておりCR6を乗り続ける予定でおりましたが、CR7を冷やかし半分で試乗したらあまりの違いに、時間と費用を掛けて対策した事が完全に馬鹿らしくなり、すぐ手放してしまったのでその部分をお見せすることは出来ません。
今考えると、自己満足で終わらせずブログにでもしておけば、少しでも役立ったのかなと痛感しています。(^^;
その為、私の意見と実際に対策を取られた方のリンクを貼っておきますので、参考になさってみて下さい。
まず、この車は全域モーターで走行が出来る為に、モーターとエンジン音の静音ギャップとエンジン効率を優先してる為にECON ON状態だと更に速度とエンジン音が一致せず、少なからず違和感を感じられる方が多いと思います。
そこで、コストパフォーマンスの良いエンジン静音対策を挙げておきます。
1、ノイズ発生源のエンジンを静音対策する。
特にコストが掛かっているレクサスなんかをみると、ノイズ発生源のエンジンにカバーが掛けてありますが、その裏は防音防振材の塊です。アコードもエンジンカバーがありますが、外すとシンサレートが申し訳ない程度にあるだけです。(下記参照)
http://white-splash.blogspot.jp/2014/12/blog-post.html
そこで、筆者さんと同じようにすると確かに効果は抜群ですが、手間とコストが掛かりとても大変ですので、エンジン音対策だけならエンジンカバー内に「エーモン 静音計画エンジンルーム用」をカバーの大きさにカットして貼り付けるだけでも効果はありました。
ただ、振動や音を少しでも減らしたいなら防振材レアルシルト+エンジン静音シートがいいと思います。
※エーモンhttp://www.amon.co.jp/products2/detail.php?product_code=2670
2、ボンネットフードの共鳴と共振を対策する。
ここも非常に効果のあるポイントで、実際見てみるとエンジンカバーと一緒でボンネットフードやエンジンの防音防振が申し訳ない程度しかありません。その為、当然に軽量アルミのボンネットやエンジンルーム内で共鳴共振しエンジンノイズが大きくなる原因となっています。
http://white-splash.blogspot.jp/2014/01/blog-post_2.html
ここも、筆者さんのようにすると効果は抜群ですが・・・。
手軽な方法としては、元々あるフェルトカバーを外して、上記の「エーモン 静音計画」をボンネット裏に貼り付けて、元々あるフェルトカバーを再取付します。
更にボンネット裏にあるむき出しになっているサービスホールを「エーモン 静音シート」に付属している余ったアルミテープでボンネットステー用以外を全て塞ぎます。
ここが開いていると少なからずエンジンノイズや風の巻き込みで内部共鳴しています。
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/2108658/car/1609261/2805379/note.aspx
コストをあまり掛けないなら、2だけでも行うとエンジンルームの高音ノイズがカットされて、エンジン音が気にならなくなりますので是非お試しください(^^)
ただ、新型CR7をお考えなら最初からこの程度の静音対策は出来ておりますので大丈夫です。(^^)
書込番号:20104456
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > アコード」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/08/09 22:06:03 | |
| 10 | 2025/07/25 9:11:40 | |
| 0 | 2024/07/15 19:56:44 | |
| 26 | 2024/03/23 12:19:50 | |
| 13 | 2024/04/28 23:41:19 | |
| 7 | 2022/11/06 15:36:58 | |
| 2 | 2021/07/17 7:22:50 | |
| 4 | 2021/08/05 23:43:40 | |
| 5 | 2021/03/13 11:45:14 | |
| 7 | 2021/01/18 11:34:35 |
アコードの中古車 (全5モデル/481物件)
-
- 支払総額
- 289.8万円
- 車両価格
- 284.1万円
- 諸費用
- 5.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 7.5万km
-
- 支払総額
- 448.2万円
- 車両価格
- 438.9万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.1万km
-
- 支払総額
- 437.2万円
- 車両価格
- 427.9万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.9万km
-
- 支払総額
- 411.9万円
- 車両価格
- 400.7万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.6万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)







