セレナの新車
新車価格: 271〜393 万円 2022年12月22日発売
中古車価格: 11〜520 万円 (8,564物件) セレナの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| セレナ 2022年モデル | 412件 | |
| セレナ 2016年モデル | 16168件 | |
| セレナ 2010年モデル | 10453件 | |
| セレナ 2005年モデル | 189件 | |
| セレナ 1999年モデル | 19件 | |
| セレナ 1991年モデル | 0件 | |
| セレナ(モデル指定なし) | 29954件 |
新型セレナとても室内が広く、視界も良いし、興味があり次の買い替えの候補に挙がっていますが先代同様、外気温計、時計がついていないようですが、購入される方はこの2点はさほど気にされないのでしょうか?以前私もセレナのオーナーでしたが社外品の外気温計を付けていましたが、たまにありえない気温が表示されることがあったので標準装備のほうが安心なのでこのような質問となりました宜しくお願いします。
書込番号:12451283
3点
たしかに外気計ないですね。
あれば見ますがなければ気にならないかと。
なぜ、ないのかが分からないですね。
書込番号:12451306
1点
この車の弱点は、外気温計、時計が付いていないということですね。
書込番号:12451383
8点
特に気になりません…今、乗っている車もありませんし…あれば便利でしょうけどね。
書込番号:12451388
3点
マイカーにも無いです。
時計はナビや他の後付機器で表示されるのできになりません。
外気温計は必要性を感じません。
↑の人、余計な一文は要らないんじゃ
書込番号:12451748
4点
皆さん色々ご意見ありがとうございます。外気温計、時計は有るに超した事ないので次回の追加装備に加わることを期待します。
書込番号:12451880
0点
まーこの時期温度計は、必須アイテムでは?
オートエアコン無しか?
時計は、ナビ無しでは、必須アイテムでは?
新型なのに少し不便に感じます。
ありえないっつーのー!
書込番号:12451900
5点
時計は必須ですね。
しかし、外気温計は必須ですか?
皆さんはどのような使い方をしていますか?
書込番号:12451916
4点
時計はナビが付いていればおそらく表示は可能だと思うのですが、外気温度
はそうもいきませんものね。
自分もオートバックスで売ってるような後付の電波時計&室内、室外温度計
を付けてましたが速攻で壊れました。
標準でエアコンとかに表示されると嬉しいですね。
事業部共通さんは必要性を感じ無いというご意見でしたが、自分は、今外気
温度がこれくらいだから凍結の恐れがあるなぁ・・・ とかの参考にしたい
ので、出来れば標準装備してほしいですね。
まぁ一般的に必要とされていないから装備されてないんでしょうきっと。
書込番号:12451925
3点
まあ、有った方が良いのでしょうが、それでセレナの魅力が半減するとは思いません。
時計などは安価な社外品がいくらもありますし、ナビの時計でも良いでしょう。
外気温については必ずしも外気温計でなくても温度計でかまわないと思います。
乗り出す時の温度は外気も室内も大差ない筈ですから。
書込番号:12451968
0点
時計は、カーステ、ナビなら自動で時刻補正もかかりOK。
外気温は、付いていたら最初は物珍しくて見るけど、
数ヶ月したら、存在自身を忘れそうです。
確かに、路面凍結注意には役に立ちそうですね。
ところで、車の外気温って、どこの温度なんでしょう。
夏の直射日光や、エンジン熱、ボディーからのあおり熱、
車って測定誤差の展覧会のような気もしますが、それなりに、信用できるのでしょうか。
書込番号:12452061
0点
当方は雪の降る地方なので時計はなくても外気温度計は欲しいですね。外気温が0℃を下回ってくるのと0℃以上では全く道路の状況が異なるのです。道路がところどころ凍るのでスリップの危険のため道路を走るときの注意力が全然違います。
たいして高くないのに付けとけばいいのにと思うけどね。
メーカーも温度自体の精度を厳密に求められると確かに難しいのかもしれないな・・・・
多少はアバウトでもいい人には欲しいと思うよ
書込番号:12452249
4点
室内は、ダッシュボードの上(オートエアコンの調整用)外気温度は、ボンネットの下などに付いています。
夏場などは、炎天下や直射日光などで高温度で表示される場合があります。
冬場など乗り始めの温度は信頼出来ますが、走行時は、風などで多少なり変化はあります。
凍結などの気になる今の時期には安心出来ます。
セレナは、アイドリングストップのバッテリーの寿命及び送風、温度によるアイドリングストップ停止、車高、デジタルメーター、低速時の高周波によるノイズ、あー色々在り過ぎてキリが無い新型なのにハッキリ言って欠陥車ですね!
書込番号:12452267
1点
両方とも『あると嬉しい』装備ですよね。
時計は『見易ければ』ではありますが…(^o^;)
茨城のわりと温暖な地域に住んでますんで、外気温計は「へぇ」くらいですが、寒い地域だと必須に近いんでしょうね(*^^*)
Dオプションでもあると良かったですね…。
アンケートやHPで要望を書いておくと、マイチェンなどで採用になる可能性はあるんではないかと…f(^^;
ところで…、スレ主さんの本意ではないでしょうが…、お説教タイム、いきます(-_-)
ハリー.comさん…、どうやら私と同じステップワゴン(RK)オーナーさんのようですね…。
(ステップワゴンのレビューで「前車はエアウェイブ」とありましたが…)
やめて下さい…。
ステップワゴンオーナーみんなの品位が疑われてしまいます…(-_-;)
私は基本的に日産ファン(前車はER34スカイライン)ですが、諸事情から今はセレナではなく、ステップオーナーを楽しくしてます。
(ステップワゴンは両方装備ですね)
ご指摘の点ですが…
・アイドリングストップ→室内居住性を最優先にした仕様ですので、私は支持します。
・車高→もうちょい低い方が好みですが、このクラスは「室内高」がかなり重要視されますからね…。
・デジタルメーター→完全に「個々人の好み」。『意外と見易い』という評価はよく目にしますね。
・低速時のノイズ→本当なら改善が必要でしょう。
ついでに「時計・外気温計」無し。
この中で『欠陥車』と言われて仕方ないのは…、「ノイズ」くらいじゃ…(-_-;)
「本当なら(全車・多数の車にみられる)」ですが…。
あなたが受けた苦痛・心労には同情しますが、このような「あちこちでわめき散らす」ようなやり方は感心しません。
『大人』なら尚更。
あなたの苦痛の元となったギアボックストラブルは、全員に出ている訳では無いですし、現車オーナーさんには基本的に関係無い話ですし…。
メーカーに反省を促したいなら、もっと効果的かつ現オーナーさんに不快な想いをさせない、スマートな方法があるハズです!
また、ハリー.comさんを煽るような(売り言葉に買い言葉)書き込みも止めましょう(;_;)
楽しくためになる掲示板にしましょう!
書込番号:12453008
7点
こんにちは☆
私の乗っている車にも時計はありません。
が、ナビの時計があるので不便はないかなぁ。
外気温計は付いてますがあまり見ないですね。
極端に暑かったり寒かったりするときにたまに見るくらいですね。
普段は道路脇などに設置してある電光の案内表示?で気温確認したりしてます。
あると便利な機能ですが、無くてもセレナの魅力は変わらないかなぁ♪
書込番号:12453737
1点
外気温は、クルマによっては「路面温度」を計っている場合があります。
路面の凍結の危険性を察知するためのものです。
なので、その場合は、積雪地帯以外の方はあまり必要ないかもしれません。
時計は、オーディオであれナビであれ、メーター内であれ、どこかには欲しいですね。
時計の専用スペースがないってコトは、ナビを付けるって前提なのかもしれませんね。
ちなみに私はレーダー探知機の標準画面を時計に設定しています。
文字も大きいしGPS時計なので正確です。
書込番号:12453819
0点
最近のナビにはGPS衛星からの情報で時間修正する時計がついてますので、標準装備の時計の存在価値が薄れつつある様です。
ですが、当方の軽にはナビと別に、社外品の電波時計を付けました。
この時計やナビの方が標準装備より正確に時間が判りますからね。
外気温度計は、積雪地帯以外でも道路凍結判断にも利用出来ますので、有った方がいいです。
書込番号:12454135
0点
こんばんは。
ナビによっては時計が見にくいものもありますので、やはり独立してついていたほうがいいですね。
また、外気温計もオプションで選べたらいいですね。
ねるぴけさん
>積雪地帯以外の方はあまり必要ないかもしれません。
私が住む地域は雪は滅多に積もらないのですが、最低気温は日本海側の都市部よりも下がります。
また、首都圏でもちょっと冷え込むとスリップ事故が多発したりします。
すーぱーりょうでらっくすさんが書かれているように、積雪地帯でなくてもあったほうがいいでしょうね。
せんざトモさんはじめまして。
私は茨城のわりと寒い地域に住んでいます(笑)
同じ県でも随分違いますね。
書込番号:12456008
0点
ナビに、時計がついているから
あえて必要ないと言えば言えるんですが
専用についている時計のほうが見やすいですね。
まぁ、なくても、ナビにあるわけだから困らないと言えば言えるんですが・・・
外気温系がないことが弱点になるかというと、
個人的にはならない、と思います。
ですが、いったん外気温系のある車に乗っちゃうと
ないと「さみしい」んですよね。
「ものたりない」と言い換えてもいいかもしれませんが。
あったからどう役に立つんだ?といわれると
なくても困らないんですがね。
まぁ、だからこそ
省いたんでしょうがね。
書込番号:12456124
1点
私も以前所有していた車に外気温計がついていたので、やはり無いと物足りない様がします。トヨタ車にはほとんどの車種についていたような記憶があります。ただ、外気温計は国産車は10年から13年くらい前から装備されるようになったと思います。輸入車は20年位前に乗った時はすでに装備されていた記憶があります。どちらにせよあると便利ですよね。以前ディラーで、聞いたのですがデジタル時計のコストは、数百円と聞いた時があります。高価な装備ではないので是非標準装備になると良いですよね。
書込番号:12456757
0点
リキルーさん、日産スカイラインは1989年登場車から外気温系が標準でついていましたので、
トヨタ車や日産でもセドリック/グロリアやシーマ、ローレルなどはぞれ以前からついていたと思います。
残念ながら、たかが数百円でもコストカットしたがるのが最近の風潮です。
書込番号:12457037
0点
佐竹54万石さんご指摘ありがとうございます。私が始めての車を購入してから26年経ち色々とパンフを見ていましたが12、13年位前だと思っていました。
書込番号:12457405
0点
>すーぱーりょうでらっくすさんが書かれているように、積雪地帯でなくてもあったほうがいいでしょうね。
それは分かっています。
「無くてもよい」と「あった方がよい」ってのは基本的には同じ意味でしょ。
無いから悪いのではなくて、必須の装備ではないという意味で書いたつもりでした。
温度計が付いていないからと言って、セレナの価値が下がるわけではないのです。
でも、路面が凍結する心配のない場所であれば、「なくてもよい」装備ですよね。温度計は。
付いてないクルマも多いんだから。
逆に温度計がプラス表示でも、部分的に道路が凍結していることだってあるんだから、あまりそういう装備に頼るのもどうかと思います。
書込番号:12457410
2点
こんばんは。
時計はあったほうが良いと思いますが、外気温計に関しましては省略してはいけない装備だと思います。窓を開けて走行しているわけではないので、特に外気温が急激に変化した場合など外気温計によって即知ることが出来ます。凍結の危険予測など、事故防止にもつながります。外気温計を標準にしていないのは、残念であるとともにセレナの評価が下がると思います。
書込番号:12461521
1点
事故った時に「クルマに温度計が付いていないから道の凍結に気がつかなくてスリップしました」なんて言い訳しても、きっと情状酌量してくれないから、便利な装備をあまりアテにしない方が良いと思うけどね。
そりゃ無いよりはあった方がよいとは思うけど、付いていればプラスα、無ければ普通、って程度の装備だと僕は思う。
書込番号:12461896
4点
外気温度計で路面凍結の予測をして、スリップ事故を防げる運転できる人ってすごいですねぇ。
外気温度計なんてあてになりませんよ。
天気予報が一番正確ですよ、ナビつけてるなら、ラジオで天気予報を聞くか、今は、運転しながら、ナビでなくテレビ見ながら運転しているんですから、天気予報みたらいかがですか?
雪国で住んでる人たちは、外気温度計なんてあてにしてる人なんていませんよ。
書込番号:12462403
6点
こんにちは。「凍結路を走行する場合は外気温計は必須」です。
凍結路かそうでないかで減速加速スピードハンドル操作すべて全く違います。運転というのは「予測しながらするもの」です。
普段ゴルフVで通勤していて、今の時期朝の気温は4度以下なので路面が濡れていれば凍結を考えた運転とルート選択が必要です。ゴルフVの外気温計は正確で重宝します。
天気予報なんか最低限しか役立たない(通行止めになるか、遅れが出るかどうかの参考程度)です。必要なのは道路状況の情報(積雪・凍結・交通規制など)です。路面状況は刻々と変化するので、走行中の外気温は非常に重要なのです。
C26セレナに後付で外気温計を付けましたが、センサー位置の場所がいまひとつで実用にはほど遠いです。Dで調整してもらいますが、やはりゴルフとの「違い」を感じる部分です。
日本には凍結路を走るドライバーもたくさん居るのですから、日産にはアクティブセーフティをしっかりしてもらいたいです。
書込番号:12465571
3点
天気予報で路面状況なんてわかりませんよ。その場所のタイムリーな情報はとても大事です。気温の急激な変化はけっこうありますよ。特に山道など走行したことがあればわかると思います。安全にやりすぎはありません。
書込番号:12466571
2点
雪国で外気温計を気にする必要はたしかに無いですよね。すでに雪が積もっていますから。
書込番号:12466600
2点
>雪国で外気温計を気にする必要はたしかに無いですよね。すでに雪が積もっていますから。
どうしてこう短絡的かな。
雪国だからといって、冬の間、全ての道路に雪が積もっているわけないっつーの。
雪国だってピンからキリだしね。
部分的に凍ってたりするから怖いのだよ。そんな場所では外気温時計はあまり意味がないから、あまりアテにするなと書いている。
>その場所のタイムリーな情報はとても大事です。
クルマの外気温時計はタイムリーじゃないよ。
トンネル入ったとたんに温度変わるか?
クルマにとって数秒は命取りだからね。
書込番号:12466770
3点
セント223さん、あなたどちらにお住みですか?
雪国で生活してる人は、外気温度計を確認しながら運転してる人なんていないよ。
2011.さん
>天気予報で路面状況なんてわかりませんよ。
雪国の天気予報(TV、ラジオ)では、路面凍結情報というのをやってるの。
>気温の急激な変化はけっこうありますよ。
雪国では、日中いっぱい冷え込んで路面が凍結してるの。
天気が良く晴れ間のでる日でも。午後3時ごろになると冷え込んで、路面全体が凍結してくるの。それもミラーバーンというものに。
ねるぴけさん
>雪国だからといって、冬の間、全ての道路に雪が積もっているわけないっつーの。
雪が積もらなくても、冷え込みが厳しい日には路面凍結してミラーバーンというのなってるの。
ミラーバーンの上に新雪が、ふんわりと積もっている路面がいちばん怖いの。
車両の外気温度計あてしてると命とりにもなるんだよ。
皆さん、雪国東北(岩手、秋田、青森)に住んでる人に笑われるよ。
書込番号:12467076
4点
真冬の朝通勤中でも2〜3℃くらい変化しますね。
スっと零下の温度帯に入ってきたらやっぱりブレーキがきっちり効かず、すぐ止まらないなどあるとやっぱり肝を冷やします。最初から完全にスピードダウンすればいいのですが、やっぱり暖かいゾーンなどでスムーズにいけるところはそのままできるだけスピード維持したいですからね。この寒暖の差があるゆえ本当の雪国でないところの方が逆に外気温度計が役に立つのかもしれないですね。ところどころでそのときの外気温時計はやはり役に立ってましたよ。実際自制したり温度計をみて注意してました。
(レガシーの外気温度計は実態とかなり近かった・・・ボソッ)
書込番号:12467404
0点
当方雪国東北です。^^;
外気温計は、「必須ではない派」ですね。
今の時季は常に凍結を予測して走行するのが身に付いているからかな?
実際は日光が射していて気温5度くらいでも、乾燥路面も凍結路面も混在してますからね。
雪国東北では樹木とか建物の影のミラーバーンは、そう簡単には溶けません。
とか言っても、外気温計を否定するわけではありません。
外気温計を希望されるみなさん全員が、「凍結予測」に必要なら問題はないでしょう。
しかし、中には「凍結の判断」に必要としている人もいると思います。
後者はの考えは危険ですので、外気温計の装備が安全面で絶対必要と言ってる人の意見には賛成できません。
後者の様に考えている人にとっては、危険な装備になることもあり得ますよね。
そういう意味では、ねるぴけさんとwingroadqg15さんの意見には共感できます。
(wingroadqg15さんの天気予報については、頑な過ぎて「?」ですが…)
でも、個人的には欲しい装備ですよ。
あるに越したことはない派です。
安全面で絶対必要という意見に違和感を覚えただけですので。
書込番号:12467560
1点
僕も、雪国(北東北)在住者です。
wingroadqg15さんの意見に賛同します。
雪国(北東北)の天気予報で、路面凍結情報というコーナーもあり、外気温度計をあてにしてる人はまずいないですね。
朝の出勤時にはもう路面は凍結してますし、夕方の退勤時にも路面が凍結してますので。
仕事でも運転していると、夕方になると路面が凍結しているのがわかりますから、
外気温度計がほしい方たちは、都会のサンデードライバーさんたちだけでしょうね。
雪国に在住の人たちは、路面状況に応じた運転技術をもっていますから。
書込番号:12467737
1点
外気温計付きの日産車乗りです。
季節柄、路面凍結議論が盛り上がっていますが、私は都市部の
サンデードライバーなので、別の意味でやはり外気温計欲しいです。
真夏にエアコンを入れてドライブ中、山岳路などで外気温が
下がったら、窓を開けて(エアコンを切って)爽快な外気を楽しむ
とか、のときに付いていてよかったと実感します。
本来、オートエアコンの機能の為に、外気温はモニターされていて、
それを表示するだけなので、オートエアコン標準装備なら、付けて
欲しいのですが、車種によってマチマチのようです。
例えば、E51エルでは、通常は外気温表示されておらず、呼び出すと
外気温に表示が切り替わるタイプで、使いにくいと感じます。
ちなみに、走行中は案外正確で、路側設置の温度計で確認すると
概ね、±1℃程度の誤差に収まっているようです。
時計は、GPS補正されたナビの時計とずれることが多く、気になる
ので、電波時計でもなければ、必要ないと感じます。
書込番号:12468911
1点
外気温計があると、長距離ドライブでの気分転換にいいですね。
路面状況にはほとんど連動しないので、ドライビングの参考には使っていません。
書込番号:12469194
0点
こんにちは。温度計を含む計測装置は、その変化に意味や情報の有用性がある場合に価値があります。当然ですが、「外部温度計は凍結と非凍結が混在する場合にのみ」価値があります。
夏や、寒冷地で1日中凍結または圧雪路の状況では、その面からは不要です。
日本の寒冷地には四季があるので、必ず「凍結と非凍結が時間と場所で混在する季節」があります。
凍結路と非凍結路では運転方法や状況予測の心構えが全く違いますから、外気温をモニターすることはアクティブセーフティにつながります。ですから凍結の可能性のある道路には外気温を表示したり、凍結注意の看板が設置してあるのです。
外気温で知ることは凍結のリスクであり、ゴルフVでは4度で警告音と表示が出ます。
道路状況は場所場所で違うのでその温度で凍結が完全に分かれるはずが無い、当然の事です。
まだらに凍結している路面状況や、スタックしやすい斜面などの知識、凍結路を走るドライバーの常識です。
日本の自動車メーカーはアクティブセーフティやパッシブセーフティの認識がほとんどなく、ドイツでの取り組みを紹介した1990年のNHKドキュメントの衝撃でやっと取り組み始めたていたらくです。しかし20年遅れながら交通事故死亡者数はドイツのように減ってきました。この対策の遅れで何万人も亡くなりました。
もう一つ、日本人自動車ユーザー自体の安全に対する認識不足があります。
後席のシートベルトはしない。チャイルドシートを使わない。オプションのエアバッグは選択しない。
ユーザーがしっかりしていればC26には中央席3点式シートベルト、サイドエアバッグ、VDC,凍結警告付外気温計がすべて標準でついていたはずです。
まだ、日本人は20年以上遅れている。ただそれだけのことです。
書込番号:12470079
1点
wingroadqg15さん
僕は「温度計をアテにするな」と書いているので誤解しないでね。雪国在住だし。
セント223さん
もはやスレ主さんをほったらかしている状態なので、これ以上は余り意味がありませんが、
>日本人は20年以上遅れている。ただそれだけのことです。
と、ここまでムキにならなくても良いのでは?
私を含めて「不要」とは言ってないのですよ。
「必須」じゃないだろ、無いからと言って「弱点」じゃないだろ、ってことです。
街を走っているクルマの多くは、温度計なんぞ付いてないにも関わらず、無事故で走っているのですから。
>当然ですが、「外部温度計は凍結と非凍結が混在する場合にのみ」価値があります。
この混在は、温度計じゃ分からないよ。
ちなみに、僕のAUDIもドイツ車だから温度計が付いている。結構便利だよ。
でも、ミラには付いていない。
でも、わざわざ付けようとは思わない。それだけです。
書込番号:12471073
3点
雪国の人が外気温計が必要かという話にそれていますが、雪国の人はいつも凍結しているんではないかと注意して走行してください。だって雪国なんですから。
書込番号:12471154
0点
私にとっての外気温計って
単なるアクセサリーだけどなぁ・・・
外気温で
道路の凍結なんてわからないでしょ。
ちなみに、今日高速を通ってきましたけど
外気温計は−2℃とか−3℃とか示してましたけど
それで、凍っているかもしれない、という判断にはならないですよ。
フロントガラスが曇ると思ったら
外気温はそんなに寒かったのか・・・という判断にしかならないんですけど。
外気温計って
本来の目的は何だったのでしょう?
書込番号:12471466
2点
ねるぴけさん
>街を走っているクルマの多くは、温度計なんぞ付いてないにも関わらず、無事故で走っているのですから。
「街を走っているクルマの多くは無事故で走っている」という理由なら、日本で自動車が走り始めてから現在までずっとそうですから、シートベルトもクラッシャブルボディもABSも不要という事になりますが、実際はアクティブ・パッシブセーフティの導入でそれまで増え続ける一方だった交通事故死亡者数が累計数万単位で減っています。
>>当然ですが、「外部温度計は凍結と非凍結が混在する場合にのみ」価値があります。
>この混在は、温度計じゃ分からないよ。
外部温度計で分かるのです。それが温度計の役割です。
リアルタイム、1秒1m単位で分からなければ意味がないとでも言うのですか?
そんな細かい単位で分からなくても外気温計が4度近くになれば凍結リスクが高まっている事が分かり運転に注意できる。それで十分役立ちます。
道路に凍結注意を知らせる温度計や凍結注意の看板があるのを見たことがありますか?これらはその場所で「凍結スリップによる事故が頻繁に起こって初めて設置される」のですよ。
その目的は、ドライバーに凍結リスクを知らせて運転に注意させ事故を減らすためです。
>ちなみに、僕のAUDIもドイツ車だから温度計が付いている。結構便利だよ。
>でも、ミラには付いていない。
>でも、わざわざ付けようとは思わない。それだけです。
ミラは衝突にはアウディより弱いですが、違った利点も持っています。軽量なため凍結路には強く、タイヤが安いのでスタッドレスを常に新しく付け換えやすいです。通常の用途は1人乗りの下駄がわりで、アウディがあれば家族など多人数での遠距離移動・旅行には余り使われないでしょう。
ですが、C26セレナは重く、しばしば多人数の遠距離ツーリングに使用される車です。
ミニバンのようなファミリー用途の重量車にアクティブセーフティのための外気温計が標準仕様では無い。
メーカーの見識を疑います。
自分は「日本の自動車メーカー」は信用できません。
自分がゴルフIIにのっていた1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました。そして、海外向けの車のみにサイドインパクトバーが付いていました。
C26セレナにはアクティブセイフティのための外気温計がついていない。この点を日本人として情けなく思います。
書込番号:12471538
1点
>外気温計が4度近くになれば凍結リスクが高まっている事が分かり運転に注意できる。それで十分役立ちます。
凍結の危険性が4℃付近から始まるということを
広報していないんですが・・・
凍結の危険性は
外気温が4℃付近になった時ですよ〜〜ということを知らされていなければ
外気温度計がいくら4℃以下を示していたとしても
判断基準というか判断材料にはならないですよね。
その広報が不足しているんじゃないの?
凍結が4℃付近からということを知らなければ
いくら4℃を示していたとしても、ふ〜〜ん4℃なんだ、で終わっちゃいます。
事実、私は、
おっ、4℃以下だ。
↓
道路が凍っているかもしれない。
↓
気を付けよう。
と思ったことがないんですから。
4℃以下で凍る危険性があるので
外気温度計には注意をしておいてくださいね、って
知らせる必要があるんじゃないでしょうか?
知らないのが悪い、とは言わないでくださいね。
誰しも、初めは知らないのです。
自分が知っていることが
万人も知っていることにはならないのですから。
凍結の危険性を察知することに役立つというのであれば
そのための広報活動が必要なのです。
書込番号:12471669
1点
2011.さん
>雪国の人が外気温計が必要かという話にそれていますが
それてないよ〜。
スレ主さんの質問→回答と理由→一言
みなさんこの流れだと思うけど?
一例をあげると、スレ主さんの質問に対して雪国系(笑)の人は
回答:なくてもよい等々
理由:生活環境から来る運転時の状況の説明・・・等々
一言:安全面などで絶対必要と言っている方々にちょっと意見・・・等々
といった具合ですね。
要約すると
「特に必要でもない。雪国という環境だから。理解はしてると思いますが安全装備として過信しないでね。」
と、云った感じではないすか?
>雪国の人はいつも凍結しているんではないかと注意して走行してください。だって雪国なんですから。
これって雪国の人達に冬の運転について指南してるのですかね?
書込番号:12471758
1点
>セント223さん
>道路に凍結注意を知らせる温度計や凍結注意の看板があるのを見たことがありますか?これらはその場所で「凍結スリップによる事故が頻繁に起こって初めて設置される」のですよ。
その目的は、ドライバーに凍結リスクを知らせて運転に注意させ事故を減らすためです。
北東北では、事故が起きそうなところに事前に設置されます。
>ミニバンのようなファミリー用途の重量車にアクティブセーフティのための外気温計が標準>仕様では無い。
>メーカーの見識を疑います。
外気温度計がアクティブセーフティになるというお考えは、変ですよ。
雪国在住(特に北東北、北海道)の人たちは外気温度計なんてあてにしなくても安全運転できますから。
それよりも、僕は、横滑り防止装置のほうがアクティブセーフティに役立つと思いますが。
[「横滑り防止装置」すべての新車の乗用車につくようになる。センターラインをはみ出して衝突するなど横滑りによる交通事故が多いため、国土交通省が自動車メーカーに装着を義務づける方針を固めた。
まず、2012年10月以降に全面改良(フルモデルチェンジ)して発売する新型車に義務づける。既存車種も14年10月以降には装備に追加する必要がある。軽自動車は設計変更に手間がかかるため、新型車が14年10月以降、それ以外は18年2月以降とする。]
国もやっと重い腰を上げたんですよ。
雪国では、外気温度計を確認する前にもう路面がアイスバーンになっていますから、
後、体感温度で、路面凍結してるなとわかりますから。
外気温度計で確認して、路面が凍結しそうな温度になると、走行してる目の前の路面が序々に凍結していくと思ってるんですかね。
>1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました。
20年前にはこのような日本車はありませんでしたよ。
書込番号:12471843
0点
外気温度計を付ける目的は路面凍結に備えるという意味合いが強いです。
その”広報”ですが、外気温度計付きクルマなら警告や氷マークが温度計に表示されます。
書込番号:12471883
0点
takavq25hrさん
>北東北では、事故が起きそうなところに事前に設置されます。
自治体や国などの公機関は、「理由付け」がないと看板などの予算が通りません。
凍結注意または外気温表示が設置される場合は、
#過去の事故実績を根拠にする
#予算が余ったから適当に配置する(実際は役に立たない)
のどちらかです。
>外気温度計がアクティブセーフティになるというお考えは、変ですよ。
>雪国在住(特に北東北、北海道)の人たちは外気温度計なんてあてにしなくても安全運転できますから。
それなら、外気温計が付くヨーロッパより日本の北東北住人の方が運転がお上手で、事故比率が低い実績があるという事になりますが、そうでしょうか?
貴方が「ご自慢?」の北東北と比較しているのは凍結路を走る事がめったにない地方に住む日本人が凍結路を走る場合ということですか?それならなおのこと外気温計があった方が事故防止に役立つと思います。自分たちに要らないから全国で販売されるC26セレナに要らないという了見ですか?
>それよりも、僕は、横滑り防止装置のほうがアクティブセーフティに役立つと思いますが。
横滑り防止装置は確かに良い技術ですがまだ高価で簡単に普及できません。
外気温計の方が遙かに安価にドライバーに注意を喚起できます。
それに凍結路ではタイヤや凍結を意識した運転方法の方がより重要です。
>雪国では、外気温度計を確認する前にもう路面がアイスバーンになっていますから、
>後、体感温度で、路面凍結してるなとわかりますから。
>外気温度計で確認して、路面が凍結しそうな温度になると、走行してる目の前の路面が序々に凍結していくと思ってるんですかね。
このスレで以下のようにコメントしています。
>>日本の寒冷地には四季があるので、必ず「凍結と非凍結が時間と場所で混在する季節」があります。外気温で知ることは凍結のリスクであり、ゴルフVでは4度で警告音と表示が出ます。
道路状況は場所場所で違うのでその温度で凍結が完全に分かれるはずが無い、当然の事です。まだらに凍結している路面状況や、スタックしやすい斜面などの知識、凍結路を走るドライバーの常識です。
自分はあなたが言うように「思っている」のでなくて、まだらに凍結している道路を20年・20シーズン20万キロ以上走行した経験からお話ししています。
この20年で日本にアクティブセーフティ、パッシブセーフティの技術が段階的に普及してきました。
あなた何年、何キロの凍結路走行のご経験があるのですか?
>>1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました。
>20年前にはこのような日本車はありませんでしたよ。
1990年当時日本車にパッシブセーフティの意識や技術は無く、売れる・ウケるしか頭にない国産車メーカーは「安全」を開発装備しても「日本人ユーザーに相手にされない売れない」と考えていました。「車が売れること」だけを「安全や人命より優先していた」のです。
従って、事実として「すべての日本車は走る棺桶」でした。
そのために欧米への輸出車でも現地の車ではあり得ない死亡事故や四肢切断などの大けがが「日本車によって」続出していたのです。
正しい歴史を後生に伝え、その対策をしなければ、また同じ過ちが繰り返されます。
書込番号:12472207
2点
セント223の本文から拝借させていただいて、
全メーカー「凍結警告付外気温計」という言葉を使用すると解決しないかな?
これだったら大抵の人は「あったほうがよい」と回答すると思うのは短絡的かな?
言葉の意味も理解しやすいし。
デフォルトではアラームまたはアナウンス(選択式)で、不要な人はカットできるとか。
セント223さん
>自分は「日本の自動車メーカー」は信用できません。
どこで熱くなったかはある程度察せますが、もうちょっと肩の力を抜きませんか?
セント223さんに問いかけとして意見を述べている方々は、セント223さんの意見を真っ向から否定している訳ではないと思いますが・・・。
意見が噛みあわないのは仕方ないですよ。
ただ、違う考え方もあるんだな〜なんて考えれば逆に楽しめますよ。
セレナ納車されたばかりですよね?
この言葉はちょっと・・・。
警備員コスナーさん
社用車のトヨタ車には外気温計がついてます。
でも、数値だけの表示です(19年式)。
外気温計付の車は全てに警告などがつけばいいのにと今は思いますね。
書込番号:12472258
0点
>セント223さん
>あなた何年、何キロの凍結路走行のご経験があるのですか?
takavq25hrですが僕ですか、雪国(青森在住)免許取得してから25年、通勤、業務、プライベート合わせて1ヶ月合計少なくても約2万km、1年合計約25万kmですから、25年分で620万5千kmで、雪道走行を約半分に見積もっても312万5千kmも雪道、凍結路面の走行経験があるんですよ。
あなたより遥かにアイスバーン、ミラーバーン、雪道、雪道の轍路面、シャーベット状の路面の走行経験があるんですよ。
それも25年間無事故で。
>セント223さん
あなた、たった20年・20シーズン20万キロ以上でしょ。凍結路面及び雪道の走行経験。
>>>1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました
それでは1990年当時発売された、「すべての日本車は走る棺桶」と思う、メーカー、車両名を5台以上答えてください。
>従って、事実として「すべての日本車は走る棺桶」でした。
そのために欧米への輸出車でも現地の車ではあり得ない死亡事故や四肢切断などの大けがが「日本車によって」続出していたのです
事故というものは、運転手に原因があって、車両自体が悪くて起こるわけではないと僕は思います。
>外気温計があった方が事故防止に役立つと思います。
>外気温計の方が遙かに安価にドライバーに注意を喚起できます。
それよりも僕は、ナビ画面で走行中にTV、DVDなどが映しだされるTVキャンセラーとなる物のほうが、よっぽど危険だとおもいますがね。
TVもしくはDVDを見ながら走行してる、ミニバンが多いのですから、外気温度計なんて見て運転してる人なんていないに等しいですよ。
>自分たちに要らないから全国で販売されるC26セレナに要らないという了見ですか?
そうですね。青森在住の人は必要ないと答える人が多いと思いますよ。
それよりも冬タイヤにお金かけますから。
書込番号:12472483
1点
takavq25hrさん
>あなたより遥かにアイスバーン、ミラーバーン、雪道、雪道の轍路面、シャーベット状の路面の走行経験があるんですよ。
外気温計が役立つのは凍結するかしないかの4℃付近なので、一旦凍結路になればあまり有用ではありません。従って、この気温・まだら凍結の道路状況で走行しているドライバーにこそ有用です。
自分は青森以外の東北5県に冬期の在住経験があり、走行中凍結・非凍結と道路状況が変化する状況で運転する事が多いです。
>>>1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました
>>それでは1990年当時発売された、「すべての日本車は走る棺桶」と思う、メーカー、車両名を5台以上答えてください。
「すべて」と申し上げました。
>>事故というものは、運転手に原因があって、車両自体が悪くて起こるわけではないと僕は思います。
パッシブセイフティとは事故が起こった場合に乗員の生命や身体を保護する技術です。
事故の原因とは関係ありません。
アクティブセーフティとは事故を未然に防ぐ技術です。視界、ABS、VDS、外気温計など、ドライバの安全運転を補助する仕組みです
車の数が増え、事故数も増えているのに日本の交通事故死亡者数が減ってきたのは運転がうまくなったからではもちろんありません。
NCAPなどの衝突安全性評価などでここ20年、上記安全性が高まってきたからです。
>>>自分たちに要らないから全国で販売されるC26セレナに要らないという了見ですか?
>>そうですね。青森在住の人は必要ないと答える人が多いと思いますよ。
それよりも冬タイヤにお金かけますから。
C26セレナは青森専用車ではなく全国で販売されるファミリーカーです。
凍結路に慣れていないドライバーも雪山や冬の東北に温泉やスキーに出かけます。
自分は暖かい地方の方もセレナで安全に東北へ来ていただいて楽しんで欲しいと思っています。
外気温計はタイヤにくらべ桁違いに安価な装備です。
タイヤは買えません。
書込番号:12473030
0点
>、外気温度計付きクルマなら警告や氷マークが温度計に表示されます。
この書き込みが気になったので
取扱説明書を取り出して読んでみましたけど
警告表示もなければ
氷マークも出ないようです。
(私の車はH17式WISH)
いつごろからそういう表示が出るようになったのでしょうか?
それと4℃くらいから滑りやすくなるんだったら
せっかくだから、
4℃くらいから滑りやすくなりますので
外気温には十分注意しましょう、
という注意書きがあってもいいかもしれませんね。
私みたいに何のためについているかわからず
単なるアクセサリーとしてしか認識していない人もいるわけですから。
書込番号:12475564
0点
セント223さん
多分、貴方とは一生分かり合えないと思うのでこれを最後にするが、クルマの運転ってのは、五感で判断するものだよ。
温度計の数値より、ハンドルを通じて感じる手の感覚、アクセルを踏んだときのグリップ感、路面のテカリ具合、窓から伝わる冷気、などなど、その全てを直感的に判断して運転するものであって、温度計がプラスだから凍ってない、マイナスだから凍っている、なんて簡単なものじゃない。
貴方が本当に雪国の人かどうかは確認するすべもないが、数値に頼って運転していると、アブナイよ。
書込番号:12475782
0点
全てという訳ではなさそうですね。お手数かけました。
車種は違いますが以下のように氷マークが表示されます。
http://minkara.carview.co.jp/userid/705113/blog/20900762/
>私みたいに何のためについているかわからず
単なるアクセサリーとしてしか認識していない人もいるわけですから。
しかしこのスレを読んだみなみだよさん及び一部の人達は”路面温度が4℃になると路面凍結の可能性アリ”という事が理解出来一つ賢くなった訳です。
これで警告有る無しに関わらず気を付けてクルマを運転出来ます。
これも立派な広報だと思います。一般常識のような気もしますけど。
書込番号:12475860
1点
>セント223さん
>外気温計はタイヤにくらべ桁違いに安価な装備です。
>タイヤは買えません。
外気温度計をあてにして事故になるよりも、2、3シーズン毎に冬タイヤを引き換えた方が、安心です。
>>>>1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました
>>>それでは1990年当時発売された、「すべての日本車は走る棺桶」と思う、メーカー、車両名を5台以上答えてください。
>「すべて」と申し上げました。
それではあなたが思っている全国産メーカーと全車両名を答えて、僕にご教授願います。
僕は納得いかないないんですよね。一自動車ファンとして1990年前後には、国内メーカーから名車と思われるモデルが発表発売されていると思んですがね。
日産からはR32型スカイライン、Z32型フェアレディZ、P10型プリメーラ トヨタからはセルシオ、ユーノスからロードスター(現マツダ)、ホンダからNSX、スバルからは、レガシィ等、あげたら切りがないですが、>セント223さんが思っている「すべての日本車は走る棺桶」は、僕が知っている限りでは、ないんですよね。
1990年代は、国産車の品質、運動性能等が著しく向上した年代だと思んですよね。
セント223さん、あなたのこの発言で「すべての日本車は走る棺桶」で、国産車ファンを敵に廻したことになると思います。
あなたが、いろいろな路面状況に適時に対応できるドライビングテクニックを持っていることとしておきましょうね。
>>>それでは1990年当時発売された、「すべての日本車は走る棺桶」と思う、メーカー、車両名を5台以上答えてください。
>「すべて」と申し上げました。
それではあなたが思っている全国産メーカーと全車両名を答えて、僕にご教授願います。
僕も外気温度計はアクセサリーに過ぎないと思っているんですよ。
あってもなくてもよい物で、自分の愛車についていてもついているのさえわからないです。
あなたが、そんなに外気温度計に拘るのであれば、これからは、もしかするとナビ画面と協調制御になり、外気温度が4度付近になると、ナビ画面に「外気温度低し、路面凍結恐れ有り」なんて、文字がなりスピーカーからも注意を促すアナウンスがでるようになるかもですね。
書込番号:12476152
1点
takavq25hrさん
>takavq25hrですが僕ですか、雪国(青森在住)免許取得してから25年、通勤、業務、プライベート合わせて1ヶ月合計少なくても約2万km、1年合計約25万kmですから、25年分で620万5千km
今日も高速道路での平均時速100km平均10時間、1000km走行ご苦労様です。まだ運転のお仕事の途中ですか?毎日1000km走行を25年間続けている(一応、休日があると思いました)のはまさに鉄人、ギネスブックものです。必ず勲章が授与されるでしょう。大変失礼しました。もう授与されてましたね。
>>僕は納得いかないないんですよね。一自動車ファンとして1990年前後には、国内メーカーから名車と思われるモデルが発表発売されていると思んですがね。
日産からはR32型スカイライン、Z32型フェアレディZ、P10型プリメーラ トヨタからはセルシオ、ユーノスからロードスター(現マツダ)、ホンダからNSX、スバルからは、レガシィ等、あげたら切りがないですが、>セント223さんが思っている「すべての日本車は走る棺桶」は、僕が知っている限りでは、ないんですよね。
1990年代は、国産車の品質、運動性能等が著しく向上した年代だと思んですよね。
あなたは、自動車のパッシブセーフティについて「ただ、何も知らない」と言うことです。
なぜあなたが「20年以上前の知識しかない浦島太郎」なのか自分には分かりませんが。
もう一度申し上げます。
1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました。
この事実は、1989年12月の『第二次交通戦争への処方箋−死者半減・西ドイツはこうして成功した!』と、1990年4月の『 第二次交通戦争の構造 死者急増・なぜ日本で死者が減らないか?』というNHKスペシャルの番組で、紹介されて明らかになりました。
当時、非常に話題になった番組で、関連書籍や新聞・雑誌記事、関連番組も多数ありましたが
takavq25hrさん はまるで当時日本国内に存在してないかのように全くご存じないのですね。
海外でお仕事をされておられたのですか?でもそれでは青森で25年というお話しに合わないし。。
その頃も一日1000km運転しておられたわけですが、ラジオくらいは聞けたのでは?と思います。休憩時間に新聞でも読んでいれば。まあ、新聞なんかくだらないですが。
この番組から日本車のパッシブセイフティが始まったのですが、それから今に至るおおざっぱな流れを紹介したHPを貼っておきます。機会があれば番組自体をご覧になったら良いです。
http://www1.harenet.ne.jp/~noriaki/link65-2.html
このページにあるとおり、ヨーロッパレベルのクラッシャブルボディに追いついたのはプリウスとヴィッツくらいからです。そのころは信頼性の高い第三者評価期間(ユーロNCAPなど)で市販車の衝突実験テストが行われていたので客観的に評価できるようになっていました。
ユーロNCAPの前はドイツのADAC(日本のJAFのような、しかし別物、完全に独立した第3者機関)で市販車の衝突実験が行われ、衝突時に乗員に与えるダメージが評価されていました。
その頃(1990年前半以前)の日本車なんか全部「ダミーがバラバラで最低の評価」ですよ。
それを知った豊田の社長があわててなんとかしろと言ったそれが当時の日本車のレベル、ていたらくです。「最低のカス」とはこのことです。
自分がこの番組を生で見たときはゴルフIIに乗っていましたが、カローラとゴルフIのドア開放テストでは油圧ダンパーの圧迫で大した力も掛けてないのに簡単にカローラの薄いドアがぱーんと開いたのに、ゴルフのドアは車全体が変形しても開きませんでした。ドア自体に衝突時の衝撃吸収性や、実際の交通事故死亡原因の分析から、ドアが開いて投げ出されるために死亡するという事実を元に丈夫な鍵を付けていたからです。
メルセデスが1950年代に車の構造にパッシブセーフティ(事故時に乗員の体を保護する仕組み)を初めて導入し、1974年、大衆車のゴルフIはすでにクラッシャブルボディ(衝撃吸収ボディ)と、衝突でも開かない頑丈なドア鍵が装備されていたのです。
そしてドイツでのパッシブ・アクティブセイフティの、「自動車会社主体」の積極的な導入などの取り組みによって交通事故死亡者数が減っていた事実を番組は伝えていました。
それをなぞった日本でもこの20年で同じ結果が出ました。「何が正しかったか、何をしなかったことが間違っていたのか」が完全に証明されました。
この番組を見て日本でのパッシブセイフティボディの完成には最低でも10年、十分安定するには20年かかると思いました。事実その通りになりました。
プリウスは1997年、ビッツは1999年、ゴルフに遅れること23年以上です。
C26セレナは国内専用車ですが、その点は自分は日産というメーカーは信用しています。
1990年当時、国内向けと海外仕様車では安全仕様が違うではないかとトヨタと日産にメールしたことがありますが、トヨタからは返答は無く(安全仕様が異なる事実がNHKで全国放映されていました)日産からは断じてそんなことはしていないというメールがきました。
書込番号:12476598
1点
横から失礼します。
Audiの取説より〜
「警告」外気温表示を路面の凍結警告装置として使用しないでください。(いらない派の人達の言葉どうり機械には頼らないでということでしょう) 路面は気温が+4C°でも凍結することがあります。凍結路面には注意してください。
というように取説には、雪の結晶マークについて注意書きがあります。トヨタ(WISH)でしたっけ?注意書きもないらしいのでトヨタ全体か下位の車種だからかはわかりませんが、残念ながら安全に対する考え方の違いはあるようです。(日産も同じ事がいえると思います。)
何を選ぶかはユーザーの選択です・・・知らないから要らない、必要性を感じないから要らないではなく一貫した安全性は必然的であって欲しいです
ちなみに、外気温に応じてドアミラーヒーターが連動します。
書込番号:12476707
1点
>セント223さん
あなたは、自動車のパッシブセーフティについて「ただ、何も知らない」と言うことです。
なぜあなたが「20年以上前の知識しかない浦島太郎」なのか自分には分かりませんが。
もう一度申し上げます。
1990年当時、「すべての日本車は走る棺桶」であり、軽い衝撃で情けないほど簡単にドアが開いて乗員は投げ出されていました。
>この事実は、1989年12月の『第二次交通戦争への処方箋−死者半減・西ドイツはこうして成>功した!』と、1990年4月の『 第二次交通戦争の構造 死者急増・なぜ日本で死者が減らな>いか?』というNHKスペシャルの番組で、紹介されて明らかになりました。
>当時、非常に話題になった番組で、関連書籍や新聞・雑誌記事、関連番組も多数ありました>が
>takavq25hrさん はまるで当時日本国内に存在してないかのように全くご存じないのです>ね。
>海外でお仕事をされておられたのですか?でもそれでは青森で25年というお話しに合わないし。。
僕もこの番組はビデオにとっており見ましたし、今だにビデオはありますががこの外気温度計クチコミと何等関係ないですよね。
後、>自動車のパッシブセーフティについて「ただ、何も知らない」と言うことです。
とありますが、あなたより知りませんが、常識の範囲の知識としては知っていますが。このクチコミ内容で議論することではないと思っておりますから。
あなたが、自動車博士だということにしておきましょうね。
後、付け足しておきますが、生まれも育ちも青森で、地元を中心に、営業で東北6県を仕事をしております。
後、僕の持論ですが、クルマは運転して楽しい物及び便利な物ではあるが、ひとつ間違うと殺人マシーンにもなると思っています。間違った使い方をした運転手は、助かる必要もないとおもっています。乗員を守る装備が多いように感じてもおります。
後、一自動車ファンとしてですが、カーグラフィック誌、カーマガジン誌、ル・ボラン誌を中学生の頃から購読と、ビデオマガジンのベストモータリングを創刊時から視聴してますが、
>セント223さんのような自動車博士にはなれません。
スレ主のリキルーさん申し訳ありません、このような熱いクチコミになってしまい、雪国青森出身在住僕から言わせてもらいますが、外気温度計は、アクセサリーの一部であるのではないかと思われます。
どこぞの自動車博士は、アクティブセーフティやパッシブセーフティに必要だと、20年前のTV番組を持ち出し講釈し始める始末になり、本当に申し訳ありません。
外気温度計が必要と思われたら、アフターマーケット商品を取り付けしたらよいとおもいますそれともこのクチコミが基になり次回のマイナー時に外気温度計が標準装備されるのを心待ちにするか。
後数年前ですが、R33、R34スカイラインのプロジェクトリーダーを務めた渡辺衡三さんのトークショーで聞いたことですが、クルマをよくするも悪くするも、自動車ファンとオーナー次第ですと。渡邉さんはその時に話をされた内容は、前モデルのR32からR33になった時にこんなにお大きくなったスカイラインはスカイラインでないと言われたそうです、渡邉さんはR32では、トランクが小さくてゴルフに行けないリアシートが狭くて、人も乗せられないと、R32のオーナー、ファンから言われたそうです。ファンとオーナーから言われたから大きくしたんですよと、お話してくれたのです。ですから外気温度計が必要だというこのクチコミをみた、日産の開発に従事される技術者の方の心が動くかもです。
スレ主のリキルーさん本当に申し訳ありませんこのように、熱いクチコミになり本当に申し訳ありませんでした。
どこぞの自動車博士殿、アクティブセーフティやパッシブセーフティについてまた講釈をしてもらえることを楽しみにしております。
書込番号:12476803
1点
>takavq25hrさん
セント223さんを自動車博士とは良いあだ名をつけましたね。
セント223さん自動車博士就任おめでとうございます。
自分も講釈うけてみたいです。専門学のアクティブセーフティやパッシブセーフティの講釈を。
書込番号:12476832
1点
あらら〜随分とお暑く語るやからがいるもんですねぇ。たかが外気温度計の類いで。
よくいるものですよ、自分の物知りをぶちまけたいと思っているやからが。
自動車博士とあだ名を付けた者もいるようですが、あまり肝をどつくようなことは言わないように。
スレ主の方も恐れ多くて、クチコミに返信できなくなっているではないですか。
外気温度計なんてあってなくてもいいのでは?
アクセサリーのひとつですよ、外気温度計なんて、
私も自動車ファンですが、パッシブセーフィティ、アクティブセーフィティのことはあまり詳しくはないので、自動車博士とあだ名をつけられた方の講義を聞きたいと思います。
書込番号:12476882
1点
いる要らないは別として
セレナには装備されてない部品なんですから
欲しい人は社外品を購入すればいいだけのことでは?
多くの方がメーカーに求めれば、そのうち標準装備になって行くのではないでしょうか。
なくても問題ない人も居れば
欲しい装備だと感じてる人も現実に居る訳ですから
いる要らないの議論は平行線になるだけです。
喧嘩腰の議論はやめて
大人な議論をしましょう。
書込番号:12477404
1点
こんにちは。某自動車業界の者です。外気温表示ですが、オートエアコンがついている
車なら、ふつうは外気温センサがついていますので、おまけ機能(便利機能)として表示できないことはないと思いますが、お客様が凍結=スリップという危険事象を回避するためのデバイスとして使うなら、それ相当の高性能、耐久性の高いもの、診断機能付きを使わないとダメでしょうね。誤ったインフォメーションを出すのは非常に危険なので。これが欧州向けとかで市場ニーズ(スリップ回避に外気温計を利用するのが世の中のスタンダードな機能でそれがないと売れない)があるなら採用されるかもしれませんが、日本国内だとそこまでコストをかけるほどのニーズがあるのかは分かりません。
書込番号:12480550
2点
CB糊さん
やっぱりそうですか。それで合点がいきました。
2千円くらいの後付けの外気温計ではなかなかゴルフVの外気温計のようには行きませんね。
まあ、ヨーロッパ車と日本国内専用車に小さな違いがあっても、そんなものなのでしょうね。
明日はC26で雪山に行ってきま〜す。
書込番号:12481301
0点
>セント223自動車博士殿
決定打が出たので、開き直りですか?
今日もパッシブセーフィティ、アクティブセーフィティの御講義お聞きできると思っていましたが、残念です。
書込番号:12481369
2点
信用できない日本の自動車メーカーの
アクティブセイフティのための外気温計がついていない点を日本人として情けなく思うC26で
タイヤは買えないといってる人が
雪山に行くときは日産というメーカーを信用して
「行ってきま〜す。」だって。
主張している言葉を拾ったらこうなった(笑)
自動車博士だから事故らないだろうけど
事故ったら外気温度計が標準装備されてないからだというんだろうね。
書込番号:12482090
2点
>セント223自動車博士殿
2011/01/08 01:01 [12476598]の深夜の講義ではとうとう
温度計と時計については一文字も使われなかったね。
そのあとも投稿しているのに
スレ主さんにお詫びもないだなんて。
車運転して20年以上ならいい歳なんだろうけどさー、
僕は歳をとってもこうはなりたくないなあ。
熱くなってもtakavq25hrさんはしっかりしてますよね。(ちょっとけんか腰は愛嬌かな?)
僕は温度計・時計は標準でついてくればうれしいけど、
つかなくても気にならないし、
セレナの魅力は変わらないです。
次回の講義楽しみにしてます。
あ、講釈か。
書込番号:12484700
0点
新しいセレナを先月購入し納者を楽しみにしています。
さて、時計と外気温度表示について、時計は見やすい所に付けて欲しかったというのが
本音です。旅行の時など今のセレナ(C24)についている物を頻繁に見ているし、
時計が常に見える位置にあるのは安心できることだと思います。
外気温度表示については、賛否両論がある中で、特に搭載されなくても良いかなと
思っています。私自身、これが付いているか否かで今のセレナを選んでのではなく、
先進性や燃費向上という期待感、車としての出来として選びました。
日本人にありがちな、色々な物を考える限り全て付ける、と言うのはあまり頂けない
のではないでしょうか。
自分が何を基準に車を選ぶか初心に帰って考え直せば何でもない事のように思えます。
書込番号:12486448
1点
ムキになるのも、茶化すのも、もう止めましょう。
いい加減スレ主が車ヲタクの粘着性に『ドン引き』してるのに気づいてあげて下さい(;_;)
>セント223さん
完全に『パッシブセーフティ(&アクティブセーフティ)』の話になっちゃってて、時計&外気温計の話から逸れてますよ。
(紹介されている番組やホームページでは「外気温計」には触れてません。またドイツ車メーカーやユーザーが「パッシブセーフティ」の目的で外気温計をつけている・見ているのかがはっきりはわかりません。)
根本的な話ですが、スレ主さんは『色んな人の意見が知りたい』のであって、『何が正しいのかを知りたい』訳ではありません。
それを主張したいのなら、自分のブログであったり、そういうスレッドでにしましょう。
落ち着いて下さい。
セント223さんを茶化す人もです。
ちょっと調べれば『90年代中盤以前の日本車は、高級車以外パッシブセーフティがおざなり』なのは明確です。
アクティブセーフティも含めて、現在でもドイツ・北欧車に比べるとワンテンポ遅れています。
「国内流通車」と「輸出車」で安全性が全く違っていた、なんて恥ずかしい話もあります。
その点でセント223さんの主張は間違っていません。
私もER34なんかに乗ってたようなクチですから、90年代の車は大好きですし、「う〜ん名車だ(*^^*)」と思う車は多いですが、それは「運動性能」や「デザイン」などからで、「安全性」は選考基準から除外されてます。
安全性の今昔や、安全装備先進国の車に「こんな装備があるのか」と知るのは悪い事ではありません。
消費者が賢くなれば、メーカーも努力し、更に良い車になる。良い事じゃないですか。
また、そういった安全装備には、保険料が割引になる特典もありますし。
初期投資がかかっても、ランニングコストが若干下がる、と。
知っていれば、「安全装備がついている場合とついていない場合とでの、別々の保険料見積り」なんかも気がつく訳です。
この際ですから、皆さん自分で調べてみましょう!
以上!
書込番号:12487765
3点
正直自分の中では
アクティブやら
パッシブやらの話が出てきた時点で
このスレが
どうでもいいスレになってる。
このスレって、本来
外気温計や時計がない、という事実に対して
スレ主さんが不満というか、ないことに対する不便さを問いかけたスレであったはず。
アクティブやらパッシブやら
難しい話ではなかったはずなんだけどなぁ・・・
書込番号:12489853
2点
うーん、なんだか携わっている人から見たら、おかしいな?って思うことを平気で書き込んでいることが多いですね。
雑誌などでは当たり前になっていることだって、全て事実かわかりませんよ。
結構、笑っちゃうことも書いていますよ。
だから、「実際に携わっている」と書き込まれてしまうと、あっという間に意見を変えちゃうんでしょう。
書込番号:12489867
1点
でわ改めて、
外気温時計は、確かにいろんな面で便利な装備ではあるが、それがセレナに付いていないからと言って、セレナの価値が下がるわけでも、ましてや弱点でもない。
どーしても外気温時計が必須だという人は、路面の凍結が判断できるぐらい高精度で超高速レスポンスな外気温時計を標準装備したクルマを買うべし。
だからといって、付いていないクルマを蔑む事なかれ。
ってことで如何でしょう。
書込番号:12490079
5点
こんにちは。C26セレナで雪山に出かけてきました。
写真1)
C26には外気温計がオプション設定もないので、社外品を付けました。
写真2)電波時計・外気温計:NAPOLEX Fizz-790 アラーム・L.E.D.の光による路面凍結警告機能付き
納車前にカー用品店で購入してDでつけてもらいました。
オレンジ色がC26セレナの計器照明とマッチします。
取り付け場所が低くて見えづらいので場所をインパネ上に変更検討中。
精度ですが、走行中は道路設置の気温計との誤差が±2度くらいでわりと当てになりました。低速・渋滞では誤差がかなり大きくなる事があり、センサーの取り付け位置をDで調整予定。
今回は外気温が6度〜-1度くらいの間で変化し、濡れた路面もまだらに出てきたので、外気温計は心構えを維持するのに結構役立ちました。
写真3)ゴルフV外気温計
4度以下で氷マーク(最初は点滅)と警告音が出ます。
一度氷マークが出ると5度まで出たままです。メーカー標準なので状況によらず比較的正確です。ヨーロッパ車には外気温計が路面凍結警告つきで装備されるのが普通です。
以上、外気温計の主な役割は路面凍結への注意喚起です。
スレとずれますが、ついでなので、C26の雪道・凍結路走行ついて。
タイヤが新しいので通常の雪道運転で不安なく普通に走りました。ダンロップDSX-2、スタッドレスは新調する度にタイヤ性能の向上を感じます。
MOPカーナビが雪山で細い脇道を選んでくれ、ちょっとした登り勾配で発進時にちょっとホイルスピン気味。少し下がってゆっくり発進して通過できました。一瞬でVDCが効いた「感じ」はあまりせず。
急な積雪や路面状況の変化に備えてチェーンとスコップは載せてました。
C26に乗って家族で出かけた雪山はとても楽しかった。また出かけたいです。
書込番号:12498350
1点
>セント223さんとやら。
>2千円くらいの後付けの外気温計
がお役にたってよかったですね。
しかし、データばかりあてにした運転ばかりしていると、そのうち大きな事故を起こしますよ。
クルマの運転は五感で運転するものだとおもいますよ。
あなたがお暑く語ったおかげでスレ主が、スレを立てた後、クチコミしていないので、スレ主にお詫びの一言ぐらいしてあげてください。
書込番号:12500495
1点
外気温度計は、7インチのモニターに表示されてます。
時計も表示されてます
書込番号:20639463 スマートフォンサイトからの書き込み
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>nm.runaさん
書き込み年月を見て下さい、C26の話ですよ。
書込番号:20643027 スマートフォンサイトからの書き込み
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このスレッドに書き込まれているキーワード
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