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ヤマハ セロー250のコンテンツ
少しずつオフ用の装備を揃えていて、先日やっとブーツを買いました!(FOXコンプ5ショート)
今までのブーツよりガッチリした作りで安心感がありますが爪先の厚みもあるのでシフトペダルを目一杯上に調整しました!
しかし、スタンディングで走行している時にギアを上げようとすると爪先をかなり下げないとだめで操作がやりづらいです!
調整範囲内では足りないので何か方法やパーツなどの情報が有りましたら教えて頂きたいです!!
ちなみに調整で上げられる限界+2cm位上げたいです!
私は溶接工なので最悪?ペダルの加工も考えているのですが、どうですかね〜!?
書込番号:12990744
2点
6輪さん
この件に関しては、保護者はタロウさんが専門ですが、
ちょっとだけ書きます。
チェンジペダルですが、取り付け部分を緩めて、
いったんバラして組み直せば、欲しい角度に
取り付ける事ができます。
書込番号:12991695
2点
自然科学さんこんばんは!
今は調整範囲内で一番上げている状態なのですが、ギアチェンジの時にペダルを押し上げるとフレームとペダル側のピロボール部の隙間が1mmあるかどうか?という状態です!
教えて頂いた情報は興味深いですね!
詳しくやり方を教えて頂けますか!?
書込番号:12991767
1点
6輪さん
すてきなページを見つけました、溶接の技術をお持ちでしたら、
参考にしてください。
http://daiwai.travel-way.net/bike/serow/index.htm
書込番号:12991861
0点
6輪さん>
溶接が出来るなら何でもありだと思います。
自分なりのポジションで加工する事が最善ではないかと。
私はTDR80に乗っていたときバックステップ化するさい無理やり溶接してつけてましたが、自分に合うポジションは自分しか分からないので溶接は大きな強みだと思います。
直接の加工がいやならチェンジペダルのロッドのみをギリギリまで短くするか、貫通使用にしてしまうか流用で対処、もしくは梃子部分を大なり小なり流用加工して稼動範囲を変えるなど構造を見てパーツ量販店に行けば何とかなりそうにも思えます。
それとロッドの調整範囲は命一杯だったとしても、ギアシャフトのノッチの移動はできませんか?
憶測ですので勘違いでしたらごめんなさい。
それでは
書込番号:12992390
1点
プロテクト高いブーツは厚く固くなって操作性はやり辛く、慣れるまで時間かかります。
慣れてしまって今は全く気になりませんが、最初はブレーキ踏みっぱなしやシフトミスなど戸惑いました、調整範囲だけでいけると思いますが、
あとは慣れです。
ステップの面積広げるのにレアルエキップステップのつかうと(トリッカーで使用中)スタンディング時のポジションがばっちり(バックステップ)コントロールポジションになってます。
ちと高いww
書込番号:12992960
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4点
自然科学さんレス有難うございます!
非常に気になるのですが…家にも職場にもパソコンがなく…教えて頂いた内容を視ることが出来ません…
内容って、簡単に説明して頂けますか!?
面倒でしたらスルーして下さい!
書込番号:12994060
0点
TOKYOPARTSさん初めまして!!
アドバイス有難うございます!
普通の調整だけでは上げきれないので、やはり加工が必要ですね!
今後2・3回ツーリングに行ってみても今のペダル位置に馴染まなかったら加工しようと思います!!
書込番号:12994162
0点
保護者はタロウさん、いつも有難うございます!
仰る通り馴れも重要ですね!
ご存じかも知れませんが私はセローが初めてのオフ車です!そしてオフの楽しさを知り、どっぷりとはまりました!!
つい最近ですが林道デビューもしました!今までは自分の技術ではまだ林道は危険かなと思っていましたが、一度いったら病みつきになってしまいました!!
自分はまだオフの技術も知識もないので、基礎からしっかり勉強していこうと思っています。自己流の悪い癖をつけないためにも今後も詰まらない質問をすると思いますがよろしくお願いいたします!!
早速一つ質問なんですが、スタンディングで加速中は爪先をシフトペダルに入れやすくするために足首より膝を前に出す(中腰の様に膝をかなり曲げる)乗り方は『有り』ですか?
しょっちゅう雑誌の写真を見ているのですが、足首から頭まで比較的一直線で全体的に前傾姿勢の人や、膝を曲げて上半身だけ前傾姿勢の人など様々なので少し頭が??になっています!きっと状況に合わせた乗り方なんでしょうが身近にオフ車乗りの師匠も居ないので手探り状態で勉強中です!
長文失礼しました!
書込番号:12994356
1点
6輪さま
林道デビューおめでとうございます。
セロー250のシフトペダルって可動範囲が意外に狭い形状なんですね…
自然科学さまが最初にコメントなさった「全部バラせば」というご意見はペダルのリンクアジャスタのボールジョイントがフレームに接しかねないところまでリンクアジャスタを伸ばしてある点で残念ながら、
TOKYOPARTSさまが仰るようにスプラインを1段挿し換えてもムリということに…
自然科学さまが次に紹介して下さった溶接技は、一旦ペダルを切断して2cmほどの板を間に挟んで2箇所溶接してペダルを延長、ステップの中心からシフトペダルの可倒部分までを155mm程度にすることでブーツの爪先を下に入れ易くしてあります。この事例ではペダルピボット直近を2cm伸ばしたので前方にゆとりが出来ただけですが、前側を切って繋げば可倒部の高さも稼げますね。
ただここまでなさるならスーパーカブみたいなシーソーペダルを作ってしまっても良い気がします。
本格的にオフロードをなさるのでしたらリンク式シフトペダルは取っ払ってしまってギアシャフトに直接ペダルを着けるトライアル車用部品を流用してしまう手も有ります。
スプライン1段ずつしか高さ調整出来なくなりますが、一般的な踏み込みと爪先蹴り上げではなくて、スプロケットカバーを逃がしてペダルを真上に向けてシフトアップはブーツのアキレス腱部分で手前に引き込み、シフトダウンは弁慶の泣き所で蹴って、ということも可能です。
シフト操作の度に左足をペダルから離さなければならないので練習は必要ですが、右ステップと右膝と左右のハンドルグリップで4点支持して一瞬スタンディングスティル出来るようになれば良い訳ですから、シフト操作のために左膝を低く沈めて重心が上下するよりも楽(個人差は有ります
このタイプに換えてしまうと爪先が触れてシフトダウンしてしまって後輪がグリップを失ってスリップダウン、なんてことは防げます。
元々トライアルセクションの岩だの木だのがシフトペダルに当たってシフトしてしまうのを防ぐ設計のようですが…
普段乗りや高速移動には不便でしょうから思い切りは必要です。
保護者はタロウさまが仰るとおり、あとは慣れでしょう。
ライディングだけですと踝の可動範囲は拡がり難いですので、ブーツ履いて近所のコンビニまで歩いてみるとか、革を柔らかくして、しかしながらプロテクト性を損わないように足に馴染ませるのが極めて重要ですね。
>スタンディングで加速中は爪先をシフトペダルに入れやすくするために足首より膝を前に出す(中腰の様に膝をかなり曲げる)乗り方は『有り』ですか?
…ダートを走る上で頭の上下動を最小限にするため膝は軽く曲げてサスペンションの収縮を助けることになりますので、ヒトの骨格の構造上足首よりも膝は必ず前に出ますが膝を落としてしまうとステップの前側に体重が強く掛かって前軸荷重が増しますよね。こうなるとダートでは前輪が刺さるようになって転び易いです。イメージとしては腰の位置は前でも踵を落としてステップの後ろ側を踏むようにするだけで後軸荷重が増して走り易くなりますのでお試し下さい。爪先の上げ下げだけでステアリングの切れ方が変わって驚かれると思います。
膝を入れて前荷重にするのは、これからフロントアップするのにサスを沈めたい時に有効な位ですからシフト操作の時に左膝を入れる場合は右足踵荷重でバイクの後に乗る感じでどうぞ。
セローの動力特性は体感したことが有りませんので何とも申し上げられませんが、フラットダートを走る場合は心持ち高めのギアでトラクションが足りない位で走るとサイドスリップが起き難いので楽です。
この斜度だとエンストこきそうって思ったらシフトダウンすれば良い訳ですから膝を入れなくて済みますね。
平坦や下りに入ってシフトアップしたくなったら、その時バイクはスピードが乗って安定していますから左足を踏み換えてもふらつくことは少ないでしょう。
その内上手になって来たらヒルクライムとかもしてみたくなるでしょう…1速発進したら直ぐ2速に上げて全開で…スリップダウンしそうになったらスロットル戻さなければなりませんが、そうすると2速のままでは登れませんからシフトダウンすることに…こんな感じで結構応用利きます。
とにかく初めの内はどんな路面でもトラクションをかけ過ぎないようにしてタイヤが路面を掴んでいる感覚を足から膝から感じ取ることです。シッティングで尻から情報得られるようになると平坦路の移動が格段に楽になりますし。
パワースライドしてみたくなる程上達したら前後重心移動で挙動が変わりますからその時膝を入れてみて下さいね。
書込番号:12995015
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1点
私も適当なところで慣れるのが良いと思います。
常にスタンディングしてる訳ではないので、スタンディングに合わせると、今度は座ってる時にシフトアップし難くなりませんか? 妙に上にあるっていうか
残念ながら林道ツーリングに行く場合、大抵の場合リエゾンである舗装路の方が長いし、最悪林道だった所が全舗装になってる場合もあり、ずっと座りっ放しって事も多いかと思います。
私の場合、スタンディングの時はあまりシフトチェンジしません。スタンディングしてる時は、路面が荒れてる時なんで、衝撃吸収の時とか、大きく体重移動してフロントを少し上げるとか、ジャンプしちゃうとかの時にスッと立って、また座っちゃいます、立ちっぱなしでシフトアップする事はあまり無いですね。
ずっとウォッシュボードみたいなら立ちっぱなしかもしれませんが、その時はこれまたシフトチェンジせずギア固定になります。
トロトロ景色見ながら走ってる時は、立ちながらシフトしますが、その時はヨイッショって感じでユックリやればいいので、そんなに気になりません。
最近は林道も減るし、OFF系雑誌少なくなり(BackOff休刊とか)になり、寂しい限りです。
書込番号:12995156
2点
ViveLaBibendumさんレス有難うございます!
まだ観ることのできなかった情報の内容や走り方のアドバイスを詳しく書き込んで頂いたので、とてもタメになりました!!
今度ダートを走る時はステップの前方荷重と後方荷重の挙動の違いを体感してみます!
ダートを走るのを想像しただけでテンションが上がります〜!!
どうして若い頃からオフ車に乗らなかったか!?と後悔しています!
オフ最高〜!!
書込番号:12995400
0点
6輪さま
長文全文お読み戴けたようで何よりです。親切の押し売りです(笑
小生が雨の舗装路やたまにoff走りに行くのは乾燥舗装路でタイヤの限界を知るような走りをすると怪我が大きいからです。
低速でドリフトしますから良い練習になりますし転んでも自走して帰って来られますしプロテクトスーツ着てれば怪我もしませんし。
雪道20万km4輪ドリフト練習したのも舗装路でスピンこかないため(笑
offでタイヤのグリップが判るとonでもタイヤと会話しながら安全にステップが擦れるようになりますので…。
上手な方が沢山いらっしゃるのに小生なんかが口を差し挟んで恐縮ですが、気付いたらお応えしますんでご遠慮なく。
nobu_tさまが仰るように確かに未舗装林道は減る一方ですね。
風光明媚な景色を気軽に愉しめるようになるのは良いことですが、ダート走ろうと思うと県境の山に分け入りませんと…
今度は転倒崖下転落死のリスクがぁ〜っ
通行禁止のゲート開けて林道走るひとを見掛けますが事故っても携帯電話も繋がらず即遭難ということになりかねないので行政が禁止している訳で…。本来は警察に通行許可を申請することになっている筈なのですが…更に私有地の山や国有林に乗り入れて下草を荒らすってひとたちも…事故らなければ良いって訳じゃありませんのにね。
オフロードのクローズドサーキットでも結構愉しめるんですけどね。
ムリなくトコトコ走る分にはブーツ柔らかくするだけでシフトペダルの加工までは必要無いかも知れませんね。
お互い楽しく走りましょう^^
書込番号:12995533
0点
nobu_tさん初めまして!!
私も皆さんの意見を読ませて頂いて、まずは馴れるまでこのままで乗ってみようと思います!
でも物理的にブーツに対してペダルの隙間が狭くてどうしても馴染めなかったらアドバイスを参考にしてペダルを加工しようと思います!
自分は今までロードバイクばかり乗ってきたので、スタンディングでバイクを思い通りに操る事がまだ出来ません…!練習の為に必要以上にスタンディングで走っています!
少しづつですがスタンディングが板に付いたら必要な時にだけやるようになると思います!?
個人的な感想ですが最近ではお尻が痛くなってしまうシッティングよりもスタンディングのほうが疲れなくなってきた様に思います!?
バイク業界も20年前位の活気を取り戻して欲しいですね!
書込番号:12995581
0点
バイクの乗り方論になってしまいますが、スタンディングの時もニーグリップが重要です。但し、立ってる場合はニーは使えない事が多いので、くるぶしの所で、ステップのちょい上のフレームをホールドする感じにすると良いですよ。
これでスタンディングの時のバイクの操作感は、随分向上するはずです。
あと、座っていてもOFF走行時は結構動きます。加速の時はちょっと後ろに。
コーナリング時は、極力シートの前の方に、尾てい骨で乗る様な感じにし、シートの角に座る感じにとか。自分の体の下で、バイクが自由に動けて、上手く前後のタイヤにトラクションが掛けられる事が重要です。
私もオフロードは大好きです。
ロードだと、1転び何十万とか、大怪我とかの可能性が高いのに、オフだと転んでも笑えて、バイクも大して壊れず帰ってこれるってのが良いですよね。
最近は林道途中のお茶の時間が楽しみになりつつありますが・・・
是非ストーブ等を積んで、見晴らしの良い場所で湧き水とか沸かしてお茶も飲んで見て下さいね。また新たな楽しみが広がると思います。
書込番号:12995711
0点
6輪さま
ペダル加工前に試してみて戴きたいことを思いつきました。
オフロードブーツって大概グッドイヤーウェルト製法で作られていますんで靴底のコバが張り出していますよね。
足の甲で蹴り上げるのでなくブーツのコバでペダルを引っ掛け上げてみては如何かと。
シフトアップも確実にしませんとギア抜けしかねませんが…試す価値はアリますね。
書込番号:12995728
0点
6輪さん
商品として、販売されている物もありますが、
「¥16000」という、とんでもない値段が
ついていました。
これは溶接ができる、バイクショップで、
作ってもらった物だそうです。
書込番号:12995992
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0点
シフトチェンジはブーツの種類によったら一瞬右足乗り状態になる事もあります。
スタンディングで乗るときはセローなどトレール車だったら、膝から下のふくらはぎをサイドカバーあたりに張り付かせ、くるぶしでクランクケースやフレームのエンジン周りあたりを挟み込み、下半身をフレームの一部にするイメージ
8の字を距離、速度、進入角変化さしながら、アクセルワークと、ステップワークで向きを変えるイメージが第一・・
補助でFブレーキとRブレーキ使い分けて色々試すのが個人で練習する早道。
スピードが速くなるとお尻を外側に振ってね
目線は大事
バイクの向きを変えるのはハンドルでなくてステップワークとアクセルワークですよ。
これわかると上達早いです
書込番号:12996051
3点
nobu_tさん参考になるアドバイス有難うございます!とてもタメになりました!!加速時に少し後に座りトラクションをかけやすくする乗り方は意識してませんでした…!体が置いて行かれない様に前傾姿勢をとることに気を使いすぎていました!
それから林道ツーリング先でのコーヒータイム!!憧れてはいるのですが、正直林道に行くと熊がでそうでビビっています!
でも、何時かはそんなツーリングをしてみたいです!
書込番号:12997487
1点
ビバンダムさん何度もレス頂いて有難うございます!
ブーツのソールに引っ掻けるアイデア!おっ!と思ったのですが…
自分のブーツを見たらソールの出っ張りは有りませんでした!
地道に頑張ってみます!
書込番号:12997507
0点
自然科学さん画像有難うございます!
私がペダル加工するときは『伸ばす』と言うよりは『角度を上げる』方向でやってみようと思います!!
書込番号:12997530
0点
保護者はタロウさんステップワークとアクセルワークが重要なんですね!
緊張するとついつい体が硬くなって基本の動作を忘れがちになってしまいます…
先日林道に行った時にタロウさん教えて頂いた様に右足乗りでシフトチェンジもやってみたんですが、馴れていないせいで操作中は不安定になっていました!
でも、その方法も間違ったやり方をではなかった事が分かったので良かったです!!
どんな時でも自然と体が動く様に早くなりたいです!練習します!!
書込番号:12997582
0点
6輪さん
ブーツの厚みの分だけ高くし、僅かに延長すると
シフトしやすいそうです。
いろいろ試行錯誤して、良い物を作ってください。
私は古いDTに乗っていて、簡単に角度が変えられたので、
無責任な書き込みをしてしまい、申し訳ありませんでした。
返事は不要です。これからも、楽しんでくださいませ。
書込番号:12999352
0点
6輪さん、こんにちは。
解決済ですが・・・。
セローは腕次第で何処でも走れるバイクなので、いろんな使い方ができますね。
私は腕と体力がないので、セローを使い倒すところまで行っていませんが。
お使いのブーツ(FOXコンプ5ショート)のつま先と言うか、シフトペダルが当たる部分の
靴底から寸法が、確かに他のオフロードブーツより厚いように見えますね。
それから、FOXコンプ5ショートは足首部分にもベルクロ止め?のバックルがあり、
さらに、足首を完全にカバーするためのプロテクター(羽根)も長いので、
足首が前後に曲げにくいのではないでしょうか?
私は、ガエルネ タフギヤ 旧タイプ(27cm)を使っていますが、ペダルが当たる部分の
厚さは、60mmです。
また、足首の前後方向の動きも緩いので、ギヤ・チェンジも容易です。
それでも、スタンディングでのギヤ・チェンジでは、左足はステップから離れます。
オンロードバイクのようにステップに足を付けたままギヤ・チェンジするには
ガエルネ タフギヤ・フラットのようなオンロード・ブーツに近い柔らかな
ブーツでないと難しいのではないかと思います。
>お尻が痛くなってしまうシッティングよりもスタンディングのほうが疲れなくなってきた
この特効薬は、ワイズギヤ・ツーリングシート(Q5KYSK049G01)です。
値段が高い(¥34,650)のが難点ですが、効果は絶大です。
私は、5月の連休に2泊3日の日程で、関東から三国峠を越えて、国道353にて柏崎、
寺泊へ、さらに関越高速にて帰宅というコースを走りましたが、その間お尻が痛く
なるようなことは全くありませんでした。
シートは+30mm厚くなりますが、標準シートより柔らかくて沈み込むので、
跨った感じでは+15mm位シート高が増した感じでおさまります。
膝の曲がりも少し楽になるので、長距離を走る機会が多いほど有効です。
お尻が痛くなる −> スタンディング −> ギヤ・チェンジがやりづらい
という流れでしたら、シート交換が一石二鳥でベストかもしれません。
>私は溶接工なので
とのことですので大丈夫と思いますが、ペダルを溶接した場合、溶接部分が硬くて脆くなり、
転倒時などに溶接部分から折れてしまうようなことはないのでしょうか?
書込番号:13011192
0点
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「ヤマハ > セロー250」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2025/06/17 10:19:31 | |
| 6 | 2024/11/26 5:39:55 | |
| 6 | 2024/11/11 4:46:51 | |
| 22 | 2024/08/14 21:43:01 | |
| 15 | 2023/09/09 20:16:37 | |
| 7 | 2023/05/07 10:48:39 | |
| 10 | 2022/12/21 19:38:43 | |
| 8 | 2023/10/12 13:03:43 | |
| 0 | 2022/06/18 23:47:45 | |
| 8 | 2021/09/21 11:58:07 |
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