e-620ダブルズームキットをバスケットに入れて、あとクリックするだけの者です。フィルム時代はNIKON f-801を使っていましたが、デジカメ時代になってからはずっとコンデジ(けどスイバルばかり)でした。けれどもやはり物欲には勝てず、もう一押しの状況です。
それは置いといて、、、
e-620に決めた(決めようとしている)のは、その大きさなのです。フィルム時代はF4/5を除いて、特に大きさを感じることはなかったのですが、今KissX2でさえ持ってみると、「でかいな」と感じる自分がいます。EOS50Dとか、モードラ付きF1を思い起こされます。
かといって、昔のカメラがそんなに小さかった訳ではないのです。F-801のサイズは、50Dとそんなに大きさが変わらないのですよね。そう考えると、今の小型化技術って、どのメーカーもすごいと思いますが、、、。
なぜそう感じるのでしょうか?ちなみに、タイトルに「小さく感じる」と書いておりますが、正確には「普通の大きさ」です。私にはE-402/602以外は大きすぎて対象になりませんでした。写真好きの私が今までデジ一worldに踏み込まなかったのはこれが理由です。
書込番号:9682116
0点
パナのG1以外は、大きさは大差ない気がします。
http://kakaku.com/prdsearch/prdcompare.asp?PrdKey=00490911149.K0000022002.00490111110.00491011154
書込番号:9682143
0点
グリップが小さい分 見た目小さく感じると思います。
他社は、グリップレス機を出す気が無さそう(あくまで憶測)なのでE-620を選択するのが、良いと考えます。
但し、μフォーサーズ機の発表がもうすぐです。そちらを見てからでも遅くない様にも思います。
書込番号:9682154
0点
高知といえばかつをさん、お早う御座います。
高知といえばかつをさん」は、アイコンからは50歳以下と拝見しましたから、体力・気力ともお元気だろうと拝察しました。
> e-620に決めた(決めようとしている)のは、その大きさなのです。
「レンズも含めた総合的な重量・寸法」で、他社との差が出ているのでしょうか?。
私の場合は、最近トミニ(頓に)体力が落ちてきて、オリのμ4/3を待っている状態です。(コンデジも、同様に「待ち」ですが。)[後期高齢者で、以前循環器の手術をし、昨年末に転倒事故も起こしました。]
大昔は、OM-1や-2と数本のレンズを持って方々を歩き、その後はMinoltaのα7700iや707siと交換レンズ等を持ち歩きましたが、重いと感じたことはありませんでした。
今は、KonicaMinoltaの数年昔のコンデジや、Olympus E-330を持ち出しているのですが、重くて表示文字なども小さく、苦労をしています。
個人的な「愚痴(グチ)」になってしまい、大変失礼をしました。(しかし、これからますます高齢社会になると、こんな需要も増加するように想定していますが・・。)
書込番号:9682193
3点
何が聞きたい(知りたい)のでしょうか?
スレを立てた意味が今ひとつわからないのは、わたしだけ?
大きさをどう感じるかは単なる主観の問題では?
>402/602以外は大きすぎて対象になりませんでした。
でしたら、なんのためらいもなく、レジへ進めるはずですが・・・・・・・。
書込番号:9682213
1点
オリンパスのマイクロフォーサーズの実体が現れるまで待ってみることをお勧めします。
書込番号:9682232
0点
皆様、早速のお返事ありがとうございます。
日本語が拙かったようなので補足させてください。
私はe620の購入に疑問を持っている訳ではありませんし、これ以上小さいのを欲している訳でもありません。
デジ一に関しては、発売当初から注目はしていましたし、新製品が出るたびにカメラ屋に行って触っていましたが、手にした瞬間に「でかいな」という感覚がまず出現し、心引かれる事はありませんでした。もちろんどんどん小さくなっているというのはカタログ上も分かるのですが、実際手にしてみると「でかいな」というのが正直な感想です。
別に特別手が小さい訳でもないですし、私の主観だと言われればそうなのかもしれませんが、銀塩一眼から来られた方で同じような感覚をもたれた方はいらっしゃらないのでしょうか?
パナソニックG1/GH1が売れている要因も、実は私と同じように感じている人が多いのではと妄想しておりますが、いかがでしょう?
書込番号:9682356
0点
レンズの大きさではないでしょうか?
OLYMPUSのWズームは他社の標準的なそれに比べてひときわ小さく出来ています。
ボディの1/3位な印象です。それにグリップが小さいのも持った時の塊感が少なくて印象に拍車を掛けているかも。
ちなみにE-520でも14-54を付けるとかなりの迫力になりますが25mmパンケーキにするとイキナリ可愛らしくなります。
書込番号:9682427
1点
ringou隣郷さん
お気持ちお察しいたします。
デジカメに限らず、日本の製品に感じることは、低価格の他国製品に対抗する上で仕方ないにしろ、高機能を小さい容積に詰め込み過ぎだと思っております。ユーザーインターフェース(正しい日本語ですか?)の観点での製品作りがまだまだ未熟だとは思っております。老人向けの携帯とか出てますけど、そうじゃないだろ、フルの機能を使いたいけどボタンが小さいし、画面の文字が小さすぎてわからんのをどうにかしてくれ、と言いたいです。
書込番号:9682498
0点
高知といえばかつをさん、早速の書き込みをありがとうございました。同感していただき、心強く感じました。
Wikipediaでユーザーインターフェースを見てみました。そのURLは下の通りです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9
書込番号:9682551
0点
フィルムカメラは、フィルムメーカがー作ってくれるフィルムを入れる箱を、カメラメーカが作り、そこにレンズやファインダーやシャッタ機構を取り付けているだけ?だとします。
デジタルになって、フィルムの変わりとなる撮像素子(CCDやCMOS)という複雑な装置を組み込み、それを画像に変換するエレクトロニクスまで各メーカさんが必死に開発し詰め込んでギュウギュウ (;≧皿≦)
それでどうしてもフィルムカメラに比べて大きくなってしまっている……ってな理解でいいんではないかと。
書込番号:9682904
0点
> デジタルになって、フィルムの変わりとなる撮像素子(CCDやCMOS)という複雑な装置を組み込み、それを画像に変換するエレクトロニクスまで各メーカさんが必死に開発し詰め込んでギュウギュウ (;≧皿≦)
それでどうしてもフィルムカメラに比べて大きくなってしまっている……ってな理解でいいんではないかと。
「機能が複雑」な撮像素子や、画像変換用電子機器が複雑な動作・作用をしているから、機器・装置が大きくなるとは思えません。
特に、最近の電子回路技術は急速に発達して、極めて小型で高性能になっていると思っています。それに、実装技術も発達しているでしょう。[ご参考までに、(実装)に関するWikipediaのURLを下に挙げます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E8%A3%85
]
書込番号:9683069
0点
カタログの寸法は意外と当てになりませんよ。突起物の解釈が各社各様ですし。中には突起物を拡大解釈し過ぎでは?と思うものもあります。
体積表記でもあればいいんでしょうけど…。
実物を手に取ったり、メジャーで実測するくらいしか手はない気がします。
書込番号:9683701
2点
一体型さん」のお考えに、全面的に賛同します。
突起物の定義を、JISで早急に確定する必要があると、いつも商品を購入調査の時に、強く感じています。
書込番号:9683891
0点
高知といえばかつをさん
私も同感です。実際、オリンパス機とX2やD60などを並べてみると圧倒的に小さいわけでもないんですが、視覚的・体感的にも小さく感じるんですよね。
フォーサーズによる小型設計やグリップレスももちろんですが、個人的にエッジの効いたデザインにあるのかなーと思います。他社機は角を丸くしたなめらかなデザインですがそれが視覚的に膨張して見え、対してオリンパス機は角を落とさない分、より絞ったというか引き締まったように見えるので、相対的に小さく見えるような気がします。
昔のカメラは角張ったデザインが多いので、オリンパス機にも共通した印象があるんでしょうね。
そういう私もオリンパスのデザインは大好きです。
書込番号:9683996
0点
>レンズの大きさではないでしょうか?
私も同感です。
店先で見る、ニコン、キャノンのイチデジの鈍くささは、レンズ太りにあると思いますね。
レンズ手ぶれ防止の結果です。
まあ、ユーザーが納得しているのですから、それはそれでいいのでしょうが。(笑)
書込番号:9685049
0点
皆様貴重なご意見ありがとうございました。
じじかめさん、αyamanekoさん、Titleさん、見た目もそうなのですが、実際に手に取った感じが小ささを感じる自分の感覚はいったいなぜだろうな?他の人は感じてないのかな?とふと疑問に思ったのです。マイクロも魅力ですが、初めてのデジ一はレフ付きで、という事で。
405RSさん、同意していただきありがとうございます。確かにエッジの効いたデザインというのは小さく見える原因かもしれません。X2はなぜか膨らんで見えるのです(私の主観で済みません、X2をお使いの方申し訳ありません)。
ちいろさんやsenda3さんがおっしゃる様に、レンズの印象は大きいかもしれませんね。手に持った時の感触を確かめる時はどうしても上から眺める事になりますからね。ただ、レンズ内ぶれ補正のレンズが大きいというのは分かりますが、なぜフィルム一眼の時代には存在しなかったのでしょうか?カメラ内補正がミノルタで出現した時には「これぞデジタルの威力」と思ったのですが。
LE-8Tさん、一体型さんの見方も確かですね。(グリップ部を除く)とか平気で書かれても、困ってしまいますよね。
Phierenさんのおっしゃる様に、大きくなる理由は分かりますが、フィルム一眼にはフィルムを入れる場所やフィルムを正確に給送するシステムが存在した訳で、それらは機械的な機構ですから小さくはできなかったと思います。ringou隣郷さんのおっしゃる様に、電子部品は小型化が可能ですから、今以上の小型化も可能化と思います。けれども、手に取って使うものですから、小さくなりすぎてつかいにくい、というのも本末転倒な訳で。
と書いているうちにふと思いついたのですが、デジ一って、「厚い」ですよね?その厚みの原因は、C-MOSの厚みや液晶の厚みと考えて良いのでしょうか?それとも厚いと感じるのは私の気のせいなのでしょうか?
書込番号:9691028
0点
高知といえばかつをさん、お早うございます。
> デジ一って、「厚い」ですよね?その厚みの原因は、C-MOSの厚みや液晶の厚みと考えて良いのでしょうか?
大変鋭い観察をされているので、感服しました。手元にあるfilmカメラとデジイチ(Minolta α707si+Lens=28mm-105mmF3.5-4.5とOlympus E-330+Lens=[35mm換算]28mm-108mmF2.8-3.5)を比較しました。レンズはF値が異なるので論外ですが、ボデーは「高知といえばかつをさん」のご指摘された理由でしょう。他にデジイチで大きいのは、電池やゴミゼロ装置[この機種には無いが、手振れ補正装置など・・。]も考えられると思います。
非常に楽しく板が推移発展して、毎日開くのが待ち遠しい思いでした。有り難うございました。
書込番号:9691094
![]()
0点
ringou隣郷さん
非常に分かりやすい写真ありがとうございます。確かにグリップ部はともかく、本体部はかなり厚みが違っていますね。そうすると今後液晶が有機ELになったりするとまだまだ薄くなりそうですね。
とすると、e-620は、やはりボディ部分は他のデジ一に比べて「薄い」のでしょうか?e-420は手ぶれ補正が付いていないのでさらに薄いのでしょうか?気になります。
書込番号:9691239
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オリンパス系はフォーサーズということもあり撮像素子が小さいせいもあるようですが、詰め込み方にも特色があるようですよね。
3年ほど前の雑誌などの開発者インタビューなどには、オリ機を買ってきて分解して、どうやってコンパクトさを実現しているか研究した、などという発言も見受けられました。
一眼ではありませんが、詰め込みすぎて放熱ができず、取扱説明書に同等と熱暴走するという機種を持っていました。そんな問題も含んでいるでしょうし。
ボディーのボリュームが、かつてはオリ機が小さかったことは間違いないのですが、現在はあまりじっくり見比べたことはないから分からないなぁ。(銀塩機と比較したら、デジ一は圧倒的にでかいと実感しています)
書込番号:9691377
0点
高知といえばかつをさん、こんにちは。
>レンズ内ぶれ補正のレンズが大きいというのは分かりますが、なぜフィルム一眼の時代には存在しなかったのでしょうか?がミノルタで出現した時には「これぞデジタルの威力」と思ったのですが。
「フィルム一眼の時代には存在しなかった」のは、「レンズ内ぶれ補正」のことでしょうか?
それとも「カメラ内補正」のことでしょうか?
もし前者であれば、フィルム時代からありましたね。
全面的な信頼はおけませんが、<ウィキペディア(Wikipedia)>の「手ぶれ補正機構」の「レンズシフト方式手ぶれ補正(光学式)」項には、次のように記述してあります。
・・・ニコンが1994年に発売した、光学式手ぶれ補正方式を採用した世界初の35mmコンパクトカメラ「ニコンズーム700VRQD」はこの方式。これに先がけてキヤノンは1992年にバリアングルプリズム内蔵ビデオレンズ「T10G-RF」を発売、これを搭載した一般向けビデオカメラ「ムービーボーイE1」を1994年に市販した。そして1995年には一眼レフカメラ「EOS」用望遠ズームレンズにIS方式として用いた。・・・
また後者のことであれば、フィルム一眼では不可能ではないまでも、かなり難しいと思います。
つまり、「カメラ内補正(イメージセンサーシフト方式手ぶれ補正)」は、「振動ジャイロ機構で手ぶれを感知し、CCDなどのイメージセンサー(撮像素子)を手ぶれに応じて移動させる事によって光軸を正確に当てる方式。」<ウィキペディア(Wikipedia)>であり、イメージセンサーを使うデジタルカメラだからこそできる方式で、撮影コマだけを分離できないフィルムカメラで実現するには、フィルム全体を上下左右に瞬速で移動させる必要があり、非常に難しいでしょうね。
書込番号:9691877
1点
メカロクさん
情報ありがとうございます。EOS用にISレンズ、発売されていたのですね。知りませんでした。
「デジタルの威力」というのはもちろんボディ内手ぶれ補正です。デジタル一眼レフは私の認識では、フィルムがCCD/C-MOSに変わっただけの存在と思っておりますから、フィルムには無いことができると、正直に「すごいな」と思ってしまうのです。例えば、
ボディ内ぶれ補正
ライブビュー
EVF(見たままが撮れるというのはすごいことです)
アートフィルター
超高速撮影(1秒60コマとか、フィルムでは物理的に不可能ですよね)
超高感度撮影
撮影したものをすぐ確認できる
動画
レンズ収差補正
etc...
パナソニックG1/GH1が売れているのを見ると、カメラの進歩する方向はこっちなんだなと思ってしまいます。レコードがCDに入れ替わった後、iPodが普及したように。
書込番号:9698019
3点
厚さに関しては、マウントの規格である程度決まるものだと思います。
レンズ取り付け位置から撮像センサまでの距離は、各メーカーの各マウント規格ごとに決まっているものではないでしょうか。
この距離を確保するための厚みとボディの剛性を確保するための厚みが最低でも発生するものと考えられます。
このことから、モニタや撮像センサおよびメイン基盤などの部品の薄型化が進んだとしても、たかだか知れた厚さしか変わらないものと思います。
余談ですが、マイクロフォーサーズでは、レンズ取り付け位置から撮像センサまでの距離がフォーサーズの半分にしているとの事ですから、その分フォーサーズのボディよりも薄くなっていると思います。
またフォーサーズやマイクロフォーサーズがマウントアダプタによって他マウントのレンズが多く使える理由は、レンズ取り付け位置から撮像センサまでの距離が他マウントの規格より短いため、アダプタの長さで距離が調整できるからではないかと思います。
そして明日の今頃には、オリンパスのマイクロフォーサーズ機の話で賑わっていることでしょう。
書込番号:9703484
2点
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