XC60の新車
新車価格: 789〜889 万円 2017年10月16日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| XC60 2017年モデル | 2221件 | |
| XC60 2009年モデル | 113件 | |
| XC60(モデル指定なし) | 562件 |
MY2021から、ボルボジャパンは欧州仕様には残っているディーゼルモデルを、輸入しないことに決めてしまいました。
日本国内ではメルセデスやBMWではSUVの販売の70-80%がディーゼル車ということで、ボルボジャパンの判断は全く理解できません。
日本では欧州と異なり、税制によってガソリンよりディーゼルが大幅に安く、走行性能的にもトルキーな特性が車重が重いSUVを軽々と動かし、ロングドライブでも快適かつ燃費も優れていると、選ぶ理由はいくらでもあります。
MY2021の欧州仕様にはB4/B5それぞれにディーゼルエンジンのモデルがあるのに、ボルボジャパンはそれをなかったことにしてしまいました。
残念です。スウェーデンのボルボ本社はボルボジャパンの社長を変えることを検討した方が良いと思います。
書込番号:23688998
8点
>新・元住ブレーメンさん
こんばんは。
興味本位で、経緯を少し知りたいのですが。
スウェーデン本国は日本にもディーゼルモデル導入を推そうとしていたか、
または要請があれば応えるスタンスだったという事でしょうか?
それを、ボルボジャパンが不要であると突き放したという事でしょうか?
輸入車のインポーターは、極力手広くラインナップを要請する事が多く、
その採否は本国側(グローバル側)の匙加減次第という構図をイメージしています。
ボルボジャパン主導でディーゼル不要だと決定した広報記事等がどこかにあるんでしょうか?
または、事情通の方などからそういった噂を耳にされたという事でしょうか?
書込番号:23689123
6点
>スウェーデンのボルボ本社はボルボジャパンの社長を変えることを検討した方が良いと思います。
そもそもの、現在の中国資本を変えることを検討した方が良いと思います。
書込番号:23689197
17点
台湾なら応援しちゃうが。
書込番号:23689202 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
●ボルボの全てのモデルを年内に電動化へ
●内燃機関のみの車両を無くし、全てのモデルをプラグインハイブリッドもしくは48Vハイブリッドとする・・・
ボルボの基本方針は、目先の利益よりも、環境を優先しているようですね。
書込番号:23689260
12点
>siphon0さん
>Rheinlandヴュルテンさん
>スプーニーシロップさん
すみません、素朴な疑問なのですが…
皆さんが中国のこと毛嫌いしている理由もなんとなく分かるような気がするんですが、具体的に中国資本だと何か不都合があるのでしょうか?
買わないなんて言っちゃうと、今の時代だったら中国資本の商品を避けようとすると部品も含めたら相当選択肢が狭まると思うのですがどうなのでしょうか?
書込番号:23689267
12点
正確には中国共産党ですね、
これ以上書くと香港国安法第38条が適用されてショッピかれるんで。
書込番号:23689300 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>スプーニーシロップさん
中国共産党がボルボ車を製造しているのですか?
購入者にとってどんな不具合が発生するのかおわかりですか?
書込番号:23689313
9点
中国憲法では、国家よりも中国共産党が上に位置しています。
むつかしそうなかたみたいなんで止めときます。
書込番号:23689328 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>スプーニーシロップさん
全く難しいことは聞いてはいないと思いますが…
コメントに対して素直に疑問に思ったことを聞いて、止めときますだったら最初のコメントは何だったのでしょうか?
根拠も無いデタラメを発言されたのでしょうか?
書込番号:23689370
17点
>でそでそさん
https://response.jp/article/2018/09/25/314335.html
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO39172990Q8A221C1000000/
https://wpb.shueisha.co.jp/news/lifestyle/2019/05/14/108855/
この辺を読んで頂ければ。
ただ、私の勉強不足でしたが、今回調べたところ、今年の7月付で外人の新社長が就任したそうです。ディーゼルモデルの復帰に期待します。
書込番号:23689746
2点
>新・元住ブレーメンさん
経緯を教えて頂きありがとうございます。
(自分でも調べればわかる部分もあった気もします、お手数おかけしました)
ご案内頂いた3つの記事を拝見する限りは、
ボルボジャパン主導の話とはあまり思えないかなというのが、
私の感じ方です。
特に、一番下のURLの記事によると、
2017年時点に本社から示された戦略に従ったという事なのかなと。
生産拠点と輸送の関係もありうるのかなと思案してみましたが、
よくわからないので諦めました。
(車種やパワートレインのバリエーションと工場の関係まで調べるのは大変そうで…)
アジアと米国ではディーゼルモデルはニーズが少ないとの判断で、
欧州のみの生産としてわざわざ遠くまで運ばないという事もありうるのか、
とか想像してみたものの、よくわからず。
現状はわかりませんけど、
日本向けのボルボ車は欧州工場で生産しているという話を以前聞いたことがあります。
この点もテコ入れが始まっているのか、今後変わるのか、とかもありうるんでしょうかね。
つまり、中国生産のものを日本向けにするとかしないとか。
あまりグダグダ考えても仕方ないので、この辺りで。
記事は参考になりました、ありがとうございます。
書込番号:23689812
0点
>でそでそさん
私がポイントと思うのは、おっしゃる通りインポーターは可能な限りラインナップを広く用意したいはずなのに、木村(元)社長は売れていたディーゼルをどんどん切っていったことです。欧州仕様のMY2021にもディーゼルモデルはたっぷりあるので、本社から「日本でディーゼルを売るな」という方針があったとは私は思いません。前述の通り、メルセデスやBMWはそれで売り上げを伸ばしています。アウディ/VWは例の件で現状Q5とパサートに限られていますが、今後は徐々に広げていくことでしょう。
国産車ではディーゼルに熱心なマツダは全車種平均で40%がディーゼルということで、発展途上のHV/PHVに懐疑的な人の受け皿にはディーゼルは有効なラインナップだと思います。
書込番号:23689837
0点
>新・元住ブレーメンさん
ディーラー網の整理を推し進めた実績などから、
ディーゼル未導入が前社長の方針だった可能性は、
否定できないとも思います。
新社長によって今後また戦略が変わるのかどうか、見ものですね。
書込番号:23689843
0点
>新・元住ブレーメンさん
社長人事について補足です。
木村社長は、3/2付で退任、7月1日の新社長マーティン・パーソン着任までは
現APEC(アジア太平洋、除く中国)の責任者リチャード・スナイダースが営業本部長の菅原雅樹と共にオペレーションにあたる。
私の認識では前木村社長は
中国生産の車は日本に入れない
XC40、V60のディーゼルについては日本に入れないという考えでしたが、
XC60,XC90,V90についてはディーゼルの需要があるので当面継続との方針でした。
今回の電動化、内燃機関のみのエンジンは2020年一杯で生産/販売中止は
電動化しか生き残る道はないとのボルボ本社の意向によるものだと思います。
またディーゼル車は欧州と日本ぐらいしか需要がなく、
主力市場の欧州で排ガス規制が一段と厳しくなり
それをクリアする為には多くの補器類が必要で、コストアップ&設計の自由度が低下
また元々軽油とガソリン(最も一般的なオクタン価 95 )の価格差も少ないのでランニングコストのメリットも少ない。
現に欧州の新車販売のディーゼル車比率は2011年 55%→ 2019年 31% まで減少
今後ますます減少すると予想され日本だけ需要が継続してもそこに経営資源は投下できない。
個人的には今のディーゼル=悪とか、電動化=正義とは思っていませんが、
市場を見ての今回のボルボの生き残りをかけた決断は間違っていないと思います。
欧州向け依存度が高く、電動化も遅れているマツダは今後苦境に立たされるのではないでしょうか?
書込番号:23692219
11点
>kumaoji3さん
それは歴史が証明するのでしょうが、私は今のEVやPHVは発展途上の技術であり、今後5年で考えると再販価値の下落はディーゼルを圧倒的に上回ると思っています。日産リーフが良い例です。新車を買うのは自殺行為なくらい中古の値落ちが激しい車種です。
日本国内の輸送車両の大半がディーゼルの現在、早晩に規制を強化できるわけもなく、メルセデスやBMWはそれを理解してシェアを伸ばしているのです。
書込番号:23693760
3点
>新・元住ブレーメンさん
再度言いますが、私はディーゼルエンジンが嫌いな訳でも電動化信者でもありません。
そしてユーザーの立場から選択肢が多い方が嬉しいと思っています。
私が言いたかったのは
1.世界では電動化が進み、ディーゼルは減少する。
2.ボルボは本社とボルボカージャパンとで戦略が一致している。
ドイツ勢も 1.は同じでしょうが
欧州と日本では異なる地域戦略を持っているでしょうね。
なおVWに対しては、ディーゼルゲートの張本人でありながら
従来日本ではガソリン車のみ販売していたのに、
欧州で規制が厳しくなった後に
日本でディーゼル車の販売を開始した事に強い違和感を感じています。
書込番号:23694089
2点
ゲームのルールを変え既存技術を陳腐化し新技術で市場を奪取しようとする勢力と、既存技術を守ろう(延命しよう)とする勢力の死闘は様々な分野で繰り返されてきた事です。
「環境」と言う美名は新興企業が内燃機関と言うキーデバイスを持つ老舗企業を一掃し自らが市場支配者になる大チャンスです。しかも自動車は一国のGDPと技術を支える基幹産業です。
そもそも環境が巨大ビジネスであることは明白で、過去莫大な資金が投入され続けています。世界で誰が熱心に「環境」を主張し誰が温暖化ガスを多く排出しているか、、、、
そして化石燃料使用と温暖化の関係についてはまだ科学的に決着が付いたとは言えないようです。日本では温暖化は100%化石燃料のせいだ、と言うことになっています。その方が都合が良い人達が圧倒的多数という事です。
EV(BEV/PHVと車載バッテリー)は既存自動車産業を新興企業が席巻するための国家ビジネスです。
ボルボはその一翼でしょう。
書込番号:23694104
4点
>kumaoji3さん
>1.世界では電動化が進み、ディーゼルは減少する。
長期的には私もそうだろうと思います。フランスのように期限を切って内燃機関車を新発売できないように決めてしまった国もありますし。
>2.ボルボは本社とボルボカージャパンとで戦略が一致している。
これは私はそうだとは思いません。以下のリンクはXC60のMY2021の欧州仕様のカタログですが、ラインナップの半分はディーゼルです。
https://assets.volvocars.com/uk/~/media/united-kingdom/documents/pricelists/volvo-xc60-pricelist.pdf?la=en-gb
私のポイントは現時点ではPHVよりもディーゼルの方が経済的に有利で、何年か後のリセールバリューも高いということです。何十年も先までの話をしているわけではありません。EVも日本では石炭燃料を使った火力発電所が多いことから、本当に環境に優しいのかはトータルで判断しなければならないのではないでしょうか。
書込番号:23694938
2点
>新・元住ブレーメンさん
リンクからUK向け仕様確認しました。
XC60については確かにプラグインハイブリットを除き
全てのグレードでガソリン・ディーゼルともがラインナップされている事を確認しました。
しかしV60ではごく一部のみ、XC40についてはゼロとなっています。
また欧州・日本以外でディーゼル需要がある韓国の現行モデルは、
XC60 T8、XC40 B4(ガソリン)、V60 B5(ガソリン)の電動化ガソリンのみでした。
> 2.ボルボは本社とボルボカージャパンとで戦略が一致している。
は下記に訂正させて頂きます。
⇒ボルボは、地域戦略として、アジアでの内燃機関のみの車両の販売を停止した。
なお今後ボルボは新しいディーゼルエンジンを開発しない方針を表明しており。
欧州の排ガス規制をクリアする為にリチャージ(PHEV・EV)にシフトせざるを得ず、
XC60についてもV60,XC40の様にディーゼル搭載グレードを限定していくのではないでしょうか。
リセールバリューについては、私は良く分かりませんが
自動車を取り巻く環境がこれだけ急変している中で将来を予想することは難しいのではと思います。
書込番号:23695594
2点
ボルボのハイブリッドは 売れてるんでしょうか?
ディーラーの方は 売れ筋をけずられて 大変だろうなぁ
書込番号:23696986
4点
本当にそうです。
プリウスやらアクアやら、ハイブリッド先進国の日本に、大昔のマイルドハイブリッドもってくるなんて。ディーラーマンの泣きっ面がめにうかびます。
ディーゼルだから輸入車ボルボ買う人もいたろうに。
木村社長が、日本の要求で車の車幅を削ったのが本当なのか胡散臭くなってきたけど。
書込番号:23697211 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>リッツ5さん
>his119さん
XC40 に関しては、元々カソリンのみ(ディーゼルなし)て売れていましたので
T4→B4 エンジンになって、価格up分の改善(アイドリングstop/startの振動解消、発進時等の加速フィール向上、装備の標準化)があり、売れているようです。
また T5 リチャージ (PHEV) も異次元の乗り心地で好評のようです。(FFのみ・EV走行41kmという難点がありますが)
T4 からB4 / T5リチャージへの乗換える知人も複数います。
XC60 に関してはディーゼルが売れ筋だったので苦しいでしょうね。
B5 エンジンの評価は悪くないようですが。。。
書込番号:23697370
1点
>新・元住ブレーメンさん
だれも返せないということは、中国悪しの先入観のみのバカばかりなのでしょう
ボルボは中国資本になりましたが、以前のフォードの時代より開発に制限がなくなりより安全性特化の車作りが出来る様になったと聞いたことがあります。
フォード時代のほうが壊れやすかった事をしらない人や、ボルボ車の購入を考えることもできない方のひがみでしょうね
僕はというとだいぶ背伸びしないと買えない層です泣
書込番号:23705694 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>まっきー1015さん
私もそれ、見た記憶があります。
マツダについても
口は出すけど金は出さない
フォードの呪縛から解放された
とか
呪縛の象徴がNCロードスター
解放されてCX-5やNDロードスター
なんてのも記憶にあります。
当然ですが
フォード本体の利益が第1ですからね
別の業界ですが
中国資本が入ってきて
金は出すけど口はあんまり出して来ない
って喜んでる会社もありますよ
金はプロだけど運営は素人だと自覚している
ってね
書込番号:23707230 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>爆睡太郎さん
そうそう マツダもなんですよね〜
ディーラー情報なので話半分ですが、中国資本になってからモノ作りに口は出さないけど金だけだす もちろんその中から生まれた利益は中国へという流れですね
まぁそれが一番中国が儲かるという事を理解しているのかもしれませんね
あぁぁぁXC60ほすぃぃwww
書込番号:23707425
4点
資本がどこだろうとユーザーにはあまり関係ないですよね。
お金があれば研究出来て高品質な物を生み出せます。
ボルボ含め欧州ではEV化が急速に進んでいます。
スエーデンでは今年の販売新車の5台に4台がEVという話です。
そしてEVは中国が先進で欧州メーカーやトヨタなども
中国と提携しEV化を進めていますね。
今の中国車も中国の技術で作られているのではなく各国の技術で
作られたグローバル車です。
欧州車も中国の技術なしでは今後の車作りは難しいです。
内燃機関はそろそろ終焉を迎えてきたと言うことでしょう。
EV化は環境だけではなく電池さえ解決すれば内燃機関を殆ど凌駕します。
モーターなので出力が簡単に変えることが出来て非接触なので壊れない。
100馬力と200馬力と300馬力の3つのモーターがあれば9個のパワーユニットが作れる。
モーターは最初から最大トルクでアイドリングが不要。
重い電池が床下でモーターが車軸内に収まるので非常に低重心で
回頭性が高く、横Gにも強く、ブレーキ性能も高くなる。
これは操作性において大きなメリット。
エンジンがないのでデザイナーの意図するデザインが可能になる。
静かであり振動がない。
電気を作るにも環境に悪いけど内燃機関は熱効率が30数パーセントしかなく
電気の方が2倍くらい環境に良い。
つまり燃費(電費)が良いと言うことになる。
デメリットは官能的な音がしないくらい・・・
日本や欧州のみで電池を開発すると非常に高い。
テスラも欧州車も中国製の電池を使っている。
BYDでは発煙も発火もしない耐久性が120万キロの新電池を発売済み。
https://slashgear.jp/cars/7391/
そして価格が内燃機関とほぼ変わらない価格で発売されている。
高価で危険性の高い電池が解消されてしまえば内燃機関にメリットはない。
中国ではこんなあり得ない車が1000万円で発売。
https://www.youtube.com/watch?v=ie72ndqGwQQ&t=459s
非接触自動7ドア、550馬力、95kgm、航続600km、97kwh、自動運転L3+L4。
260万ドットのヘッドライトで夜間人を渡らせるときに
横断歩道を作ったり好きな文字が書ける、前後のLEDで人が渡るを知らせる。
恐ろしいことに永久修理保証、永久車両保険、永久充電無料、5G通信永久無料、
永久無料ロードサービスだそうだ・・・あり得ない。
ボルボが中国傘下であることは大きなメリットだと思う。
書込番号:23711332
2点
先日担当営業と話す機会があったので、最近のXC60の売行きについて聞きました。
確かにディーゼルが売れ筋だったがマイルドハイブリッドに変わっても売れ行きは落ちてない。
またD4ユーザーで、B5エンジンに興味があるユーザーへは買い替えをお勧めしていて実際に契約する例も結構あるとの事でした。
※ディーゼルの下取りが高い今のうちにマイルドハイブリッドに乗換え、
SMAVO や SMA WARI 50で支払を抑え 2〜3年後 さらに魅力ある車(EVやPHEV廉価Type)がでれば乗り換えるのも有りでは。
書込番号:23795781
1点
皆さんがと言いますが、中国はHVの補助金増やしたのはなぜでしょう。
小さい国はEVでも良いですが、大国はEVに舵を切るには早過ぎたのに気付いたのではないでしょうか。
国家の政策でEVを一早く広めたいでしょうが、メーカーとユーザーがついて来れなければ、方針変えるしかないのだと思います。
書込番号:23795853
2点
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| 20 | 2023/02/04 9:45:41 |
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- 支払総額
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- 諸費用
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- 1.9万km
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- 支払総額
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- 18.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 11.0万km
-
- 支払総額
- 217.9万円
- 車両価格
- 199.0万円
- 諸費用
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