i-MiEV
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i-MiEVの新車
新車価格: 226〜398 万円 2010年4月1日発売〜2021年2月販売終了
中古車価格: 12〜98 万円 (107物件) i-MiEVの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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表題検討していますがググっても情報は出てきません。
普通に蓄電池に貯めて1,500WのDCコンバーターで100V充電は出来る様ですが
充電コンセントを刺している間は走行不可能だったと思います。
回生ブレーキの配線が存在すればそこへ給電、無ければメインバッテリーに直結しか無いと思うのですが
配線図も無くご存じの方いらっしゃいませんかね?
直結の場合、70A 1,200Vの整流ダイオードを挟めばパネルの発熱など回避できるかな?と
あくまでも晴れた日の走行距離が10%でも増えれば程度の考えでソーラーだけで充電する目的ではありません。
駐車中にケーブル挿してでは無く走行中に僅かに19V DC 13A以下 240W or 100V 1,500Wで継ぎ足したいです。
費用は35,000円程で出来そうなので後はCMU等の基板壊す覚悟で結線場所だけ知りたいです。
仕事で弱電を扱っているので部材は揃っています。
Twi◯terでアイミーブのコミュニティがあると聞きましたが見つからず
そんな情報交換出来そうなサイトをご存じの方居たらご教授願います。
書込番号:25891802
1点
>ソーラーパネルで走行中充電
厳密にどうかは取り敢えず置いとくけど、
基本的に充放電は同時にできない(しない)。
よって走行中に充電するためには、
ソーラーパネルで走行するに十分な発電量があり、
その上で、余剰分を充電に回さなければならないけど、
屋根に乗る程度のパネルで走行モーターを駆動するのに
十分な電力を賄えるかどうか、
が、まず一歩目の検討項目じゃね。
ポータブル電源積んで、補助電源として使い、
結果航続距離を伸ばすって手はあると思うけど、
労多くして功少なし
という結果にしかならんように思うけど、
何事もチャレンジしてみるって大事なんで、
無意味ではないとも思うよ。
書込番号:25891841
4点
色々ツッコミ所はあるけど
iミーブの動力電圧はDC330Vらしいので
最低限340Vぐらいの昇圧コンバータを入れないと充電出来ませんよ
書込番号:25891867 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
人工衛星用のソーラーパネルで1M*2Mの大きさでも数百ワットなので充電できないでしょう。
オーストラリアで開催されていたソーラーカーレースは外部充電禁止、充電は車載のソーラーパネルのみ走行中は充電しない
車体カバーのソーラーパネルを立てて充電してから、走行。
車体全体の人工衛星用ソーラーパネルの価格は高級車1台分、現在は禁止されてます。
充電ポート以外の充電は不可(ただ繋いでるだけではない)。
書込番号:25891919
4点
>シル茶さん
まず、無理だと思います。
>表題検討していますがググっても情報は出てきません。
ネットに情報がないということは、「誰もやっていない」ということです。
JamesP.Sullivanさん が言ってるように、バッテリーは充電と放電が両立しません。
したがって、
バッテリーからの電力で走行しながら、そのバッテリーに充電するのは不可能です。
PVで発電した電力を利用するなら、
1)走行用に使う
走行用バッテリーと同程度に昇圧して、モーターを駆動するインバーターに流す必要があります。
仮に、停車中などは、さらに昇圧してバッテリーに流すなどの工夫をする必要があります。
そして、発電が不安定なPV(日陰になれば発電が極端に減る)を
車で上手く使うためにはかなり複雑な回路設計が必要だと思います。
2)補機用の電力として使う
こちらの方が、実現可能性があると思います。
メインバッテリーから補機用12Vバッテリーへの充電が無くなれば、
わずかですが、その分だけ走行用にメインバッテリーを使うことができると思います。
いずれにしても、
電気系ばかりでなく、制御系を含めた知識がなければ、DIYは難しいでしょう。
書込番号:25891939 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
プリウスPHVのソーラーパネルですら年間1200km程度しか充電できないのに
そんなおもちゃレベルの太陽光パネルじゃ無理。
入力が120W(12V/10A)なら変換ロスが無いとしても出力は120Wで変わらないから100Vに昇圧したら電流は1.2Aだぞ。
最低でも10Aくらい無いと充電始まらないのでは。
書込番号:25891948
3点
皆様情報有難う御座います。
恐らく試みた人は居ないと思います。
充放電は同時には出来ないのですね…
e-powerにも乗っていますが確かに常にどちらかで正確に制御されていますね。
自宅の200Vで夜間充電しているのもリヤのDCコンバーターで330Vに昇圧してから充電しているのでしょうか?
電圧が低くても日中の時間をかければ微量でも継ぎ足せるものかと目論んでいました。
そうなると精々出来るのは
走行中にソーラーパネルで発電して出先の駐車場で貯めたポータブル電源から100Vで普通充電プラグを使う位しか出来なそうですね。
せめて切り替えスイッチでプラグを刺さずに内部配線で繋ぎたいです。
そうなるとやはり普通充電ポートの内部に繋ぐしか無いですかね…
書込番号:25892026
3点
パネル特性から勉強された方がよいと思います。一定出力では出てきません。
https://www.youtube.com/watch?v=hpkX-Caw6GQ
それとシリコンダイオードのVFも理解されてますか?整流器レベルの知識では危険。
降圧昇圧インバータの仕組みも知らないのでは?
https://www.youtube.com/watch?v=cakdJ6GrWEs
最新のプリウスインバータ
https://www.youtube.com/watch?v=NiaFt6RVeXQ
書込番号:25892051
2点
おおよそ最大出力の7割前後しか実際には発電できません。
パネル方位角を固定してるなら1日8時間での発電量は600Wh行くかどうかなので、
電費が5km/kWhとしたら、3km分充電できるかどうかですよ。
ロス考慮したら2km程度か?
そんなのお金掛けてやる意味ある?
投資した金額で何km分の充電ができるんだろう。
書込番号:25892352
2点
確かに苦労する程のメリットは無さそうですね…
2枚で240wで7割でも全体の1割もカバー出来なそうですね。
ソーラー発電でポータブル電源に貯めて冷却能力2kw 消費電力1,000wの中古小型スポットクーラー
を積んで持ってる2,000wのDCコンバーターでエアコンOFFで走る方が走行1割増えそうなので
継ぎ足し充電は諦めます。
それよりも急速充電を増やすかサクラに乗り換える方が遥かに楽なんでしょうけどね。
書込番号:25892386
1点
>Twi◯terでアイミーブのコミュニティがあると聞きましたが見つからず
X(Twitter)ならきちんと書きましょう。
https://help.kakaku.com/bbs_guide.html?id=BR010
書込番号:25892447
1点
>シル茶さん
ポータブルバッテリーへの充電は余裕でありだと思いますよ。
ただ屋根への固定はかなりしっかりしないと走行中に飛んで行ったら大変ですね。
i-MiEVへの固定は1枚でもかなり厳しそうに感じます。屋根一杯を覆うようなルーフキャリアが存在するのでしょうか?
キャリアなしでルーフレールに固定とかだとあっという間に割れるか飛んでいくと思います。
書込番号:25892546
1点
>ソーラー発電でポータブル電源に貯めて冷却能力2kw 消費電力1,000wの中古小型スポットクーラーを積んで持ってる2,000wのDCコンバーターでエアコンOFFで走る方が走行1割増えそうなので継ぎ足し充電は諦めます。
水冷服のほうが良いかと思います
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0b9d43998dedaefaa1949bda2da24996377db18d
書込番号:25892629
1点
Facebookのコミュでは、アイミーブにソーラー載せている人が何人かいらっしゃいますよ。
経済的なことを期待しているのではなく、ホビーとして、という感じですけどね。(私も含めて)
書込番号:25892656
2点
Facebook見てきました!
構想していたルーフキャリア無しで同じ物を1枚だけでしたが貼り付けてる方居ましたね。
皆様貴重な情報をお寄せ戴き有難う御座いましたm(>_<)m
書込番号:25892935
0点
>シル茶さん
プリウスPHEVのソーラー発電も走行中は駆動バッテリーに充電できずに12V補機バッテリーの補助
駐車中(普通充電中を除く)のみ駆動バッテリーに充電可能ですね
それもソーラー用バッテリーに一旦貯めて駆動バッテリーへ充電していたと思います。https://manual.toyota.jp/prius/3023/phev/ja_JP/contents/vhch02se020411.php
書込番号:25893227
0点
>DCコンバーターでエアコンOFFで走る方が走行1割増えそうなので
継ぎ足し充電は諦めます。
出先で充電すれば良いだけの事じゃないんですか
パネル積んだって走行中を含む出先で常時最適な日射が得られるって訳ではないですよね
パネルやポータブル電源とかでも(空気抵抗や重量で)燃費(電費)落ちる要素になるかと思います
なにかチャレンジ的考えなら
鉄腕ダッシュのソーラーカーでの日本一周みたいなのやってましたよね
どうしても出先で充電がいやならこの辺は参考にはなるんじゃないでしょうか
あまり現実的ではないと思いますが
書込番号:25895304
0点
>gda_hisashiさん
>出先で充電すれば良いだけの事じゃないんですか
どこでも充電できる環境じゃないからね〜日本国内は。だから普及しないんでしょ?
だから少しでも自力でっていうスレ主の気持ちはわかりますよ。まぁそれ以前にEVなんて買いませんが、、、
書込番号:25895568
2点
まあGSだって何処にでも有る訳でもないし
特に田舎の夜間
EVは良いよね24Hのステーション多いし
ホント昔思ったよコンビニでガソリン売ってたらなって
出来ない事は出来ないし
無理して多少って無理の方が大きかったりする
以前リーフやサクラでも航続距離延長スレ有ったけど
発電機積むとかしても結構厳しい
EVは結構電気使う
ちょっとくらい足してもあまり効果ない
書込番号:25896015
0点
興味深い話題ですね。
ソーラーパネル直結充電EVがあって欲しいと、常々思っているひとりです。
確か八丈島だったかにお住いのYouTuberさんが、IMiEVの天井にPV乗せて充電されてますね。
やはり一旦車載したポータブル電源に貯めてから、駐車中に100V充電されていましたよ。
それでも、島内生活で走る量の何割かを賄えるとか、島なので距離が短いからでしょう。
話が我が事になって済みませんが、
木造車庫屋根のポリカ波板の一部をめくって、150Wパネルを屋根材代わりに2kW分敷きました。(継ぎ目はシリコンコーキングして)
48V 10kW分のLFP電池にハイブリッドインバーター繋いで、PV充電と200V3kWでiMiEVに200V充電しています。
つまり正攻法な独立ソーラー蓄電を組んでみただけです。 老後の暇つぶしで、仕方なく電工試験も受けて。
2kWパネルで年間1万km相当以上EV走行できますが、実際には、冬場はまったく足りず、春〜秋は余るので、
エコキュートやIHクッキングヒーターで消費させたり。
200V5KWのC国SRNE製ハイブリッドインバーターは、安くて便利です。
真っ向勝負が意外と付加価値も高いように思いました。
書込番号:26059607
1点
あ、なんか呼ばれたような気がして。。。。
415Wのソーラーと2Kのポータブル電源で遊んでます。
八丈島に一年8ヶ月居ましたが、100Vから充電したの10回以下です。それも来客があるからって理由が大半でした。
毎日通勤にも使っていましたが、片道3kmでしたからね。
他には買い物やら釣りやら。
今月から長崎県佐世保市の宇久島に移りましたが、ここでは通勤にすら使わないので、100Vに繋ぐことはないと思われます。(笑)
一般的な場所ならガソリン車を買うべきだと思っていますが(埼玉県新座市の家族用にはハイブリッドですらないガソリン車)、使用する場所を選べばBEVは良いと思います。
書込番号:26059833
1点
こんな折りたたみ式駐車時充電ソーラーが売っているようです
https://www.youtube.com/watch?v=3n2TI-BRTZo
1200W 価格は2980ドル カバー代わりにもなるので一石二鳥かな
走行中は格納で充電不可です
書込番号:26059921
0点
スレ主です。
46万円掛ける車じゃないですからね。MiEVは。
あきらKさんが八丈島のあの方だったのですね。島は良いですよね。
結局私はソーラー積むのは諦めました。
TemuでRyokuenのアイソレーターを9Kで買ってダイナモの補助BT充電して余った電力をサブバッテリーに
と試しましたがi-MiEVはダイナモ付いてなくて走行BTから補助BTを充電しているみたいで
車内の12V100Aサブバッテリー(CCA970)で電気ヒーターやらスポットクーラーやら使うと直ぐにサブBTが尽きて
その充電に走行BTから使われ結局暖房やAC入れた時とさほど変わらない減り具合だったので
走行中はアイソ回路遮断して、自宅で充電中にだけアイソONしてW充電して使っています。
少し過充電すると硫酸の匂いが車内に残るし下手な小細工はしない方が良いと分かりました。
中古で20万で買った車なのでお遊びです。毎日の配達に満充電で暖房無しで50Km位は走ってくれます。
世間の補助金終わってもう少し中古サクラが安くなったら買い替えるでしょう。
6月から三菱充電カードの充電単価が4倍ぐらいに上がるのが悩みです。EVから戻る人が多いの頷けます。
書込番号:26060058
1点
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