プリウス 2009年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 205〜343 万円 2009年5月1日発売〜2015年11月販売終了
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私の住んでる東北地方の積雪地でも初雪が降り、若干の積雪する季節となりました。
暑かった夏〜秋分の日から一転して寒くなり、空調設定も暖房ベースになってからエンジン稼働率ががぜん上がって、燃費も悪化の一途でスタッドレスタイヤに交換したこともあり片道約9kmの往復では 20km/Lを割り込み、長距離走行でようやく 22km/Lになるくらいでした。
かねてからみんカラでグリルふさぎを調べていて、一番簡単そうなスポンジ製のコーナークッションを挟み込むのをやってみました。
近くのコメリで下3段用にちょっと太めサイズを、最上段用で細めサイズのを買いました。
色は本当は黒にしたかったんですけど、茶色・黄色・シルバー・木目調しかなくて、それらの中から無難なシルバーにしました。
4本合わせて3千円かかりませんでした。
施行自体はただグリルにクッションをつぶしながら挟み込むだけで、1本1分もかかりませんでした。
シルバーなんでダークブルーマイカのボディー色とのコントラストで、見ようによってはアクセントになっているようにも見えるので、これでヨシとしました。
肝心の効果の程は、ふさがない時は一般道を走っていて冷却水温が51度と約60度の間を行ったり来たりでエンジンの稼働率が高かったですが、ふさいだ後は行ったり来たりの頻度が下がり、一旦80度まで上がれば春〜秋シーズンと同じような省燃費走行ができました。
これから雪が積もり、氷点下になってきた時にどうなるか楽しみです。
(画像を添付したかったですが、今日は雨で撮れなくて、後ほどアップしてみます)
書込番号:15380057 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
冬季の燃費悪化には効果がありそうですね。
興味あります。画像お願いします。
書込番号:15388887
2点
画像のアップロードが遅れましてすみません。
1枚目の画像をご覧になればコーナークッションをただ挟み込んでいるだけがお分かりになると思います。
また、クッションが波形になっているのは、グリルの所々にある縦の補強があって、補強のない部分を少し押し込んだためです。
フロントマスクの撮る角度が下からなので見た目がちょっとアレですが、バランス的には悪くないと自分では思っています。
ご参考になれば。
書込番号:15389851
4点
それとグリルふさぎをお試しになるならば、冷却水温計がモニターできるメーターを装備されることを強くお勧めいたします。
今なら故障診断用のコネクターに接続してエンジン回転数や実速度を表示できるレーダーとか、コネクターに読み取り機を付けてスマホで表示するなんてのもあるようです。
私はブリッツのタッチ・ブレインというマルチメーターを納車直後に取り付けて、実速度・エンジン回転数・冷却水温・点火時期あるいは吸気温を常にモニターしながら運転しています。
(そのおかげで、プリウスのハイブリッドシステムの動作をだいぶ理解できました)
今回、私はバンパー下のグリルの開口部をすべて閉じまして、気温が10度前後の環境で一般道を最速60km/h程度で走っていても容易に水温が80度以上になるので、例えば高速道路を連続走行するとか長い上り坂などの高い負荷を長時間続けるとオーバーヒートする可能性もあり得ます。
そういう場合はコーナークッションを取って開口部を開けてやればいいことで、冒頭に書いた通り冷却水温をモニターできる上で自己責任において施行してください。
あと自分ではわかっているつもりで何の気なしに「コーナークッション」と書いてしまいましたが、今回使ったのは断面がL字型のコーナークッションです。
以上、補足説明でした。
書込番号:15392844 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
経過観察中さん
画像アップ、ありがとうございますm(__)m
ところでコーナークッションとは、わたしが添付した画像の物ですよね?
長さは切ったり足したりしないで、無加工で大丈夫でしたか?
どの程度の長さのコーナークッションで間に合いますかね?
書込番号:15395383
2点
横からスイマセン。
長さは90cmでジャストです。
私も今年はグリル塞ぎを実践中。
書込番号:15395681
2点
優しいパパさん
>ところでコーナークッションとは、わたしが添付した画像の物ですよね?
まぁ、そういうのですね。
具体的なメーカー名とかサイズとかはわかりませんけど、形状的にはそれです。
>長さは切ったり足したりしないで、無加工で大丈夫でしたか?
>どの程度の長さのコーナークッションで間に合いますかね?
メジャーで実測したところ93cmで、クッションにはいっさい手を加えていません。
挟み込んだ後に縦の補強の所に切れ目を入れて波形にならないようにしようかとも思いましたけど、してもしなくても別に機能的には違いはないし、しなくていいなら追加工する分だけ面倒なのでそのままで使っています。
ハンカチおやじさん
>長さは90cmでジャストです。
長さの情報をありがとうございます。
ホームセンターで売っている家具系の材料は1間180cmを基準にしているのが多いですから、その半分の90cmってことなんでしょうね。
プリウスのグリルに測ったようにぴったりサイズで、初めて挟み込んだ時には笑ってしまいそうでした。
>私も今年はグリル塞ぎを実践中。
いつからグリルふさぎされているんでしょうか?
水温計を装備されているのであれば、オーバーヒート気味になりそうな場面とかはありませんでしたでしょうか?
とりあえず今日(…というか実際は昨日の朝)に20kmほどの区間の割りと平坦な高速道路を走ったのですが、実速度95km(メーター表示106kmくらい?)でエアコンの外気温表示で7度くらいで水温は90度弱で安定していましたので、そのペースでならオーバーヒートの心配は要らなさそうでした。
その後、一般道のちょっとした峠越えのような道路を走った時にエンジン回転数が2000rpmを超えて回っていると水温はあっという間に90度を超えて、ちょっとひやひやしました。
タッチ・ブレインでの水温計のピーク値は96度で、気温35度以上の真夏に記録したもので、ラジエーターに当たる風量が制限されている分だけやはり冷却の効率が下がるとそうなるんだなというのがわかりました。
去年から実践中とのことで、経験上での注意すべき点があるとすればアドバイス願います。
書込番号:15397100
2点
この手のコーナー保護(赤ちゃんが・・・)な長手のスポンジならダイソーで一本百円ですよ
サイズもジャストでしょう
高い物を何段も(何本も)買うと、えらい出費で大変ですね
書込番号:15399964
1点
経過観察中さん
詳しく教えて頂きありがとうございますm(__)m
てか、グリル塞ぎが冬の燃費を左右するなら、トヨタも対策してほしいですねぇ〜
運転席からのリモート操作とまでは言いませんが、せめてエアコンの吹き出し口みたいに手動で開閉可能なら良いのに…
大した技術もコストも掛からないと思うんですけどね。
ハンカチおやじさん
90cmでジャストですか。
補足ありがとうございますm(__)m
書込番号:15402172
4点
自動車のフロントエンドは、前突、つまり衝突安全のため、
がんじがらめ。
妙な開閉機構などを新設となると、設計開発段階で、前突基準(法規)をクリアするための知見ゼロスタート、
手探りでの新機構追加・・・
・・・果たしてグリル開閉機構にどれだけのニーズがあるのか
・・・その機構採用のためのコストアップを消費者が受け入れるか
衝突安全法規クリア、はマスト条件ですが、
試しに作ってぶっつけてみる、そうそう気軽に法険車作れないし、簡単にぶっつける訳にもいかない
最悪なのは、本番で☆取れない事態。
安全基準を星の数で表すが、社内での実測と本番での検査で大きな乖離があると、へこむ。
(敗者復活戦はあれども)
つまりは、衝突安全法規は、ばくち要素がある(星の数いくつ取れるか)
とてもナーバスなもの、それが衝突安全試験。
衝突安全屋さん、という部署が、自動車メーカーにはあります
彼らはいくつ星を取るかが目的なので、
怪しげな新機構、なぞを 新規採用したい、なんてたわ言をぬかしても、
とても激しく抵抗する、
とてつもないプレッシャー。
「本当に必要なのか?」詰め寄られ、
・・・グリル開閉機構、
ほんとに必要だと思います?
それでも、グリル開閉自動制御機構、必要だと思いますか?
冷熱屋さん、というのがいます。
エンジン屋さんとセットです。
エンジンの温度管理です。
触媒、エアコン、など、エンジン周りの温度を管理、ですね
冷えたら触媒アウト、排ガス規制アウト。法規違反。
などなど、エンジンルーム内の温度分布、流れ解析、各部位温度シミュレート、
・・・非常に精密なバランスの上でメーカー保証されたエンジンルーム内です
それをどうこうしよう、っていうのは大きなリスクです
場合によってはある部分が想定以上の温度になり、ダメージ、など
しかし20型にてグリルふさぎが燃費向上に有効なのは実証済み。
よって、30型でも、ということでしょうが、正味の話、プラシーボもあると思います
燃費がリッター3キロよくなった、としても、それは誤差範囲という意見もある
リスクを冒しても、というほどではないと考えるか
・・・どうでしょうね。人それぞれですかね
書込番号:15410901
2点
>大した技術もコストも掛からないと思うんですけどね。
大間違いです
一番はじめに採用する車には 大きな開発投資が必要です
理由は上述の通り。
グリルをふさいだ場合の熱流体解析
機構自体のコンポーネント開発
衝突安全法規
などなど
様々な検証、つまりは技術開発が必要、多大な時間必要、イコールお金が掛かるってことです
ほんとにニーズがあるなら、
(効果のほどは定かじゃないが)
ほんとに価格上昇分を消費者すべてが納得するか?
原価管理部署は、おそらく ノー というでしょうかね
書込番号:15410929
1点
グリル自動開閉機構は、コストを度返しすればレクサスGS450h
のように装備されることになると言うことですね・・・
せめて自動でなくても、昔々、吸気を冬期と夏期にレバーで切り替えて
いたように手動でもいいので開閉機構が装備されればいいのですがね。
私もバンパーグリルを全閉して峠を攻めましたが、水温は92℃まで
しか上昇しませんでした。
なお、参考ですが、車両の高水温警告は、117℃と120℃に2段階警告
するようになっているようです。
書込番号:15417034
3点
私は今年で3年目ですが、高速道路を走るときは、
心配なら一段だけ外されればいいと思いますよ。
もっとも今年は5月まで全段ふさいだままでした...。
書込番号:15418236
3点
レスいただいた方々、ありがとうございます。
去年の真冬の燃費悪化を何とかしたい気持ちで、今年は効果のほどを確かめる意味でやってみました。
いよいよ本格的に雪が降ってきて暖房とウィンドウの凍結防止で冷却水の熱をどんどん奪われる季節となり、グリルふさぎによって温度の下がり具合が緩やかになって、結果として燃費が改善されればいいなと期待しています。
優しいパパさん
>てか、グリル塞ぎが冬の燃費を左右するなら、トヨタも対策してほしいですねぇ〜
メーカーとしてはオーバーヒートは絶対しないように設計するでしょうから、冬に暖房のためにエンジンの稼働率が上がって燃費が悪化するのは仕方のないことだと思います。
逆にそういうところがあるからユーザー側で工夫する余地があるってもので、あるいはハイブリッド車であるからこそそういう工夫の結果が見えやすくて面白いところだと思ったらいいのではないでしょうか。
ところでグリルふさぎはお試しになられました?
おかず9さんへ
まぁ、優しいパパさんの書き方が琴線に触れたのでしょうけど、コストとか安全性がどうこうと大げさにせず、ホイールをインチアップしてみようかと思ったりするのと同じ程度のことと軽く捉えて、あれほど気色ばんで書かなくてもと個人的には思いました。
とはいえ開発側的な目線での見方は参考にはなりました。
(ただ、実際に開発側の立場なのかは確認のしようがないので、真偽のほどは定かではないですけど)
マナパパリンさん、工人さんへ
実践されておられる方からのアドバイスは大変に参考になりました。
日常での使用においてはオーバーヒートはとりあえずは心配ないようで安心しました。
空調の動作が冷房ベースの時期になったらコーナークッションは外そうと思います。
そのうち真冬での効果もレスしてみようと思います。
書込番号:15421294
1点
経過観察中さん
青に白いコーナークッションもなかなか良いですね。
私は無難にと思い黒を付けました。水温計も付けました(簡易的なものですけど)。私は会社帰りは下り坂がほとんどで、夏場で約10kmほどエンジンOFFで走行できる箇所があるのですが、雪国ということもあり寒さのおかげでエンジンが頻繁にかかってしまいます。
通勤では、最高で28〜29km/Lは記録できるのですが、冬場はECOモードにしても20km/Lを下回ることがあります。このグリル塞ぎで少しは良くなるのではないかと期待してます。
ちなみに、行きの上りで登坂車線もある坂を登っていきますが、今の時期で最高水温90℃ですね。秋にグリルふさぎをする前は、最高92℃でした。冬場はオーバーヒートの心配はなさそうです。
書込番号:15423729
2点
ヨッシー30プリさん、レスありがとうございます。
>私は会社帰りは下り坂がほとんどで、…寒さのおかげでエンジンが頻 繁にかかってしまいます。
>通勤では、最高で28〜29km/Lは記録できるのですが、…このグリル塞ぎで少しは良くなるのではないか と期待してます。
夏場なら最強の通勤路ですね。
私は時々「99.9km/L遊び」というのをやったりしてまして、まぁ自転車でペダルをこがずにどこまで行けるか…の要領で、発進前にトリップメーターをリセットして平均燃費表示が99.9km/Lのままでどこまで行けるか挑戦したりしています。
99.9km/Lを維持さえできれば100km当たり1リットルまで消費してもいいわけで、基本は滑空走法かモーター走法(ハイブリッドシステムインジケータ(HSI)のECOエリア左半分の範囲)ですが、水温やバッテリーレベルが下がってエンジンがかかって燃費表示が下がっても、その後に滑空走法などで距離を稼いで99.9km/L表示に戻ればそれはOKなルールです。
下り坂がきついうちはブレーキペダルを踏んで回生して充電し、緩くなってきたらHSIのCHGエリアとECOエリアにバー表示が出ないようにアクセルペダルを調整して滑空走法で走り、さらに緩くなったらバッテリーレベルが2まで下がるまでモーター走行して、さらにエンジンで充電してさらに距離を稼ぎます。
てな感じで、山あいにある以前住んでいた所に用事がある時の帰りで自宅まで99.9km/L遊びしながら来ることもあります。
(もちろん交通量の少ない早朝とか迷惑にならないように気をつけていますよ)
なので私からすれば毎日99.9km/L遊びができそうでうらやましいです。
確かに空調が暖房ベースの動作になると明らかにエンジンの稼働率が上がって、とたんに燃費が下がりますよね。
暖房のためにエンジンがかかるのは仕方ないので、水温が上がった後に暖房用で奪われる熱以外にエンジンルームに外気が当たることでエンジンが冷やされてしまうので、それをグリルふさぎで防いでエンジンの稼働率を下げて燃費悪化を少しでも抑えられたらいいですね。
>ちなみに、行きの上りで登坂車線もある坂を登っていきますが、今の時期で最高 水温90℃ですね。…冬場はオーバ ーヒートの心配はなさそうです。
なるほど。
きつい上り坂でもオーバーヒートの心配はなさそうなんですね。
高速道路はある程度エンジンが回りますけど、スピードが速いのでその分エンブレム横の開口部から空気が入るので冷却されやすいでしょうけど、一般道の上り坂だとオーバーヒートの危険性が高いと思っていましたが、そうでもないようで安心しました。
私もこれからどんな場面でどれぐらいの水温になるか注目しながら運転していきます。
自分の趣味を長々と書いてしまい、申し訳ありませんでした。
書込番号:15425190 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> 私はブリッツのタッチ・ブレインというマルチメーターを納車直後に取り付けて、実速度・エンジン回転数・冷却水温・点火時期あるいは吸気温を常にモニターしながら運転しています。
私もタッチ・ブレインを使っています。
http://www.fitweb.or.jp/~prius/diy.html#touchbrain
ご存知なら失礼しますが、ソフトがバージョンアップしていて、電池容量(SOC)、
電池電流などハイブリッド専用項目が表示できるようになっています。
http://www.blitz.co.jp/touch-brain/06_hybrid/06_hybrid.html
バージョンアップは失敗する例が報告されており私も試行錯誤しました。
手順どおりUSBメモリにバージョンアップデータファイルのみを存在させても
うまくいかず、フォーマットしてからやり直すとうまくいきました。
書込番号:15450876
3点
健康オタッキーさん、情報ありがとうございます。
私のタッチ・ブレインは買ってそのままのバージョンで通信形式も ISO-CANとかいうので、ゆくゆく基本的な項目しか表示できず、まぁそれでも実速度とエンジン回転数や冷却水温さえわかればプリウスのハイブリッドシステムの大まかな動作の理解に役立っていたので、大して困っていませんでした。
ただ、できれば燃料噴射量がわかれば冬季の燃費悪化の改善に役立てられそうで、バージョンアップで表示できるようになっていれば、よりうれしいです。
(バッテリー容量関係の表示はインパネ内のバッテリーレベル表示でも十分かなと思っています)
今は飲み会から帰って来たばかりで試せませんが、明日以降ダウンロードしてタッチ・ブレインにニューバージョンをインストールしてみます。
その他、以前のバージョンと変わったところってないでしょうか?
書込番号:15452224 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> その他、以前のバージョンと変わったところってないでしょうか?
こちらが参考になります。動画もいいですよ。
http://minkara.carview.co.jp/userid/168881/car/427681/4958030/parts.aspx
インパネのバッテリーレベルは分解能が低いしヒステリシスがあるのでいまいち
だったのですがタッチ・ブレインだと%表示になり、より正確に動作を理解できます。
表示の更新速度が速くなり、目がついていけないのはマイナスポイントです。
私も昨日バージョンアップしたばかりで何を表示するかこれからです。
書込番号:15457159
0点
健康オタッキーさん、レスありがとうございます。
私もとりあえずダウンロードしました。
前のレスで書いた燃料噴射量は残念ながら表示できないようですね。
ところでバージョンアップファイルと一緒にダウンロードした説明書PDFファイルが Adobe Reader Xで開けないんですけど、健康オタッキーさんは大丈夫でしたか?
バージョンアップ方法はSDカードに bbrain.bin とtbrain.binをコピーして、それからどうすればいいのでしょうか?
もしよろしければお教えいただけると助かります。
書込番号:15457334
0点
> バージョンアップ方法はSDカードに bbrain.bin とtbrain.binをコピーして、それからどうすればいいのでしょうか?
@バージョンアップはSDカードではなくUSBメモリにコピーしてください。
必ずフォーマットしてから上記ファイルのみをコピーしてください。
上記ファイル以外がある状態でコピーした後、上記ファイル以外を削除しても同じではありません。
必ずフォーマットしてください。
ABRAINを電源OFFにして@のUSBメモリを接続する。
BBRAINを電源ONにすると自動的にバージョンアップが始まります。
※エンジンOFFで行ってください。
※所要時間は約1分。
CSuccessが表示されたらプログラム書き込み完了。
D場合によっては注意文が表示される場合は表示文をタッチしてください。
EUSBメモリを外して作業終了。
失敗した場合、以前のバージョンすら起動しなくなります。
USBメモリとの相性もあるようです。
私はVer. 1.20でしたがDの注意文は表示されませんでした。
あとは自己責任でお願いします。
PS.
HSIのセンター付近でモーター走行するとモーターパワーは6馬力。
エンジンを始動した瞬間、電池容量(SOC)が0.4%低下。セルモーターのせい?
バージョンアップでわかったことでした。
書込番号:15460750
1点
こんばんは〜
私も経過観察中さんを参考に、同じようにコーナークッションでグリルを塞ぎました。
本日はグリルを塞いだ後の燃費を報告します。
以下に条件を記載します。
・プリウス30(22年式)グレードG
・ガソリン満タン
・スタッドレスタイヤ装着
・乗車人数2人+荷物=約150kg
・気温7℃
・エアコン設定温度23℃
・8割が有料道路を走行
・クルコンで90キロ設定
◆結果
・走行距離:39.0
・燃費 :32.4
・平均速度:52
書込番号:15465018
1点
健康オタッキーさん、情報ありがとうございました。
私のタッチ・ブレインも Ver.1.3になりました。
ハイブリッドモードで項目が追加されたのはもちろんですが、これまでの ISO-CAN通信では表示できなかった燃費関係の項目も表示できるようになって、さらに便利になりました。
添付の画像のように、とりあえず今のところは私は「デジタルメーター画面」の8連モニターで最大限に表示されるようにしていて、「車速」「水温」「回転(エンジン回転数)」「モータ回転数」「全電池容量」「モータトルク」「瞬間燃費」「区間燃費」を表示させてみました。
グリルふさぎでの燃費改善に役立てられたらと期待しています。
優しいパパさん、グリルふさぎを施工されたそうで、はやくも効果を実感されている様子ですね。
お住まいの地域は不明ですが、この時期に走行距離39.0kmで燃費32.4km/Lは驚異的なのではないでしょうか。
書込番号:15474917
2点
経過観察中さん
コメントありがとうございますm(__)m
住まいは北関東です。
燃費の方は、有料道路を走行中は36近くまでいきましたが、やはり一般道 → 信号待ち → 減速 → 加速…などなどで、数値が下がりました(涙)
まぁ〜、スタッドレスタイヤ装着と暖房を常にオートにした割りには満足の結果ですね。
書込番号:15480443
1点
優しいパパさん
燃費すごいですね! コールドスタートからの計測開始ではないと思いますが、この時期の外気温ですと私は頑張っても26km/L程度です。ところでグリルふさぎの結果、燃費改善効果はあったでしょうか。
私は毎日の通勤距離がそれほど長くはないので、1〜2km/L程度の向上はあるようですが、誤差の範囲内のような気もしないではないです。ただ、暖房のためだけにエンジンがかかるのは、明らかに減ったと思います。
3回目の冬ですが、スポンジはまだ大丈夫そうです。気軽なDIYで材料費も安い点が気に入ってます。
書込番号:15483546
1点
工人さん
>コールドスタートからの計測開始ではないと思いますが…
いえ、コールドスタートからの計測です。
>この時期の外気温ですと私は頑張っても26km/L程度です。ところでグリルふさぎの結果、燃費改善効果はあったでしょうか。
実は今回の計測の10日ほど前も、違う条件で同じルートを計測しました。
今回と違った点は…
・グリルを塞いでない
・タイヤが夏タイヤ
・ガソリンが半分程度
・クルコン未使用で平均90キロ走行
で、28くらいでした。
まぁ〜、私の場合は数値での違いもあったし、エンジンの始動回数や時間が違う事が実感したので…
そうそう、コンビニの駐車場でラップで塞いだプリウスを見ました(笑)
その人は私の車の近くで、しゃがんで靴紐を直しながら横目だチラチラ、グリル付近をみてました(笑)
書込番号:15485772
0点
優しいパパさん
多分その方はラップで効果が見られたらスポンジをはめるつもりなのかもしれません。安いと言っても4本で3000円くらいしますからね。
それにしてもコールドスタートでその燃費は素晴らしいです。夏場は実測でカタログ燃費以上出そうですね。
書込番号:15489697
1点
何度も言われ尽くされていることですが。
スタッドレスは走行抵抗が小さいですヨ
グリルふさぎに数千円・・・
ガソリンが20〜30リットルは買えそうな・・・
果たしてグリルふさぎで燃費向上効果のほどは?
・・・誤差範囲?
リッター30キロ走ってしまう剛の者であれば、
高価なスポンジのお代で1,000キロ近く走れてしまう訳で。
・・・本末転倒になりかねませんね
百均のスポンジ 使えますヨ(一本105円。ガソリンを0.8リットルぐらい買えるw)
書込番号:15490538
1点
>スタッドレスは走行抵抗が小さいですヨ
ん?ってことは、スタッドレスタイヤの方が燃費が良いってこと?
あちゃ〜、だとするとオイラは二十数年間も、誤った認識をしてました orz
>リッター30キロ走ってしまう剛の者であれば、
高価なスポンジのお代で1,000キロ近く走れてしまう訳で。
この時期に何もしないで30キロ…オイラには絶対に無理(泣)
>・・・本末転倒になりかねませんね
まぁ〜、よく言われる(オイラの周りだけかな?)、ソーラーパネル(家の屋根)やハイブリット車って、何年で元が取れるの?の話がありますが…
オイラは元を取る云々ではなく、その時その時に自己満足できれば良いわけで…
>百均のスポンジ 使えますヨ(一本105円。ガソリンを0.8リットルぐらい買えるw)
残念ながらオイラの近所5〜6軒の百均には代用できそうなスポンジは無かったですね(泣)
書込番号:15490707
3点
>何度も言われ尽くされていることですが。
>スタッドレスは走行抵抗が小さいですヨ
知ったような感じで一言で済ますよりも、その言い尽くされているサイトへのリンクを張っていただけるとありがたいんですけど。
私の実感としてスタッドレスタイヤは「ころがりが悪い」です。
タイヤはブリヂストンのブリザック REVO GZ 195/65R15(標準サイズ)で空気圧は若干高めの 275kpaにして、夏タイヤ(YOKOHAMA S70 195/65R15)でエンジンをかけずに速度維持できる道路をスタッドレスタイヤではアクセルの踏み込み量が多くなりエンジンがかかってしまいますし、滑空走法でも減速の度合いが大きいのを実感しています。
考えてみれば、少しても転がり抵抗を減らそうと必死なエコタイヤと低温下でも柔軟性を維持してグリップ力を確保するのを最優先のスタッドレスタイヤで転がり抵抗がほとんど違わないというのはにわかには信じ難いので、やはりぜひその根拠を示していただきたいものです。
あと掛けた経費ほどの効果があるかどうかの「元を取れる・取れない」のご心配は、別にそんなことを考えてやっているわけでもないし、誤差程度の改善でも最悪効果無しだとしても、別に他人様に迷惑を掛けているわけでもないんですから放っておいてくださいますようお願いいたします。
書込番号:15492715
4点
>何度も言われ尽くされていることですが。
>スタッドレスは走行抵抗が小さいですヨ
この根拠を示して下さい。
経過観察中さんも仰っていますが、私も毎日の通勤路で実際に走って実感しています。冬季の燃費悪化は、外気温低下と暖房使用による暖気運転の延長が主な原因でしょうが、タイヤの転がり抵抗も関係していると思います。
私はスタッドレスタイヤで納車してもらいましたが、春先ノーマルタイヤ(BS_EP25)に初めて交換した時その違いがすぐに体感できました。スタッドレス(ヨコハマ_ig30)より良く転がってくれるため、始めのうちはフットブレーキを踏む量も多かったです。
BSサイトより
http://www.bridgestone.co.jp/personal/tire/blizzak/revo_gz/index.html
タイヤwebサイト
http://www.clg-sv.com/tire10.htm
ブリヂストンは、REVO-GZで転がり抵抗が減少していますが、同社のEP100には追いついていませんね。
ちなみに、私もグリル塞いで燃費をよくして元を取ろうなんてまったく考えていませんし、元を取れないことなんて百も承知です。あくまで自己満足の世界でやっているだけです。
書込番号:15495158
3点
経過観察中 さん
ご紹介いただいたやり方に、なるほどと感心し、
L型クッションをさっそく購入、
いま取り付けてみました。
4本購入してきたのですが、実は我が車”α”のグリルには”5本”必要でした。
水温計は付けていませんので、
1本分空いていた方が、却って安心かもしれませんよね。
取り敢えず、このままでしばらく様子を見ることにします。
良いアイディアを教えていただき、ありがとうございました。
書込番号:15496341
0点
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「トヨタ > プリウス 2009年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 3 | 2024/12/09 20:24:50 | |
| 11 | 2024/08/02 21:28:10 | |
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プリウスの中古車 (全5モデル/11,250物件)
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プリウス S メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ アイドリングストップ
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- 171.0万円
- 車両価格
- 165.0万円
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- 6.0万円
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- 2020年
- 走行距離
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- 支払総額
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- 車両価格
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- 4.6万円
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- 2023年
- 走行距離
- 1.8万km
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- 支払総額
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プリウス A フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ 記録簿
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- 185.2万円
- 車両価格
- 174.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.1万km
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