アルト エコの新車
新車価格: 86〜110 万円 2011年12月13日発売〜2014年12月販売終了
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これまでのターボは燃費が悪くなってたが、今流行りのダウンサイジングターボの考え方を軽にも適用出来なんでしょうか?
660ccのままパワーとトルクをアップさせる方法、または排気量をダウンサイジングしてNAよりも高燃費&トルクフルな走りを実現するってことが出来たら素晴らしいですよね。
書込番号:18103915 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>660ccのままパワーとトルクをアップさせる方法、または排気量をダウンサイジングしてNAよりも高燃費&トルクフルな走りを実現するってことが出来たら素晴らしいですよね。
パワーとトルクを上げるのは簡単ですがメーカーの自主規制がありますので・・・・・
またそもそも排気量の少ない軽自動車ですからダウンサイジングする必要も無いと思いますよ(税制上メリットが無い)
書込番号:18103942
5点
Torrance1さん
一例ですが、軽自動車のターボは実際には64Pよりも高い出力が出ているようです。
http://www.fujitsubo.co.jp/prods/detail/000000000000002142/00000000000000004799/00001501
ただ、自主規制で公称64PSとなっているようです。
書込番号:18104015
3点
まさに夢物語
書込番号:18104035 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ダウンサイジング ターボは、車格(車重)に不釣合いな排気量のエンジンを搭載し、落ちた出力を過給で補う事。
コレッってアレに似ていませんかね?
一度ダウンサイジングターボに付いて、目の前の端末で検索する事を勧めます。
書込番号:18104132
6点
コンパクトカーに660ccのターボエンジンを載せるのならアリかも。
書込番号:18104153
2点
ダウンサイジングとは車体に対して排気量を少なくして
燃費を稼ぐ。
必要なパワーは過給で補う。
そしてもう一つ。
税金枠を下げることですね。
排気量による燃費改善と税金の節約
これでこそダウンサイジングですね。
これを軽四に当てはめると?
例えば500ccの軽四での税枠が有れば好都合。
パワーはなんとか成ります。
税区分が無い以上現実的では無いですね。
どこも手を出さないダウンサイジングです。
書込番号:18104430
4点
>今流行りのダウンサイジングターボの考え方を軽にも適用出来なんでしょうか?
軽自動車って、もともと、ダウンサイジングターボの考え方なんじゃ・・・ないのかな?
そういえば、一度、直噴のK6Aエンジンのアルトとか作ったんだけど、やめちゃったんだよね・・・
もう、いっそのこと、ディーゼルのを作ってみて〜CX-5の1/4だと・・・デミオの半分をちょっとアレして2気筒で・・・
書込番号:18104501
4点
軽ターボの考え方はあくまでも噴射冷却、過給機保護のためです。
もちろん、昔のパワー一辺倒のタービンではありませんので、冷却のための噴射量は少なくなっていると思います。
ターボ= 燃費が悪いという印象付けは酸素量が多いというより、冷却のための噴射が多かったためです。
ダウンサイズターボのエンジングループは、例外なく直噴採用エンジンです。
燃焼のデザイン(=どの条件・どのタイミングで、どのくらいの量を何回吹くか)と、筒内冷却によるノッキング回避が主な役割です。
この直噴の仕組みが割高だと考えられます。
望めば軽自動車でもありだと思いますが、出力規制と価格で望まれていないという事でしょう。
エンジンダウンサイズは、気筒数を減らす事で機械的な損失を減らすことも目的ですので、660ccだとアイデアがないというのも現実なのだと思います。
物理的な効率があり1気筒あたりの上限は700cc、下限は(ちょっと忘れましたが)200ccを下回る事はないと思います。
(2.5L-3Lまでは4気筒エンジン、3.5L以上では6気筒-8気筒となる理由です)
現在のトップランナーは欧州FORDのエコブースト1L/ 3気筒エンジンです。
(最大出力:100ps/ 6,000rpm 最大トルク:170Nm/ 1,400-4,000rpm =1.6〜1.8Lエンジンに匹敵します)
書込番号:18104951
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2点
未だに変な自主規制がありますからメーカーとしては色々とやっているのでしょうけど、実現は難しいでしょうね。
軽ターボに乗っていますが普通に公道を走る分には十分ですよ。峠道?グッと我慢です。
書込番号:18105056
1点
むずかしいことはわからないけど、
ダウンサイジングターボって
排気量少なければ、燃費もいいから、排気量小さくして、パワーの必要なときだけ、
しょうがないから過給機を回しちゃおうって発想かと思っていたんだけど・・・。
軽はもともと、小さいのでいまさらダウンサイジングターボは名乗れなのかもしれないけれど、
もともと、車体の割りに小さいエンジン搭載することを強制された車だから、
初めから、ダウンサイジングだったわけで・・・
普通車がパワーアップの為にターボを搭載したのと違って、
軽自動車は初めから足りない分をターボで補ってきたわけで、
そういう意味でダウンサイジングターボの定義?に当てはまるんじゃないかと・・・
ダウンサイジングターボは直噴が主流になっているけど、昔、スズキのK6Aというエンジンが直噴でしたね。
http://www.honda.co.jp/N-ONE/webcatalog/performance/ecology/
>過給機を搭載する(ターボ仕様にする)ことで、排気量を大きくすることなく、力強いパワーを手に入れる。欧州でもトレンドとなっている「ダウンサイジング過給」の発想でつくったターボ仕様車。軽自動車ならではの低燃費ながら、1.3Lクラス並の発進加速※を実現しています。
書込番号:18105062
3点
出来ませんかって、今発売してる軽ターボがダウンサイジングターボですよ。
すでに販売中です。
自主規制のため最高出力こそ64psですが、中低速では1000ccクラスのパワーは出てるし、低燃費ですからね。
軽の車体も大型化して1000ccクラスの広さがあり、お陰で800から1000ccクラスの車は税制上不利なので売れません。
元々、ハイブリッドを作れなかった技術力の無い欧州メーカーが「ダウンサイジングターボ」ってブランドで売ってるだけだから、過度の期待はしないで下さいね。
書込番号:18105129 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ダウンサイジングターボにするために、ツイン直噴にするんでしたっけ?
コストアップしそうですね。
今やもう、十分燃費も良いし、必要なさそうですね。
それと、昔、マイルドターボなんてのもありましたね。
これから税金上がって、その見返りに64ps規制撤廃なんて噂もあるみたいだし、逆にパワー競争に突入しそう^_^
書込番号:18105210 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>軽自動車って、もともと、ダウンサイジングターボの考え方なんじゃ・・・ないのかな?
違うと思います。
軽のボディーに 660cc のエンジンを積んでターボで過給していますから、
純粋にパワーアップ・バージョンでしょう。
書込番号:18105471
5点
>軽のボディーに 660cc のエンジンを積んでターボで過給していますから、
>純粋にパワーアップ・バージョンでしょう。
軽のボディは衝突安全基準を通すとの名目でサイズ規制が緩和されたため、コンパクトカー並みのサイズ、重量となり、パワー不足を補うためにターボ化。
そして、ガソリン代値上げを機に燃費も改善してます。
開発の動機は違えど、結論として完成した物は同じですよ。
そもそもダウンサイジングターボが燃費良いのは低負荷、つまり同じ速度で走ってる時だけなので、市街地のメリット無し。
欧州のように、高速道路で長距離移動する人にしかメリットありません。
軽にメリットあるんですかね。
書込番号:18105724 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ダウンサイジングターボの考え方って、よくわからなかったんで考えてみた。
エンジンを小型化、軽量化して燃費を上げる→ダウンサイジング
それだけだと、パワー、性能が落ちるから、過給で補う→ターボ
ダウンサイジングが目的で、ターボは実用化の手段。
ドイツ車を中心に、この目的の為に気筒数を減らし、排気量も下げた。
結果、高級車は6気筒と言われていた時代が終わり、4気筒ターボが主流になった。
無論、ターボを付けただけでなく、レスポンス、低振動などの対策技術
がいろいろ盛り込まれているし、ミラーサイクルっぽくして燃焼効率も上げている
ようだ。
軽にこの考え方を適用するなら、400cc,2気筒位のエンジンにして、軽くするということ
になるんじゃ?
660ccのままの過給エンジンでは、単なるパワーアップでしょうね。
書込番号:18106679
4点
NA 軽とターボ軽では、ターボの方が燃費が悪い。
NA 軽とターボ軽では、ターボの方がパワーがある。
排気量は、ともに 660cc。
ボディサイズは、どちらも軽自動車枠。
税金は、どちらも同じ。
なので、現在のターボ軽は、純粋にパワーアップ・バージョンでしょう。
実際に、同じクルマに同排気量のターボ仕様が存在するんだから間違いないと思います。
かと言って、
例えば、新型 500cc ダウンサイジング・ターボ! なんて軽を作っても、
現行の 660cc NA 軽よりも良い燃費を出すのは難しいし・・・
現行の 660cc ターボ軽よりは、当然パワーダウンするし・・・
現行の 660cc ターボ軽と同じくらいの車両価格になるし・・・
現行の軽自動車と同じ税金になるし・・・
・・・ってことで、
軽自動車の枠内でのダウンサイジングターボってものが、そもそも成り立たないと思います。
少なくとも現在の技術レベルでは、良いことが何もないから。
書込番号:18106688
4点
日産ノートにしても1200スーパーチャージャーにしても税金的には変わらない。
1000ccなら価値が上がったかも。
例えば軽も360ccにしたら現行の税金で済むとかしないとメリットは少ないでしょうね。
気筒数を減らすなら440cc以下でしょうか?
書込番号:18106778 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
RGM079さん
>軽のボディは衝突安全基準を通すとの名目でサイズ規制が緩和されたため、コンパクトカー並みのサイズ、重量となり、パワー不足を補うためにターボ化。
衝突安全基準がなかった30年以上前の550ccの時代からターボはありましたよ。
エリズム^^さん
>日産ノートにしても1200スーパーチャージャーにしても税金的には変わらない。
前型の4気筒から3気筒に変わりましたから、メーカー的には得意のコストカット
ができたから良しでしょう(笑)
書込番号:18107020
1点
スレ主さんはダウンサイジングターボの意味わかっているのかな
それとも一時流行ったロープレッシャーターボのこと言ってんのかな
ボディサイズ軽規格でのダウンサイジングとなると排気量を小さくするの?
新しくエンジンから開発するということは・・・コストが何十億とかかって元がとれないからムリかな
またはリッター車に660ccのターボエンジンをのっける
これは可だと思うけど、車体寸法が軽規格を超えちゃうから自税はリッター車になってしまう
ターボ車よりも現実的に有効な手段とするなら、インサイトみたく低燃費を謳わないハイブリットの方がいいかも(パワー補助目的)
ハイブリットならトヨタがらみだから財務省の網にもかかりにくいかも
書込番号:18110078
1点
犬と仲良しさんに1票
因みに、税制とダウンサイジングは全く別物ですね。
実現しようとすると、熱効率の観点から500cc以下の単気筒
と成らざる負えないので、振動等の問題で難しいでしょうね。
軽なので開発費もそう掛けられないでしょうから限りなく
不可能と言わざる負えないでしょう。
書込番号:18115387
3点
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