フィット 2013年モデル
1787
フィットの新車
新車価格: 129〜241 万円 2013年9月6日発売〜2020年2月販売終了
中古車価格: 26〜277 万円 (2,531物件) フィット 2013年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:フィット 2013年モデル絞り込みを解除する
自動車 > ホンダ > フィット 2013年モデル
こんにちは。
今回のリコールの対策の一つである、ミッション交換に関して判定詳細が公開されないためモヤモヤしております。
リコールの時点で、ミッション交換判定がされると準備?とかもあり、嫌でしたのでリコール発表後すぐに判定をうけました。
結果は『良』で一安心? いえいえ、それまでギアが入らないと思われかなりの音と振動に何度も見舞われており、メーカーにも通知済み。 しかしこの判定。 正直、今回の判定に対しては疑問は残りました。
また他の方の指摘でもありますように、リコール前とリコール後では判定方法?基準?が変わっているのではという話。ここも気になっています。 偶然の可能性も否定出来ませんが、私がリコール直後に判定を受けた時点で、ディーラーで10台弱(試乗車含め)で判定したそうなのですが、その時点では、交換対象は0台。
しかし、現時点でディーラー全体で交換対象となったものは3割ちょっとあるそうです。 最初の10台があたりだったのか... 確率論的にはあり得ない数値ではありませんが。
また、私の購入ディーラーはメーカー直営店ですが、今回のミッション交換の定は、ディーラーでは行わず、全てメーカーにデータを送付して判定を受けるそうです。(直ぐに終わるそうですが)
明らかにギアが入らなかったとのエラー(これが何度リトライしてNGかは不明)が出ているものは、確実にNGとなるそうなのですが、そのエラーが出ていなくともメーカーに送付して判定NGとして戻ってくるものもあるそうです。
#ディーラーで見えるデータは全てでは無いようです
診断で取得されたデータを全てメーカに送付して判定結果が戻るため、どういった判定がなされているかは不明との事。
また、リコール対策後と事前チェックで判定方法や基準が変わったというような情報はディーラーには無いそうです。
私は事前チェックを受けて『良』判定でしたので、そのまま車を持ち帰り、その後2週間くらいしてデータのアップデートを行って頂きましたが、考えてみるとこれはおかしいですよね。
ミッションが噛み合わない可能性はメーカ発表によるとアップデート前のプログラムでは常にあるわけで、その2週間の間に噛み合わない事象が発生しないなんて事は保障できない。
ディーラーで話をした時の、ディーラーの方との結論ですが、今回のメーカー発表を考えると
『車両を診断してOKだった場合には、ピットで1mも動かさず停止状態で、そのままプログラムのアップデートをしないと、ギアが噛み合わないといった事象の発生を0には出来ない』
というのが話をした結論です。Orz
リコール発表の事前診断から、リコール対策までの間にギアの咬み合わせ不良が発生しない前提になっているリコール発表は矛盾していると考えるのは私だけでしょうか?
正直、同時診断しておけばよかったと後悔しています。また何故、私の車両が診断OKになっているかも指標が示されてないために、相変わらず気持ちはすっきりしません。
今回のメーカーの判定が正しいと仮定(実際はそうは思ってませんが)したとして、私の車両について事前チェックからリコール対策の間の2週間に、ミッションエラーが起きてない事はどう保障されるのか。またリコール対策が矛盾していないかについては、メーカーに問い合わせてみる予定です。
書込番号:17309277
5点
事前判定でOKでも、その後アップデート前の再判定ではNGだったという方がこちらの掲示板にいらっしゃるようですが、スレ主さまは再判定はしてもらえなかったのですね。
アップデートまでは古いままのプログラムで走り続けているのですから、その間にギヤが損傷している可能性はありますよね。
スレ主さまの主張は至極当然だと思います。
今からでも判定してもらえないのでしょうかね?
(判定基準はともかくとして)
今ではもうログはもう消えてしまっているのでしょうか。
私はNG判定で、即入院となりました。
当初はハズレを引いたと思っていましたが、結果的にはミッション交換組の方ががいいようになってしまってますね。
なんなんでしょ。残念なこの流れは…
書込番号:17309403 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
おるかめさん>
ありがとうございます。
私もうかつでした...
アップデート時点での再判定は行なわれておりません。
私は別に、何でもかんでもミッションを交換して欲しいと思っているわけではありません。
問題無い事が保障されるならば、そのまま乗り続けたいです。
しかしながら、判定基準等に関してメーカーに問い合わせを行っても、社内機密であり公開できない。
今回の判定で全てカバーされるとは思えないが、本当に100%の不具合車をカバーしているのかについては、返答はスルーという状態です。
判定基準を明確にして、安心させて欲しいだけなのですが…(T_T)
FIT3は気に行っており、これからも長く乗っていきたいと思っているからこそ、もっとちゃんとユーザーの不安感に対して手当てをしてほしいと、私は思っています。
現在の状態で判定出来るか、既にログが消えているのかについては、ディーラーに確認を依頼しています。
リコール文章の対策については、おかしく無いかという事は、既に客相に連絡をとり、返事待ちの状態です。
書込番号:17309425
3点
obaoさん
>アップデート時点での再判定は行なわれておりません。
あれ?私のところのディーラーではアップデート前の直前判定は必須って言ってたのですが・・・
(事前判定からの間に壊れるかも知れないからと言ってました。)
ですので私の車は2回判定しています。
書込番号:17309577
3点
槍騎兵EVOさん>
情報ありがとうございます
ディーラーには昨日確認したのですが、やってないとの事でした。
メーカーからそのような通達はなく、リコール発表通りの対応との事。
わたしのディーラーも、槍騎兵EVOさんのところのように、キッチリと考えてくださっていればと…
書込番号:17309602 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ECUの判定基準は書き込み番号17301603「ミッション交換なしでほんとに大丈夫でしょうか」に
あります。
※確かに一度の変速に対するリトライ回数だけでは偶然ってこともあり得るわけですし・・
ほかにも判定基準はあるはずですが・・・
書込番号:17309617
2点
機械オタクさん>
その記事も認識しているのですが、ディーラーからもメーカーからも、そのような情報を得られておりません。
少なくとも私は…(T-T)
書込番号:17309648 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあ、すべての車が全く同じじゃないですからね。
何もしなくても、何も起こらない車も中にはあるはずです。
書込番号:17309657 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私はリコール発表直後でプログラム改修の準備が出来ていない段階では、仮に事前判定でもNGになれば用意も何もなくクルマが使用不可になるのもそれはそれで困るのと、プログラム改修直前に再判定するので結局は二度手間にはかわりないと考えて、プログラム改修の準備が整い私の方も都合が良くなるまでは、「原則として一速を使用しない」Sモード常用でのりきって、判定とプログラム改修を同日に受けました。
事前判定からプログラム改修まで時間があいてしまい、更に直前の再判定がなかった場合、仮にリトライが発生する確率が低くて、数回のリトライが直ちにミッションのダメージになる事も、確率的には問題ないのかもしれませんが、対応としては問題があると思います。
単純ミスかもしれませんが、別スレではペイント及びステッカー貼付抜け?らしい事例も報告されているので、ホンダとリコール作業を実際に行う各ディーラーは、基本と正道の精神に則り確実な対応がなされるべきです。
書込番号:17309687
7点
obaoさん、こんにちわ
自分のディーラーでは3回目のリコール対応前後でミッションの判定を行っていて、希望があればいつでもミッションの判定を行ってくれます。
また、メーカーからの作業手順書を見せてもらいましたが、その中にはアップデート後のミッションの判定は必須でフローチャートに載っていました。
自分のFIT3では吹け上がりの不具合が今でも起きていますが、OK判定結果になっています。
4月に塗装修正の作業が入っているので、その時にもついでにミッションの判定を行ってもらいます。
ディーラーによって、対応が変わるのは困りますよね。
書込番号:17310022
5点
スレ主様に同感です。
私の車はミッションOKとのことで、2/28に納車され、今日まで1000kmほど走りましたが色々と問題が出ています。
・エンジンが空吹かしになる。制御不能。
・信号待ちからの発進時にエンストしかける?症状が発生。(アクセル踏んでも発進しない→直後にヒューンという電源が落ちるような音→シフトをNにしてDにして…パニックで覚えていませんがその後発進)。ガツン!という音と共に結構な衝撃。
・坂道での吹け上がり。凄い音でシフトチェンジできない?筑波山の林道にて。
・信号待ちで「N」に入れ、発進時に「D」に入れアクセル踏んで発進せず、パニックってハザードランプ点けてシフトを入れ直したら発進出来ました。明らかにギアが入らない現象が数回発生。
これらは一部の現象です。
1ケ月点検時にディーラーに文書を提出し、改善を要求するつもりです。
しかしながら、私はHONDAの品質管理に大きな疑問を持っています。
同じ工場で同じ工程で作られたものなのに、なぜ「OK」と「NG」のバラツキが出るのでしょうか??
当落線上の判定は、どうなっているのでしょうか??
当然にミッション以外の部分にもバラツキがあることは至極当然ではないでしょうか。
車に限らずメーカーのありかたとして、初歩的に改善しなければならないと思います。
又、メーカー責任として、ミッションに問題があるのなら、全車の交換を実施すべきだと思います。
車は人の命を乗せているのです。
書込番号:17310313
12点
かず@きたきゅうさん>
おっしゃる通りだと思っております。 逆に極まれに発生してしまう不具合の可能性がある車をどう検出するかが今回の対策のキーポイントなんでは無いかと考えています。何パーセントか何割かわかりませんが、メーカーが本当に調べたいのは、本当に交換しなければならないダメージをうけているミッション。
正確にはわかりませんが、現在のミッションが3割交換しているとして、それは大きいのか小さいのか...
チビ号さん>
おっしゃる通り、出来る限りSモードを使っていましたが、発進後に戻したり色々と操作していましたので、100%とは言い切れません。
また、Sモードを使っての発進が本当にEV走行していないのかというと違うような気もしていまして… エンジン&モーター発進しているような(←根拠はありません)
あっ、私のディーラーに確認したところ、アップデート後のアップデートプログラムの正常アップデートはするようですが、ミッションのエラーチェックは行わないようでした。
走行してないものの、ミッションのギアかみチェックは?です。
アップデート後のギアのかみ合わせについてのチェックについては、上で書かせて頂いておりますよう、ディーラー預かりになっています。
風のバルバロッサさん>
こんにちは!
判定出来るのですね。アップデート後に判定が出来るかどうか昨日聞いたところはわからないとの返答で、今は返答待ちになっています。
私も、ちょっとした事&6ヵ月点検で間もなく入庫予定ですので、その時にチェックをお願いしてみようと思います。
私は、低速からの発進時にギアかみ合わせ不良のような、ガリっていう異音が2回発生しているんです。
また、逆にアクセルを離して停止寸前からの再アクセルで、しばらく加速せずという事象も…
前者は、リコール対策前から発生。リコールで改善されたと思ってたのですが、2度発生。 後者はリコール発生前は経験して無かったものです。
早く、もっと熟成して欲しいです。
書込番号:17310323
1点
sasoriza5656さん>
私の場合は、坂道であった吹けあがりに関しては今のところリコール後は発生しなくなっています。
逆に、一緒かどうかわかりませんが、停止直前からの再加速で、全く加速せずという事象に何度か見舞われています。また噛み合わせ不良のような事象も2回。
リコール対策前よりは、かなり良くなっていると思っていますので、更に改善、そして4回目は無いと言われていますが、何かあるなら隠さずに何度でもやって欲しいです。少なくとも私は歓迎します。
今回のメーカーの対応は、後手後手になってしまっており、ほんと酷いものだと思っています。
やはり交換条件の詳細を公開して、交換していないものが大丈夫である事を証明する。それが出来ないなら、全数でも交換するといった対応をとってもらいたいです。
また、他のスレで『改修版のミッション』という表現をディーラーから説明された方もいらっしゃるようですが、そのあたりもはっきりさせて欲しいです。
本当にそのようなミッションが存在するなら、私のは何らかの問題の可能性がある事になりますので…
書込番号:17310359
7点
空ふかしはらリコール前後変わらず発生します
これはミッションとはおそらく関係ないと思います
多分ソフト制御がついて行ってないだけかと
自分はある程度発生するタイミングがつかめてきたので
そこを気にして走るようにしてます
書込番号:17310666 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主さん
>アップデート時点での再判定は行なわれておりません。
私も事前判定を実施した結果『良』、10日後にアップデートを受けました。
事前判定の日にサービスの方にアップデート迄に不具合が出る可能性がある為、直前に再度判定して下さいと念を押していました。
しかし良く考えると、こちらが言うまでもなく直前に再判定を実施する事はディーラー側は当然の作業ではないのでしょうか?ディーラーの怠慢としか思えません。その辺は強く言ってよいのではないですか
又、今回のアップデートにて本当に不具合が再発しないのか確認する必要があるのではっと投げかけたところ、その後の再判定をする予定は無いとの事でした。
個人的には数カ月後or次回点検時,完治したのか再判定をするまでがメーカーの真摯な対応ではないかと思うのですが、
メーカーも今回のアップデートには自信があるのでしょうか?
私も登り坂でのエンジンの吹き上がり等メーカーに投げかけたい事象はまだまだあるんですがネ・・・。
書込番号:17310870
4点
manムーさん>
>しかし良く考えると、こちらが言うまでもなく直前に再判定を実施する事はディーラー側は当然の作業ではないのでしょうか?ディーラーの怠慢としか思えません。その辺は強く言ってよいのではないですか
おっしゃる通りですね。 他にもディーラーの不手際によるもの等、納車前から色々とありまして、いつもディーラーへ行くと誤られる。
とはいえ、長い付き合いになりますから、あまり強くも言わず、どちらかと言いますと、一緒にメーカー対応のおかしさをしゃべっています。
しかし、それはやっぱりおかしいですよね。 ディーラーにもちゃんと話をしてみます。
manムーさん、えりりんたんさん>
まだおかしな事象が簡単に発生するのですね。 私の場合ですが、坂道の吹きあがり等をメーカーとディーラーに通知していたところ、データ取得の協力依頼がありまして、パソコンを繋いでディーラーの方が同乗で、データ取りを行いました。
今回のリコールの目玉である、ギアが入らないというのは再現出来なかった(←これを最も訴えていたのですが)のですが、坂道での吹きあがりとかは再現でき、メーカーへ送る調査データが取得できました。
その時、ディーラーの方が隣でPCをみていたところによりますと、3速を狙って入れようとしているが、その状態で何故か回転数だけがあがっているというものでした。
まだまだメーカーは、色々なデーターを集めているようですので、ディーラーもしくはメーカーに訴えられては如何でしょう? 手間ですがデーターがうまく取れれば改善される確率もあがると思います。(かなり面倒ですが…)
書込番号:17310953
4点
みなさん、こんにちわ
自分は再現性の高い不具合の条件でディーラーの試乗車に発生させ、試乗車でデータ取りをしてもらっています。
自分の車でしか不具合が出なかったことはないので、個別の不具合ではないとディーラーでも認識しています。
また、データ取りの際、試乗車ならこちらの都合に影響されることがないというメリットも有ります。
書込番号:17311052
1点
>私の車両について事前チェックからリコール対策の間の2週間に、ミッションエラーが起きてない事はどう保障されるのか。
確か、リコール対策のプログラムにアップデート後に、再度、コンピュータ診断を実施することになってるはずですが..... (^^;;
私が購入したディーラーのサービス担当の話では、「事前診断でミッションに異常なしでプログラムアップデートのみでOKとされた車両でも、アップデート後に再度コンピュータチェックを行う」と説明を受けました
その為、アップデート実施日にも、「当日、アップデート後に再確認して問題なかった場合に、引き取りに来ていただくように連絡を入れる」 との事で、再チェックが終わった段階で連絡を受け、車両の引き取りに行きました
こう云う経緯があるので、正直、事前診断ではOKが出てましたが、アップデート完了までは「若しかして再チェックに引っかかるかも?」と、気にはなってました (^^;;
ということで、ホンダも書かれてるようなことは当然考慮済みなので、ご心配は無用かと思いますが.....
どうしてもご心配でしたらもう一度確認されて、万一、再チェックがなされてない場合はに、再チェックを要求されてはいかがですか?
書込番号:17311138
0点
風のバルバロッサさん>
既にデータ取得されていらっしゃるのですね。 早く直る事、そしてそれが全てのユーザーに展開される事を願います。
既に3回リコールをしてしまったHONDAとしては4回目は絶対に防ぎたいという動きにもなりかねません。
その場合は、リコールよりはサービスキャンペーン、そしてサービスキャンペーンよりは何も無かった事にという力が働く事も予想されます。
今回もこっそり?と、CTBAのアップデートが申し出をすればありますが、そのようにミッション系もなってくるのではと思っており、今後は点検等で常に新しいデータが無いか聞いてみようと思っています。(既にディーラーへも申し入れしていますが、忘れられそうで…)
書込番号:17311268
1点
でぢおぢさん>
>確か、リコール対策のプログラムにアップデート後に、再度、コンピュータ診断を実施することになってるはずですが..... (^^;;
これなのですが、昨日はサービスの責任者の方(工場長)と話をしたんです。そこでアップデート後の車に対してミッション異常の可能性チェックが出来るかどうかわからないとの返事を頂いています。
教えて頂いた情報が真であるならば、今でもチェック出来そうですし、申し出てみようと思います。
ありがとうございます。
書込番号:17311279
0点
スレ主さん
坂道での吹き上がりの件ですが、私の場合
@勾配のきつい上り坂を20〜30Kmにて走行中、途中一旦停止、即再加速時
A勾配のきつい上り坂を20〜30Kmにて走行中、途中減速5km(止まる直前)即再加速時
特にA再加速した際、スピードに対してエンジンの回転数が吹き上がる現象があります。
(Sモード、Dモード両方、毎回というわけではありません)
アップデート後は幾分改善した様にも思えるのですが、平坦ではなく急な上り坂のみです。
サービスの方にも連絡済みで現在は様子見中です。
この様な現象を含め正常なのか異常なのかHV特有の動きなのか分からない部分が多々あり困りますネ。
今後もホンダお得意のアップデートにてもっともっと改善される事を望みます!!
書込番号:17311315
3点
manムーさん
様子見ではホンダに報告上がっていないでしょうから担当営業を乗せて坂道走らないと解決する見通しはないのでは?
書込番号:17311501 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
口コミを見ているとリコール対策がディーラーごとにまちまちなので、大きな不信感を呼んでいるのです。
私の場合は、最初の診断の時、診断現場の立会を希望して診断機の画面を見せてもらいましたが、
スナップショットでデータの取り込みをしたと説明されたのですが、なぜか診断項目の数値欄が空欄(?)で、
確認できませんでした。
判定はアップデートだけでOKということでした。
そのため、数値を確認したかったのと、口コミでアップデートの時2回目の診断を受けたという書き込みを見ていたので、アップデートの前に診断を再度お願いして立ち会わせてもらいました。
そこで初めて、数値を確認できました。
判定は前回と同じでしたが、数値は予想外に悪いものでした。
診断項目はインバリッド判定、リファレンスサーチ判定、リトライ判定(Low)〜(7)(Rvs)でした。
口コミでは、リファレンスサーチ判定1回でミッション交換になるという書き込みもありました。
これはギヤチェンジアクチュエータのエラーの履歴のようで、重要視していました。
アップデートの終了後にも診断機で診断しましたが、それはアップデート前の診断とは全く違う目的の診断でした。
診断機の画面に「7DCT慣らし実施100回」と「7DCT慣らし実施状況正常終了」と表示されていました。
説明によれば診断機を使ってD,P,R,N、Lの切り替えの慣らし運転をしたそうで、それが100回して正常に終了したので問題なしとのことでした。
これは慣らし運転後のギヤチェンジアクチュエータのエラーの履歴を調べているようでした。
診断の目的はこれだけでした。
診断の現場立会いを遠慮する方がいますが、それだと本当のことが分からない場合も出てきます。
後日になって悔やんでも始まりません。
疑問があれば、立ち会わせてもらったほうが良いでしょう、作業を妨害するのではない限りディーラーも拒否する正当な理由はないはずです。
客センもユーザーの診断現場の立会は承認していました。
書込番号:17311604
4点
イボ痔マスターさん
>様子見ではホンダに報告上がっていないでしょうから担当営業を乗せて坂道走らないと解決する見通しはないのでは?
アップデート前の事ですが、最初は口頭で伝えていたのですが、中々自分が思うようには伝わっていない様子
そこで同乗をお願いして一緒に確認してもらいました。
サービスの方もこれですね、“う〜んって”感じでした。取りあえずアップデート後様子を見ます状態でした、
近いうちにディーラーに行こうと思っています。
サービスに“坂道でエンジンが吹き上がるんですけど”っと言っても口頭ではどの位、どんな感じなのかが分からない為、中々自分が思う様には伝わりません。 サービスの方は大変かとは思いますが同乗にて確認して頂く事が一番かと思います。まさに<百聞は一見にしかずではないでしょうか>?
サービスの方も不具合の体験が出来良い勉強になるのではないかと思います。
書込番号:17311835
2点
吹き上がりに関しては、少なくとも再現性のあるポイントか、そういう傾向のあるクルマの場合、回転計表示にしておいて発生した瞬間の車速と回転数のおよその値が分からないと、いくら言葉で伝えようとしても、ここを見ている人にもディーラーさんにも伝わらないでしょう。
後続車等の問題が無い状態で、いくつかの立体駐車場のスロープ途中で停車して、再発進してみましたが、斜度が足りないのか現象は発生しませんでした。再現ポイントが見つかれば、OBD2でログ取得も試みようとは思いますが、また誤警告?が出そうでちょっとだけ不安です。(笑)
書込番号:17312026
2点
坂道で吹き上がりって書き込んでいる人が多いみたいですけど、もちろん上り坂のことですよね。
下り坂では、回生ブレーキで電池が満タンになったら、エンジンブレーキに切り替わるので、勘違いはするかもしれません。
書込番号:17319751
1点
車の不具合に対する企業の姿勢に大きな違いがあるのは残念です。
これは車の価格の違いや原因の違いではありません。姿勢の問題です。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/automobile_manufacturers/?id=6110814
発売時期を急ぐあまり検証不十分なまま発売したのではないでしょうが、新型ポルシェ911GT3の車両火災の原因は
コネクティングロッドのボルトの緩みだそうです。
車載自己診断装置を調べて、エンジン交換か、希望があればボルト交換か、そのまま乗り続けてもらうか、判定基準の
曖昧で不明な診断で決めることはせず、「全ての新型911GT3のエンジンを交換する」そうです。
これなら顧客の信用は維持されることでしょう。
書込番号:17320287
6点
superpopeyeさん、こんにちわ
金額や出荷台数が違うとはいえ、不安要素を取り除く当然の対応がとても羨ましく思います。
本来あるべき姿ですね。
保証があるからという人がいますが、実際に故障してほしくはないし、旅行先や予定があるときにミッションの交換になったら困りますし、その確率は通常のミッションよりも高いのは明らかです。
次のリコールを予定していて、その時に全数のミッションの交換になっても嬉しくはないですが。
書込番号:17321609
4点
1月末納車Sパケ。色々言われている症状が出て2月上旬ディーラーへ、診断判定はアップデートでOK。そしてメーカー指示のSモード時期突入。新プログラムがメーカーからディーラーに届いたのが2月末。アップデートでOKだったのが今度はミッション交換と診断。そのまま預け代車時期突入。燃費悪で現在ミッション待ち。今月末届く予定。
因みに、Sモード時期中に雪道の上り、重いシャーベット状態雪でVSAオフで走っていたらミッション高温と表示がでた。点灯で。
今後ミッション交換してプログラム書き換えして変わるの変わらないのか…です
書込番号:17322051 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今テレビでニュースを見ていたらトヨタの急発進のリコールのことについて報道していました。
NHKより
>米司法長官「トヨタのふるまいは恥ずべきこと」
>会見したアメリカのホルダー司法長官は、「トヨタのふるまいは恥ずべきことで、安全よりも会社のブランドを守ることを重視した。自動車メーカーはユーザーに問題を正直に伝えて、すみやかに修理を行う義務があるが、トヨタはその基本的な約束を破った」と述べ厳しく批判しました。
>そのうえで、「リコールはメーカーの評判を落とすが、ユーザーを裏切ることはより問題を長引かせることになる。ほかの自動車メーカーは、トヨタの過ちを繰り返してはならない」と述べました。
ホンダはユーザーに問題を正直に伝えて、すみやかに修理を行っているのでしょうか?
書込番号:17322956
3点
このスレを最初から読んでみました。
車を売る側のメーカー・ディーラーと、買う側のユーザーでは立場利害が異なります。
特にメーカーがすでに検証不十分のまま市場に出し、リコール対策も検証不十分だったことを認めているので、なおさら売る側は慎重になり、買う側へ真の情報を出さないように行動しがちです。
メーカー・ディーラーは診断の判定基準も、診断項目の意味も、診断項目の数値もユーザーへ教えたくないのもこのためです。
ユーザーが強く要求しない限り真の情報をメーカー・ディーラーは出さないでしょう。
診断データは、後日のトラブルに備えて保存するのが常識ですから、ユーザーにいつでも見せられるでしょう。
診断も、10分程度で終わりますからいつでも可能でしょう。
後はディーラーがやる気があるかどうかでしょう。
この口コミでも良心的ディーラーでは、ユーザーへ診断の数値リストを出して説明しているようですし、診断も再度してくれるようです。
ユーザーが要求するのは、クレーマーだからではありません。
そもそもメーカーが決めた判定基準がユーザーに公開されず科学的根拠が不明なことから、影響を受けるユーザーがそれを信じる根拠が得られないことです。
その判定結果次第でユーザーが不利な扱いを受けるリスクがあり、ユーザーの権利を大きく侵害する恐れがあります。
メーカーはユーザーに判定基準を秘密にする正当な理由を公表していません。
これではユーザーの正当な権利が守られません。
もしこの不具合が北米で起きていたら、このリコール対策は訴訟になるのではないでしょうか。
リコール制度は道路運送車両法に規定されています。
この趣旨は何なのか、メーカー・ディーラーもユーザーも考えて、どうすれば速やかに解決できるのかよく考えるべきでしょう。
書込番号:17327423
1点
みなさん、いろいろとご意見ありがとうございます。
その後、客相にも確認を取りましたが、判断基準に関しては、発表している以上の事は社外秘で教えられないというの事に終始されており、話になりませんでした。
客相の言い分としては、
1.判定基準の詳細はは公開出来ないが、判定が良となったものは安全ですので、安心して乗ってくさい。
#私の疑問: あくまで判定基準はある閾値を用いて壊れている可能性が高いものを
#抽出しているにすぎないのでは? どうして安全と言い切れるのか?
2.判定基準に関しては社外秘なので交換できない。ミッションのリトライ回数とか
4回失敗した場合には、NGといった情報はメーカーが流したものではない
#私の問い:各所でミッションのリトライ回数やそういう情報があるが、ここは
#どうなっているかに対するこたえ。 あくまで教えないと
3.ディーラーによって、対応がまちまちになってしまっているのは申し訳なく思って
いる。リコールの混乱によって、きっちりと画一化された対応ができてない。
#私の問い:私のディーラーではアップデート後にミッション診断は行って
#無いときいているが、マニュアルにあるとの話もある。真実は?
#に対するこたえとしてもらいましたが、マニュアルの詳細は教えてもらえません
#でした。
もう少し、安心させてもらいたいものです。
書込番号:17365283
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > フィット 2013年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2025/11/16 17:15:33 | |
| 3 | 2025/10/31 17:06:13 | |
| 8 | 2025/11/13 13:34:51 | |
| 6 | 2025/10/05 17:01:30 | |
| 17 | 2025/07/31 18:57:17 | |
| 11 | 2025/07/04 12:11:08 | |
| 10 | 2025/04/06 22:04:54 | |
| 12 | 2025/03/28 20:26:37 | |
| 4 | 2025/03/12 17:36:15 | |
| 3 | 2025/03/09 21:45:37 |
フィットの中古車 (全4モデル/6,442物件)
-
- 支払総額
- 53.3万円
- 車両価格
- 39.8万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 67.9万円
- 車両価格
- 59.8万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 5.6万km
-
- 支払総額
- 142.9万円
- 車両価格
- 132.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 5.7万km
-
- 支払総額
- 183.6万円
- 車両価格
- 175.9万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.4万km
-
- 支払総額
- 99.5万円
- 車両価格
- 93.5万円
- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.6万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
19〜435万円
-
16〜581万円
-
13〜432万円
-
14〜593万円
-
9〜388万円
-
24〜341万円
-
64〜478万円
-
44〜352万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















