オデッセイの新車
新車価格: 508〜545 万円 2013年11月1日発売
中古車価格: 48〜572 万円 (1,611物件) オデッセイ 2013年モデルの中古車を見る
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教えてください。
オデッセイハイブリッド車に試乗した時、エンジンブレーキやギヤダウンは出来ないと営業さんから説明を受けました。
長い下り坂の場合オデッセイハイブリッド車のオーナーさんはどうやって下っていますか?
最近の車は、長い急な下り坂でフットブレーキだけで下ってもフェードする事は無いのかもしれないですが。
エンジンブレーキが効かないとフットブレーキだけでは、反応が遅れ、特に雪や凍った道ではとても
怖いと思います。
例えば、蔵王や箱根ターンパイクの様に急な下り坂の連続する道では、エンジンブレーキは必須だと思います。
古い人間なので、急な長い下り坂ではエンジンブレーキが利かないと大変怖いと思うのですが・・・・。
書込番号:19866968
11点
>キハ65さん
もちろん、ハイブリッド車なので回生ブレーキをオデッセイハイブリッドも装備しているはずです。
しかし、ハイブリッド車の回生ブレーキは特にそういうユーザーが設定可能なモードがある
わけではなく、フットブレーキを踏むとモーターで発電し、回生エネルギーで充電する、という
事のはずです。
だから、ユーザーが設定したモードに入っている限り常にかかっているエンジンブレーキとは
異なる動作です。
書込番号:19867070
10点
シフトをSモードにすることで回生ブレーキの効きが強くなりますので
それがエンブレに相当します。
しかし回生ブレーキによって蓄えられるべき電力も
電池が満タンになると回収できなくなり、エネルギーを放出できなくなるので回生ブレーキが無効化します。
これでは困るので代わりにモーターで強制的にエンジンを回し(びっくりですよね)エネルギーを解放するようになっています。
せっかくの発電チャンスを無駄に解放することになってしまいますが
ここは電池容量増加による重量増加やコスト増との兼ね合いなんかもあり
割り切りが必要なところなんでしょうね。
参考になれば幸いです。
書込番号:19867098 スマートフォンサイトからの書き込み
33点
そんなこと心配しますか?、
ホンダがあなたが心配する危険な車つくると
思いますか?
それこそ杞憂というものです。
書込番号:19867306 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>肉だんご3兄弟さん
有難うございました!
取説をダウンロードして確認してみました。Dモードの下にSモードがあるのですね。
ガソリンエンジン車についているパドルシフトが、HVには無いので7速マニュアルシフト
モードは使えないようです。
したがって、HVはSモードに切り替えて、エンジンブレーキの代わりにするしかない
ようです。
エンジンブレーキの代わりになるものが無いわけでは無いという事がわかり安心
しました。
それにしても、営業の人はちゃんと説明をしてほしいものです。
このSモードのエンジンブレーキの代わり使用で、エンジン仕様の車から乗り換えて
違和感は無いのでしょうか?誰かおわかりになるHVオーナーの方いらっしゃったら
使用感を教えてください。
書込番号:19867769
4点
>pekopon2さん
オデHVで初めてHV車を運転してみて、スレ主さんと同じくエンジン車で言う”エンジンブレーキ”が無いことを知りました。それに変わるのがSモードの回生ブレーキなわけですが、5足マニュアル車で言えば5足から4足にシフトダウンした程度の制動力以下しか得られず、長い下り坂や凍結路では不安です。
しかしそういう仕様なのだと言う事で、千葉ホンダさんが言う様に稀有なのかも知れません。ポンピングブレーキを使うなどして対処するのがいいかも知れませんね。
書込番号:19867778
5点
>imz221さん
早速の連絡有難うございました。
そうですか、Sモードのエンジンブレーキは5速を4速に落としたぐらいしか効果が無いですか。
となると、雪道の下り坂はかなり危険ですね。
RBオデをマニュアルシフトモードで2速にしてもブレーキを踏まないと80k以上出てしまう
雪の多い長い下り坂がある場所にしょっちゅう行くので、かなり厳しいですね。
書込番号:19867813
3点
シフトをSモードにすると回生エンジンブレーキになりますが、充電が満タンになると回生エンジンブレーキは弱くなります。
ここからは憶測です。
オデッセイHVのブレーキは回生ブレーキで、電動サーボブレーキと言われる物が採用されています。
(参考 http://www.honda.co.jp/tech/auto/esbs/topic1/)
これによると油圧ブレーキは止まる直前しか動いていないです。(急ブレーキ時では油圧も連動して動くようになる)
長い下り坂でブレーキを踏みっぱなしでも強いブレーキ力ではない限り油圧ブレーキが働かないので、ブレーキで考えられるリスクは無いのではないかと思います。
同様の事から、基本油圧ブレーキを使わない=ブレーキダストが出ない
なので、ホイールが汚れる率も格段に低くなっていました。アブソルートではホイールが黒なので、余計に目立ちにくいですけどね。
書込番号:19867884
12点
えーとですね、
昔ながらのエンジンブレーキは、
運動エネルギーを熱や音に変えて捨てるだけなので、
回生ブレーキと大容量電池を備えているクルマなら、
昔ながらのエンブレが効いたら損をするだけだと思いますよ。
>フットブレーキを踏むとモーターで発電し、回生エネルギーで充電する、という事のはずです。
フットブレーキのペダルが回生スイッチを兼ねているだけで、
実際には、油圧ブレーキが作動しない領域があります。
油圧ブレーキが作動していませんから、
峠の急な下り坂でも、
エンジンブレーキと同様、
油圧ブレーキの負担はありませんね。
(フェードやベーパーロックの心配はありません)
書込番号:19868434
7点
オデHVホシイゾさん
ご紹介頂いたサイトを含め、いろいろ確認して回生ブレーキについて正しい理解ができました。
前車RC1とフィーリングでは殆ど違いを感じないんですが、それほど緻密な制御がされている素晴らしい技術なんですね。
言われてみて、停まるときに何となく以前より少しザラッとした感じがあるのも、ホイール汚れの少なさもそういうことなんだと納得しました。
まさに目からウロコで、ありがとうございました。
レビューに無知なコメントを書いてしまい、お恥ずかしい限りです。
。
これからは、下り坂で気にせすブレーキ踏めます。
後続車に下手!と思われるかも知れませんが。(笑)
書込番号:19868483 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
10kmほどある山岳道路をSレンジで下ったときのことですが、2kmも走らないうちにバッテリー充電量表示がいっぱいになりました。そのあとは回生ができないので普通のガソリン車のエンジンブレーキのようにエンジンが回されている音がしたので機械的につながっていないもののエンジンブレーキが効いているのは分かりました。
肉だんご3兄弟さんが言われるとおり普通は発電機として働くモーターがエンジンを回しているのは間違いないのですが、同じ速度であってもブレーキペダルを踏んだときにエンジン回転が上がっていたかどうかまでは分かりませんでした。おそらくできるだけディスクブレーキを使わないようにしていると思いますがブレーキペダルを深く踏んでいったときにエンジン許容回転数近くまで回転が上がるのかどうか興味のあるところです。エンジン回転計をつけている方の書き込みをお待ちしています。
書込番号:19868800
5点
HVのSモードによるエンジンブレーキもどきですが、今までより早めの予測でシフト操作することにより充分効果があると思いますよ。
バッテリーの満充電での回生ブレーキが弱まると言う話ですが、それらも対策がなされ、エンジンが強制的に始動し今までの車同様、エンジンブレーキがかかるようになっています。
後は、VSAやABSなどのシステムが装備されているのですから充分では、ありませんか?
パドルシフトが無いのは契約時に分かっていたことでは?疑問に思う事は契約時に自分で質問する事も大事かと思います。
書込番号:19868851
2点
1D4さま
OBD2接続でレー探つけてますので回転数を読んだ上での書き込みでした。
あまりいい加減なことも書けないので稚拙ながら検証はしております。
さて、ブレーキペダルを深く踏んだ時の挙動についてです。
運転中に凝視するわけにもいかないのでおおよその数字しか提示出来ませんが
擬似エンブレでの最高回転数は4500あたりでした。
そこからブレーキを強く踏んでも回転数は上がらなかったので
回生ブレーキの能力を超える領域はディスクブレーキが効いてるのだと思います。
普通に走っていてもCHARGEゲージが振り切ることが多いですし
回生ブレーキの発電量程度ではエンジンをレッドゾーンまで回し切るに至らないでしょう。
やっぱり新しい技術を盛り込んだ車は面白いですね。
こんなにおもしろい車なかなかないですよ。飽きないです。
書込番号:19873959
6点
>肉だんご3兄弟 さま
書き込みありがとうございました。エンジン特性のグラフより許容回転数は6500.rpm.くらいのようなのでエンジンブレーキ時、条件によっては6000rpm.弱くらいまで上がるかもと思っていましたが、5000rpm.を越えるようだとエンジンノイズがかなり大きくなる問題もあるので4500rpm.は妥当な回転数なのでしょう。車両重量を考えると場合によってはエンジンブレーキとしては不足気味かもしれませんが、普通に公道を走る限り長い下りであっても総合的な制動力に不足が出ることはないように設計してあるのでしょう。
とにかく運転していても面白いし、助手席からエネルギーフローモニターをじっくり観察しても楽しめる車だと思います。
書込番号:19877726
0点
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