レヴォーグ 2014年モデル
1392
レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
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2014年式レヴォーグのGT-Sに乗っています。先日、後輪右タイヤがパンクしてしまいました。
今履いているタイヤが、ダンロップのLe MansX。すでに3年8か月使用しておりそれなりに
年数も経っているので、修理せずに4輪交換で考えています。
Le Mansは、純正タイヤより乗り心地もよく、次に買い替えるときもこれがいいかな、と思っていましたが、
複数の知人から「オールシーズンタイヤも意外と悪くない」といくつかのメリットを教えてもらい、
ちょっと迷っています。
関東の降雪エリアでないところで、普段からスタッドレスとは無縁ですが、キャンプ地の
ぬかるみでも有効、との使用者の友人の声も。
オールシーズンタイヤであれば、価格的にダンロップのALL SEASON MAXX AS1あたりが
候補ですが、実際にオールシーズンタイヤを使われている方はどんなタイヤを履かれていますか?
また、サマータイヤと比べ、乗り心地、静粛性、燃費等はいかがでしょうか?
なお、ネットで購入し、近くの店舗で取り付けをお願いする予定です。
以上、よろしくお願いいたします。
書込番号:25281011
8点
>キャンプ地のぬかるみでも有効、との使用者の友人の声も。
その友人は何のタイヤを履いてるのですかね?
パターンを見ればぬかるみに強い訳は無いと一発で判りますが
もしかして、SUV系で純正のM+Sをオールシーズンタイヤと思い込んでる口なのかな?。
書込番号:25281131 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
最近のオールシーズンタイヤは性能が良くなりましたが、雪道走行しないなら必要ありません。
書込番号:25281138 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
アイアン四郎さん
オールシーズンタイヤの静粛性や省燃費性能は当然ながら銘柄によって変わります。
下記は価格コムで225/45R18というサイズのオールシーズンタイヤを検索した結果です。
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec201=18&pdf_Spec202=225&pdf_Spec203=45
この中で現在ご検討中のALL SEASON MAXX AS1の海外モデルと考えられるタイヤが下記のファルケンのEUROALL SEASON AS210です。
https://www.falkentyre.com/en/tyres/car-tyres/product-detail/75006
EUROALL SEASON AS210の225/45R18というサイズのタイヤの欧州ラベリングは省燃費性能D、ウエット性能B、静粛性70dBです。
この欧州ラベリングを国内ラベリングに換算すると転がり抵抗係数B、ウエット性能b辺りになるでしょう。
上記のラベリングから判断するとALL SEASON MAXX AS1の性能はウエット性能や静粛性は一般的なサマータイヤに比較して大差ありません。
又、ALL SEASON MAXX AS1の省燃費性能は転がり抵抗係数Bになる事が予想されますから、一般的なサマータイヤよりも僅かに劣りそうです。
ただ、下記のブリヂストンの説明のように転がり抵抗係数AがBになっても燃費の悪化は僅か1%程度ですから、そんなに気にする必要は無いでしょう。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/knowledge/teinenpi/
あとはミシュランのCROSSCLIMATE 2なら下記のような欧州ラベリングです。
・CROSSCLIMATE 2 225/45R18 95Y XL:省燃費性能C、ウエット性能B、静粛性71dB
つまり、CROSSCLIMATE 2はALL SEASON MAXX AS1に比較して省燃費性能は少し良いのですが、反面静粛性は劣ります。
書込番号:25281150
2点
>アイアン四郎さん
オールシーズンタイヤの最大のメリットは『念のための冬用タイヤへの履き替え』が省けること
冬用タイヤと無縁のユーザは選ぶ理由がないと思いますよ
書込番号:25281152
15点
オールシーズンタイヤ やめた ほうが いい...
上記でググって、判断されたほうが良いですよ。
書込番号:25281214
6点
>アイアン四郎さん
普通車(セダン、クーペなど)になると、ほとんど泥道性能はありません。
浅雪性能だけだと思います。
とはいってもアメリカ向けの車のOEタイヤはオールシーズンタイヤを履いている場合が多いと思います。
我が家でもSUV用のM&Sですがエクストレイル純正がDunlop Grandtrek ST30、クロストレックがファルケンZiex ZE001 ASです。でもトレッドパターンからするとぬかるみは?です。
日本でオールシーズンタイヤが普及しなかったのはスタッドレスタイヤでないとベタ雪・凍結を繰り返す性質に合わないためだと思います。
しかし、ここへきてオールシーズンタイヤに人気が出てきたので、出してきているというのが現状でしょう。
さて、関東地方でスタッドレスタイヤの代わりに使えるという定評があるのは、
グッドイヤー Vector 4Seasons Gen-3
https://www.tyrereviews.com/Tyre/Goodyear/Vector-4Seasons-Gen-3.htm
MICHELIN CROSSCLIMATE 2
https://www.tyrereviews.com/Tyre/Michelin/CrossClimate-2.htm
だと思います。
ちなみにヨコハマのBluEarth-4S AW21
https://www.tyrereviews.com/Tyre/Yokohama/BluEarth-4S-AW21.htm
ダンロップ ALL SEASON MAXX AS1(Falken EUROALL SEASON AS210)
https://www.tyrereviews.com/Tyre/Falken/EUROALL-SEASON-AS210.htm
https://www.tyrereviews.com/Article/2022-Tyre-Reviews-All-Season-Tyre-Test.htm
書込番号:25281217
3点
未だに「オールシーズンタイヤ」の定義が人によってバラバラなので、まずは、お節介ですが使命感に燃えて説明しておきますね。
A 昨今、日本でも話題になっている乗用車用の「オールシーズンタイヤ」は「スリーピースマウンテン・スノーフレークマーク(3PMSF)」とかアルペンマークとか言われている刻印の入ったスノー性能が基準のスノータイヤより強化された夏でも履けるスノータイヤです。
高速の冬用タイヤ規制時の走行もOKです。
>スーパーアルテッツァさん、>funaさんさんが挙げられているタイヤはこれに該当しますね。
B SUVなどに標準で装着されている従来タイプのオールシーズンタイヤ。3PMSFのあるものもないわけではないですが、ないものがほとんど。
同時にM+S(マッド&スノー)やオールテレーン表記があることが多いので、ぬかるみにも強いです。
>funaさんさんの前半の説明のアメリカのオールシーズンタイヤは(おそらく>アイアン四郎さんのご友人のも)これのことだと思います。
レヴォーグに履けて日本で売っているものではコンチネンタルのエクストリーム・コンタクト DWS06 プラスがこれに相当すると思います。
で、Aの定義のものをお勧めするかですが、基本的にはスノータイヤなので、キャンプ地の
ぬかるみでも有効だとは思います。特にV字パターンのは感覚的に強そう(実際はわかりませんけど)
が、皆さん言われるように私も、雪道を走る可能性がない場合にわざわざ選んで履くことはお勧めしません。ドライの性能がサマータイヤに比べるとやはり劣るからです。
ちなみに>QueenPotatoさんの言われる検索で出てくるのはスタッドレスでもやっとのアイスバーンでの性能がスタッドレスには劣るってことですので念のため。
ということで、強いて言うなら、先のエクストリーム・コンタクト DWS06 プラスなんていかがでしょうか?
書込番号:25281279
7点
>アイアン四郎さん
>複数の知人から「オールシーズンタイヤも意外と悪くない」といくつかのメリットを教えてもらい、
>キャンプ地のぬかるみでも有効、との使用者の友人の声も。
確かに意外と悪くないかもしれないし
スポーツタイヤとかよりキャンプ地のぬかるみで有利(排土性が有る程度有りそう)
なタイヤも有るかと思います
が
案外悪くなくてもレヴォーグのキャラクターの場合どうなのかなと思わなくもない
>Le Mansは、純正タイヤより乗り心地もよく、次に買い替えるときもこれがいいかな、と思っていましたが、
であれば
新しいLe Man(LE MANS V+ )で良いかと思います
個人的には
ピレリの新しいPOWERGYが気になっています
書込番号:25281329
![]()
2点
すみません。先の投稿に誤記あり。
×「スリーピースマウンテン・スノーフレークマーク(3PMSF)」
○「スリーピーク・マウンテン・スノーフレークマーク(3PMSF)」
Three Peak Mountain Snow Flake
https://unece.org/media/press/365695
書込番号:25281356
0点
神奈川の海沿いの町に住んでいてFF車にミシュランクロスクライメイト2というオールシーズンタイヤを履いて2年になりますので
コメントします。
スキーは2シーズンとも白樺、蓼科に行っています。いちおう毎回チェーン、スグラ、牽引ロープは持参です。
ビーナスラインや白樺高原方面程度ならば全く問題ないかと思います。
ただ、20年ほど前は水上方面にセリカのSS-2でスキーよく行っていたので、あっち行くとしたら少し心細いかなと感じるタイヤです。
レヴォーグのAWDならば大丈夫なのかもしれませんが。
キャンプも富士山のふもとなのでしたのでぬかるみはさすがになくてよくわかりませんが、
雨はカタログスペックで見る限りはエコタイヤよりは強いらしいです。
夏場含めて燃費も音も変わらない気がします。最初は固く感じましたが慣れちゃうのかと思います。
個人的にはオールシーズンタイヤの「見た目」がいまいちなのがマイナス点ですが
冬になるたびスタッドレスの上げ下ろしが結構大変でしたので解放されましたし雪もそんなに降らない地域にいることもあるので交換して満足しています。
ちなみに、
コンチネンタルDWS06を購入時に候補にしていました。見た目がかっこいいですし、性能も良さそうなので。
ところがスノーフレークマークがなく高速のインターで止められる可能性もあり、トラブルになる可能性を否定できないので候補からは外しました。
ミシュランを選んだのはダンロップやグッドイヤーなどのオールシーズンタイヤの中で一番安く購入できたからです。
ちなみに私も2年ほど前に口コミをあちこちで見ましたが、オールシーズンタイヤの口コミは少なく
価格COMはどちらかというと否定的な意見が多いので、みんからのほうを眺められたのちに
人柱になる覚悟で試してみるのがよろしいかとは思います。
書込番号:25281476
8点
軽トラに昔はダンロップTGを、今はトーヨーR/T履いてるお
ただ冬用のタイヤ(スタッドレス)も持っているお
凍結はスタッドレスの方が上だお
冬タイヤいらない地域かお?
書込番号:25281517
0点
なんかコメントがずれて
毎度の
雪道オールシーズン化スタッドレスかみたいになってきたから
軌道修正
スレ主さんは
雪道使用なし
キャンプ地のぬかるみでも有効性の期待で
オールシーズンを検討だと思う
(多少の悪路走破性の向上?)
書込番号:25281623
0点
スレ主さん
>Le MansVは、純正タイヤより乗り心地もよく、次に買い替えるときもこれがいいかなと思っていました
新車装着(OE)タイヤがダンロップのSP SPORT MAXX 050でしたなら、自車(旧型ヴェゼル)もLE MANS Vへ履き替えたら快適性が見違えた、という口コミを良く見掛けました。
後継の LE MANS V+は、サステナブルシリカ分散剤の採用でウエットブレーキと乗り心地の向上が謳われていますから、鉄板な銘柄の1つに感じます。
https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_003.html
>サマータイヤと比べ、乗り心地、静粛性、燃費等はいかがでしょうか?
自身はスタッドレスしか使用経験がありません。オールシーズンの使用感はコメント出来きませんが、ご容赦ください。
サマータイヤとの性能差は、欧州ラベリング記載の転がり抵抗(国内ラベリングとは違いあり)、ウェットグリップ、車外騒音が参考になると思います。
YOKOHAMA BluEarth-4S AW21 225/45R18 95Y XL、写真1枚目(スノーフレークマーク付きの他銘柄として)。
YOKOHAMA BluEarth-GT AE51 225/45R18 95W XL、写真2枚目(VN5レヴォーグOEタイヤの市販モデル。車外騒音はADVAN V552なら更に上位=67dB)
比べてしまえば違いはあり、サマータイヤの性能そのままに走破性能がプラスαされるわけではなく、犠牲になる性能があります。とはいえ、転がり抵抗の違いはそれほど経済的負担が大きくなく、ウェットグリップはbでも充分な安心感があります。
走破性に過信は禁物ですが、使用者やラインナップは増えているようです。静粛性に起因する車外騒音が気にならなければ、1度試してみては。
書込番号:25281652
0点
スレ主さん
追記させて下さい。
ダンロップのALL SEASON MAXX AS1について、メーカー公表のデータが参考になると思います。(LE MANS Vより下位であるエナセーブEC204との対比ですが)
雪上制動(エナセーブEC204より49%向上)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00120/09.pdf
ウェット制動(エナセーブEC204より10%向上)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00120/08.pdf
パターンノイズ(エナセーブEC204より0.3dBだけ大きい)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00120/06.pdf
エナセーブEC204の摩耗(深溝設計と新開発コンパウンドでエナセーブEC204よりも長持ち。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00112/11.pdf
参考にLE MANS Vのパターンノイズ(タイヤサイズも試験車両も異なりますが…)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00100/06.pdf
メーカーはLE MANS Vより下位のエナセーブEC204との対比を公開していますので、写真の通りエナセーブEC204とLE MANS Vの性能比較グラフを添付します。
エナセーブEC204からの履き替えですと遜色なさそうですが、LE MANS Vからの履き替えですと、どうしても快適性能は敵わないと考えます。
肝心な使用感が語れないところ、失礼いたしました。
書込番号:25281818
0点
>銀色なヴェゼルさん
概ね同意ですが、EUタイヤラベリングの騒音はあくまで道路周辺住民を気にしての車外騒音なので乗ったときの車内騒音レベルとは必ずしも一致しないです。
ちなみにブルーアースGT51のレヴォーグのVN型の新車装着タイヤの欧州ラベルはこっちですね。
WetがCと大幅に下がる代わりに車外騒音が5dB低いです。
書込番号:25281880
0点
オールシーズンとM/TのM+Sは違うお
トレッドパターンはTG4とAS1違うお
ぬかるみはM/Tいいおー
雪が降らなくても凍結はする地域もあるお
書込番号:25281886
0点
>北に住んでいますさん
コメント、ありがとうございます。
>SUV系で純正のM+Sをオールシーズンタイヤと思い込んでる口なのかな?。
友人の車はSUV系ではなく、純正タイヤがM+Sでもありません。
よって、純正タイヤをオールシーズンタイヤと思い込んでるとは思えません。
さすがに、そこまで疎くはないですね。
書込番号:25281919
0点
>ジャック・スバロウさん
コメント、ありがとうございます。
>最近のオールシーズンタイヤは性能が良くなりましたが、雪道走行しないなら必要ありません。
僕もその考えでしたが、出先で突然雪に降られる可能性もあり、キャンプ地のぬかるみにも有効、
以前よりも性能アップとか言われると、心が揺れていました。
書込番号:25281925
2点
>1701Fさん
ご意見ありがとうございます。
>EUタイヤラベリングの騒音はあくまで道路周辺住民を気にしての車外騒音なので乗ったときの車内騒音レベルとは必ずしも一致しないです。
そう思いますが、そもそもタイヤ回転時の発生音が小さければ、と考えてます。実際に自車で改善効果を感じたので、車外騒音の小さな銘柄の効果はあると考えます。
>ちなみにブルーアースGT51のレヴォーグのVN型の新車装着タイヤの欧州ラベルはこっちですね。
認識しています。なので、VN5レヴォーグOEタイヤの市販モデル、と書きました。市販モデルに比べてOEタイヤは随分とノイズに気を配ったな、と思いました。
書込番号:25281926
1点
>スーパーアルテッツァさん
詳細の情報をありがとうございます。
皆さんからいただいたご意見も参考に、検討してみます。
書込番号:25281934
0点
>1701Fさん
リプレイス用タイヤ、と表現したほうが誤解がなかったですね。
気をつけます。
書込番号:25281938
0点
>しいたけがきらいですさん
コメント、ありがとうございます。
>オールシーズンタイヤの最大のメリットは『念のための冬用タイヤへの履き替え』が省けること
>冬用タイヤと無縁のユーザは選ぶ理由がないと思いますよ
僕もまさにこの考え方でした。
複数の友人から勧められると、自分の考え方が古いのかと(笑)
書込番号:25281942
0点
>QueenPotatoさん
コメントありがとうございます。
皆さんのご意見を参考に検討してみます。
書込番号:25281944
0点
>funaさんさん
詳細の情報、ありがとうございます。
皆さんからいただいたご意見と併せて、検討してみます。
書込番号:25281958
0点
>1701Fさん
詳細の情報、ありがとうございます。
>皆さん言われるように私も、雪道を走る可能性がない場合にわざわざ選んで履くことはお勧めしません。ドライの性能がサマータイヤに比べるとやはり劣るからです。
ご意見、了解しました。
書込番号:25281965
1点
>gda_hisashiさん
コメント、ありがとうございます。
>であれば、新しいLe Man(LE MANS V+ )で良いかと思います。
Le Mansも後継が出てるんですね。確認してみます。
書込番号:25282118
0点
>0C4さん
コメント、ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
でも、皆さんのご意見をうかがっていると、やはりサマータイヤがいいのかもしれません(笑)
書込番号:25282174
0点
>銀色なヴェゼルさん
コメント、ありがとうございます。
また、いろいろ調べていただき、参考になります。
>新車装着(OE)タイヤがダンロップのSP SPORT MAXX 050でしたなら、自車(旧型ヴェゼル)もLE MANS Vへ履き替えたら快適性が見違えた、という口コミを良く見掛けました。
まさにそれだと思います。「今までのは、何だったんだ?」というくらい変わりました。
>後継の LE MANS V+は、サステナブルシリカ分散剤の採用でウエットブレーキと乗り心地の向上が謳われていますから、鉄板な銘柄の1つに感じます。
今までもLe Mansが気に入ってるので、調べてみます。
書込番号:25282201
1点
スレ主さん
Le MansX新旧の比較動画がありました。
https://youtu.be/byZJ6B2D3-0
ご存知かもしれませんが、下記のサイトも参考になると思います。
https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-passenger/passenger-dunlop/le-mans-v
書込番号:25282242
0点
>アイアン四郎さん
当方XVでミシュランクライクロスメイトブラス(1世代前の製品)を装着しています。225/17/60
SUVなのでレヴォーグとは使用環境が違うとは思いますが、オフロードを走るわけでは無いので
参考になれば幸いです。
新車購入して約4年ぐらいで純正タイヤのヨコハマブルーアースのドレッドが欠損したので交換。
使用環境
@神奈川なのでほぼ雪は降らないが年間を通して長野県や群馬県などの山間部を
しばしば訪れる事がそこそこあり、しばしば予期せぬ急な雪に遭遇する。
A年間走行距離が5000km程度
B安全運転を心掛けており、ナビに『速度超過です』と注意される事はあまり無い。多分。
Cロードノイズはしないに越した事はないがあまり気にしてない。車格相応であれば問題無し。
オールシーズンタイヤを選んだ理由は以下の通りです。
@春から秋までは関係無いのですが冬場にたまに遭遇する急な雪対策として採用。
自宅に予備タイヤを置く場所もないので。笑
それでも冬場は念の為樹脂製チェーンを携行してます。
AM+S(スリーピークマウンテンスノーフレークマーク)認定なのでチェーン規制はNGだが
冬用タイヤ規制であれば通行出来る事。もちろんのろのろ走ります。
Bスタッドレスには劣るがスバルのAWD性能と走行支援性能及び安全能能が加味されるので
アイスバーンでない限り、道路状況に合わせて運転すれば問題ないと判断。
(あくまでも自己判断なので保証は出来ません)
C見た目はと言うと。性能は置いといてV字のパターンが気にいりました。
水捌け性能はいいみたいですよ。
Dグリップ力についてはそもそもスポーツ走行はしないので、晴天、雨天に限らずグリップ力は
あまり気にしていないので十分な性能かと。
E経済面でも年間走行距離は少ないので、決して安いタイヤではないですが、お守り代金と思ってます。
最低でも3年間ぐらいは使用予定。
Fロードノイズは結果論ですが純正タイヤよりも静かだと思う。
いろいろと個人的感想をつらつらと書き殴りましたが
ご自身の使用環境に応じてタイヤをお選びいただく事が一番大事だと思います。
気に入ったタイヤが見つかる事を願っております。
書込番号:25282344 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アイアン四郎さん
レヴォーグと言う事でイメージの先入観で
有る程度飛ばすスポーツタイプのタイヤを考えてしまいがちですが
使い方は人それぞれですからね
(スレ主さんは判りませんが別に速さやスポーツ性を求めレヴォーグとは限らない)
今ワゴンタイプの車は少なく
レヴォーグとかでなければフォレスターのようなSUVタイプとなってしまいます
今ホイールの大口径化も有り乗用車タイブ用の多少オフロードに振ったタイヤ見当たりませんね
昔はスノータイヤやラリータイヤとかも含め多少選べたのですがね
ホイールの大口径化とスタッドレス化でしょうね
M+sタイブのオフロードタイヤ以外ではやはり
スノーフレークマークのオールシーズンタイヤになってしまいます
昔のスノータイヤタイプだとある程度期待出来るんですか
排土性やトラクションを考えるとトレッドパターンがV時型でない中でブロックが独立し横溝が広い感じのタイヤから選ぶ事になるのかな
SUV用のオンロードに振ったタイヤはかなり有り増えているもですか
乗用車タイプ用のオフロードに振ったタイヤ見当たりませんね
軽バンのオフロードタイヤは有るに
余り気にしていませんでしたが
改めて調べてみると時代は変わりましたね
書込番号:25282580
1点
余談ですが
レヴォーグのSUV
アットバック?クロストレック?
みたいなのが出るそうですよね
クロストレックのタイヤサイズ
225/60r17であれば
A/Tタイプや今流行りのtoyoのR/Tも選べますね
書込番号:25282667
0点
我が家は神戸市街地を見下ろせる高台です、標高270メートルほどなので冬季は不意の積雪があります。
車はコペンとサンバートラック4駆ATです。
コペンは2駆4速ATなのでファウルケンのタイ国製造のオールシーズンタイヤを1インチダウンで履かせてます。
積雪があれば乗って出ることは無いが念のためというものです。
淡路島往復は高速道路を利用します、オールシーズンタイヤだからどうこうという挙動など感じられないし全く普通ですね。
サンバートラックは4駆3速ATで少々の積雪ならノーマルタイヤでも走れるが登れても下りは危険ですから市街地へ出る時はチェーンを装着します。
それでも昨年末にタイヤが寿命で履き替えです、選んだのはオールシーズンタイヤのベクターで軽4商用規格のを履かせました。
オールシーズンタイヤを履いてのインプレは今年1月の大雪の時に確かめることができました。
団地内を走ると上りでスタックするプリウスなどがいましたがサンバーは全く影響なしですね。
4駆ということもあるがいざという積雪対応のため4駆をを選んでるのだからオールシーズン常用で良いということですね。
オールシーズンタイヤの経験がない方がいろいろ言ってると思うが、凍結時は無理なのはスタッドレスでもあり得ますから過信は出来ないが当地のように積もっても昼には溶けるというところでは良い選択だと思いますね。
コペンのファルケンタイヤは夏季も履き続けてる実績はあるがサンバーのベクターはこの夏が初めて過ごすことになります。
書込番号:25282981
4点
雪道走行するならスタッドレスが無難。
雪道走行しないならそもそもオールシーズンが不要。
日本の環境には全く合わないタイヤだと思います。
首都圏などで「万一雪が降った時に少しでも動ければいい」程度のものでしょう。
書込番号:25283833
0点
>銀色なヴェゼルさん
ありがとうございます。
確認してみます。
書込番号:25283914 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>gda_hisashiさん
ご意見、ありがとうございます。
書込番号:25283917 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>gda_hisashiさん
そんな噂もありますね。
本当に販売されたら、アウトバックはもうなくなるかもしれませんね。
書込番号:25283919 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>神戸みなとさん
参考になるコメント、ありがとうございます。
書込番号:25283921 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いぬゆずさん
ご意見、ありがとうございます。
元々、首都圏などで「万一雪が降った時に少しでも動ければいい」程度を想定しております。
書込番号:25283923 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アイアン四郎さん
>僕もその考えでしたが、出先で突然雪に降られる可能性もあり、
それならオールシーズンタイヤを購入しても良いと思います。
これ以上は人に聞いても悩んでも、自分で経験しないと分からないと思いますよ。
書込番号:25284309
0点
本来の
>キャンプ地のぬかるみでも有効、
から離れてしまいますが
日本でオールシーズンタイヤがあまり良く言われないのは氷結路性能が劣るからで
雪道性能はどのテストでもオールシーズンかなりやるなって結果が多いと思います
大昔の(パジェロとかサーフが流行った)スキーブームの頃
スタッドレスでなくスノーやM+Sのオールテレーンで雪道走りスキー場になんて車も多かったですよ
走れるか走れないかでいえばスノータイヤも結構走れるんですよ
ただ凍るとね
その場で雪が降って今走れるか(帰れるか)で言えばかなり有効だと思います
雪が降っているけど今から出かけようか が多い場合は確かに雪対策(スタッドレス)にこした事は有りませんが
オールシーズンを通しで使った場合のレポートで
夏も使い減ると山としては十分あってもスノーのスリップサイン出そうな状態で冬に差し掛かったり
スノーのプラットホーム(確か山50%)からドライのスリップサイン(山1.6MM)までの間をどう考えるか(使うか)
で50%で履き替えになると結局持たないなみたいなレポートでした
スレ主さんの
>キャンプ地のぬかるみでも有効、
に対しては排土性と縦方向トラクションが多少見込めるパターンを選び夏タイヤとして使うのであれば
細かく気にする事は無いかもしれないですけど
書込番号:25284368
1点
>gda_hisashiさん
ドライな圧雪路なら夏タイヤでも走ることは出来ますよ。
交差点で磨かれてるところとか、解けかけて濡れてるところに行き遭ったら一発ってだけで。
当然ブレーキかけると路面との摩擦で雪が融けますので、止まらなくなります。
書込番号:25284487
0点
>いぬゆずさん
〉ドライな圧雪路なら夏タイヤでも走ることは出来ますよ。
出来ない事は無いかもしれないが
路面の運に任せる感じで
走れる場面も有るって感じかな
僕は
走れると言うより動かせるってくらいをイメージしています
書込番号:25285478
0点
>ジャック・スバロウさん
ご意見、ありがとうございます。
色々な方の意見をお聞きでき、勉強になりました。
そろそろ結論出そうと思います。
書込番号:25285603
1点
>アイアン四郎さん
解決済みのようですが…。
五味康隆さんが、2019年かな、プリウスPHEVにオールシーズンタイヤを履かせて雪道を走ってる配信動画があるので、多分、参考になると思います。
最近は電子制御があるせいか、動かす方は割と行けちゃうんだけど、アイスに対しては噛みが弱いんで、止まるとか下りは…って感じだったかな。
温暖化で昔に比べたら雪も減ったし、真冬に雨が降ったりするし…とか思いながらも、やはり降ると凍結しちゃう寒冷地なので、私自身は、仕方なくスタッドレスを履いてますが。
書込番号:25299191 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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-
- 支払総額
- 269.9万円
- 車両価格
- 249.3万円
- 諸費用
- 20.6万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.9万km
-
- 支払総額
- 129.0万円
- 車両価格
- 115.0万円
- 諸費用
- 14.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 11.8万km
-
- 支払総額
- 118.2万円
- 車両価格
- 109.0万円
- 諸費用
- 9.2万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 4.2万km
-
- 支払総額
- 307.4万円
- 車両価格
- 292.6万円
- 諸費用
- 14.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.7万km
-
- 支払総額
- 139.9万円
- 車両価格
- 125.9万円
- 諸費用
- 14.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.9万km
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