micro iDSD
- トゥルーネイティブOCTA-DSD512/PCM768/Double DXDを再生できるヘッドホンアンプ。
- Eco、Normal、Turboの3つのパワーモードを持ち、それぞれ4000mW、1000mW、250mWの出力が可能。
- USB3.0ケーブルやRCAケーブル、ヘッドホン出力端子変換アダプター、本体同軸端子への光入力用コンバーターなどが付属する。
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
この機種をPCと繋いで音楽を聴く分には、どのヘッドフォンでも3時位までツマミを回して聞く事ができるのですが(再生ソフトで絞れるので)、光アウトできるDAP(私の所持しているのはCOWON P1)で光で繋いで音楽を聞こうとすると、どう設定しても音量が取れすぎてカスタムIEMでなくてもボリュームが大きいのですが仕様なんですかね?一応IEMatchを持っているのでそれも噛ませばなんとか聞ける音量にはできるのですが、とてもメーカーのウリ文句のカスタムIEMから高インピーダンスのヘッドフォンまで。には及ばないと思います。ヘッドフォンはAKGK712proを使用しており、それでもECOモードのultra設定で12時です。光アウトの時点で音量調整はできないでしょうし(イコライザ全カットという手はありますが)音源データをDACに持っていき調整はアンプなので、調整はこれ以上できないように思います。簡単に構成をまとめると、 DAP(P1)→光でこの製品(microiDSD)→カスタムIEM(ES60)です。しっかりと各スイッチは生きておりエコモードには確実になってるので製品の不良はないと思われます。
質問の内容としては、DAPから光アウトする際にDAP側で音量はいじれるのか? 又、皆さんはDAPと光で繋いで音楽を聴くときに音量には特に困りませんか?この2点です。
書込番号:20527081
0点
COWON P1も、そのポタアンも試聴レベルですが、自分のマランツCD6006+光デジタル接続+デノン DAー310USBかUD503+ベイヤーT1 2genの場合、同軸デジタル接続も光デジタル接続も固定出力でプレイヤー側で音量調整は出来ない感じですね。
なので、通常アンプ側のゲイン調整とかボリューム調整で音量調整する感じでしょうか。
パワーの有るポタアンでトランスポート+ポタアン+カスタムiemとかの場合は、1.5万円くらいから2.5万円くらいのクリスタルケーブル辺りのmini to miniケーブルでアナログ接続して、プレイヤー側とポタアン側で御自身の丁度良い加減のところで音量調整した方がが宜しいかと思います。
ゲイン調整も含め…
自分の場合は、インピーダンスの高いベイヤーT1 2genとかAKG K701とかを使うので困りませんし、確かUD503もDAー310USBも電子ボリュームだったかな!?なのでギャングエラーとかならない感じだし、0.5dBずつの細かいボリューム調整が出来るので、XBAーA3+バランスケーブルでUD503でバランス駆動させても音量が取れ過ぎて困ると言う事はないですね。光デジタル接続でも…
又、DAー310USBは、ゲイン切り替えも3段階有りますから…
では、では参考まで…
書込番号:20527245 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
追記…
COWON P1+光デジタル接続+PHAー3+イアホンで試聴した事は有りますが、PHAー3のシングルエンド ゲインLowくらいでは、イアホン (16Ω)接続でも音量が光デジタル接続でも取れ過ぎるなんて事はなかったですね。
書込番号:20527289 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私の持っている機種(PCM-D100、PAW5000)では光out出力の音量調節は出来ません。ビット落ちになってしまうので、そもそも出来ない方が良い気はします。
RE-600(16Ω)をノーマルモードのボリューム9-10時で使っていました。ただその場合はギャングエラーが酷く、クロスフィード機能とか面白かったのですけど残念ながらiDSDは手放してしまいました。(ecoモードの音は何か私に合いませんでしたので)
書込番号:20527922 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>どのヘッドフォンでも3時位までツマミを回して聞く事ができるのですが(再生ソフトで絞れるので)
再生ソフトで音量絞るのは確実にビット落ちなんで
拘る人たちはASIOドライバーなどで音量は操作出来ないようにしてますよ
カスタムIEMってDAP専用に作られたと思うので
こればっかりは諦めた方がいいのでは
書込番号:20528053
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1点
皆さん回答ありがとうございました。理論的に音量の調整は光アウトの時点で手段が無いことはわかってはいたのですがその通りのようで確かな知識を得られました。ビット落ちの指摘についてはPCでの音楽鑑賞の際については極端に下げなけれは理論値から得に問題はないと考えていますので気にしてはいません。
そもそもPCで音楽聞いてる時点でそこまでは気にしていませんでした。(PCから聞く場合はしながら鑑賞なので利便性を取ります。)
プレイヤーからのアナログ接続については確かに音量調整の面では利便性に優れるとは思いますが、COWON P1につきましては純粋なラインアウトができず2重アンプになってしまうので、この機種で音楽を聞く際は今まで通り、PCから聞くならプレイヤー、OSで音量を調整しアンプは固定。DAPで聞く際はエコモード、ウルトラ設定にしつつ同社のインピーダンスケーブルを使用したいと思います。又は直接。
知識の定着にご協力いただきまして、ありがとうございました。全員をBAとして、閉めさせていただきます。素早い回答に感謝致します。
書込番号:20528154
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