デミオの新車
新車価格: 135〜227 万円 2014年9月26日発売〜2019年7月販売終了
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自動車 > マツダ > デミオ 2014年モデル
きつめの下り坂でアクセルOFFしても燃費が伸びないのでセルスターのレーダーをOBDU接続して燃料の噴射量をモニタリングしました。
瞬間燃費表示が通常の2〜3倍の値を示していたり、速度に関係なくNの惰性走行の噴射量が4ml/mであったり(「/m」は「/分」なのか?それにしてはmlはおかしい)で絶対値としては信憑性がないのですが、i-stopで0ml/mになるし、アクセル開度に応じて値が変化するので噴射傾向は見れると思います。
結果、
N惰性走行 4ml/m(速度に関係なく)
ギヤ接続アクセルOFF 最低 8ml/m 回転数があがると 20ml/m 以上になることも
ちなみに車載の瞬間燃費計が 20km/Lの時に 20〜25ml/mです。
どうやら、アクセルOFF時の燃料カットは行っていないようですね。
ちなみに、6速ほぼアイドリング回転時は8〜12ml/mでした。
書込番号:18295739
2点
N惰性走行はただのアイドリングでは。
ATですが、下り坂のアクセルoffだと、勾配にもよりますが、瞬間燃費はmaxの60で走り続けます。
MTは違うのでしょうか。
書込番号:18295832 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
MTも60km/Lですが、アイドリングのNの方が消費は少ないようです。
ギヤが入っていると急斜度などで回転が上がると値が下がると思います。
関係ない内容ですが、水温は40℃を超えると異常ランプが消え、50℃を超えるとi-stopが効くようになります。安定温度は90℃でした。
書込番号:18296095 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
よく燃料カットとか言ってるのを見かけるのですが、本当に燃料を完全にカットしてしまったら、エンジンは停止してしまいますよね。
正しくは燃料噴射量をできるだけ減らすということでは・・・・。
ちなみに私の場合、車が指示する推奨ミッション表示は無視して、早めにできるだけ高いギヤに無理やり入れてしまいます。最初は多少振動が出ますが、ディーゼルエンジンは低回転でのトルクが太いので、ガソリンならノッキングしてエンストしてしまうような場面でも、粘り強く加速してくれます。
おかげで片道13Kmあまりの通勤距離でも、メーター表示ではほぼ常に30Km/Lオーバーを達成しています。
6速で61〜63キロだと、アイドリング回転数から上がらないので、アクセル踏まないで運転できますね。改めてディーゼルエンジンの低速トルクの太さを実感しています。燃費については、今のところ大満足です。
書込番号:18296390
1点
oneofthemさん
燃料カットの場合は、一切燃料は噴射してませんよ。
燃料噴射してなくても、タイヤが回っていたらエンジンは回りますよね(笑)
ブレーキをかけて停止間際に、一瞬、加速する感じがしないですか?
あの時が、燃料噴射を再開したタイミングですよ。
さすがに燃料カットのままでは、停止するとエンジン止まっちゃいますから、
あ、最新の車は燃料噴射再開せずに、そのまま、アイドリングストップにもっていくようですよ。
書込番号:18296418 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
前車のゴルフ6(1.4T)はギヤ接続状態でアクセルオフすると燃料が完全にカットされていました。
また、燃料カットしているときスロットルバルブを全開にしポンピングロス=エンジンブレーキを最少にしているため5%以上の長い下り坂は燃料カットしたまま長い距離走れるので驚くほど燃費が稼げました。
ゴルフ7でも一定の回転数以上の条件はつきますがほぼ同じですのでVW車はそれで実用燃費を稼いでいるようです。
ちなみに、下り坂でドライバーが減速の意思を示す操作をするとエンジンブレーキが効くようになります。
燃料カットはガソリン車では一般的なようですがディーゼルではやらないのでしょうかね?
どなたかご存知じゃないですか?
書込番号:18296595 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
いろいろ勉強していたら DENSO のページにディーゼルエンジン関連製品が掲載されていました。
システムがあまりにSKYACTIV-D1.5に似ています。
もしかしたら,デミオで使われている部品でしょうか?
コモンレール
http://www.denso.co.jp/ja/products/oem/ptrain/diesel/commonrail/index.html
グロープラグ
http://www.denso.co.jp/ja/products/oem/ptrain/diesel/startassist/index.html
EGR & DPF
http://www.denso.co.jp/ja/products/oem/ptrain/diesel/exhaustemission/index.html
書込番号:18296987
0点
連投すみません。
燃料カットはエンジンにある程度負担がかかるというのが通説のようです。
そこで,根拠がない素人考えですが
DPF再生で燃料がオイルに混ざり希釈された時にオイル性能が低下し,ガソリン車以上にエンジンに負担がかかるため,エンジン負担軽減のため完全カットできない。(シリンダー外)
シリンダ壁面に衝突するなどして完全に燃焼しなかった燃料を潤滑油として計算に入れており,完全にカットするとエンジンがブローする。(シリンダー内)
とかは・・・
書込番号:18297002
0点
デンソーを使っているらしいです。
2ストじゃないので潤滑には・・・。
アイドリング回転付近での走行時の燃料噴射量は、アイドリング時の約2倍(8〜10ml/m)でした。40〜60km/Lくらいですね。
あと、アクセル操作一定時間は車載の瞬間燃費計のあたいの更新がかなり少なくなるようです。
噴射料がかなり変動しているのにしばらく(30秒以上)変わりませんでした。ですので、アクセルオフした瞬間は燃料噴射が減るので60km/L表示になりその後噴射が増えても更新されないのでそのままなので燃料カットされているような気になると言うことのようです。
書込番号:18297437 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ディーゼルエンジンの燃料カットについて、インターネット上では、燃料噴射が電子制御になってからは行っているとのことですが、間違いない情報を発信するために、マツダに問い合わせをしましたので、今しばらく、回答をお待ちください。
わたしも、すごく興味深い内容なので関心を持っています。
もし、燃料カットしていないのであれば、、ディーゼルエンジンの運転の仕方根本が変わりますからね。
書込番号:18297610 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ニュートラルの慣性走行では燃料カットはしないそうですが・・・
理由は燃料カットはエンジンブレーキがかかるとカットするシステムだからだそうです。
ニュートラル状態ではただのアイドリング状態なのでカットしません。
したがってむしろ燃費は悪化することに。
因みに、調べるとほとんどのところでニュートラル走行はエンジンやクラッチを傷める行為として説明されてますね。
とっさの操作にも影響することなので、無知な人がやる行為として断言している人も。
書込番号:18298404
0点
燃料カットされるなら普通(これまでの認識)なので書かないですが、燃料噴射量計で違うことがわかったので書いています。
Nでの走行ですが、トルコンATは油圧系が壊れるのでやらない方がいいですが、MTやDCTは駆動ギヤをフリーにするだけなので問題ないです。
フォルクスワーゲンではむしろ推奨しています。
(燃費も含むドライビング競技に参加した時にもっと使えば良くなるよと言われました)
書込番号:18298498 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
kim_bug2さん
燃料噴射量計で違うことが分ったというのは、N走行以外でエンブレ走行時に
燃料カットが行われないことがあると言うことなのでしょうか?
Nでカットされないのはハイブリッドでもない限り当り前だと思うのですが。
書込みを見る限りではN走行でカットされないとしか読めません。
書込番号:18299304
0点
失礼しました。
ギヤ接続アクセルOFF 最低 8ml/m 回転数があがると 20ml/m 以上になることも
とありますね。
お詫びして前言撤回します。
確かに面白い情報です。
書込番号:18299313
0点
DPFの温度を一定以上にしないと再生(スス除去)ができないため完全に燃料カットしていないのだと思います。
※時々一気に行うDPF再生(強制再生)とは別で、走行中も常にDPF再生(連続再生)をしています。
http://www.jama.or.jp/lib/jamagazine/200803/06.html
連続再生式DPF
書込番号:18299337
1点
> kim_bug2 さん
フォルクスワーゲンでは推奨されている。
というのはどうですかね?
そのことはここのサイトのフォルクスワーゲン板でも議論されているようですが・・・
書込番号:18299668
1点
昨年カーオブザイヤーを受賞したゴルフ7からはエコモードにするとアクセルオフすると自動的にNになりアクセルを踏み込むとギヤが入るようになっています。これが推奨している証拠です。
フーガのHVなども自動的にNになり惰性走行で燃費を稼いでいますので特別なことではないようです。
燃料カットの方が使用量0でいいじゃないかと思われる方も多いと思います。私も最初はそう思ってました。しかし、燃料カットはギヤが接続した状態ですのでエンジンブレーキがかかり減速してしまい長い時間は使えません。
ゴルフ6はダウンサイジングターボでなおかつスロットルバルブを開放しエンジンブレーキが効きにくくしていますが5%以下の下り坂では減速してしまいます。結果、再加速が必要となり使える場面が少ないのです。
Nにした場合、アイドリングに必要な分の燃料は消費しますが、エンジンブレーキが全くない分長い距離転がります。ゴルフ6なら4%の下り坂なら速度を維持できます。この条件に当てはまるケースは結構あります。4%未満でも新東名の様に長い距離下りが続く場合少し速度を上げ後は惰性走行、速度は落ちますがゆっくり落ちるのでかなり長い距離走れます。
(周りの流れを乱さない範囲で!!)
ギヤ接続なら30km/Lのとこ ろ85km/L以上になり速度を上げるのに使う燃料より多くの燃費を節約できます。(16.4km/Lのカタログなのに26km/L超えたこともあります。走行距離は500kmです。)
ちなみにデミオの惰性走行は車重が軽いせいかゴルフほど良くなく一定速をキープできるのは5%程度必要です。
ゴルフの板では、ブレーキが効かなくなるとかなんやかんやで危険だとの意見が多かったのですが、そもそも一定速をキープできる坂道ですのでブレーキをかけることはないしブレーキが必要な坂ならギヤを入れて燃料カットさせます。急ブレーキが必要な場面でも昔の車みたいにエンジンブレーキ併用でないと止まらないということもないし指摘自体ナンセンスな内容が多かったです。普段やらないこと=危険との発想で感情的になられる方が多かったです。
ただとっさに駆動をかけるには慣れが必要ですので、とっさの事態がおこらないように常に周りの流れを意識しなければなりません。
ですので結果的に安全運転することになります。
惰性走行をするようになったのは雑誌でコースティング(惰性走行)が書かれているのを読んでこのテクニックを知り、フォルクスワーゲンの燃費競技に出場した時にルールに構わないとわざわざ書かれていたので効果があるのだと思い試してみると良かったわけです。
そんな訳で、急な坂はエンジンブレーキを効かせ燃料カットすることができないと思われるXDで燃費を悪化させない下り坂での走り方をどうしょうかと模索中です。
長文失礼しました。
書込番号:18300207 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
VWはコースティングという呼び名でパサートなんかでもアクセル戻すとN走行してますね
私もバイクや車でやってみましたがNにすると気持ち悪いというか怖いぐらいスイーっと滑るように
走りますね、エンブレが0ってある意味凄い、ただ運転下手糞は絶対やっちゃダメ、とっさの時に危ないからダメ
私も一回試しにやっただけでそれっきりです。
以下VW公式HPから↓
コースティング走行モード
走行中*2にアクセルペダルから足を離すと、トランスミッションとエンジンを切り離しニュー
トラル状態によるコースティング(慣性)走行となって、車両の慣性エネルギーを効率的に
活用し、無駄な燃料消費を抑制します
書込番号:18300224
0点
MTで燃費を気にする人はよくやるテクニックですね。クラッチを踏むだけですからね。
通勤で毎日同じ道を走っていると、この坂はエンブレ、この坂はニュートラルというように
最適な方法で運転するようになるんですよね。
急勾配は、積極的にエンジンブレーキを使って、ブレーキを楽して、おいしく燃料カット!
が常識でしたが、エンブレ時に燃料を噴射しているとなると、うーん?どうしましょ。ですね。
でも、通勤途中で見かける、燃費バカのプリウスドライバーを思い出しました。
平坦な道をだらだら50km走行、急な下り坂(カーブ有)になると、惰性でノンブレーキでぶっ飛んでいく。
そして平坦になるとまた50km走行。
こうはなりたくないです。
書込番号:18300836
3点
マツダから回答ありました。
結論
ディーゼルも、一定の条件下では燃料カットを行っているようです。
条件
1.アクセル全閉時
2エンジン回転数が所定値以上
3車速が所定値以上
の場合、燃料カットするようです。
え? ガソリン車と一緒じゃん。
書込番号:18301648 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
tonkikiさん情報ありがとうございます。
う〜んな回答ですね。
うちのレーダーは1万ちょい(プラスOBDUケーブル5千円)の安物ですが、燃料噴射量の表示の変化は結構納得できる(絶対値の値は違いますが)内容なのでこれが噴射していると言うなら間違いないと思っています。かれこれ1000km近く走っていますが瞬間的に0になったかなと感じる変化をすることがありますが、0をキープすることはないのでどうなのかなと思ってしまいます。
ちなみに噴射量の内容を検証してみました。
○○ml/m との表示ですが、「ml」はそのまま「ミリリットル」で「/m」は「/分」でした。
ですので、コースティング時の噴射量は速度に関係なく「5ml/m」なのは納得しました。
この値は、1分間の噴射量ですの燃費換算するには時速に単位をあわせるため60(分)倍して考える必要があります。
仮に
80km/h走行中に20ml/mとの表示になったとします。
この時の1時間当たりの噴射量は 20×60=1200ml=1.2L
となります。
この時の走行距離は当然80kmになりますので、燃費は
80÷1.2=66.7km/L との値になります。
(※同じ20ml/mでも80km/hの時と60km/hでは燃費が異なりますので注意を)
実際車載の瞬間燃費計は20km/L強を表示しますので、実際より3倍ほどの値になっているようです。
これは、ガソリンとディーゼルで単位時間当たりの噴射量の差じゃないかと思います。
アクセラXD乗りの方から情報をいただけないでしょうかね。
今後もいろいろデータをとってみます。
書込番号:18301937
0点
私は、マツダの公式な回答に嘘はないと思いますが、一方で、機械の値にも嘘はないのかな?とも思います。
ただひとつ気になるのは、下り坂で噴射量が多くなるというデータです。
もしそれが本当なら、私は、そんな車怖くて乗れないし、それこそ、リコール対象になると思います。
だって、下り坂でエンブレをかけるために、アクセルを全閉にしたら、逆に車が勝手にアクセルを開けてる=(燃料噴射量を増やしてる)ってことですよすね!
ありえないプログラムだと思いますし、実際にそうだとしたら、車はどんどん加速していきますよ。
書込番号:18302304 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
一回の噴射が一定なので回転が上がった分噴射回数が増え測定値も大きくなっただけで、加速するわけではないですし、エンジンブレーキも十分に効いていますのでご心配なく。
書込番号:18302352 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
難しそうですね。
マツダの回答は普通の回答だと思います。ただ、そんなシンプルなロジックで燃料噴射時間を制御しているわけは無いでしょうけど。ガソリンエンジンも触媒の温度下げるわけにはいかないので、エンブレ中でも燃料を噴射する事があります。
推測ですが、他車も色々検索してみましたが実際のインジェクターの燃料噴射量をODB2で測定できないように見えます。実際にコムテックではデミオディーゼルのインジェクションの噴射時間や燃費、アクセル開度は取れない事になっています。
デミオディーゼルのインジェクターは1回の燃焼で最大8回の燃料噴射が可能です。1回の燃焼時間は数ミリ秒でその間で最大8回の燃料噴射×4気筒の噴射時間(もしかすると圧力なども変数になるかもしれませんね。この積算を正確にして、燃料の噴射量に換算する必要があります。
そもそもODB2正確なデータで無く(他の吸気の情報からの推測)で、データ取得のインターバルもインジェクターの制御に比べて桁違いに長い時間ですので、その間で燃料噴射の停止をしていてもモニターできないのではないかと推測しています。
書込番号:18302609
5点
Ho Chi Minhさんが正確に書かれていると思いますのでこれ以上の解説は必要ないと思いますが、結論はOBDから正確な燃料噴射量はとれません。
> N惰性走行 4ml/m(速度に関係なく)
> ギヤ接続アクセルOFF 最低 8ml/m 回転数があがると 20ml/m 以上になることも
上記の挙動からみると、その機械は吸入空気量をモニターして単純に燃料換算して出しているだけと思います。
i-stopで0ml/mになるのは吸入空気量がゼロになるからで、「減速アクセルOFF」が「N惰行」より噴射量が多く表示されるのは、前者はアイドルより回転高く後者はアイドルだからで、回転数に応じて吸入空気量は増えますから、比例した燃料噴射量をその機械が表示しているだけ。正しくはN惰行はアイドル噴射量、アクセルOFFは(回転数などによりますが)燃料カットです。
燃料噴射量が表示できない理由はHo Chi Minhさんの言われる噴射回数や噴射時間がわからない事やサンプリングタイムなどが理由です。ガソリンは空燃比がほぼ一定なので吸入空気量が判ればそれらしく表示できますが、ディーゼルは空燃比が変動するのでかなりでたらめな値になります。
余談ですが、スロットルがないディーゼルが減速アクセルOFFで燃料カットをしないと、エンブレが全くきかない超怖い車になります。OBDにつけた機械の燃料噴射量や燃費計が正しいと思われる方は、DPF再生中に車載燃費と比較してみたらどちらが正しいかはすぐにわかるのではないかと思いますよ。
書込番号:18302997
7点
なるほど、ガソリン車は吸気量≒燃料噴射量という考え方が成り立つのでそれがディーゼルでも使われているということですね。
少し気になるのですが、ディーゼルはスロットルバルブがないので、アクセル操作をしてもすぐに吸気量が大きく変わることはないと思うのですが、燃料噴射量はアクセルに連動して変動します。
ですので吸気量から計算しているのでもなさそうです。
噴射量の測定はクルマ側で行い(自車の燃費測定のために測定している)OBDU経由で取得しているとと思います。単位がクルマによって異なるため表示差になるようです。
アクセルOFFで燃料カットしていないと感じたのは、長めの6速アクセルOFFで走れる区間(1200rpmなので燃料カットしてもおかしくない状態)でゴルフならどんどん平均燃費の値があがる場面でそれほどあがらなかったとこからきています。
ちなみにゴルフの燃費計は優秀で1万キロ走り給油ごとに満タン法との比較をしましたが1km/L以上の誤差はありませんでした。
書込番号:18303995
0点
すみません訂正します。1万キロではなく10万キロです。
1000km毎の給油ですので約100回分のデータです。
誤差は気温に連動していました。
夏 満タン法より燃費計の方が良い
冬 満タン法の方が燃費計より良い
これは、給油時の温度が気温と連動するのに対し、燃料を噴射するときの温度が一定なことと関連があるようです。
ですので、冬の寒い時の給油はガソリンの体積が縮むので満タン法の値が良くなると考えられます。
書込番号:18304254
0点
>ディーゼルはスロットルバルブがないので、アクセル操作をしてもすぐに吸気量が大きく変わることはない
逆ですね。スロットルがないからこそ空気が入りやすいわけで、更にターボを付けて吸入空気量をコントロールしているのがディーゼルです。
>噴射量の測定は…OBDU経由で取得しているとと思います。
噴射量はCANを流れてませんから取得できません。
>1200rpmなので燃料カットしてもおかしくない状態
とは限りません。一般的にMTはAT等に比べてカット回転が高いですし、運転操作によってはカットしないケースもあります。
>ゴルフの燃費計は優秀で…1km/L以上の誤差はありませんでした。
1km/Lは平均燃費を20km/Lとすると5%もの誤差になります。今の水準からすれば優秀とは言えないです。
>誤差は気温に連動していました。
>冬の寒い時の給油はガソリンの体積が縮むので満タン法の値が良くなると考えられます。
地下タンクなので外気温ほどの温度差はないこと、体積膨張率はざっくり10℃で1%、そこから考えれば季節が変わろうとも、実燃費と車載燃費の傾向が逆転するほどの差はでない事が判ります。
外気温度に誤差が連動するのが事実なら、ゴルフ6の燃費計は、低水温時の燃料増量や暖房増量、等を正確に積算していないのではないかと思われます。
書込番号:18305611
5点
>>ディーゼルはスロットルバルブがないので、アクセル操作をしてもすぐに吸気量が大きく変わることはない
>逆ですね。スロットルがないからこそ空気が入りやすいわけで、更にターボを付けて吸入空気量をコントロールしてい>るのがディーゼルです。
時間の単位が違いそうですね。
ガソリンとディーゼルのトルク発生のプロセスが異なるのはご存知の通りで、ガソリンが スロットルを開ける→吸気量増加→トルク増加
これに対しディーゼルは 燃料噴射増量→トルク増加→回転及びブースト増加→吸気量増加
となります。私が言っているのは最初の燃料噴射増量のところですのでまだ吸気量が増える前の段階です。
>>噴射量の測定は…OBDU経由で取得しているとと思います。
>噴射量はCANを流れてませんから取得できません。
車載の燃費計は何をもとに表示しているのでしょうね?
CANからの情報しか手掛かりはないはずですが。
燃費と速度がわかれば噴射量は計算できます。
>>1200rpmなので燃料カットしてもおかしくない状態
>とは限りません。一般的にMTはAT等に比べてカット回転が高いですし、運転操作によってはカットしないケースもあります。
どんな条件でカットするのでしょうね?
>>ゴルフの燃費計は優秀で…1km/L以上の誤差はありませんでした。
>1km/Lは平均燃費を20km/Lとすると5%もの誤差になります。今の水準からすれば優秀とは言えないです。
人為的な誤算も含めて常に1km/L以内の車がざらにあるのですか?
少なくともデミオは3回測定して2.5、1.5、0.5の誤算でした。人為的な誤算は0.5km/L程度ですのでゴルフより良いとは言えないですね。走行中の平均燃費の変化も?な場面が多いです。例えば走行距離が短いときの発信加速は一気に数値が下がるはずなのですがあまり下がらないなど。不必要な補正を入れているように感じます。
>>誤差は気温に連動していました。
>>冬の寒い時の給油はガソリンの体積が縮むので満タン法の値が良くなると考えられます。
>地下タンクなので外気温ほどの温度差はないこと、体積膨張率はざっくり10℃で1%、そこから考えれば季節が変わろうとも、実燃費と車載燃費の傾向が逆転するほどの差はでない事が判ります。
実際は0.3〜-0.1程度のバラツキです。
>外気温度に誤差が連動するのが事実なら、ゴルフ6の燃費計は、低水温時の燃料増量や暖房増量、等を正確に積算していないのではないかと思われます
直噴ですから噴射した時間=噴射量と移動距離だけでいいのでは?
温度等のパラメーターを考慮する必要があるのですか?
こういうやりとりはいろんな見方があることがわかって楽しいですね。
書込番号:18305786
0点
燃費計の評価をするのであれば、3回のサンプル数は少ないと思います。
満タン法であれば、給油の都度、満タンを一定にしなければならないですが、
デミオMTの燃料タンクは35Lと小さいので、たった1L違うだけでも1km/Lの誤差がでます。
また、MTの燃料タンクはATの44Lタンクと同じ物を使っています。
違う部分はタンクの空気抜けの高さなので(だと私は思っています)
空気の抜け具合で、入る量のばらつきがありそうだと予想してます。
書込番号:18306454
2点
すみません。紛らわしかったですね。
ゴルフの誤差1km/L以内が優秀じゃないに対して、最新車種のサンプルがデミオしかなかったので引き合いにだしただけで、デミオが悪いと言っているわけではありません。車雑誌の1000km走行しての燃費報告などをみても標準的な車種なら2km/L程度の誤差はあると思っています。
この誤差の原因として、発進加速時に平均燃費表示があまり下がらない補正とアクセルOFF減速時にあまり上げない(発進加速と相殺する?)補正が入っているのではないでしょうか。
ゴルフでは、燃費計をクリアしてからの走行距離が少ない時はもっと激しく変動していました。それが走行距離が増えると変動が少なくなっていきます。分母が大きくなるので当然の変化ですよね。
デミオでは、走行距離の少ない時の変動があまりない(ゴルフで500kmくらい走ったのと同じ程度)ことから上記指摘をしています。
悪いといいたいのではなく今後うまく付き合うために事実を知りたいだけですので冷静な対応をお願いします。
書込番号:18306871
0点
少し横道にそれかけているかな。
もともとはアクセルOFFでの燃料カットがあるのかないのかで、
根底には、燃料タンクギリギリの長距離を走ることが結構あるので、残りどれくらい走れるかを精度良く計算する為の情報(燃料カットの有無や燃費計の精度や誤差傾向など)やより多く走るコツを知りたいです。
陸続きで最長の青森まで(1200km)ワンタンクで行ければ最高なのですが、35km/Lなんて数値は現実的じゃないので無理ですよね(笑)
書込番号:18307313
2点
面倒なスレ主さんだったようで、これで終わりにします。
スレ主さんの主張をまとめると次になります。
・デミオ ディーゼルMTでは燃料カットしていない
・OBDに接続した機器の燃料噴射量を見ている事がその理由。
・ゴルフ6の燃費計は1km/L以内の誤差(推定5%以下)で優秀
・ゴルフ6の実燃費と燃費計の誤差は気温に連動し、季節によって傾向が逆転する
私の意見は次です。
・デミオ ディーゼルMTは燃料カットする。
・スレ主さんのOBDに接続した機器は吸入空気量からの燃料噴射量を推定していると思われ、正確ではない。
・現在の燃費計で1km/L以内の誤差(推定5%程度)は普通なので、ゴルフ6が優秀とは言えない。
・気温に連動し、季節によって傾向が逆転する燃費計は、重要な因子を積算していない可能性がある。
私の依拠はこれまで(と次)のコメントに書いたとおりです。
繰り返しますが、スレ主さんの依拠としているOBD機器の信ぴょう性については、ここで議論するより、DPF再生中とそれ以外の時の燃費について車載燃費計とOBD機器とを比較すれば判る事です。オーナーであれば簡単にできるはず。
書込番号:18308710
4点
全部は面倒なので、間違っている点をいくつか回答しておきます。
>CANからの情報しか手掛かりはないはずですが。
何度も言ってますがCANに全ての情報は流れていません。また暗号化して車載機器には伝わっても、OBD接続機器にはプロテクトされるものもあります。
>燃費と速度がわかれば噴射量は計算できます。
CANのサンプリングタイムから概算積分はできても精度が低く、また過渡の噴射量まではカバーしきれません。そもそも「60km/L以上」という燃費から噴射量を計算することは不可能です。
>>1200rpmなので燃料カットしてもおかしくない状態…
>どんな条件でカットするのでしょうね?
自分の乗った車の燃料カットもご存じないのでしょうか。ゴルフ6はDSGで機構的にMTに近く、クラッチを早く切らないとエンストしやすいので、トルクコンバータのついたATより燃料カットが早く終わります。ですのでATは1200rpmでも燃料カットしますが、DSGは1300rpmで燃料カットが終わります。1200rpmが燃料カットしてもおかしくないというのは思い込みです。
>人為的な誤算も含めて常に1km/L以内の車がざらにあるのですか?
私の車のうち、車載燃費計がついてる3台で1km/L以内は当たり前です。
>不必要な補正を入れているように感じます。
入れる理由がありません。
>実際は0.3〜-0.1程度のバラツキです。
いきなり小さくなりましたね。もしそうだとしても、体積膨張率のよる燃費差は1%(20km/Lとしても0.2km/L)程度ですから、実燃費と車載燃費計の差が逆転する理由にはなりません。季節によって傾向が逆転するのが事実なら、ゴルフ6の燃費計には何か見落としがあるように思われます。
>直噴ですから噴射した時間=噴射量と移動距離だけでいいのでは?
>温度等のパラメーターを考慮する必要があるのですか?
ディーゼル含む直噴では噴射した時間=噴射量ではないです。長くなるのでもう説明しません。
>こういうやりとりはいろんな見方があることがわかって楽しいですね。
間違った知識を見方とは言いません。エンジニアリングにおける事実は一つですから。
書込番号:18308719
10点
2,000kmドライブ中に重要なことを思い出しました。
アクセラのすべてかCX−5のすべての技術解説か開発者インタビューだったと思うのですが、
「ディーゼルは燃料カットするとエンジンブレーキが効かなくなるからアクセルオフの時、燃料を噴射している」
といった内容でした。
その記事を探しだせればこの件の大半は解決になります。
確かにスロットルバルブのないディーゼルはエンジンブレーキが効かないのはうなずけますが燃料噴射でエンジンブレーキが効くのが何故なのかわかりません。
ただ、下り坂でエンジンブレーキの必要なタイミングで噴射料の数値が上がっています。
まだドライブ途中で600km残っているのですぐには見れません。どなたかこの内容に興味を持っていただいた方で見つけられたらご一報いただけないでしょうか。
うる覚えで明確には思い出せないのですがかなりインパクトのある内容でした。
キーワードが燃料カットではなくエンジンブレーキだったので思い出すまでに時間がかかりました。
あと指摘していただいているようですがスマホで引用とかしにくいので帰宅してから独り言でもつぶやきます。
書込番号:18315195 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
だからぁ〜
開発者のインタビューか何か知らないけど、
マツダのカスタマーセンターの
「こ、う、し、き、な」回答として
ディーゼルエンジンは、アクセル全閉時には燃料カットしてますといってるんだから、それ以外の選択肢はないんじゃないの?
万が一、この回答が間違いだったら、大変なことになると思うけどなぁ。
書込番号:18315979 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
クルマを開発したこともないし、開発者とのコネクションもないので、クルマ雑誌や価格comの口コミなどのネット情報で得た情報と実際にクルマに乗って得た情報を総合的に検証し納得できた内容を自分の中では真とすることにしています。
ですので主張が間違っていないと言いきれないことは承知しています。
○そういった背景で、ちょっと違うかなということについてつぶやきます。
●OBDに接続した機器は吸入空気量からの燃料噴射量を推定していると思われ、正確ではない。
→DPF再生時、アイドリング状態で4〜5ml/mから10〜15ml/mに増えますし、走行中も
全体的に噴射量が多くなっているので、吸入空気量からの推定ではないようです。
●DSGは1300rpmで燃料カットが終わります。1200rpmが燃料カットしてもおかしくないという
のは思い込みです。
→1200rpmは確かに思い込みですね。ちなみに2010年式のゴルフは1300rpm以下でも燃料カット
していました。どの時点かわかりません(多分シフトノブが変わった時)が後期型からは
一定回転数以下でカットしなくなりました。
●ディーゼル含む直噴では噴射した時間=噴射量ではないです。長くなるのでもう説明しません。
→インジェくターはONかOFFしかなく噴射量の調整はON時間でします。ただし、押出し
側の圧力と燃焼室の圧力差の変化で噴射量が変動しますが、ディーゼルの場合燃料に非常に
高い圧力がかかっているので微少差といえると思います。
元ニッサンの柿元氏のインタビューで90年代のレーシングカー(グループC)で噴射時間
から燃費を算出する方法を取り入れて精度があがりアドバンテージになったと言っていました。
○燃料カットの有無について未確認情報も含めて見解をまとめます。
これは個人的な思い込みも含んでいますので、信じるも信じないもお任せします。
「アクセルOFF時エンジンブレーキの効きを良くするための噴射はしていると考えられます。」
その根拠は
1.OBDU接続で得られた燃料噴射量がエアフローから推測しているものでないことより、
燃料噴射時間からの情報と考えられるが、
アクセルOFFで燃料カットするどころか、噴射量の数値が大きくなります。
(フラット路100km/h定速で15〜25ml/mですが下り坂アクセルOFFで25ml/mくらいに
なる)
OBDU診断ツール3260jpのライブデータの項目に「基本噴射量 x.xmsec」
があることからデミオでも情報が出ていてもおかしくはないですので車からの正確な情報
と思われます。
(この項目の詳細な説明がなかったため推測です。)
2.アクセラかCX−5が発表された頃の車雑誌(すべてシリーズではなくXACARなどだった
かも)で開発者の発言として、
「低圧縮比のディーゼルではエンジンブレーキが効きにくくなるのだが燃料を噴射することで
効くようになることを発見した」
があった。(記事発見できず)
ネットを調べてもそれらしき内容は見つけられませんでした。一部で圧縮比が高いから良く
効くとの発言をしている人もいますが、スロットルバルブがないため効かないという人の方が
圧倒的に多いです。
その証拠に大型車(DE)では排気ブレーキを搭載しています。重量が重いこともありますが
トラックほど重くないバスも採用していることからエンジンブレーキが効きにくいというのは
間違いないと思います。
「燃料を噴射したら加速するでしょ」と私も思いましたが、通常じゃないタイミングで噴射
するとエンジンブレーキの効果があるようです。
(記事ではタイミングは言えませんと言っていたような気がします。あいまいですみません)
実際にマツダの2.2Dでエンジンブレーキが効きすぎるとの発言がありました。
効きにくいはずなのに効きが強いと言うことは何らかの対策をしているはずです。それが、
上記インタビューの方法と考えるとつじつまがあいます。
(わざわざスロットルバルブや排気ブレーキは搭載していないと思います。)
大多数が燃料カットするのが当然と思っているなかネットでも見つけられない、エンジン
ブレーキを効くように噴射していると言うことがカスタマーセンターの担当者とその情報源
が間違った認識をしていてもおかしくないと思います。
一般常識ではカットするものですから。
3.長めのエンジンブレーキを多用する下り区間での燃費(の向上分)が確実にカットしている
前車ほど良い数値にならなかった。
結果として、ブレーキに負担がかからない範囲でエンジンブレーキを少なめに運転するほうが燃費がよくなるようです。
※長時間ブレーキを使うような下り坂では迷わずエンジンブレーキを使いましょう。
書込番号:18321709
0点
元ニッサンの柿本氏 → 水野氏
GT-Rの生みの親の水野さんの間違いでした。
台湾の自動車メーカーの副社長になって車の開発をされるそうです。
日本では馴染みはないですが、台湾は真面目な気質なので日本と協力体制をとればヨーロッパ勢に対抗できるとのことです。
書込番号:18321753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
随分古いネタのようですが、ちょっと笑ってしまったので
吸入空気量から燃費を算出するとか書いてありましたが
他の方も書いているように、ディーゼルにはスロットルはありませんから
常に入る分めいっぱいの空気が入っているだけです。
アイドリングでも全開です(笑)もちろんターボがついているから過給されればさらに入ります。
ディーゼルでは吹き込んだ燃料に応じたパワーが出るだけであって
空気量に見合う(ストイキオメトリックな)燃料を吹いているわけではないです。
さてそれで、OBD2を使った機器で燃料絡みのデータ(噴射時間とか積算燃料使用量とか)を
出せるものというのは、これまではガソリンなら噴射時間の積分で出していたのですが
これだと最近のガソリン直噴エンジンやディーゼルでは燃料の量が分かりません。
一方で、運転席のメーターには燃費等が表示されますから、これは当たり前ですが
ECUからいくら燃料を噴射したかという情報があるのだと思われますね。
で、一般的なCANにはこの情報は流れていない、と。このように推測されます。
ですが、ユピテルやセルスターのレーダー探知機でOBD2接続をしてやると実際に
これらの情報が正しくとれていますから、CAN自体にはその情報はあるけれども
各社統一されたプロトコルにはなっていないのだ、と考えれます。
書込番号:25807577
0点
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