レガシィ アウトバック 2014年モデル
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レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 313〜363 万円 2014年10月24日発売〜2021年8月販売終了
中古車価格: 61〜480 万円 (284物件) レガシィ アウトバック 2014年モデルの中古車を見る
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どなたかアドバイス頂ける方がいらっしゃいましたら教えてください!
今までカヤックを積んだりしていましたが、カヤック自体がそれほど長さがないので前後の補助ロープ?などせずに積んでいました。
今回、長さのあるカナディアンカヌーを積んで高速を走る予定があり、前後または前だけ?の補助ロープ(何という名前なのでしょう?)がおそらく必要だと思っています。
その場合の取付方法、車の前のバンパー部分の四角いところを開ける?など、手順をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂きたく投稿しました。
この画像は、カヤック2台積んだものです。
それでは、よろしくお願いします。
書込番号:18963187
2点
masayoshiiさま、
よいですね!まさに、アウトバックの本領発揮といったところでしょうか。
カヌーなど積まない素人ですが、
詳しい方が出てくるまでの繋ぎコメントをさせてください。
https://www.youtube.com/watch?v=hmIaZVjP4gY
こちらの動画ですと、フロントバンパーの下の部分に、
なにかひっかけているようですが、
・動いたら、ひもが車を傷つけそう
・アイサイトが誤動作しそう
で、アイサイトOFFか、ちょっと試し走行が必要そうですね。
次に、フックに関してですが、
牽引フックは、車の中心からずれているため、固定のために利用するには、
少々工夫がひつようかもしれません。
また、USのアウトバックマニュアルと、日本のマニュアル、
かなり内容が異なっておりまして、US版の方がかなり詳しいです。
トレーラーアタッチメントや、牽引制限もしっかり記載があります。
ですが、そこにも、動画の取り付け場所に関する記述はありませんでした。
リアバンパーの下には、USと同じトレーラーの取り付け場所があるはずです。
ネットを探してみますと、フックを利用した例はなく、
http://www.e-saa.co.jp/wp-content/uploads/2015/07/0_THULE_subaru_201507.pdf
こちらの写真が参考になりそうですが、
10ページに、かなり長いカヤックやカヌーを搭載している写真がございます。
フックなして、取付パーツだけで、レールに取り付けています。
参考になりますでしょうか。
http://minkara.carview.co.jp/userid/1122418/blog/35969736/
こちらも、長めのカヌーを積んでいるようですが、
同様の方法で取り付けている模様です。
ひとまずは、ディーラーか、スバル用品株式会社さんに、
お問い合わせされるのが、確実かと思いますが、
いずれも、補助ロープなしのようですね。
高速をかっ飛ばさず、
制限速度を守った巡航速度で走れば、
特に問題ないのではないでしょうか。
書込番号:18963690
6点
カナディアンカヌーの積載で、危ないと思った事は、ありませんか?
私は、以前にF100号のキャンバスをルーフキャリアに取り付けて、一般道路を走行中に強い横風を受けて、クルマが蛇行し、怖い思いをした経験があります。もう少し強い風だったら、重大な事故になったでしょう。それ以来、レンタカーでワンボックスを借りて、キャンバスの運搬をするようになりました。
ルーフに物を載せるのは、あくまでも非常用だと思うのです。
ましてや高速道路を走行するのは、危険です。やめてください。
自損事故で済むなら良いが、巻き添えはご免です。
書込番号:18964417
8点
カナディアンの長さにもよりますが短い艇ならばキャリアに逆さまむきに載せてタイダウンベルトで固定してからバウとスターンからそれぞれキャリアのバーにロープかタイダウンベルトで前後のスッポヌケ防止しとけば大丈夫だと思いますよ。
勿論スピード控え時々緩みチェックしてください。
書込番号:18965514 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
尾和東さん。
色々と事前情報いただきましてありがとうございました。
さすが研究熱心ですね。いつも参考にさせて頂いてます。
[トランクルーム増大計画]?も真似させていただき、洗車バケツから何から全部入ってしまい荷室スッキリで、車中泊でも広々やっています!ありがとうございます。
OUTBACKは、自転車やカヌーを積んだ映像・写真をよく見かけますね。
こういう使い方が本当に似合う車だと思います。
ディーラーにもこれから確認しようと思いますが、多分、私のカヌー仲間の方が知ってるかな?と思い、次回カヌーする時に聞いてみようと思います。
仰るっ通り、前後のタイダウンベルトが車に擦れて傷ができないか?スポンジなど巻いておけばいいのか?などと考えています。
また、タイダウンベルトは車の下に廻して?通しているようですね。どこを通せるかまだわかっていないのですが、この辺はディーラーに聞いてみようと思います。また、アイサイトの動作も要チェックですね。
またよろしくお願いします。
PORSCHEー911sさん。
ご忠告ありがとうございます!
参考までに伺いたいのですが、100号キャンパス(絵画ですよね。)を屋根に積載された時の車はどのような車でしたでしょうか。
私は、BP9を手放してから、その次の車がスズキの軽自動車でしたが、風が強い日や高速は屋根に何も載せていなくてもかなりヒヤヒヤものでした。。
軽い車はキビキビ早いけど(その辺が気に入っていますが)、横風に対してはかなり慎重にしなければならないと実感しています。
しかし、BS9の圧倒的な車幅、ホイールベース、高すぎない車高、そして抑え込む車重。
前車とは明らかな違いを感じています。
[屋根にモノを乗せるのはやめてください]と仰られ、一時考えてしまいました。。
ただそうなりますと、[THULE]やら他のメーカーの存在意義、仕事で長い脚立を運ばなければいけない職業(私です)の仕事の方法、趣味でいろんな物を屋根に載せて楽しんでいる方々、など、色々とダメな人が出てきますね。。
申し訳ありませんが、私は、
他の方に迷惑をかけないようキャリアの点検を常に行いつつ、屋根にモノを乗せる様な生き方でOUTBACKを使い倒していきたいと思っています。
カートホイールさん。
適切なアドバイスありがとうございます!
BS9の場合、タイダウンベルトをどういう風に車に廻せば良いか、まだその辺を悩んでいます(笑)
積載するカナディアンは重量級ではないので、スピードは控えめ、SAで止まってベルトのチェックを徹底したいと思います!
またよろしくお願いします!
本日、これから仕事が忙しくなる前にOUTBACKと長距離ドライブをどうしてもしたくなり、東京〜東北道〜益子〜笠間〜常磐道を走ってきました。300K弱です。
実はこのルート、[恋するドライブ]に出て来ているかわかりませんが[るるぶ]のドライブマップに出ているルートです。益子では、焼き物をお土産に沢山買ってきました。
仲間は2台見かけました。
風が強かった今日、この車の安定性、居住性、安全性。
惚れ惚れするほど実感しましたよ!
書込番号:18977972
6点
masayoshiiさま、
こちらこそ!
アウトバックならでわのお話で、こちらもワクワクしています。
ルーフへの積載について、長さや大きさの制限は法で定められていますが、
その重さについては、特に規定がないのですよね。
牽引では、制限速度も規定がございますが。
アウトバックのルーフレールは長さもかなりありますので、
取付ストロークを長くすれば、かなり安定して取り付けることができると思います。
事前に大きく、全体重を掛けてゆするなどして、
確実に取り付けられているか、休憩毎にチェックすることや、
安全運転を心がければ、走行の安全性そのものは、問題ないと思います。
INNOさんなど、船艇取付パーツのマニュアルにも、
高速道路などの走行時に関する注意書きはございますが、
走るな、とはないようですね。
安全運転・確実な取付で、楽しいウォータースポーツを
お楽しみくださいね。
書込番号:18981594
2点
16ftのカナディアンに乗っています。
写真の様な積載方法で新東名や中央道を使って既に何度も川下りに出かけています。
ルーフレールの前後方向、なるべく距離を取れるようにキャリアを固定しています。
前後に出ている部分が多いですが、カヌー自体が流体に対して抵抗が無いように作られているので
意外と安定しています。
BSの前はBPに乗っていて、こちらも同じような積み方で伊勢、北陸、東北、北海道とかなりの距離運搬しましたが全く問題ありませんでした。
そうはいってもやはり補助ロープはかけるに超したことは無いと思います。
フロント部分はボンネット内の丈夫な部分左右2カ所に細引きを通して、ボンネット脇からループを出して、そのループにカヌーのバウからのばした細引きを結ぶと車体にきれいにロープを掛けられます。
この積み方の弱点は、あまりバウを前側にするとアイサイトに干渉してエラーが出やすくなってしまうことです。
最近は、写真よりもう少し後ろ側にしてバウのセンターをカメラの中央に正確にくるようにしてアイサイトを使えるようにしています。
もう一つ弱点がありました。オートライトのセンサーに被ってしまうのでヘッドライトが常時点灯してしまいます(笑)
書込番号:18992608
8点
hi-deboさん
ありがとうございます!まさに、「待ってました!」なご回答です。
カナディアン、アウトバックに会いますね〜。ばっちりです!
ベースキャリアを前後一杯まで広げた方が良いですね。
それと、後ろのキャリアが下がってしまうので何か挟んでおられますね。そうした方が良いでしょうか?
しかしアイサイトに干渉しやすくなる?
また、補助ロープのご説明もありがとうございます。
ボンネットを開けて中に通すわけですね!なるほど。細引きをボンネットから出す位置はヘッドライトのあたりでしょうか?
もし、そんな写真がありましたら載せて頂けると助かるのですが。。
また、スターン側の細引きははバンパーにあたるだけですからそんな気にしなくても良さそうですね。
ありがとうございます!
書込番号:18994532
4点
masayoshiさん
ボンネットからループを出す方法、仮ですがやってみました。
写真を載せましたが、こんな感じでループをボンネットから出す方法です。
実は私は補助ロープという物を一度も付けた事が無いので仲間からの受け売りです^^ゞ
16ftのカナディアンの他に、14ftのセーリングカヌーも持っていて
そのトランスポーターのページがあるので積み方の参考になると思います。
http://aquamuse.donburako.com/car/car5.htm
ここの2ページ目のパサートの積載方法がボンネットからループを出す方式です。
前回の投稿で後ろ側が上がっている様に見えるのは、innoのボートローラーです。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000709681/SortID=18598973/ImageID=2170798/
積み降ろしもコロコロととても楽になるし、後ろを上げる事で若干のダウンフォースがあるので高速安定性も増します(本当かいな…^^ゞ)
カヌーを屋根に積んだ時、カナディアンは両端が反っているので花形満状態で(古!)フロントに被ってきてしまうのでどうしてもアイサイトに干渉してしまいます。
現象としては、突然アイサイトのエラー画面が出てアイサイト機能が停止します。
通常走行でも霧がちの悪天候時に出るエラーと同じ現象です。
回避方法としては、なるべく後ろ寄りに積んで前方への出っ張りを少なくして正確にカメラのセンターに積むことです。これでだいぶ改善しました。
BP9の頃はこんな感じで2艇積み、さらにこの上にもう1艇重ねて3艇積みなんてのもしていました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000709681/SortID=18598973/ImageID=2173408/
この状態で何度も長距離をこなしましたが、まったく問題無かったです。
masayoshiさんは普段はカヤック乗りですか?ホームはどの辺りでしょうか。
アウトバック乗りでカヌー乗りの方がいるのは嬉しいです。
なにせ、アウトバックの屋根にカヤックを乗せるのは店頭のCM写真やTVCMにも使われているオフィシャル装備ですからね。
書込番号:18996406
4点
hi-deboさん
テントを担いで北アルプスに行っておりまして、お返事遅くなりました。
登山口は標高の高い白馬の黒菱平。大人4人と重たいザックを載せたoutbackはグイグイ余裕で登ってくれました。
ご丁寧に拡大写真を撮っていただきありがとうございます!
なる程、事前にここから出しておくんですね。このボンネットの角に養生テープでも張っておけば擦れも気にならなそうですね。
そしてトランスポーターのページ。パサートの様子も確認しました。
1ページ目のoutbackは[hi-deboさん]なんですね!
アクアミューズとは初めて聞きました。
ディンギーとオープンデッキカヌーを合わせた感じなんでしょうか。
皆さん、楽しそうでいいですね。
BP9、私も乗っていましたが、CCを3艇も。。。すごい積載量です!!
私ですが、普段は東京多摩川上流 奥多摩の[白丸湖]というダム湖で、カヤックやCCを仲間とやっています。
まだ下手ですが、たまに[御岳]や[河辺]あたりでポリ艇やインフレータブル艇で川下りもやったりします。
実は実家は静岡市なので、ちょっと親近感を感じています!
それでは、ありがとうございました。
また報告させていただきます。
書込番号:19003621
2点
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