シャトルの新車
新車価格: 169〜277 万円 2015年5月15日発売〜2022年11月販売終了
中古車価格: 39〜252 万円 (942物件) シャトル 2015年モデルの中古車を見る
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自動車 > ホンダ > シャトル 2015年モデル
2018年(前期型)のハイブリッドXで2万km
2021年(後期型)のハイブリッドベースグレードで4.4万km
中古で同じぐらいの価格であればどちらがおすすめでしょうか?
前期ですがダンパーや装備の違い、後期は静粛性が向上されていると
記事にはあり迷ってます。
乗り心地の違いも含めてアドバイスいただけると助かります。
書込番号:25317733
6点
分かれ道は以下のように考えます。
1,ホンダセンシングが必要か。
後期型なら全車標準装備で、一般的には御守りとして装備モデルを選ぶ方が多いと思います。ちなみに自車はホンダセンシング無しの前期型ヴェゼルハイブリッドですが、レーンキープやACCなどが無いので不意に運転に介入されることがなく、これはこれでアリだと感じています。
2,エクステリアデザインの違い。
好みの分かれるところと思いますが、特にリアデザインは後期型が受けが良さそうです。
3,乗り心地や静粛性の違い。
個人的にはコンフォートタイヤへ履き替えれば、ある程度改善できると考えます。ヴェゼルハイブリッドも後期型の方が乗り心地と静粛性が向上しているようでしたが、コンフォートタイヤ装着で、前期型でも快適に乗れています。
4,トランスミッションはDCTでいいのか。
1番の注意点は、このハイブリッドシステムのトランスミッションはCVTでもトルコン付きATでもなく、DCTだと言う事です。自動変速するMTとしてダイレクトな変速感が気持ち良いですが、逆に渋滞走行の頻度が高いとギクシャクしやすく、扱いにも注意が必要です。個人的にはお気に入りのメカですが、万人受けするのはCVT搭載のガソリン車でしょう。
これらを踏まえた上で、過去の整備記録が確認できて、必要な装備がある個体を選べば良いと思います。
書込番号:25318958
2点
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