ステップワゴン スパーダ 2015年モデル
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ステップワゴン スパーダの新車
新車価格: 272〜368 万円 2015年4月24日発売〜2022年5月販売終了
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月に二回以上満タン給油、年間一万キロ程度をrp3 ガソリン車に乗っているのですが、燃費を意識した運転を、しても、年平均リッター10キロ程度にしかならず、ガソリン高騰の影響もあり、ハイブリッド車への乗り換えを検討しています。新型ステップワゴンスパーダのハイブリッドも気になりますが、高額なため、前期モデルのハイブリッド中古車を考えています。そこで、前期ハイブリッドは、初期型と後期型どちらが、オススメか、ガソリン車を買取などで下取りに出して、追い金70万円位の範囲内での中古ハイブリッド車への乗り換えはありか無しかなど、みなさんの考えやアドバイスを、お伺いできればと思います。
書込番号:25417316 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ハイブリッド車が15Km/Lとしても年間走行1万キロだとしたらその差ガソリン333リットル。
リッター200円としても6万6600円。
買った中古車を10年間使ったとしても66万6000円、70万円でおつりが来るんじゃないですか。
現行ガソリン車で少走行と更なるエコ運転を心掛けた方がいいと思います。
書込番号:25417379
17点
70万円、どう捉えるかではないでしょか?
毎月のガソリン給油量少なくするための初期投資と捉えるか、これから70万円を回収しようと考えているのかで、その意味合いは大きく変わると思います。
燃費だけで考えた場合、前期型も後期型も劇的に違うわけではないので、どちらでも良いのではないでしょうか?
書込番号:25417388 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
年式や走行距離が所有車より新しくなれば良いと思いますけど、年間1万キロくらいだったらそんなに多くはないと思いますよ。
通勤などでチョイ乗りが多ければハイブリッドもそんなに燃費は良くないと思いますけど。
私だったらもし買うとしたら後期型を買いますね。
でも今の所有車に不満が無ければ燃費のためだけに同じタイプのステップワゴンの中古車への買い換えはしませんね。
書込番号:25417418 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>初期型と後期型どちらが、オススメか
一部改良前後での違いは、ハイブリッドシステムの名称がi-MMDからe:HEVに変更になったぐらいで燃費の面に関しては変わらないです。
RP3を所有しており最近下取りを査定しましたが、追金70万円ぐらいだと初期型のタイプになりますね。
他の方も書かれてますが、燃料代で追金70万円をペイするには何年、何万キロとかかりそうであまり現実的ではありませんね。
ただ、走りの良さの面でいうとステップワゴンハイブリッドへの買い替えはアリでしょう。
最近のガソリン価格の高騰には驚きますね。
自分は日本一ガソリン価格の高い地域在住ですが、最近満タンで1万円近くいきますので、代替えを考えるのも分からなくもないです。
書込番号:25417440 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
『前期ハイブリッドは、初期型と後期型どちらが、オススメか、ガソリン車を買取などで下取りに出して、追い金70万円位の範囲内での中古ハイブリッド車への乗り換えはありか無しかなど、みなさんの考えやアドバイスを、お伺いできればと思います。』
→前モデルHV仕様の、前期型と後期型の比較なら、ご予算が許すのなら後期型が断然お勧めです。
なお、最近の店頭ガソリン価格の高騰に起因しての、セカンドマーケットからHVモデル次車として代替えにより迎え入れたいとのことですが、少し冷静に考えて見て下さい。
本当に700,000円の追金したことによりコストパフォーマンスは改善し、投下コストに見合うだけのコストカットに繋がるのでしょうか?
ご存知かと思いますが、所謂ストロングHVにカテゴライズされるモデルを新車で購入した場合、同一モデルの非HVモデル比で初期イニシャルコストに概算で200,000円〜300,000円必要です。
単純にこの初期投下イニシャルコスト差を、燃費により補填するには相当数の走行距離が必要となり、生涯燃費によりとイニシャルコスト差によるHVモデルと非HVモデルのトータルコストが逆転するには、仮に年間10,000km走行、ガソリン価格190円/lで2015年カタログモデル燃費(HV:25km/l 非HV:16km/l) で試算すれば、HVモデル400L 78,000円、非HVモデル625L 118,750円となり、その差は40,750円となるように思います。
仮にHVモデルと非HVモデルとの価格差を250,000円とした場合、車齢6年経過時でも単純計算では、トータルコストは非HVモデルが下回ることとなります。
つまり、同一モデルでHVモデルと非HVモデルを比較し、そもそも燃費差により車両価格差を補填するという考え方は馴染まずお持ちになっていないように感じます。
元々HVモデルをチョイスするユーザーは、燃費によりその価格差回収を余り考慮せずそれは二の次三の次であって、静粛性も含めたモーターアシスト走行のドライバビリティを重視したり、或いは昨今の多発する自然災害時の避難時等緊急時に車内ACが1500Wまで対応している点等、HVモデル特有の装備に目を向けてチョイスしているのだと思いますよ。
従いまして、スレ主様が700,000万円の追い金により、セカンドマーケットからHVモデルを調達し乗り換えるよりも、こと燃費を理由とするのなら、現有モデルを次の買換え、或いは廃車まで乗りつぶした方がトータルコストは断然少なくなるでしょうね。
最後に、文章が読みづらく感じましたので、句読点、改行だけは気を付けて下さい。
書込番号:25417448
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3点
>カロッツェリア大好きさん
燃費はガソリン車で10km/Lくらい、HV車で16km/Lくらいです。
年間1万キロ乗るとして、ガソリン車で1000L、HV車で625L、差は375Lです。
この円安で180円です。将来どうなるか分かりませんが、200円/Lとして、年75,000円、190円として71,000円、180円として68,000円、10年で70万円くらいだと思います。
この辺は現有車の下取りと中古車の購入価格によって変わりそうです。
10年乗ってトントンということで、好きなようにしてください。
書込番号:25417466
3点
>カロッツェリア大好きさん
個人的な感想で大変失礼^_^
※別メーカーオーナーです。
前期型は、さまざまな師匠からお題が厳しくも優しく自分の体に浸透させる楽しさがあるかな。
後期型は、新しい道を自由不自由を快適にするためにみんなで話し合う楽しみがあるかな。
ここで、どうあっても失敗したと最後に後悔したことがない^_^
※※言葉に出ちゃう性格は、ほらわかりやすいでしょ♪
書込番号:25417495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
早々、皆様からのご意見ありがとうございます。ご指摘にあるように、新車時のガソリンとハイブリッド車の差額ペイの関係は、把握していました。これまでのガソリン代を計算すると60万円を超えていたので、約5年乗り、来年車検があり、5万キロオーバーになるので、買取ネット見積もりを試しにすると160〜190万だったので、中古車情報サイトに掲載車両との差額で、約70万としていました。もし、みなさんが、中古ハイブリッド車(ディーラー系)乗り換えるとすれば、追金幾らぐらいまでなら許容範囲か、教えて頂けませんか?
書込番号:25417579 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>カロッツェリア大好きさん
マジすまん!誤解せんでくれ!!
そこはこっちからギリギリを攻めた方が良いよ。
鶏が先か卵が先かのパラドックスかな^_^
どっちが越えるかのギリギリを作り合うのだから、先にギリギリの基準を発信した方が良い。
※だってそのギリギリを超えるつもりならば、直のこと。
書込番号:25417606 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
文字化けしてました。160万から190万円となります。あと、車に対する資産価値を考えると乗り潰して、新たに400万位で新車を買うか、下取り価格がある内に、新車(現行ステップワゴンハイブリッド)もしくは。中古車へ乗り換えるべきか、みなさんの、ご意見を、お聞かせ下さい。
書込番号:25417607 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
いやいや、新車買えるんだったら買おうよ。
何を悩んでいるのかよくわからん。
私なら現行型は全く興味がないので、ミニバンしか選択肢がないのなら、ノアヴォクかセレナもあるよ。
トヨタ日産はダメだと言うのであれば、なるべく走行距離の少ないRP5を私なら選択するけどね。
私は初期型RP3は、これ以上ない車なので乗り潰す予定だけどね。
書込番号:25417633 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あ、失礼、乗り潰すでしたね。
それでは答えが出ている様な。
書込番号:25417641 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>カロッツェリア大好きさん
ガソリン高騰は厳しいですが、数十万円の追い金を伴う乗り換えは、本末転倒な気がします。
自身であればそれほどの追い金は避け、もう5万キロくらい乗ります。もちろんハイブリッドのほうが燃料代は安価ですが、クルマの使用コストとしては乗り続ける方が安上がりだった経験があるからです。
前車は20年11万キロほどメンテナンスしながら乗り続けられたストリーム(平均燃費10km/l前後)で、高価だったのは足廻りの交換(10万円)くらい。
出物があったので急遽ヴェゼルに乗り換えましたが、平均燃費は23km/lほど。これくらい省燃費になると、乗り換え効果は大きいです。
もちろんガソリン車にはないハイブリッドの機能や特性は、とても楽しいものです。それらにご興味があれば、程度の良い中古にターゲットを絞って手間暇を掛けて探し、少しでも高価なうちに売却するとよろしいと思います。
書込番号:25417803
4点
2023/09/10 20:32 [25417579]&2023/09/10 20:44 [25417607]の書込みですが、勝手に改行及びスペースを設けさせていただきました。
改行やスペースも設けず長々と一塊のように視覚的に映る書込みは、ファーストインプレッションで読む気持ちを無くさせかねないので、ある意味読みやすく改行等を設けるのは情報収集の大切な要だと思いますが、スレ主様はどう思われますでしょうか?
早々、皆様からのご意見ありがとうございます。
ご指摘にあるように、新車時のガソリンとハイブリッド車の差額ペイの関係は、把握していました。
これまでのガソリン代を計算すると60万円を超えていたので、約5年乗り、来年車検があり、5万キロオーバーになるので、買取ネット見積もりを試しにすると160〜190万だったので、中古車情報サイトに掲載車両との差額で、約70万としていました。
もし、みなさんが、中古ハイブリッド車(ディーラー系)乗り換えるとすれば、追金幾らぐらいまでなら許容範囲か、教えて頂けませんか?
文字化けしてました。
160万から190万円となります。
あと、車に対する資産価値を考えると乗り潰して、新たに400万位で新車を買うか、下取り価格がある内に、新車(現行ステップワゴンハイブリッド)もしくは。中古車へ乗り換えるべきか、みなさんの、ご意見を、お聞かせ下さい。
書込番号:25417810
1点
現時点での同年式程度の中古車への乗り換えは最終的な寿命は同じなのですから、恐らく車両価格差でガソリン代を埋め合わせる事は出来ないと思うので止めた方は良いと思います。
新車へ乗り換えは、どうしても欲しい車種があるのならいいですけど単に燃費改善だけが目的ならもったいないですね。
でもスレ主様は文章から察すると乗り換えたくてしかたがないとの気持ちでしょうから、生活に支障が無いのならご家族の方と相談して決められたらどうですか。
書込番号:25418013
5点
マイルドじゃないハイブリッドだと、コンプレッサーが電動になるので、エンジン回転数とは無関係になります。
FIT2HVではエンジン駆動だったので、アイドル状態で冷えませんでした、信号待ちではすぐに冷気が出なくなってました。
書込番号:25418655
0点
>カロッツェリア大好きさん
ステハイの5年落ちで追金50万円以下なら考えます。
ただ、認定中古車を買うにしても保証の問題、特にハイブリッド機構保証(初度登録年月から10年)も加味すると乗り換えはあまり現実的ではありません。
>下取り価格がある内に、新車(現行ステップワゴンハイブリッド)もしくは
予算もあるとは思いますが、この考えがあるなら新車一択でしょう。
個人的には金食い虫に成りかねない中古車へ乗り換えという選択肢はありません。
先にも書きましたが、ステハイは加速力などRP3と比べて別車に近いので、燃費や走りの面で考えても魅力的な車ではあります。
書込番号:25418732 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
前期型2016年式のrp3クルスピから5年ほど前に中古のステハイに乗り換えました。追い金は100万円ほど。
燃費はクルスピが10でステハイが15.5くらいです。
燃費が良いのももちろんですが、静かさ、加速の良さ、オートブレーキホールド、渋滞追随機能も魅力的ですよ。
特にオートブレーキホールドは重宝しますよ。
バッテリーが重いせいか、ハンドリングはクルスピの方が良いです。
その他はステハイの方がよいです。
燃費以外にも魅力ありますので、70万ならありでは?
私は
新型に乗り換えたい気持ちもありますが、そうすると追い金が250万ほど。 今のステハイに不満は無いし、わくわくゲートは無くせないのでまだまだ乗ります。
書込番号:25419669 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
皆様からの様々なご意見、感謝致します。追い金の考え方、非常に参考になりました。わくわくゲートが非常に便利なので、旧型の乗り換えを考えていましたが、世間を賑わしている中古車店問題や海外情勢、半導体不足による中古車高騰、円安を含めたガソリン高騰など、様々な問題がありますが、暫く様子を見ながら、乗り続けるかなど、考えて行こうと思います。
書込番号:25420415 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
解決済ですが、スレ主さんと同時期に同じようなことを考え乗り換えを行ったので、参考に投稿させてください。
2023年9月に、RP3 CS(前期型2016年登録の新車)からRP5 GEX BS(期型2019年登録の認定中古車)に乗りかえ、追金は約85万円でした。(「ホッと保証プラス4年」と「定期点検パック」を除くと、さらに追金がマイナス20万円くらいになります。)
感想は概ねsatsukiboyさんと同様ですが、他に以下のような細かなメリデメがありました。
■メリット
・車両の年式が新しくなる
・turn by turnに対応
・車両の時計がカーナビの時計と同期される
・ドアの内装がファブリックから合皮に変更され、掃除しやすい
・燃費向上による給油回数の減少
■デメリット
・1列目から2列目へ通り抜けづらくなる(コンソールが設置されたため)
乗り換えには概ね満足しており、しばらくは、わくわくゲートのあるRP5に乗り続けるつもりです。
書込番号:25774478
1点
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