α99 II ILCA-99M2 ボディ
- 35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最上位機種(※発売時点)。
- 世界最多399点(※発売時点)像面位相差AFセンサーや新開発の「ハイブリッド位相差検出AFシステム」により、被写体を素早く正確に捉える。
- 動画撮影時は高ビットレート100MbpsのXAVC S(4K)フォーマットに対応し、高精細かつ圧縮ノイズの影響を抑えた映像表現を実現する。
デジタル一眼カメラ > SONY > α99 II ILCA-99M2 ボディ
一眼「レフ」で現在メカシャッター最速連写を誇るのがC社の1DXm2の14?16?連写だと思いますが、TLM機は構造的には何枚くらいまで可能なのでしょうか。
登場当初から安価に高速連写が手に入ることがウリだった上、α99IIで4000万画素超えフルサイズでの12コマ連写を実現させている(これはバッファの問題ですかね?)レフ機の限界よりもっと上まで行けるのかな?と思っているのですが…。
詳しい方おられましたら教えて下さると幸いですm(_ _)m
書込番号:20891723 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電子シャッターを使えばそれこそ100コマとか可能だと思いますよ
現にα9は20コマですし4Kからの切り出しなら100コマいけますから
書込番号:20891999
7点
TLMの限界というは、AF追従の限界ということ?
書込番号:20892093
1点
>餃子定食さん
電子シャッターはやはり早いですね( ̄▽ ̄;)
>@yacchiさん
「TLM」というシステムの構造では何コマ位まで一秒辺りの連写力を引き上げられるのか、ということですm(_ _)m
書込番号:20892163 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
AF性能をうんぬん言わないのなら、TLMは関係なくて、ミラーレスと一緒。
つまり、連写の限界は、センサーとセンサー周りの限界でしょう。
書込番号:20892218
6点
AFを作動させられる時間から見ると、限界はすごく高い。
1.TLMだけは、AF可能な時間の割合が100%なんです。
センサー受光より前でTLMでAFしてるから。
潜在的能力は一番高い。
2.その次はミラーレスです。
AFが中断されるのは、受光+画像読み出し だけです。
それ以外では、ずっとAFできる。
3.一番AF時間が短いのはDSLRです。
ミラーレスの中断時間に加えて、ミラーアップ+振動制御+ミラーダウン+振動制御 の時間が中断されるから。
現行では、3のプロ機が秒14枚、2のミラーレスが秒20枚、1のTLM機が秒12枚です。
TLM機が低いのは、基本的には画像処理の制約と、低価格シャッターの制約でしょうね。
画像処理量(ビット数x連写枚数)はソニーのTLM機とミラーレス機が大きくて、プロ機の約2倍です。
TLMきのビット数を2千万画素くらいに落とせば、秒24枚は可能になるでしょう。
制約条件は、
AFモジュールの読み出し速度向上
CPUのマルチコア化
ソニーのプログラミング能力
あたりだと思います。
最大の関門はプログラミング能力でしょうね。
常時AFするには、Linuxならデスパッチャーの制御をイベントドリブンからタイムスライスにするだけで可能になる。あとは、腕次第でしょう。
マルチコアの1CPUが常時AFし続けれは、動体予測の倍は正確なAFになれる。
全ては腕次第。この腕が弱かったのが難点です。
幸いにして、有能な若者が育つてきてるから、希望を持とう。
頑張れ! ソニーの技術者!
書込番号:20892431 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
TLMの限界とは違いますが、開放測光、絞りの機械制御が足かせではないでしょうか。
書込番号:20892568 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ぱのすぱさん
秒間15コマくらいが、限界じゃないでしょうか?
物理では
速度の二乗=力量だから
むやみに速度を上げたら、
耐久性のほうが危ぶまれる。
書込番号:20892855 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>TLMの限界は…
工業製品としてはもうすでに限界なのでは??
いや、ソニー自身が失念してるだけですかね?・・・。
ソニーAは数年ぶりにα99Uこそ発売されましたが
ここ数年は(特に初級機〜中級機)は発売されていませんよね・・・。
数年前はAマウントメインで使っておりTLMの可能性に期待してα55〜α57買った口ですが
ここ最近のAマウント機のジリ貧ぶりは寂しいものです・・・・・・。
書込番号:20893162
3点
>ぱのすぱさん
画素数をα9と同じにすると、
20コマ/秒は達成可能かと思います。
Eマウントの開発に力を注いでいるようですので、
Aマウントの開発は縮小して行くかと思います。
(Aマウントの利用者が高齢化している為、若い世代のEマウントに移行だと思います。)
書込番号:20893225
3点
ミラーレスで20駒いけるようになったから意味のないミラーモデルは終了でしょ
グローバルシャッター早く出してねソニーさん
書込番号:20893264 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
http://www.photron.co.jp/products/image/hsvcam/fastcam/sa-z.html
突き詰めればこういう世界っしょ
210万コマ/秒!!!
一眼レフとかFPシャッター機とは5桁以上の圧倒的差!!!
書込番号:20893435
5点
>ここ数年は(特に初級機〜中級機)は発売されていませんよね・・・。
α77Uの発売からまだ3年弱なんだが…(´・ω・`)
エントリー機はEマウントにいったみたいだね
まあEマウントのエントリー機もなかなか後継機でないけど(笑)
書込番号:20893440
6点
>あふろべなと〜るさん
それでもα77IIから3年程経ったんですねぇ…( ̄▽ ̄;)
今年の11月辺り〜来年4月位までにはα77IIIが出てくると勝手に予想してお金貯めてます(笑)
書込番号:20894435 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
しかしながら、ニコンやキヤノン様のプロ機はどうするのだろうか?
世界最高の連写速度を誇ってきたが、新参もののソニーにアッサリと抜かれてしまった。
もはや絶望的な差がついて、永遠に追い付けなくなった。
頼みのAFも、原理的に最低たから、次で追随不可能なレベルに離される。
書込番号:20894462 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
海外の噂で「追い越した」というのは、背中が見えてきたくらいのもの。
いくらスペックが良くたって、実車性能がタコなんだからご託を並べない方がいいと思う。
書込番号:20894900
21点
そうそう、なかなか一発では追い越せない。
あたりまえです。
連写枚数のような、機械的なものは簡単に追い越せるが、動体AFのように、経験とノーハウが必要なものは、単純に一回では追い越せない。
今回のα9は、連写速度ではDSLRわ軽く越し、30年先行した。
動体AFは、恐らく95%あたりまで追い上げていると考えられる。
ミラーレスはAF時間を長く持てるので、AF原理が違ってくるだろう。有利になるから、次回で110%に追い越すだろう。
ここがDSLRの終焉の時となる。
いまでも超高速連写と95%のAFで、使える分野は多い。
さらに、無音連写は、ゴルフなどのスポーツ、音楽会、発表会などで、C/Nが競合不可能な、ダントツの強みを発揮する。
音が出るカメラは失格になる領域があるからね。
なかなか楽しみなカメラが出たものだ。
このノーハウをTLM機につかえば、120%のすごいカメラになれるだろう。
ソニーの今後が楽しみではある。
書込番号:20897704 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ミラーレスはAF時間を長く持てるので、AF原理が違ってくるだろう。有利になるから、次回で110%に追い越すだろう。
像面位相差AFで不利でもあるがな
TLM機なら理論的には露光中もAFできるわけで圧倒的に有利とも言えるが♪
書込番号:20897715
4点
>orangeさん
>> 無音連写は、ゴルフなどのスポーツ、音楽会、発表会などで、C/Nが競合不可能な、ダントツの強みを発揮する。
>> 音が出るカメラは失格になる領域があるからね。
動物園・水族館・鳥観察小屋での撮影でも一眼レフの音が喧しいので、「無音連写」の機種の使用がいいかと思っています。
あと、記者発表のTVでもTV視聴していると煩いので、「無音連写」の機種の使用がいいと思っています。
懸念点として、電子シャッターの歪みがちょっと気になります。
α9並の性能が10〜20万円クラスのカメラボディに搭載されて行くと、アマチュアでも使うチャンスが増えるかと思います。(例えば、トヨタクラウン(α9)に搭載されても、ヴィッツ(α7II)にも搭載して貰いたいです。)
書込番号:20898036
8点
〉〉α9並の性能が10〜20万円クラスのカメラボディに搭載されて行くと、アマチュアでも使うチャンスが増えるかと思います。
そうですね。
いっそのことα77-3にTLMではなく、α9の無音連写を入れれば良いと思いますが。
ソニー様、いかがですか?
書込番号:20898436 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
SONYの事ですし意地でもAマウントはTLM使ってきそうな感じしますがね( ̄▽ ̄;)
私はα77をメイン機で使用していますが、12コマ連写が開放500万画素に制限されること、動作のもたつきや高感度性能の悪さ、バッファが酷いこと等が主な不満点です。質感は悪くないんですがね…
α77IIは店舗で触ってみてミドルクラスとは思えないくらいの質感の安っぽさと連写が相変わらず開放500万画素制限になることが不満で買い替えを見送っていました。
α77IIIではα99IIと同じくフル画素12〜14コマ連写で60枚程度までいけるバッファ、ISO3200程度まで常用できる高感度性能、AF-D系統の対応、α77と同等かそれ以上の質感(全面マグネシウム合金?)を期待してます。
これだけ詰め込むと余裕で25万ほど行きそうな感じしますが、外装α99IIベースで中身α6500ベースにすればかなりコストは下げれるんじゃないかなと( ̄▽ ̄;)
α99IIもα77IIとα7R2の技術を合わせたことで発売時35万?程と競合機に比べてかなり安く出してきたので、今までの77シリーズと同じように15〜20万程度で出てきてほしいですね(ワガママですが笑)
書込番号:20898967 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ぱのすぱさん
あーあなたですかツイートしていたのは
500万画素なんて制限は77にも77m2もありませんよ
A9と400単焦点の噂が出ているのでAは店仕舞いでしょう
同じことがやりたいなら99m2で良いのではないですか
APSCモードは18Mになりますが12fpsの圧縮RAWで200枚くらい撮れますよ
どうしてもフルサイズは高いというのなら6500を使うしかないですね
書込番号:20899166
5点
>GED115さん
以前価格コムで当該ツイートのリンクを貼られていた方ですね。
実際に画素に制限の掛かるα58等とごちゃ混ぜになっていたようです。
もっとしっかり仕様を確認すべきでした。
大変申し訳ございませんでした。遅ばせながら訂正し、お詫びさせて頂きます。
基本的に当方のツイートはネットから持ってきた事と個人の勝手な予想で書いておりますので、確実性などはございません。個人の勝手な妄想とでも思っておいていただければ幸いで御座います。
失礼ですが「A9」というのはα9のことでしょうか?
α9は噂どころか既に発売まで10日ほどですが…。
Aマウントが店仕舞いかはSONY次第なので分かりかねますが、SONY自身が存続していくと一貫して言っておりますからまだしばらくは大丈夫なのでは、というのが個人の見解です。
長文大変失礼致しました。改めて、軽率な投稿を致しましたこと深くお詫び申し上げます。
書込番号:20899239 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
500万画素制限の件は完全に私の思い違いです。今更ながら77で確認してみたところ当然の如く24MPで保存されていました。
お恥ずかしい限りです。
皆様大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m
SNS等での投稿内容についてももう少し考えるべきですね。以後気をつけてまいります。
77/77m2で変わらなかった12コマ連写の際の絞り値の制限が改善されるといいなと思います。
書込番号:20899275 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
以前にソニーの関係者がAマウントAPS-Cのテストをしていると言っていたので出る可能性は高いでしょうね。
書込番号:20899465
1点
>ぱのすぱさん
α9にもα99にも目もくれず、うわさのヨンニッパも気にせず、500mmF4G SSMを買ってしまいました!α77Uと抜群の相性、描写!!当然α77Vに期待します!99Uはフルサイズなので見送り。
書込番号:20899506 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
まあ、色々有りますね。
ところで、eマウントの画質はα99-2なら、大抵はα99-2が上になりますよ。
Eのレンズが無いのがその理由です。
GMレンズ+α7R2のみが、少しだけよくなり、他のEカメラでは、明確に低画質になります。
みんな、撮らずに、何となくムードで発言しているのでは?
俺はα7、α7S、α7R2とα900、α99、α99-2を購入して、自分で撮り比べています。
この中で、衝撃的なのが、α99-2です。
ソニーで初めて、撮ることに目覚めたカメラになりました。
撮影フィーリングが凄くよい。
個々のAFスピードやAF精度、シャッターフィーリングなどが良いのみならず、撮影時のフィーリングがダントツに良くなったのです。
GMとの僅かな画質差は認めるが、それでも快適フィーリングにはあがなえない。
故に、私はα99-2を撮影カメラと決めました。
α7R2は、小型ゆえの旅カメラにしました。
両方使ってみると、それぞれの特徴が見えますから、ご自分に向いたカメラを使うと良いです。
多様な価値観カメラを提供出るのが、ソニーの強みですね。
書込番号:20914995 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>orangeさん
ボディ凄い沢山お持ちなのですね。羨ましいです(´-ω-`)
そういえば、海外でのE用16-35mmGMと12-25mmGレンズの発表でとうとうAレンズの本数をEが抜いたみたいですね。
ミノルタレンズを含めるとまだまだAの方が多いとはいえ、五輪に向けて超望遠域のレンズも揃えてくるでしょうし、どうなることやら…。
後割とどうでもいいんですが、SAL70200G2用の白フード(ALC-SH120)、SONYストアで販売始まったんですね。
さっき眺めていたら赤文字で「新発売」とついていました。お値段10750円(ソニーストア)。
書込番号:20915047 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミノルタレンズを含めるとまだまだAの方が多いとはいえ、五輪に向けて超望遠域のレンズも揃えてくるでしょうし、どうなることやら…。
ソニー自身がAは必要だと言ってるのでEのレンズが揃おうがAマウントが無くなることは無いと思います。
それにまだまだ多くの人がAマウント機を使っているものと思われますから。
A022とかサードパーティのレンズも出つつあるようですからね。
一眼レフタイプ機の人気はAF性能もありますが一番はスタイリングだと思います。
ボディが大きいので持ちやすい。持ちやすいので写真が撮りやすい。
質実剛健を求めたのがAマウントです。
こんな写真撮影に有利なカメラを無くすわけがないと思います。
ソニーもカメラ屋なら分かっていると思います。
Eマウント信仰者は知りませんが(笑)
Aはレフレックス機構が無いと存在してはいけない存在なんでしょう。
だからTLMなんですね。
なのでEマウント信仰者がTLMを取り払えば良いのにと言うのは完全に的外れなわけです。
そういう事もあり、これからもAマウントはTLMを存続していくしかないわけです。
書込番号:20915127
4点
>77/77m2で変わらなかった12コマ連写の際の絞り値の制限が改善されるといいなと思います。
77/77m2での12連写の絞り値の制限は、F3.5かそれより、暗いレンズの場合は開放という制限で、シャッタ速度優先では使えませんでした。
それに対して99Uでの12連写は、シャッタ速度優先モードが使えてます。ハイブリッドフォーカス対応レンズの場合は、絞り値がF9位上に絞った場合、非ハイブリッドフォーカスレンズの場合、F4以上に絞った場合、12連写では、AF-Cでは、1枚目にAFが固定となっています。しかし、今度のタムロンの150−600ミリのレンズは、非ハイブリッドフォーカスで、600ミリではF6.3ですが、12連写でAF-Cは対応するようです。ただし、開放でないとうまくいかないようです。ただ、タムロンとしては、動作保証はしていないのではないかと思います。
書込番号:20915191
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