CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
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自動車 > マツダ > CX-5 2017年モデル
新型CX-5に乗り約3ヶ月が経ちました。
現在ウインカーLED化を検討しているのですがハイフラ対策を実施する際に純正配線を傷つけての分岐に抵抗があり、自作ワンタッチハイフラキャンセラーを作製しようと思っています。
(これなら純正配線を傷つけず、いつでも現状復帰出来る)
その時にウインカーT20ソケットが必要になるのですが書き込み等を拝見していると汎用のT20ソケットはどうもマツダ車には使用出来ず、純正のT20ソケットが必要みたいです。
どなたかフロントのウインカーT20ソケットの純正部品番号を教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
書込番号:21097297 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>nswkさん
明るいLEDにしてくださいね。
たまにウィンカーをLEDに変えてる車走ってますけど、昼間だと点滅してるのかどうか分かりにくい車がいるので…
あれは非常に危険だと思います。
書込番号:21102020 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
私もスレ主さんと同じくウィンカーのLED化を検討しています。せっかくドアミラー部分がLEDという事でここも統一したくて・・・。
カスタムショップ等からカプラー付の抵抗を探しているのですが専用品がなかなか出てきませんよね。当初はレギュレーター等も考えたのですがやはり安定性や耐久性にかけるとの口コミも多く躊躇しております。
純正配線に噛ませる方法は走行中の段差等のショックで断線の恐れもあり個人的には信頼度はよろしくないと思っております。
ちなみに新型CX5のフロントですが、ボンネットがヘッドライト部分を少々上から覆うデザインの為、LEDにしたら拡散範囲が狭く、周囲からの視認性が逆に落ちるのではないかとの声もちらほら・・・。みんカラではシーケンシャルを自作する猛者もいらっしゃるのですが、私にはそこまでの知識や技量がなく・・・(泣)
しばらくはショップからのリリースを気長に待ってます。
書込番号:21102332
1点
当然のことなので、既に調べられていると思いますが、念のため・・・
改造は自由ですが、それで公道を走るつもりならば、
安全保安部品なので改造後、すみやかに改造車検を通して、認可済みにしてくださいね。
ウインカーは周囲へ視認させて注意喚起を促す為のもので、自己満足は二の次ですよ。
改造パーツが少ないのは、ほぼ車検に通らない為、
違法改造を冗長させる機器の販売責任を回避する目的もあります。
個人的には、車検ももう一度通す費用や、
車検証に○改マークがつくことによる価値低下をしてまで行う魅力はないです。
書込番号:21102538
12点
>nswkさん
私もいろいろ探したのですか、結局見つからず、3Ωの抵抗を左右各1個並列に配線しました。左側はフロントに、右側はスペース的に厳しくリアに接続しました。昼間でも明るいタイプで、車検にも通るタイプのLEDを選んで付けました。キレキレの点滅、明るさ、やはりLEDはいいですね。カプラ型式さえ分かれば、私もそれにやりかえようかなと思っています。
書込番号:21103486 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
初期型の後期モデルの記事によれば、T20ソケットは単独では無く、配線付きハーネスとして一体販売だそうです。新型も同じかも知れないし、ディーラーのサービス担当に取り寄せてもらえると思います。
ワンタッチのハイフラキャンセラーを作りたいということは、純正のT20ソケットとLEDとの間に並列抵抗をつけたアダプターを挿入するのではないかと思いますが、注意点としては(また初期型の話ですが)、このLEDへの電力供給はFBCMという基板から直に出ていて、基板の内部ではFETという過電流に弱いトランジスタが担当しています。私はこれがわかってLED化はリスクが高いと気づきました。
昔の車では配線がショートしてもリレーが焼けたり、ヒューズが飛んだりで、部品交換も簡単でしたが、このFBCMは基板交換になり費用も高価です。その上ショートさせるのは簡単で、設置するハイフラ抵抗のリード線が通電中に車体アースに触れるだけでショートします。ハイフラ抵抗は金属筐体なので配線との間にほんの数ミリ径の水滴があればショートになります。
またLEDランプは破損の際に電球の様に断線せず逆にショートする可能性があることが知られています。つまりLEDの破損、作業時のショート、作業後の浸水などによるショート、断線した配線によるショートなど様々なリスクを抱えて走行しなければなりません。FBCMの機能が失われたときはそこで走行不能になると思われます。
できれば現行車の配線図をディーラーにもらって、どういう仕組みになっているかを知ってから、ショートさせない事を最優先に工作されることを勧めたいと思います。
ハイフラ抵抗の設置についてはこういうサイトがあります。http://www.diylabo.jp/column/column-238.html
金属製のハイフラ抵抗をネジ止め以外に針金で巻き付けるアイディアも書かれていますが、その針金が配線に接触しただけで故障が起こります。LED化やハイフラ抵抗アダプターがなかなか発売されないわけは、設置の仕方次第でリスクが高いので表だって製品化できず、責任を回避できる部品の形で販売されているのだと思います。同じ事がバッ直(バッテリーへのオーディオの直結配線)にも言えて、ヒューズ無しでバッテリー電源を延長する怖さが無視されていると思います。
書込番号:21104412
5点
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