CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
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自動車 > マツダ > CX-5 2017年モデル
エンジン始動ボタン2回押すと、
カーナビ、エアコンだけ作動した状態になりますが、
この状態でギアを変更できるのは仕様でしょうか?
(※バッテリーだけ駆動し、エンジンは作動してない状態)
というのも
先日、パーキングからバックで出ようと、
Rギアに入れたにも関わらず、
クリープ現象?で前進してヒヤリとすることがありました。
その時は、上記の状態でした。
前車では、エンジン始動してない状態で
ギア変更できなかったたこともありすごい疑問です。
どなたかご教授願えますでしょうか?
よろしくおねがいします!
書込番号:22066472
5点
イグニッションオンの状態でブレーキペダルを踏んでシフトレバーを操作してませんか?
この場合シフトロックが解除されしまうのでシフトレバーは操作出来てしまいます。
他車でもこういった操作は可能なはずです。
書込番号:22066517 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
15点
表示上はRに入れたけどニュートラルだった感じですかね?
道は平坦ですか?
書込番号:22066651 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
2回押したんならそうなるでしょ。
エンジンがかかった事も確認せずに発進しようとしたの?
そんな状況でギアも本当にRだったのか怪しいね。Nだったんでしょ。
車のせいにする前に、自動車学校から行きなおした方がいい。
書込番号:22066934
26点
>塩こしょう少々さん
>エンジンが作動していない
ならシフトロックがかかってシフトは普通には動かせません。
また、クリープはあり得ませんから、
何かの勘違いでは?
書込番号:22067140
5点
「上記の状態でした。」って、エンジンは停止なのにシフトノブをRに入れてバックしようとしたら前進したってこと?
それともエンジン停止でRにして、そこでエンジンかけたらクリープで前進?
書込番号:22067141 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ああ、
イグニッションオンで、ブレーキを踏めばシフトは動かせますね。
でも、それでクリープはあり得ませんね。
書込番号:22067144
6点
みなさん返信ありがとうございます。
そしてものすごい誤解生むような
質問してしまい申し訳ありませんでした。
状況的に>kmfs8824さん
のおっしゃったイグニッションオンの状態で、
ブレーキ踏んでシフトチェンジしていました。
また、多少傾斜があるところだったので、
クリープ現象でなく、惰性で進んだだけだったのかもしれません。
※前車でエンジン始動してない状況で、
シフトチェンジできなかったというのは勘違いでした。
申し訳ありません。
>待ジャパンさん
いろいろ指摘ありがとうございます。
注意して運転しようと思います。
書込番号:22067912
5点
失礼ながら『状況的に>kmfs8824さんのおっしゃったイグニッションオンの状態で、ブレーキ踏んでシフトチェンジしていました。
また、多少傾斜があるところだったので、クリープ現象でなく、惰性で進んだだけだったのかもしれません。』事実であり惰性で進んでいたのなら、
@エンジン稼働状態
AシフトポジションはDレンジ
Bパーキング地は平坦或いは車両フロント方向へ僅かに傾斜していた
以上の@〜Bにより、クリープ現象が誘因となり慣性が働き、ドライバーの意図と異なるフロント方向へ車両が動いたのではないでしょうか?
少なくとも、物理的に車両フロント方向へ進もうとする何らかのエネルギーを加えない限り、惰性運動は起こらない筈ですので。
仮にエンジン停止状態でスターターポジションがイグニッションオンであった場合もブレーキペダルを踏むことにより、シフトポジションを変更することは可能ですので、スレ主様の場合、おそらくシフトポジションがNレンジにあるにも関わらずRレンジだと勘違いしブレーキペダル解放したところ、生憎駐車場所が車両フロント方向に傾斜していたため思わぬ方向(フロント)へ重力により車両が移動したのをクリープ現象だと思い込んだのであって、下記に参考で記述しましたように、当初何らかのエネルギーも加えていない物体(車両)が惰性で動くことは考えられませんので、こちらも何か勘違いをされ記述しているように思います。
(参考)
慣性の法則
物体に外部から力がはたらかないとき、または、はたらいていてもその合力が0であるとき、静止している物体は静止し続け、運動している物体はそのまま等速度運動(等速直線運動)を続ける。
これは、運動の第1法則とも呼ばれ、この性質を慣性(惰性)といいます。
書込番号:22068419
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2点
>たろう&ジローさん
事細かにわかりやすく説明してくださりありがとうございます。
たしか
エンジン停止状態でのスターターポジションがイグニッションオンで
シフトチェンジしており、ギアポジションも何度もRレンジに入っている
か確認しておりましたが、後ろに進まないため、
ギアをDレンジ⇔Nレンジ⇔P ⇒再度Rレンジ のように、
ガチャガチャしてた記憶はあります。(※情報抜けててすみません)
全く関係ないかもしれないですが、
その時、高速しばらく走ったあとだったのでエンジン回転数ちょっと上がっていた?
かもしれません。
語彙の指摘もありがとうございます。
車両フロント方向に傾斜していたため思わぬ方向(フロント)へ重力により車両が移動した
そうです!そんな感じだったと思います。
惰性ではないですね・・・
書込番号:22068689
1点
>塩こしょう少々さん
問題・疑問は解消したようですので「解決済み」にした方が良いですね。
でないと、知ったかレスが付いてまたそれにレスさせられてしまいます。
書込番号:22069932
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2点
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