スイフト 2017年モデル
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スイフトの新車
新車価格: 134〜208 万円 2017年1月4日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 54〜368 万円 (1,001物件) スイフト 2017年モデルの中古車を見る
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昨日は、今年2月に購入したSwift XL(2017年型:CVT)で、東名>小田原厚木道路
>ターンパイク箱根>芦ノ湖スカイラン>箱根スカイライン>御殿場箱根線(401)
>新東名>東名 と走って来ました。
東名下りの渋滞30kmを気合いで突破し、小田原厚木道路から標高差 981m・平均勾配7%
あるターンパイクへ。意外とターンパイクは空いており、登りはどうかと思いましたが
Swift君は苦も無くすいすいと駆け上がってくれました。
時折、制限速度50km/hを遙かに超える速度で迫ってくるランボルギーニ、フェラーリ、
ポルシェにビビり道をゆずりつつ、終点の大観山スカイラウンジに到着。
雲1つない快晴で、ここで見た富士山と芦ノ湖は素晴らしかったです。
次は、芦ノ湖スカイラインから箱根スカイラインへ。ここは外輪山を走るワインディン
グ道路で適度のアップダウンとカーブがあり、Swift君と楽しく走れました。
(この道には、制限速度超えて迫ってくる車がいなかった・・)
富士山がでかいし、駿河湾や芦ノ湖も見える、観光用のヘリコプター飛んでたりして
晴れていれば観光で楽しい道ですね。
そして御殿場箱根線(401)へ、この道、勾配のきつい急カーブが多く、しかも14kmと
長いです。ここで、シフトレバーをM(マニュアルモード)にしてパドルシフトで
操作しながらエンジンブレーキを使い下ったらどうなるか試しました。
エンジンブレーキをかけ過ぎるとエンジン保護のため、シフトアップして結局ブレー
キを踏む事になるようなのですが、実際どの位、エンブレが使えるか試しました。
最初3速に入れて下り始めたのですが、思いの他、エンブレがよく効きます。
効き過ぎて速度が落ちるので、4速や5速に入れ30km/h前後 を保ちつつ下って行きま
した。急カーブがあるので、時折ブレーキも踏む事があるんですが、3速−5速
を操作する事で適度に速度を保ち、ほとんどアクセルやブレーキを踏む事なく楽に降り
てくる事ができました。Swift XGやXRには、パドルシフトが無くわざわざXLを選んだ
甲斐がありました。
次は、御殿場ICから新東名へ。目当ては、新静岡IC−森掛川ICの120km/h 区間。
120km/h走行時の騒音や、車の動きを試しました。新東名が道が良すぎるというのも
あるのですが、130km/h位で走行している時も普通に音楽が聴けるし、話もできる。
120km/hからの加速も良く、追い抜きも可能。登りで苦労する事もなく、120km/h
巡航問題なしです。
そういえばフト気がついたのですが、スマホの速度測定アプリが表示する速度は
Swiftの速度計の速度より常に5km/h遅いです。どっちが本当の速度なんでしょうか。
最後は、浜松いなさJCから三ヶ日JCを経由して東名で戻りました。
ずっとアダプティブクルーズコントロールを利用して帰りました。御殿場ICから
海老名SAまでノンストップで4時間走り続けたのですが、疲労感が全然違います。
運転していて楽な姿勢と、疲れない姿勢は違うと聞いた事がありますが、足を使わない
と疲れない姿勢になるようです。(足使わないと運転しながら体操できたりしますし)
以上、ご参考にしていただければ・・・と思います。
書込番号:22631509
9点
車のスピードメーターは実際の速度より数パーセント早く表示される仕様です。
程度の差こそあれど各メーカー同じでしょう。
GPS を利用したスマホの速度計のほうが実速度に近いはずです。
書込番号:22631711 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>>そういえばフト気がついたのですが、スマホの速度測定アプリが表示する速度は
Swiftの速度計の速度より常に5km/h遅いです。どっちが本当の速度なんでしょうか。>はなかのパパさん
速度計は 速い速度で表示されますよ 私のノートも5キロ低いのがレーダー機に表示されますから
そちらが本当の速度だと思います 何しろGPS利用のデータですからね
書込番号:22631756
3点
>ぜんだま〜んさん、つぼろじんさん
コメントありがとうございます。
やっぱりそうなんですか。Swiftだけの話ではないのですね。
速度計は誤差が大きいので、設計上5%引きで表示するのでしょうかね。
私は高速道路を走る時は、制限速度+10km/hで巡航する事が多いのですが、
何十年と走って来て、巡航している時にパトカーに速度違反で捕まった事が
なく、どうしてなんだろうと思っていましたが、+10km/hは誤差の範囲で
取り締まり対象にならないのかなと思いました。
書込番号:22634923
2点
サーキットでは立ち上がりを重視やパワーバンドキープのため、長い下り坂ではパッドのフェード対策のためシフトダウンを薦めていた時代もありましたが、近年ではATの自動制御範囲で加速やフェード予防もできていると思います。
ブレーキパットは運動エネルギーを熱に変えるわけですが、ポットの水を数秒で沸騰させる温度になる事も想定されているみたいです、レース用の物になるとポットが浴槽になるみたいです。
ギアも耐久性を考慮されているとは思いますが、長く使用される場合、高価な部品の負担から軽減する操作を推奨したいです。
発電機を減衰に使う車両もあるみたいで車両によっても変わると思いますが、現状ではフットブレーキ中心の操作が良いのではと考えています。
書込番号:22635050 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すいらむおさん
コメントありがとうございます。
私は少し古い人間なので、エンジンブレーキは使って当たり前の感覚があるのですが、
今は、きつい坂の下りでもブレーキのみで降りていく車が多いですね。
大体、ブレーキランプが点灯しっぱなしになるので、分かります。
それでもトラック以外の普通の乗用車が坂でブレーキが効かずに、脇にそれたり、突っ
込んだ話は聞かないので、ブレーキ自体も性能が上がっていて、フェードやベーパー
ロックが起こりにくいのではと思います。
またハイブリッドやEVの普及で回生ブレーキが当たり前になり、エンジンブレーキなん
て死語になるかもしれませんね。
書込番号:22635432
0点
スピードメーターの誤差については皆さんの書かれている通り車両保安基準の許容範囲内で多目に表示されるよう設定されているようです。私は車両代替え時にはGPSスピードメーターと高速道路の距離表示を使ってメーター誤差を確認していますが、昨年購入したRSでも100キロ時で4〜5%位過大表示されます。
RS の前はレガシィ2.5Lの6速マニュアルシフト付きCVTに7年間15万キロ乗りました。レンタカーで乗ったXLに好印象を持ち当初は安いXGLtdにするつもりでしたがデーラーで試乗したXGのSモードに不満が残り結局RSとなりました。市街地走行では100% Dに入れっぱなしですが、郊外ドライブ、特に山道では積極的にパドルシフトを使います。CVT特有の低回転時のレスポンスの悪さが嫌でスピードの落ちる登りカーブ等では事前にシフトダウンし余り回転を落とさずに抜けるようにしています。
下り坂でもシフトダウンを使うことが多いです。M/T車に乗っていた時間が長かったこともあり自分の癖でもありますが。数年前 レンタカーのバンで旧箱根ターンパイクを下った際 終点料金所で少しブレーキが甘く感じられパッドの焼ける匂いもしたためこの程度でと驚いた記憶があります。スイフトでどうかは判りませんが少なくとも長い下り坂をブレーキのみで降りる度胸はありません。
前車レガシィは初のCVT 車であった為親しくなったメカニックにマニュアルシフトの多用について聞いたところ私の使い方程度で異常等あり得ないと言われました。デーラーの言い分ではありますが。事実15万キロ走行で途中タイミングベルト、ショック、ブレーキ関係は交換しましたがミッションは全く問題ありませんした。
私にとって車は実用であると共に趣味でもあります。問題発生を懸念して我慢することより自分にとって気持ちよく楽しく乗ることを優先しています。考え方は人それぞれだと思いますが。
書込番号:22636692
3点
>pdfanさん
コメントありがとうございます。
ターンパイク下りは私もブレーキのみで降りる勇気はありません。というか苦手です。
急カーブがなく、勾配がきついためどんどんスピードが上がっていくでの、ブレーキ踏みっぱなし
になりますし、速い車はとんでもなく速いし、途中にあるパーキングはほとんど右側なので、入り
にくいし、何かと気をつかうからです。
私も、パドルシフト使いすぎるとミッション系がガタつくのではと思い車検の際に聞いてみたりも
したのですが、「まったく」問題ありませんよ、という回答でした。
今は、コンピュータ制御されていて人間のヘタくそな部分を吸収してくれるからのようです。
>私にとって車は実用であると共に趣味でもあります。問題発生を懸念して我慢することより自分
>にとって気持ちよく楽しく乗ることを優先しています。
これは私も同感です。
書込番号:22637642
2点
ちなみに3代目プリウスはメーターと実測の誤差が10%もあった
書込番号:22705738
1点
>はなかのパパさん
130キロは走行は速度超過です。法律は守れ!
書込番号:22706107 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つぼろじんさん
10%って大きいですね。
「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示第148条」で、スピードメーターの誤差範囲は、次の数式で定められているようです。
10(V1-6)/11 ≦ V2 ≦ (100/94)V1
V1:スピードメーターの表示速度
V2:実際の速度
で計算すると、実際の速度の90%から106%の間で表示すれば良いという事になり、10%は誤差の範囲みたいです。
タイヤの摩耗なども考えてマージンを取って実際の速度より大きめに表示していると思います。
だから制限速度10kmオーバーしても大丈夫・・・な訳ないですよね。はい、反省しております。
書込番号:22713716
0点
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