スイフト 2017年モデル
645
スイフトの新車
新車価格: 134〜208 万円 2017年1月4日発売〜2023年12月販売終了
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自動車 > スズキ > スイフト 2017年モデル
スイフトXG、15インチタイヤ、R4年式
マンホールや、路面の段差を跨ぐとき、前輪でもまあまあ「ガタン」となりますが、その場合後輪はもっと強く「ガタン」と衝撃を感じます。時々驚くほどです。
ヤリスやマツダ2、フィットなど、他のコンパクトカーでも段差を跨ぐときって、こんなものでしょうか?
それとも、スイフトが軽四の殻を破れていないのでしょうか?
書込番号:24944524
7点
知りませんが、
足回り柔らかすぎず、しっかりしてて、スポーティーで、機敏に走れるのではないでしょうか。
メリット、デメリットあるので。スイフトって、スポーティーなイメージありますので、良し悪しで、軽よりとかでなく
しつこいようですが、スポーティーなのでは。
書込番号:24944541
6点
そんなもんですよ
価格的には軽四ですから
書込番号:24944543 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
軽四輪の殻とかじゃなくて、
単純に軽いからじゃないですかね。
あと、いわゆるスポーティさと乗り心地のトレードオフになるし。
マイルドハイブリットはどうかなぁとはおもいますけど、
フィットややリスのハイブリッドは、そんなにガタンとなりませんよ。
書込番号:24944579
4点
>バニラ0525さん
なるほど。スイスポはスポーティーですね。ただ私は、乗り心地を期待してノーマルタイプを選択しました。タイヤも一番ハイトが高いグレードで。
たしかに、メーター周りやボディーの形など、スポーティーさはありますね。でもグレードがグレードなので、もう少し柔らかくても…て思っちゃいます。
>納車されましたよさん
やっぱりそう思いますか? 値段安かったですしね。ロードノイズもボディを伝って車内に響く感じで、そこはカローラフィールダーとは大違いですね。
でも、エンジン音が静かで振動が少ないのは、さすが小型車(普通車!)とは思います。
>まきたろうさん
なるほど。スポーティーさ(安定感など)や価格とも関係しますか…。
機会があれば他の車に乗って比べてみたいものです。
書込番号:24944595
2点
>tosakamuusuさん
値段じゃなくて重さによるセッティングかと。
まぁハイブリッド確かに高いですけどね。
後ろに人乗せると緩和されると思いますけど、
おもり積んで走ってもしょうがないし。
書込番号:24944690 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tosakamuusuさん
どれもシェアカーで試乗した事ありますが、マンホール踏んでもガタンとした衝撃は覚えてないですね。カタンくらいはしましたけど。
スイフトが1番軽やかで足捌きが良くイメージ通りコーナリングできたのでお気に入りです。
段差にもよると思いますが何センチくらいの段差ですか?
書込番号:24944763 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tosakamuusuさん
自車はフィットベースの初期型ヴェゼルで、乗り心地の悪さが酷評されたモデルです。その1つの要因として、スポーツ寄りの純正タイヤと相性が悪かったと思っています。
今はコンフォートタイヤを装着し、個人的には乗り心地の不満はかなり解消できました。たかがタイヤとはいえ、路面に接する唯一の部品。特性の違いによる影響は、侮れないと思います。
スレ主さんの純正タイヤはECOPIA EP150ではありませんか?
米国で流通する同製品のTreadwearは380で、耐摩耗性が高く長持ちする代わりに硬めの乗り心地になる特性があると思います。
1つの要因として、参考になれば幸いです。
書込番号:24944773
3点
>銀色なヴェゼルさん
タイヤですか。
カローラフィールダーにも、同じEP150が付いていました。サイズは185/60R15と、スイフトの175/65R15より若干小ぶりですが。でも、ロードノイズも静かで乗り心地もスイフトよりましでした。なので、車の作りという要素の方が大きいと思っています。
ところで、レグノに変えたらどうなるんでしょう。
書込番号:24944810
1点
>あかビー・ケロさん
頭の中での計測ですが
3〜4cmくらいですかね?
書込番号:24944813
0点
>tosakamuusuさん
スイフトとカローラフィルダーを比較するのは、クラス違います。
ホイールベース、車重、全長など、
乗り心地の比較は、スイフト非常に不利です。
車の選択に、問題あったのでしょうか。
失礼いたしました。
書込番号:24944860 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tosakamuusuさん
結構な段差ですね。
そこを徐行レベルの速度で通過する時って事ですか?
車重軽くてシャーシ剛性低いコンパクトカーは出やすいかと思います。
スイフトが1番軽いし、ボディ剛性もライバルより頼りな感じでした。
スイスポなら剛性高いので扁平低くても大丈夫か知れませんが。
あくまで試乗した感じでそう思いました。
書込番号:24944872 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tosakamuusuさん
同じブランドでそれほど印象が異なるなら、まさに車体の剛性や重量と静粛性能、足回り設定などの違いによる影響でしょう。
軽量コンパクトにレグノ、個人的には相性が良くないと思います。旧モデルを重量1.4tほどの車両で使用しましたが、ゆったり柔らか、という印象はありません。あくまで個人の主観ですが。
重量級のセダンにも耐えるようサイドウォールの剛性が高く、どちらかというと硬質な乗り心地で、期待するほど柔らかな乗り心地にはならないと考えます。一方で路面を叩く音が小さくなるようトレッド面は柔らか目、タイヤ自体の静粛性能はかなり期待できます。
(レグノの耐摩耗性は下記データを参照ください)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00134/11.pdf
サイドウォールに柔軟性があり乗り心地に定評のあるのは、ダンロップのルマンVやミシュランのPrimacy4あたりです。
書込番号:24944927
0点
タイヤ言い出したら、
まずは空気圧下げてみたらって思うの。
とりあえず適正空気圧かチェックしては?
差し支えない程度に下げると段差はちょっぴり快適になるかもです。
書込番号:24944946 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
3〜4cmの段差って結構な高さと思うけどね〜。
XGのMTにお乗りなんですよね?メーカー諸元によると860kgです。
これは軽のハイトワゴン並みの軽さです。
軽量で評価の高いスイフトスポーツよりさらに100kg以上軽量です。これではその段差なら跳ねやすいかもね?
私はバイクも乗るのですが、軽量のバイクのほうが路面のうねりや段差などの影響を大きく受けます。それを抑制するためにはサスを変えたり、セッティングを変えたり、タイヤを変えたりします。
逆に重量級であれば、その重さで路面追従性が高まり、うねりや段差などにもよく追従してくれます。
自動車も同じようなことが言えるんじゃないですかね?
書込番号:24945178
4点
>バニラ0525さん
カローラフィールダーは引き合いに出しただけです(^^)選択肢になかったわけではありませんが、燃費がコンパクトカーより劣るのと、重量税がコンパクトカーより高いのと、価格が高いのと、リアオーバーハングがしんどく感じるのとで、選択肢から外れました。
>あかビー・ケロさん
>KIMONOSTEREOさん
3から4センチは誇張かもしれません(^^;
2から3センチくらいですかね。まあ、数字を突きつけられるとかなりの段差に思えるでしょうが、運転席から見たら、それくらいの段差が、錯覚で1センチくらいに感じると思います。時速30キロくらいでも躊躇せずに行ける段差です。
他の方も、タイヤの空気圧やボディーの重さなど書いてくださいましたが、私が気になったのは、ポンポン弾むということではなく、「ゴン」というプチ衝撃です。同じ段差でも前輪はそれほど衝撃を感じませんが、後輪だと「ゴン」と、プチ衝撃&それなりの音ですね。
まあ、足回りの作りが前と後ろでは異なるのは分かりますが、それにしてもあれだけの段差で「ゴン」って、軽四じゃあるまいし…と思っちゃいました。
書込番号:24945837
0点
>tosakamuusuさん
指定空気圧は前輪が250kPa、後輪が220kPaでしょうか?省燃費追求のトレンドかもしれませんが、個人的には高く感じます。
それは自車は車重1.3t、215/55R17が標準サイズですが、指定空気圧は前輪が220kPa、後輪で210kPaだからです。
自車のベースになっている旧型フィット(スイフトより車重あり)も、以下の指定空気圧です。
185/60R15サイズの場合、前輪:220kPa、後輪:210kPa
街乗りでの乗り心地を改善させる為、空気圧を下げることを試してみてはいかがでしょうか。
書込番号:24945996
0点
tosakamuusuさんへ
それは、サスペンションのコイルスプリングが捻れて取り付けられています。
コイルスプリングは伸縮方向に変形するだけでなく、回転方向にも変形します。
また、スプリングは変形するに従って固くなって行き、それに伴う反力も大きくなります。
もう既に捻れていれば、それに伴って反力も発生しているので、衝撃を吸収するのではなく、衝撃を押し返す事になってしまいます。
その為、硬さを感じるのです。
反力は、中立位置から相反する方向で発生し、それは捩れ方向でも同じです。
また、変形するに伴って反力が発生するので、中立の位置では反力が全く生じません。
その付近でもほぼ同じで、一度捻れたものを元に戻す力がほとんど発生しないのです。
そしてコイルスプリングはある程度圧縮されて取り付けられるので、両端の当たり面ではブッシュやメタルでの摩擦があり、走行での伸張の振動位では中立へとは修正されません。
そのため、外力によって修正する必要が出てきます。
と言っても、それほど難しい事はありません。
ジャッキアップ(できればリフトアップ)し、ソフトタッチのプライヤーを2つ用いてスプリングを対角で掴み、両手で何回もゆっくり縮めたり緩めたりの方法で行います。
スプリングの上下当たり面を一回剥がすように心がけ、また無理に中立位置を探さないように巻きの傾きを阻害しないよう自然に掴みます。
目に見えて捩れが直ったとかは分かりませんが、スプリングの当たり面が剥がれれば、自然に中立の位置へ移動します。
伸縮をしばらく繰り返した後、ジャッキダウン(リフトダウン)すれば終了です。
すぐに走り出し、テスト走行してスプリングを慣らしてください。
ただ1週間位は、一度ブッシュからスプリングを剥がすので、変に柔らかかったり、変に滑らかに走ったりします。
一度は目から鱗みたいになりますが、その後は弾力が出てきてある程度は普通な感じへと近づいてきます。
ですが、硬さではなく弾力となって帰ってくるので、心配しないでください。
ただ残念ですが、ディーラーなど車業界では全くこの不具合を認識しておらず眉唾ものとして捉えている為、依頼しても作業は行なってもらえません。
また、フロントに問題が出にくいのは、ストラット自体が回転するからで、捻れるという状態に成らないからです。
ただ、スプリングが傾いて取り付けられているような場合には、硬さが出ているものもあります。
書込番号:24946272
1点
>エレメカさん
なるほど。ネットでも仕組みを見ましたが、コイルサスの性能の限界ってかんじですね。
ちなみに、スイフトの後輪のコイルサスは、車軸からずれたところにあります。
書込番号:24948229
0点
tosakamuusuさんへ
そうですね、スイフトもショックアブソーバーとコイルスプリングを別体式にする最近流行りの形です。
私が申しているのは、一体式だからとか別体式だからとかは、全く関係ありません。
また、コイルスプリングの限界なのではなく、コイルスプリングが持っている弱点です。
これとは別のトーションバーやリーフスプリングは、その構造や取り付け方法でスプリング形状を運動方向以外に変形させる構造となっていません。
しかしコイルスプリングは取り付け事、スプリングコンプレッサーを使用し圧縮させますが、捩れ方向にも変形させてしまいます。
これがそもそもの原因で、更にはそれを外す際にコイルスプリングを雑に外してしまうため、捩れを残す原因となっています。
またコイルスプリングはある程度圧縮された状態で取り付けられるため、コイル両端には摩擦が生じており、摩擦に勝って中立に戻ろうとしても、完全な中立位置は反発力0なので摩擦に負けてしまうのです。
それでも新車の頃はブッシュが柔らかいので、これでコイルが硬くなった部分を補足してくれるのですが、1年くらい経ってブッシュが固くなり始めると、コイルの硬さが露わになってきます。
これが数年経って乗り心地が極端に悪くなる理由です。
一般的にはブッシュがヘタってきたからとか言われますが、ブッシュがヘタってもコイルが適切に運動すれば、乗り心地の低下はある程度で治められます。
なぜなら、ゴムとコイルスプリングとは硬度や弾力が全然違いますから、スプリングでまかなえない部分の全てをゴムが補っているというのは妄想だからです。
つまり、スプリングの動きを設計通りに戻してあげる事が、乗り心地改善の第一歩となります。
書込番号:24951750
1点
83型デビューしてすぐ買った者です。
私は試乗したのがXL(当時はあった標準モデルの上級グレードで16インチ)で、ご指摘の様な硬さを感じました。
で、65タイヤのXGを購入したのですが、「65にして良かった。乗り心地良い。全然違う」と感じたことを覚えています。
考えられるのは
@空気圧(高いだけでなく、低くてもバタつきますよ)
A4輪に限らず、スズキのサスって新車時すごく硬いです。5000q過ぎると変わってきます。さらに3万キロで動きが良くなります。私はスイフトに限らず、バイクも乗るのですが、2輪ももれなくこんな感じです(ヘタるのとは違う)
B装着タイヤの愛称。おそらく新車標準はブリジストンですよね。これはさほど固くないと思います。私は新車装着を履き潰して、ヨコハマに変えた所、乗り心地が硬くなりました。(横浜は昔からサイドウォールが硬い)。
※新車装着のブリジストンは、私の感性だと少し空気圧を高めにした方がショックは少なかったです。特に高速の継ぎ目などは、高いと「とん」と軽くいなします。指定通りだと「ドンッ」という感じでしょうか?
あとは
・以前乗られていた車がなんであったか?
・ホイールベースの違いからくる違和感を硬いと感じている可能性もあるかなぁですとか、
・運転姿勢(ドラポジのいい悪いではなくいです)、最終的にシートを通して体にショックが来ますから、楽なポジションを探してみてはいかがでしょうか?
これも私の主観ですが、シートリフターでシートを高くして、座面全体で腿までサポートするようにすると、乗り心地良く感じられます。私は身長が176あるのですが、シートリフターは最高値から3段下げただけという高さになりました。
と書いていて思い出し巻いた。私は前の車がLクラスセダンだったので、それに近いポジション取ろうと、シート低めでずっと乗っていました。確かに今思えば、私も「なんか乗り心地が…」と思って、どんどんシートが高くなっていったんでした。
総じてノーマルXGの足回りは、決して固いというほどではないと思います。
ただ職場にある日産・ウイングロード(最終型)よりは、バタつくと思いますので、比較相手が相手がカローラフィールダーだと、それよりは固いという印象は変わらないかもしれませんね。
只で調整できる空気圧とドラポジ、お試しいただければ幸いです!
書込番号:25522177
1点
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