スペーシア 2017年モデル
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スペーシアの新車
新車価格: 135〜165 万円 2017年12月14日発売〜2023年11月販売終了
中古車価格: 37〜223 万円 (3,013物件) スペーシア 2017年モデルの中古車を見る
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自動車 > スズキ > スペーシア 2017年モデル
早速、痛いところを突かれています。
http://autoc-one.jp/suzuki/spacia/special-5000981/
実車を見ましたが、デザインはいいと思います。ターボがなくても比較的車重も軽いし、マイルドHVだし。
レーザー+カメラ式、ACC無しまではいいとしても、、、。
カーテンエアバッグはオプションでもなし!
出し惜しみ? ではブランド価値が高まりません。
書込番号:21441997
29点
この記事を書いてる方が賛否両論ある評論家さんなんですよね(笑)
書込番号:21442004 スマートフォンサイトからの書き込み
33点
>sukabu650さん
ああ、国沢さんですね。この人はスズキ下げで有名な評論家さんですね。高価な装備を採用しないのは消費者を舐めているのではなくコストを考慮しての選択なのに捉え方は様々ですね。私は安価な装備を熟成させて装備するスズキの考え方は良いと思います。スイフトスポーツなんかはその典型ですから。
書込番号:21442054
46点
評論家なんてもんは、自分勝手な世界でしか語らないものだ 的を得た評論する人を見たことも聞いた事もない !!
鵜呑みにするべからず
書込番号:21442071
25点
後方の自動ブレーキはスペーシアにしか無いですね。
書込番号:21442128 スマートフォンサイトからの書き込み
32点
自分で見て触って五感で感じ個々で評価するのが正解。
評論家の記事なんて参考にすらならん。
親の買い替えで見てきたけど、Nの方はリアシート倒してもフラットにならなく使い勝手が悪いから嫌だそうな。
内容や見積もり的にもコレを買うぽいがどうなることやら。
書込番号:21442262
17点
試乗だけで偉そうにウンチク垂れる自称自動車評論家のレビューより、身銭を切って実際に購入したユーザーのレビューの方が100万倍参考になりますね。
書込番号:21442388 スマートフォンサイトからの書き込み
75点
国沢氏だし、皆さんのコメントももっともですが、
それでも、カーテンエアバッグはオプションで選択できるようにすべきでしょう。
後席は子供が乗ることが多いでしょうし。
書込番号:21442817
36点
ホンダとスズキとでは根本的に対象ユーザーに関しての基準が違うからスズキにホンダを求めてもだめでしょうね。
スズキは、昔から庶民の車 お求め安さ第一の車です。ホンダは、ホンダマニア対象 ? 階級層対象的な展開ですね。
N-BOXのような車は、エンジンを760CC位にしないと装備やエクステリアの豪華さで車重量が重くて、さらに大人四人プラス荷物では限界越えに近いのではと感じます。
アンバランス的です。2000ccで動かす車を1000ccのエンジンで動かしているようなものです。
書込番号:21443871
23点
K先生の理屈から言うと、キャリーやハイゼットは存在すら抹殺されねばならん勢いですがね。
スズキは、本当に「軽自動車」メーカーなんだなあ・・・というのが良くわかる新型スペーシアです。
ホンダは、本当は「普通車メーカー」でありたいんだろうなあ・・・というのが良くわかる新型N-BOX。
カーテンエアバッグなんて設定してもどうせ付けやしねーだろ! というぶっちゃけすぎなスズキは、綿々と続く保守本流の「軽自動車ユーザー」の鏡でもあるんですよ・・・。
タントなんかもサイド&カーテンエアバッグ装備できるのは1グレードしかないし、しかもオプション。
サイドエアバッグもグレード限定のオプションなんですけどね。
K先生は、もっと突っ込んで欲しいですよね!
あ、スマアシ3で止まってるのか!(意味不明)
書込番号:21446792
20点
この人 レーザーを散々けなしていたのに
成績がよかった時 微妙にトーンを変えていたよね
レーダーって混信したときとか 大丈夫なのかな?
書込番号:21447323
12点
カーテンエアバッグとか、サイドエアバッグとか、付けて当たり前って言う考え方が異常だと思うのは俺だけ?
有れば確かに良い装備だけど、普通車でさえ付いてないクルマが有るのに、スペーシアに付いていないのがそんなに悪い事なんだろうかねぇ〜?
書込番号:21459599 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
2018年6月15日から発売される新型車から,新たにポール側面衝突試験が適用されます。
N−BOXは前もってそれに適合させ,スペーシアはそれを無視したという事です。
消費者がそれを求めようと求めないとに関わらず,国は一定の基準を義務づけます。
以前,N−ONEが発売された頃,娘の初めての自家用車の選定に伴いいろいろ考えた事があります。
当時,日産のノートがフルモデルチェンジし,娘はそれを気に入りました。
しかし,フルモデルチェンジ直後の2012年10月に普通車の新型車へ横滑防止装置が義務づけられるにも
かかわらず,ノートにはその設定がなく,当然サイドカーテンエアバッグの選択もできませんでした。
しかし,軽自動車の横滑防止装置の設置の義務は新型車が2014年10月以降であるにもかかわらずN−ONEはそれを
先取って装備されたのであり,しかもサイドカーテンエアバックさえも選択する事ができたのです。
安全に対する企業の姿勢の問題だとは思います。
どちらを選ぶかは個人の自由で,安全だけがクルマの選定にかかわる事項ではないとも思います。
ですが,スペーシアを気に入りそれを選びたい人が,近い将来当然義務づけられるべき安全装備をオプションでも
選ぶことができないことに憤りさえ感じています。
そしてそれは,現在,妻の軽自動車の選定で悩む私自身の心境でもあります。
http://www.nasva.go.jp/mamoru/car_list_detail/0
↑自動車事故対策機構のHPで軽自動車の側面衝突試験の動画があります。
当時娘はこの動画を見て,ダミーに自分の姿を重ねたのかN−ONEを選びました。
書込番号:21461048
26点
>ちょるるんさん
>2018年6月15日から発売される新型車から,新たにポール側面衝突試験が適用されます。
N−BOXは前もってそれに適合させ,スペーシアはそれを無視したという事です。
どこに書いてあるんでしょうか?
教えて頂けると嬉しいです。
書込番号:21461193 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>家庭的美食屋さん
>どこに書いてあるんでしょうか?
>教えて頂けると嬉しいです。
検索してみてわかりやすいと思ったのはカーウォッチのニュース
でしたので,参考まで↓(^_^)
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/707164.html
書込番号:21461462
11点
>ちょるるんさん
知りませんでした。
お手数お掛けしました。どうもありがとうございます。
書込番号:21461568 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
試乗記に、「ナリは小さくても安全装備は上級車なみ」とありました。ワーゲン up!です。
https://www.webcartop.jp/2017/12/188127/4
で、調べてみると、後部席カーテンエアバックはなし。一番高いのです。しかもエアコンはマニュアル!
スズキなら、ワゴンRターボ(車重800キロ)がいいな。
ホンダなら、NAのN-ONEStandard Tourer(オプションで可)がいいかも。---車重が軽く(840キロ)スタイルがいい
ちなみに、G L ターボ Honda SENSINGの車重は910キロ。---ハイトワゴンならやっぱりお買い得かな。
書込番号:21462858
7点
個人的にはシートベルト併用のフロントエアバッグはともかく
カーテンエアバックなんかより衝撃吸収素材の方がいいような気がします
ガラス直撃を防ぐ目的もあるかもしれないけど
劣化で爆発されても困るし
書込番号:21462873
7点
何でどこのメーカーも似た通ったか的デザインなんでしょうね。デザイナーの会社には言えない欲求不満プンプンって言う感じしか受けとれません。まだ軽は、こんなところに銭かけてどうするの的なデザイン車よりかはましかな。
似た通ったかを観ても購入欲が沸いてくるかどうか。軽自動車は無いけど、ヨーロッパの車を見るといいなぁーと感じるのは日本車には無い斬新さや、なんともいえない温があるからだと感じます。
書込番号:21463452
3点
良いなぁと思っても、安全装備が貧弱だからって事で購入対象外になるって事は、結局そのクルマには縁が無かったって事ですな。
付いて無いのが不満とか言う前に、軽のハイトワゴンなんてどこも似通ったデザインなんだから、他を探すのがベスト。
ホンダはN シリーズがヒットするまでは何を出そうが軽四の世界では負け組だった訳で、ああ言う方向で突き進んでやっと成功にたどり着いたんだと思います。
だから普通車と遜色無いレベルの物をコストが掛かっても出して行くしか無いんだと思ってます。
スズキは普通車を売っていきたい訳で、軽に対してはやっぱりコスト優先なんでしょうね。義務付けになったらやらなきゃならんけど、その前に発売できるならば無理して対応はしないんでしょう。それだけだと思います。
書込番号:21463771 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
実際のところN-BOXも廉価グレードはサイトエアバック、
サイドカーテンエアバックはメーカーオプションです。
スペーシアはサイドエアバックは標準装備です。
スズキも先代スペーシアは軽量化の為安全装備を軽視
していたのは事実ですし、叩かれていた。
だから思いきって、燃費を犠牲してサイドエアバックを
標準装備したのでしょう。
ですが、カスタムのXSターボ以外は
サイドカーテンエアバックを装備出来ないのは
まだ詰めが甘いのかなと思ってしまいます。
さらにスズキは後方の自動ブレーキを付けてきた。
これはN-BOXに対するアドバンテージでしょう。
また全方位ナビもオプションで選べるのも良い。
ですが、両車に言えることは安全装備のレスオプションは
要らない。なのに標準装備と言うのは悪質だと思います。
書込番号:21463869 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
例えば普通車に側面衝突されて、頭をサイドウィンドウガラスにぶつけるのはまだマシらしいです。
側面衝突で致命的な傷害を受ける一番の原因はBピラーにある「シートベルトのショルダーアンカー」あの出っ張りで頭蓋骨を割るパターンが多いらしいです(消防勤めの知人談)
ご自身のドライビングポジションで、頭の横にシートベルトアンカーの出っ張りがある人は要注意です。シートベルトの機能を保てる範囲内で、頭部に当たらないようシートベルトアンカーの高さ調整ができれば良いかもしれません。
そんなことを思うと数万円のオプションでサイドカーテンエアバッグを付けられるなら付けたいものですね。
書込番号:21483365
6点
ここで安全性を議論するような「イシキタカイ」人たちなら軽自動車自体選んじゃいけないような気もしますが、まあ世の中は思い通りにはいかないものさ!
今回のサイドエアバック標準化は明らかに今回のポール衝突への対策でしょう。
全車標準設定にしてしまったほうが調達コストを抑えられるし、営業的にも安全性UPのセールスポイントになるし。
元々このクラスは側面衝突は「面」で受けれるし重量もあるので横からの衝突は強いほうです。
(アルトなんか酷い・・・。)
ただ、今回のポール衝突は運転席への一点攻めなので、頑張って補強をするくらいならサイドエアバックで一点保護したほうが楽なんですよ。
それにマイナーチェンジで全車標準装備!とかやったらまた反感買うでしょ?(笑)
数値上の安全性をあげるなら、重くて、デカくて、詰め物(エアバック)いっぱいすれば、イッパツデスよ。
ポロだって側面衝突クリアするためついに3ナンバーでしょ? 安物っぽい500だって馬鹿みたいにエアバックついてるでしょ?
今回のポール衝突は軽自動車など車幅1.5m以下の自動車は26km/hでの試験をクリアすればいいけど、5年後には車幅規制がなくなって32km/hをクリアしなきゃならない。
日本の軽自動車はいまさら重くもデカくもできないから、今回はフレームやドアのサイドインパクトバーの補強やエアバック増量グレードの設定くらいで乗り切れるかもしれないけど、次回はどうなのかなー?
まあ、性能はいいけどコスト高の日立から、目立つ機能は増えたけど基本性能は微妙(歩行者検出能力低下)・・・でもお安いコンチネンタルのシステムに乗り換えたのを見ていながら、安全性が向上!とかのオイシイ話に踊らされるような愚を犯したくないと思う今日この頃でした。
安全性って難しいよね!
まあ、全車サイドエアバックが標準だから、もっとグレード格差がエグいタントよりは「マシ」かな。
今年予定?のタントでどこまで盛り込んでくるかで、各社の本性が見えるでしょうな。
(ダイハツだから、マーケティング的なところを織り込んで、全車サイド標準、カーテンをオプション設定できるようになれば頑張ったレベルかな。これでスズキ以上と威張れる!)
書込番号:21485098
8点
妻の車の買い替えを検討しており、本人希望がスライドドア、背高でスペーシアも当然有力候補に上がってます。
お世辞でも運転がうまいとは言えないレベルなので、安全性重視、その中でも誤発進防止は優先順位高いのですが、後方自動ブレーキはスペーシアが軽自動車初とのスレを拝見しました。N-BOXにも後方発信抑制機能との記載があるのですが自動ブレーキとは違うのでしょうか。
実際今乗ってるデミオで後方は二回ぶつけてるので詳しい方ご教示いただけないでしょうか。
書込番号:21506426 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
バックしながら後ろに障害物がある際に、ブレーキが自動で掛かります。あと軽自動車初の搭載機能としてヘッドアップディスプレイがあります。フロントガラスにメーター、一部標識などの情報が表示されます
書込番号:21506559 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>アンパン70さん
後方の自動ブレーキはスペーシアが初めてです。
誤発進抑制は車止めがあったら効きますが、
無ければそのまま、コンビニミサイルしますよ。
スペーシアはその点優れてます。
書込番号:21506889 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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スペーシア G Sエネチャージ CD 両側スライドドア オートエアコン ETC ABS セキュリティ プッシュスタート Wエアバッグ セキュリティ
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- 8.2万円
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スペーシア ハイブリッドX フルタイム4WD車・ナビ・ETC・衝突被害軽減ブレーキ搭載・車検整備渡し
- 支払総額
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- 車両価格
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- 諸費用
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スペーシア ハイブリッドX 衝突被害軽減ブレーキ ワンオーナー ナビTV Bluetooth ドライブレコーダー 両側パワースライドドア スマートキー プッシュスタート 禁煙車 整備記録簿
- 支払総額
- 109.9万円
- 車両価格
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- 5.1万円
- 年式
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- 走行距離
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