フォレスター 2018年モデル
1480
フォレスターの新車
新車価格: 280〜385 万円 2018年7月19日発売〜2025年4月販売終了
中古車価格: 138〜467 万円 (1,510物件) フォレスター 2018年モデルの中古車を見る
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自動車 > スバル > フォレスター 2018年モデル
最近、フォレスターの掲示板がイマイチ面白くないので、少し過激に(笑)
スバル XV も2L ガソリンエンジン廃止、 e-boxer に一本化とか聞いてあきれました。
何で先代 XV キャリーオーバの古いシステムが全面展開されるのか全く理解できません。
私も試乗しましたが、確かにこのハイブリッドシステムは、乗っていて気持ちいいです。
まあ、重量物のバッテリを低い位置に搭載するので、乗り心地などは有利でしょう。
ですから、Advanceを購入された皆様は恐らく後悔はしないだろうと思います。
おそらく、チューニングされているエンジニアはさぞ苦労されたと思います。
ですが、志が低すぎませんか?
燃費を向上させないハイブリッドなんて、CO2排出を少し減らそうと懸命に努力している世の中に完全に逆行しています。
それでも、スバルは燃費を向上させるハイブリッドではないと居直っています。
世界各国で厳しい燃費規制が始まるというのに、これで乗り切れるのでしょうか、心配になります。
諸悪の根源は、10kWという小パワーモータです。
おまけに、鉛バッテリ2個使いという信じられない設計がそのままキャリーオーバされています。素人が見たって、鉛バッテリだけで 40kg近い重量はもったいないと思うのですが。
スバルのエンジニアは何をやっているんでしょうか?
内燃機関のプロでも、モータにはアレルギー? モータは内燃機関よりずっと単純明快なメカと思うのですが。
解決策私案
- モータパワーを少なくとも30kWに(今のスペースでも設計は可能)できれば 50kWに
今のモータ位置は、シフトレバー直下なので、冷却に苦労されたのでしょうか。
モータはCVTの駆動軸側より従動軸側に設置した方が、効率、冷却に有利なのでは?
30kW以上にするには、電源電圧は200V以上に上げたい
- メインバッテリをフロントorリアシート下に実装(冷却をちゃんとやれば十分可能でしょう)
とにかく、トランク高さを圧迫しないで欲しい
この方が、リード線抵抗削減、質量削減、コスト削減といいことずくめです。
- 鉛バッテリ2個は論外 短寿命な鉛バッテリは無くして欲しいが、それがイヤなら、せめて1個に
- セルモータ廃止、オルタネータに徹する これだけでもエンジン再始動の振動はずいぶん減ります
普通のハイブリッド車はエンジン再始動にメインモータを使っていると思うのですが。
デュアルクラッチを持っているので、エンジン始動はメインモータで可能なはず
これなら、他社ハイブリッドと同様、再始動の振動は極小
- 今後、スバルは、トヨタの複雑なパラレルハイブリッドを移植しようとしているように見えますが、いまさらあんな複雑メカを使うこともないと思いますが
- 理想はシリーズハイブリッドと思いますが、それだと水平対向の存在価値が疑問でしょうかね
こんな情けない時代遅れシステムに e-boxer と言う名前をつけて全面展開とは・・・
おまけに、e-boxer として、さもセールスポイントみたいに・・・ 確かにネーミングはいいですが。
スバルファン(スバリストではない)として、あえて辛口のコメントをさせていただきました。
確かにトヨタのハイブリッドの遺産は大きいでしょうが、それにとらわれず新しいシステムにチャレンジして欲しいです。
書込番号:23262490
27点
トヨタの力借りてPHV出来てるんだから日本でも出せばいいのに。
書込番号:23262517 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
トヨタの子会社になったので、トヨタ由来のストロングHVもそのうち出てくるでしょ。
書込番号:23262538 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>M45funさん
モーターとバッテリーの技術進歩があれば結構面白いシステムだと思います。
たしかに、今の出力ではもったいないというか、走安性・乗り心地の向上がメリットと感じるしかない状況。
60km/hの実用域まで作動すれば結構燃費上がると思うんですけど。。。
1年そこそこでトヨタとの共同開発BEVが発表されるときにはe-boxer ver2が出てくるか、どうか。。。
e-boxer用のエンジン開発があるとの噂なので、スペックアップしてくれると思いたい。。。
その時に私のアドバンスに換装できれば尚良き。。。ないか笑
書込番号:23262544
7点
たらればの話ですね!
簡単そうに思えても特許や販売制約などの縛りがありそうです。
それとスバル技術者のプライドがトヨタ丸投げは我慢できないと思います。
ダイハツOEM車は全然売る気が無い。
書込番号:23262853
4点
>夏のひかりさん
>簡単そうに思えても特許や販売制約などの縛りがありそうです。
そうですね、特許の縛りはあるかも。
確かホンダの特許で、座席下に燃料タンクを置くというのがあったと思いますが、
「座席下に燃料タンク」というクレームであれば非抵触、「座席下に駆動エネルギー源」という上位概念で規定されていれば、抵触すると思います。
ところで、車メーカー間では、クロスライセンス契約など締結されていないのでしょうか?
>それとスバル技術者のプライドがトヨタ丸投げは我慢できないと思います。
プライドがあるんだったら、こんな2世代前のシステムを全面展開などしないでしょう。世の中が電動化に向かって必死で改良しているのに、スバルのエンジニアは何をやっているのでしょう。5年間、全く進歩していないなんて信じられません。せめてトヨタのリラクタンスモータ技術を導入したら。
確かにトヨタのハイブリッドシステムは、時代遅れになりつつあり、いまさら導入することもないと思いますが、モータは最先端です。多分、トヨタ設計ではないでしょうが。
書込番号:23262896
2点
〉確かにトヨタのハイブリッドシステムは、時代遅れになりつつあり、
20年前の基本システムが未だに世界一の燃費とは…
時代遅れに追いつけない最先端達(笑)
書込番号:23262970 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
熱狂的な少数のスバリスト相手の商売では売上げが伸びません。
>スバルのエンジニアは何をやっているのでしょう。
次期アイサイトVer4.0は自社開発ではなく外注だそうです。
スバルの“アイサイト”自社開発を終了し、モービルアイ製にくら替え!?
https://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_62961.html
スバルショップ三河安城 EyeSight ver.4の性能・機能を徹底検証。
https://www.chubu-jihan.com/subaru/news_list.php?page=contents&id=374
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乗用車ブランド通称名別順位
http://www.jada.or.jp/data/month/m-brand-ranking/
▼2020年1月度
1位:トヨタ ライズ (10,220台)
2位:トヨタ カローラ(8,480台)
3位:日産 ノート(7,529台)
4位:トヨタ シエンタ(6,831台)
5位:日産 セレナ(6,781台)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
11位:トヨタ RAV4(5,549台)
24位:マツダ CX-5(2,742台)
25位:日産 エクストレイル(2,740台)
27位:スバル フォレスター(2,172台)
1月はトヨタ ライズの1位躍進がトピックスです。
今後ホンダ 新型FITも躍進が期待されます。
2月、3月が楽しみです。
売れる車は性能と価格のバランスが良いです。
・コンパクト、・低価格、・低燃費です。
トヨタ ライズ(ダイハツ製)はコンパクトで潔くコストカットしています。
フォレスターは北米向けに大きくなって小回りが効かず使わない機能が多いので高いです。
水平対応+AWDなので燃費が悪いのも伝統です。
書込番号:23263018
3点
現行の e-BOXERはバグ出し含め、あらかたの開発を終了し、償却モードでしょうね。
今の電動化の開発リソースは、向こう5年以内に出ると言われている、BEVとストロングHEVの筈です。
「技術者の志」というのは、トヨタ式HEVとAWDの融合だとか、タフなBEVとか、そういうところに向いているのであって、e-BOXERの鉛バッテリーをどうこうとか、スターターをどうこうとかは、燃費が改善できるならまだしも、そういうモチベーションがない、いわば枝葉末節の話なので、残念ながら、もうこのままだと思います。
(再始動のスムーズさは現行のAdvanceのISGのものでも全く違和感ないと思います)
また、今あるクロストレックのPHVはストロングHEVの味見(練習用)で作っただけなので、本格的に売る気は全くなく、本気出すのはストロングHEVの開発線上でしょうね。
で、e-BOXERは、BEV・ストロングHEV・PHVが立ち上がる2030年くらいまで引っ張って(モーター・バッテリー容量くらいはバリエーションできるかも?)その後、ターボエンジンに組み合わせるような、もっと簡素化(マイルド化)した電動化技術にシュリンクして終了、、
と、技術ミーディングの資料を見ながら、妄想しました。
https://www.chubu-jihan.com/subaru/news_list.php?page=contents&id=392
書込番号:23263247
8点
>M45funさん
ご意見概ね同感です。
将来的にはボルボのように純ガソリン車は全廃の運命、今は過渡期と受け止めています。
シリーズハイブリッドについては、新型フィットのハイブリッド車の試乗動画を見る限り、シリーズハイブリッドでもエンジンの回転と加速感の演出が可能なように感じました。
書込番号:23263326 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主様
現在は、電気モーターカーまでの過渡期なので、スバルのe-boxer は賢い選択だと思いますよ。
確かに燃費は他社のハイブリッドに比べて良くはありませんが、前車のSJ型フォレスターよりも20%前後良くなっています。SUVのフルタイムとしては、大満足です。
先日、太田のスバル見学をしました。そこで歴代のスバル車を見学したのですが、懐かしい思いと新鮮な感動を味わいました。そして今でもその魅力は、光り輝いて見えました。スバル車は不思議な魅力があるんです。
スバル車と出逢い、スバル車に乗れることが、私にとって楽しみであり、幸せを感じます。
クルマは、性能が全てではありません。 「乗って楽しいか?」 も大事ではないでしょうか。
書込番号:23263487
23点
>sapphire-blueさん
リンクにあるスバルの技術ロードマップを拝見しました。
https://www.chubu-jihan.com/subaru/news_list.php?page=contents&id=392
なるほど、悩ましいですね。
記事中にある 「スバルは水平対向エンジンを枕に討ち死にしてしまうのか」 というフレーズは結構リアルに感じます。
私見では、そろそろ水平対向に見切りをつけるタイミングのような気もします。
シリーズハイブリッドにして、エンジンの代わりに、150 kWくらいのモータを置けば、レスポンスなど水平対向エンジンよりはるかに心地よいと思います。エンジンは発電機と割り切って、直列3気筒でも良し、4気筒でも良し、他社OEMでも良し。 4WDシステムは、現行のシステムがそのまま使えます。
それにしても、現行 e-boxer を 2030年 近くまで引っ張るとは・・・
あのスペースで 10 kW しか取れないモータ技術は、かなり心配になります。まあ、トヨタのモータ技術を導入すれば、もう少しマシになるとは思いますが。
e-boxerもモータが30 kWになれば、かなり燃費も良くなるでしょう。
書込番号:23264743
5点
乗用車ブランド通称名別順位
http://www.jada.or.jp/data/month/m-brand-ranking/
▼2020年2月度
1位:トヨタ ライズ (9,979台)
2位:日産 ノート(9,913台)
3位:トヨタ カローラ(9,898台)
4位:日産 セレナ(8,647台)
5位:トヨタ アクア(8,433台)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
▼SUV対決
13位:トヨタ RAV4(5,739台)
18位:トヨタ C-HR(3,912台)
20位:マツダ CX-30(3,708台9
21位:ホンダ ヴェゼル(3,544台)
24位:ダイハツ ロッキー(3,411位)
26位:マツダ CX-5(2,987台)
30位:日産 エクストレイル(2,580台)
31位:スバル フォレスター(2,448台)
34位:トヨタ ハリアー(2,179台)
41位:マツダ CX-8(1,527台)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
▼新車対決
7位:ホンダ フィット(8,221台)
22位:トヨタ ヤリス(3,491台)
▼軽自動車
1位:ホンダ N-BOX(19,177台)
2位:日産 ディズ(15,495台)
3位:ダイハツ タント(14,496台)
★N-BOXは不動の1位です。
N-BOXと新型フィットハイブリッドに試乗しましたが
N-BOXは五月蠅いです。
その差歴然!五月蠅くて途中で試乗を止めてもう降りたい。(^^;
フィット ハイブリッドの滑らかさと静かすぎる乗り味に魅了されました。
コーナーもロールもなく曲がります。運転が楽です。
フィットの乗り味が凄すぎてビックリです。
試乗車の平均燃費は17.5km/Lでした。(マジですか?)
停車時の電動エアコンも静かで良いです。
普通のエアコンだとエンジンが止まるとぬるい風になりますが
電動エアコンはそんなことはありません。
ホンダセンシングもモービルアイ社製になって性能向上しています。
フォレスター(プレミアム)に乗り換えると あれれ?過敏な加速と五月蠅いエンジン音、ひょこひょこする乗り味に愕然!
普通は試乗後にやっぱフォレスターの方が断然いいじゃんと思う物なのですが・・・(^^;
フォレスター負けてるじゃん!(^◇^)
ホンダ フィット eHEV HOME【高速道路での走りの印象】
https://www.youtube.com/watch?time_continue=18&v=wiskHhV4stI
>乗ってる感じはサルーンです。
書込番号:23268526
5点
他社ユーザーで、旧レガシィオーナーです
今のスバルは過去の遺産で食っていってる気がします
水平対向とAWDの組み合わせは最高に気持ち良い車です
が、燃費は一向に改善の兆しがなし
アイサイトでは色々社内が揉めてる話が漏れてます
仮にこのクルマの外観が、ディスカバリーのような目を惹く要素があれば別ですが、ハッキリ言って田舎モン
まっ元々レオーネの時代からその田舎臭いデザインが好きだって言う人もいるから話は難しいんだけど
走行系の最高の組み合わせを放棄しては多分未来は無いかと
しかしスレ主さんの仰る方向性ももっともかと
問題は、わかってるこれらの諸事を売れる車に仕上げる能力と情熱がこの会社になくなってきてるんじゃないの?
トヨタのコーディネートのもと、走行系の部品サプライヤーなら良い仕事するとおもうけど
書込番号:23268903 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
2018gooddesign賞審査委員の評価
先代モデルから奇をてらわずに丁寧に正常進化している。インテリアデザインでは表情異なるレザーの組合せやステッチなど、細部の拘りと適切なCMFが施され、コンセプトに相応しい耐久性だけでなく、上質感がバランス良く表現された点を評価した。逞しくラギッドなイメージでまとめたエクステリアデザインは、モデルコンセプトが表現されているものの、若干要素(キャラクターラインや意匠)が多く感じられた。
担当審査委員| 菅原 義治 佐藤 弘喜 野原 卓 森口 将之 Hrridaysh Deshpande
滑稽にも担当審査委員が審査されたものは、田舎モン扱いされましたとさ(笑)
書込番号:23269265
1点
e-BOXER 0-100km/h
https://www.youtube.com/watch?v=GFVW8-4JNi0&t=37s
0-100km/h → 10.5秒(Sモード)
SUBARU FORESTER SK9 0-100km/h
https://www.youtube.com/watch?v=v5EhgxfRA-s
0-100km/h → 8.1秒(Sモード ローンチ)
新型 フィット e:HEV 0-100km/h
https://www.youtube.com/watch?v=xcjgccSawHw&t=79s
0-100km/h → 7.5秒
フォレスターは意外と速く感じるが時間を計るとそうでもない。
書込番号:23269875
2点
人の言葉で自説を補強する人が未だいるとは!?
化石の様な方がいらっしゃる
書込番号:23270099 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>夏のひかりさん
フィットのモータは 80kW ですが、加速特性はフォレスター2.5Lより速いのですね。
水平対向は直4に比べ、振動などは有利ですが、これは同じガソリンエンジンでの話。モータとは比較になりません。まして低速トルクやレスポンスはモータの圧勝ですから、こんなものでしょうか。
今後の車のパワートレインはこの辺に収束しそうな気がします。
スバルさん、早く目を覚まして!!
書込番号:23270216
3点
ぼやいていても仕方ないので、より現実的な対応策を提案します。
1. 水平対向エンジンを使用、1.5L くらいで、熱効率40%以上を狙う。
高回転はいらないので、SOHCで十分、アトキンソンサイクル等
2. 現状CVTのスペースに、直結発電機、切り離して駆動用メインモータを配置
モータ出力は、150 kW くらいか。電源電圧は 400-500V
3. ギア類は最小、前後振り分けのみ、4WD駆動系は、現状品をそのまま流用
クラッチ類も不要
4. 日米仕様としては、最高速度160 km/h 程度に設定
欧州仕様が必要な場合、モータ仕様変更
とにかくエンジン出力は使わない、完全シリーズハイブリッドを目指す
5. 水冷用ラジエターはそのまま残し、モータ冷却、バッテリ冷却に使用
いかがでしょうか? 現状基本構造をかなり踏襲できますし、バッテリを別にすれば、
現状メカより軽量に上がるかと。部品点数も大幅に減るので、量産すればコストも下がる可能性があるかも。
その上でスバルの強みである、低重心、シンメトリカルAWDはそのまま享受できます。 燃費は今の2倍近くは行くのではないでしょうか。
だんだん妄想が膨らんできました(笑)
いかがでしょうか、スバルさん、やりましょう!
書込番号:23270430
1点
次はスバル モデル3
もう車じゃないです。(^^;
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(加速編)【DST♯132-01】
https://www.youtube.com/watch?v=QIHEzHLTzvY
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(減速編)【DST♯132-02】
https://www.youtube.com/watch?v=oRqZL-h9TcE
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(ハイスピードライディング編)【DST♯132-03】
https://www.youtube.com/watch?v=WH-l2Revh7M
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(ダブルレーンチェンジ編)【DST♯132-04】
https://www.youtube.com/watch?v=WWZ7DlbqZLg
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(ウェット旋回ブレーキ編)【DST♯132-05】
https://www.youtube.com/watch?v=csy7V35p3IY
書込番号:23270607
1点
蛇足ながら、上記の条件でシミュレーションしてみました。
車重 1600 kg, 電源電圧 400V, Cd=0.32 で計算した加速特性は添付図の通りです。
0-100km/h 加速時間 6.5秒、0-400m加速15.0秒です。 旧SJターボには及びませんが、まあこれくらいの動力特性ならば、まず不満はないかと。 NAよりは間違いなく速いです。
問題は、Cd値で、旧SJが0.33 とのことなので、少しは改善と、0.32としました。
書込番号:23270610
0点
蛇足続編、フォレスターSハイブリッド(仮称)のWLTCモード燃費を試算してみました。
添付図にWLTCモードでのシミュレーション結果、速度と電流特性を示します。
この速度に追従するよう モータをフィードバック制御しています。
その結果、燃費としては下記となりました。
WLTC(Japan) = 21.36 km/L
WLTC(World) = 18.43 km/L
WLTC(Japan)は、Extra High speed (ほぼ130km/hくらい)を除外したものです。
ガソリン車の燃費は 13.2km/L なので、62%ほど良くなっています。直感的には2倍以上行くのではと思っていましたが、まあこんなもんでしょうか。
シミュレーションの仮定は、以下の通り
- ガソリン発熱量 34,500 kW/L
- エンジン熱効率 40%
- 発電機効率 95%
- 回生エネルギ回収率 90%
このシミュレーションは結構真面目に数値解析を行っており、他の市販EVではカタログ値に対して5%以内の精度で一致しているので、結構確かと思います。
内燃機関車では燃費の計算はそう容易ではないですが、電動車では割に簡単に計算できるのも有難いですね。
とにかく、スバルさん、シリーズハイブリッドをやりましょう !
書込番号:23274262
1点
RAV4ハイブリッド、CR-VハイブリッドのWLTC燃費を調べてみると、
それぞれ、 21.4 km/L, 21.2 km/L とほとんど上記シミュレーション値と同じで驚きました。
確かに、外寸、車重もこの3車は近く、空力特性も同様と思いますので、燃費が同じということはあるかも。 逆に、上記シミュレーションの妥当性を示しているとも言えそうです。
原理的には、シリーズハイブリッドが有利なはずですが、RAV4は、シリーズ/パラレルハイブリッドなのに最も燃費がいいのはさすがです。 アトキンソンサイクルエンジンの効率が、41%と最も高いのが効いているか、あるいはトヨタの長年のハイブリッドのノーハウの成果か。
どちらにしても、この辺が、ミドルサイズSUVの燃費の限界のような気もします。逆に言えば、シリーズハイブリッドであれば、出来のいいモータ/発電機を購入してくれば、割に簡単に実現できそうに思います。そのあとの制御は単純明快なので、手離れは良いでしょう。もちろん、エンジンの効率向上は必須ですが。
トヨタの複雑メカを移植するより、ずっとシンプルでいいと思います。
スバルさん、やりましょうよ(笑)
書込番号:23276069
1点
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- 車両価格
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