True Wireless ZERO TWZ-1000
- Qualcomm社のチップ「QCC3026」を搭載した完全ワイヤレスステレオヘッドホン。通信速度と通信範囲が向上し、より快適なデータ伝送を実現。
- 「Qualcomm aptX audio」に対応し、SBCなどほかのコーデックに比べて伝送時の圧縮率が低く、音質を損なうことなく音楽を再生する。
- 小型充電ケースの使用で最長28時間の音楽再生を実現。バッグなどに入れたスマホを取り出さずにハンズフリーで着信通話が行えるマイクを内蔵する。
True Wireless ZERO TWZ-1000ZERO AUDIO
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 1月29日
イヤホン・ヘッドホン > ZERO AUDIO > True Wireless ZERO TWZ-1000
CARBO TENOREやDUOZAなど、価格以上の仕上がりを見せることで定評のあるZEROAUDIOからTrueWirelessイヤホンが出たので買ってしまいました。
昨年末にMOMENTUM TrueWirelessを購入したばかりなので見送ろうと思っていたのですが、我慢できませんでした(^_^;)
まだ今日届いたばかりなので軽くしか聴いていないのですが、装着位置のスイートスポットがシビアな感じです。
ちょうど良いところに合わないと音がキレイに聞こえません。
私の場合だと、大きいサイズのウィング付きのスリーブに交換して浅く差すのが良い感じ。
イヤピの純正やSpinfit CP100ZよりCP350(半傘タイプ)が合います。
チューニングは低音寄りですね。
高音は詰まりは感じませんがそれほど伸びません。
中音域は近めでボーカルも近いです。
低音はブーミーでは無いですが強めです。
音の解像感はまぁまぁ。
比較対象がどうしてもMOMENTUM TWになってしまうので評価が厳しめですが、価格を考えたら悪くは無いです。
まだ1時間弱しか鳴らしてないので音の評価は変わるかもしれません。
室内でしか使っていませんが、今のところ接続は安定しています。
変なノイズや途切れはありません。
接続相手はXPERIA XZ1で、aptX接続です。
使い勝手の面では、チャージングケースの作りが良いです。
サイズはMOMENTUM TWとBeoplay E8のケースの中間くらい。
かなりコンパクトです。
蓋はマグネットでしっかり閉まり、軽い力で開きます。
イヤホン本体もマグネットで固定されるのでケースからの出し入れ時にコロンと落っことす危険度は抑えられています。
蓋を開けないと確認できませんが、イヤホン本体の充電中は0型のリングが白く光っています。
ケースのバッテリー残量はサイドに配置された3つのLEDで確認できます。
この3つのLEDはケースをポンと叩くと光り、5秒ほどで消えます。
カバンの中でガチャガチャ動いていたら光っぱなしなのかな?
ケースの充電端子はmicroUSB。
プラスチックのケースですが、仕上げがキレイで安っぽさは感じませんね。
とりあえず初日の印象はかなり良いです。
MOMENTUM TWの半額にしては良く出来ている感じ。
書込番号:22443180
10点
本日、東京メトロに乗ってきました。
1時間ほどの乗車時間と前後の徒歩移動20分ほどですが、全く電波切れは発生しませんでした。
装着位置のスイートスポットが分かってからは比較的自然な音場感を得られています。
音に関してもドライバの準備運動が済んだのかクリア感が増しています。
高音の出方が少し良くなってきたのか低音の強さも目立ちにくいことが多くなりました。
使っているうちに評価が上がってくる印象です。
ただ、密閉型故に仕方ないのですが、足音が響きますし周囲の音が聞こえにくいので、防水性能が高めと言っても運動時に使いたいとは思いませんね。
今日は実験的に歩行時も使用しましたが、やはり開放型のBOSE Free SSWやAirPodsなどの方が安全ですし快適です。
密閉型イヤホンは電車内などの自分が動かず音漏れはして欲しくないような状況で使うものですね。
書込番号:22445230
5点
だいぶ鳴らし込みが進んだお陰か、坂本真綾のトライアングラーのような高音がキレイに出ないとキツい楽曲も違和感なく聴けるようになりました。
音の響きもキレイに響き、キレイに収まるようになっています。
正直、高音域はNUARL NT01AX-BG HDSSの方が良いかな?と思っていましたが、このくらい鳴ってくれればこの価格帯のTWSイヤホンとしては文句ないレベルですね。
好みもあるでしょうが、私はTW ZEROの方が好きです。
相変わらず接続安定性は高いですし、装着も慣れてしまえばちょうど良いところにスッと装着できます。
手元にあるMOMENTUM TWと比較すると、TW ZEROの方が密閉度と遮音性が高く音のメリハリや音圧が強め。
元気な音ですが、音場感はひとまわり狭く、音が前のめりに迫ってくる感じです。
立身中正で重心を崩すことなく奏でるMOMENTUM TWに対して、前傾姿勢で打ち込んでくるTW ZEROというイメージ。
しかし、半額以下で買えると思えばTW ZEROはかなりお買い得。
バッテリー持ちも良いですし、ケースもコンパクトで使用感も上質。
この価格帯では個人的にイチオシです。
書込番号:22464522
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ZERO AUDIO > True Wireless ZERO TWZ-1000」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2021/12/05 9:38:03 | |
| 2 | 2021/03/09 14:47:57 | |
| 0 | 2020/12/22 9:14:22 | |
| 1 | 2020/12/21 17:03:16 | |
| 0 | 2020/09/10 10:35:25 | |
| 0 | 2020/07/03 15:31:43 | |
| 3 | 2020/02/03 18:31:34 | |
| 4 | 2020/01/07 13:28:34 | |
| 0 | 2019/12/31 22:21:50 | |
| 4 | 2019/11/25 21:29:54 |
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)









