ルークス 2020年モデル
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ルークスの新車
新車価格: 141〜239 万円 2020年3月19日発売〜2025年11月販売終了
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自動車 > 日産 > ルークス 2020年モデル
2件のリコールが発表されました。
エンジンECMの制御プログラムの件
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report4956.html
リチウムイオンバッテリーのアースボルトの件
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report4957.html
書込番号:24158102 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
車体番号から調べてみたら自分のB48Aは『エンジンECMの制御プログラムの件』のみ対象になってる様です。
通常の運転時に回生ブレーキの動作に不自然さを感じていますが、それでは無い様ですね。
ルークスに搭載されているリチウムイオンバッテリーは総電力量が120Whと小さなポータブル電源並みの容量しか無く(ちなみにプリウスは8.8k Wh)て自分的にはマイルドハイブリッドの燃費の改善やパワーアップ的な恩恵もあまり感じる事が出来ずにいます。
ちょっと踏み込めばターボ効いちゃいますからね。
取扱説明書のP525にリチウムイオンバッテリーの役割としてアイドリングストップ再始動、補機駆動用との記載があり、アイドリングキャンセラー等付けなくともメインバッテリーの消耗は少ないのではとの判断で、キャンセラーの取り付けは見送りました。
書込番号:24158191
7点
propilotじゃなくてprodriverさん
嫁車のリコール今日やってもらいました。
初期ロットで200番台のため、R760でした。
アースボルトは、運転席下の10mmボルトを交換しただけで、ボルトも無事でなんで交換なんだろうって感じでした。
リプロは、プログラム容量が多いらしくまる1時間かかりました。
書込番号:24186056
3点
>propilotじゃなくてprodriverさん
当方、今年2月登録のGターボ プロパイロットエディション 2WDですが、本日ECM制御プログラム改善のリコール対応をしてきました。
当方も、長い下り坂を軽くブレーキを踏みながらゆっくり減速するようなシチュエーションで、停止直前に急にブレーキ抜けのような事象が発生するS-HYBRIDの回生制御に違和感を感じていましたが、リコール対応後はそのような事象が明らかに発生しなくなりました。
他の個体については情報が得られていないので確実なことは言えませんが、減速時におけるS-HYBRIDの回生制御に違和感を感じる場合は、適用することで改善される可能性がありますよ。
書込番号:24188341
7点
>yukamayuhiroさん
お久しぶりです。
去年6月の納車前にはナビやETCなどの取り付け情報、更にはスタッドレスタイヤのインチダウンの件などを教えていただき、とても助かりました。
あれから早いものでもう1年経って自分のルークスも12ヶ月点検に出したのですが、その直後にリコール情報見つけました。
リコール整備も先日済ませましたが、yukamayuhiroさんの1時間くらい掛かるとの情報で置いてきて後で取りに行く事にしました。
(待つのが苦手なんで)
整備記録簿には『整備内容;対策番号4956、R761 ECMリプロ済み』と書き込まれていました。
>is430さん
ご連絡ありがとうございます。
本当にルークスの回生制御には違和感を感じますよね。
自分は走行距離も少なくまだリコール実施後に良くなったと感じていませんが、このリプロでこちらも改善されてると嬉しいです。
書込番号:24188487
2点
実は私、今回のリコールに直結するトラブルに見舞われました。
リチウムイオンバッテリーのアースボルトの件です。
2020年4月納車のGターボプロパイロットエディション乗りですが
ディーラーからリコールの連絡が有り6月5日で予約を入れていたんですが
6月3日ルークスでの仕事帰りに信号待ちのアイストからアクセル入れても
エンジンが復帰せず、エンストしました。
超慌てながらもシフトをPに入れ直しスタートボタンで復帰出来ましたが
次の朝の出勤途中にも2回エンストしました。
これはおかしいと思い、次の日にリコールの予約を入れてはいましたが
リコールよりもエンストの方が怖いので前日にディーラーに連絡して
エンストも一緒に治してほしいとお願いしました。
そして6日当日ディーラーに預けたら夕方連絡が有り、エンストがまさに
今回のリコールに絡んだ症状だったと知らされました。
リチウムイオンバッテリーの車体へのアース取り付けが不適切だった為に
アイドリングストップ後の再始動が出来なかったり、エンジン停止不能に
なる事もあるとの事で、不適切なアースプラグが熱を持ち、最悪
車両火災になる恐れが有るらしく、実は私のルークスのアースボルトの
真上の内張り繊維が何と焼けて穴が空いていました。
今回のリコールで適正品のアースボルトに交換して頂いてその後
エンストの症状は勿論無くなったんですが、穴の空いた内張りを
部品が届き次第交換してもらう事になっているんですが、
その為にはシートから何から全て外さなければいけないらしく、
こちらとしてはディーラーに任せるしかないですが、
たった小指の爪程の穴のせいでリスクの伴う大層な作業が残ってしまいました。
とにかくリコールの不具合事案をモロに食らったのは初めてですし、
リコール修理の2日前に症状が出るのも何ともタイムリーな経験でした。
書込番号:24190419
10点
ウチのはekスペースなので、三菱からリコールの案内が封書で届きましたが、リコール二件とも該当していました。
次の半年点検の時でもいいかなと悠長に構えていたのですが、実際に起きた不具合のお話を聞くと心配になって、自車のボルトの締め具合やカーペットに異常が無いか確認してきました。特に問題は無さそうでしたが、ボルトの締め具合は手で確認しただけでは、既定のトルクでしっかり締め付けられているかどうかまでは分からないので、やっぱり早めにリコール作業に出した方が安全でしょうね。
ECUの制御プログラムの書き換えは、あまり関係ないかなと思っていたのですが、ブレーキ時のギクシャクが改善されるのなら、これも早めにリコール作業をお願いしたいですね。ウチのは学習が進んで、納車直後よりは、かなり穏やかになっていて、ブレーキを踏んでいる力のブレ程度かなという感じです。けど、全く無くなっているわけではないです。
停止直前のギクシャクは時速10kmの時に行われている(?)CVTのロックアップ解除時の諸々の挙動が関係しているのかなと思っているのですが、一年点検の時にお借りした代車が走行距離が数百キロなのに、学習が進んだようにギクシャクがあまり無いし、アクセル操作の方の空走と回生ブレーキがかかるところの境目のG変化も抑えられていたので、最近の生産ロットの個体は、多分、ギクシャクを抑えるように予め設定されているのかなと思いました。
アイドリングストップは車両設定メニューから永久OFFにできるようにしてほしいです。エンジン起動時にOFFスイッチを押し忘れて、最初のアイドリングストップ時に「あっ、押し忘れてた」と気づくことが多いので。私だけか。
私のはアイドリングストップOFFにしていなかったことも関係しているのかもしれませんが、一年点検時にバッテリーが要交換状態まで弱っていました。メインバッテリーが弱っているとS-ハイブリッドも機能しないことが多いので燃費も悪くなるし。特に気温が低い時は。ちなみにディーラーでは交換用バッテリーが2万円だとか。毎年バッテリーを交換するよりも、サルフェーション除去装置を取り付けて、定期的に補充電することにしましたけど。
私のは、週に数度、短距離しか走らせないので充電不十分なうえに、スーパーなどのハシゴでスターターを回す頻度が多く、しかもアイドリングストップ中にメインバッテリーを使う電装品の使用も止めなかったので、電圧が低下気味になり、サルフェーションが進んでいたのだと思います。
リコールに出す前に、車内清掃をしておかなければ。。。飼い犬を乗せることがあるので、さっき見たら運転席の下のサブバッテリーの周りが犬の毛だらけで、それこそ発火原因になりそう。メカニックさんに嫌がられかねないし。
書込番号:24193139
4点
>泥沼ウォーカーさん
アイドリングストップは車両設定メニューから永久OFFにできるようにしてほしいです。エンジン起動時にOFFスイッチを押し忘れて、最初のアイドリングストップ時に「あっ、押し忘れてた」と気づくことが多いので。私だけか。
私も賛成です!
リコールやってきました。1時間弱でした。
書込番号:24193687
2点
>泥沼ウォーカーさん
>J-BHさん
私はこのルークスが初めてのアイドリングストップ機能付き車でした。
購入前から、他社のも含め試乗などで、アイストのわずらわしさを感じておりましたので、一応購入後1か月乗ってみて、私の利用実態では、やはりアイストは基本的に不要と考え、1か月点検時に、自分でネットで購入した部品を持ち込み、施工してもらいました。
これで、エンジンスタート時はアイストはOFFになっていて、その後自分の意思でアイスト機能をONにするにはスイッチを押せば、その後エンジンを止めるまではONになります。次にまたエンジンをかけるとOFFなので、これまでの車と同じ、快適です。
カタログでうたっている燃費のためにアイスト機能は原則ONに設定せざるを得ないのでしょうね。
それと、別ですが、逆に、オートブレーキホールドが標準では原則OFFになっているので、原則ONにする、さらにバック車庫入れ時にOFFになるという設定のできる部品も付けてもらいました。これでオートブレーキホールドは常時ONです。スイッチを押せばOFFにできます。
これらいずれも、この価格comクチコミ掲示板で得たヒントからです。
書込番号:24198604
2点
アイドリングストップキャンセルボタンの押し忘れ対策に、私もキャンセラーは検討しました。購入するか自作するか、ボンネットの開閉センサーを小細工するとか、、、
結局「エンジン起動時に指差喚呼してキャンセルボタンを押す」それから「日産が設定メニューに永久キャンセルを組み入れ」に期待することにしました。他力本願(苦笑)。
ちなみに、先日、アースボルトとECUリプロのリコール作業をウチのekスペースも受けてきました。
アースボルトは特に問題なかったそうです。
ECUリプロの結果は、50km/hとか遅くない速度域からの急減速時、ここ半年間くらいは、それまでの学習効果のためか全く発生せずに済んでいた「ガッコン」が、リプロ後に、たまに発生するようになりました。以前のガッコンより小さいガッコンですが。
一方、こちらの方が状況的には多いのですが比較的緩い減速時、時速10kmでCVTのロックアップを解除する時に必ず発生していた一瞬のブレーキ抜けのようなG変化は、リプロ後、半分程度になったかな、という感じです。
最近の生産ロットのも同じような感じかな。
元々学習効果のためか、G変化や、ブレーキペダルの応力変化は、かなり少なくなっていたのですが、それが更に半減した、みたいです。注意していなければ気にならないレベルだと思います。何度かに一回は全く無いこともあります。これはリプロ前とは異なります。
ロックアップ解除時のG変化対策に、私は足首を固定してペダルを踏む角度を、ブレーキペダルからの応力の変化に関わらず変えないようにして、停止前には更にブレーキを抜き、クルマをフワッと停止するようにしているのですが、今回のリプロでは更に、アイドリングストップキャンセルボタンを押し忘れて、エンジン停止してもフワッと停止できるようになりました(苦笑)。
でも、例えば駐車場内とかで、時速10km前後でゆるゆる走る場合、つまりCVTのロックアップと解除を繰り返す、クルマにとってはちょっと辛い状況だと、以前よりはギクシャクは減っていますが、同乗者がいると「運転下手やなあ」と思われるかも。
個体によって微妙に挙動が異なるのかもしれませんが、日産さんには、まだ改善してほしいです。軽四やコンパクトカーは安いんだからこれ以上は我慢してと言われるかもしれませんが。
リコールの目的が、一瞬ブレーキ抜けのような現象が生じて、危険な状況に陥ることの防止だとは思いますが、今の状態だと、購入を検討している人から「このクルマどう?」と聞かれたときに、無条件に「いいクルマだよー」とは言いづらい。いいところはいっぱいあるのですが。
リコールとは関係ありませんが、アクセルを抜いていくとき、加速→空走→回生ブレーキ と順に状態が移っていきますが、空走と回生ブレーキの境のG変化の段差が、以前よりはマシになりましたが、まだ感じられる程にあり、特に走行状況によっては、丁度、この境を行ったり来たりするときは、けっこうギクシャクしますし。
CVTのロックアップ解除時の時も含めてギクシャクが多少でもあるというということは、機関というか車体に負担がかかっていると思うので、寿命にも影響しないか心配です。
ちなみに、アイドリングストップの永久キャンセルができる裏設定があるとか、サービス工場でなら設定可能とか、リコール作業の時に尋ねてみればよかった。。。
書込番号:24207406
1点
自己レスですが、その後どうも遅くない速度から、比較的急減速したときの「ガッコン」は全く発生していないです。
リプロ作業が済んで、営業所から出た後に二回発生したのですけど。。。
また緩い減速時に時速10kmの時、エンストを回避するためにロックアップを解除するのですが、その時の諸々の制御が瞬間的なブレーキ抜けのようなG変化になり、ギクシャクが多少起きているみたいですが、それより上の速度の時、時速20km前後から、発生はランダムで大小もあるのですが、勝手にぐぐぐっと制動力が強まることがあります。これはリプロの前後でもあまり変化がないみたいです。
リコール情報に「制御プログラムが不適切なため、幾つかの条件が重なった シーンでエンジンからブレーキ倍力装置への負圧供給が遅れる場合があります。」と書かれているのですが、条件によっては、リコールの原因状況とは逆に制動力が強まる場合もあるのかなあ。
制動力が強まった後、大小ありますが、瞬間的なブレーキ抜けのようなG変化があると、ギクシャク感が増幅されてしまいます。
同乗者がいたり、頻繁に交差点を曲がるとか、他に注意を振り向けなければならないことがあるときは、細かいギクシャクは気にならない程度ですが、一人乗車で、信号でちょくちょく止められる道なりをダラダラと走っている時は、暇なのでスピードメーターを見ながら減速していると、こういう細かいギクシャクが気になります。
加速時はスムーズでも、減速時の諸々のG変化が、運転手の操作によらないところで予測ができず、構えることもできないので不快に感じるのだと思います。
スズキのスペーシアとかもギクシャクがあるそうなので、ボトムレンジのクルマではコストの関係上やむを得ないのかなと思いますが、自分が制御できないところのギクシャクは無いに越したことがないと思うので、やはり日産さんにはもうちょっと頑張ってほしいです。
けど最近の生産ロットはリコール対象外で、ギクシャクもかなり抑えられているとはいえ、リプロがあてられた個体の挙動と同等だと思います。ということは、ソフト上の改善はこれで打ち切るつもりなのかな。
エアコンと上述以外は軽四の割にはよくできているので、アバタもエクボとするべきなのかなあ(苦笑)。
書込番号:24221950
0点
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