アリア 2022年モデル
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アリアの新車
新車価格: 659〜944 万円 2021年6月4日発売
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自動車 > 日産 > アリア 2022年モデル
皆様の情報によると今期中にアリアは市場で発売されるようですね。
2020年に発表された日産2020計画はこれで無事達成。
既に先のことを考えて3年後の発表計画が未定なのが心配ですね。
アリアを購入することは金銭的にも納期的にも無理です。
となると次のモデルを考えることになります。
ガソリン価格の高騰が止まらない状況なのでやはり燃費重視の選択になります。
EV走行で巡行距離1000qに達成する時期はやはり2030年頃になるでしょうか?
あくまで素人の質問です。
書込番号:24623318
0点
それがわかったら苦労しないけどね
2030年あなたも私も生きてる保証もないし
書込番号:24623335 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
バッテリーは携帯電話が先に画期的なものが出てそこから車や他の産業に移行でしょう。
今の倍以上のバッテリー容量でコンパクト化が出来ればノーベル賞レベル。派生産業なので世界規模で革命が起こります。
書込番号:24623357 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVってすでに百年ぐらい前から存在しています。百年経ってもこのさまですから画期的なバッテリーは今後も出ないと思いますよ。
最終的に残るのは自らの二本の足です。
貯金に励むより健康な身体でいることが主流になります。
販売された初の電気自動車は、最初のガソリンエンジン車(1891年)の5年前に英国で登場した。1899年にガソリン車よりも早く初めて100km/hを突破するなど当初は有望視され、自動車の黎明期には蒸気機関・内燃機関と動力源の覇権を争っていた。ハブにモーターを搭載したインホイールモーターの原型とも言える4輪駆動車を当時ローナー社在籍のフェルディナント・ポルシェが、1900年のパリ万博に出展した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8Aより
書込番号:24623372
4点
巡行距離1000q
今でも出来る。
ただね、搭載バッテリー次第でイコール車両価格に跳ね返ります。
価格的にいくらが希望ですか?
書込番号:24623485 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>EV走行で巡行距離1000qに達成する時期はやはり2030年頃になるでしょうか?
それは分かりませんが私のEV車購入は、待たずに充電できるスタンドが普及してからにします。
書込番号:24623725
3点
>くまごまさん こんにちは
EVモデルが主流になるかはバッテリーの高性能化次第でしょうが・・・
現状技術では近距離用と割り切りるべきで1000キロも走れるような重いバッテリーを積んで走るのはエナジー効率も悪く決してエコではないと思います。
可能性としては充電式EVでなくバッテリー交換式EVが主流になり今のGSがバッテリー交換スタンドに変わっていくと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf551ff8a5244cf58ce52033a5f25fefb89e6bc4
が、私的にはEVよりも今乗ってるディーゼルが一番ですね。
書込番号:24623794
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2点
アリア今月契約しました。
近年の原油高と自宅がオール電化でソーラーパネルを載せる事になった為、蓄電池も兼ねて購入しました。
その中でも一番の理由は時代の流れに乗りたかったと言う超安直な発想です。
今までの人生、色々な事に慎重になり過ぎて来て『まだ早い』と自分に言い聞かせ、結局損した物がたくさんあった為(ただ単にセンスが悪い 笑)、今回は勇気を出してみました。
ガソリン車に比べ、インフラなど多々色々な面で不便に感じる事もあると思いますが、所有してみるとEV車に合わせた生活スタイルになり、不便さも気にならなくなると思います。
リーフを2台乗り継いでる知人もそう言ってます。
これから各社EV車を色々発表するようですから、2030年頃になったらそうなるかもしれませんよね。そうなって欲しいです。
書込番号:24623829 スマートフォンサイトからの書き込み
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11点
>麻呂犬さん
価格的には350万前後ですね。
それ以上の価格を消耗品に出すことは正直検討していないです。
>ジャック・スバロウさん
遠出しても確実に待たずに充電できるインフラがやはり鍵ですね。
>ハラダヤンさん
やはり現時点で電気エネルギーを充電できる技術は追い付いていないのですね。
走行中も充電可能な技術やアイデアが必要だと思います。
>jimatomさん
私もリーフに乗り、発進時の余裕な感覚に魅了されました。
e-powerも同様な感覚があるのですが、やはりエンジンが稼働した時に振動がまだ納得できていません。
書込番号:24623918
1点
テスラやヒュンダイを含めた競合他社がもう少し頑張れば日産も価格を下げてくることを期待しています。
アリアの4WDは非常に魅力的ですね。
ただ価格が高すぎて手が出ません。
生産計画も予定通り発売されないことが個人的に印象を悪くしています。
発売後不具合がありましたでは問題ですが、もう少しフィージビリティ分析をして確実に消費者に製品を届けることが日産の回復に繋がると思います。
コロナの商品調達不足は既に理由にはならないでしょうね。
書込番号:24623928
1点
まもなく出るメルセデスベンツWQXXは100kwhの電池で1000km達成
https://www.youtube.com/watch?v=jA7zgyFrZr0&ab_channel=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
CD値0.18 130km/h時の走行では空気抵抗がエネルギーの62%を失うらしいので
徹底した空気抵抗対策で5*2mの車体で10km/kwhを達成。
今年発売のNIO ET7 全固体電池 航続1200km 150kwhで重さは従来の100kwhと同じ
電池交換式で従来の普通の電池でも全固体電池に交換できる。
500km走るEVは既に200万円くらいから沢山出ている。
取りあえず500km走れば1週間に1回充電すればこと済むのでそれほど不便は感じない。
コバルトフリーゼリー電池は既に生産に入っていて
容積重量率は従来の2/3 50kwhの従来と同等の大きさで70kwh可能。
まもなく発売の車は300万円以下で600km 急速充電400kw
とまぁ電池の進化は急速に進んでいる
書込番号:24623979
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8点
>ミヤノイさん
この分野の技術革新は著しいので海外では300万円で走行可能距離が500q以上も余裕の範囲ですよね。
ただ日本車の場合は安全重視なので最低数単位の検査を通らないと発売できません。
この間に、新技術がどんどん進んでしまい、中国ブランドとの乖離が進むことが少しだけ残念です。
数年後には家電量販店でも電気自動車を購入できるほどになっていると思います。
既にヤマダ電機などは販売計画を立てているかもしれません。
点検も遠隔検査である程度できるので、機械可動部分の実車確認以外はどこでも可能となるでしょう。
現在のディーラーがどのような立ち位置になるのか難しいところですね。
書込番号:24635017
0点
EVモデルが主流になったとしてもゼロエミッションに貢献できるとは思っていません。
結局どこかでエネルギーを発電する必要があるから当然ですね。
先日核融合の熱変換効率が初めて7割だになったというニュースを見て正直無駄な技術だと思いました。
得られたエネルギーが瞬間ではありますが、13ペタワット(世界電力の1万倍に相当)だそうです。
但し、現在の技術ではこの膨大なエネルギーを電気エネルギーに変換する方法がないというオチ。
もし実験に成功すれば制御している機器自体が破壊されてしまう恐れもあります。
安全にゼロエミッションを進めるには自然エネルギーを採用するしか今のところないかなと思っています。
それでもモーターによる走行はガソリンエンジンと比較して利点が多いので、EVが主流になると確信しています。
書込番号:24635031
4点
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