サクラ 2022年モデル
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サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
中古車価格: 93〜291 万円 (674物件) サクラ 2022年モデルの中古車を見る
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自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
i-Mievに10年乗って、10万キロ走ってきた者です。
現在、満充電でも90キロ走るのが精いっぱいなので、月間50分程度は急速充電をしています。
現在、加入している三菱自動車の「電動車両サポート」のベーシックプランは基本料が月額550円で、道の駅などでの急速充電だと、12円/分かかりますので、月に1000円程、支払っています。
ところが、日産の「ZESP3」では、シンプルプランの基本料こそ月額550円ですが、急速充電の費用が550円/10分!
1分充電でも550円!10分1秒だと、2回分の1100円が必要になります。
10分急速充電しても、出力30KW以下の「中速充電器」では、いいとこ3KWしか電池は増えず、25キロくらいしか走れません。
10分充電が10回できるプレミアム10は3年しばりの契約で月額2750円です。使わなかった分は翌月にしか回せません。
20KWしか電池を積んでないので、航続可能距離は150キロくらいがせいぜいでしょう。
絶対に1日に150キロまでしか運転しない!という方ならSAKURAはアリでしょうが、そうでない方は、急速充電で1分単位で課金される三菱自動車のekクロスEVの方にした方が絶対にいいと思います。
SAKURAいいよね〜という雰囲気に惑わされずに、ZESP3の内容を予め熟知されますことをお勧め致します。
書込番号:24796456
35点
年1万キロなら
外充電いらんやろ?
外充電したけりゃ
あのお顔選べばエエやん。
書込番号:24796565
13点
自宅で充電出来ない人はやめた方が良いんですかね?
書込番号:24796595
21点
>てるずさん
そのグロい顔が大好きなんですが
今まで、お店以外で見たことがありません。
相当売れて無いんでしょうね。
そんなEKが愛おしい。
書込番号:24796642 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電気はダダなのか?
金払うのが当たり前だろ
書込番号:24796661 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
そうかもしれません。
自宅にて200Vで充電すれば「勝手」に航続可能距離が増えますからね。
わざわざGSに行って…よりは楽かなあと。
BEVに乗ったら、もうガソリン車には戻れません。
書込番号:24796662 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
自宅で1KW充電するのにかかるコストは、現在のところ24円くらいです。
それで8km走れれば1km走るためのコストは3円です。
現在のガソリンは1リットル160円?
ガソリン車の官能? そういう物を否定する訳ではないですが。
ガソリンが高くなっている中では、どうなんと。
書込番号:24796683 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ぱたりろ16世さん
>ZESP3の内容を予め熟知されますことをお勧め
たしかに、おっしゃる通りだと思います。
三菱のプランの方がかなり有利です。
だって、
日産ディーラーで充電しても1分15円(と税)ですから、ZESP3のどのプレミアムプランよりもお安く充電器を使えるなんて…。
月額500円(と税)を払い、カードを持っておけば行動範囲が広がります。
使うことは少ないかもしれませんが、安心感はかなり違うと思います。
ま、ek-Xの顔形や内装が好みでなければダメですけど。
>10分急速充電しても、出力30KW以下の「中速充電器」では、いいとこ3KWしか電池は増えず
これは少し違うと思います。i-Mievのデータでしょうか?
リーフの場合、出力30kWの急速充電器の場合、355V前後(SOCが低い場合)で、72A流れます。
10分の充電では、4.3kWh は蓄えられます。
ek-Xもサクラも、40kWhリーフと同じバッテリー(を半分だけ搭載)と思われますし、
サクラを44kW充電器で充電した際に、84A出ている動画がありますので、84Aあたりが限度なのでしょう。
とすれば、30kW充電器で、リーフと同様に4.3kWhは期待できると思います。
したがって、季節が良ければ、10分の急速充電で40kmくらい走れるのではないかと考えます。
自宅まで40kmくらい離れている場所で、バッテリーが少なくて、心もとなくなっても、
「10分の充電で確実に帰り着ける」と思えれば、軽EVの運用に幅ができると思います。
ただし
「家に辿り着けば充電できる」ことが前提です。翌朝には満充電になってますしね。
書込番号:24796717 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
連投失礼します。
>ぱたりろ16世さん
>自宅で1KW充電するのにかかるコストは、現在のところ24円くらいです。
この計算には、
1)充電効率(交流を直流に変換してバッテリーに流す際の効率)
2)再エネ賦課金
3)燃料調整費
が入っているのでしょうか?
2)と3)で、kWhあたり7円以上は、どの電力会社でもかかります。
1)は正確には分かりかねますが、WLTCモードの交流電力消費率から計算してみてください。
書込番号:24796730 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
電気代もまだまだ上がりますし、揮発油税取れない分の課税準備していますので、目先の損得で選ばない方が良いですよ。
書込番号:24797057 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
三菱に乗ってて,充電サービス加入してない人居るし。従業員も入ってない。
どっちがいいかなんて,人に言われて決めることじゃあないわな。
それに,日産の方がたくさん売れるには理由がある。
ZESP3使って,ARIYAを充電する。90kw級で。これが今の水準だと考えでみた?
ミーブ乗ってて,ZESP3はひどい は 大きなお世話 だと思うわ。
セカンドカー,サードカーで余裕持ってる層が購入してると思うよ。
充電単価を気にしてる層が,どれだけ多いかだよね。
書込番号:24797216
13点
まぁ、でも政府やメディアがやたらとEVを推す中、色んなデメリットを公開していくことは有意義だと思います。
遠出せず自宅で充電して通勤や家族の送り迎えなんかに使う程度なら向いていると思いますが、インフラ整備が進まない日本の現状では、ハイブリッドが最適解なのかなと。
もちろん、GSが近くになくなった過疎地とかだとEVの方が便利だとか事情によって異なりますけど。
うちは8km/L程度の純ガソリン車ですが、まだまだ乗ります。(^^;
でも、予備知識としてこういうのは参考になりますね。
書込番号:24797394 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
いろいろなデメリット って幅があるよね。
冬は厳しいよって書いてるよ。
軽自動車こそ,EVだ EVは最高だ という意見に対しては,使い方による とワシは書いてる。
ミーブに乗ってて ZESP3はひどい と書くのはどうなん?
単価安い
日本中,みんな三菱乗りますか?
比較が念頭になくて日産Sakuraに決めた人もいるでしょう。
そもそも外で充電すること考える必要ないという人もいるでしょう。
西日本三菱と東日本で 充電器の速度が多くの場合,違ってる。三菱としては知ってほしくないことかもね?
10年前のミーブやアウトランダーに合った速度と, ZESP3 を比較し, 充電単価だけで判断するのは一面的に過ぎるんじゃあないかな?
高圧充電の設備を維持する費用について,考えてみたことありますか?
充電インフラを使うにあたり,
充電単価が高すぎるじゃあねえか? っていうのは,バランス的に偏ってる可能性がある。
電気自動車のスレッド 電気代の方がお得 V2Hがお得 補助金がお得 そんなんばっかじゃね?
書込番号:24797426
10点
>ぱたりろ16世さん
東京郊外の賃貸物件に住んでいて、補助金に目がくらんで購入を検討している私にとってはとても参考になる情報です。
ZESP3のシステムは他の自動車メーカーが出している充電カードとは違い、日産車オーナーだけの特別な恩恵は何もないみたいですね。
自宅で充電できる人がうらやましいです。
書込番号:24797497
0点
色々なご意見、ありがとうございます。
BEV購入を考えている方が、持っていていい予備知識としては
1.急速充電器の出力は20・25・30・44・50・90KWなど、マチマチ。
道の駅やコンビニに設置してあるのは、概ね30KW以下の「中速充電器」です。
出力が低いと当然、溜まる電池の量も少なくなります。
最近、日産のディーラーでは、90KWの高出力充電器を増やしてはいます。
2.寒い冬は電池が早く減るのに、充電のスピードは落ちます。
今どきのBEVはヒートポンプ式のエアコンなので、電池の減りは10%程度になったそうです。
ちなみに、私の10年落ちのi-MiEVでは航続可能距離が冬場は40%も減ります。
3.急速充電器は、現在のところ1ヶ所に「1基」だけしか設置していないところが大半ですが、
「順番待ち」や「譲り合い」といったルールが確立されていない事が多いです。
なので、自分が先だ!的な小競り合いなど険悪な事態になることも。
アプリで行こうとしている急速充電器の利用状態が「空き」になっていてもタッチの差で負けると、
他に行こうか、空くのを待とうかと激しく悩みます。
三菱自動車では、EV向けのアプリをリリースしています。日産にもあるかも?
充電器ごとの出力も分かります。
インストールして、急速充電器の設置状況を調べてみるのもいいと思います。
書込番号:24797541
2点
>1.急速充電器の出力は(略
どうせサクラは30kWまでしか対応してないんですが…。
書込番号:24797714
1点
>やすゆーさん
フォローありがとうございます。
SAKURAに関しては受け入れることのできる電力量は30kwまでなので、30kw以上の急速充電機なら、同じ事ということになりますね。
20kwだと充電スピードが本当に遅くて(特に冬場)嫌になります。
書込番号:24797755 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
外充電やその知識やマナーの啓発なら
ek X 板でやってチョ、
小競り合いって?無い無い!
自己マナーで他人をお説教する奴ら以外は。
書込番号:24797772
9点
てるずさんのご指摘通り。
ミーブ乗りがZESP3はひどいと 語るのは反対。
豆知識
三菱のニチコン30kwタイプは 60A辺りしか出ないらしいから,Sakuraの性能が全部使えないそうだ。
車両側モニター見て22kwしか出ないと騒がないように。
Sakura買ったら35kw以上につなぐのが有効。ZESP3を貶して,三菱のカードを勧めるなら,三菱板へ。
書込番号:24797959
5点
ZESP3で良いんだっていうならそれでいいんです。
i-MiEVのユーザーとなって10年。
かってのZESP2の良さ(日産ディーラーの充電器が使い放題)を知っているだけに、苦言を呈したくなりました。
SAKURAのユーザーになられる方が、皆さんプレミアム10くらいに入るのが普通ですよ。なんて、薦められても、払わなくてもいい無駄カネをドブに捨てなくてもいいように。
SAKURAがデリバリーされた後でZESP3問題で、ベストカーなどでトピックにならないことを願ってやみません。
書込番号:24798204 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
zesp3に苦言?
時代錯誤でしょ。
充電が大事なら、他の車選ぶとこ。
書込番号:24798277 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
他人のこと心配するより
10年選手のi-MiEVって
いつまで猛苦行続けるん?
書込番号:24798648
4点
>ぱたりろ16世さん
同じ三菱i-MiEVユーザー、こっちはMタイプで一充電100km以上キープです。日産の44kW充電器で125A(37.5kW)電力吸収だから走行距離が多い日も安心ww
※使用電池が低容量ながらオーバースペックな東芝SCiBなんで充電器情報さえ把握すれば問題ナシです。
SAKURA/eKXEV、当方が選ぶなら充電プラン的に後者ですよ。三菱電動車両サポートのプレミアムプランが1650円、それで道の駅やイオン等の急速充電器やで8円/1分だから仮に30分充電しても240円。しかも年1回電池容量測定クーポンがついてくるから電池劣化が気になる人はそちらを選ぶべきでしょう。
もし近くに三菱ディーラーがあれば毎月100分まで定額内で充電できますからその意味でもオトクかな。(1650円プランは550円分の急速充電が追加料金ナシ)
充電価格もさることながら、日産ZESP3にはeKXEV同様の電池容量測定サービスを付けてほしいですよ。多くのEV乗りが気にしているのは電池劣化の項目ですから。ZESP3が高い理由は充電器およびそれに対応する高圧受電設備の整備に費用を投じているはずですよ(電気工事士や電気主任技術者には判る話)。
書込番号:24798832
2点
お得な充電プラン(過去の物を含む)はEV販売の為の撒き餌
くるが売れる(良くなれば)だんだん撒き餌は必要なくなる
今はお得でも時間がたてば(将来)撒き餌は減ると思う
やはり自宅充電が基本で遠出でも2〜3回充電で走れる航続距離の2倍くらいががその車の使用目安ではないかと思う
航続距離(バッyテリー)は多ければ多いほうが良いのではなく実状必要に十番であれば良いと思う
書込番号:24798899
1点
電池容量測定サービス付けると,劣化がなくなるわけでもないから。
付いてりゃいいってこともないよね。むしろ完全放電が悪い可能性すらある。
保証ライン下限値ちょい上のキープは悲惨。
最近のリーフの実績だと,そこまで劣化が問題になるレベルでもなさそう。
ミーブMの頑丈な車の例は当てはまらないんだよね。例外的。
いつまでも頑丈なら,三菱の車が代替で売れることにもならない。壊れるまではね。
充電サービス単体で維持できないインフラになってることは理解しておかないと,単なるぶー垂れになってまう。
書込番号:24799042
2点
現在三菱のミニキャブミーブを使っているものです。
過去に16kwのiMievGと10.5kwのiMievMを運用していました。充電は基本深夜電力を使った普通充電です。
ミニキャブミーブの急速充電は絶望的に入らずMAX61Aくらいです、無料の場所か緊急時の時しか考えられません。50kwの充電器で20%から80%まで大体60分はかかります。
今回サクラかEKクロスか検討する過程で保護の為30kwの充電性能しかない事を知りました。確かにZESP3はアリアやリーフe+に様な充電能力の高い車両には向いていると思われます、ただサクラの様なあまり急速充電に向かない車両には辛いと思われます。
三菱も現在は20kw以上の車両を販売していませんので多分今の充電カードを存続させるとは思いますが、今後は変更も有りなのでは?と思われます。
私の今回の選択はサクラGです。エクステリア、インテリア、プロパイロットなどの安全装備楽しみです。
残念ながらEKクロスはカタログ段階でアウトでした。
充電カードは緊急時のお守りとして最も安価なカードを選ぼうと思います。
書込番号:24799413
3点
>akaboさん
i-MiEVユーザーのこれまでの経験は、同じ軽規格EVのSAKURAを購入しようとしている方の参考にはならないとお考えですか?
航続可能距離がリーフなどと段違いに短い軽EVでは、自宅での充電し忘れが命取りになります。
オール電化住宅だし、電気代が安くなる夜になったら充電しよう…で、充電し忘れて、朝になって_| ̄|○ il||li 軽EVオーナーは誰でもそんな経験をしてると思います。
そんな訳で、SAKURAオーナーになられる方に1日の走行距離は短いんだし、ZESP3なんていらないよね! なんて、自身が軽EVオーナーは、他人に絶対に言えません。
そんな状況を踏まえての「苦言」です。
日産の関係者などにとっては、苦過ぎる苦言かもしれませんが、EVが日本に定着するかもしれないゲームチェンジャーが登場したのですから、それを阻害するであろう、ZESP3にはご退場いただきたいだけです。それ以上でもそれ以下でもありません。
僕の愛車のi-MiEVはスタイル、性能とも満足度が極めて高いので8月にekクロスEVが納車されても、かなりの間、乗り続けたいと思ってます。
ご自分の意見を言うのは「自由」ですが、他人の嗜好にとやかく言うのは良くないと思います。
書込番号:24799509 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは。
>それを阻害するであろう、ZESP3にはご退場いただきたい
まあ、理解はできるけれども、ここで三菱車ユーザーが吠えたところで、
なんにもならんしどうにもならんし誰も聞いちゃいない。
なんで三菱車ユーザーの寄り合いみたいになってんだ、ここは(笑)
そもそも、ZESP2ユーザーが、今後ZESP3になってどう振るまえばいいか、
2019年からああだこうだ言ってるんだから、”今更”なことは言うまでもない。
書込番号:24799666
4点
>ぱたりろ16世さん
トヨタ、三菱、ホンダ、BMW、VW、メルセデスベンツなど各自動車会社が発行する充電カードはすべて自社のクルマでしか加入できないアフターサービスです。
日産は日産車しか入れなかったZESP/ZESP2から、メーカー関係なしどこの車でも加入可能な充電ビジネスとしてのZESP3に切り替えました。
アフターサービスとビジネスですから比較しても差があるのは当然だと思いますね
充電コストだけで三菱を選んたら1、2年先にトヨタのように大幅改定なんてあったらガックリです。
私は仮にBZ4Xを買ったとしても、トヨタ充電カードではなくZESP3に加入すると思います。
三菱車が気に入って選択なら当然三菱充電カードに加入ですね
書込番号:24799714
9点
>E11toE12さん
想像してみることですね。
冬場、自宅で満充電し損なったSAKURA ユーザーが、コンビニの20kwの急速充電器で10分で550円支払うのに「えっ?充電できたのは3kw?20キロくらいしか走れない!」そんなんで、OK!って…普通なりますか?
リーフと違い、SAKURA(ekクロスEV)では、不慮の事態で、急速充電器のお世話にならざるを得ないシチュエーションが多発するはずです。
それを踏まえてのZESP4が待たれますね。
書込番号:24799783 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>E11toE12さん
SAKURAユーザーがZESP3にしたらどんな目に合うかってのは、現在のところ、i-MiEVユーザーにしか推定できないのではないかと?
SAKURAのオーダーが1万オーバーなので、ハンコを捺した人がZESP3に入ったか否か、入ったならどんなプランにしたか知りたいです。
書込番号:24799808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ZESP4の理想形としては、日産ディーラーにSAKURA専用の30kwの急速充電器を「多数」設置した上で、充電費を三菱や外国車並の12円/分にすることかと。
リーフは30kwには行かないし、棲み分けできます。
SAKURAユーザーは、加速度的にどんどん増えるんだろうし、日産にはそれを見据えて先手を打ってほしいです。
書込番号:24799819 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>ぱたりろ16世さん
想像するも何も、タイマーでの開始設定があるのに、夜に
コード繋ぎ忘れたなんてことがあって、充電できなくても
使う予定があれば、そりゃ高いだのなんだの言ってないで
急速で充電するだろうさ。カード契約してなくても、都度でも
充電できるんだから。
>そんなんで、OK!って…普通なりますか?
自己責任、って言葉をご存じですか?
正直、いったい何を言っているんですか?
リーフでもなんでも、自分でミスったら、自分で責任を取るのが
当然だと思いますが?そんなもん、カード契約がどうこうで
変わる話でもないと思いますが?
そもそも論としては、ZESP2では定額にしていたので、自宅充電
できる人が自宅充電せず、急速で充電するだけのスタイルに
なったために、自宅充電できる人は自宅充電してほしい、という
メッセージを込めてのZESP3導入なわけで、いい悪いで言ったら
いい筈はないとは思いますが、販売側の都合でサービスが変わる
のは当然だという意見です。選択する権利はユーザー側にあるの
で、いやなら買わなければいいということです。
三菱車ユーザー様は、三菱の充電サービスに納得できれば、
三菱の充電サービスを受けられます。
三菱車ユーザー様も、ZESP3に加入できますが、多分ですが
メリットはないとは思います。加入しようという人はいないでしょう。
自分が買いもしないサービスに文句付けて何がしたいんですか?
なんにもならない、どうにもならない、誰も聞いちゃいない意見を
垂れ流すのがご趣味ですか?
書込番号:24799822
13点
こんにちは。
>ZESP4の理想形としては
時間課金ではなく、従量課金にすればいいだけ。
法規制でそれができないんだから、法整備して欲しい。
>日産ディーラーにSAKURA専用の30kwの急速充電器を「多数」設置した上で
へえ。ARIYAとかはまるっと無視か。
急速充電は、20kW車のサクラでは緊急時のみの対応でいいと思うが。
書込番号:24799839
5点
>ぱたりろ16世さん
>日産ディーラーにSAKURA専用の30kwの急速充電器を「多数」設置した上で、
サクラの商品コンセプトは、「基本的に自宅充電で運用するもの」と日産は考えていると思います。
したがって
SAKURA専用の30kwの急速充電器なんか設置するはずはありません。
>充電費を三菱や外国車並の12円/分にすることかと
その金額では、急速充電器を維持することは難しい金額だと思います。
三菱が現在のプランを維持できるのは、契約の絶対数が少なく、その費用の補填を販売促進費として位置付けられているからでしょう。
ZESP2も同じく、販売促進のための制度でしたが、その役割を終えて、適正な金額のZESP3に移行したと考えるのが妥当です。
三菱のプランも、ek-X EVの売れ行き次第では、変更の可能性は高いと思います。
最近変更となったトヨタの充電プランも、単価的にはZESP3と同等なので、その辺りが適正な料金なのかとも思います。
また、出力90kWの急速充電ならば、ZESP 3も不当に高い料金体系ではありません。
書込番号:24799868 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ぱたりろ16世さん
サクラの新しい充電動画出てますね
https://www.youtube.com/watch?v=t0YY7bXLchI&t=31s
これによると電費はすこぶる良いみたい
私の環境だったら平均11km/kWh以上で走れると思います。
充電は40kW以上の充電器で低残量から10分で5kWh、次の10分で4kWh、最後の10分で2.xkWh
充電率が上がるとかなり落ち込むようです。
それはバッテリー構成が96個一列のみなので仕方ないことですね
どうしても96個2並列や3並列のリーフより充電能力は劣ります。
やはり急速充電はたまの遠出や緊急時のみと割り切って使う車だと思いますよ
ですから外の急速充電コストは車種選定の重要項目ではないですね
書込番号:24800048
2点
ZESP3でZEPS2より優れている所は、普通充電が無制限に利用できる事です。
これはイオンなどのショツピングモールで次いでの出先無料充電が出来る事を意味します。
今回ミニキャブミーブからサクラに代わる段階で三菱のカードは利用不可になります。
どんなに良くても安くても買えないのなら意味ありません、私は現状ZESP3プレミアム10かで行こうと思います。
三菱のカードと違って使わなかった急速充電を来月に持ち越せますし上手く運用できそうです。
自宅と出先、無料の急速充電スポットを探して、遠出の時は貯めた分を利用して運用していこうと思います。
youtubeの情報ありがとうございました、暖かい時は10%から60%か70%くらいで40kwから50kwの充電器を利用すると良さそうですね。とにかくサクラは普通充電がポイントだと思います。身近の充電スポットを検索するアプリもあります、探してみるのも楽しいですよ。
書込番号:24800948
4点
>ぱたりろ16世さん
皆さんのレスを含め、大変参考になりました。
i-MiEVの時は、三菱カードの年1のバッテリー容量測定に魅力を感じて加入していたものの、(うろ覚えですが、)確か充電料金は魅力に乏しく、Eneosの充電カードを利用していました。
ZESP2を使うようになってから、他の充電カードを意識して調べたことはなかったですが、サクラの納車を間近に控え、カードの検討が必要になりました。(引き続き、メインはリーフ+ZESP2ですが、サクラも、時には家族が距離を延ばすことがありそうです。)
改めて、ZESP3の料金体系は、絶対的な充電網を持つ会社ゆえ、運営側としては絶妙な料金体系になっていると感じました。(役目を終えたZESP2に代わる、利用者が集中しないように配慮した賢い金額設定かと。)
サクラは、自宅に充電設備がある場合、QCの充電スピードが遅いことを考えても、プレミアムを選んで最低2,750円/月〜での運用は高すぎると思いました。よって、シンプルプランの550円/月が、自宅に充電設備がある方にとっての多くの選択肢になると思います。しかし、非常にせこい話になりますが、まず使わないであろうものへの安心料として、私の使用環境では年間6600円は高いと思いました。
そんなこんなで、コストセーブを考えて、久しぶりにエコQ電の料金を調べてみましたが、三菱を30円/分で使えたり、Eneosを165円/5分(超過は33円/分)で使えることがわかりました。月の固定費も不要だし(カード発行を求める場合は2200円の発行料)、これで行こうと思いました。
そろそろ、日産も社外ユーザーも取り込む姿勢は維持しつつも(まだまだ他社ユーザーにも使ってもらう必要がある?)、自社ユーザーを優遇する料金体系に改めてよいのではないですかね。自社内を見渡しても、アリアと単位当たりの充電量が違いすぎるのに料金が同じっていうのも・・・。(占有時間は同じなので、しょうがないか。であれば、限られたQCを有効に使わせるためにも、常に最新の充電スピードを車両側に備えてほしいですね。)
サクラユーザーに手軽に使わせないようにして、アリアユーザーにプレミアム感を感じさせるためにも必要か。
エコQ電さんの存続に期待!(清川村の道の駅、275円/15分とか、うれしいですね!)
https://qden.enegate.jp/enegate/pc/index.php
書込番号:24899710
0点
>常に最新の充電スピードを車両側に備えてほしいですね。)
これは、軽EVでは無理でしょう。
充電のスピードは、電圧と電流値に左右されます。
ポルシェ タイカンや現代(ヒョンデ)のIONIC 5などは800ボルトのバッテリーを積んでいるので、
同じ電流値でも高い出力が可能になります。
また、アリアやリーフの62kWhはバッテリーの並列数の関係で大きな電流を流す事ができるので、
それなりの出力で充電できます。
しかし、
サクラは、350Vバッテリーの1並列(40kWhリーフの半分)のため、大きな電流が流せません。
したがって、充電の出力もそれなりとなります。
これは、電流による発熱を含めて物理法則に縛られるので、どうにもなりません。
それでも、サクラはバッテリーは冷却機構を組み込んだので、85A程度の電流を流す事ができます。
(40kWhリーフは、125Aを受け入れる事ができますが、2並列なのでバッテリーに流せる電流は63Aほどです)
>サクラユーザーに手軽に使わせないようにして、アリアユーザーにプレミアム感を感じさせるためにも必要か
先に述べたように、
サクラの積んでいるバッテリーによる制約なので、アリアとの差別化を意図してのことではないと思います。
サクラにも800ボルトのバッテリーを、4並列にして積めば
85A*4*800V=270kW程度の充電出力を受け入れられるようにはなり、
つまり、5分で20kWh以上入ります。技術的には可能です。
しかし、コストは今のバッテリーの何倍にもなり、販売価格も高くなります。
低価格で提供することが、最優先される軽EVでは、ありえない事だと考えます。
書込番号:24899743 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スマホとかタブレットも安物や低グレード機は充電速度が遅いし、同じようなもんでは…と思います。(納車が10月上旬まで遅れるの確定して凹み中)
書込番号:24899976
0点
>20KWしか電池を積んでないので、航続可能距離は150キロくらいがせいぜいでしょう。
>絶対に1日に150キロまでしか運転しない!という方ならSAKURAはアリでしょうが
そこを狙っているわけだから
ZESP3すら必要無いって方も多いのでは
それよりこんなカード(登録)無くなって又は別に割安でなくても
通常のクレジットカードで緊急時には充電出来ると良いのにね
書込番号:24900026
2点
>gda_hisashiさん
>通常のクレジットカードで緊急時には充電出来ると良いのにね
普通のクレジットカードで充電の都度課金はできます。スマホも必要かな。
ただし手順がとても面倒ですけど。
わたしは使った事がないので説明はできませんが、使い方は各急速充電器に書いてある(説明文書が貼り付けてある)ことが多いです。
(というか、都度課金はクレジットカードでしかダメなところが多いと思いますが)
あと、日産のディーラーは別です。
営業時間中なら有料で利用できるところがほとんどだと。たぶん、クレジットカード払いも可能です。
書込番号:24900057 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
技術革新待ちですね。勉強になりました。
充電スピードの遅いサクラのような安いEVと古いEVにとって、時間課金は割高ですが、占有時間を減らすため考えられた金額設定ですね。今後も従量料金にはしたくないでしょうねー。
>やすゆーさん
330万ほど払いましたけど(東京都+太陽光なので実質200万)、まだまだ妥協の産物ですね。セカンドカー利用に徹します。(補助金は補正予算で後でついてくるとは思いますが、現行に駆け込めるかハラハラするのは嫌なもんですね。心中お察しします。)
>gda_hisashiさん
払ったことは無いですが、日産のQCは30分1650円で使えますね。多分クレカ払いじゃないですかね。エコQがない時の最終手段ですねー。
書込番号:24900069
0点
>払ったことは無いですが、日産のQCは30分1650円で使えますね
この金額が妥当かどうかは別に
自宅充電より外でも充電(充電放題)がお得
(勿論商業的に安く電気が売れるなら良いけど)
った赤字経営が健全じゃないかなって思う訳で
現状基本自宅充電足りない時だけシブシブ外で充電となる方が健全かな
それとヘビーユーザー向けには並行してタクシーのLPGステーションみたいに
会員限定の急速充電スポットとか有っても良いかとは思うが
だれでも何時でも簡単に安く外で充電出来るシステムだから色々問題出るとおもうな
書込番号:24900271
0点
>gda_hisashiさん
そうですね、賛成です。
身銭を削って充電し放題プランでEVを普及させた今.、損してまでユーザーを支援しなくて良いと思います。外充電は、自宅より高くて当然と思います。(長年かけて築いた日本一の数であろう日産「充電網」は貴重な財産です。)
ただ、他社ユーザーが誰でも入れて、料金も同じってのは、ちょっと残念に思います。(自社ユーザーを多少なりとも優遇してくれたらユーザー満足度も向上すると思います。)
サクラを世に送り出した今、サクラユーザー向けに日産QCのスポット利用料金30分1650円を、10分700円でも良いので切り売りしてくれると嬉しいです。(低速で30分も粘らせない工夫も必要なのでは。)
書込番号:24900664 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
勘違いしている人が多いので一言いわせて頂くと日産や三菱のデイーラーに有る充電器は公的資金が入っていますよ。
その為、利用者には開かれたものでなければならないのです。
今、多くの補助金を使って古い50kw未満の充電器を90kwにリプレースしているのも補助金頼りなのです。
日本に在る充電器で補助金が入って無いのはテスラのスーパーチャージャーかワーゲンがこれから整備する予定の充電器くらいだと記憶しています。
運営は各会社に任されているでしょうが、締め出すことは出来ません。
書込番号:24900700
0点
しかし充電カードに月利用料って変な話だなぁ・・・・
時間制も日本だけじゃないの・・・・
こちらでは充電カードなる物は車を買ったときにメーカーが無料カードをくれるくらいで
一般的にはカードはなくスマホで完結。
kWh当たり以外は何も費用はかからない。
家の電気は4バーツ(15円)/kWhで日夜関係なし(夜間用もある2.6バーツ/kWh)
外の急速充電は家の電気と同じ4バーツ/kWh(但しOFFタイム)ONタイム(10:00-18:00)は6.5バーツ/kWh、今の所最大160kW
10円/kWh位だったが円安計算と値上がりで高くなった。
政府指導でマンション住みでも家充電と同じという意向で急速充電も時間制限はあるが4バーツ/kWhとなっている。
現在は普及促進のため、政府系と大手スタンドが120kWの急速充電器は0円。
2,700km旅行して充電代は0円
https://www.youtube.com/watch?v=BfIAkut--FY&ab_channel=3000GStudio
https://www.youtube.com/watch?v=hzTltu4zsfY&t=207s&ab_channel=%E0%B8%8A%E0%B8%AD%E0%B8%9A%E0%B9%84%E0%B8%9B%E0%B8%AB%E0%B8%A1%E0%B8%94-ChobpaiMod
有効面積は日本の3倍はある広大な全国を回っても燃料代は0円が可能。
今の所は家で充電するより外の急速充電使った方が0円なのでお得。
最大手スタンドが全スタンドに設置を表明しどんな田舎でも急速充電が可能になる。
書込番号:24901040
1点
>ミヤノイさん
タイの楽しそうな旅行風景YouTube、拝見しました。すでにZESP2の頃よりEVが普及してると思いますが、うまく運営されているんでしょうね。勉強になりました。
外充電で得するようなプランは、もう日本では不要だと思いますが、まず、外で充電しないことを想定されているサクラにあった充電プランを日産に準備してほしいと思いました。
日産の「誰でも同じ料金で使える」スポット利用30分1650円は、ほんのちょっと10分利用したい時には高すぎるし、「誰でも同じ料金で入れる」ZESP3シンプルの使わなくても月額550円の固定費は、かなり身銭「も」使ったと思われる、魅力ある充電網に対する安心料と理解するものの、ついつい固定費なくとも単位料金も安いエコQと比べてしまいます。
身近にエコQが充実してるので、今はエコQにしときます。(利用方法貼っときます。2014年以来使ってなかったですが、登録しとけぱ簡単ですね。アカウントも有効でした。)
あともう少しで納車。使い方に応じて、プランを考えるのもなかなか楽しいですね。(まだまだZESP2のリーフをメインに使いますが。)
スレを借りてしまいましたが、皆さまありがとうございました。長々失礼しました。
書込番号:24901098 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そうですね
もうそろそろ外での充電、課金の考え方を改める時期に来ているかもしれませんね
ETCみたいに法人割引(ボリューム割引)みたいとか
家のお店はタダとか(安い)とか
ガソリンみたいに会員割引とか
夜間割引とか
○kwチケット(ポイント)とか
とにかく
使い放題を必要なくても使いたくなるようなサービスはどうかな
と思う
書込番号:24901172
1点
>naganaga2014さん
タイは2年前まではEVには全く無縁で普及率は日本より遙かに低かったです。
なんせベンツBMWなどは数千万円、日産リーフ40kWhでも1,000万円近くだったので殆ど無縁。
観光国にとって大陸灘のPM問題(大陸風と海からの風がぶつかりPMが停滞)で都会は酷い状態で
ちょっと先のビルさえ見えなくなり健康被害も相当なものです。
もう一つは電気の問題で原発もなければ水力も殆ど無く(山がない)昔は結構自給できていた天然ガスも取れなくなり
エネルギーを輸入に頼っている状態。
ガソリンは200円/Lにも跳ね上がり貧乏な国にとっては死活問題。
エネルギー問題は国として最大重要事項でも有り、太陽光発電で全国使用量を上回る発電を計画。
貧乏な国なので原発も作れずそこら辺を掘ればいくらでも塩が取れる農業も出来ない土地が広大に有り
そこに非常に安価で作れる太陽発電を25年までにこれまでの全発電量を発電予定。
と言っても電気は保存できず太陽光は不安定なのでEVの普及が必須。
(太陽光だけでは補えないので高いガソリンの輸入は抑えたい)
これまで最高300%という高額税金収入を捨てても政府としては自給エネルギーを確保したい。
もう一つはこの国は何も産業がないので自動車メーカーの現地生産が主な収入源。
日本車はダイハツを除く全メーカ−が現地生産を行っている。
そこで新たにEV車の工場誘致を実施して中国メーカー6社とベンツ・BMW・Audiが現地工場化を予定。(BMは生産開始済み)
MG,GWMが既に入りBYDも9,000億円の投資で建設中。(右ハンドルで日本へもタイから)
日本のメーカーは1社も申し出がなく非常に失望しているとコメントしている。
民間の動きも早く大手石油会社はガソリン販売に将来はないと全スタンドに充電器を設置予定。
充電機器も多分に日本の1/5程度の設置費用。
今の所普及に向けて急速充電費用が0円でガソリン車含めて最安値というEV車も続々登場してきている。
(リーフ40kは280万バーツ→199万バーツ→150万バーツ→129万バーツと下がったけどまだ全然高い)
EVの補助金は1台につき15万バーツ(60万円弱)でメーカーに支払われるので最初から引かれた金額で発売される。
今の所、補助金に台数制限などはないし購入ユーザーは何の手続きもいらない。
官民一体にならないと一気に普及は難しいですね。
日産一社が頑張っても出来ることは知れています。
書込番号:24901599
3点
>ミヤノイさん
ありがとうございます!タイの実情、真剣な取り組み、非常に参考になりました。
国を挙げて、すべての層がEVシフトできるよう、応援しているのですね。
>最初から引かれた金額で発売される。
>今の所、補助金に台数制限などはないし購入ユーザーは何の手続きもいらない。
これ、非常にわかりやすくて良いと思うんですが、なぜに日本ではできないんですかね。
台数制限なしは、予算規模を考えると難しいですけど、メーカーを信用すればできそうですが。
(GoToで宿泊数の不正とか平気でするから、そもそも会社なんて信用できないんですかね。)
ちょっと話がそれましたが(補助金のスレと勘違いしました。)、
せっかくQC設置に前向きに頑張ってくれているコンビニとかガソスタがあるんだから、彼ら協力者をもっと支援して、持続可能なQC設置補助プラン(例えば、リプレースもしやすいように)、があって、QC設置のハードルを下がるとよいですね。中速機と高速機のコスト差が小さくなるようなことをして、低速機が利用されないで、すたれて再設置が行われないような事態は避けたいですね。
そうすれば、充電プランを利用するユーザー負担も下がって、ZESP2とは違ったまともな充電プランでEVが普及して、EVが安くなって、・・・そのためには地震大国でも安全な原発が設置されるようになって・・・、と大きな取り組みですね。
(やっぱりQC設置への補助が少ないから、30分で1650円も平気で取るようなSPOT料金が生まれるんでしょうか。)
安い電力で世の中が回るとよいですね。・・・必ずしもこうはならないから、水素がリスクヘッジなんですかね。
書込番号:24901667
1点
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