ZR-Vの新車
新車価格: 328〜458 万円 2023年4月21日発売
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自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
これまで20年以上Subaru車乗り続け(真冬の関越何度も往復する必要あるので...)てたのですが、たまには違う車に乗ってみようとeHEV(AWD)を購入しました。
(雪道の走行性能は今後のお楽しみとして) 燃費の大幅UPを期待してたのに結果にがっかりしました。
関越道(片道)250km nonStop ほぼ100-115km/hのautoCruiseで走行して16km/Lしかでません。街乗は 道路状況によって 5-20km/L くらいです。
ちなみに直前に乗ってたSubaru.Forester2.5L(NonTurbo)は生涯燃費で13.5km/L(街乗は7km/L 高速は25km/L以上)でした。
そこで Honda車にお詳しい皆さんに伺いたいのですが、
eHEVでも 慣らし運転が終わるころにはエンジンのアタリがでて燃費も改善されていくものでしょうか?
それとも燃費が上がらない他要因をメカニックに調べてもらうほうがよいでしょうか? (例えば "Honda.AWDは基本FFでSlip検出時に四輪駆動になる"とDealerで説明受けたけど、何らかの理由でFullTime四駆になってるとか...)
connectDisplayのパワーフローみても(回生時以外は) エンジンorバッテリから 常に後輪にパワーが流れてるように見えるし...
アドバイスいただけると助かります
書込番号:25843503
3点
>ほぼ100-115km/hのautoCruiseで走行して16km/Lしかでません。
燃費狙いでしたら、一度80km/hぐらいで試走してみてください。
書込番号:25843507
17点
>pyipyiさん
高速試乗はしてませんが、同機構の先代ステップワゴンは昨年夏試乗した傾向は分かっているつもりです。
高速域はエンジン主体になるので燃費はこの車体サイズなら妥当な線でしょう。まして100キロオーバーでは。
エアコンガンガン効かせ燃費悪化する時期てすし。
巡航は100km以下にすれば20km近くいくと思います。
空気抵抗大きく重たいステップワゴンも出たので。
ACCクルーズした方が燃費良いかも知れません。
書込番号:25843514 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>茶風呂Jr.さん
>あかビー・ケロさん
コメントありがとうございます。
構造上Hybridが高速走行で燃費UPしないのは理解してたつもりですが、カタログ数値がSubaruの2倍だったもので 結構期待してました。 あとエンジンにアタリが出てくればも少し改善してくれることも...(Subaruがそうだったもので)
HondaのHybridは 80km/hが燃費のねらい目 ということは理解しました。
私の場合 長距離走行で あんまりのんびり走ってられないことも多いので 難しいかもです。
書込番号:25843524
1点
今はエアコン使用まエネルギー消費の影響も大きいと思いますよ
以前は時速100キロで走行するとエンジン出力の4割が空気抵抗で消える出力だとも
言われていましたから
書込番号:25843543
1点
>pyipyiさん
はじめまして。
今年の3月に納車されたZR-V Z e:HEV AWDオーナーです。
以前は、SPORT HYBRID i-DCDの初代VEZELに乗っていました。
基本的には、ZR-Vでは、ECONモードで走行していますが、気分でNORMALやSPORTも使っている乗り方です。
まだ3500km程度しか走行していませんが、高速道路、市街地、郊外の一般道路などを走行して、私のZR-V e:HEVに対する印象は、高速道路を多く使用していると、燃費はi-DCDのときよりも悪い印象です。
逆に普段使いの市街地走行を比較すると、i-DCDよりもe:HEVの方が燃費が断然良い印象です。燃費だけでなくレスポンスも良いですしね。
i-DCDの時には25km/Lを叩き出した高速道路のルートを幾度か走行してみましたが、いまだその域には達せず、だいたい18〜20km/L程度です。
まあ、e:HEVの機構を考えたら、私は高速道路の燃費は最初から期待していませんでしたけどね。
とはいえ、平均80kmやそれ以下で高速道路を走行している場合、100kmで巡航している場合、その走り方で燃費に差が出ているのは事実です。
茶風呂Jr.さんが言うように、燃費を狙うのであれば、80km巡航くらいに留め、少しはモーター走行の恩恵を得る走り方をすれば良いと思いますよ(あとECONモードもお忘れなく)。
感覚でなく、実際のところはどうなんだろうと思い、GW時に走行したデータを得てみました。
以下、高速走行時のデータです。ご参考までに。
高速走行時といっても、よく見ると、GWだったということもあり、平均速度はそんなに出ていませんねwww
●03:06 - 04:45(100分)
走行距離: 113.8km
燃費: 19.6km/L
●13:17 - 14:33(76分)
走行距離: 72.6km
燃費: 18.3km/L
●16:39 - 18:29(110分)
走行距離: 123.2km
燃費: 19.8km/L
書込番号:25843582
9点
pyipyiさん
我が家には別車種のe:HEVがあり、この車で高速道路も頻繁に走行します。
高速道路での燃費ですが、速度を10km/h上げると燃費は10%程度低下する感じです。
なので我が家のe:HEVは燃費重視で、クルコンで75km/hに設定して走行する場合が多いです。
この設定で高速道路での燃費は25km/Lを超える事が多いです。
しかし、速度を上げると空気抵抗が増える為か燃費が悪化するのです。
という事で高速道路で燃費を向上させたいなら、速度を下げて走れば確実に良化します。
因みに我が家のe:HEVの生涯燃費は25km/L程度です。
>eHEVでも 慣らし運転が終わるころにはエンジンのアタリがでて燃費も改善されていくものでしょうか?
これに関しては期待薄で、やはり走り方の改善が必要でしょう。
書込番号:25843625
7点
>つぼろじんさん
>時の中を旅する男さん
>スーパーアルテッツァさん
詳しい情報提供ありがとうございます。参考になります。
なるほど これがeHEVの実力なんだからメカニックに無理な注文しちゃだめよ って了解しました。
燃費を考えるなら80km/h以下が 皆さん共通のコンセンサスのようですね。 私の場合は急ぎの移動が多いので難しそうです。
高速の燃費がi-DCDより悪いってのは勉強不足でした。 ただ空気抵抗が...といわれると Foresterのほうがフロント立ってるし多少背も高いのになあ って思っちゃいます。やっぱりバッテリの重量が利いてるんですかねえ。
ちなみに今回は 関越下り方向はNORMALmode 上り方向はECONmode(比較のためほとんどautoCruise)で走りましたが 燃費の差は誤差の範囲でした。 もちろんフルタイムエアコン使って....夜間走行だったので 途中ひどい渋滞にははまりませんでしたが....
書込番号:25843661
2点
燃費が思ったほどでない理由はやはりリアの駆動がモーターでは無くプロペラシャフトが常に回転している一般的な4WDであるのが原因の一つでしょうね。
それとヴェゼルのリアルタイムAWDはフィットのシンプルなビスカスカップリング式AWDと少し違って、この記事によると発進時から常にリアに駆動力を伝達してるようです。
要するに安定した走行性能との引き換えにわずかに燃費が思わしくないといったことなのでしょう。
https://motor-fan.jp/mf/article/44768/
書込番号:25843689
5点
失礼しました、ヴェゼルでは無くZR-Vですね、でも仕組みは同じですね。
書込番号:25843693
2点
>関電ドコモさん
ありがとうございます。
HONDAのAWDは”基本FFだよ”っていうDealerの説明が間違いだったのね。
ただドライブシャフト四駆はSubaruから乗り換える身としては雪道での安心感から選んだものです。まあ燃費に関しては我慢するしかなさそうですね....
書込番号:25843742
3点
pyipyiさん
UPしたグラフは我が家のe:HEVのエンジンモードでのエンジン回転数と速度の関係を表したものです。
e:HEVはエンジンモードで走行時、エンジンとタイヤの間に変速機がありませんので、グラフのように速度が上がると比例してエンジン回転数も上がるのです。
エンジンモードは、このような制御方式なので、高速道路での走行速度が上がるとエンジン回転数が上がってしまいます。
このような点もe:HEVが高速道路で速度が上がると燃費が悪化する理由になるでしょう。
書込番号:25844089
2点
>スーパーアルテッツァさん
情報ありがとうございます。
eHEVのエンジンに変速機がついてないってことですが、CVTでエンジンの一番いいところ(トルクだったり効率だったり)のところに回転数が当たるようにコンピュータ制御されて きれいな比例直線になってるんじゃないのかな と理解しました。 間違ってたらすいません。
書込番号:25844594
1点
>pyipyiさん
e:HEVは車種で速度範囲は微妙に違いますが、大凡70km/hを超えて巡航状態になるとエンジンとタイヤが直結されて電気式CVTではなくなります。
なのでスーパーアルテッツァさんの表のような感じになります。
その様になる理由は電気への変換ロスを避けるためです。
100km/hで巡航していて直結していても、アクセル踏んでちょっと強めに加速すれば直結はすかさず解除され電気式CVTに戻りモーターで加速します。
因みに弱加速だと直結したままエンジンで加速(モーターが補助)したりとその時々で車が最適に選んで走っています。
それをショック無くシームレスに行っているe:HEVには感心します。
書込番号:25844671
5点
>槍騎兵EVOさん
詳細な説明ありがとうございます。 勉強不足でした。
あらためて >スーパーアルテッツァさん 失礼しました。
”70km/hを超えて巡航状態になるとエンジンとタイヤが直結されて電気式CVTではなくなります” なんて全く知りませんでした。
ちゃんと買う前に調べとけよ ってことですね。 今後はこれを頭に入れて運転するようにします。
書込番号:25844790
0点
>pyipyiさん
パワーフローメーターの各矢印の中心部に小さいギヤのマークが出ていると直結状態を示します。
今度高速道路を走った時に見てみて下さい。
書込番号:25844872
2点
>pyipyiさん
関越道じゃなく上信越道ですが、関東の平野部は交通集中もありEVモードでの走行だったのに対し、横川サービスエリアから八風山トンネルにかけての登り坂ではエンジン直結となり左のメーターが+50くらいまで跳ね上がり、エンジン音もかなりの上がります。タコメーターがついていないので、昔のクルマの記憶から4000回転くらいは回っているのではと思いました。
関越道でも、渋川伊香保ICから関越トンネルまではずっとエンジン直結なのではと推察します。
でも、登り坂をエンジン直結でグングン登るのが気持ちいいのですよね。
ちなみに、普段20km/lが上信越道通って17km/lくらいの落ち込みでした。ご参加までに。
書込番号:25848037 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>pyipyiさん
高速道路でWLTCモードの燃費を求めるなら、80~90km/hぐらいで走らないと(追い越しとかでも100km/hぐらい)いけませんね。スレ主さんは平均速度が速すぎるんだと思います。
>モルモッ太さん
高速走行でのエンジン直結は、低負荷の高速走行時に限られます。ですので、エンジン直結状態で上り坂をぐいぐい登っていったり、合流や追い越しなどの加速をしたりすることはありません。
高負荷の加速時は、エンジン直結が外れて、モーター駆動のみで加速します。
書込番号:25851356 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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