シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
中古車価格: 127〜440 万円 (2,434物件) シエンタ 2022年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:シエンタ 2022年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > シエンタ 2022年モデル
2WD 7人乗り ガソリン Gグレードを12月に購入し運転をしていて気になったので分かる人教えてください。
信号待ち等で減速していくと10km以下くらいになった時にシフトダウン?の力が掛かり(前に進む力)ギクシャクした停止になってしまいます。
10速スポーツシーケンシャルシフトマチックモードで確認するとM1になった時にギクシャクします。
AACで停止する時にもギクシャクするので運転技術の問題ではなさそうです。
発進専用ギアのせいなのか異常なのか分かる人教えてください。
また改善策があれば教えてください。
ちなみに1ヶ月点検を受けてないのでディーラーには聞いてません。
書込番号:26390716 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>pudding6004@さん
理由は不明ですが、1000km程度走れば全然マシになりますのでご心配なく(^o^)
慣らし運転中だと思って下さい。
手前みそですが、下記レビューの冒頭を読んでみてください。
https://review.kakaku.com/review/K0001466311/ReviewCD=1886042/#tab
現在、8,000kmは超えました。今でも止まる直前は多少癖を感じますが、初期のレベルとは雲泥の差ですよ。
今のレベルを100%とすれば、2,000km(90%)、1,000km(75%)、400km(50%) こんなイメージです。
そういう事情も有ってか、ガソリンモデルの場合、購入直後にレビューした人は酷評な場合が多いですからね。
書込番号:26390734
4点
>pudding6004@さん
逆に質問なのですが、オートブレーキホールドからのスタート時、ガツッと発進しませんか?
ガソリンモデルの場合、わりと出だしが強めなので、常にクリープスタートする癖が付いています。
オートブレーキホールドからの発進は如何なものかと?
書込番号:26390810
1点
この車は知りませんが、
ミッションは、基本CVTですね。
私、CVTの車、2台乗り継いでますが、
低速時、同じように少し滑らかではなくなります。
減速していくと、最後の頃に、CVTが低速用の組み合わせ(ギア比が低くなる)になるので、エンジンブレーキが少し強まり、ギクシャクした感じになります。
経験あるかわかりませんが、例えればマニュアルトランスミッションの1速で走るような感じです。
ある程度は、CVTのクセかと思います。
トルコン式のトランスミッションのような滑らかさはないですね。
ズレた話ならすみません。
書込番号:26390820 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
現行型の10系シエンタはメーカー的にもハイブリッドがメイン、本筋でエンジン車はライバルへの価格アピール的な位置づけなのとハイブリッドら元が取れないと言う古い概念への対策だと発表会のスタッフに近いニュアンスを感じ取れました。(特に偏見ではなくその場の雰囲気です。
実際、販売台数的な比率もハイブリッド約8割前後を常にキーブしていると営業マンも実感しているそうです。
ユーザー数及びここの比率も近いのでネガティブなコメントも少ない気もしますが、発表後にエンジン車はとても良いと言う動画をいくつもありましたが今は良いねと言う方が少ないんですよね。
個人的には良いシフトと、力強いエンジンフィールなのは分かりますが、トータル的にその上をハイブリッド車は簡単に超えていくのがトヨタの味付け、、、。
これからの5年でトヨタでは貴重なエンジン車なので可愛いがって下さい。
多分次の大幅な改変時でシエンタもハイブリッド専用へと変貌する気もします。もともとアクアベースですし(カローラやRAV4しかり)
まあどんなクルマでも乗っているうちに慣れます。
書込番号:26390829 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
はい確かにそうゆう動きになりますね。
その動きを防止する為にチョンとアクセルを入れブレーキホールドを解除してからアクセルを踏み込む様にしています。
新しい車は色々なところに制御が入っているので上手く利用してスムーズな運転が出来るやり方を探しています。
書込番号:26390849 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>pudding6004@さん
僕自身タウンエース時代こら歴代ノアを所有含めて5台乗り継いで、現行型のシエンタハイブリッドに乗り換えて、昨年暮に最初の車検を受けました。
四半世紀に渡りミニバンのAT.CVT乗り継いで感じたのは、減速時の変な感覚、停止寸前の減速の抜けというか再加速たいな違和感に慣れませんでした。
特にスーパーCVTとか言うネーミングで誤魔化しているネガティブな面を完璧に無くすこと無くすこと現在に至る他社含めて放置が気に入らなくて年齢的にダウンサイジングとハイブリッドとしてシエンタハイブリッドを選んだ経緯があります。
多分メーカーとしてはいずれ純エンジン車を無くすことを見越して(競技車輪除く)放置している感じが許せない一人です。
CVT対策としてはエンジンブレーキ緩めのの微調整で少しはギクシャクが減る程度だと思います。完全な対応不可かな。
シエンタエンジン車の走行フィールは小粋な小回りの効く楽しさが残って居るので結構面白いクルマだと思うので可愛いがってほしいですね。
多分2030以降は庶民向けではもっと楽しい車が減ると思うので今のうちに遊んで下さい。
書込番号:26392982 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > シエンタ 2022年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2026/02/17 19:16:19 | |
| 6 | 2026/01/19 19:15:32 | |
| 26 | 2026/02/15 14:58:52 | |
| 0 | 2026/01/11 13:48:08 | |
| 16 | 2026/01/15 20:52:45 | |
| 6 | 2026/01/08 18:16:43 | |
| 18 | 2026/01/29 8:24:12 | |
| 19 | 2025/11/29 9:28:33 | |
| 13 | 2025/12/05 7:26:10 | |
| 43 | 2025/11/23 21:45:41 |
シエンタの中古車 (全3モデル/6,061物件)
-
- 支払総額
- 309.9万円
- 車両価格
- 304.2万円
- 諸費用
- 5.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.1万km
-
- 支払総額
- 182.4万円
- 車両価格
- 178.2万円
- 諸費用
- 4.2万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.8万km
-
- 支払総額
- 128.6万円
- 車両価格
- 119.8万円
- 諸費用
- 8.8万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 4.9万km
-
シエンタ ハイブリッドZ フルセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 両側電動スライド LEDヘッドランプ ウオークスルー 乗車定員7人 3列シート
- 支払総額
- 247.1万円
- 車両価格
- 238.0万円
- 諸費用
- 9.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.9万km
-
- 支払総額
- 219.9万円
- 車両価格
- 210.8万円
- 諸費用
- 9.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.8万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】生成AI用
-
【欲しいものリスト】欲しいものリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















