セレナ e-POWERの新車
新車価格: 324〜484 万円 2023年4月20日発売
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自動車 > 日産 > セレナ e-POWER 2023年モデル
トーションビームのサスペンションはe-power採用されていますが私は良いサスペンション(略してサス)は良いとは思いません。かつ
てリーフに乗っていた時に首都高から下り東北道に向かって武蔵野線のガード下を走行していたのですが斜めの段差を過ぎた所で
数秒間揺れが止まらなくて怖い思いをしました。何故リアサスがMR20DDを搭載するモデルではマルチリンクでe-powerはトーション
ビームなのかわかりません。スペース云々の件は不要です。わかる方がおられたら教えて下さい。
書込番号:26088754
2点
>バルダーナさん
>数秒間揺れが止まらなくて怖い思いをしました
↑
これがトーションビームに原因があったとのお考えですか?
>トーションビーム・・・は良いサス・・・とは思いません
↑
思い込みでしょう
>何故リアサスが・・・トーションビームなのかわかりません・・・
>わかる方がおられたら教えて下さい
↑
わたくしはもちろん、一般素人には分からないことです
作ったメーカーの答えが、それそのものです
開発者のインタビューや技術資料でもあれば、それも答えでしょう
知ったかぶって書かれる方ほど、分かってないかもしれませんよ
書込番号:26088772
11点
対地キャンバがほぼ0になる いいサスペンション形式だと思いますが
書込番号:26088773
6点
>ひろ君ひろ君さん
早速の返信ありがとうございます。実は他に違う車で同速度で通過した際には揺れが止まらない現象は発生しませんでした。段差が
左右対称(平行)ではなく車は斜めの段差を直進で通過した際に数秒間発生したのです。勿論法定速度内です。
書込番号:26088820
1点
2Lでも4wdだけマルチリンクですね。前からくるドライブシャフトがトーションビームでは通せないからでしょう。
リヤモータの4WDはドライブシャフトがないので構造点数が少ないトーションビームでコストダウンしてるのでしょう。
マルチリンクにしてるのは他の方法がないからでしょう。
日産もラインナップから減らしたいけど、大人の事情で法人需要があるのかも?しれませんね。
書込番号:26088835
5点
既に書かれていますが。
他社でも、2WDは、トーションビームだけど、4WDは、マルチリンクを
採用している車種もありますね。ハイブリッド車では無くて、ガソリン仕様です。
書込番号:26088882
0点
>数秒間揺れが止まらなくて怖い思いをしました
話を盛っているんでなければ、
サスペンションの形式云々以前に、
ショック抜けしてただけじゃないの?
ダンパーがしっかりしてれば、
トーションビームだろうが、
数秒にわたって収束しないってことは無いわな。
マルチリンクだトーションビームだと、
形式名にばっかり囚われちゃう人って、
その名前からの”先入観で体感を作っちゃう”って有りがち。
書込番号:26088933
9点
>バルダーナさん
>スペース云々の件は不要です。わかる方がおられたら教えて下さい。
希望する回答ではないのかもしれませんが、、、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/01595/
に 『大きなリアモーターを搭載できるように、車両後部のフロアと後輪側のサスペンションを専用に開発した』 とあるように、改造トーションビームを選択したのは、モーター搭載スペースを確保するための手段だと思います。
マルチリンクを新規開発するという選択肢もあったと思いますが、キャビンスペース減、コスト増が許容できなかったんでしょうね。
書込番号:26088948
1点
>トーションビームを選択したのは、モーター搭載スペースを確保するための手段だと思います。
C26先代のイーパワーの前からトーションビームです。4駆は、プロペラシャフトがあるのでマルチリンク
https://kakaku.com/item/K0000286574/catalog/GradeID=4299/
書込番号:26089001
2点
>バルダーナさん
〉スペース云々の件は不要です。
間違いなくスペースとコストの為のはずですよ
それが使えないメカの場合渋々
違う形式のサスペンションとしていると思います
書込番号:26089010
2点
他社製の小型SUV+リアトーションビーム+ショルダー剛性の高いミニバン専用タイヤの組み合わせ
→初めて大きく凹んだ道路を通過すると、車体が大きく揺れる挙動を示し、それはもう驚きました。
そういえば前車は低床車両のダブルウィッシュボーンでした。
車両の安定した挙動を得るには、低床な車両が1番だと思いました。
答えになっていませんね。お邪魔しました…
書込番号:26089162 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
セレナe-4orce乗っているけど、斜めの段差乗り越えてもすぐに揺れが収まるけどね。
2WDだとリアが軽いから、余計に揺れるのかもよ。セレナe-4orceだと リアに重いモーター積んでいるから、揺れ方が収まりやすい。
書込番号:26089166 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ちなみに自分地域の道路は かなり凸凹しているから、かなり揺れてるけども 少しアクセル踏み込めば 揺れが収まりやすい。リアが駆動してるのも揺れが収まるのには 有効なのかも。
書込番号:26089208 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バルダーナさん
トーションビームは低コストですので安い車に採用されてますね。
書込番号:26089210 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
一般ウケするクッションが効いてる感じは
トーションビームであることは
関係無いと思います。
日産が、どんなユーザー向けに
商品としてどう味付けするか?
ってだけの話しですね。
プロペラシャフト+リヤデフ
モーター含む駆動ユニット
サスペンションユニット
スペースの取り合いで
サスペンション形式を
選定しているだけだと思います。
個人的には
マルチリンクもスタビで
左右干渉してるのに
そこに拘る人か
ずいぶんと多いですね〜
って思っています。
書込番号:26089508 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
セレナe-4orceのリアの揺れが収まりやすいのは
リアフロア構造にリアモーターを吊るす感じに設置して、新設計リアサスで支える構造にすることで マスダンパー効果を発揮しているらしいです。
なので他のセレナとは 乗り心地が違うんですよね。要は セレナe-4orceは 乗り心地を良くするために開発している。揺れの収まりやすい構造は e-4orceの緻密な4輪制動にも効果を発揮します。本当にずごい技術が詰まった電動4駆なんです。
書込番号:26090247 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>爆睡太郎さん
>個人的にはマルチリンクもスタビで左右干渉してるのにそこに拘る人かずいぶんと多いですね〜って思っています。
確かに
・本来、独立動作しないトーションビーム を柔らかくして?ある程度独立動作を許容
・本来、独立動作するマルチリンクにスタビライザーを付けて独立性を抑制
した結果は、大して違わないものになっている場合も多そうですね。
実際、トーションビーだけど凄く良い(+マルチリンクだけど良くない) との評価もよく聞きますしね。
ただ、車は嗜好で選ばれるものだから、(高額車を連想させる)マルチリンク という ブランドに拘る人が多いのは理解できます、マルチリンクならサス調整の余地もありそうですしね。
なお、私自身は、アルミ鍛造サスペンションだと嬉しくなり、丸い鉄パイプを曲たトーションビームだとガッカリ します。(素材?フェチ)
書込番号:26090383
3点
セレナe-4orceのトーションビームは 一般的な真っ直ぐな形状ではありませんね。
リアモーターや駆動系に干渉しないように なってます。
書込番号:26090418 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
90年代は横風にも負けないとか言ってサスペンションの安定性の高さを宣伝していましたが、00年代になり、特にFF車はティーダであれラフェスタであれ、リアがふわふわ跳ねてしまい、高速道路で結構怖い思いをしていました。
特にセレナをうちの子として迎え入れる際には、満員状態と一人乗車ではリアの荷重のかかり方が大きく変わることを想起し、マルチリンクサス+リアデフで安定性と後部に車重が掛かるであろうガソリン4WDとどっちがいいか、とても悩んだポイントでした。
結局、新車を注文する前にC27epowerをレンタカーで借りて高速ドライブに出かけ、C28試乗車でも少し遠乗りさせてもらって、どんなもんか体験した上で、C28epowerにすることに決めました。
今でもリアがピョンピョン跳ねる感じがありますが、想定よりはだいぶ落ち着いた感じがあり、急ハンドルをせず、荒れた路面を注意すれば怖い思いまではしないというのが実感です。
リアトーションビームは部品点数が少なく重量が軽いということが、コストと燃費計算に有利に働くのだと思います。
リアマルチリンクサスは、さかのぼればサニー4WD辺りはAアームストラットで、FFベース4WDのリアサスペンションとしての延長線なのでしょう。
小型FR車を早々と辞めた日産ならではの組みあわせかもしれませんね。
書込番号:26090474
1点
新型セレナ乗ってますさん
セレナイーパワーイーホースは紛れもなく
現時点の最高傑作ミニバンなのですが、
今回の統合廃案により、
ホンダからも、ワイドショーでも、新聞記事でも
イーパワーがケチョンケチョンになってます。
もはや購入意欲も購入候補にも挙がらなくなってます。
確かに、各方面は本当のことを突いてます。
かなりの営業妨害になってるかなと感じます。
残念です。
書込番号:26090493 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>小型FR車を早々と辞めた日産ならではの組みあわせかもしれませんね。
小型FR は、日産だけではないですね。
セダンの中型FRでスカイラインが残ってるだけましです。2Lは、北米日産工場でメルセデスのライセンス生産で
作っていたエンジンがメルセデスの廃番に伴ってやめたので2Lがなくなっただけですね。
後はレクサスISだけですね。
カタログ数値だけでにわか評論家がボロカスに言ってた2Lですけど、数値オタクにはわからなかったんでしょう。、
https://www.youtube.com/watch?v=FLnTB5mrx04
書込番号:26090541
2点
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