『シエンタのタイヤ交換について』のクチコミ掲示板

2023年 2月 発売

LE MANS V+ 215/55R17 94V

  • 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。
  • 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。
  • 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
LE MANS V+ 215/55R17 94V 製品画像

画像提供:Amazon.co.jp

画像一覧を見る

※ホイールは別売です

最安価格(税込):

¥15,900

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥16,292

Amazon.co.jp

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥15,900¥23,100 (23店舗) メーカー希望小売価格:オープン

ホイールサイズ:17インチ 外径:672mm 低燃費タイヤ(エコタイヤ):○ LE MANS V+ 215/55R17 94Vのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vの価格比較
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのスペック・仕様
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのレビュー
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのクチコミ
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vの画像・動画
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのピックアップリスト
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのオークション

LE MANS V+ 215/55R17 94Vダンロップ

最安価格(税込):¥15,900 (前週比:±0 ) 発売日:2023年 2月

  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vの価格比較
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのスペック・仕様
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのレビュー
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのクチコミ
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vの画像・動画
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのピックアップリスト
  • LE MANS V+ 215/55R17 94Vのオークション
クチコミ掲示板 > 自動車 > タイヤ > ダンロップ > LE MANS V+ 215/55R17 94V

『シエンタのタイヤ交換について』 のクチコミ掲示板

RSS


「LE MANS V+ 215/55R17 94V」のクチコミ掲示板に
LE MANS V+ 215/55R17 94Vを新規書き込みLE MANS V+ 215/55R17 94Vをヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ27

返信8

お気に入りに追加

標準

シエンタのタイヤ交換について

2025/04/28 17:37(8ヶ月以上前)


タイヤ > ダンロップ > LE MANS V+ 185/60R15 84H

クチコミ投稿数:90件

シエンタ(2017年新車)。
年間走行平均5500km。
通常5km以内の通勤メイン。たまに遠出。
青空駐車。
今のタイヤ(エコピアNH100c)の溝が最低3mmになり、装着4年5ヶ月になるので。
サイドのヒビ割れはまだ大丈夫なレベルですが。
交換用の候補として、
LE MANS V+
エコピアNH200c
NEWNO
ブルーアースAE-01F
グッドイヤーEG02
を考えています。
これ以外も含めてオススメありますか?
普通に走れば静寂性もそこまで気にしません。
このクラスなら性能に大差ない気もしますが。
溝より経年劣化が先に来そうな感じなので、長持ちしそうなのが良さそうです。
あとは価格。
よろしくお願いします。

書込番号:26162655 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!7


返信する
殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:2159件Goodアンサー獲得:442件

2025/04/28 19:04(8ヶ月以上前)

装着タイヤのエコピアNH100Cが、装着4年5ヶ月でもサイドのヒビ割れがまだ大丈夫なレベルであれば、以下の一択に思えます。

BRIDGESTONE ECOPIA NH200 C 185/60R15 84H

自身も似たような年間走行距離と青空駐車ですが、過去に履いたDUNLOP(VEURO)、YOKOHAMA(BluEarth)、TOYO(PROXES)は、いずも3年ほどで、ひび割れと乗り心地の低下が始まっています。

BRIDGESTONEは、REGNOと新車装着のECOPIAを一度ずつ使用しました。思い起こすとひび割れが原因ではなく、摩耗による交換でした。(耐摩耗性が高かった記憶はありませんけれど)

耐候性については他の方の投稿を参照いただきたいですが、安価でもラベリング性能が良い銘柄として、以下も検討されてはいかがですか。

Pirelli POWERGY 185/60R15 84H

書込番号:26162751

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:29734件Goodアンサー獲得:1649件

2025/04/28 20:42(8ヶ月以上前)

>あつし017さん

〉溝より経年劣化が先に来そうな感じなので、長持ちしそうなのが良さそうです。

あえて逆説を
劣化の差はあまり数値化されません
実際僕はこれよりこれの方がと言っても
スレ主さんに当てはまるか分かりませんが

減りより劣化が早いとの事なら
性能は良いがヘリが早いしかし安価な
ピレリ パワジーはどうでしょう

減りは早いがその分価格も安く
劣化が進む具合のと減りのバランス的に良いかも

 


書込番号:26162888

ナイスクチコミ!1


殿堂入り銀メダル クチコミ投稿数:11319件Goodアンサー獲得:2115件

2025/04/28 20:54(8ヶ月以上前)

>溝より経年劣化が先に来そうな感じなので、長持ちしそうなのが良さそうです。

耐摩耗性ではなく、耐候性ですね。


>交換用の候補として、
>LE MANS V+
>エコピアNH200c
>NEWNO
>ブルーアースAE-01F
>グッドイヤーEG02

>このクラスなら性能に大差ない気もしますが。

静粛性は結構違いますよ。(↑この候補の中で静粛性の高いものと低いものの差で見れば…です。)


>今のタイヤ(エコピアNH100c)の溝が最低3mmになり、装着4年5ヶ月になるので。
>サイドのヒビ割れはまだ大丈夫なレベルですが。

BRIDGESTONEでは、残り溝3mmからウェットブレーキの制動距離が延びるため、交換を考えても良い時期かと思います。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/maintenance/groove-depth/

ですから、ヒビ割れで交換というより、安全を考えて交換という観点で見ればちょうど良いでしょう。

候補の銘柄を見てみると、
NEWNO
ブルーアースAE-01F
は選外でもよろしいかと思います。

理由として、NEWNOはこれらの中で一番ノイズが出やすい傾向が見られ、ブルーアースAE-01Fは耐摩耗性で他より一歩劣るからです。


DUNLOPとGOODYEARは、日本での製造は2015年の提携解消後も日本国内を含むアジア市場向け製品の製造委託は引き続き住友ゴムが担当していますので、コンパウンドの質(製造に対する考え方・思想)という点では、変わりありません。

少し昔の話になりますが、YOKOHAMAはタイヤをほどほどに摩耗させることで、タイヤ内部の新しいコンパウンドを使い、性能を維持していく、DUNLOPはコンパウンドに混ぜ物をして摩耗させずに状態を保持していくという思想だとうかがっています。

そういった考え方を踏まえると、
LE MANS V+
エコピアNH200c
グッドイヤーEG02
の3択(TOYOのいくつかの銘柄も候補に入れたいですが、ある程度走行させて(※) 劣化防止剤の効果が得られても3年でヒビ割れが現れてきますので、俎上に上げられません。)でよろしいかと思います。


※タイヤは、走行させることでコンパウンドの中から劣化防止剤が染み出てきます。
それが紫外線やオゾンからタイヤを守るのですが、あまり走行されない場合や頻繁にタイヤを洗浄するとその効果が薄れてしまいます。
タイヤをしばらく洗わないとサイドウォールが茶色く汚れたように見えますが、コンパウンドから染み出た劣化防止剤が化学変化してそのような色になっています。

書込番号:26162916

ナイスクチコミ!8


クチコミ投稿数:1110件Goodアンサー獲得:43件

2025/04/28 21:24(8ヶ月以上前)

シエンタにミニバン用以外は、ふらつき 偏摩耗します。
ミニバン用タイヤはダンロップエナセーブ RV505 、グットイヤー エフィシエントグリップ RVF02、ヨコハマ ブルーアースRV RV03です。
省燃費重視 ダンロップ グットイヤー、ウェットグリップ重視 ヨコハマで選ぶといいです。

書込番号:26162961 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


mat324さん
クチコミ投稿数:1374件Goodアンサー獲得:56件

2025/04/29 10:08(8ヶ月以上前)

私もたつや78さん同様にミニバンタイヤをオススメします。

2016年ガソリンモデルに乗っていて、以前、前モデルのル・マンVを使いましたが、サイド部分の偏摩耗がひどく、まだタイヤ中央の溝が残っているのに交換しなければならない状況になりました。

田舎でぐねぐねした道を多く走るのでそうなりやすい傾向にあるのは間違いないのですが、その前に履いていたトーヨーの純正タイヤ、ル・マンVのあとに交換したブルーアースRV03は、そこまで大きな偏摩耗は発生しませんでした。
個人的には乗り味もル・マンVはフニャフニャしてシエンタらしさがなくなるような気がしました。

書込番号:26163372

ナイスクチコミ!1


殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:2159件Goodアンサー獲得:442件

2025/04/29 11:49(8ヶ月以上前)

シエンタの足回りが柔軟性の高い特性で、ふらつきを抑えたい場合はミニバン用あたりの銘柄が適しますし、それらは偏摩耗への耐性もあります。

加えて、ECOPIA NH200Cも偏摩耗に配慮されている事が謳われています。

https://tire.bridgestone.co.jp/ecopia/nh200_c/

↓偏摩耗データ
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00141/12.pdf

各メーカーが採用するタイヤの素材は、耐候性よりも他の機能を付与する事を優先していると思います。

ちょい乗りが多いスレ主さんは摩耗限度よりゴム硬化で交換するでしょうから、なるべく安価な銘柄から選択するのはメリットがあると考えます。

書込番号:26163485 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:10237件Goodアンサー獲得:1432件

2025/04/29 16:51(8ヶ月以上前)

>あつし017さん

タイヤは摩耗とは関係なく、ゴムの硬化のため5年で交換をお薦めします。
ゴムの劣化は多少の違いはありますが、4〜5年で交換していれば大きな違いはありません。
LE MANS V+はコンフォート、エコピアNH200は偏摩耗性能が良いスタンダードタイヤです。
あとはスタンダードエコタイヤです。
静音・乗り心地ならLE MANS V+、偏摩耗性を重視するならエコピアNH200です。

後はミニバン用のタイヤを選べば編摩耗性能や静穏性は上がりますが、値段も上がります。

書込番号:26163786

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:90件

2025/04/30 18:58(8ヶ月以上前)

みなさん様々な意見ありがとうございました。
みなさんの意見を参考にさせていただき、スタンダードのNH200C、ミニバン用のブルーアースかエナセーブで考えようと思います。
ほんとうにありがとうございました。

書込番号:26164975 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


クチコミ一覧を見る


「ダンロップ > LE MANS V+ 185/60R15 84H」の新着クチコミ

価格.com Q&Aを見る

この製品の最安価格を見る

LE MANS V+ 215/55R17 94V
ダンロップ

LE MANS V+ 215/55R17 94V

最安価格(税込):¥15,900発売日:2023年 2月 価格.comの安さの理由は?

LE MANS V+ 215/55R17 94Vをお気に入り製品に追加する <35

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

クチコミ掲示板ランキング

(自動車)

ユーザー満足度ランキング