『アイドリングストップ機能削除?』のクチコミ掲示板

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アイドリングストップ機能削除?

2024/07/13 11:00(1年以上前)


自動車 > ホンダ > フリード 2024年モデル

クチコミ投稿数:86件

新型フリード(のどうやらガソリン車?)ではアイドリングストップ機能が削除されたので、旧型より燃費が少し悪くなっているらしいとの話を聞きました。カタログで諸元などを見ても記載がないので確認出来ません。本当に削除されているのでしょうか。

書込番号:25808872

ナイスクチコミ!18


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クチコミ投稿数:20110件Goodアンサー獲得:956件

2024/07/13 11:07(1年以上前)

測定方法 走行パターンが変わって 赤信号待ちが影響しにくくなったんじゃなかったかな 

順次各社 無くなっていく方針かと

書込番号:25808883

ナイスクチコミ!8


クチコミ投稿数:20024件Goodアンサー獲得:1253件

2024/07/13 11:12(1年以上前)

>sanbojikan007さん

一般的に
削除(さくじょ)とは、一度作成された文書やデータなどを削って取り除くこと。

なので、

車では機能の廃止かと思います。

書込番号:25808890

ナイスクチコミ!16


殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:51664件Goodアンサー獲得:15489件 鳥撮 

2024/07/13 11:17(1年以上前)

sanbojikan007さん

↓の現行型フリードの主要諸元の主要燃費向上対策のところに、ガソリン車は「アイドリングストップ装置」の記載がありません。

https://www.honda.co.jp/FREED/common/pdf/freed_spec_list.pdf?from=car_footer

これに対して↓の先代フリードの主要諸元の主要燃費向上対策のところにはガソリン車でも「アイドリングストップ装置」の記載があります。

https://www.honda.co.jp/auto-archive/freed/2024/common/pdf/freed_spec_list.pdf?from=car_footer

以上の事から現行型フリードのガソリン車には「アイドリングストップ装置」は搭載されておりません。

書込番号:25808894

ナイスクチコミ!10


kmfs8824さん
銀メダル クチコミ投稿数:6203件Goodアンサー獲得:2047件

2024/07/13 11:20(1年以上前)

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/09523/

ホンダは2022年より軽自動車を除くガソリンエンジン車のアイドリングストップ機能を廃止してるようです。

1km/L以内の燃費の差より、エンジン再始動後のロスの無い自然な加速の方を優先したそうです。

フリードのガソリンエンジンも他のホンダ車の例にもれなくアイドリングストップ機能はありません。

書込番号:25808896 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!13


ラpinwさん
クチコミ投稿数:1616件Goodアンサー獲得:60件

2024/07/13 11:41(1年以上前)

>ホンダは2022年より軽自動車を除くガソリンエンジン車のアイドリングストップ機能を廃止してるようです。


軽自動車もアイドリングストップ機能を廃止したらいいのに。


書込番号:25808917 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!16


クチコミ投稿数:3374件Goodアンサー獲得:368件

2024/07/13 11:42(1年以上前)

アイドリング中の消費燃料よりも、再始動時のガソリン噴射量が濃いので
トータルで変わらないか、少し多いとの考え方から
アイドリングストップ機能を止めるメーカーが増えているようです。

アイドリングストップ機能って環境省のアイドリングストップ運動で大気汚染軽減や温暖化の温度上昇軽減が主目的だったはずなんですけどね。
(燃費は後付け)

書込番号:25808919

ナイスクチコミ!11


クチコミ投稿数:9件Goodアンサー獲得:1件

2024/07/13 12:20(1年以上前)

以前アイドリングストップ車に乗ってましたが補機バッテリーが専用のものとなり高いんですよね。
普通のバッテリーが1万円前後なのに対し3万円以上します。燃費低減効果はあるでしょうが、バッテリーの負荷を考えるとエコとはいいがたいです。トヨタでも設定車両ののモデルチェンジに伴い廃止になっています。

書込番号:25808965

ナイスクチコミ!14


クチコミ投稿数:91件Goodアンサー獲得:1件

2024/07/13 16:17(1年以上前)

各メーカーさんガソリン車のアイドリングストップは段々と無くなっているようです。

効果よりもバッテリーの劣化を早めるという点の方が大きいと思います。

書込番号:25809219

ナイスクチコミ!8


クチコミ投稿数:6223件Goodアンサー獲得:105件

2024/07/13 16:33(1年以上前)

アイストは、百害あって一利なし的な考え方が浸透してきたのかな。

書込番号:25809242 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!11


クチコミ投稿数:4679件Goodアンサー獲得:400件

2024/07/13 16:58(1年以上前)

>sanbojikan007さん
以前の国土交通省の型式認定における測定方法(JC08モード)ではアイドリング時間が全計測時間の29.7%を占めていたようです。
そのため、各社カタログ燃費数値をアイドリングストップで稼いでしたようですね
今の測定方法がWLTCに変更等なって、この測定パターンではアイドリング時間が半減したのでカタログ燃費への影響はほとんどなくなったようです。
それなら高価なバッテリーやセルモーターも必要なくなりコストダウンになるということですね



書込番号:25809275

ナイスクチコミ!9


クチコミ投稿数:15件

2024/07/13 17:40(1年以上前)

>sanbojikan007さん

バッテリーの交換で節約出来た燃料代が吹っ飛ぶって聞いた
ガソリン車にはアイスト要らない派です。。。

書込番号:25809322

ナイスクチコミ!14


三枚肉さん
クチコミ投稿数:7件

2024/07/13 17:51(1年以上前)

5年ほど前に現在の愛車(アイスト車)を購入する際、営業マンとの話の中で、いずれアイスト車は無くなっていく方向だと聞きました。
いらないよね〜という話で終わりましたが、やはりという感じです。
私自身はキャンセラーつけて作動させないようにしています。

書込番号:25809334

ナイスクチコミ!8


mini*2さん
クチコミ投稿数:9593件Goodアンサー獲得:371件

2024/07/13 21:44(1年以上前)

>sanbojikan007さん

オーナーズマニュアルを見ましたが、旧型にあったアイドリングストップの記載がなく、旧型にあったアイストのキャンセルボタンもないので、ないと思います。
バッテリーも、旧型はアイドリングストップシステム専用バッテリーという記載がありましたが、新型はありません。

>らぶくんのパパさん
>今の測定方法がWLTCに変更等なって、この測定パターンではアイドリング時間が半減したのでカタログ燃費への影響はほとんどなくなったようです。

なるほど、そういう事情でしたか。

書込番号:25809636

ナイスクチコミ!7


クチコミ投稿数:86件

2024/07/13 22:16(1年以上前)

皆さん

情報提供ありがとうございました。
HPでフリードの諸元表は見たんですが、なにせPC上でスクロールしながら見たので見落としておりました。

アイドリングストップは急速に消滅方向なんですね。

ハイブリッドは、発進時には主バッテリーを使うので、ガソリン車のような問題がないわけですね。

でも、ハイブリッドはそもそも低速、停車時には電気に切り替わるものが多いので、こちらこそアイドリングストップ機能いらないのでは、とふと思いました。

書込番号:25809682

ナイスクチコミ!4


クチコミ投稿数:86件

2024/07/13 22:24(1年以上前)

おかめ@桓武平氏さん

言葉の使い方に関してのコメントありがとうございます。

当方は、電機電子産業界に身をおいており、電子製品の商品企画を行っておりました。この業界では、ある機能が現行製品にはついているが、新製品にはつけない場合、「その機能を削除する」と表現しております。

廃止という言葉は、日常業務ではあまり縁がありませんが、弊社では、例えば、相談センターを廃止する、という、主にサービスとか組織上の部署に関しては使うようです。

恐らく、業界が違うと、言葉使いも違うのかもしれません。

書込番号:25809702

ナイスクチコミ!11


銅メダル クチコミ投稿数:6879件Goodアンサー獲得:346件

2024/07/14 07:03(1年以上前)

>sanbojikan007さん

>でも、ハイブリッドはそもそも低速、停車時には電気に切り替わるものが多いので、こちらこそアイドリングストップ機能いらないのでは、とふと思いました。


この意味がわかりません。
ハイブリッド車って、エンジン止まるけど
これは本来のアイドリングストップ機能とは言わないのではないのでしょうか。
また、エンジン止まらないとハイブリッド車の意味がないのでは。
燃費、音などメリットなくなるのては。
意味が違うのですかね。
失礼いたしました。

書込番号:25810012 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:605件Goodアンサー獲得:52件

2024/07/14 07:33(1年以上前)

>sanbojikan007さん
>ハイブリッドはそもそも低速、停車時には電気に切り替わるものが多いので、こちらこそアイドリングストップ機能いらないのでは

ホンダe:HEVのエンジンは基本発電機なので、アイドリングというのはありません。
バッテリーが少なくなるとエンジンが稼働して充電する仕組みです。

https://global.honda/jp/tech/two_motor_hybrid_system_honda_eHEV/

書込番号:25810030 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:6223件Goodアンサー獲得:105件

2024/07/14 07:44(1年以上前)

もしかしたらアイスト廃止ブームで、バッテリー屋さんや、アイストキャンセラー屋さんは、ガッカリかも。

書込番号:25810039 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


akaboさん
クチコミ投稿数:3307件Goodアンサー獲得:101件

2024/07/14 07:49(1年以上前)

hybridは分類であり、定義であると考えたら、
エンジンを止める、止まるという部分をやめるなら、
電池を載せて電気を利用しながら、一方で常にアイドリングだけを続けるクルマを作りたいということになり、
奇妙なことになるのですが。

hybridの仲間に入っていたとしても、あくまでも車種によって異なるという視点をなくしてしまうと、おかしくなるのでは?

書込番号:25810049

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:985件Goodアンサー獲得:10件

2024/07/14 09:41(1年以上前)

hybridの定義の話をするなら、それより先にアイドリングの定義の話が必要では?

Wikipediaによると、
---------------------
アイドリング (idling) は、機械・設備・人員などが、主目的(推進など)に貢献せず、しかし稼働に即応できる様態を維持していること、あるいはそのための動作である。何もしていない状態を表す「アイドル(idle)」の現在進行形で、単にアイドルとも空ぶかしともいう。
---------------------
だそうです。

ハイブリッド車においては、エンジンが稼働している際は常に主目的(発電・推進)に貢献しているので、アイドリング自体が存在しない、と言う方が適切だと思います。

書込番号:25810161 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


mini*2さん
クチコミ投稿数:9593件Goodアンサー獲得:371件

2024/07/14 12:13(1年以上前)

関連する記事がありました。

なぜトヨタやホンダの新車は「アイドリングストップ不採用」なのか…メーカーが燃費より重視すること
https://president.jp/articles/-/73977

書込番号:25810359

ナイスクチコミ!3


チビ号さん
クチコミ投稿数:5714件Goodアンサー獲得:134件

2024/07/14 12:37(1年以上前)

ハイブリッド車を所有していた時でも、エンジン水温が低下すれば、たとえ停止中でも暖機の為にエンジンを起動、すなわち「アイドリング」はしましたけどね。

純エンジン車に戻り、燃費云々より「発進しようとした瞬間に若干のタイムラグがある」のと、「渋滞等で前進と停止を繰り返すたびにエンジンも起動と停止を繰り返す」のもどうかと思い、キーをひねったら ECON を押すのがルーチンワークになりました。

夏場なのでエアコンをかけていると、停車して「アイドリングストップできません」表示を見て、ボタンの押し忘れに気づいたり。

書込番号:25810388 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!4


チビ号さん
クチコミ投稿数:5714件Goodアンサー獲得:134件

2024/07/14 16:15(1年以上前)

>use_dakaetu_saherokさん

過去スレで、先代フィットハイブリッドのサービスマニュアルを示してくれた人がいましたが・・・

エネルギーマネジメント
PGM-FI ECUは、バッテリー残量(SOC)および走行状況に応じて、アイドリングストップ、EV発進、EV走行の禁止/許可およびA/C使用の許可/制限/禁止を行っている。

・・・と書かれていました。

また e:HEV は代車で運転した程度ですが、i-DCD だとSモードにするとエンジン水温やバッテリー残量に関係なく、停車してもエンジンは止まらず「アイドリング」状態でした。

書込番号:25810688 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


akaboさん
クチコミ投稿数:3307件Goodアンサー獲得:101件

2024/07/15 06:41(1年以上前)

アイドリングストップを話題にするとき。

アイドリングは 何もしていない状態 ではないですよ!?
アイドリングの回転数は どうなんだ その回転数より高いから発電中だって厳密な区別はつけて話してるものではないでしょ?

エアコンを優先しているので エンジンを止めていません
この表示の時は、 発電を行っている
何もしていないという状態ではない ですよね
動力がエンジン単体で、いつも発電している その手のクルマと同じではないなって意味で言ってる
軽自動車にhybridは作らないよて言ってるホンダの方針と、スズキや日産・三菱が違うだろうし、
車種を無しで hybrid とはならないのでは って言ってる

電池を、モータを載せている、 複数を使うのが hybrid だと考えたら。
もちろん、hybidは、それに限定されないし。

隣のプリウス、信号待ちで、エンジン動いてるなってときは、その回転数なんて気にしてない
発電要求があってエンジン は動いてるんだろうなって こと

そのうぃきぺぢあ の記載は それとしてね。

書込番号:25811510

ナイスクチコミ!1


チビ号さん
クチコミ投稿数:5714件Goodアンサー獲得:134件

2024/07/15 09:05(1年以上前)

>akaboさん

何を言いたいのか、少し分かりにくいです。そもそも純エンジン車でも充電制御車ならば、エンジンが回っていてもオルタネーターが発電しているとは限りませんし。

>アイドリングの回転数

また i-DCD の実例を出せば、停止中に高電圧バッテリーを充電しているか否かに関わらず約 1200rpm なので、純エンジン車よりは高めですね。

冬場なら最初にエンジン水温が 30 度に達するまでは約 1500rpm で、水温上昇と共に回転数が下がり、40 度に達する頃には約 1200rpm に落ち着きます。

基本的に水温が 50 度まで低下すると停止中でもエンジンが起動し、55 度まで水温を上げようとします。

同様に SOC が 22% まで低下するとエンジンが起動し、56% まで高電圧バッテリーの残量を増やそうとしますね。

まあ高電圧バッテリーを充電していない(残量の増減が無い)様に見えても、エアコンや 12V 系の消費電力くらいは発電しているようなので、エンジンが回っているのに「本当に何もしていない」状態は無いかな。

>そのうぃきぺぢあ の記載は それとしてね

まあサービスマニュアルを持ち出すまでも無く、カタログの主要諸元でも、ハイブリッド車だろうと純エンジン車だろうと、主要燃費向上対策としては、「アイドリングストップ装置」と書かれていたのだし、同じ状態なら同じ名前の方がシンプル・・・それだけのコトかと。

書込番号:25811666 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:133件Goodアンサー獲得:1件

2024/07/15 22:27(1年以上前)

アイドリングストップが5秒以下だとエンジン再始動時の燃料噴射でかえって燃料を消費するそうです。
これ、アイドリングストップ車に乗っている人は分かると思いますが、5秒以下でエンジン再始動時けっこう頻繁にあります。
信号で止まったけどまたすぐ発進、あるいは信号のある交差点に近づく時に前の車に合わせて減速していって止まったかと思ったらその先で信号が青に変わってまたすぐに動き出すってやつです。
おそらく5秒以上しっかり止まる回数よりも5秒以内で動き出す回数の方が多いかもしれない。
つまりはそれだけ多くの燃料を消費しているということ。
アイドリングストップは燃費の為ではなくCO2排出量を抑える環境の為、と言われますが、燃料をより多く消費するということはそれだけ排気ガスも多く排出している訳です。
そしてアイドリングストップはエンジン始動して発進するまでにワンテンポ遅れるので、それによって多くの車の流れが悪くなり非効率になる。
例えばガソリン車が信号待ちで10台並んでいるとして普通に発進すれば次の青信号で10台抜けられるところを、10台ともアイドリングストップしていた場合は全車それぞれ発進がワンテンポ遅れるので7、8台しか抜けられなくなる。
残った3台はエンジン始動して少し動いてまた停止、また次にエンジン始動を繰り返さなければならなくなり、ここでも無駄な燃料を消費し排気ガスを排出する。
さらには、アイドリングストップはエンジン停止と再始動を頻繁に繰り返すことで、セルモーターやバッテリーといった消耗品の寿命を縮める。
アイドリングストップ自体の機構やそれに連動させる各種機能や関連するソフトウェア、専用の大容量化したバッテリー(通常のバッテリーよりも1万円以上高い)、耐久性を向上させた消耗品など、元々ペイできる見込みのないアイドリングストップを付けることでその分車両価格も上がってしまう。
この素晴らしい機構のメリットは一体なんだったの?
各メーカーで廃止される方向になっているのが全ての答えだろう。

書込番号:25812665

ナイスクチコミ!4


クチコミ投稿数:6223件Goodアンサー獲得:105件

2024/07/15 22:39(1年以上前)

>TAKE-METALさん
僕も10年前に初めてアイスト車に乗ったときから、アイストは、ろくでもない装備だと思い、乗るたびにキャンセルボタン押して乗ってたけど、たまに押し忘れることが有ったので、今の車にはアイストキャンセラー付けている。

書込番号:25812680 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


mini*2さん
クチコミ投稿数:9593件Goodアンサー獲得:371件

2024/07/16 13:07(1年以上前)

新型N-BOX/CUSTOMには相変わらずアイドリングストップが付いているようですね。
HVがないからかもしれませんが。

https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000319117/SortID=25377767/
https://enlargecorp.co.jp/products/detail/1388

書込番号:25813320

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:1664件Goodアンサー獲得:51件

2024/07/16 22:10(1年以上前)

ガソリン車ならいまだに意味あるよ

書込番号:25813995

ナイスクチコミ!0


KOU-Kさん
クチコミ投稿数:238件Goodアンサー獲得:4件

2024/07/17 05:59(1年以上前)

燃費悪化については直噴エンジンでは無くなった事も原因では?

書込番号:25814265

ナイスクチコミ!0


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