中古車価格: 13〜1740 万円 (6,266物件) ミラ イースの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ミラ イース 2017年モデル | 663件 | |
| ミラ イース 2011年モデル | 1334件 | |
| ミラ イース(モデル指定なし) | 1324件 |
ミラや旧ムーヴのタイヤサイズは145/80−13だったのに、このイースまた現行ムーヴは155/65−14ですね。
私としては145/80−13の方が転がり抵抗や段差の乗り上げ、タイヤ価格等、好きだったのですが(もちろんコーナリング性能には納得しませんが)、今後は155/65−14にシフトしていくのでしょうか。
また、メーカーはどのような意図があるのでしょうか。あまりに頼りなさすぎるタイヤサイズだったというユーザーの要望もあったのでしょうかね。
書込番号:13527776
3点
80タイヤは徐々に姿を消して行くでしょう。
商用車には残るかもしれませんが。
昔は70タイヤが(扁平70)とか言われていました。
ランボルギーニカウンタックも70タイヤだったかと。
60タイヤは登場後暫くは、「乗り心地がとても悪い」と言われ続けました。
書込番号:13528037
![]()
1点
ミライースは低燃費を売りにした車ですね。
タイヤの転がり抵抗を考えると、低扁平の方が有利です。
ですので、155/65R14を採用しているのではないでしょうか。
タイヤサイズはメーカーにもよりますが、しばらくは中〜上級グレード「155/65R14」と下位グレード「145/80R13」がメインです。
ちなみにこの車は8割がヨコハマ・2割がBSの新車装着タイヤを履いていますが、ヨコハマの新車装着のブルーアースは段減りしていました。
業者向け内覧会で2グレード2台の展示車がありましたが2台ともです。
初期ロットは注意が必要かと感じました。
書込番号:13531590
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1点
価格コムの新製品ニュースで
「ブリヂストンは20日、ダイハツ工業が発売開始した軽乗用車『ミライース』の新車装着用タイヤに『ECOPIA EP150』が採用されたと発表した。」
と在りますが、BS装着率が20%だと当たる可能性が低いので、ヨコハマだったらガッカリですね(笑)
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=17147/
自分のMH23SワゴンRスティングレーTも、初期型なので155/65R14ですが
乗り心地とコーナリング性能のバランスを考えたら、このサイズで納得です。
書込番号:13531913
1点
皆様、早々の返信ありがとうございます。
低扁平の方が燃費は優れるというのは分かるのですが、ならば燃費を追求するなら、幅は145が良かったとは個人的には思います。 ですが、コーナリング性能等バランスを考えたら、メーカーが行き着いたところは155幅なのでしょうね。
書込番号:13532162
2点
つい最近まで、MOVEを待ってました。
このタイヤも145/80-13でした。
理由は、単純にコストだと思います。
この145/80のタイヤですが、高速時ふらふら、
15000km走行しないで、中央の溝が、5分以上残っているのに
両肩ともワイヤーが出るまで、摩耗しました。
アライメントの狂いはありませんでした。
後輪も両肩の偏摩耗傾向あり、極端に空気圧を上げないと
均等に摩耗しないようでした。=乗り心地ゴツゴツです。
で、高速時のフラフラは、トーインをほぼゼロにし解決。
偏摩耗は、155/70-13 に変更し解決。
さらに、その後155/65-14に変更しました。
乗り心地は、若干固め、ゴツゴツ感がありますが、
それほど気になる変化ではありません。
燃費も、こまめに記録を取り、タイヤによる差はなさそうです。
購入当初から、18km/Lから20km/L、
片道3kmの通勤を含め、手放すまで、9年、90000Kmで
19.2km/Lでした。ほぼ同じ数値です。
書込番号:13562316
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3点
ウッカリボンヤリさん
私はミラL275Sで、空気圧2.3Kpaですが偏磨耗は見られず、ほぼ均等に磨耗しています。(純正ダンロップ、新しく履き替えたタイヤ共に)まぁ、重心の高さや車重が違い、乗り方や乗車人数等様々な違いはあるでしょうが。
145/80−13の設定は、燃費性能や、コーナリング性能云々よりコストダウンによるものならより納得なのですが、ならば尚更ミラ・イースではワンランクアップしたタイヤを奢っているのは不思議です。
それにしても、9年前のムーヴで通勤3キロ含めて燃費19.2km/Lというのはかなり優秀な数字ですね。
書込番号:13565132
0点
恐らくタイヤメーカーは、65タイヤを標準の扁平率として推進するのでしょう。
価格も安くして普及に務めるでしょう。
量販店での需要も見込めず乗り心地にもメリットが無く、時代遅れの80をラインアップから外す事で金型も減らせるのでタイヤメーカーにとってもメリットがあります。
65タイヤの幅が145でなく155なのはロードインデックスが(車重に対してのタイヤの能力・薄いタイヤは幅を広げないと入れられる空気の容量が明らかに減ってしまう)不足するからだと思います。
書込番号:13565342
2点
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