ブレーキでロスする運動エネルギーや下り坂のエネルギーを電気に変えて蓄え、始動するときに使うなら
ガソリン車を平坦な道をノンブレーキで走る方が燃費が良くならないのか?
なんだか化かされてるような気がする
下り坂でアイドリングがストップするから燃費が良いのか?
意味がわからない(ノ_<。)
もしかして人類は知らない間に永久機関を作ってしまったのか?
書込番号:24884397 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ハイブリッド車で同じように平坦路を走ればもっと燃費良くなると思うけど?
書込番号:24884408 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
ブレーキでロスする運動エネルギーや下り坂のエネルギーを電気に変えて蓄えて上り坂のときに使うからや
書込番号:24884409
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2点
そうかもしれませんね。
事実、高速での一定速度の燃費は下記のようにガソリン車の方が良いとの結果もあります。
https://bestcarweb.jp/news/252509
書込番号:24884411
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3点
>エーリアン剃るじゃーさん こんにちは
>ブレーキでロスする運動エネルギーや下り坂のエネルギーを電気に変えて蓄え、
駆動モーターを発電機と共用してる場合、当然ながら駆動トルクが重視されますよね(発電能力は二の次でしょう)
悪く言うと、登り坂で消費した電力は、下りでの回収は出来ないと思います。
書込番号:24884514
0点
誰も言及していないので。
回生ブレーキによる運動エネルギーので回収以外に
「エンジンの効率的な運転」があります。
エンジンの熱効率を云々する方は多いですが、
実際の運転場面では「最高効率」(いわゆる「燃費の目玉」ですね)で回ることは、
普通のガソリン車ではかなり頻度の少ない状況です。
加速や登坂のために、エンジンのトルク(出力)には余裕を持たせているため、負荷が少ない時の効率はかなり低く、ムダにガソリンを使ってます。
一方で
HEVでは、トヨタのTHSも、日産やホンダのシリーズハイブリッドも
エンジンの熱効率の高い部分を積極的に使うように制御されています。
したがって、ガソリンを燃焼させたエネルギーを効率よく使い、つまり燃費は良くなります。
運動エネルギーを回収する機会が少ないために、プリウスの高速燃費が悪いと言っても、
1.8Lエンジンを積んだ同クラス(Cセグメント)の車、例えばカローラのガソリン車に比べれば、
燃費は優っている(カローラは高速道路で20km/Lを超える燃費は出ないでしょう)と思います。
書込番号:24884622 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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