ダイハツのK-VISIONシリーズハイブリッドですが実用化となると燃費はどれくらいでしょう?
ガソリン車と比べてどれくらい値上がりするかな?
方式的にはロッキーのハイブリッドと同じだそうですが、という事は高速走行時は燃費が気になります。
似たような方式の日産eパワーは高速走行時燃費が悪いらしいので。アメリカではさほど売れず巨額赤字の要因の1つと言われています。
書込番号:26337174
1点
現行のタントがざっくり150〜200万円くらいなんで、ハイブリッドで出たら200〜250万ってところではないでしょうか。
車両本体価格250万だと、フルオプションで300万。
諸経費入れてなんやかやで350万近くいっちゃいそうですね。
少々燃費悪くてもガソリン車買って乗りつぶした方が良いかも?
書込番号:26337278
0点
>ガソリン車と比べてどれくらい値上がりするかな?
ロッキーのHVと非HVの価格差がざっくり30万。
軽に積むことを前提に低コスト化は意識しているだろし、
バッテリーやモーターの容量、出力を一段落としたりすりゃ、
+20万前後ってとこじゃないかね。
ま、なんの根拠もない適当な予測だけど、
少なくとも+50なんて予測よりは蓋然性は高いと思うけど。
書込番号:26337316
1点
>ハムストレッチングさん
燃費の向上は20%程度だそうで走行距離の短い軽では燃費で元を取るのは無理そうです。
EV並の走りが期待できるのとうざいアイドリングストップなどなく快適性重視かな。
HV特にシリーズHVは電池が多いほど有利ですがコスト的に電池は少ないので
燃費向上は僅かなのでしょう。
シリーズHVはPHEVで有効です
コストアップは20万以上は難しいと思います。
書込番号:26337322
1点
スズキはソリオで一度ストロングを出したけど消えて現行にフルモデルしたあとのマイチェンで復活してそして今度はエンジンが3気筒になるとまたマイルドハイブリッド1本になりました。
スズキの軽は最初小さなサブ電池だけ付いてその後ジェネレーターがISGに変更され今に至るわけです。
小さな軽い車種ほどハイブリッドは効果が薄いということでしょうか。
軽になるとやはりBEVですかね?
でもBEVは安全と充電が最大の問題です。
充電については軽のガソリンタンク容量は30Lと仮定すると給油サインランプがついてSSへ行ったら給油口キャップを開けて10分以内で給油合完了つまり10分くらいで満タンになりますが、EV電池は10分くらいでは満タンにならないし急速充電は電池にも負担がかかります。
リーフの一部モデルは急速充電が要因で火災になっているようでアメリカではリコールの対象ですし。
安全と充電と時短、すべてを満たすのは難しい。
それに電欠の場合はガス欠と違って救援も問題になります。
ダイハツのK-VISIONはスズキのマイルドハイブリッドがライバルとするとそこまでコストアップできる大掛かりなシステムをつけるのはたぶん最上グレードとかそういう感じになると思う。
デリカミニの最高価グレードがが総額で300万円を超えると聞きますが、さすがに300万円までいくと台数的に少ないでしょうし軽で300万円と言うとかつてのホンダS660とかほんとに好きな人がコアなファンが買うくらいの金額では?
2030ではなく2035年に延長された全部を電動化の問題ですが、ドイツが難色を示している事からまたなにかあるかもしれません。
でも軽で小型よりも少ないコストではやっぱりBEVなんですかね?
ただ買う時はともかく電池は超高額なのでその辺もどうにかしないと。
とはいえSAKURAは8年16万qの保証ですが初度登録から7年後3回目の車検か9年後4回目の車検で買い替え入れ替えと予想すると、軽BEVのサイクルは7か9年ですかね?
書込番号:26337395
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>ハムストレッチングさん
ダイハツが軽自動車を米国で販売することはないので、米国的な使用形態を考えなくてよく、低中速域で燃費が大きく向上するなら、軽自動車にシリーズハイブリッドを採用することは、とても理にかなった選択だと言えます
ガソリンの軽自動車でも、高速主体で比べると、普通車より燃費悪くなりますからね
まぁ例の米国のe-POWER問題は、一般的なEVと同じく変速しないし、モーターも低中速が得意なタイプを使っていて、車両も大型のSUVで高速空気抵抗も大きく・・・高速燃費が苦しいのは当たり前だったけど、開発側とユーザー側で割り切るポイントがズレてしまった悲劇だったんでしょう
もし、今度の軽HVも高速主体で使うなら、最初からヤメといたほうがいいでしょうね
また、普段の街中で低燃費の恩恵を受けても、たまの遠出のとき、先入観で燃費が良くなると思ってたのに、案外伸びなかったら、それもそれで印象が悪くなることもあるでしょう
コスト回収が・・・っていう話は、例えば排気ガスをキレイにするための装置などは法規制でどんどん高価になってきましたが、致し方ないコストで、使う側には何もないけど、だれも文句言いません
燃費規制に対応するためのHVなら、むしろユーザー側にも便益をもたらす分だけ、マシなのかもしれません
で、トヨタがHVを広く展開したからこそのおかげで、ダイハツのHVもそれほど高額にならないのですが、それ以外にもBEV化の流れがサプライヤーの電動化部品の研究開発を進め、結果的に恩恵も受けていることも確かです
おそらくこの先、BEVとHVが共存共栄、適材適所で、エンジン自体も残っていくことになるのでしょう
また、この先しばらくは、エンジン車の付加コストとして、HVシステム分が上乗せされることが一般的になるのでしょう
書込番号:26337401
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>高速走行時は燃費が気になります。
小さな発電機(エンジン+ジェネレータ)で必要な電力を生み出すのをどれだけ効率的に出来るか、ってことなんでしょうけど、軽自動車はそもそも高速での燃費は悪い(発電に特化して回転数を制御するにしても回さないと必要な電力は生み出せない)のと、電池・モーターの重量や特性を考えるとそれほど稼げないのではないかと。
軽にはマイルドハイブリッドや純BEVが合っている気がします。
書込番号:26337416 スマートフォンサイトからの書き込み
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