日本のEVと明らかに性能が違う。
日本はガラパコス。
2026年3月5日に開催された「BYD技術発表会」の要点を、数値と物理的メリットに基づき、簡潔に再構成します。
1. 第2世代ブレードバッテリー
(Blade Battery 2.0)
充電速度の短縮: * 10%→70%:5分
10%→97%:9分
ガソリン給油に匹敵する「油電同速」の実現。
耐寒性能の向上: * **マイナス30℃**で24時間放置後、20%→97%を12分で充電可能。
物理特性: * セル単位のエネルギー密度を従来比**5.0%**向上。
セル長を従来の約半分に短縮し、搭載車両のプラットフォーム適応性を拡大。
; 劣化率を従来比**2.5%**低減。
2. 保証・耐久性
終身保証: バッテリーセル単体に対し、中国国内で終身保証を付帯。
SoH(保持率)基準: 保証対象となる容量保持率の閾値を従来の75%から**77.5%**へ引き上げ。
安全試験: 超急速充電を500回実施した後のセルへの釘刺し試験において、発火・発煙ゼロを確認。
3. 搭載車種(計10モデル)
2026年3月より順次デリバリーされる主要搭載車種は以下の通りです。
| ブランド | 主な搭載車種 | 特徴 |
| Yangwang | U7, U8L | 航続距離1,006km (CLTC), 150kWh搭載 |
| Denza | Z9GT, N9 | 航続距離1,036km (CLTC), 欧州先行導入 |
| BYD (Dynasty) | 大唐 (Da Tang), Han L, Tang L | フラッグシップSUV/セダン |
| BYD (Ocean) | Seal 07, Sealion 06, Song Ultra | 主力販売モデル |
4. インフラ戦略「Flash Charge China」
最高出力: 単一コネクタで最大**1,500kW(1.5MW)**に対応。
; 設置目標: 2026年末までに中国全土に20,000基(うち高速道路2,000基)を設置。
物理構造: ケーブルの重量負荷を軽減する「T字型」吊り下げ式システムを採用。
書込番号:26428329 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
EV本場中国の技術革新はすごいですよね。
日本は完全に取り残されているのが実情でしょう。
各社もうとっくに追いつくことは諦めてるんじゃないですかね?
そのうちトヨタのエンブレムが付いた、中身はBYDのEVが日本でも発売されるんじゃないでしょうか。
それか広汽トヨタ製の輸入車とか?
そこにトヨタの技術が織り込まれていれば日本人としても嫌悪感は減るでしょうし、個人的にはそれも良いと思います。安くなるなら。
でも日本のトヨタが弱体化すれば国内経済が更に悪くなるので、やっぱり厳しいか・・・(泣)
そういえばトヨタの全固体電池はどうなったんでしょう?
最近あまり聞きませんね・・・
書込番号:26428417
3点
全固体電池についてAIに聞いてみました。
画像でスミマセン。
しかしGeminiは日本語だと日本人向けに調整してるような印象を受けますね。
これを読むと「頑張れトヨタ!諦めないで!」という気になりますね。
書込番号:26428427
3点
>ダンニャバードさん
LFPバッテリーが全固体要求レベルを
満たしてしまったから、全固体である
必要が無くなってる。
全固体は開発費を回収できるか雲行き怪し気がします。
EVバッテリー技術においてこれだけの差をつけられておいてまだ日本のバッテリー技術が上と見ている
夢想家がネットに跋扈している日本て大丈夫か?と
心配になります。
書込番号:26428432 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
電気自動車の燃料補給の利便性向上は電池と充電器がセットだから高性能な電池を積んだ自動車だけが増えて行っても意味は無い。
その高性能な電池を生かせる充電器がガソリンスタンドと同じような感じでそこらじゅうに林立してなければ宝の持ち腐れと言えるでしょう。
賑わうのはまだまだ先のように思います。
書込番号:26428453 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>関電ドコモさん
充電器側にも蓄電池あるんですよ?
EVが1500kW受電でも
EVバッテリー容量は50から150kW程度
24時間で充電器側の蓄電池にためこんで
やってきたEVに50から150kWを
1500kWのハイスピードで渡すだけ。
インフラパンクしてないのは
中国やノルウェーで実証済みとは見えないかな?
書込番号:26428457 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
そうですね。
日本はまだ150kWがやっとの世界線。
いきなり赤船の1500kW受電能力EVきても
宝の持ち腐れかもしれませんね。
そもそも私みたいな基本卒fit充電活用だと90kW受電能力のスタンドもあまり使わない
EVは寒冷地で云々はもはや死語になりそうでは
ありますね。
まあ順次ブレードバッテリーは
ブレードバッテリー2積載EVになるでしょうね。
日本に導入されている。EVも2026にブレードバッテリー2搭載予定になってるから2027ぐらいに日本にも
ブレードバッテリー2対応車種が輸入されるかもしれませんね。
性能アピールでBYD販売店舗に1500kW受電機とかあれは販促になるでしょうね。
トヨタは150kW
BYDは1500kW
ゼロ戦がいつまでも世界一の戦闘機は
もはや幻想と気づくのかも知れない。
書込番号:26428461 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
高性能な電池を生かせる充電器が十分にあるのですか?
まだ設置目標の段階のようですけど、それに目標はあくまで目標です。
とくにBYDさんの場合目標は大きくのようで結果との解離は大き目ですし。
書込番号:26428465 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
3/5プレゼンでは4000機は導入済みとしてましたね。
実数は私は情報手段ありません
貴殿は未達の確証あるデータ所在あるなら
ご提示希望します。
3月から即該当EV販売開始があちら
書込番号:26428479 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
@@
電気自動車の燃料補給の利便性向上は電池と充電器がセットだから高性能な電池を積んだ自動車だけが増えて行っても意味は無い。
@@
ですね。だからBYDは2026/3/5
のBYD技術発表会で
EVと充電器をセットでプレゼンしている。
中国でもEV懐疑論はあるだろうからね。
日本ではやっとトヨタが150kW充電器設置
一方で
中国では1500kWの世界線。
マイナス30度でも問題無いEV
書込番号:26428486 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
3/5時点で4,300基設置済み。5/1迄に高速1,000基設置
今年中で20,000万機
欧州は今年中に3,000基設置で現在300基
中国の凄いのは設置スピードで
設置予定候補地から1週間以内に設置する。
そして勘違いしているようだけどメガワット充電が無きゃ意味が無いんじゃ無いのですよ。
新型リーフは150kW、Bz4xは150kWだけど事実上130kW(理論上150kW出ません)
そしてその150kWとというのが一瞬だけで80%になるとその1/3程度しか出ないのです。
BYDの凄いのは単なる瞬間速度だけのスペック番長では無く
150kW器なら150kWをずっとほぼ満タンまで出せることです。
同じ150kWでもこれまでの2倍以上の速度で入り、尚且つ電池を減らさなきゃならないという縛りから外れます。
現状だと10-20%まで減らさないと効率よく充電出来ない。
電池残量に依存すること無く常に最高速度を維持できる。
50%でもちょっとトイレに行っている間だけでほぼ満タンになるのです。
これは画期的な事なのですよ
メガワットだけでは無いのです。
メガワット受電器のメリットは業者側の収益性が飛び抜けて上がることです。
中国では30万機の急速充電器がありますが供給能力の平均5.6%しか稼働できていません。
これは充電に30-50分かかりSOCが高くなると充電速度が極端に落ちるからです。
メガワット充電は9分で満タン(10%から)で従来の10倍の電力量を販売できます。
これによりユーザーへの低価格提供と収益性が両立できるのです。
現状の日本だと料金は高いわ業者は儲からないわで補助金使って建てるるだけで商売になっていないのですよ。
書込番号:26428496
5点
>関電ドコモさん
@@
予定は未定、とくに中国さんの場合はね
@@
それはトヨタの全固体がもっと適切では?
書込番号:26428512 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>関電ドコモさん
日本の150kW器は数百基で500基あるかどうか何ですよ
4300基300基は現時点での設置済み数
2万基は5キロ四方に1基、高速は100kmごとに1基の割合です
日本の予定より中国の予定の方が遙かに信用できます。
速さが違うんですよ
書込番号:26428518
3点
やったね、それならベネズエラやイランからの原油止められても安心だね!
原油がなくてもソーラー発電と石炭あるから工場稼働できるよね。
また青空なくなって黒い雨降るようになるけどチウゴクの人はそんなの気にしないよね。
書込番号:26428529
7点
BYDもナトリウム電池と全個体電池は開発中なんですよね。
ナトリウム電池は低価格EV向けのようなので、今回のものと住み分けするのでしょうか。
つまり、BYDとしても今回の第二世代バッテリーを決定打とは考えておらず、あくまで過渡期のもの。
まだまだ素材を含めて大きく変わる可能性があるのがバッテリーです。
もちろん、発表された内容を見る限りは素晴らしい。
これが販売と経営にうまくつながればいいですね。
ただ、ここ何年も同じような中国技術賞賛のスレを目にしたような気もしますが、その後は・・・。
偶然かもしれませんが、BEV推しの人が大絶賛する内容って、なぜかうまくいかないような(笑)。
書込番号:26428534
6点
中国は戦争を始めるのに油が必要なんですよ。電気は石炭を焚きまくって賄えば良い。環境とかどうでも良いという本末転倒。
「庶民は電気自動車に乗れ、燃料は使うな!」ということ。ただし下手なBEVでは習近平のメンツを潰しかねないので必死。
書込番号:26428541 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>MIFさん
原油では殆ど発電はしないけど?日本も
石炭発電は日本は半分、再エネは中国が2倍
トータル大して変わらないんじゃ無い?
天然ガスもクリーンとは言えないし
同じエネルギー量でもEVは1/3以下なんだよ
ガソリン車は金食い虫だから世界は効率の良いEVに補助金を出してでもしているんだよ。
米国みたいに産油国ならまだしも日本は全然取れないのに無駄遣いばかり。
書込番号:26428570
3点
BYDの新バッテリー、無理矢理高速充電するために冷却機構を組み込んだらしいですよ。
しかし高速充電による容量低下、性能低下など充電回数による状況が一切宣伝されていない。
バッテリーの発火危険性は、「釘刺し」ってwww
それは、モバイルバッテリーでやる話でしょうに。
事故想定の試験をやれよ。
書込番号:26428572
6点
>mat324さん
勿論技術に終わりは無い。
ナトリウムは安価だしコンパクト格安車かバスなどの大量使用車
全固体電池は重量が1/3になる
ただし現状では非常に高価なので一部の高級車かスポーツカー
30年以降に普及帯に入る。
書込番号:26428574
2点
中国ってどんだけ広いねん、欧州ってどんだけ広いねん、それで4300基てなんやねん、300基てなんやねん。
欧州のは焼け石に水やね、中国のは焼け石に氷水のチョッと出前くらいかな?
どちらにせよ自慢するほどのもんでは…無いと思うわ。
書込番号:26428624 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
AI による概要
中国は世界最大の石炭消費国であり、石炭火力発電容量は日本の約20倍(11億kW超)
書込番号:26428631 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
大阪万博 中国製EVバス 墓場
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/20260121-GYT1T00290/
国民の血税で補助金出して、野ざらし。返せ税金、中国製に補助金など出さなくていい。
ほんと中国製EVのデメリットに気づけない日本人がウョウョしてるのが恥ずかしい。
書込番号:26428718
8点
>渋谷原宿さん
; 劣化率を従来比**2.5%**低減。
2. 保証・耐久性
終身保証: バッテリーセル単体に対し、中国国内で終身保証を付帯。
SoH(保持率)基準: 保証対象となる容量保持率の閾値を従来の75%から**77.5%**へ引き上げ。
安全試験: 超急速充電を500回実施した後のセルへの釘刺し試験において、発火・発煙ゼロを確認。
書込番号:26428720 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
実績ない企業に発注して日本製EVバスとしたらそら
そうなるわな。
BYDバス使えば良かったろうに。
書込番号:26428724 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
結局、電気のクルマのいいところを、欠点をつぶしたいために、薄めてる
本当は適材適所がいいんだけど、政策が歪めてる
ストレスを与えて技術を成長させる方法もあるけど、それを負担するのは結局は普通の小型車のユーザー
共産主義と言いながら、多数の労働者層が、少数の指導層と言ってる人たちを肥えさせているのと同じ
書込番号:26428745 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
BYDではないけどホンダはとうとう中国EV車を日本で販売ですね
インサイトという名前で中国で製造販売(東風ホンダ)しているEVを日本で販売https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e5dbc2373f1aa9660696807394911802b4a091
ホンダでは軽は日本製、普通車は中国製になるのかな???
書込番号:26428800
3点
>卒fitさん
BYD技術発表会を観ましたが、凄い性能ですね
> 24時間で充電器側の蓄電池にためこんで
>やってきたEVに50から150kWを
>1500kWのハイスピードで渡すだけ。
これって何台連続で充電出来る容量なんですかね
どれくらいの稼働率を想定しているんでしょう
書込番号:26428858
4点
EVが大衆車になるのは良いね。
充電式と交換式があり、まだまだ普及には時間がかかりそうだね。急いで購入するするにはまだ先かな。
企業努力で1から2年先に定着すれば御の字じゃない?
まあもう少しかかりそうだけど。
自分はもっと普及してからでもいいや。
書込番号:26428864 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>@千秋さん
技術力の差に圧倒されてます。 日本ではEVまだまだ未完成品とかのたまうローテク組のせいでこんなに引き離されてしまった。
充電器側に蓄電池を何kW置くか次第でしょうね。
100kWを15積みしたら1500kWが10回転と
50×24=1200kWは充電可能。
EV1台あたり80kWだと19回転
書込番号:26428874 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>関電ドコモさん
高速サービスエリアの数とかじゃないかな?
書込番号:26428875 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>充電器側に蓄電池を何kW置くか次第でしょうね。
>100kWを15積みしたら1500kWが10回転と
>50×24=1200kWは充電可能。
> EV1台あたり80kWだと19回転
10回転とは10台って事ですか
最初は1500kW車がほとんどないでしょうから問題は有りませんが、
台数が増えると、すぐに打ち止めになりませんかね
あと、1500kW車専用にしないと
2ストールしかないので、低速充電車に場所を長時間占有されると宝の持ち腐れになりますね
書込番号:26428952
1点
>らぶくんのパパさん
マジですか?!
インサイトは中国販売車両の輸入版とは・・・知りませんでした。
それってアリなんですか?
ならトヨタもbZ3Xを日本で販売すればバカ売れしそうですが、政治的な問題があるものと想像していましたが・・・
まあ、値段次第ですけど・・・
書込番号:26428965
1点
>ダンニャバードさん
すでに2024年6月から中国で販売されている東風hondaのe:NS2を日本仕様に合わせただけみたいですね
日本には約2年遅れで導入してもちょうど良い?? なんてことはないと思いますけど、、、、、
https://global.honda/jp/news/2024/c240425a.html
スペックの発表が楽しみですね
書込番号:26428992
2点
4代目のインサイトは、製造工場が中国になるようですね。
歴代は、日本やアメリカだったんですがトランプ関税が違法になったり中国経済減速で方針もまだ不透明かもしれません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88
書込番号:26428996
1点
>ミヤノイ2さん
わたし中国の海運事情くわしくないんですけど
そこまでいうってことは各国に輸出する船便も自然エネルギーで動いてるんですよね?
原油止まってもちゃんと輸出できるんですよね?
書込番号:26429002
3点
>MIFさん
中国はロシアから多く買っているしホルムズ海峡は今でも中国船は通れるんだね
中国の要請だからイランは機雷を蒔いていない
まさか米国が民間中国輸送船を沈めるわけには行かないでしょう
イランの原油でもないし
書込番号:26429015
1点
中国は世界最大の石炭消費国であり、石炭火力発電容量は日本の約20倍(11億kW超)
なりはBEVでも実質は蒸気機関車ってことだな。
書込番号:26429020 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ダンニャバードさん
>らぶくんのパパさん
日本だけでは無くベトナムやタイなど東南アジアでも販売します。
マツダのEV(長安汽車)も東南アジアや欧州で売ります。
BYD同様日本仕様に合わせる必要がありますが(ライトや通信モジュールなど)
別に問題はありませんね。
そもそも日本車も3割が中国製部品ですし
こういう車は増えてくると思います。
コストが全然違うし設計や部品は中国メーカーの力が必要です。
ただホンダは中国では全然売れておらず中国EV工場の稼働率が1割とかというレベルです。
NS1というヴェゼルEVからモデルチェンジした車種で2年たっています。
電池は68.8kWh(CATL 三元電池) 204馬力310Nm 航続540km FF
全長 4,787mm × 全幅 1,838mm × 全高 1,570mm 1758kg 充電88kW
ちょっと充電電費性能が弱いかな CATLの新しいLFPの神行電池だったら良かった
書込番号:26429033
2点
>@千秋さん
そんなに超急速充電がひっきりなしはないでしょうね。
BYD意外の充電器も当然ある訳だし。
3/5発表では既に中国は充電器が30万機あるそうですし。
需要あれば増設すれば良いのですから。
日本と違い個人宅に自家ソーラーは少ないと
以前中国の方はいってましたけどね。
書込番号:26429116 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
殆ど稼働しないと、逆に維持コストはどこが負担するんですかね
先行投資は必要ですが、損益分岐点がよくわからないままスタート出来るところが中国ですね
書込番号:26429141
4点
補助金の税金で安易に増やしたけれどそれでも採算が取れないと言う事。
血税だから返せ補助金。
https://www.sankei.com/article/20230324-FAOPFYWGQRNUDN5A3SFHYXXZO4/
書込番号:26429165
4点
>@千秋さん
BYDが設置する充電器ならBYDが運営なのでは?
>高い機材ほどむずかしいさん
うん日本では採算ベースに今はならないだろうね。
何故か2%程度しかまだEV普及してないEVヨチヨチ国が日本だからね。
EV充電器の補助金の流れみたらわかるよ。
調べてみてね。
書込番号:26429238 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
「フラッシュ・チャージング」の拠点を年末までに2万カ所に拡大するって
どれ位の赤字になるんですかね
この投資に見合った販売が有ると良いですね
上手くいけば、良いお手本となるでしょう
一年位様子を見れば結果が出るでしょう
書込番号:26429257
7点
>@千秋さん
同じ事をテスラはやってのけてましたね。
数年前に。
日本でもテスラは充電ステーションを
設置して今の日本での販売がある。
高みの見物していて後から漁夫の利を
日本メーカーがやれるか?
基本コスパで劣勢な日本メーカーには
多分無理
中国でEV作り日本メーカーのバッチだけ
つけたEVが主流になるかもしれませんね。
補助金政策が尽きる頃には。
書込番号:26429293 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>らぶくんのパパさん
インサイト中国での販売不振で工場稼働率の
兼ね合いもありそうですね。
なんにしてもEVの選択肢が増えるのは
EVの良さを実感している側としては嬉しい事です。
書込番号:26429319 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
関西ドコモさんの意見押し。
車だけ増やしてもインフラもきちんとそれ相応に整備しないといけない。
しかし高出力充電器を増やして発電所の能力は大丈夫か?変電所は?電線は?充電器本体何円?設置料何円?維持費何年?修繕費何円?耐久性は?寒い時暑い時の能力は?
もし可能だとしても日本は原発稼働率が低い現状、二酸化炭素を大量にばらまく事になりますね。
それに過大広告だと思っている、車の充電器も。
そう昔の日本車の10・15モードの燃費表記のように。
宣伝数値は最良条件の最良の理論値でしょ?
実測値がそうなるんですかね?.
実測データはどこ?
書込番号:26429353
6点
こんにちは。
>卒fitさん
>同じ事をテスラはやってのけてましたね。
>高みの見物していて後から漁夫の利を
テスラはテスラのためにスーパーチャージャーを整備したわけで、
どこのメーカーも漁夫の利なんか得ていませんし、アメリカでの
各社NACS採用の動きは稼働率が高まるという利があるので
テスラとしても歓迎しているので”漁夫の利”とは言わないですね。
むしろ、日本においてのテスラは、CHAdeMOアダプタを利用させて
日本のインフラに相乗りしているし、Power-Xなんかは一時テスラを
接続禁止にする動きを見せたし、単に不利益をユーザーに押し付けて
いるだけのような気がしますがね。
その上でDOLPHINユーザーの卒fitさんにお聞きしたいんですが、
・自宅以外で充電することはありますか?
・あるとしたら、充電サービスは何を使っていますか?
よろしくお願いします。
書込番号:26429369
4点
>E11toE12さん
@@
・自宅以外で充電することはありますか?
・あるとしたら、充電サービスは何を使っていますか?
@@
私は卒fit組ですので基本パネル電気活用です。
満充電を超えるドライブ時のみ外充電です。
充電全体で外充電は1割に満たない。
充電サービスは月額は未加入でビジターです。
無理登録のエネチェンジはリーフで活用してました。
あとeモビの登録だけはやってます。(コンビニや高速利用時の為)
外充電では
フラッシュの利便性が使い勝手はよいですね。
数が少ないのが残念。
書込番号:26429377 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>r.j.p.h.fさん
中国で対応EVが即販売だから
現地ユーザーが動画アップすると思うよ?
日本でも新型リーフやbz4xで充電能力動画アップあるのと同じじゃ無いの?
中国でも実際どうなん?の懐疑論大好きは
当然いるだろうし。 車両側で表示あるから
暫く待ってみたら?
書込番号:26429379 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>r.j.p.h.fさん
そうだねー
bz4xのカタログ走行距離は
BYDの
カタログ走行距離とずいぶん違うから
疑う姿勢は良いね。
後は疑うだけで無く検証探す努力かな?
書込番号:26429383 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なんか中国製BEV厨って、航続距離とか充電時間とか電費とかスペックばかり並べて比較したがるけど、そもそも充電環境が整えばそれらは大した問題じゃなくなるんだよね。
加速自慢のBEVも既に市場の中心ではなくなっているし、一定程度以上の性能があればあとはそれら以外の部分で比較判断する話。スペックを並べる→使い勝手が悪いことの証明。
書込番号:26429401 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
日本のレベルでしか考えられない人たちだね。
日本のようにスペック番長では無いのだよ。
充電体験は即日一般ユーザーに公開されユーザー自体が充電体験できる
https://www.youtube.com/watch?v=VKXltdwlifQ
中国のインフラは外部充電だけで500万カ所。
高速充電は30万カ所
6-700kWはHuaweiが10万カ所、NIOなど1000kW充電が数万カ所
2-3年前に起きた春節大移動で充電渋滞が話題になったけど今年は起きていない。
BYDは勿論、充電器でも利益を出すためにやっている。
当然1kWhいくらだけど超急速充電で1-1.5元(22-34円/kWh)
1日に何kWh販売できるかで収益が決まるのでより速く充電することが重要。
中国のガソリン価格は3月で175円で日本より高い。
これまで4-500kWの充電性能を持ったEVは沢山出ているが
いずれも5-60%近くまでは速いけど以降は遅くなるので満タンまで30-60分かかる。
BYDの充電器ならその3倍から6倍の電気量を販売できる。
収益性が3-6倍以上上がるわけだ。
実装テストでカタログ値1036kmを1000km走らせ1000km地点で残り87km
BYDの充電器は現在4,200カ所で今年中に2万基
この時点で大都市地方都市3キロ圏内、高速は100kmごと
来年も大量に増えてくる それは収益性を上げられるから。
充電器も利益を出せないと設置できないのだよ。
日本は150kW以上は僅か500基程度しかないがそれでもそれほど困らない。
別にBYDの車はBYD充電器でしか充電出来ないわけじゃ無い。
30万基の高速充電も当然使える。
日本の車が全部EVになると年間4.3兆円のエネルギーの節約になる。
ガソリン代の消滅が6.8兆円、増える電気代が2.5兆円
増える発電量が13-15%で新しく発電所を作る必要も無い。
今回のBYDの電池はEVの欠点を全部消したブレイクスルー
EVを敬遠する理由が無くなってしまったわけだ。
本日の原油価格が100ドル/バーレルを超えた。
100ドルはガソリン価格にすると190-200円/L
何故、EVなのかを理解できないほど頭が悪いのかね・・・
書込番号:26429423
2点
>日本のレベルでしか考えられない人たちだね。
ここは日本だからな。そっちは中国か?タイか?
>何故、EVなのか
中国は戦争を始めるのに油が必要なんですよ。電気は石炭を焚きまくって賄えば良い。環境とかどうでも良いという本末転倒。
「庶民は電気自動車に乗れ、燃料は使うな!」ということ。ただし下手なBEVでは習近平のメンツを潰しかねないので必死。
書込番号:26429425 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
こんにちは。
>卒fitさん
日本国内において、BYDがBYDからの資金供給において整備した充電設備は今現在皆無で、
販売店側が負担してエコQ電の設備を設置したり、ユーザーが会費を負担してe-MPのカードを
取得したりしているのが現状であると把握しております。
それがCEV補助金の額に差がついている理由のひとつだと理解していますが、今後、BYDが
BladeBattery2で急速充電性能を拡張する際に、当然、日本で普及しているCHAdeMOでは
充電性能を充足できないため、独自の充電設備を設置しなければならないはずです。
今まで、販売店網ひとつまともに整備できていない、充電インフラの提供にも寄与していない、
あなた方のような既存ユーザーを見捨ているという現実がある上で、、BladeBattery2での
超急速充電性能を満たす設備を、今後BYDが”独自で”整備していくと思われる根拠なんか
なんにもないと思っています。
書込番号:26429427
5点
>E11toE12さん
そうかな?テスラは日本で構築したね。
圧倒的な充電スピードを確保する為に。
あま今のチャデモで150kWが落ちないなら
最新のリーフやbz4xよりチャデモ規格でも
上だけど仕様変更は必須だろうし。
だ、か、ら
まずはBYD拠点に1500kW器と対応EVを
持ってきたらBYDの正しい立ち位置が寝ぼけた層に
顔面パンチになりそうな?
2026トヨタは国内で150kW受電器と対応EV販売。
2026BYDは中国で1500kW充電器と対応EV販売。
今の現実。
if
2026BYDは日本で1500kW充電器と対応EV販売
インパクトデカイとおもうけどね。
テスラは当時日本でそれやったね。
書込番号:26429445 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんにちは。
>卒fitさん
>そうかな?テスラは日本で構築したね。
テスラのことは基本どうでもいいんですが、スーパーチャージャーのチャージマップを
眺めると、ショッピングモールや有料駐車場内に設置されており、充電以外の費用が
かかったり、充電場所にたどり着くまでの駐車車両の渋滞にまきまれたり、本質的に
移動の経路充電時に便利だと思われる高速道路上のSA/PAになく、高速を下りなければ
ならなかったり、”独自で”充電設備を整備するとこういう羽目に陥る”悪い見本”にしか
なっていない感じですがね。テスラを買う層は私のような低所得層にいないので、全く
意に介していないんですかね。BYDもそうなりますかね。
>まずはBYD拠点に1500kW器と対応EVを
だ か ら
そんなことをすれば、ATTO3だのDOLPHINだのSEALだのsealionだのの既存ユーザーは
切り捨てられるんですが、そこは甘んじて受け入れられるんですね?
BYDの成長のために、捨て石になるお覚悟がおありで?
書込番号:26429478
6点
>卒fitさん
>日本で年間販売台数伸びてる
「BYDの2025年日本国内乗用車販売台数は3,742台(前年比68%増)で、3年連続で成長したものの1万台の目標には届いていない。」
俺の乗っているバイク(単一車種)の方が売れている。そんなレベル笑。
書込番号:26429486 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>E11toE12さん
いや別に困らないけど?
君はEV持ってないのかな?
今日本にあるBYD車両は
日本の現状チャデモ枠だから何も困らないよ?
活用してない人の誤解かな?
EV性能の向上多いに結構。
リーフ50kW充電しか2026まだ無い世界線を
君は望むのかい?
1500kWいいよねー 日本に導入して欲しいよ。
書込番号:26429490 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
2025年の日本における外国メーカーの電気自動車(EV)販売台数は、前年比約26%増の3万513台となり、過去最高を更新しました。テスラや比亜迪(BYD)の販売好調が全体を押し上げ、外国メーカー車に占めるEV比率は12.6%へ上昇しました。
日本でのEV販売台数はこんな感じだね。
おや?2位みたいだね。
フグさんはEVもBYDも嫌いみたいだから
認知してないみたいだね。
書込番号:26429494 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>E11toE12さん
あーちなみに
今後順次新型バッテリーに切り替えだから
後継新型モデルは日本でもブレードバッテリー2に順次なるだろうね。
良い事だよ? 何が問題でも?
150kWが97%までとか新型リーフや新型?bz4xでも
未達だからね。
書込番号:26429499 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>外国メーカー車に占めるEV比率は12.6%へ上昇しました。
BYD単独の話でもないし、なんで外国メーカー車に絞るの?日本車のシェアが圧倒的に高いこの日本で。
それより、安いのにテスラの1/4も売れていないということにびっくり。
書込番号:26429501 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
こんにちは。
>卒fitさん
>日本の現状チャデモ枠だから何も困らないよ?
BYDは、なんにも金出さない、設備投資をしない、不利益はユーザーのみが受ける。
でいいってわけですね。それでいいっていう人のみがBYDを買っているわけ
なんで、外野がどうこういう必要はないんですが、私なら御免被りますね。
そういう人は多いでしょうね。で、それはEVアンチでもなんでもないですよ。
それで、突然、超急速充電設備に関しては、BYDは設備投資を始めるという
幻想を語りだすわけですね。テスラがやったんだから、BYDもやるだろう、と。
まあ、なんていうか、、、、言葉を失うとはこのことですね。
書込番号:26429504
10点
>E11toE12さん
日本は参入障壁で排他的だからねー
高速のSAにスーチャあたらもっと早くテスラ人気に
火がついてろうね。
SAの充電器枠が一応開放されたけど現実は
ポイント制でなかなか新規参入は厳しそうだね。
書込番号:26429505 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>E11toE12さん
参加させて貰えないが正解だったんでは?
EV補助金アップ要素だからね。
なんか勘違いして拗らせてるよ君。
あとEV充電器の補助金制度一度理解してから
怒ったり呆れたりしたら?
苦笑いしか出ないよ。
書込番号:26429506 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
テスラ人気高いね。
老舗のベンツBMWワーゲンは
まさに君が認識している通りだね。
w
書込番号:26429514 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>E11toE12さん
@@
BladeBattery2で急速充電性能を拡張する際に、当然、日本で普及しているCHAdeMOでは
充電性能を充足できないため、独自の充電設備を設置しなければならないはずです。
今まで、販売店網ひとつまともに整備できていない、充電インフラの提供にも寄与していない、
あなた方のような既存ユーザーを見捨ているという現実がある上で、、BladeBattery2での
超急速充電性能を満たす設備を、今後BYDが”独自で”整備していくと思われる根拠なんか
なんにもないと思っています。
@@
近場のBYD販売店にチャデモ規格充電器あるよ?
あとBT2(ブレードバッテリー2)はチャデモ規格に最適化してくるんではないの?(デチューン?)
150kWが97%とか新型bz4xもリーフもなし得て無いし
極寒時のバッテリー充電もチャデモ規格で達成できるなら嬉しいね。(この充電器あっての可能がたかそうな?)
書込番号:26429519 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんにちは。
>卒fitさん
>近場のBYD販売店にチャデモ規格充電器あるよ?
エコQ電ですね。エネゲートが運用・設置していて、販売店が設置費を負担します。
私も先に記載済みです。
>>販売店側が負担してエコQ電の設備を設置したり、
ちなみに、BYDのカードにも、「BYD e-Charging Card e-MP版」というものもあるんですが、
e-MP会員にユーザー自身で入るのとまったくかわりませんので、トヨタのTEEMOや
日産のZESP3みたいな「基本料金分得になる」仕組みとも異なります。
変な突っ込みが入る前に言っておきますが、TEEMOは基本料金なしで新型bZ4X(RAV4含む)の
ユーザーはTEEMO充電器を使えるうえでe-MP連携、ZESP3は基本料金は必要だが無料充電時間が
設定されているメニューがあってのe-MP連携、など、自動車メーカーが独自に取り込んでいる、
ユーザー保護(囲い込み)がBYDには存在しない、ということを言っています。
エコQ電がそうだ、と言えばそうかもしれませんが、あれぐらいならなくてもどうにでもなります。
>あとBT2(ブレードバッテリー2)はチャデモ規格に最適化してくるんではないの?(デチューン?)
急速DCポートを2種類装備する車ですか。そんなもん作るわけないと思いますし、
作ったとして、1,500kW充電できる"限られた”充電設備が充足するまで、90kWとかせいぜい150kWで
充電してください、なんて車を売ったところで、まともな人間なら「なんじゃそりゃ」になりますがね。
変換アダプターというのは考えられなくもないけれど、相当でかくて取り回しが難しいものになりそうな
気もしますし、そもそも売りの1,500kW充電が、充電設備がないためにできないなら、最初から売り物に
なっていないわけですからねえ。
書込番号:26429557
10点
>E11toE12さん
@@
そもそも売りの1,500kW充電が、充電設備がないためにできないなら、最初から売り物に
なっていないわけですからねえ。
@@
なんだよねー
トヨタ全固体でても日本で同じジレンマになるんだよね。今やっとトヨタは150kw新設だしね。
だからいっそBYDは1500kwを持ってきて
技術の差を魅せるのもありかもBYDとか?
別にそれが既存BYDユーザーの切り捨てとか
感じないけどね? 片ストール150kW対応とか
複数設置とかでもね。
高速に200〜300km置きにBYD超急速充電あれば
いいんじゃね?
君が何に憤り感じてるかまだわからないや。
中国では当たり前に1500kW時代に日本が
まだ150kWに憤りなら私も賛同するけどね。
書込番号:26429585 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>E11toE12さん
@@
ユーザー保護(囲い込み)がBYDには存在しない、ということを言っています。
@@
販売網が脆弱でチャデモ規格で差がないのに
囲い込みいるかな?
zep2的な定額使い放題プランならすぐに
囲い込みに応じるけどね。
いまでも
私が弾丸遠距離大好きで1500kw充電の恩恵が
囲い込み限定なら申し込むだろうね。
いまのzep3は未加入だし
トヨタは登録だけどね。
私は外充電がイレギュラーだから別に関心はないかな?
書込番号:26429608 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
@@
その高性能な電池を生かせる充電器がガソリンスタンドと同じような感じでそこらじゅうに林立してなければ宝の持ち腐れと言えるでしょう。
@@
中国では貴方の危惧が払拭されてますね。
日本はまだ遥か彼方ですね。
書込番号:26429611 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
中国で現在4300基、これで危惧が払拭されてるのですね。
まあ人それぞれ。
書込番号:26429715 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>関電ドコモさん
中国で現在4300基
それはBYDの超急速充電器だよ?
中国の充電プロバイダーはBYDだけじゃないからね。
情報は正しく理解してね。
書込番号:26429727 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
概要
中国のEV充電インフラは、現在世界で最も急速かつ大規模に整備が進んでいます。2025年末から2026年初頭にかけての最新状況を数値と技術面から詳細に報告します。
1. 設置規模と普及スピード
中国の充電器設置数は、直近の18ヶ月で1,000万基から2,000万基へと倍増しました。
• 総設置数: 2,009.8万基(2026年1月末時点)
• 公共充電器: 約480万基(前年比31.2%増)
• 個人用充電器: 約1,537万基(前年比56.2%増)
• カバー率: 高速道路サービスエリアの98%以上に設置済み。
• 今後の目標: 2027年末までに2,800万基まで拡大し、8,000万台以上のEV需要を支える計画です。
2. 技術動向:超急速充電と規格
充電時間の短縮に向けた「超急速充電」へのシフトが鮮明です。
• 平均出力の向上: 公共充電器の1口あたりの平均出力は46.5kWに達し、前年比で33%向上しています。
• 超急速ブランド: 深圳市などでは「ガソリンスタンドよりも超急速充電ステーションが多い」状態を目指し、数分で数百km分を充電できる施設の建設を加速させています。
• 次世代規格「ChaoJi(チャオジ)」:
• 日本(CHAdeMO)と中国(GB/T)が共同開発した次世代規格。
• 最大出力900kW(電圧1,500V、電流600A)を可能にし、既存規格との互換性も維持しています。2023年に中国国家標準として正式承認され、順次導入が進んでいます。
書込番号:26429732 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
概要その2
分析: すでに中国国内の公共充電ポート数は、ガソリンの給油口数(150万基)を約3倍近く(480万基)上回っています。 個人の家庭用充電器(約1,500万基)を含めると、エネルギー供給ポイントの差は10倍以上にまで広がっています。
• 純電気自動車(EV/BEV)保有台数: 約3,000万台(推計)
• 2025年上半期時点で約2,554万台(構成比約70%)であったことから、通年で3,000万台の大台を突破しています。
• 自動車全体に占める割合: 中国全土の自動車保有台数(3億6,600万台)のうち、NEVが占める割合は約**12%**に達しました。
中国はこれでバランスがとれてるみたいだね。
書込番号:26429759 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
そうだよ新型高性能バッテリーの性能を最大限に活かせる「超急速充電器」の話をしてるんだよ。
今頃何を仰ってるの、疲れるね。
書込番号:26429769
10点
>関電ドコモさん
今年2026/3から該当EV販売なんだけど?
きみのEV認識力の無さでEV語るの無理じゃね?
因みにテスラの日本ではこんな感じ
日本国内の設置数(2026年3月時点)
テスラは日本国内でのネットワーク拡大を加速させており、直近の統計では以下の通りです。
• 総ストール(基)数: 約710 から 720基
• 設置拠点数: 約142 から 145箇所
日本国内の推定累計販売台数
テスラは詳細な累計台数を公表していませんが、これまでの年間販売実績から算出した推定累計台数は約4.5万から5万台です。
• 2025年(単年): 約10,600台(日本参入以来、初の年間1万台突破)
• 2024年(単年): 約5,653台
• それ以前: 2021年から2023年の各年で約5,000台前後を推移。
書込番号:26429808 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
この充電器、動作時の騒音レベルはどのくらいなんですかね
FLASHの充電器もうるさい方ですが、更に高速なので大きいんでしょうか
ケーブルも吊り下げ式なので重さは気にしなくて良さそうですが、
プレゼン映像観る限り、細そうですが液冷式?
書込番号:26429888
2点
>@千秋さん
多分その通りだと私も思います。
書込番号:26430029 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>@千秋さん
セパレート型なので実際に自分が確認したわけじゃありませんが
給電口から遠いので150kW器より静かだと思いますよ。
ケーブルは当然液令式です
温度は30度以下に保たれます。
書込番号:26430684
2点
>ミヤノイ2さん
この画像タイプで併設蓄電池容量は何kWが
想定されますか? 1台80kWhの充電要として
800から1000kW hぐらいの蓄電池おくのかな?と
想定してますが。 300から500kWhとかでも
回るのでしょうか?
書込番号:26430704 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
蓄電容量は1.5Mkwh-2MkWhだそうです。
実際の運用では60-70kWhの普及EVが大半なので1台当たり50-60kWh
50kWhなら30台分か40台分を蓄電池だけで間に合います。
常時補給されていきますがスマート充電で蓄電池容量をコントロールしているので
大半の場合150kWの充電器の負荷と大差ないそうです。
書込番号:26430713
2点
>ミヤノイ2さん
情報ありがとうございます。
超繁忙期以外は何の問題もない布陣ですね。
超繁忙期は増設ユニットとかもあるのかも。
日本は消防法と電力契約の絡みで設置コスト跳ね上がりそうでこんな充電器が日本にいつ普及するのか?
オーバースペック気味ではありますが
逆にEVバッテリーの容量減らす可能性もあり
その分安価にEV購入できたり。
世界のEV環境レベルに日本のEV環境レベルは
追いつくのか?ガラパコス化していくのか?
ガラパコスだけど困ってないEV環境は一応今
はあるけど、世界では戦えないのはモノづくり日本と
認知していた世代ですので寂しさ覚えます。
リーフでた時は先に日本がこうなると夢みて
たんですがね。
書込番号:26430722 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
新バッテリ商品が投入される前に、ラッコが爆死して
日本市場から撤退かな?
第二の恒大集団と言われるBYD、売り掛け金の超長期化で
隠れ負債が数兆円規模、海外の設備投資、不良在庫と
あと何年もつんでしょうねー
書込番号:26430954
8点
>世界のEV環境レベル
これ↓のことか?
https://youtube.com/shorts/aGwi67SQeZU?si=1q5RX9r2rQFkNP5_
書込番号:26431122 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
AIにセカンドアドバイスしてみる癖つけるべきかな
このその動画貼る層と同意する層はね。
君自身がA Iに聞いてみてね。
中国のEVは石炭火力発電を使っているため、環境に貢献していない」という主張について、LCA(ライフサイクルアセスメント:製造から廃棄までの全工程)および現在の電源構成推移に基づき、数値的に検証します。
結論から述べると、**「石炭火力が主力の電源構成下でも、EVはガソリン車(ICE)よりCO2排出量が少ない」**というデータが支配的です。
1. 電源構成の物理的変化
中国の電源構成における石炭火力の割合は、急速に低下しています。
• 2020年: 約60%以上が石炭火力。
• 2025年(予測含む): 再生可能エネルギー(太陽光・風力)の設備容量が石炭火力を上回り、発電電力量ベースでも石炭の比率は50%前後まで低下しています。
• 物理的メリット: EVは「走行中にエネルギー源(発電所)がクリーンになれば、後付けで排出係数が改善される」という特性を持ちます。
書込番号:26431273 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>EVは重いからタイヤやインフラである道路が痛む
のか?
AI による概要
はい、その通りです。電気自動車(EV)は、大容量バッテリーを搭載しているため、同サイズのガソリン車よりも200-500kgほど重く、タイヤや道路(インフラ)に与える負荷が大きくなる傾向があります。
書込番号:26431283 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
その300から500kg
私のドルフィンLR58kWバッテリー 約410〜430kg程 トータル1680kg
そんでタイヤはどのぐらいで交換と思っていて
道路にどんな影響あると考えてコメントしてる?
書込番号:26431289 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ドルフィンLR58kWのタイヤはどのぐらいで交換が必要で、道路にどんな影響があるか?
BYD ドルフィン Long Range(58.56kWhモデル)のタイヤ交換時期と道路への影響について解説します。
タイヤの交換時期
一般的な電気自動車(EV)と同様に、ドルフィンもガソリン車よりタイヤの摩耗が早い傾向にあります。
道路への影響
ドルフィンのようなEVの走行は、ガソリン車と比較して道路環境に以下の影響を与える可能性があります。
路面の損傷: ドルフィン Long Range の車両重量は約1,680kgあり、同クラスのガソリン車より重いため、道路の舗装に対する負荷が大きくなります。
摩耗粉じん(PM)の増加: タイヤの摩耗が早いため、走行中に発生するタイヤ由来の粒子状物質(粉じん)が、ガソリン車よりも多く排出される傾向にあります。
ハイドロプレーニング現象: 溝が減った状態で走行すると、雨の日に路面の水が排水できず、車が浮いて制御不能になるリスクが高まります。
現在の走行距離や、最後にタイヤの残り溝をチェックしたのはいつ頃でしょうか?
書込番号:26431295 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
国土交通省近畿地方整備局の画像みてね。
君のai質問には道路の耐荷重をいれてなくないかい?
まとめ
• 個体別: ガソリン車より道路を傷めているのは事実(約2.8倍の負荷)。
• 全体像: 道路を破壊する主因は「大型トラック」であり、EV化による道路寿命の短縮は統計的に有意なレベルには達していない。
猫が犬になったところでそもそも像想定て
作られたインフラ道路で像による道路ダメージとは
比較するのは愚者て事だよ。
アルファードなどのミニバン増えて道路が
顕著に傷んできたかね?車重的には同等以上だよ。
タイヤは?
書込番号:26431299 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>電気自動車に乗っていて道路を痛めることを指摘されたので、トラックを引き合いに出してどちらが悪いかと言い出す主張は妥当か?
電気自動車(EV)が重いバッテリーを積むことで道路を傷めるという指摘に対し、トラックを引き合いに出して「トラックの方が重い・悪い」と主張する論法は、「道路損傷の程度」という観点においては妥当な面があるものの、議論の場(対話の状況)によっては不適切となる可能性があります。
論理的・技術的な面と、コミュニケーションの面で整理して解説します。
1. 道路損傷の観点(技術的・事実)
「トラックの方が圧倒的に悪い」という主張は物理的には妥当です。
荷重と損傷は指数関数的:道路の疲労(ダメージ)は軸荷重の「4乗」に比例するとされています。
トラックの負荷:トラック1台の負荷は、乗用車(EVを含む)の数百倍から数千倍に達する場合があります。
EVの重さ:確かにEVは同クラスのガソリン車より約3割程度重く、道路や橋の維持管理における新たな懸念材料ではあります。
結論:道路を破壊している主因は大型トラック(特に過積載車両)であり、一般のEV乗用車が与える影響はそれに比べて非常に軽微です。
2. コミュニケーションの観点(妥当ではない可能性)
議論の場においては、以下のような理由から「論点のすり替え」や「開き直り」と捉えられ、主張が適切でないと見なされることがあります。
「責任の回避」と取られる:EVが以前より重くなっているという事実は事実です。相手がそれを指摘している場合、「トラックよりマシだ」と返すと、問題を認めずに責任を他になすりつけている(責任転嫁)ように聞こえます。
スケールが違う:トラックは物流という社会インフラのために不可欠な重量移動です。一方で、自家用EVの重量化は「利便性や環境性能の代償」として、より個人的な選択の結果であるという視点を持つ人もいます。
現状認識のギャップ:指摘した側は「EVはエコだが、重くて道路を傷めるのは皮肉だ」という感想を言いたいだけかもしれません。
結論:どう対応すべきか
「トラックの方が重い」というのは物理的・理論的な事実ですが、それを主張の柱にすると「話が噛み合わない人」と思われるリスクがあります。
より円滑で妥当な対応案:
「確かにバッテリーの重さで道路への負荷が増すことは認識しています。ただ、全体的には大型トラックによる道路損傷の割合が圧倒的に大きい(約4乗に比例する)ため、インフラの維持という観点では、トラックの規制や対策の方が優先されるべき問題ではないでしょうか?」
このように、「相手の指摘(EVが重い)を認めた上で、より本質的な問題(トラックの影響力)を付け加える」形が、論理的にも妥当かつ対話として円滑でしょう。
書込番号:26431302 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
コレが現実だよ?
因みに私は若い頃は峠やサーキットやジムカとかを
走ってた側だからスピードは多少速い側だからね。
2023の25週のタイヤが4万7100キロで
スリップサインがあと少しで出るぐらいだ。
せっかく私みたいなファーストペンギンいるんだから
頭ごなしに君の認識ぶつけずに、少しは自分の情報源を
疑いなよ。
君の認識が現実かは私が少しは検証してあげれるからね。
因みに今んとこ何のガタビシ音も無いよ。
書込番号:26431305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
ーーーーーーーー
2. コミュニケーションの観点(妥当ではない可能性)
議論の場においては、以下のような理由から「論点のすり替え」や「開き直り」と捉えられ、主張が適切でないと見なされることがあります。
「責任の回避」と取られる:EVが以前より重くなっているという事実は事実です。相手がそれを指摘している場合、「トラックよりマシだ」と返すと、問題を認めずに責任を他になすりつけている(責任転嫁)ように聞こえます。
スケールが違う:トラックは物流という社会インフラのために不可欠な重量移動です。一方で、自家用EVの重量化は「利便性や環境性能の代償」として、より個人的な選択の結果であるという視点を持つ人もいます。
現状認識のギャップ:指摘した側は「EVはエコだが、重くて道路を傷めるのは皮肉だ」という感想を言いたいだけかもしれません。
ーーー(引用終了)ーーー
素晴らしいです。
AI を使って、正しい正解を導き出してらっしゃる。
ここまでAIを見事に使いこなせてるのを見ると、
AIも悪くない気がしてきました。
なにより、書き込み自体が見やすく整理されてる。
書込番号:26431307 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
「責任の回避」と取られる:EVが以前より重くなっているという事実は事実です。相手がそれを指摘している場合、「トラックよりマシだ」と返すと、問題を認めずに責任を他になすりつけている(責任転嫁)ように聞こえます。
スケールが違う:トラックは物流という社会インフラのために不可欠な重量移動です。一方で、自家用EVの重量化は「利便性や環境性能の代償」として、より個人的な選択の結果であるという視点を持つ人もいます。
書込番号:26431308 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
トラックが悪いでないよ?
道路が痛むの話しでEVがガソリン車より重いからが
貴殿の主張(竹田氏も)道路が痛むのは道路の耐荷重超えた場合なんだよ
その道路の耐荷重は20トントラックで耐荷重設計だよ。
だから
猫(ガソリン車)や犬(EVやミニバン)の比率が
9:1から1:9になろうがそもそも像(20トントラック)
に合わせた設計の道路心配とかナンセンスなんだよ。
書込番号:26431309 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
論点のすり替えしてはダメだよ?
貴殿の主張は
EVは重いから道路にダメージ
EVは重いからタイヤの消耗が早い
だろ?
私は別にガソリン車より軽微とかは言ってないぞ?
ただ猫と犬ぬ重量差は道路ダメージ計算には
十分に軽微な為考慮不要とコメントしている。
理解してくれるよね?
像想定の道路設計。
書込番号:26431310 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>所有するドルフィンのタイヤの減りは少ないという一事例を持って電気自動車でもタイヤの減りは大したことはないと主張し、「私みたいなファーストペンギンいるんだから 頭ごなしに君の認識ぶつけずに、少しは自分の情報源を 疑いなよ。」と宣うのは妥当か?
結論から申し上げますと、その主張は「論理的な妥当性が低い」と言えます。
自身の経験(一事例)を元に、一般化された事実(電気自動車のタイヤは減りやすい)を頭ごなしに否定する態度は、客観的な情報に基づいて議論する場面においては、建設的とはみなされません。
具体的には、以下の理由でこの主張は弱いと言えます。
1. 一事例は「例外」である可能性がある
EVのタイヤ摩耗特性: 電気自動車(EV)は、重いバッテリー(車重が重い)、発進時の強いトルク(加速力)、回生ブレーキの特性により、同クラスのガソリン車よりもタイヤが15〜30%早く摩耗しやすいという一般的な統計結果があります。
例外的な事例: 所有するドルフィンのタイヤが減っていないのは、走行距離がまだ少ない、穏やかな運転をしている、低摩耗な道路環境、あるいはタイヤの品質など、特有の要因があるためであり、全てのEVに当てはまる「一般論」とは言えません。
2. 「ファーストペンギン」の表現の誤用
ファーストペンギンは、リスクを取って未知の分野に挑戦する人のことですが、自身のタイヤが減らないからといって、「EVのタイヤ減りは少ない」と断言するのは、単に経験則を過大評価しているだけであり、新しい知見をもたらしているわけではありません。
3. 主張の信頼性(情報源の疑い)
「少しは自分の情報源を疑いなよ」と述べていますが、多くのタイヤメーカーや調査機関が「EVはタイヤの消耗が早い」と公式にデータを提示している中で、一人の個人的な体験をそのデータより上に置くのは、科学的・論理的なアプローチとしては不適切です。
書込番号:26431311 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
君は何の議論したいのかな?
EVは重いからタイヤが減る
EVは重いから道路が痛む
そんで私は自身のEVドルフィンLRの
2年3ヶ月経過4万7100キロのタイヤを
提示した。
道路が痛むは道路の耐荷重設計がそもそも20トントラックで設計だから、たかだか1から2トン程度で道路の痛みを語るのは少年の杞憂だと話してますよ?
書込番号:26431314 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>EVは重いのでインフラの負担が大きいという主張に対して、「その道路の耐荷重は20トントラックで耐荷重設計だよ。 だから 猫(ガソリン車)や犬(EVやミニバン)の比率が 9:1から1:9になろうがそもそも像(20トントラック) に合わせた設計の道路心配とかナンセンスなんだよ。」と返すのは妥当か?
ご質問の主張は、技術的な観点(道路設計)からは非常に的を射ており、ナンセンスとは言い切れませんが、一部に極端な飛躍があるため、「半分正解だが、半分は議論の余地がある」というのが妥当な評価です。
以下にその理由を詳しく解説します。
1. 妥当な点:道路は「重い車」に合わせて設計されている
構造物としての道路(道路構造令): 日本の一般道路や高速道路は、主に大型トラック(20トン程度)が通行することを前提に舗装の厚みや橋梁の耐荷重が設計されています。
EVと乗用車: 電気自動車(EV)はバッテリーの重さでガソリン車より300〜400kg程度重いケースが多いですが、それでも2〜3トン程度です。
結論: 乗用車クラス(ガソリン車・EV・ミニバン)の重量増は、道路設計基準である「20トンの像」に比べれば誤差の範囲内であり、道路全体への負荷に決定的な差は与えない、という主張は技術的に正しいです。
2. ナンセンス(極端)な点:道路負荷がゼロになるわけではない
「4乗の法則」: 舗装への負荷は重量の4乗に比例するという原理があります。EVがトラック並みの重さになるわけではありませんが、一台一台の重量増(軸重)は、長期的に舗装の亀裂や損傷(ポッドホール)を増やす要因になり得ます。
タイヤ摩耗の増大: 重いEVはタイヤの摩耗が激しく、これは道路自体への摩擦・負荷増につながる(タイヤの粉じんが増える)との指摘があります。
結論: 「9:1から1:9になっても全く心配ない」とまでは言えず、メンテナンス頻度の増加やインフラコスト増の懸念は一定程度存在します。
3. 本当に懸念すべきは「EVトラック」
ご質問の例えを借りれば、「犬(EV乗用車)が重くなったことは問題ないが、荷物を積んだ像(EVトラック)がさらに重くなること」がインフラにとっての大きな課題です。
長距離EVトラックは、大容量バッテリーのせいで積載量が減る(減トン)だけでなく、さらに道路への負荷が懸念されています。
まとめ
「乗用車がEV化しただけで道路が崩壊する」という主張に対しては、「道路はトラックに合わせて造られているから心配無用(ご質問の主張は妥当)」と返して問題ありません。しかし、「将来的にすべての車がEV化した際、道路のメンテナンスコストが少し増える可能性は無視できない」というニュアンスを加えておくと、より客観的な議論になります。
書込番号:26431315 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
>猫(ガソリン車)や犬(EVやミニバン)
やっぱりそう書かないとね。笑
それにしても、わざわざ動物にしなくても、
よくなくない?
たぶん、「像」でなく、「象」ね。動物は。
書込番号:26431316 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>卒fitさん
もう面倒くさいから、自分でAIに聞きなよ。
書込番号:26431317 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>コピスタスフグさん
君のAI に私のドルフィンLRの車重1680kg
タイヤ減り(今スリップライン手前)と走行距離(47100)いれて再度検討させてね。
君のAI は情報が不足している。
(最初の回答みたら判る) 単に
道路(アスファルト舗装)の寿命に与えるダメージは、「輪荷重(タイヤにかかる重さ)の4乗に比例する」という法則があります
からの回答だからね。
書込番号:26431319 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>君のAI は情報が不足している。
Googleに言えよ。
書込番号:26431320 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>コピスタスフグさん
君のAI が既に回答してるよ
道路設計基準である「20トンの像」に比べれば誤差の範囲内であり、道路全体への負荷に決定的な差は与えない、という主張は技術的に正しいです。
だから君はEVのタイヤと道路ダメージについては認識を再考すべきだね。
書込番号:26431324 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
結論: 「9:1から1:9になっても全く心配ない」とまでは言えず、メンテナンス頻度の増加やインフラコスト増の懸念は一定程度存在します。
書込番号:26431327 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>卒fitさん
せっかくAIが答えているのに、受け取る人間がが見たくない情報を見ないようにしたら、無意味だよね。
書込番号:26431328 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>コピスタスフグさん
いや君が気づかずに丸投げしてるよ?
グーグルにね
君の知識不足をグーグルのせいにしてはダメなんだよ?
AIは神様では無いから正しく情報で質問入力や
補足質問追加で精度あげないて最初の
グーグル回答を君は提示する。
後も同じね君と私はが話しているのは
普通ガソリン車とEVだかいつまでもトラックに
引きずられた回答を君のAIは話している。
質問で切り分けしていない(君の認識の問題)
書込番号:26431329 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
所有するドルフィンのタイヤの減りは少ないという一事例を持って電気自動車でもタイヤの減りは大したことはないと主張し、「私みたいなファーストペンギンいるんだから 頭ごなしに君の認識ぶつけずに、少しは自分の情報源を 疑いなよ。」と宣うのは妥当か?
この質問だと一事例に明らかに引きずられるのは
認知してないとai活用が上手くいかないよ?
書込番号:26431331 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>AIにセカンドアドバイスしてみる癖つけるべきかな
>いや君が気づかずに丸投げしてるよ?グーグルにね
一体、どっちなん?
書込番号:26431332 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>君と私はが話しているのは普通ガソリン車とEVだかいつまでもトラックに引きずられた回答を君のAIは話している。
先にトラックを持ち出したのは誰よ?
書込番号:26431333 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>この質問だと一事例に明らかに引きずられるのは
>認知してないとai活用が上手くいかないよ?
ちょっと文章として意味が不可解ですが、
要は、1事例で引きずられるのよくないという事ですね。
だから、スレ主1人が「俺がこうだから」と言っても意味がないということ。
普通に考えれば、複数の調査対象があって商品の傾向が見えるが、
1ユーザーが「俺はこれがサイコー」といったところで、
1つの参考にはなるが、それで評価はできませんね。
書込番号:26431338 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
今回の君の
EVはガソリンより重いから道路ダメージの回答
道路インフラの設計根拠である「道路構造令」および「疲労破壊」の観点からは、あなたのロジックは物理的に強固です。
? 数値的根拠:
? 道路橋や舗装の厚みを決定する主因は「大型車の軸重(10トン)」です。
? 軸重10トンのトラック1台が与えるダメージを1とすると、軸重0.84トンのドルフィンLR(1.68tの半分)が与えるダメージは、0.00005 程度(12乗則※適用時)にすぎません。
? ※最新のコンクリート床版の疲労解析では「12乗則」が用いられることもあり、その場合、乗用車が数百kg重くなったところで、構造物の寿命に対する影響は計算上「ゼロ」に等しくなります。
タイヤの減りは画像みてね。
書込番号:26431339 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
グーグル丸投げ回答活用みたいだから
それを丸ごとまた反論させてみてね。
何かそのAIの仕組み見えてくるからね。
書込番号:26431343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あなたのロジックは物理的に強固です。
ダメAI じゃん。ポンコツAI じゃん。
>ロジックは物理的に強固です
なんか、中国人の偽広告みたい。笑
書込番号:26431344 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>コピスタスフグさん
一定程度を定量化してくれないか?
君はいつの時代の話しを今話している?
EVはまだ新車販売ですら日本では2%以外だよ?
EVが9は遥か先だよ?
まあその時代を危惧してるなら定量化してね。
書込番号:26431347 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
トラックは必須だよ道路設計においてはね
しかしその後も
A I丸投げするからトラック対比がAIが回答する
AI質問側がAI回答みて不要な部分外す切り分け
しないからボケるよ。
書込番号:26431349 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>0.00005 程度(12乗則※適用時)にすぎません。
>? ※最新のコンクリート床版の疲労解析では「12乗則」
コンクリート床版?は、「橋梁や高速道路など」の道路部のベースに使われる物ですね。
一般道の表面に使われるアスファルトではありません。
これは、AI がポンコツだと見るべきか、
スレ主の論点のすり替え・誤魔化しの手法を、AIが学んでマネしてるのか?
どっちでしょう。笑
続く
書込番号:26431355 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>A I丸投げするからトラック対比がAIが回答する
>AI質問側がAI回答みて不要な部分外す切り分けしないからボケるよ。
もはや何言ってるか分からん。
書込番号:26431357 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
また、
コンクリート床版 と 床版コンクリート は、
違うものなんですかね?
もし土木の有識者の方が見られていたら教えてください。
コンクリート床版が、橋など構造部材全体を指す言葉なら、
ますますスレ主のAI はおかしな事を言ってますね。
書込番号:26431358 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>道路橋
>構造物の寿命
ああ、スレ主のAI が全く違うことを言い出してるのか。
それにスレ主が気づいてないだけ。
これは、人間の意図と違うことをAI がやりだしてる証拠だな。
将来のターミネーター候補だな。笑
人類の危機のきっかけは、スレ主かもしれないのはありうるな。
正直、やってる事がこわいもん。笑
書込番号:26431363 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コピスタスフグさん
大事なのは君のEVだから
タイヤが減る
道路が痛むは
幻想だと理解できたか?
できてないならお互いに無駄な時間だっただけ。
書込番号:26431609 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>大事なのは君のEVだからタイヤが減る道路が痛むは幻想だと理解できたか?
理解も何も、答えたのはAI。俺の意思はどこにもない。
『ドルフィンのようなEVの走行は、ガソリン車と比較して道路環境に以下の影響を与える可能性があります。
路面の損傷: ドルフィン Long Range の車両重量は約1,680kgあり、同クラスのガソリン車より重いため、道路の舗装に対する負荷が大きくなります。
摩耗粉じん(PM)の増加: タイヤの摩耗が早いため、走行中に発生するタイヤ由来の粒子状物質(粉じん)が、ガソリン車よりも多く排出される傾向にあります。』
そしてこれを頑なに受け入れない頭の固さ。設計強度が20tというのはその通りのようだ。
書込番号:26431756 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
タムだ全くAI 活用の問題理解してないね?
君のAI は重量の4乗でしか判断してないよ?
下記条件でAI に尋ねてみては?
以下の3つの**「物理的・歴史的成事実」**を前提とした上で、EV化による重量増(約500kg
増)が道路インフラに与える影響を再分析せよ。
1.道路設計マージンと「累積軸重(ESAL)」の検
証
日本の道路は20tトラックの通行を前提とした設計マージンを保持している。乗用車が1.5tから 2.0tへ増えた際、その負荷が『累積軸重の設計余力』の何%を消費するのか。20tトラック
1台の損傷度(4乗の法則)を基準とした相対的
インパクトを算出せよ。
2. ミニバン普及20年の歴史的実証日本では過去20年以上にわたり、アルファード等の2t超のミニバンや大型SUVが普通車のスタンダードとして定着している。この「重量級車両へのシフト」の歴史において、乗用車主体の道路の寿命が物理的に短縮された、あるいは修繕子
算が理論値(4乗の法則) 通りに跳ね上がったという統計的エビデンスの有無を述べよ。
3.タイヤのワイド化による「接地圧の分散」
重量増に伴うタイヤのワイド化 (接地面積の拡
大)が、路面への『単位面積あたりの接地圧(面圧)』をどう緩和・相殺するか。点荷重の理論値ではなく、面荷重としての現実的な路面攻撃性を評価せよ。
【禁止事項】
「4乗の法則」という一点の数式のみを根拠に、インフラの設計余裕や過去20年の実績を無視して「EVは道路を壊す」と断定する、工学的リアリティを欠いた回答を
する。
書込番号:26431764 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
> 日本は消防法と電力契約の絡みで設置コスト跳ね上がりそうでこんな充電器が日本にいつ普及するのか?
> オーバースペック気味ではありますが
>逆にEVバッテリーの容量減らす可能性もあり
>その分安価にEV購入できたり。
FLASHの充電器でも、住宅街に設置したが、
騒音と夜間の迷惑行為等、近隣住民から苦情が殺到している所もあり
日本では設置場所は限定されそうです
中国やアメリカと違い、日本は国土が小さく、公共交通機関が整備されているので
長距離の移動ニーズは低いです
自家用車での年間走行距離は平均6000kmと言われていますが、
もっと少ない3000km以下のユーザーも多いのです
電気自動車をガソリン車と同じ運用を考える方がおかしく
航続距離を競うのは、本末転倒なんですよね
バッテリーの大容量化は愚策です
200km走行出来れば十分なので、その分バッテリーを少なくして
3分で充電が出来れば、ほとんど待ち時間も無く、稼働率も向上するでしょう
バッテリーが少なくなれば、車重も抑えられる
勿論、容量を少なくすると、高速充電出来る範囲も少なくなるので丁度良いところで実用化して貰いたいです
書込番号:26431869
4点
>@千秋さん
理想はその通りですが、個人的には
EV運用長いと近距離EVと長距離EVに
分けたがいいなが今んとこの私の運用判断
最少でも実150kmはしる近場用
最少でも実350から400kmはしるドライブ兼通勤EV
今の60kwから70kwクラスがまさにそれ。
しかしガソリンユーザーにそれではなかなか響かない。 あとEVの新型車の売りとして未経験ユーザーが望む実800から1000kmだと安心(大オーバースペック)
車は贅沢品の枠から抜け出せないと思います。
書込番号:26431886 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>@千秋さん
ご意見は賛同できる所もあり、また仰りたい事も理解でき無くは無いですが‥‥、
私はEV乗りです。あなたは?。
まぁ、今更EVの良さは申し上げる迄も無いと思いますが、(静粛性、加速性、ランニングコストなど)
>FLASHの充電器でも、住宅街に設置したが、騒音と夜間の迷惑行為等、近隣住民から苦情が殺到している所もあり日本では設置場所は限定されそうです
こんな個所もあるかもしれませんが、私の調べている範囲では該当箇所は無いですね。
・騒音と夜間の迷惑行為等、−−−−−−−−−−−−−FLASHが原因でしょうか?、EV充電車の方は騒ぎますかね?
・近隣住民から苦情が殺到している−−−−−−−−−−−−同上
>電気自動車をガソリン車と同じ運用を考える方がおかしく航続距離を競うのは、本末転倒なんですよねバッテリーの大容量化は愚策です
・同じ運用を考える方がおかしく航続距離を競うのは、本末転倒なんですよね−−−−−−−−軽四ガソリン車でも長距離走行は難しのでは無いでしょうか?。普通車の様な大容量ガソリンタンクを載せてないですよね?。ガソリン車もその車体の大きさ対応で要求される走行距離(長距離)=それによるタンク容量が選ばれていますよね。
EVの良さが分かって来るとガソリン車の様に長距離走りたくなりますよ(^O^)/。
・軽四EV===電池容量約20〜30kWh====一充電距離約200km
・中型EV=== 同 40〜60kWh======= 同 400km
・やや大型EV=== 同 70kWh以上===== 同 600km以上(最新情報では1000km車も発売されたとの事)
ガソリンタンク容量を適用してみてください。
※走行距離は外気温(主に季節)により大幅に悪化します。ガソリン車も冬場は燃費悪いですよね。
よって、「本末転倒」とまでは言えないのでは?。
願わくばEVに対する偏見を見直して頂けると嬉しいです。
書込番号:26431937
1点
HEVですが普通に1000km近く走れますよ?
空になったら補給は2-3分です。
容量の大きいBEVは充電時間に跳ね返りますし本末転倒。
街乗り程度で充電設備を家に用意できる田舎の一軒家向けでしょう。
書込番号:26432114
6点
>渋谷原宿さん
うん走れるね
イノシシドライバーならノンストップも可能だね。
でも普通は150から300kmでドライバーや家族が休息とるんだよ。
君は尿瓶を車に搭載かもしれないけどね。
EVで遠出もするが私の90kW充電でなんの支障もないよ。 君500kmだったガソリン車時代になんか
困ったの?
EV大嫌いみたいだけと?
書込番号:26432126 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>なんか中国製BEV厨って、航続距離とか充電時間とか電費とかスペックばかり並べて比較したがるけど、そもそも充電環境が整えばそれらは大した問題じゃなくなるんだよね。
>加速自慢のBEVも既に市場の中心ではなくなっているし、一定程度以上の性能があればあとはそれら以外の部分で比較判断する話。スペックを並べる→使い勝手が悪いことの証明。
と、上にも書いたんだけど、所詮車なんて道具でしかない。生活を豊かにするために、自分に合ったものを選んで使いこなせば良いだけ。
不思議なのは中華BEV厨はもれなくスペックや技術力を高らかに謳うんだけど、それが我々の生活を豊かにするわけではないし、自らが作ったものでもないものを自慢げに喧伝するのも意味が分からない。
だから共感を得られないんじゃないかな?
書込番号:26432156 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>コピスタスフグさん
それあなたの偏見です。自称愛国系特有の
以上
書込番号:26432210 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
その環境ずくりの足ひっばたのが君ら自称愛国系
そのせいで中国EVに遅れをとってしまった
理解してる?
書込番号:26432230 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>中国EVに遅れをとってしまった
それで?
書込番号:26432327 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>コピスタスフグさん
海外で日本のEVが売れない。
日本自動車メーカー海外販売シェアが落ちる。
日本では補助金格差ないと日本メーカーEVが売れない
どうするんだ
時代はHVは自称愛国系の幻想だからね。
書込番号:26432336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>海外で日本のEVが売れない。
>日本自動車メーカー海外販売シェアが落ちる。
だから?
書込番号:26432354 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>日本では補助金格差ないと日本メーカーEVが売れない
>どうするんだ
別に、どうもしない。それで?
書込番号:26432356 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>コピスタスフグさん
そうか日本の自動車産業の斜陽化に
問題感じないんだ。
書込番号:26432669 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>渋谷原宿さん
ですね
中国ではBYDよりコスパがよりライバルEVに
売り負けてますからね。 中国EVは増えてる中で
海外販売は順調みたいですね、
貴殿のタイ2月のみ切りだしとか愚者しかやらない手口ですね。
またBYDは3/5に中国EVライバルより遥かに高性能バッテリー発表と販売開始
またトランプ(ビフ?)の暴走て世界的にガソリンがあがり EVに注目ですから(勿論電気も上がりますけどねガソリン程では無い)
貴殿の想定が妄想かは数ヶ月後には
データとしとでてきますよ。
書込番号:26433123 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
中華BEV厨はなんで揃いも揃ってタイの話をしたがるのかね?そんな小さな市場どうでもいいじゃん。ガラパゴスデフレ衰退中国市場の在庫車が大量に入ってきて、同じくデフレで市場崩壊でしょ。捨てればいいのよそんな市場は。
書込番号:26433232 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
君は本当に日本が好きなのか?
何が私より軽薄にみえるのだが?
タイの自動車市場は、長年維持されてきた「日本車の牙城」から、中国メーカーの急速な台頭による「混戦」へと、歴史的な転換期を迎えています。
2026年現在の最新動向を、数値と主要トピックを中心に整理します。
市場シェアの推移
2025年の通年実績および2026年初頭の動向に基づくと、勢力図の変動が鮮明です。
書込番号:26433237 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タイ市場自体が斜陽。
書込番号:26433489 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>コピスタスフグさん
東南アジアは日本車が9割の牙城で一番最初にEVが販売された国だからだよ。
東南アジアのデトロイトと言われた市場。
一番EV比率が高いのはシンガポール・香港で60%(トップはトヨタでは無くBYD)
次にベトナムが40%
タイは半分がピックアップだったので乗用車のみなら40%近い
インドネシアが急上昇
欧州は60%を超えた国が続出
オセアニア・南米・中東急上昇
米国の自動車販売平均価格750万円
欧州は800万円、東南アジアは600万円
日本はお金持ちの国だから600万円の車がバンバン売れるのだろうね。
EVにすると燃料費は1/3以下
お金持ちの日本と違って維持費も大変でEVにしか乗れないのだよ
書込番号:26433517
2点
>タイは半分がピックアップだったので乗用車のみなら40%近い
半分捨てたら意味が無い。
書込番号:26433520 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ミヤノイ2さん
日本以外のアジアではEVが確実に伸びてますね。
情報を否定する側は何故認知できないのか?
不思議です。
書込番号:26433548 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>情報を否定する側
EVが伸びてるのを否定してないのだが、何故認知できないのか?
不思議です。
書込番号:26433577 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
良かった
別に貴殿宛でないけど?
貴殿以外ではそうでも無い方がたよ?
書込番号:26433591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>別に貴殿宛でないけど?
あ、そ。
>貴殿以外ではそうでも無い方がたよ?
殆どは私と一緒ですよ。
ほんのごく一部ですけど、EV否定派は。
書込番号:26433602 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
因みにBYD板の良くコメントする
方のどなたが肯定派ですか?
書込番号:26433609 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>因みにBYD板の良くコメントする
>方のどなたが肯定派ですか?
クレクレ言わずに貴殿が判断しなさいな。
ちなみに、「ほんのごく一部ですけど、EV否定派は。」と書いたのであって、「肯定派」などとは書いてないよ。
貴殿は違いが理解出来てないようだがね(笑)
書込番号:26433618 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>日本はガラパコス。
この素晴らしい技術を日本でも普及させるにはどうしたらいいですか?
中国は台数は多いけど、PHEVを除いたEVシェア率は30から40%。
ノルウェーは純EV車だけで90%超えてます。
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2021/09/28/000020
EV買って後悔
https://toyokeizai.net/articles/-/743042?page=2
EV新車比率97%のノルウェーから学ぶ、再エネと社会設計のヒント
https://www.mitsui.com/solution/contents/column/norway-s-ev-shift-a-model-for-energy-social-planning
英国に上陸した中国製モデルのうち、総合的な性能や技術レベルにおいて平均以上のものはほとんどない。(英字)
https://www.autoexpress.co.uk/opinion/369068/chinese-cars-can-be-developed-only-two-years-it-often-feels-way-jordan-katsianis
12月のベストセラーEV
Model Y(13万2,327台、前年同月比3%減)
Model 3(5万4,745台、前年同月比4%減)
https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/global-ev-sales-report-2025-top-selling-electric-vehicles-20-million/?amp
EV肯定、否定、BYD肯定、否定ではなく、どうしたら日本でもEV普及できるか、EV乗りの目線から何かないんですかねぇ。
えっ?!まだガソリン車乗ってるの?
遅れてるねぇ。充電に時間かかるとか距離走れないっていつの話よ。
日本以外はもうEVだよ。
って小学生みたいな馬kaにした態度では並行線です。
個人的には
BYD凄いけど、車って感じがしないよね。
電費がどうのとか、蓄電して家の電気安くなるとか、ツールだよね。もしくは走る電池。
タイヤとハンドルついてるけど、楽しそうとか欲しいとか、いまのところ全く感じません。
EV売れてる国もガソリン車の方が高かったり、EVの方が優遇されてたりで、仕方なく買ってる感じもしないでもない。。
これからもっと普及したらわからないけど、自分は今の日本ではまだ買う時期ではないと思うので、HVくらいがちょうどいいです。
書込番号:26433702 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>香瑩と信宏さん
日本製EVが各メーカーから出始めた
補助金が過去最高額
ガソリン価格が高騰
EVも検討は増える
(試乗すれば加速の良さはすぐにわかる、
静かさ、スピーカーの良さも)
免許とって即EVは少ないから
私も80万キロぐらいはガソリン車
乗ったら良さはわかるんだけどね。
EVが300km走れば8割以上の人は
何の不安も無いに気づかないと無理かな?
HV同等の800から1000kmはしらないと
EVは使いモンにならない。
の主張がナンセンスと認知されるまではなかなか
日本では難しいかも。
書込番号:26433710 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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