2026年10月29日放送の「カーグラフィックTV」。
今回はBYD RACCO 300 Premiumが取り上げられました。
番組タイトルは、
「BYDが日本市場に投じる一石 ラッコは軽EVの殻を割れるか」
海外メーカーが日本の軽自動車規格に専用設計したEVを、日本の自動車評論家がどう評価するのか。
私には大変興味深いテーマでした。
特に注目したいのは、単に中国製か日本製かという話ではなく、一台の軽EVとしての完成度をどう捉えるか、という点です。
さて、番組をご覧になった皆さんは、どのような感想をお持ちでしょうか?
肯定的な評価、否定的な評価、いずれも歓迎です。
できれば番組内の具体的な発言や車両の特徴を挙げて、皆さんの見解をお聞かせください。
https://www.bs-asahi.co.jp/cgtv/lineup/prg_2052/
三銃士+1な方は有言実行よろしく。
書込番号:26579018 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
11月5日まで見逃し無料配信があります。
視聴出来なかった方はどうぞ。
>カーグラフィックTV
>BYDが日本市場に投じる一石 ラッコは軽EVの殻を割れるか
https://tver.jp/episodes/epxuxbciwo
書込番号:26579038
2点
テレ東のクルマで行こうでも、放送があります、放送日は地域により差はあります。
関西は毎週火曜日、10・3の予定(サンTVは兵庫県のみ)。
販売が伸びないので、てこ入れでしょうか。
ちなみにBYD車は今年2回ほど見ただけ。
書込番号:26579047
1点
番組を見ましたけれど、ラッコは良い車に間違いないと思います。
ただライバルであるN-BOXやルークスも間違いなく良い車で、乗っても「いわゆる軽自動車」という感じはありません。
昨年モビリティショーでラッコを見た時はものすごく期待したのですけれど、今はやっぱり厳しいだろうなぁという思いです。
日本で一番売れている軽スーパーハイトワゴンの市場にBEVで打って出たのですが、自分はこの判断が最大の失敗じゃないかという考えです。
サクラやN-ONE e:のようなワゴンクラスなら市場を食えたかもしれませんけどね。
自分が最大の失敗と思う理由は「軽スーパーハイトワゴンを買う層はBEVを求めていない」事です。
このジャンルは利便性が最大の武器なので、充電(特に出先での充電)という不便性は確実にマイナス要素です。
各メーカーがこのジャンルでBEVを出さない理由は「出しても売れない」からだと思っていますので、おそらくラッコも結果的には売れないんじゃないかなぁと・・・
中国車が云々じゃなくて、仮にN-BOX e:でもやっぱり売れないだろうなと・・・
あとカーグラTVみたいな車マニア向けの解説は一般人にはどうでもいいんですよね。
作中でも「ステアフィールがどっしりしていい」とか言われてましたけど、それで喜ぶのはマニアだけで主婦層には「重いからイヤ」で終わりです。
個人的にはBYD自体は嫌いじゃないのでラッコは売れてほしいと思っていますが、現実は厳しいというのが正直な感想です。
書込番号:26579055
17点
カーグラフィックは昔は定期購読し、カーグラフィックTVも良く見ています。
軽EVは過去に三菱アイミーブを何度かモニター借用したことがあります。
低重心による安定性と乗り心地、電動による加速と静粛性に感動しました。
今はRAV4PHVでほぼEV走行をしています。
ラッコは装備は良さそうだと思ってましたが、現車確認はしていません。
TVで松任谷さんは絶賛してましたね。
例えるなら【レクサス】とまで言ってました。
買う気はありませんが、試乗してみたくはなりました。
書込番号:26579062
4点
私はドルフィンのオーナーであり、ラッコ200を2日間借りて実際に運転した立場からの感想です。
■ 走行性能について
まず印象的だったのは、EVらしい圧倒的な低重心による、地面に吸い付くようなコーナリングです。
車体のしっかり感もあり、コーナリング時のロールに伴う頭の左右移動が少ない。
さらに、コーナーからの立ち上がり加速も良好です。
軽スーパーハイトワゴンという背の高い車体でありながら、この走行感覚はなかなか興味深いものでした。
反面、凹凸のある路面では揺れの収まりが悪く感じられる場面もあり、この辺りは改善の余地があると思います。
■ 使い勝手について
軽スーパーハイトワゴンは、日本の軽自動車市場における売れ筋カテゴリーです。
日常の買い物から子供の送迎、休日のお出かけまで、1台で何でもこなせる万能性があります。
そしてRACCOには両側電動スライドドアという、大きな魅力があります。
小さなお子さんを育てた経験があれば分かると思いますが、チャイルドシートへの乗せ降ろし、ベビーカーの積み下ろしなど、電動スライドドアの利便性は非常に高い。
さらに、子供がある程度成長して自分でドアを開閉するようになっても、横開きのドアで起こりがちな、隣の車への不用意なドアパンチを防げます。
これは実生活ではかなり大きな価値です。
もっとも、家族全員で荷物を積んで長距離旅行となれば、軽EVにすべてを求める必要もないでしょう。
長距離は、広い室内と十分な航続距離を備えたミニバンEVの登場待ちでしょうね。
日常生活は軽EV、長距離の家族旅行はミニバンEV。
そんな選択肢が広がれば、EVの魅力もさらに増すと思います。
■ 軽EVに需要はないのか?
私はそうは思いません。
むしろ、日本で売れている軽スーパーハイトワゴンという商品形態と、EVの低重心、静粛性、加速性能を組み合わせることには、十分な合理性があると思っています。
そこで一つ、仮定の話を。
もし、このラッコをBYDではなくホンダが、現在のラッコと同じ価格・グレード・装備内容で発売していたら?
うん、間違いなくスマッシュヒットしていたんじゃないでしょうか。
ところが、BYDというブランドだからこそ、今のような受け止められ方になっている面もあると思います。
これは車両そのものの出来とは、また別の問題でしょう。
■ 最後に
だからこそ、日本の自動車メーカーには頑張ってほしい。
EVの走行性能と、軽スーパーハイトワゴンの高い実用性。この組み合わせには、まだまだ可能性があると思います。
そして何より、
補助金がなければ戦えない」からの卒業。
補助金の有無ではなく、車両そのものの魅力、性能、価格で選ばれるEVを、日本メーカーにもぜひ実現してほしい。
切に願っています。
書込番号:26579148 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
勿論返信6は
カーグラのラッコ見てのコメントですよ。
印象的だったのは
「いい過ぎかもしれないけど
レクサスが作った軽ならこうなんじやない?」
の一言に尽きます。
書込番号:26579157 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
くしくも放送日といっしょか
「2026年10月29日、ついにBYD Auto Japanの東福寺社長名義で、公式なお詫び文書が発表されました」
https://www.youtube.com/watch?v=K0S3_I9_A5A
https://www.youtube.com/watch?v=Upf1fkfmT7A
書込番号:26579217
0点
>そしてRACCOには両側電動スライドドアという、大きな魅力があります。
ルークスだと200万切ったモデルでも付いてますからねぇ・・・
軽スーパーハイトワゴンでその程度は何年も前から当たり前レベルの装備です。
私の乗っている4年前のeKクロススペースでもキックセンサー付両側電動スライドドア、車線維持付ACC、マルチアラウンドモニター、アダプティブヘッドライト等の装備はあります。
「良い車=売れる車」なら簡単な話ですけど、実際は「人の心を掴める車=売れる車」だと思っています。
eKクロススペースは不人気車ですが、フェイスリフトしただけのデリカミニ(初代)は大人気車です。
両車を乗り比べてもデリカミニが少し静かなくらいでほぼ違いは無いのですが、売れ行きは4〜5倍も違います。
「値段が安くて良い車」でも欲しいと思う人がいなければ売れません。
先ほど調べてみましたけれど、ラッコは受注ベースで9月末で2,000台程みたいですね。
ラッコがどんなに良い車でも人の心を掴めるかどうかが最大の課題ですが、目標が2026年末で1万台受注だったと思うので残り3ヶ月で8,000台は結構厳しいなぁと思います。
書込番号:26579238
1点
>ユニバーサルセンチュリーさん
>軽スーパーハイトワゴンの市場にBEVで打って出たのですが、自分はこの判断が最大の失敗じゃないかという考えです。
もしBYDがサクラのような普通のワゴンだったらここまで話題にもならず炎上もせず
また、全然売れないでしょう。
電動スライドハイトワゴンだからこそ異様に炎上しているのだと思います。
現在、サクラが月に1,000台程度、N-ONEeは500台行くかどうか
販売店も少ないBYDが同じような物を出しても多少性能が良い程度では全然売れないでしょう。
サクラは2-3000台売れた時期もあったけど初期需要が一回りした今はさほど売れてはいません。
eスカイも目標が月に1000台なので数ヶ月もすれば売れ行きは鈍化するかと思われます。
現状の日本のEVの現在地はここなんですね
過去のネガティブ意見が強すぎて単なるパワートレインの違いであるだけなのに
EVは全く別世界観です。
そもそも現状では自宅充電が出来ない人が対象外で自宅充電出来る人は
GSスタンドに行くより楽なんですよ。
軽の平均月距離は400km程度
EVであってもせいぜい月に3-4回充電するだけ。
しかも差し込むだけで1分も掛かりません。
N-BOXeが出せないのは電動スライドハイトワゴンの難しさです
サクラやN-VANなど厳寒期では100km走るかどうか
さすがに電動スライドアのハイトワゴンで100kmは厳しい。
そうするとカタログ値で300kmは超えないとならない。
ラッコはかなり軽量です
e-アトレーなど電池搭載はラッコと同等で1,300kg
電動スライドドア(約40kg)で35.84kWhで1220-1230kgはかなりの軽量です。
N-BOXeでの課題は三元電池なので38-40kWh位積まなきゃならない。
現状のプラットフォームでは搭載は不可能です
車内スペースを犠牲に出来ない以上、EVプラットフォームが必要です
電動スライドドアのモーターを付けるスペースも必要です。
その上でガソリン車と大差ない(ラッコと同程度の価格)というのは現在では無理に近い。
e-アトレーが345万円でN-BOXeがより以上の装備を付けていくらで出せるか。
いくら補助金があってもガソリン車よりかなり高いでは当然売れません
電動スライドハイトワゴンは一家に1台だけというケースも多く
ある程度長距離もこなせる性能が不可欠です。
そうすると実走航続300km、冬でも200kmが一つの目安です。
日本はインフラのシステムが悪いので早すぎたEV化がネガティブ意見を生む。
EVがほぼ皆無だった東南アジアとかは最初からミニマム150kW充電器とか700kW充電機とか導入される。
ガソリンが1Lいくらなのに電気は時間制など不合理な事は起きない。
時間制限無しで100%まで充電出来るのが当たり前、ブースト機って何?という感覚。
GSスタンドと同じ感覚なのでカード会員費無しとか支払いの共有化は当たり前。
ラッコくらいの性能でも東京大阪間高速で1回の充電で行けてしまうのです。
充電ステーションは殆どがGSスタンドにありマックやスタバがあり
500km走っても途中休憩で100%まで充電すれば良いだけ。
今ではGSスタンドもガソリン販売は止めて36台充電出来るとかという風になってきている。
ガソリン売るより充電スタンドの方が儲かるのです(利益率が圧倒的に高い)
そもそも充電機設置の費用は日本は3倍くらい高い。
これでは供給側が利益を取れない仕組みではインフラは良くなりません。
利用者も家庭電気代より僅かに高いだけなので自宅充電出来なくても問題ない。
あと、日本はガソリンが安いのもEV敬遠される理由の一つです
欧州平均で330円/L、東南アジアでも日本より高いけど電気は生活インフラなので非常に安い。
加えて平均航続距離が日本の2.5倍くらいあるのでタイで急速充電オンリーでドルフィンを32万キロ
走った人は300万円近い差額が生まれ車両代は無料になっている。
欧州でも燃料代は1/4位になっているので圧倒的にEVはランニングコストが安い。
しかし日本は走行距離も短くガソリンも安いのでランニングコストの恩恵は小さい。
BYDの日本における厳しさは円安にあり実質50%位の関税が掛かっている状態になっている。
対ドルに対しては元高で世界でほぼ日本だけ極端な円安。
ラッコは10万元クラスの車だけど5年前なら170万円、今は230万円
圧倒的な価格差は生みにくい
加えて補助金差別が選択を厳しくしている
金額がというのでは無く差別されている車に対し非国民的感情が働く。
来年からの減額も軽EVは他は約2割減なのに対しBYDだけ4割減。
15万円だから2割でも4割でもたいした差ではないがイメージとしては差別されている車には手を出しにくい。
15万円でもそこまで差別するのかという非国民感情は多少働く。
まぁしかし今後、中国車が当たり前になってくればそういう感情はだんだん消えていく。
チェリーが来年、電動スライドハイトワゴンを発売する
鴻海(三菱か?)軽トラEVとジムニーのような軽EVを2年以内に販売されそう。
軽EVを出すかどうかは定かではないが複数のメーカーが日本進出を狙っている。
日本のメーカーはEV独自開発は既に厳しい状況にある
ホンダはインドのタタと協業してホンダ0αをインドで発売し日本でも発売する(インド輸入)
未確定ながら三菱は鴻海OEM生産する可能性が高い。
BYDは既に多数の日本車EVに電池を提供しているし12in1などのパワートレイン供給も可能性が高い。
トヨタが利用するならやっぱりBYDだろう(既に中国では協業済み)
日本のメーカーの強みは世界に張り巡らされた販売網
BYDとしても電池やその他が売れれば万々歳
まぁ今後、色々と変化していくだろう
書込番号:26579270
1点
>ミヤノイ2さん
言いたいことは理解できますけれど、ラッコは日本市場のために作られた車なので日本国内の現状で勝負しないといけません。
欧州や東南アジアがどうこうとか言っても仕方ないのです。
如何にして日本の一般市民に「欲しい!」と思わせる車になれるかが勝負の分かれ目でしょうね。
とりあえず年内にどれだけの受注数があるかはとても興味深いので、これからも注目はしていきたいです。
たぶん街中でラッコが走っているのを見たら「おぉ!」と声が出るのは間違いないです。
あと自分は欲しいなぁと思う車しか試乗しないので、おそらくディーラーに行ってラッコを試乗する機会はこの先も無いと思います。
ただ何らかのイベント等で乗れる機会があったら乗ってみたいですね。
書込番号:26579283
0点
>ユニバーサルセンチュリーさん
具体的比較対象を提示いただきありがとうございます。
4年前のeKクロススペースにも充実した先進装備が存在していたことは、その通りですね。
では、実際に装備と価格を比較してみましょう。
比較対象は2022年式の三菱 eKクロススペース T Premium 2WD(ターボ)と、2026年のBYD RACCO 300 Premiumです。 (装備や動力性能でチョイス)
■ eKクロススペース T Premium 2WD
・車両本体価格:2,068,000円
・純正9インチナビ:257,510円
・ALH(メーカーオプション):55,000円
合計:2,380,510円
■ BYD RACCO 300 Premium
・車両本体価格:2,497,000円
・国のCEV補助金:150,000円
補助金適用後:2,347,000円
RACCOは補助金適用後、3万3,510円安くなります。
さらに補助金が9万円の場合でも、
RACCOは240万7,000円となり、
価格差はわずか2万6,490円です。
■ 両車に備わる装備
・両側電動スライドドア
・ACC(前車追従)
・車線維持支援
・衝突被害軽減ブレーキ
・アラウンドビューモニター
・15インチアルミホイール
■ RACCO 300 Premiumならではの装備・特徴
・EVならではの静粛性と電動走行
・10.1インチタッチスクリーン
・スマートフォンNFCキー/Bluetoothキー
・運転席6Way電動シート
・タイヤ空気圧監視システム(TPMS)
・幼児置き去り検知機能
・OTAによるソフトウェア更新
・ホットカップホルダー
・リアセンターアームレスト
これらは比較対象のeKクロススペースにはない、
あるいは異なる特徴です。
4年前の軽自動車にも優れた装備があったことは否定しません。
しかし、2026年のRACCOは、同等の基本的な運転支援装備を備えた上で、さらにEVとしての性能やデジタル機能、快適装備を追加しています。
そして国の補助金を適用すれば、価格も同等か、それ以下になります。
重要なのは、4年前にも装備が存在したという事実だけでなく、現在どれだけの性能と装備を、いくらで購入できるかではないでしょうか?
書込番号:26579291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ユニバーサルセンチュリーさん
>実際は「人の心を掴める車=売れる車」だと思って
〉います。
その通りだと思います。
良い車であることと、売れる車であることは必ず
しも一致しませんね。
例えば、
サクラとeKクロスEV。
bZ4Xとソルテラ。
いずれも基本設計を共有する兄弟車ですが、
販売実績には大きな差が生じています。
車両の基本性能だけでなく、ブランド、デザイン、販売力など、購入者の心を掴む要素が大きく影響しているのでしょう。
一方、ラッコについては、まだ評価を決める段階ではないと思っています。
ラッコの真価が問われるのは、これから冬を越してからではないでしょうか。
特に私が注目しているのが、スズキe SKYとの冬季実走比較です。
カタログ上の電費性能ではe SKYが優秀ですが、冬季の暖房使用時にどの程度の航続距離を確保できるのか。
RACCOの大容量バッテリーが、実際の冬季運用でどの程度の優位性を発揮するのか。
同じ条件で比較した結果を楽しみにしています。
なお、RACCOの年内1万台受注は、私も現実的ではないと思っています。
9月27日時点の受注は1,832台ですから、年内に3,000〜5,000台まで伸ばせるかどうか、といったところではないでしょうか。
書込番号:26579299 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
一応尋ねるけど一次情報は追ってから
URL転記かな?
BYDのプレスリリースには無いんだけど?
社長の公式てどこにあるか教えてくれないか?
調べ方下手で探せてない。
2026年10月29日、BYD Auto Japanは「オートハイビーム」に関する認可手続きの不備(必要書類の未提出)
書込番号:26579302 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ユニバーサルセンチュリーさん
ekは販売停止なので
販売されているデリカミニで
装備なるべく合わせて
価格比較してみました
デリカミニ T Premium+ナビA
2,689,100円
RACCO Premium
2,624,310円 2,474,310円(補助金後)
なおデジタルルームミラーはデリカミニのみ
ラッコのみは
運転席電動シート 標準
スマートフォンキー 標準
TPMS 標準
幼児置き去り検知 標準
リアセンターアームレスト 標準
ホットカップホルダー 標準
安く良い車が売れるでは無い。
今現在はその側面は確かにありますね。
ですがそれは未知だからの部分が心理的に大きいの
では? BYDを購入決意した私が抱いたいつわざる
心理的なプレッシャーでしたからw
安物買の(身)銭失いはだれでも避けたいから
ファーストペンギンになる日本人は少ないですからね。
ソーラーもHVも家電も全く同じ行程踏んでました。
書込番号:26579307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ユニバーサルセンチュリーさん
》そしてRACCOには両側電動スライドドアという、
》大きな魅力があります。
〉ルークスだと200万切ったモデルでも付いてますから
との事なので
ルークスーでも装備合わせてみました
ですが
ルークス200万以下はラッコ200ですら条件が
(ノンターボとEVは違うから)釣り合わないので
なるべく同等装備となるグレード同士で
比較してみます。
日本でEVがガソリン車並みにマジになってましたよ!
車両本体価格
ルークス Gターボ プロパイロット 2,249,500円
RACCO 300 Premium 2,497,000円
RACCO(補助金15万円) 2,347,000円
RACCO(補助金9万円) 2,407,000円
できるだけ装備あわせたら
ルークス Gターボ プロパイロット 2,622,400円
RACCO 300 Premium 2,624,310円
ルークスのみ装備
後側方衝突防止支援(BSI) 後側方の車両との接触回避を支援
後側方車両検知警報(BSW) 車線変更時などの安全確認を支援
後退時車両検知警報(RCTA) 後退時に左右から接近する車両を検知
アダプティブLEDヘッドライト 配光を自動制御
ラッコのみ装備
運転席6Way電動シート 電動によるシート位置調整
NFC・Bluetoothスマートフォンキー スマートフォンで車両の解錠等が可能
TPMS タイヤ空気圧監視
幼児置き去り検知 車内の置き去りを検知
ホットカップホルダー 飲み物の保温機能
リアセンターアームレスト 後席中央の肘掛け
足元投影ガイド付きハンズフリースライドドア 足をかざす位置を光で案内
OTAによる車両ソフト更新 車両ソフトウェアの無線更新
書込番号:26579321 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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