ワゴンRの新車
新車価格: 129〜158 万円 2017年2月1日発売
中古車価格: 6〜229 万円 (6,881物件) ワゴンRの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ワゴンR 2017年モデル | 709件 | |
| ワゴンR 2012年モデル | 994件 | |
| ワゴンR 2008年モデル | 210件 | |
| ワゴンR 2003年モデル | 36件 | |
| ワゴンR 1998年モデル | 35件 | |
| ワゴンR 1993年モデル | 0件 | |
| ワゴンR(モデル指定なし) | 5258件 |
約10年後に交換費用が10万円ほど要するみたいですけど
10年以上乗る私にとっては、かなり気になります
リチウムイオンバッテリーの注意点
詳しい情報があれば
教えて下さい
書込番号:15135654
6点
10年と言う仕切り方で良いんでしょうか?
工業製品であり生ものじゃないですし、走行距離や使われ方で変わってくると思います。
10年で3万キロと10年で12万キロが同じな訳がないです。
例え10年後、交換の時は中古品や安価な製品が出ていると思います。
でも逆に、製造中止から何年と言う期間を外れた為に在庫が無い可能性も・・・
リサイクル品、再生品、中古品その他・・・ですね。
書込番号:15135854
16点
プリウスのようなハイブリットカーなら、モーターの駆動にリチウムイオンバッテリーを使うので重要でしょうけど、ワゴンRのリチウムイオンバッテリーは電装品の使用電力を発電機に変わって賄っているだけなので、リチウムイオンバッテリーが寿命でも、従来の車同様にバッテリーの代わりに発電機で発電するんじゃないのでしょうか?
書込番号:15136778
21点
>約10年後に交換費用が10万円
月割なら833円/日割なら28円弱の費用です。
仮に交換になっても痛くないのでは。
10年でどの位走り込むのか知りませんが、バッテリ費用以上に他の部分に費用が嵩むんじゃないですかね。
書込番号:15137610
13点
リチウムイオンバッテリー交換が10万円ほど要するってどこの情報ですか?
ディーラーで価格確認した結果ですか??
デマ的情報と心配します。
本当にアイドルストップの効果が期待できる環境か確認された方が良いような??
娘が、イース購入したのですが、平均走行速度、セーブした燃料の量等々を検討したらアイドルストップの費用効果が出ないなと思いました。
化石燃料の無駄な消費は費用効果を考えてはいけないとも思いますが、アイドルストップに使う部品製造に要する電気(発電のための、化石燃料消費とCO2発生量)、大容量バッテリーの再生のための、化石燃料消費とCO2発生量等々考えたら、メーカーの宣伝文句に踊らされていると心配します。
書込番号:15138609
11点
皆さん返信ありがとうございます
リチウムバッテリーは
94500円+工賃のようですね
10年10万キロ走行が交換時期の目安でした
書込番号:15141599
9点
心配しなくても大丈夫です。
車両生産後メーカーは純正部品を一定期間(5年?10年?忘れました)供給出来る様になっていますので気になさらず乗って下さい。
書込番号:15141886
6点
こんにちは。
> 10年10万キロ走行が交換時期の目安でした
これはどちらからの情報でしょうか?
スズキの技術情報では車両寿命まで交換不要となっていますが?
もちろん工業製品なので設計寿命まで持たない物も出てくるとはあると思います。
書込番号:15148441
10点
自分も、いつまでリチウムイオンバッテリーがもつか心配です…
皆さんの身近なリチウムイオンバッテリーと言うと、携帯電話のバッテリーなんかです
繰返し使用している内に、バッテリーの持ちが悪くなったことありませんか?
こういったバッテリーは使いきってから充電すると割と長持ちするのですが、使いきらない内に充電するとバッテリー寿命が短くなるそうです
そうなると、距離を乗らない人ほど
バッテリーをあまり使いきらない内に充電を繰り返すのでバッテリー寿命が短くなるってことなのでしょうか…?
書込番号:15149295 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
みなさん
返信ありがとう
キャパシタさん
交換不要ならありがたいです
ネット検索で
東芝の開発者談
車の寿命にあたる10年10万キロ交換不要という記事を見ました
書込番号:15149774
7点
スズキの言う「車両寿命」とは何年/何万キロを想定しているのでしょうかね?
間違いなくその数字は決まっているはずなので(でないと信頼性評価の判断もできない)、
その数字をその技術情報なるもににしっかり書いて欲しいものですね。
にしても、やはり気になるのは「リチウムイオンバッテリー」の無償保証期間。
何年/何万キロになっているのか? ここが知りたい。
書込番号:15151892
7点
しつこくて申し訳ない、
リチウムバッテリーの価格が、94500円+工賃のようですねと有りますが、価格一桁間違っていませんか?
もしも、94500円が正しいなら、東芝or/andスズキが暴利をとなり、アイドルストップの効果(コスト比較)がありません。
電動自転車のリチウムバッテリーの価格が2〜3万円程度。ワゴンRのリチウムバッテリーはこれよりも容量が小さい。
しかも生産量は、ワゴンRがはるかに多くなり、量産効果で安くなる筈。
尚、7000円という40AhリチウムバッテリーがWEBでも見つかります。
書込番号:15152847
14点
94500円が正しいかどうかは不明ですが、
基本的に車載用電子機器は一般民生用の同じ機能を有する物と同じであっても別物と考えて差し支えないです。
使っている「個々の電子部品」が極悪環境下での使用でも耐えうる仕様になっていますので。
したがって、車載電子機器は価格は高めです。
例えば、真夏の炎天下の締め切った車の中にノートパソコンを置きっぱなしにしたいとは誰も思わないでしょう。
1日ぐらいだったら耐えてくれるかもしれませんが、年がら年中ともなれば別ですもんね。
書込番号:15152950
15点
ゆいなママさん、こんばんは。
回生充電用リチウムイオンバッテリーが寿命になって機能しなくなっても、充電できる容量が減ってエンジンで発電する頻度が高くなる分だけ燃費が悪くはなるでしょうけど、車としては不自由なく乗れるのではないかと思われます。
(バッテリーの寿命がどれほどかは、まだ出たばっかりですし実際のところは誰にもわからないのでは?)
あと点検とか車検時にバッテリーの劣化を指摘されて、バッテリーの交換費用とお財布の相談の話になるのではないでしょうかね。
書込番号:15153351
8点
昨日
営業マンに聞いてみました
価格は94500円
推定寿命10年10万キロ
これは間違い無いようです
保証期間等
営業マンも詳しく無く(汗)
結局
不安は消えませんでした
質問しても快答の無い営業マンにガッカリしました
試乗しましたが
ノーマルエンジンなのに良く走りますね
私的にはターボ要らないかもです
書込番号:15156550
12点
私も一番心配でしたただ普通に乗ると東芝もスズキも10年は大丈夫ですと話しますがバッテリー
は使い方でかなり前後します(スマホ&ノートPC)経験ある方も多いのではと思います。
たまたま日経系列の昨夜のTVで今後5年位で三分の一&10年で五分の一くらいの価格に
成る可能性が大と話してました。
EVはサンフランシスコがたぶん一番進んでいるのではとも現地報道も含め話してました。
これから一番 車まで変わるのは電池で電池を制した会社が勝つと思うとも書いてました。
車の寿命にあたる10年10万キロ交換不要であれば余程の事が無い限りかなり価格は安く
成ると思う方が自然です。
それを信じて買いました。(今後の3年間でかなり車の方向性も変わる様です=スマホの進化みたいですね。)
書込番号:15162583
6点
調べてみました=東芝
二次電池SCiBがスズキの新型ワゴンRのアイドリングストップシステムに採用
高入出力(高回生性能)タイプの3Ahセルを納入
2012年09月06日
当社の二次電池「SCiB」が、スズキ株式会社(以下、スズキ)の新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」に搭載されるアイドリングストップシステム「ENE CHARGE(エネチャージ)」のバッテリーに採用されました。SCiBの持つ急速充電性能(高回生性能)、長寿命性能などが評価され、採用に至ったものです。
新型ワゴンRには、スズキ独自の減速エネルギー回生機構「ENE-CHARGE」が搭載されています。「ENE-CHARGE」は、減速時の運動エネルギーを高効率に充電するシステムで、蓄えた電気を電装品に供給することで、発電によるエンジンの負担を軽減し燃料消費を抑制して、低燃費を実現するものです。
SCiBセルは負極に当社独自の材料注1を採用したことにより、急速充電性能、長寿命性能を有し、低温下など過酷な使用条件下でも短絡や劣化の原因となるリチウム金属が析出しにくいという特長を持ちます。今回納入するSCiBセルは、3Ahの高入出力タイプで、容積あたりの回生受入れ能力(常温で約6,000W/L注2)が高く、コンパクトなサイズで大電流を受入れ、蓄電することができます。また、低温での受入れ能力(低温で約1,400W/L注2)も高く、急峻なエネルギーの入出力が必要なアイドリングストップシステムのバッテリーに適した設計を採用しています。
また、本システムにはアイドリングストップ車専用の鉛バッテリーとSCiBを組み合わせて使用されています。SCiBと鉛バッテリーは電圧特性に類似性が高いことから、一般的なリチウムイオン電池を組み合わせた場合に必要である電圧変換器が不要になり、システム構成部品の削減、低コスト化に貢献できます。
当社は、これまで、三菱自動車工業株式会社の電気自動車「i-MiEV(アイ・ミーブ)」、「MINICAB-MiEV(ミニキャブ・ミーブ)」、本田技研工業株式会社の電気自動車「フィットEV」に対して、高容量タイプ(20Ahセル)のSCiBの採用実績があります。今後は、アイドリングストップシステム、HEV等に適した高入出力タイプのSCiBの製品。
書込番号:15162662
12点
94500円の4500円分が消費税なら、10年後は消費税10パーセントだったら99000円でしょうか。いや、もっと消費税が上がったりするかも。今の時代「10年後」までは色々含めて読めませんね。
書込番号:15162684
8点
リチウムイオン安いのつけて、火災になったら命に係わりますよ〜。車載用は電動アシスト自転車よりも容量大きいと思います。94500円が妥当かどうかはわかりませんが、純正品はその値段のようですね。軽にはもったいない気もしますが、10年先にはコストダウンもされるでしょう。
書込番号:15181495
5点
純正の車載用ですからね、私もそう思います。
ですけど、
>リチウムイオン安いのつけて、・・・。
ちょっと深読みですが、将来、互換タイプのリチウムイオンバッテリーって出回ったりするのかなぁ? ビデオカメラのバッテリーみたいに。
もし、そうなるような時代になれば安くもなっているでしょうね。
この先の10年なんて、技術進歩もすごい速さで進んでいるでしょうし。
(下手すりゃ、家電メーカーがEV車を生産してたりして)
書込番号:15181626
5点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スズキ > ワゴンR」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2025/12/15 23:41:42 | |
| 5 | 2025/10/05 16:17:43 | |
| 0 | 2025/09/30 18:48:36 | |
| 39 | 2024/09/17 12:09:02 | |
| 4 | 2024/01/09 20:23:59 | |
| 7 | 2023/12/21 12:56:22 | |
| 21 | 2024/09/10 22:42:00 | |
| 6 | 2022/06/14 8:38:32 | |
| 13 | 2022/06/15 2:17:09 | |
| 7 | 2020/11/23 11:12:58 |
ワゴンRの中古車 (全6モデル/6,881物件)
-
ワゴンR 660 25周年記念車 ハイブリッド FZリミテッド 4WD ナビTVアラウンドビューカメラ ETC HUD
- 支払総額
- 85.7万円
- 車両価格
- 78.7万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 7.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
10〜348万円
-
4〜219万円
-
7〜284万円
-
7〜192万円
-
10〜497万円
-
14〜338万円
-
7〜212万円
-
15〜312万円
-
14〜214万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















