お蔵に眠っていた2006年モデルのチョイノリを手入れして乗り始めたのですが、燃費が悪すぎで、15kmくらいしか走りませんでした。
累計走行もまだ150klmにも満たない稀少なチョイノリですが、燃費改善の方法、悪化の理由等アドバイスもらえると助かります。
書込番号:21170014
7点
Oilman-tadaさん、こんばんは。
チョイノリは最高速度は50kmではなかったでしょうか。(法定速度は30kmです。)
簡単なところでは、流れの乗ろうと無理して無理にエンジンを回していないですか。
燃料を入れる時に満タンまで燃料が入っていなかったとか。(タンク容量は3L。)
それ以外で考えられるのは、チョークの引きっぱなし、燃料漏れ(タンクの穴あき・チューブの劣化)、タイヤの空気圧不足、ブレーキの引きずり。
走行距離が書かれていないですが走行距離が結構あるようであれば、エアクリーナーの汚れ、駆動ベルトの摩耗によるスリップ、車輪等のベアリンググリス切れ、エンジンシリンダーの摩耗・傷(白煙を吐いていませんか?)、スパークプラグの摩耗・汚れ、キャブの汚れ・作動不良などなど。
4サイクルOHVなので、バルブの不具合も考えられますね。
蔵にどのくらい眠っていたかわかりませんが、乗り出す前の点検整備で問題は有りませんでしたか?
書込番号:21170310
5点
Oilman-tadaさん
おはようございます。
すみません。累計走行150kmと書かれていましたね。
駆動ベルトの摩耗によるスリップ、車輪等のベアリンググリス切れ、エンジンシリンダーの摩耗・傷(白煙を吐いていませんか?)は無視してください。
書込番号:21170899
3点
暁のスツーカ様
早々のコメント、ありがとうございます。自車のチョイノリは、実走200kmにもなっていない本当にお蔵に眠っていたチョイノリです。
慣らしもしてるかしていないかでしたので、30kmで安定走行に心がけてみたのですが、初回の給油で燃費を計ると20kmにもいたらず皆さんのコメントをお願いしました。CVベルト、キャブ開放点検等はやりました。オイル交換も暖機を介して2回やりました。
吹けも悪くなく、・・・・・です。
燃料抜かれたわけでもないので、後、数回給油してもう一度傾向見てみたいと思います。
書込番号:21170976
3点
Oilman-tadaさん
エア・クリーナーと、点火プラグはどうでしたか?
★フィルターは安い物なので、とりあえず交換してみて下さい。
暁のスツーカさんが、書いて下さっていますが、
★チョークが完全に戻っているかも、確かめて下さい。
古くなると、ワイヤーの中のオイルが粘ってくるので、
ブレーキの動きなども、確かめてください。
全部、確認がとれているなら、失礼しました。
書込番号:21171638
3点
Oilman-tadaさん
度々すみません。
チョイノリってベルトではなくチェーン駆動でしたね。
オイルも500km毎に交換とか書いてありました。
書込番号:21171663
1点
スツーカさん、
ちょいのりって、ベルト駆動のあとにチェーン駆動なんですよね。両方あるの。わけわからん(笑)
絶対あれは、ユニット設計したメンバーがバラバラなんだわ。テキトー発言ですがm(_ _)m
書込番号:21171681 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは。
かま_さん、調べてみたらそうなんですね。
耕運機並みと書いてあったので、自動遠心クラッチだけかと思ったらベルト変速も入っていたのですね。さすが変態スズキ!
ミッションオイルも別とはHD並みですね。
というわけで、スレ主さん、
https://blogs.yahoo.co.jp/hiro81982000/folder/1075346.html
を見てみてください。燃費改善のヒントがあると思います。
書込番号:21172681
3点
皆様
多数の暖かいコメントありがとうございます。10年前の廃番モデル、それも中華バイクに対抗してコストを削れるだけ削ったモデルで、初期は結構トラブル多かった様ですが、後期型は対策部品も導入され、それなりで、現在も結構、愛好家が多数いらっしゃるモデルですね。
我が家のチョイノリは、本当にお蔵に眠っていたので、新古に近い状態ですが、あくまで動かして何ぼの機械ですので、10年眠ったままではあちこち問題が出てくるかもしれません。
キャブ、CV、駆動系等はばらせるものはばらしてみましたが、見た目、結構きれいで交換まではしていません。
いただいたアドバイスを元に様子を見ながらカスタム化していきたいと思います。
書込番号:21174195
1点
キャブのドレーンホースのネジがゆるんでませんか?
振動ですぐ緩むので、ホースからガソリンが漏れやすいです。
ちなみにどんなに回しても30キロを切ったことはないです。
真冬の北海道で、スタッドレスタイヤを履かせて、雪深いところを通勤してもリッター35キロはでます。
書込番号:21180357 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
シルビアシルビーナ様
本件、昨日ちょいのり後、燃料のドレンホースからのガソリン流出があり、これが原因かもと思いました。
燃タンのコックが後期型で完全閉止ができないので、垂れ流しになってしまったのかもしれません。
今週末にフロアボードをはずして、キャブ周りの点検をしてみたいと思います。
一点、キャブのドレーンホースのネジの緩みではとのことですが、キャブ下側のドレーンの付け根のネジのことだと思うのですが、このネジで何を本来は調整しているのでしょうか。また、最適閉め具合、位置の出し方などありますか。
書込番号:21187480
2点
ドレンはオイルのドレンボルトと一緒です
フロート室(下部のタンク状の部分)にあるガソリンの排出用です
なにも調整してないので、止まるまで締めておいてください(強く締めてはダメですが)
ドレンホースからガソリンが出て来るのは2つ
@ドレンスクリューをゆるめた
Aフロート室の油面が上がってオーバーフローした
いずれかです
@に思い当たることがなければAですが
正常なら、車体を大きく傾けてしまったなどでもなければ漏れません。
であればフロートバルブ(タンクからのガソリン流入を止める役割)が
うまく機能していない可能性があります
長期保管車であればバルブの先端に段付きが起きたとか
ガソリンの変質で固形物噛んだとかによる密閉不良はよくあります。
これでダラダラ漏れているなら燃費ももちろん悪化しますね
でも
>キャブ、CV、駆動系等はばらせるものはばらしてみました
ってことですから
そこはすでに確認した事じゃないのですか?
もし
キャブの各部の役割もわからずばらしたとするなら
スクリューいじって濃くなりすぎたなんてのも可能性としてはありますよ
実際のところ
どこまで・どのようにいじった状況があるんでしょうか。
書込番号:21187911
2点
アハト・アハト様
わかりやすい説明、ありがとうございます。
キャブは、これまで船外機は多数分解整備した経験がありますが、バイクはほぼ初めてで、ボトムのプレーとはずして、クリーナーとって、キャブもエンジン本体からはずしてふた開けて、ちっちゃなフロートやメインとパイロットジェットがあるとこまでは見てみました。
その時点でなにかあれば気がついたかなと思っているのですが、結構きれいだったので、そのまま閉じてしまったというのが実情です。
ドレンが緩んでいたという発想は正直なかったので週末もう一度見てみます。
書込番号:21191495
1点
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