i-MiEV
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i-MiEVの新車
新車価格: 226〜398 万円 2010年4月1日発売〜2021年2月販売終了
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| i-MiEV 2010年モデル | 510件 | |
| i-MiEV(モデル指定なし) | 1804件 |
皆様、はじめましてGタイプの相棒を所有しておる者です。
11年の秋に購入したので、カタログ記載上180Km走行するGS社のバッテリー搭載車で、1年半
使用しております。(走行距離は約4500Km)
先々月末にDラーの担当者からアウトランダーPHVとi−MiVEとバッテリー充電時に発火したとの
連絡を受け、
「i−MiVEと言っても発火したのは法人向けのバッテリーなので、お客様のは全く問題ありません」
と伝えられました。
事情が良く分らなかったので、
「法人向けと個人向けでバッテリーは何が違うのでしょ?」
と問い合わせたら、
「バッテリーを供給しているGS社の新しい製造ラインで出来たバッテリーが法人向けでして、
それに不純物が混入したのもで…」
と少し歯切れの悪い回答でした。
次に頭の片隅にあった話をしようと
「GS社と言えば、問題を起こしたボーイングにもバッテリーを供給していた会社ですよね?」
と聞くと
「あれとこれは関係あるのか、私も分りません。」
と返され
まぁ、車のDラーの人だからしょうがないと、次の定期検査の話をして話の終りに
「いずれも走行中はバッテリーの問題なく、充電時に発火しているので、最悪、充電の時は気を
付けてください」
と言われましたが、急速充電中は車中にいるので良いのですが、家での充電はそうはいきません。
基本的に私は充電が殆どカラになってから充電させます。
皆様はどのようなどうでしょうか?
また、Dラーから違う説明を受けた方はいらっしゃいますか?
書込番号:16100021
2点
おはようございます。
自分は先月Mを納車され、毎日楽しく乗っています。
Gではありませんが、この問題には興味もあり、色々な情報を気にしています。
Gタイプはリチウムエナジージャパン(半分GSユアサ)の電池ですね。
アウトランダーの件で増産のために導入した検査工程が原因と言われています。
ここではiMiEV-Gの電池も作っていますが、
出荷されたのは法人向け、あるいは修理交換用のものだけとのことです。
それも最近の話なので、Gミーブさんのクルマの電池は該当しないかと思います。
これらはディーラー情報やネット情報(三菱発表等含む)がソースですので、
もし悪意のある発表等がなされていれば事実と異なる可能性もありますが・・・
しかし、最後のディーラーさんの一言「最悪〜気をつけてください」は余計な一言ですね。
普通充電中に付きっきりで見てるわけにもいかないし、
見ていて異常があって充電中止しても、リチウムイオン電池は加熱、発火する可能性もありますし。
ディーラーの説明が心配であれば、三菱のお客様相談室に聞いてみても良いかもしれませんね。
余談ですが、Mは頑張っても100kmちょっとしか走りませんので、
片道50km弱が怖くて踏み出せません。
Gの航続距離は「ちょっと遠出」まで対応できて良いですよね!
書込番号:16100355
0点
シュンとサエのパパさん
早速のレスありがとうございます。
当方のGタイプでも冬場の走行距離は満タン充電でも120Km前後(終始、暖房OFF/Bモードの低加速)
です。急速充電ですと8割充電なので90Km前後です。
冬場の寒さは吐く息が白くても着込めば何とかなるのですが、雨を降られると窓全部が曇ってしまい
ちょっと厄介です。(曇り止めを塗ってもギラギラが発生してしまい、別の見づらさがあります)
暖かくなれば今までの1度だけ145Kmを記録したことがあるのですが、もちろんエアコンOFFです。
通常125〜135Kmあたりで、Gタイプが前期型のi-MiVEでしたら顧客満足度は高かったと思いました。
これからもっとガソリン代が上がってくるのだから…っと自分に言い聞かせて我慢しております。
余談ですが、本やHPで見た低電費のコツはBモードで低加速でなるべく回生を効かせて、信号待ち等の
停車中はブレーキペダルをコキっと音が出るまで踏んでクリープを解除するらしいです。
それともう1つ気になっていたことがあったのですが、昨秋くらいにリコールがあったとDラーから言われ
内容はプログラムの変更をしたらしいのですが、それからBモードの回生ブレーキの効き鈍くなったような
気がします。
Mタイプも同様のリコールがあったのか分りませんが、いかがでしょうか?
書込番号:16103905
1点
Gミーブさん、こんばんは。
僕は基本Bモードで走ってます。
エコラン楽しいですね〜
リコールの件ですが、ブレーキ関連のリコールがあった覚えがあります。
が、プログラムというより、ポンプの交換だったかと・・・
その時にプログラムも変えたんでしょうか?
僕のMは長期(たぶん)在庫車を格安で購入したものですが、
リコール修理されて納車されたんでしょうね。
まだ先月納車なので、あまりこのクルマについては情報を持っていません。
もう一台、D5ディーゼルを所有していますが、
iMiEVは乗るたびに新鮮で本当に面白い。
中長距離はデリカで、近場はiMiEVでと使い分けてます。
書込番号:16106592
1点
シュンとサエのパパさん
いつもレスありがとうございます。
ブレーキ関連ということで、やはり回生のプログラムを変更したみたいですね。
私の車はブレーキローターのシャリシャリ音がしていたので、ちょうどその時期にブレーキパッド調整をこちらから
お願いしてもらったので、機械的な変更ではなさそうです。
そのせいか前まではかなり回生ブレーキが効いて、急こう配の下り坂でも途中で止まりそうなくらいで、半クラみたいに
半アクセルをしながらEV車走行を楽しんでました。
そう考えると、エンジン車を乗っていた方からみれば回生は、おかしな現象だったのかもしれませんねぇ。
今はほとんど回生ブレーキが効かなくなり、たまに効いたりして回生を効かせるコツが分らなくなりました。
そう考えると仮説ですが、電費が短くなったのも筋が通ります。
ただ、M/C前のi−MiVEはほとんど回生が無く、M/C後は回生をアップして走行距離160→180Kmになったと雑誌で読みま
したが、これじゃ実質どんなものかわかりませんねぇ。
話は変わりますが、1年点検でバッテリの初期化する為、1日預かりだったので台車がM/C前のi−MiVEでした。
確かに自車同様のエコランでプチ遠出をしたのですが、15〜20Kmの間くらい走行距離が短かったです。
私は前の車も6年間で22000Kmしか走っていなく、税金と燃料代と補助金を考えてi−MiVEを安易に選んだのですが、
今となってはPHV車や次期スイフトHVなんかが実用的かなぁっと考えております。
でも、補助金縛りであと2年半は拘束されますよ…
書込番号:16107177
0点
Gミーブさん こんばんは。
回生ブレーキ利きませんか・・・
僕のMはBモードで走るとアクセルオフで思いっきり回生ブレーキが利きます。
下り坂でもアクセルを軽く踏んで、充電しながらスピードコントロールを楽しんでますよ。
あまりやり過ぎると後続のクルマが運転しにくいと思うので、
できるだけ自然な感じになるように気をつけてはいますが。
近距離用と割り切れば、こんなにすばらしいクルマはないと思います。
補助金の関係で4年はのらなきゃいけませんが、
そのころにもっと高性能で安価な交換バッテリーが開発されてないかな・・・
書込番号:16119260
1点
シュンとサエのパパさん
レスありがとうございます。
先日いろいろと試してみたのですが、どうやらアクセルの踏込みによって回生ブレーキが効くような感じでした。
ある程度アクセルを深く踏込んでいる場合は、急なアクセルオフをしても回生はあまりかからないようで、
ある程度アクセルを浅く踏込んでいる場合は、急なアクセルオフで回生が効くようです。
↑このある程度とは自分の感覚なので、あいまいでスイマセン。
それと、走行用のリチウムイオン電池ついて今までの自分の知る限りをまとめてみました。
・まずリチウムイオン電池は、他種の電池と比べて蓄電しているエネルギーが拡大に大きい
・そのエネルギーの大きさ、メモリー効果等の寿命、発熱や発火等の安定性は内容物の分子の混合仕方で左右する
・安価な海外のリン酸鉄リチウムイオン電池は、エネルギー容量は落ちるが比較的安定している電池
・海外メーカに対抗して、高品質を目指して国内メーカで団結した事もありましたが各社手の内を見せずじまい
・国内メーカはナノレベルで高品質の電池を開発しており、コスト面では高くつく
よって取扱いが繊細なリチウムイオン電池は、各社で三者三様な充電制御を持たせないと発火の恐れがあるので、
A社からB社の電池へ交換っと言う訳にはいかないようです。となるとM,Gタイプどころか、前期後期のi-MiVEで
さえも内蔵しているユニットは全く別物だと思います。
5,6年前に海外の話で画期的なEVの展開を構想しているとTVで見ましたが、それは誰でもそう考えるだろぉと当時は
思っておりました。その内容とは、各社同型の脱着式電池にしてGSで給油ではなく電池交換と言ったことでした。
こうなると益々電池の共通化、ユーザのシェア使用が必須となります。
ちなみに、日産のリーフは電池の脱着は可能で、i-MiVEはフレームに固定されているので、大仕事らしいです。
一長一短があると思いますが容易な電池の脱着は、落として発火なんて事故がありそうですけど。
それにしても、天下のトヨタがEVに積極的に乗り出してくれるとこうした話が前進すると思うのですが、HVやPHVを
推し進める建て前、EV車は後発だったから次のカードは燃料電池となっているのでしょう。あとはチャデモとコンボの
規格争いが収束したら、おそらくEVを市販してくると思います。
これからは様々な電池メーカから選べるような仕様で車を作ってくれるとありがたいですねぇ。
いずれにしろ我々はEV技術の"人柱"か"時の人"のどちらかですね。
書込番号:16129142
1点
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