DS-DAC-10
- リアルタイムDSD変換により理想的な音を実現した、ヘッドホンアンプ。
- PC内のmp3やwavなどのオーディオ・ファイルだけでなく、CDもリアルタイムに5.6448MHz/DSDデータに変換して再生できる。
- ソフトウェア「AudioGate」で、量子化ビット数やサンプリング周波数の違いだけでなく、異なるファイル・フォーマットとの混在したプレイ・リストの再生が可能。
ヘッドホンアンプ・DAC > KORG > DS-DAC-10
別冊ステレオサウンド 5月28日号の付録にAIM,Supra, Wireworld, Zonotone4本の短いUSBケーブルがついて5000円です。書店で前の人が、最後の1冊を手に取っていましたが、別のコーナーに移動し、幸いに手に入れることができました。
Dac-10は付属のUSBケーブルは接続確認用のおまけと考えた方が良いかと思います。AIMをお勧めらしいですが、自分の耳で確かめることができます。音の変化については変わらないと思っていましたが、色々変えてみると微妙に変化すると思います。
書込番号:16191864
2点
月刊誌HiViでもUSBケーブル付録シリーズやってましたね。たぶん同じメーカーだったと思います。
Zonotone(9月号)、Supra(11月号)、 AIM(1月号)、Wireworld(3月号)だったと思います。
私はUSBケーブル変えても音は変わらないと思ってましたが、実際に音が変わったので驚きました。
このなかではSupraが一番良かったですね。
ごっつい骨太な形状が気に入りました。
雑誌のレビューでは、必ず後から出てくるケーブルの方が評価が高いんですよね。
多分、次も購入したくなるような戦略(大人の事情)だと思うんですが。
雑誌の記事に影響されずに、自分の耳で確認することが大切だと、あらためて思ったものです。
書込番号:16192238
0点
4本のケーブルはHIVIの付録と同じものです(皆さん分かっていますよね)わたしは、ワイヤーワールドの物が一番よかったと思います。BusPowrProにそれを付けていましたが、オーディオゲートがアップデートした後は付属品のUSBケーブルで十分と感じましたのでそれを使用しています。しかし再発版がでるとはよほど人気のあった企画だったのですね。
書込番号:16194618
1点
Wireworldの号だけ買っていて実際に使っているのですが、今回4本セットということでまた買いました。多分自分にの耳には音の変化はわからないと思いますが、比較が楽しみです。
一方、この付録のケーブルの最大の利点はズバリ「短い」ことではないかと思っています。もちろん、伝送経路最短化による音への影響もあるでしょうが、何より使い勝手。ノートPCでDヘッドフォンアンプ内蔵DACにつなぐ時に最適かと。デスクトップPCではDACの位置が限定されるので工夫が必要ですが、BusPowerProを使うと多少延ばせるので楽になりますね。
書込番号:16195451
2点
私も、HIVIでzonotoneとSuppaは入手したのですが、またまた誘惑に駆られて4本セットを購入しました。(計6本もどうする?)。USBケーブルで音が変わるのか?雑誌の提灯記事はおいといて、結局自分なりの答えを出してみたいと思っています。DAC-10はSupraをつけています。私もBusPower-Pro,(FidelixのAC外部電源)で聞いております。本機はPCからのクロックではなく、内部クロックのアシンクロナスでDA変換に信号を送っており、USBケーブルの電源からのノイズの混入を防げば、ジッターの影響はあまり受けないように思いますが、それでも音が変わるか趣味の世界ですので試してみようかと思います。Supraは太いのでUSBの屋根型の向きが変えにくくMac miniの裏で苦労しました。同じように色々やっておられる方がおられ安心しました。
その雑誌によるとリッピングでもケーブルで音が変わると書いてありましたが、本当ですかね?
書込番号:16196004
0点
こんにちは(^-^)/ 私はアコリバの二又のusbspsを使用しています!音の伝送用はpcのusb端子に接続していますが、電源用の端子はクリプトン電源boxノイズフィルター付きに sonyのusb acソケットを挿しそこに接続しています! バスパワープロの音質は解りませんが、こんな外部電源接続もあるということで、興味が有りましたら、お試しください(^-^)/ 音質が変わるかどうかの事ですが、アコリバ以外にも 何社かのケーブルを試しましたが、全て変わりました(^-^)/ 好みかどうかは別ですが、今回の4本セット試す価値はあると思いますよ(^-^)/
書込番号:16197844 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
KE2さん
>その雑誌によるとリッピングでもケーブルで音が変わると書いてありましたが、本当ですかね?
C2エラーやジッターエラー(蒸着面のピットのゆらぎによるEFMジッターとは違う)が起きるような状態のディスクをリッピングするなら別ですが、問題無いディスクであればAccurateRipでチェックサムの一致が確認できることが殆どなので、それはオカルトだと思います。これとは別のオフセットずれというのはCDの仕様上発生してしまいますが、数十〜数百サンプル分の時間がズレるだけで音質に影響を与えるものでは無いようです。オフセットについては
http://sonicdisorder.net/eacoffsett.php
に説明されているように、気にする必要は無いでしょう。
書込番号:16197897
3点
本来出て来るべき立体的な空間ステージを崩してしまっての薄っぺらで平坦な音からは,微妙な領域の違いも認識するは難しいのですょ。(「も」ですから)
で,立体的な空間ステージが豊かに鳴らす環境なら,今回のUSBケーブルの各々の違いは認識出来ますょ。
で,四本のUSBケーブルの内は,スープラのUSBケーブルは優秀。
三回目のケーブルは,然程佳くない。(定位が悪い,甘い)
※当機もそうだろうが,Xonar Essence One USBも,電源昇圧とUSB伝送を疎かにすると,おまけのUSBケーブル違いの認識は難しい。
書込番号:16200240
2点
もちろん、リッピングしてデータ作るまではUSBケーブルの違いは不良品でもない限り問題にならないということです。同じデータは同じデータですから。
そして、PCからDACに送る時には、もちろんケーブルの違いが音に出るでしょう。デジタルになったら伝送系なんかは関係無いと思っていたら、全然違いましたね。ケーブルの電気特性の他、振動などの物理特性もデジタルの波形に作用し、電源系なども通じてD/A変換プロセス全体に微妙に影響をあたえるのか。これはオカルト話では無いと思います。
音自体の色調と言うより、どらチャンでさんのおっしゃるとおり、空間表現とかに差が出るような気がします。電源とデジタル含めた伝送系が鍵だろうというのも、同意です。
書込番号:16202741
0点
Waldstein さん
>C2エラーやジッターエラー(蒸着面のピットのゆらぎによるEFMジッターとは違う)が起きるような状態のディスクをリ>ッピングするなら別ですが、問題無いディスクであればAccurateRipでチェックサムの一致が確認できることが殆どなの>で、それはオカルトだと思います。
リッピングソフトを替えると、例えばEACとdbpowerampでは音が違うと言う人もいますが、どちらもaccurateRip対応だから、リッピング結果が正常なら音楽データは一致するはずですよね。音が変わるはずはない。
書込番号:16202990
0点
例のオーディオ雑誌の記事を読まなくても良いものの、付録につられて購入しつい読んでしまい、色々考えさせられることがありました。
ケーブルの解説については「美辞麗句」のオンパレードです。中でも白眉は某評論家のSupraケーブルは「淡麗辛口」と見出しに書いてありました。思わず笑ってしまいました。ビールの話ではありません。USBケーブルの話です。
私にはレスいただきましたどらちゃんの立体的空間ステージの方が納得できます。
私も素人なりに理解しているところでは、ジッターの乱れが音像のぼけにつながっているのではないかと思っています。
ジッターについては、Audiavanaの開発者の論文がネットで翻訳されています。(下記)
http://vaiopocket.seesaa.net/article/211699878.html
すなわち、DACのチップに入ってくるのは最終的に0,1データーでなく、電圧の変化でその波形は純粋な矩形波はありえず、若干変形している(Figure 1参照)とのことです。したがって、グランドノイズ、電源の揺らぎが、0.1の閾値の点で時間軸がずれ、それもジッターの一因であると説明されています。USBケーブルのことは下記サイトでも論じられています。また、DAC内部のクロックも外部からのノイズに影響されるようです。
http://www.yung.jp/bony/?p=2072
私もベルキンのケーブルをショップで勧められ購入したことがありますが、失望した経験があります。Supraのケーブルが最もノイズシールドが徹底しているように思いました。というわけで、USBケーブルで音が変わるのではないかと思い、簡単なテストが安価でできるのでやってみようかという気になりました。
私はかつて、リッピングソフトがEACとdBPowerAmpで音質がWAVでも異なると評論家の言を信じていたことがありましたが、Waldsteinさんのおっしゃるように、2つの異なるリッピングソフトでリッピングしたWAVファイルがAcurate Ripでインターネットのデーターベースとビット単位で一致した場合、音質が変わるとは思えません。
http://tmkk.undo.jp/xld/secure_ripping.html
書込番号:16203309
0点
USBケーブルに関しては、以前僕のスレで大論争が起こりました。
参考になれば幸いです。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000304566/SortID=15242495/#tab
書込番号:16203665
1点
リッピングにて,データ一致してても極端に音質が違うに行ってしまうのは,エラー訂正機能が入った方の音が空間ステージが崩されてしまい,薄っぺらで平坦な音にて鳴ってしまう。
二つ音の定位,時間軸の揃いが悪い音。
EACのソフトでのリッピングもそうだし,アップルのソフトもそうだし,ソニーのソフトもそう。
データ一致してても極端に音質が違うのはね。
空間ステージを視ると,結構な差が視られるのですがね。
書込番号:16203801
2点
eacのburst modeとセキュアmodeでは、burstmodeの方が、音空間が立体的に聴こえますがね、因みにdbpowerampのburstmodeは、eacのburstmodeよりも、更に解像度が高く、立体的に聴こえますよ(^-^)/ まぁ別に聴こえたから俺の方が偉いなんて事は、勿論ありませんよ! ただ環境が整うとスピーカーからの音も、ヘッドフォンの音も、低い位置から全てを包み込む様に、安定して聴こえますよね(^-^)/
書込番号:16204124 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>eacのburst modeとセキュアmodeでは、 burstmodeの方が、音空間が立体的に聴こえますがね、
二つの音の定位が佳いのは,そうですね。
バーストモードの音の方が定位が佳いと言ってて,双方の中身を知ったら,手のひらを返す様に否定をするのは,過去に出て来てます。
>因みにdbpowerampのburstmodeは、eac のburstmodeよりも、更に解像度が高く、立体的に聴こえますよ(^-^)/
EACのバーストモード因りも,立体的な空間ステージが優れたソフトが在りますか。
>ただ 環境が整うとスピーカーからの音も、ヘッドフォンの音も、低い位置から全てを包み込む様に、安定して聴こえますよね(^-^)/
サウンドステージが低く出て来ると,今まで視えて来なかった音が視られる様になるのですが,中々リセット出来ない方が多くてね〜。
書込番号:16204763
3点
どうも、実は再検証したところ、dbpowerampに関してですが、burstmodeよりもセキュアmodeの方が、サウンドステージが低い位置からの再生結果がでました(^-^)/ だからどうした!と言われたらそれまでですが、一応報告しておきます! ですがeacも良いソフトだと思いますよ(^-^)/ スレ主さま、これ以上のコメントは差し控えます!失礼しました(^-^)/
書込番号:16205548 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バーストモードの音の方が定位が佳いと言ってて,双方の中身を知ったら,手のひらを返す様に否定をするのは,過去に出て来てます。
本人ですけど、定位は良いと言ってません
セキュアモードが安定して良いと言ってるから
定位という定義はどこから?
定位感と立体感は別物と認識するべき
書込番号:16206263
3点
>定位という定義はどこから?
>定位感と立体感は別物と認識するべき
別物って┐(-。ー;)┌。
二つの交わらない音が低音〜高音迄,どの様に出て来ないと中央に揃って来ないかを毎度言ってるでしょう。
左右の出方に,大きく時間差が生じてしまうのは左右チグハグに鳴るから,引用のくだりとは正反対だけど。
試しが少ない口先だけなまりも君。
書込番号:16206683
2点
>二つの交わらない音が低音〜高音迄,どの様に出て来ないと中央に揃って来ないかを毎度言ってるでしょう。
左右の出方に,大きく時間差が生じてしまうのは左右チグハグに鳴るから,引用のくだりとは正反対だけど。
裏を返すとそれだけ不安定だということを今まで気づかなかったのか?
左右が交わらないから立体的な空間は不安定が付きまとうから
書込番号:16206815
2点
やれやれ┐(-。ー;)┌。
前から言ってるでしょう。
ヘッドホン&イヤホンでの鳴らす環境を確りと構築すると,意図も簡単に判り易いと。
認識するに,邪魔される要因が少ないからね。
書込番号:16207288
3点
リッピングを経路A→再生を経路A
リッピングを経路B→再生を経路B
それで比較して再生音が違った場合、その差がリッピングの段階から発生しているのか再生の段階で発生しているのかは理屈上区別出来ません。Aでリッピング、Bでリッピングした(エラー無くリッピング出来てバイナリ一致する、同じドライブを使えばオフセットの問題も起きない)ふたつのデータをどちらかの経路だけで比較し、それも二重盲検でやるとかしないと。なお、オフセットの話は全体の時間軸ズレの話であって、ジッターゆらぎなどとは無関係。
同じデータでも入れ物が違うと(オリジナルのプレスCD、別スタンパのCD、HDD、CD-Rに焼いた一品一品・・・)、再生時に違いが出ることはあり得る。ピット形状その他の点で、デジタル波形が全く同じにはならないので。だから、SHM-CDがどうだとか、SACDのCD層と単独CDの・・・とかで違いが出るのは理不尽ではない。
CD-DAのエラー訂正はCD-ROMよりは劣るが、CDプレイヤで逐次読取って再生するのには無駄なく最適化されている。だから小さなものなら元データを復元可能だが、補完や前値ホールドが始まるとデータ化けし始める。じゃあ、復元可能な訂正で済んでいる時に、(通常のCDプレイヤなど)同時に再生していたらどうかと言うと、デジタル部分の処理のほか、電源などを通じてアナログ的に影響を与えることは考えられる。データ化けすれば当然影響は大きい。また、プレイヤ側の仕様としてエラー訂正かけ過ぎると、振動など物理的外乱に対するロバストネスが低下することもある。この辺のバランスは設計者のノウハウと勘。
一方、CD-DAをCD-ROMドライブで読み出してデータ抽出する時は、CD-DAにアドレス情報が無いことでサブチャネルQを使ってセクタから次のセクタに読みつなぐのだが、そこでズレを起こすことがあって、リッピングソフトの性能差や設定の差が影響する。特に状態の悪いメディアや性能の悪いドライブを使う時。もちろんC1/C2エラーを訂正できなくなり補完が発生すれば、上記とは別にデータは化ける。
従って、リッピングの場合、データ自体が同じかどうかが第一段階、それを再生するのが第二段階。市販のプレスCDでもC2エラー吐くようなものもあるみたいなので、こうなるとリッピングソフトやモードの違いは第一段階で出てくることはあり得る。
私は技術には疎いので、知り合いの技術者含めた全くの聞きかじりで細部に誤りあるかもしれません。、議論全体のフレームワークもきちんと提示できてませんが、だいたい(あくまでも)理屈上はこんな感じかと。
書込番号:16209328
1点
最後に・・・ 再生時にはUSBケーブルによる音の違いは思ってた以上にありました。だからあんな付録を買ってしまったわけで。趣味として楽しいといえば楽しいし、1万円以下で済むなら安い道楽。ただ、数万円とかの投資になってくると、ドライブを変えたり、そもそも家庭内で電源経路独立させ200V化工事してオーディオ用ダウントランス買うほうが(総費用7万円強)、投資対効果の面では優先付けは明らかとも言えます。とは言え、それをやってしまうと、今度はケーブルに・・・と泥沼になりがちなのですが。
書込番号:16209370
1点
>理屈上はこんな感じかと。
で,実際の出音確認の際,確りと出音確認が出来たかが問題。
出来てないだろう。
どうせ,判り難い環境にて出音確認をしたのだろう。
書込番号:16209693
3点
って勝手に終了したら、スレ主のKE2様に大変失礼でした。申し訳ありません。私の出番はこれにて終了という意味でご理解ください。往生際に最後の口上を。
実は「ドラちゃんで」さんのように良い耳をお持ちの方が羨ましくもあるのです。まあ、私のように理屈だけでしかモノを言えない人間の妬みとでもご了解いただき、これ以上の聴取環境等についての追及は勘弁いただければなあと思います。実際、当方のはたいしたことありませんから。「理屈上は」と申し上げているのはそういうことでした。皆様におきましては、時間と費用の許す限り感受性を更に研ぎ澄ませて、豊かなオーディオ・ライフを過ごされることを切に願う次第であります。
書込番号:16210620
0点
>皆様におきましては、時間と費用の許す限 り感受性を更に研ぎ澄ませて
データ一致して居るから,音は「同じ」,「同じはず」だ!と決め付けないでね。
実際の出音確認が大した見抜けずに決定付けられた過去の結果なんて,「都市伝説」でしょう。
ヘッドホン&イヤホンにて,二つの音空間を聴き分けてご覧。
簡単easyに双方の違いは判る様になるから。
書込番号:16210924
4点
スレ主のKE2です。
まず、DAC-10にHIVIやSterepsoundの付録の4本のUSBケーブルや本体附属のケーブルで音が変わるかとの問題提起に色々ご意見をいただき、ありがとうございました。
過去スレでもこの問題はほっとな議論があったそうですが、USBDACが同一、ケーブルも短く長さが近似して一定という、比較的限定された条件での比較ができるのではないかと思ったのが発端でした。
私の仕事ではたとえば「製品A、製品Bで違いが無い」という仮説を立てそれを検証します。
情報の信頼性についてエビデンスレベルの高さでランク付けされています。
グレード1a:複数のランダム化試験の総合
グレード1b:一つのランダム化試験
グレード2:ランダム化をしない比較試験
グレード3:後ろ向き研究
グレード4:対照群を置かない研究
グレード5:ケースシリーズ、やってみてよかった
グレード6:専門家の意見
しかしながら、オーディオの世界ではランダム化された情報はほとんどありません。統計的に信頼性の高いランダム化試験は大変金と時間がかかります。ネットではたとえば100万円のセパレートアンプと3万円のアンプの目隠しテスト「本当のオーディオ好きの10人が自腹で市民ホールを丸一日借りきって、100万円超の高級セパレートアンプと3万円のプリメインアンプをブラインド比較するという恐ろしすぎる実験レポート」などもあります。
もっともグレードの低い、専門家の意見はメーカーとのひも付きで利益相反の問題があります。ユーザーにとって信頼できる情報はほとんどないのが現状かと思います。
したがって、自分の耳で最終的に判断することになりますが、その他のネット上の情報は玉石混交で、それも批判的吟味をしながら判断することになると思います。この週末は出かけていましたので比較はできませんでした。ただ、DAC-10購入前のDDコンバーターHiface 2 pro(同軸でNA7004)やヘッドフォンアンプラックスマンDA100では、粗悪なケーブルから、オーディオグレードのものに変えると音質が良くなったと思います。皆様のご意見では音質が向上したとのご意見が多かったようですが、これも「変わらないと思う方は、そんなケーブルを買わないであろう」というセレクション・バイアスがかかっている可能性もあるかと思います。自分なりに確信が持てれば、いずれ追加するかもしれません。
議論の途中で出てきたリッピングの話はいったんどこか別のところでやっていただき、まとめとは言えないようなコメントですがスレヌシの中締めとさせていただければと思います。
書込番号:16211117
1点
>実は「ドラちゃんで」さんのように良い耳をお持ちの方が羨ましくもあるのです。
彼の聴覚自体は普通レベルですよ。
経験は人並み以上、そして思い込みの強さが神クラスです。
彼はブラインドテストではバイナリ一致した(自身が音が違うと主張する)ファイルを聞き分けることは出来ませんが、それなのに違う気がしただけを根拠にして違うと主張され続けてます。
ただUSBケーブルの件は、過去に説明がありましたが元データは一致してても最終段までは一致してないので理屈的にも音は違うとの話でしたね。CDプレーヤーも同じく。
ただどらチャンでさんの場合は、バイナリ一致したデータ同士それ本体に優劣の関係があるとのオカルトユーザーさんですから。
書込番号:16212428
10点
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