新車価格: 153〜182 万円 2023年11月22日発売
中古車価格: 10〜1554 万円 (8,843物件) スペーシアの中古車を見る
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最近、いろいろな装置が軽自動車にもついているのは わかります
ですが、ただつけりゃいいってもんじゃ ないのでは?
我が家はスズキの wagonRですが、このスペーシア興味津々です。
北海道にいますので、雪の半年間は ABS があるのは安心感があります。
が、横滑り防止は4WDではそれほど必要と 感じません。
ダイハツのタントの宣伝ではないですが、私はスペーシアの
装備は丁度いいのでは、と思います。
もっと 中身を知って売れて欲しい。
書込番号:16148354
5点
横滑り防止装置と4WDは別物です。
4WDだから必要感じないという問題ではないです。
私は早く軽自動車も標準化されるべきだと思ってます。
書込番号:16148606 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
こんばんは。
安全装備はあるに越したことはないと思いますよ。
書込番号:16148727 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
昨年より発売される普通車の新型車に横滑り防止装置の装備は義務化されましたが
軽はまだ猶予期間ですがホンダのNbox、Noneは全車標準装備になっています。
去年、入れ替えたうちの車(1.5の電子制御式スタンバイ4WD)にも装備されてました。
効果は絶対でこんなお気楽車に乗っていいものか!
非・装備車にはもう乗れないなー。って感じです。
極悪の凍結路面では4WDとは言え発進時に前輪は空転しますが
横滑り防止装置を構成するトラクションコントロールにより全く空転しなくなりました。
カーブで滑りだすと間髪を入れず制御が入り姿勢が戻ります。
雪国のドライバーなら滑るかな、思っていたら非・装備車でも立て直せる場合がありますが
予期せぬ滑りで制御が入り事なきを得たことがありました。
私は真冬でも峠越えを頻繁にするので安心度は格段に上がりました。
歩くのがやっと位のスケートリンクの様なクローズドのコースでの
講習会でもスピン(ドリフトすらしない)することなく走れました。
競技に出るような人たちはそんな路面でも信じられない速度で
横になってもお構いなしに走ってましたけど。
書込番号:16148744
2点
ABSで安心感をもてるのであれば横滑り防止装置も同じようなレベルの話だと思いますけどね。
どちらもスピードを抑えて走行すれば、ほとんど使用しないまま終わるシステムですから。
道路状況の判断も出来ないで暴走するドライバーにとっては必要不可欠な装置かもしれないですけどね。
いざという時のための保険と考えればそのどちらも必要と考える人のほうが多いでしょうね。
と言うか国として標準装備を法規制を始めようとしていますから早めに装備することはメーカーのイメージアップに有効ですね。
衝突防止装置についてはまだまだ発展途上でシステムとしての信頼性を高める実験に近い装備だと思いますから開発に協力するという意味で付いているのは構いませんけどね。
まだまだ信頼は出来ないですが・・・
書込番号:16148748
2点
>横滑り防止装置と4WDは別物
それはその通りなんですが、安全装置のどこまでが実際妥当なところなんでしょうかね?
例えば、前車に対する衝突回避システムが売りになっていますが、どうなんだろう?
このシステムが必須である方には、申し訳ないが運転して欲しくないなぁ。
むしろ私はサイドエアバッグが欲しかったのですが、日本の軽規格では無理なんでしょうね。
書込番号:16148795
1点
対物安全装備もでしたね。
スバルの試乗会でアイサイト、雪道で効くの?と質問したところ
圧雪路では何とか機能するが、凍結路では無理。アイサイトの機能はキャンセルされる。
との事でした。さすがに凍結した路面には対応していないようです。
書込番号:16148841
0点
自動車の安全装置って便利だと思うがドライバーの運転技術がどんどん低下していっていると感じます
安全安全と言いながらドライバーを過保護しすぎていると感じます、その結果危険な状況が分からず大きな事故になっているような気がします・・・・
書込番号:16149143
4点
横滑り防止機能は簡単に調べただけですが、単独事故の発生率が30%とか40%程度減少するというデータがありました。
いらないという人がオフにするのは勝手ですが、規制直前に発売したノートに標準装備しなかった日産や、(軽はまだ期間がありますが)スズキは、いくら車が良くともとても印象がわるいです。
(他の安全性に関わる部分も手抜きしてるのではと勘ぐってしまいます)
たいしてコストもかからないようですし。
仮に運転がうまく必要ない人であっても、着いてない車の人の事故にまき込まれる可能性もあります。
その点、アメリカの安全性の試験結果などをみると、ホンダ、マツダ、スバルは信用できると思っています。
プリクラッシュも、どの会社かどれくらいの性能なのかは、詳しくありませんが、人間より早く飛び出し等に反応できるようになるでしょうから、発展の為も含めて有益性は高いように思います。
書込番号:16149149 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
必要です。
書込番号:16149246 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スペーシアはあまり売れていないようですが、これは安全不足が影響していると思います。
先月乗用車で一番売れたのは自動ブレーキが人気のムーヴ、軽自動車で2番目に売れたNBoxも安全装備が充実しています。
自動ブレーキに対する間違いが多いですが、自動ブレーキで事故は2〜3割減らせると各国が発表しています。
つまり自動ブレーキが付いていない車に乗っているドライバーは、付いている車より事故率が3〜4割も高い危険ドライバーという事です。
そのため、世界中で悲惨な事故を減らす為に危険な非自動ブレーキ車の販売を減らそうと(あるいは販売禁止)圧力が強くなっています。
日本はこのような取り組みが遅れていますが、下のような世界状況を無視して日本だけ独自の道を進む事はできないでしょう。
日本でも圧力がかかり始めれば、さらに販売は減ると思います。
●欧州
来年から危険な非自動ブレーキ車は安全評価引き下げ、保険料も割高になっている
今年末から全商用車に自動ブレーキ義務化、全車への義務化も検討中
>EU、すべての新車に自動ブレーキを義務付けへ
http://wired.jp/2012/08/07/eu-autonomous-braking-law/
●アメリカ
危険な非自動ブレーキ車の安全評価引き下げを計画
>NHTSA Plans to Add New Safety Rating
http://www.inautonews.com/nhtsa-plans-to-add-new-safety-rating
全車への自動ブレーキ義務化を検討
>NHTSA Considers Making Automatic Braking Mandatory
http://wot.motortrend.com/nhtsa-considers-making-automatic-braking-mandatory-368033.html
書込番号:16149456
1点
ここを読んで、横滑り防止装置や障害物自動停止装置を軽視していたと感じています。
安全度の高い運転技能が基本なことは確かです。
過信はいけませんが、不注意や予期せぬ事態に対しては、ある範囲で有効なことは間違いないですね。
他方レアケースですが、スピンターンで危険回避したいとき、横滑り防止装置が邪魔をしなければよいのですが。
凍結スリップ時に逆ハンドルで衝突回避したこともあり、そんな操作に慣れた者にとってはどう作用するのか、試したことがありません。
エアバッグに関しても、トラックと大きな衝突をすれば、小型車は車全体がダメージを受け逃げ場はありませんから、
何事も程度があり、事故条件の数割をカバーできればいいという考え方がベースになっているようですね。
車の電子化レベルは、トヨタさんやホンダさんが先行しているように感じます。
ダイハツさんもトヨタさんの傘下なので、その方向に指向されてる?
スズキさんはエンジン周りが得意なようで、エネチャージは動力効率化の一環なのでしょうが、
エンジンやボディと切り離された要素である、アクティブ安全装置の開発装備は後手なのでしょうか。
電子化とソフトウェアの開発導入、それとデザインにも、さらにパワーを注がれると魅力が一層増すように思います。
でも、エネチャージは車重を逆利用した省エネとして、安く軽くて効果的、素晴らしいです。
書込番号:16149744
2点
事故、そしてそれによる犠牲者が減るのなら必要では?。
人命第一ですよ。
書込番号:16149848 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
事故を起こさないのは際前提ですがほんの少しでも被害が少なくなるのなら
有意義だと思いますよ。
書込番号:16150092
2点
残念ですが、私はそういう装置を付けた車に はね飛ばされ、
結果 障害者になっています。(脳障害)
安全装置がついている、だから安全、
そうでしょうか?
私は、そういう装置がついているから
どう安全なのか、教習所などできちんと試す ほうが
先では、と思います。
マニュアル車を運転する人とオートマ車を運転する人とは
どちらが 運転がうまいでしょうか?
様々な装置に過信は禁物です。
書込番号:16150119
2点
付いてなかったら死んでたかもよ。
まあ死んだ方がマシってのも多々あるけど。
書込番号:16150211
4点
ASーPさんが言いたいのは、重度の障害や、なんらかの後遺症の影響で、後の人生が真っ暗なら(本人自身が)死んだ方がマシと感じるって意味では?
不慮の事故で家族が全員死んで、自分だけ生き残ったりしても同じように感じるかもしれませんね。
世の中には死んだ方が良かったと感じることが多々あるのは事実かと
書込番号:16150391 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
どのような車だったのかは分かりませんが、カメラ久しぶりですさんが安全装置の付いた車によって事故にあわれたのは残念な話です。
しかし、自動ブレーキ、横滑り防止装置等、各国が標準化圧力をかけている安全装置には「事故が減る」というそれだけの証拠が揃っているのです。
>AEBを搭載した自動車では事故の確率が27%下がり、この数字は年間8,000人の死亡事故に相当するという。
http://wired.jp/2012/08/07/eu-autonomous-braking-law/
上記はEUの言葉ですが、この8000人というのをただの文字ではなく、それぞれの人の命、人生として見て欲しいものです。
昔はシートベルトもエアバッグも不要だ過信させるという意見が多く、今の約8倍の交通事故死亡率から交通戦争と呼ばれていた時期がありました。今まで交通事故を減らしてきた歴史は安全装置、安全性なんて不要だ過信させる、という批判に打ち勝って安全装置、安全性を普及させてきた歴史です。
安全装備、安全性の向上が遅れる事でそれだけ人の命や、ケガによって幸福な人生が失われるのです。
ひどいねぇと言っていますが、正直、カメラ久しぶりですさんの意見もひどいのではと思います。
各国の安全装置普及圧力は嫌がらせでしているのではありません、多くの不幸な事故を無くそうという人々の思いから進められているのです。
きちんとした根拠もなく、それを否定する事は交通事故で不幸な人を生み出す事につながるとは思いませんか?
書込番号:16150555
1点
事故に遭われたことはとても残念なことだと思います。後遺症が少しでも回復すること心より願っています。
ただ、安全装置をつけていたのに事故に巻き込まれた、というのは捉え方に偏りがあるのでは?
事故の詳しい状況が全く分からないので、なんともコメントしようありませんが、横滑り防止装置やABS、その他の安全装置が万能ではないのは周知のこと。
物理の法則や、ドライバーの無謀運転全てを防止出来るわけではないです。
あくまでも人のうっかりミスや、軽微な不適切な運転を補助するものなのでは?
書込番号:16150597 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
> boowwoowさん
交通事故(による死傷者)が0になる。
それが安全装置の妥当なところでは?
自動運転もその実現への一つの方法だと思います。
100年後の自動車がどんな姿なのか、見てみたいです…
書込番号:16150612 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
販売前も今回の案件は他の掲示板で散々スペーシアは叩かれて居ましたね…
他にも軽くしすぎで直ぐにペチャンコになるだの…
水掛け論の気がしましたが…
横滑り防止装置のデータは海外での物で日本では殆ど効果がないとの意見も散見しましたが…
安全装置はそうは言っても何でも着いて居た方が良いのかな?
っと思って居ます。
その装置で1人でも事故が防げれば結果としてOKですもんね。
ホンダ&ダイハツの営業マンもそこを突いてきますからね。
スズキはイメージ戦略も下手な気がします。
後出しで省いたんですから完全に安全装置軽視の会社と認識されても仕方無いですよ。
んまぁ…私はスペーシア買いましたが…
書込番号:16151437
1点
「横滑り防止機能は必要か?」
難しい議題ですね。
いると言えばいるし、無くて困るか?と言われれば、そうでもないかな?とも思うしで。
自分も北海道在住で、VSCナシのクルマに乗っているのですが、この機能には興味ありました。
で、冬の間に父親のエヌボをちょい借りして、凍結路面で乗ってみたのですが、これがよく曲がるんです。
私のクルマでは、アンダーでそうな感じの状態でも、スイ〜って感じで曲がっていく。
なんか、危なさを感じなくて逆に怖くなるくらい。
「時代の違いか」と、感心してました。
ただ、こういった電子部品に頼るというか、万能と思うのもどうかというのはあります。
北海道にお住まいなら分かると思いますが、一時期言われていた「ABS万能論」とか。
ABSが装着されていると、どんな路面でも制動距離が短くなるみたいな感じで言われていました。
しかし、実際には、タイヤの性能以上の制動距離は出ず、凍結路面や圧雪路面では、逆に制動距離は延びてしまう傾向にあります。
過剰な信頼は、ドライバーを危機的状況に追い込んでしまうのですね。
ABSや、VSCが追加されることによって、クルマのドライバビリティは向上すると思います。
危機回避能力も向上します。
しかし、それは安全が「保証」されたものでなく、安全を「補助」するものと考える必要があると思います。
大切なのは、自分のクルマの挙動を把握することです。
どんなに優秀な電子部品がついたところで、場面場面におけるクルマの挙動を把握してなければ、持ち腐れというものです。
なので、必要というよりは、「あるといい」程度に考えるといいと思います。
ちなみに、VSCにも弱点はあるんですよ。
4輪とも空転すると、動けなくなるんです。
VSC車に乗る場合、機能解除できるかを確認したほうがいいです。
書込番号:16155035 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>結果 障害者になっています。(脳障害)
都合悪くなると、すぐこれだ(´Д` )
好い加減にしてほしい。
書込番号:16156151 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スペーシアと横滑り防止装置(一般名称は何が良いのかな?ESCですかね?)のコトバの掛け合わせは、何だかスゴイ起爆剤なんですね。すごくスレッドが伸びていますモノね。
そんなに皆さんESCを気にしていらっしゃるんだ。
確かに、「付いているに越したことは無い」って、私も思います。
幾らでも運転を補助してくれる装置は、開発されるべきと思うのです。
しかし、日本の道路事情に見合った、費用対効果が高いものを採用すれば良いのではないのかなぁ。
今考え得る全ての安全装置を付けた車を作ったところで、事故はゼロにはなりません。
人をはねてしまった時に、効果があるカモ知れない歩行者用のエアバッグが最近のボルボに付いているようです。
付いているに越したことが無いという発想でなら、キリが無いような気がします。
書込番号:16156567
2点
みなさん、ありがとう
GF-RD1さんの書き込みに 納得できました。
横滑り防止装置が必要だ、という方が大部分ですね
時代の流れなら、仕方ないです
ABSは、昔ですが テルスターというマツダだかフォードだか で
一度経験しました。高速道路が吹雪、前が見えない状態で
いきなり前にトレーラートラックが見えて、思わずブレーキ。
ロックがかかり、はずれ、またかかり、またはずれて
間一髪で衝突を免れました。
おそらく、こういう状況を体験して
横滑り防止装置や対物安全装置の 真価 が
わかるとおもいます
どんな道路状況で 効く のか
それがはっきりわかると、なるほど必要だと
思えます。
一度 篠塚健次郎 さんのドライバー講習に
参加したことがあります。冬道走行です。
めいめい自分の車を持ち込んで、篠塚氏が助手席でアドバイス。
プロの指導は 車の挙動の基本、運転の基本
でした。それ以来、家族の運転する軽自動車が
安心した乗り物に変わりました。
歩行者や自転車の走行にも 目を配って
とてもいい乗り心地です。
安全装置が 本当に安全で楽しい社会に寄与 するなら
開発されて、装備されることに賛成します
ありがとうございました。
書込番号:16162457
3点
一応、安全装置はドライバーに過信させないように設計されることが国土交通省より求められています。
安全装置の進展により事故数、負傷者数 死亡数は年々減っていますので議論の余地無く安全装置は必要です。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/6820.html
書込番号:16163323
3点
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| 4 | 2019/06/28 7:46:04 |
スペーシアの中古車 (全3モデル/8,843物件)
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- 支払総額
- 119.8万円
- 車両価格
- 111.9万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.4万km
-
スペーシア ハイブリッドX スマートキー プッシュスタート 両側パワースライドドア シートヒーター パーキングソナー 衝突軽減ブレーキ ツートンカラー オートエアコン ハイブリッド
- 支払総額
- 65.0万円
- 車両価格
- 60.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 10.9万km
-
- 支払総額
- 126.5万円
- 車両価格
- 118.0万円
- 諸費用
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- 走行距離
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