Z87-GD65 GAMING
「Z87 Express」チップセットを搭載したゲーマー向けマザーボード
マザーボード > MSI > Z87-GD65 GAMING
某掲示板で構成を書いたところZ87は4790kはダメじゃないか?
と言われ、調べてみるとBIOSを更新する必要があるとありました。
BIOS更新の手順を調べたところ、M-Flashというもので更新するようです。
ここで質問する事が許されるのかわかりませんが、回答してくださると嬉しいです。
まず、ASUSのマザボにはUSBFlachBackというものがあって説明しているサイトがありました。
今回は、MSIのマザボで説明しているサイトがない事をする・・・?
まず1つめの質問は、M-FlachでマザボにメモリやCPUを付けずに単体で起動しUSBを差しBIOSを更新後CPUなどを刺していきます。これはM-Flachで可能であるか?
もう一つは参考にするサイト。
http://www.msi-computer.co.jp/manual/M-Flash_SOP.pdf ここを見ながらやろうと思っているのですが、ここの手順で問題ないか。
この2つを知りたいです。
あと、上記のサイトのStep 2 圧縮ファイルを解凍し、cTDP 対応の BIOS のファイルを探してください。(画面の例:
E7845IMS.190)のcTDPとは何かも答えていただけると嬉しいです。
あとはUSBをどのタイミングで抜いていいのか、USBの中身が間違えていたらどうなるか知りたいです。
書込番号:17847313
0点
>>まず、ASUSのマザボにはUSBFlachBackというものがあって説明しているサイトがありました。
>>今回は、MSIのマザボで説明しているサイトがない事をする・・・?
MSIのマザーボードにはASUSのUSB BIOS Flashbackという感じの便利機能はありません。
対応したCPUを挿してBIOSを更新します。
ASUSのUSB BIOS Flashbackの場合はCPUが無くても更新できます。
ASUSのマザーボードのすべてにこの機能があるわけでもありません。
>>cTDP
cTDP
cTDPとは状況に応じてCPUのTDP(熱設計電力)を上下できる機能のことで、定格のTDPよりも低く抑える(cTDPダウン)ことでマシンの消費電力を抑えたり、逆に定格TDPよりも高く引き上げる(cTDPアップ)ことで処理速度を向上させることができる。
http://ascii.jp/elem/000/000/775/775686/index-2.html
とりあえず、更新する時は最新の2014-07-21 Version 1.Bにすれば良いです。
2014-07-21 Version 1.B
http://jp.msi.com/support/mb/Z87GD65_GAMING.html#down-bios
書込番号:17847338
1点
質問1)不可能 CPU無い状態ではできない
質問2)手順としてはそれでOK
質問3)cTDPとはMSIから、AMDの新APU、Kaveriで追加されたTDP設定機能「Configurable TDP」(以下cTDP)について、Socket FM2+マザーボードの対応状況がアナウンスされた。つまりTDPを段階的に下げれる機能。
よってこのマザーG65GAMINGでは関係ない。
質問4)図中10ページのUPDATE BIOS が100%になれば終了なのでUSBをにいても差し支えない。
書込番号:17847359
0点
早い回答ありがとうございます。
出来ないんですね。なら、今使ってるPCのCPUを取り出して使います。
この場合、OSはDLした後ですか?前ですか?
CPUのみでするとしてCPUクーラーは必要ですか?
BIOSを起動するだけでどの程度熱くなるのでしょうか。
書込番号:17847384
1点
>この場合、OSはDLした後ですか?前ですか?
後が,宜しいかと・・・
>CPUのみでするとしてCPUクーラーは必要ですか?
確り取り付けてから実行しましょう。
書込番号:17847396
2点
ありがとうございます。
つまり、最低限付ける物を付けてから実行するという事ですね。
この時、CPUを元に戻すため箱に入れてもまた出すと思うので箱には入れないべきでしょうか。
一般的に、箱から出す事をわかっていても箱に入れるべきでしょうか。
書込番号:17847422
0点
本組みすると付け替えがめんどいから、
ハコ出し最小構成が吉かと〜?
書込番号:17847492 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。。。
4790K/Haswell RefrieshでBIOSのUPはM-Flashで出来ますよ!!
対応していないBIOSであれば、OSが起動できないだけです。
BIOSには入れますので、そのまま、M-FlashでUPしていけばよいです。
また、初期のHaswell RefrieshのBIOSは、OC出来ませんので、最新のものにした方がよいです。
参考で、私のZ87M GamingのBIOS変更画面を付けておきます。
V1.1に書き換えも出来ましたが、OSは起動しませんでした。V1.2は、OS起動しましたが、OCが写真の通り、しません!!
V1.3で設定倍率なりに、OCが可能になりました。
現在、V1.4が出ていますので、そのバージョンで、常用中です。
しかし、もし、Haswell Refriesh未対応のBIOSで起動した場合は、絶対にOSからは、BIOSのUPはしないでください。
失敗する確率が高いと思います!!
OSをインストールするのは、どちらでも構いません。この説明で、理屈が判るようでしたら、レッツトライです・・・^^
書込番号:17847518
![]()
1点
ありがとうございます。
質問しすぎと言いますがM-Flashの情報は少なく、調べてもあまり出てこないのが現状です。
OSを入れたあとの方がいいか。や、箱に入れて作業すべきかなどの質問に不快感を覚えたのならば申し訳なかったです。
もう少し自分で調べるべきでしたね。
書込番号:17847575
0点
Z87マザー4970Kの場合。マザーのBIOS更新前に、件のCPUに対応していないのなら、そもそもOSを入れるところまで動かないので。
>OSを入れたあとの方がいいか。
という質問は成立しません。
当然、BIOSの更新も出来ませんので。そのマザーで使えるCPUを別途購入して、BIOSを更新してから4970Kを取り付ける必要があります。
…ってことではないかと。
…。
4970Kを使うのにこのマザーを買ったという購入ミスなのですか? それとも今使っているマザーに4970Kを取り付けたいのですか?
BIOS更新の経験も無いのなら、「安いからZ87を買った」レベルの節約はしない方が良いです。
書込番号:17847815
1点
こんばんは。。。スレ主さんは、理解できたようですが、もっと初心者の方へ、BIOSのUPは写真はネットにあるのですが、実際にUPの作業をノーカットで動画にして見ました。
音も、動作が判ったほうがよいかと思いまして、消しませんでした。
不要な音も入っているかと思いますが、ご容赦ください・・・m(__)m
作業としては、Haswell Refresh/CPUも付けた状態で、USBフラッシュメモリの最上階層に解凍したBIOSを置いて、PCに刺してBIOSに入り、M-Flashで使いたいBIOSに変更をしたらよいだけです。。。いたって、簡単!!
USBフラッシュメモリは再起動して、UPしたBIOSに変わるまで、刺しっぱなしでイイです。
故意に抜く必要はないです。
書込番号:17848778
7点
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