モデルS 2014年モデル
58
モデルSの新車
新車価格: 1266〜1566 万円 2014年9月8日発売
中古車価格: 150〜1518 万円 (23物件) モデルS 2014年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:モデルS 2014年モデル絞り込みを解除する
自動車 > テスラ > モデルS 2014年モデル
アメリカではEV車が売れているようですが、日本で何故売れないのか理由を探ってみた。
1.日本とアメリカの電気料金(家庭用)を比較して見ると、日本はアメリカの2.21倍である。ガソリンに至っては、日本はアメリカの1.92倍である。すなわち、日本の方が電気料金について割高感がある。
2.日本の電気料金契約で「夜得プラン」を使用した場合は、夜間料金は確かに安くはなるがその代わり昼間料金が高くなるためメリットがない。
アメリカでは元々一般家庭でも電気契約容量が20kw以上の家庭が多いので夜間充電の為に容量を上げる必要は無いが、日本は6kwと小さいのでEV充電のための契約容量増が必要なため、基本料金も上がる。
日本では見かけ上の電気料金単価は安いが、火力燃料の価格変動分を「燃料調整費」と称して電気料金に上乗せされている。更に太陽光発電などの「再生可能エネルギー発電促進賦課金」として上乗せされているのはご存知だと思うが、2015年は倍額になりそうだ。
3.アメリカのフリーウェイにはGSも充電設備も無いので、その都度ICで降りて給油・給電を行う必要があるのは両車とも同じ。日本の高速道路上のSAには必ずGSはある。しかし充電器は順次設置中ではあるが1基しかないために充電待ちの車が並ぶこともしばしばあり、充電設備数の不足が見受けられる。
4.充電設備の密度に至っては概ね両国とも似たり寄ったりではあるが、急速充電器の使用時間が日本の場合30分で制限されるので、大容量のEV車にとっては何度も充電を繰り返さなければならないなど、非常に不便である。
5.アメリカのフリーウェイでは、朝晩の通勤時間帯にEV・PHV専用レーンが有るためスイスイ走れるが、日本ではこのような優遇レーンは無い。
以上のようなインフラ環境の違いが、日本でEV車が売れない理由ではなかろうか。
リーフではチョット物足りないと感じている層がアメリカでは多く、セレブがモデルSを買っているらしい。
書込番号:18640527
1点
1車種のバリエーションがない。
2ハイブリッドの波に隠れてる。
3良さを今一宣伝されてる気がしない。
書込番号:18640534 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
啓発活動ご苦労様です。
書込番号:18640542 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
アメリカで売れてる理由はわかりませんが、日本で売れない理由は、
・走行距離が短い
・充電時間が長い
・価格が高い
だと思ってます。
つまり一部の用途(セカンドカーとしての用途)を除くと、既存の車に対して中途半端な性能しか実現できてないわけですね。
個人的にバッテリーの大容量化・大出力化・充電時間の短縮、この3つが改善されない限りEVの未来は無いと思ってます。
現時点での将来性はFCV>HV>>>ガソリン&軽油車>EVだと思ってます。
書込番号:18640596
6点
ただ 単に 車種が極端に少ないからでしょう・・・(笑)
日本車のすべての車種をEVにすれば 売れまくりますよ・・・・・(笑)
しかし あんた いい年こいて いつまでこんなことやってんの?・・・・(爆笑)
書込番号:18640616
5点
中年ヴェルクカッツェさん
・走行距離が短い
・充電時間が長い
・価格が高い
この3条件は、日米とも同じではないでしょうか?
日本だけが特別ではないと思いますが・・・
書込番号:18640752
0点
走行可能距離は1日の平均走行距離と合わせたら必ずしも短いとは思えないですね。特に都心部では。
郊外や地方などで走行距離が多い人がいうのであればわかりますが。
事実とは無反対の遅そうというイメージも手伝ってると思います。
また給電を意識しなければならず、給油ステーションの数が桁違いのガソリンと違いある種の緊張感を覚えるため疲れを感じる人もいるでしょうね。
なので先入観と価格が購買を抑えてるのでしょう。
あとはなんだろ?トヨタが出せば問答無用で売れるんじゃね?
書込番号:18640775 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
エンディミオンの呟きさん.
1車種のバリエーションがない。
2ハイブリッドの波に隠れてる。
3良さを今一宣伝されてる気がしない。
こちらも、日米とも同じではないでしょうか?
確かに日本ではHVが普及していますが、アメリカではHVに人気がない。何故だろう。
書込番号:18640776
0点
3Dテレビが一時騒がれたけど、あれと同じでマスコミ(メーカーも)に踊らされた人しか買わないでしょう。
EVは最近出てきたのではなく自動車の黎明期の頃に既にありました。だけどインフラが整わなかったのでガソリンエンジン車におされて消えてしまった。長い間内燃機関の自動車が君臨してたけど環境問題や原油枯渇問題が引き金となって注目されるようになりましたが航続距離も短い・車両価格も高い・スタイルもカッコ悪いじゃ売れませんよ。
ポルシェもEV出してますがスポーツカー(911・ケイマン&ボクスター)は出していません。911がEVだけになったら私も買いますよ!
書込番号:18640793
1点
米国・・・ハイ・ソサエティはボランティアやエコロジーを行うのがステータス
日本・・・金持ちに限って自分の思ったのと違ったらネチネチと
書込番号:18640803 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
norimonobakaさん
>あとはなんだろ?トヨタが出せば問答無用で売れるんじゃね?
テスラとトヨタは2010年に、EV車開発において提携しましたが、2014年に提携を解除していることからすると、本気でEVに参入する気は無いのではないでしょうか。
http://gigazine.net/news/20140823-tesla-and-toyota-broke-up/
むしろ、FCVに力を入れているようで、マツダと提携しそうです。
【トヨタはスバルの他にもマツダとの提携関係を強めており、2015年を目処にマツダのメキシコ工場でトヨタの小型車生産を予定。既に「プリウス」のHV技術をマツダに供与するなど協業が進んでおり、2013年にマツダから提携の成果とも言えるHV車が発売される模様。
このように自動車各社は国内市場の縮小を背景に経営効率化の為、売れ筋の軽自動車、HVなど低燃費車の販売でOEMや共同開発を推進しており、中でも注目される日産−三菱、トヨタ−マツダの業務提携拡大は将来の自動車会社再編に繋がる予兆なのかもしれません】
書込番号:18640811
0点
JTB48さん
そう言えば3Dテレビは何処に消えたのだろうか?ブルーレイディスクも消えたし。
EV用のバッテリーに関しましては現在リチウムイオン電池が主流ですが、東芝が開発した新電池はリチウムイオン電池の1.7倍の容量を持つ。
現在三菱のアイミーブ「M」に搭載中ですが、価格が高いか安いかは不明。
この「M」の新型バッテリーを充電するには現在ある最大(入力50kw)の急速充電器では15分で80%充電できるが、モデルSと同等のバッテリーを充電しようとすると、やはり75分ほど掛かる。300km走行を前提で考えれば、45分でOKではあるが・・・・
やはりガソリン車のように10分で満タンに出来、かつ走行距離も500kmは走らないと普及は難しいのではないだろうか。
書込番号:18640890
0点
簡単です。
アメリカは車を複数台持つ。
そのうちの1台がEVにすぎないだけなのでは?
別にバッテリー容量がなければ他の車で出かければ良いし。
多くのアメリカ人はピックアップとマミーモービル、お金持ちならさらにセダンくらい持っているかも。
マミーモービルなんかその辺しか走らないし、家に帰ったらだだっ広い車庫でコンセントに繋げて置いておく。
充電の順番待ち無し。
隣町まで100kmあるような国でEV1台だけというのは命がけ。
書込番号:18641001
5点
>隣町まで100kmあるような国でEV1台だけというのは命がけ。
自分のいる所の事ですな。
隣の市まで100〜150km、その間急速充電器は一切無し。
そんな所で売れる訳ないわな。
書込番号:18641589
3点
>・・・、テスラは販売が好調なモデルSに加え、2015年には新モデルとなるモデルXを発売する予定で、さらに2017年には小型セダンの「モデル3」がこれに続く予定となっています。 http://gigazine.net/news/20140823-tesla-and-toyota-broke-up/
テスラが不調なのかと思ったら、販売は好調のようですね。
新モデルは、面白そうですね!
書込番号:18641789
1点
販売好調?
中国販売は予定の1割しか売れてないぞ。
ceoは激怒して現地販売の社長を更迭するとまで言い出した。
アジア(日本&オセアニア)も同じ。
業績に至っては、創業以来一度も黒字決算はない。
書込番号:18641840
1点
充電時間が長いのと充電ステーションが少ない事が大きな要因だと思います。
後者は力技を使えば解決できる問題ですが、前者は新発明が無い限り解決できませんので。
現状の日本では、充電ステーションが圧倒的に少ないので、ファーストカーとしての使い方はし辛く、近場ルート周回用の用途が多いと思われます。
だから台数が出ないんだと思います。
書込番号:18641885
0点
ただいま都内在住でセカンドカーとして三菱i-mievを持ってます。
EVはガソリン車とは加減速感も乗り心地も違うのでとても楽しいですが、都内で充電施設に比較的恵まれてるからということもあると思います。
充電施設に不自由しなければ、1番のネックは価格でしょう。いくら近未来的とか乗り心地が良いと言われても、値段の壁は高いです。
これはEVのみならず今話題の燃料電池車も同じだと思う。
書込番号:18641966 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アメリカの場合通勤に車を使う家庭が多いですが日本の場合通勤に車を使う人が単純に少ないからだと思います
またアメリカの人口も日本の3倍ですし免許保有率も多いですから・・・・・・・
書込番号:18642814
0点
ドレミファソファミレドさん
三菱のアイミーブ「M」タイプには、東芝が新しく開発した新型リチウムイオン電池(scib)が搭載されています。
パナの電池より充電効率が1.7倍良いです。
バッテリー容量が10.5kwと小さいですが、JC08モードで120kmも走ります。
単純にモデルSと比べて見ればそのバッテリー性能の優秀さが判ります。
モデルSは85kwで502km走るので、電費169w/kmです。
アイミーブは10.5kwで120km走るので、電費88w/kmです。
すなわち、東芝が開発した新型バッテリーはモデルSのバッテリーの2倍の性能があるのです。
アイミーブを選択した貴男は賢いです。
書込番号:18643633
1点
>モデルSは85kwで502km走るので、電費169w/kmです。
>アイミーブは10.5kwで120km走るので、電費88w/kmです。
>すなわち、東芝が開発した新型バッテリーはモデルSのバッテリーの2倍の性能があるのです。
車重2tのモデルSと、1tのiMIEVを比較して、バッテリー性能を論ずるのは無意味でしょう。
上の計算に車重を入れて、仕事量を無理やり換算すると両者はほぼ同じ。
あと、電費と言うなら、一般に、km/kWhですよ。
薀蓄を披露したいなら、納得性のある論理展開をお願いします。
書込番号:18643730
3点
犬と仲良しさん
>電費と言うなら、一般に、km/kWhですよ。
表示方法なんてどちらでもOKなのだがな。
1kwh当たり何km走るかを表示するか、1km走るのに何wの電力を使うかの表示方法の違いだけですよ。
ガソリン車の場合、日本では1リットルで何キロ走るかと表示をしますが、欧米では1マイル走るのに何ガロンのガソリンが必要かを表示しますね。
今回の表示は比較のための計算なので、比率さえ判れば良い訳でどちらでも良いんだよ。
そんなことも理解できないのか。プッ。
書込番号:18643831
1点
いやいや、私は賢くないですよ。
街乗りで乗ること自体が目的の趣味車で買ったので、Mでもと思ったまでです。
今後のEVはとにかくエコ指向のものか、モーターのトルクを最大限生かしたスポーツモデル指向になるかの二極化だと思います。通常ボディでEVというのはなかなかでないのではないかと。
「なんちゃってハイブリッド」ができるHVと違って、こちらはなんちゃってができないですからね。メーカーの底力が問われそうです。
大して役に立たないモーター積んで、「はい、ハイブリッドです。免税です」はもういい加減にして欲しいですわ。
書込番号:18644094 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スレ主は何が目的なのかよく分からんけど・・・・
日本でEVが売れないのは当たり前。
コストパフォーマンスが圧倒的に割り合わないのだからね。
日本は世界的には特殊なんだ。
走行距離が短くてスピードが遅いし信号が多い。
高速を仲良く100km/hで走っている国は数少ない。
世界で有数の高性能の車を作りながら
実際の走りは性能を必要としていない。
だから軽自動車が販売台数の半分以上を占めるという不思議な現象が生まれる。
スピードを出すことが出来ないお国柄で
走行距離も年1万km程度と飛び抜けて少ない。
こういった交通事情のためHVで燃費を稼げるのは日本だけ。
その燃費も走行距離が少ないため元が取れる人は居ない。
HVは日本のように発進停止が頻繁に行われないと効率が悪い。
多くの海外ではHVは燃費が良くないというかノーマルと大差が無い。
だから日本のHVは全然売れていない。
ドイツ車にもHVは有るがこちらはどちらかというと
効率よくパワーを稼ぐ(必要時によりモーターパワーを出し
ダウンサイジングを行う)
EVが普及しないのはメーカーが作らないから。
EVの問題点はバッテリーのみで構造がきわめて簡単。
プラモデルと同じだ。
自動車会社は電池会社では無いのでEVが普及すると
技術の出しようが無くなってしまう。
中国の小メーカーでもソニーでも作れてしまうからね。
だからメーカーは積極的にEVは作りたくない。
そこでEVに変わる燃料電池車(これもEVだが)を
政府丸め込んで普及させようとしている。
これならガソリンが水素に変わるだけだから石油会社も困らない。
FCVは構造が複雑でプラモデルのようには行かず高額になる。
水素もL換算で100円程度とガソリンと変わらなく
維持費はHVとほぼ等々で決して安くは無い。
現在のEVの電池が高いのは車用に量産されていないから。
テスラ社は多くの敵と戦いながら一社で電池の量産化をさせようとしている。
量産すれば85kwで12000ドルで更に量産できれば1kw=1万円も可能。
そうすれば電池代は85万円とガソリンエンジンと変わらなくなる。
そうすれば300万円以下で航続可能距離7〜800kmも不可能では無い。
FCVが10円/kmに対してEVは1〜2円/kmと圧倒的な差だ。
現状の1000万円超ではS550とかぶる価格になり
このクラス買える人なら燃料代は気にならないのでS550買うだろう。
量産化でコストを下げるのは半端な道のりでは無い。
テスラ社が負けるか勝つか?政治を絡んで複雑な状況。
スレ主は燃費ばかり気にしているがテスラSを買う人は
そう言った次元で買うわけじゃ無いんだね。
書込番号:18644310
3点
なかなか良く分析していますね。
しかし、どうだろう。
電池の効率化はまだまだ改善の余地がありそうだが、モデルSで使っているパナの18650型の汎用型電池の応用では、ここまでが限界ではなかろうか。
東芝の新型バッテリーの特徴を列記しよう
【新型バッテリー(SCiBセル)は負極に当社独自の材料を採用したことにより、急速充電性能、長寿命性能を有し、低温下など過酷な使用条件下でも短絡や劣化の原因となるリチウム金属が析出しにくいという特長を持ちます。
当社における性能評価では、SCiBセルを組み合わせた電池モジュールは、電池の定格容量に対して実使用範囲が広く、さらに回生能力が優れているため、電費が一般的なリチウムイオン電池と比較して、約1.7倍優れています。そのため、搭載する電池容量を減らすことができ、車両の価格低減に寄与できると考えます。
国内で標準化が進んでいる急速充電規格「CHAdeMO」方式の最大電流で充電した場合、15分で電池容量の80%、10分で半分、5分で1/4程度の急速充電注4が可能との結果が得られており、一般的なリチウムイオン電池と比較すると、約半分の時間で充電が可能です。充電時には、発熱量が少ないというSCiBの特性により、電池モジュールを冷却するための電力を省くこともできます。さらに、SCiB電池モジュールの充電・走行(放電)の繰返し回数は一般的なリチウムイオン電池と比較して2.5倍以上(セル単体は4,000回)で、将来のリユース用途にも貢献する電池であると考えています。
また、−30℃の極寒の環境下でも急速充電と走行が可能で、冬季でも安心して使用することができます】
以上、東芝のHPに記載されているSCiBセルの説明からするとパナの18650型電池より遥かに高性能(1.7倍)である。しかも極端に軽いので車両重量もかなり軽減される。モデルSのバッテリーは現在700kgほどもあるが、それが150kgほどで済む。
現状の急速充電器(50kw)でも、モデルS並みの容量の80%充電を30分も掛からずで出来るようになるし、急速充電器の容量を2倍(100kw)に上げれば15分で済むようになる。
さすれば普及するだろう。・・・・・・・・・が、価格は分からない。
書込番号:18644536
1点
>・・・、ここまでが限界ではなかろうか。
リチウムイオン電池は、まだまだこれからの物です。
仕事がら少し情報が入ってきますが、高性能と安全性・安定性など・・・
まあ、そのうちさらに、性能の良いものが出てきますから、慌ててはいけません。
書込番号:18645128
0点
ところでスレ主さんはEV車に乗っているのでしょうか?
もしスレ主さんが売れないと思う理由が改善されたとして果たしてEV車を現時点で購入しますか?
それで購入しない場合が最大の理由だと思います
日本人は世界で一番心配性な人種だと云われています、その日本人が航続距離100km程度で充電器が何処にあるか分からないEV車を積極的に購入するとは到底思えませんし魅力もありません
書込番号:18645219
0点
>ところでスレ主さんはEV車に乗っているのでしょうか?
私のカーレビューをお読みください。
書込番号:18645311
0点
東芝の新バッテリーなんかまだ甘いわ・・・
2〜3年後に実用化されるだろう
現在のリチウム電池の10倍の容量10倍の充電スピードの
全個体シリコンリチウム電池
自動車にはまだまだだがスマホには
割と早めに実現できる。
しかも形状は自由で自由に曲面も作れる。
しかも非常に軽い
ノンストップ5000kmも不可能じゃ無い。
書込番号:18646117
3点
課題も山積で実用化の目処は2020年くらいって話だけど。
書込番号:18646220
2点
日本が本気でEVを普及させようと思ったら、やっぱりSAでの充電器の数を10倍くらいに増やして充電料金を
無料にするくらいの勢いでやらないと難しいでしょうね。インフラ整備は世界最低水準のままで、技術力だけで
世界に先行する、というのは難しいとだろう思います。
EVについて不満のある人もおそらく買い物や通勤、近場の配送などで使う分にはそれほどを不便を感じて
いないでしょうから、後は遠乗りの部分をどう解決するか?という点だけだと思います。そういう意味では
まずはSAの急速充電器を何とかするというのは急務でしょう。
もちろん、あと5年もすればEVの航続距離の問題は解決されるかもしれませんが、そのときに日本に産業
としてEVが育っていなければ、日本にチャンスはありません。
日本もいずれはテスラにバッテリーやら電装部品を納入するだけの国になってしまうかもしれません。
書込番号:18649770
4点
大変、興味深く拝見させて頂いています。いつかは、テスラクラスのEVに乗りたいと思ってましてスレ主様はじめ皆様の深い知識と情報が大変参考になります。
私がEVの国内普及のために、メーカーにがんばって欲しいのは、80%充電30分をクリアーしてから世の中にクルマを出すという、自主規制です。
テスラオーナーの方が、『○○湖のQCで、1.5hかけてテスラSC並みにチャデモで充電出来た』と、書き込みをされていらっしゃいました。待たされた方がいなかったのか、とても心配になりました。
私は、iミーブMとガソリン車との二台持ちが金銭的に難しくなりリーフに乗り換えたものです。リーフレベルでも、快適性は、iミーブに比べると、素晴らしいのですが、電池性能だけを考えると、80%15分のiミーブMのSCiBが良かったと思います。
全てのEVが30分以内で80%を達成して世の中にデビューしてくれれば、充電待ちへの不安が軽減され、所有してみようと思う方が増えると思います。
電池が大きければ大きいだけ、一回の充電休憩でおかわりしてでも充電率を高めたいユーザーが出て、QCの回転率は下がります。
お邪魔しました。
書込番号:18668491 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
まぁ、四の五のへ理屈つけても
総合的に非EV車より魅力が無いから売れない、
というだけでしょう。
だって実際に売れていないんだから。
単純なことです。
書込番号:18684646
0点
こんな記事ありました。
http://wired.jp/2013/08/28/tesla-california-sales-beat-chrysler-volvo-cadillac-other-big-names/
書込番号:18685505
1点
http://wired.jp/2015/03/28/france-letting-14-year-olds-drive-tiny-electric-car/
この記事もなんかカッチョいいっすね。
書込番号:18685712 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プリモパパさん
日本で売れない理由を書いているのです。アメリカでは売れているのは周知の事実です。サードカーとしてね。
勘違いしないでください。
駄洒落封印さん
シティのように、小型EVは使い勝手が良いので、これからも伸びるでしょう。
例えば、身体障害者や老人用の電動車いす、電動のキッズカート、電動の自転車、買い物などのチョイ乗り用のEV小型三輪車、ゴルフカート、セグウェイなど、チョットした移動手段にはEVは手頃だと思います。
しかしEVをファーストカーとして使用するのは、現在の日本のインフラでは無理があります。一度買った人は二度と買わないでしょう。
書込番号:18686564
0点
会長がいくらウソをついてもテスラモデルSアメリカでの販売は絶好調です。
逆にトヨタのアメリカでに販売はガソリン安でへたってしまいました。
それにいんちきがほめていた、三菱・アイミーブのバッテリーはエコノミー版にすぎません。
また、ウソですね。
書込番号:18688124
1点
トヨタのアメリカ販売は正確には
プリウスがへたってしまいました。
リーフは好調。モデルSは絶好調です。
書込番号:18689575
2点
上の販売台数のグラフ。
さすがにプラグインハイブリッド入れちゃうのはずるいなー。
純粋な電気自動車とプラグインハイブリッドは航続距離という点で比較にならない。片や100km超、片やバッテリー切れてもエンジンあるし発電もできる。これじゃあまりにもひどい。
書込番号:18690977 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「テスラ > モデルS 2014年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2023/09/29 13:12:28 | |
| 28 | 2022/03/20 9:03:25 | |
| 24 | 2022/04/15 3:59:31 | |
| 5 | 2021/03/20 20:58:53 | |
| 7 | 2022/02/22 19:10:43 | |
| 5 | 2021/05/15 11:56:50 | |
| 4 | 2019/08/21 10:10:13 | |
| 25 | 2019/09/17 9:12:02 | |
| 4 | 2019/08/29 18:49:55 | |
| 10 | 2019/04/09 13:32:19 |
モデルSの中古車 (23物件)
-
モデルS P85+ エアサス 7人 フリー充電 サンルーフ P85+ エアサスペンション 7人乗
- 支払総額
- 265.0万円
- 車両価格
- 255.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 5.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
19〜526万円
-
22〜93万円
-
64〜308万円
-
259〜1250万円
-
57〜514万円
-
179〜636万円
-
155〜160万円
-
240〜426万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
-
【欲しいものリスト】予算40万新規PC
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















