MIRAI (ミライ) 2014年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 723〜740 万円 2014年12月15日発売〜2020年12月販売終了
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本当に未来の車なのか。そして本当にエコな乗り物なのか。ガソリンや天然ガス等からわざわざまたエネルギーをかけて作った水素を使うなら、もとのガソリンで走らせればいいのでは?と科学のわからない素人でも考えます。水素を作るエネルギーを自然エネルギーで作ればエコだという考えもあるが、太陽光発電や風力発電なども本当は環境に悪くエコでないと思う。そしてCO2を出さないからエコという考えも疑問で、そもそもCO2は環境に悪いのか?温室効果のあるガスであることは事実。でも植物はないと生きられない。地球の長い歴史の中で温暖化と寒冷化を何度も繰り返していて、それは太陽活動における磁場が関係しているという研究に私は賛同します。太古の、ある時期CO2が今よりも多く存在していたが、その時期は寒冷化(氷河期)していたという。CO2は排出権取引でお金が絡む、きな臭い道具と化しています。トヨタは莫大な開発費をかけているのですから、もっと技術を高めて本当の意味「MIRAI」といえる車を作ってほしいと期待しています。購入した人には申し訳ないが、今この車は国(国民の税金)から多額の補助金をもらって買う恥ずかしい車としか見えません。
書込番号:23585176
12点
税金をがぶ飲み出来る特権階級だけが生き残れる、未来を先取りした車ですよ。
それ以外は奴隷のように働き、動けなくなればポイ捨ての社会です。
地球はもう持たないので、環境がどうのとかは既に無駄ですね。
書込番号:23585201 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>本当に未来の車なのか
例えば、蒸気機関VSガソリンエンジンで考えてみましょうか。
薪でも石炭でも水を加熱すりゃ動力と取り出せる蒸気機関と、
地中深くから原油を掘り出しさらに精製した燃料を使う
ガソリンエンジンとで、普及してるのはどちらですかって話。
そりゃ、新しい技術なんで、課題山積みなのは事実だけどね、
一つづつ課題を解決していった時の将来性はどうですか?
技術は進歩するもの。
パソコン並みの処理能力を備えた携帯電話。
テレビを超える動画配信サービス。
いずれもそんなのありえない、妄想だって言われたものだけど、
現実を見てご覧なさいな。
無理だ、あり得ないと決めつけて基礎研究を怠り、
他国にパテント全てを取られる恐ろしたからすれば、
税金からの補助なんか将来への先行投資として
微々たるもんよ。
書込番号:23585206
32点
難しい事はわかりませんが、植物が吸収する以上に二酸化炭素を含む温室効果ガスが出てしまっているから、地球のバランスが崩れつつあるような気がします。
コロナで世界規模で自粛や休業の中で、空気がキレイになり青空が見えた。なんてニュースを耳をすると、二酸化炭素よりまだ水素エネルギーの方が良いのでは?水の排出ぐらいなら、地球に優しいのでは?なんて思ったりします。
水素の生成やバッテリーの製造するのに、どのくらい二酸化炭素が消費されているか素人にはさっぱりわかりませんが、新しい試みに税金を使われるのにはなんの不満もありません。
スパコンや再生医療など、この先どの分野で活躍して役に立つかはわかりませんが、挑戦に税金が使われてるのは良いことです。
よくわからない事にはやっぱ納得はいきませんね。(笑)
ミライなど今後成長するであろう、EVにも補助金が出てますが、補助金が出ていてもまだ価格と品質、インフラが伴っていないように思えるので、購入はしませんが。
自動車に乗らない、飛行機は乗らない。が究極なエコなんでしょうけど、なかなかそうはいきませんね。
電池や水素、二酸化炭素、ガス以外の動力はあるんでしょうか?
あとはリニアかな?(笑)
書込番号:23585260 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
クツやチャリだって生産するにはエネルギーを使う
エコとか環境とか本当に考えるならわらじでも作って歩けは?
エセ偽善はいらん。
書込番号:23585394
13点
>ガソリンや天然ガス等からわざわざまたエネルギーをかけて作った水素を使うなら
製鉄所やソーダ工業で発生した副生水素を有効活用するのが発端です。JHFCの鶴見水素ステーションが鶴見曹達の隣にあったのもそのためです。
LCAに興味があるようなので、公表されているミライのLCAレポートを一読すれば良いのでは?
普及を目的としている車ではないので、課題は多くて当たり前です。
書込番号:23585460
8点
コンビニでも今更ながらのビニール袋の有料化だけど、んなもん微々たるもんや。
地球はビニールまみれで、海洋のみならず大気もビニールの微粒子まみれの惨状。
ま、人類が自らの滅亡のカウントダウンをやってる訳で、時間の問題だな。
書込番号:23585541 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kyvmaruchiyanさん
水素は、水を電気分解すれば比較的取り出すのは簡単です。
燃えれば水になりますから、使っても燃料に変わるだけです。
電気分解に使う電気を、太陽光や風力で発電すればいいわけです。
弱点である天候で発電量が変わるということを、水素を蓄電の代わりにし、天候に左右されないようにする研究はやっているはずです。
水素は気体状態だと移動が大変なので、運搬がネックになっていると思います。
高圧、低温で液体状態にするのもエネルギーがいるでしょう。
また、メチルシクロヘキサンやアンモニアに変換し、液体で安価に運搬する研究もあります。
ただ、車に水素を充填し燃料とするには、充填設備(GS?)に水素を置いておかないといけません。
多分、このあたりのコストがまだ高すぎるので、普及していないと想像します。
充填設備が少ないから、車も普及しない(普及できない)のでしょう。
まぁ、私もCO2濃度がppmオーダーで増えて、温暖化の原因になったとは考えてません。
太陽の活動の方が影響は大きいと思います。
天文の世界で考えると、5、10℃の変化なんて、誤差でもないでしょう。
生物からみたら、とんでもない変化ですけど・・・
書込番号:23585551
6点
ミライを応援する気持ちがより強くなりました。
単純に使ったエネルギーはコストに反映されるでしょうから、車両価格が安く燃費のよい軽自動車やコンパクトカーに匹敵するか凌駕する使い勝手のよい次世代の車ができた時が本当の意味でのエコカーかもしれませんね。
書込番号:23585735
3点
>akaboさん
下取りは、大手買取店では下取りをしてくれません。トヨタ系ディーラーの下取りは極めて低く現場では20,000キロ走行以下のもので2,000,000円程度でトヨタのディーラーで出ています。来月発売の新型ミライも補助金を350万円たっぷりもらって残価設定、リースで買う方が年間1万人はいるでしょう。
書込番号:23674836 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
水素ステーションの少なさも問題だが、一番は水素タンクの耐久性と車検ごとに耐圧試験が必要なこと。
現在の水素タンクは耐用年数が15年と定められている。これ以上は使用はできない。その頃にはFCスタックも相応に劣化してくるだろうから、わざわざ高価なタンクを積み替えて乗る人はいないだろう。
ということで、MIRAIの車としての耐用年数は15年となります。
また、車検ごとに水素タンクの耐圧試験が必要となるので、余計な費用がかかる。
それでも乗りたい人はどうぞお好きに。
書込番号:23788723
0点
>ZXR400L3さん
私は、トヨタが海水から原発か再生エネルギーからの電力で水素を作れば良いと思う
むしろ石油会社とオール日本の自動車会社が合弁で、日本水素株式会社を設立
だったら中東の石油から自由になれるので、維持費が余分にかかっても買う
石油から水素を作るんじゃ意味ない
今は中途半端
書込番号:23807895 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ホントの事が知りたいでござるさん
私も水素を取り出す、安価な方法は水の電気分解だと思ってます。
その後、水素を運ぶ・貯蔵はどうしたら?の研究で、シクロヘキサンやアンモニアが出てきます。
安全に、安価に水素を運搬・貯蔵できる形に変化させればの発想です。
私も石油から水素を取り出すのは、ナンセンスと思ってますので、同意です。
書込番号:23809297
1点
MIRAIに未来はないでしょう。
現状は国民の税金を無駄に使うトヨタの実験室ですね。
MIRAIは電気自動車でありその電気を作り出す方法が違うだけです。
電気をそのまま使うか、水素を使うか、ガソリンエンジンを使うかなどの違いです。
環境の良いとかエコとか言っているけどさっぱり環境にもエコにもなっていないですね。
水素を作り出すのに大量の電気を使い、更に700気圧という高圧にしなければならないので
水素を充填するだけで大量の電気を使う。
高価なカーボン製のタンクは丸くしなければならなく複数必要(MIRAIで3本)
それは本来エコが必要な大衆車には搭載が難しいので小型車では難しく
高級車にしか搭載されず金持ちを助けているだけのような物です。
そしてガソリン換算で10km/L程度と燃費が悪い。
これはエネルギー効率が悪いことを表しガソリンより悪いのではないかと思います。
車自体は環境には良いですがそのエネルギーを作る電気を大量に使うのであれば
エネルギー効率80%位のBEVの方がずっと環境に優しくエコでしょう。
エネルギー効率はガソリン車で30数%、ディーゼンルで40%ほど。
とにかく一部の裕福層とトヨタのために国民の税金を使うのはおかしいかな・・・
書込番号:23811355
3点
>ミヤノイさん
あら?火力発電の熱効率をご存知ないの?
それに税金を貧乏人にばら撒いても、砂漠に水撒くみたいで意味ないです
太陽光による水分解の水素なら大いに意味ある事かと
脱石油、脱リチウムの為には画期的な方策が必要かと
書込番号:23814047 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ホントの事が知りたいでござるさん
発電の方法は別問題。
太陽光による光触媒はまだ研究初期だし効率が悪すぎる。
そして水素を作るより水素を保管輸送する方が問題。
ノルウェーで水素ステーションが爆発してMIRAIの販売を中止。
MIRAIを乗っていた人は使用を中止して他車種を代替え車として提供した。
火力発電は効率が悪いので原子力、水発電、水流発電、太陽発電など
中心にしていかないとならない。
原子力は半分人的事故に近いが安全性の問題で自然発電を重視した方が良いでしょう。
水発電は塩水のみで発電でき既に家庭用として20万円くらいで発売されている。(700W位)
日本は海が沢山あるのでそういった方法や太陽熱発電もAIによる98.5%の高効率で
1Kwhあたり1万円をを切る蓄電池も日本で発売間近。
家庭の電源どころかBEVの充電も出来るほどコストが下がりつつある。
https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2011/24/news033.html
光触媒は固定した工場とかなら使えるかもしれないけど
EV車には不向きというか合わないと思うね。
書込番号:23814582
2点
あら 水発電って初めて聞く言葉だけどそれは可能性の有る話ですね?
電気が海水を使って無尽蔵に作れるのであれば?政策を推し進めてもっと安価にすれば良いですね
ただし電池のリチウム依存はいけませんよ
日本国内で取れる材料を使わないと、石油がリチウムになるだけ
私は水素には可能性は感じます
しかし方向性として、電力会社は益々巨大化して、ガス会社は消滅ですか
書込番号:23818057 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ホントの事が知りたいでござるさん
水発電は塩水とマグネシウムの化学反応で電気を発電します。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/487951
安価でふんだんにある素材なので今後の大型発電に期待ですね。
リチウム電池で希少な素材はコバルトとリチウムですが
今はコバルトフリーのリン酸電池が中心なのでコバルトは必要なくなってきました。
リン酸電池は発火もせず電池の寿命が長く劣化しにくいですが
エネルギー密度が低い問題がありましたが
BYDは三元電池並の密度を達成したブレードバッテリーを既に発売しています。
このメーカーでは電池は永久保証になってますね。
リチウムは主に南米などが産出国ですが
実は海水には大量のリチウムが含まれているので抽出実験には成功しています。
ところがIBMは近々電池完成という報道がなされ先に行かれています。
ここは日本が主導権を取らなければならないのですが
政府が積極的に介入せずそれぞれの研究機関毎でやっているので進むのが遅いんですね。
日本政府は銀行にせっせと赤字補填はしても投資には消極的です。
まぁ今の政治家達は保身ばかりなので将来には興味が無いのでしょう・・・
海水からリチウムを抽出すると副産物でマグネシウムが大量に取れます。
海水とマグネシウムで発電が出来るのでエンドレスにエネルギーを確保することが出来ますね。
水素も作るのは簡単ですが保管と移動が大きな問題なので次期移動体エネルギーとしては不向きです。
工場などの固定した施設の自家発電くらいしか将来性は無いと思いますね。
なのでトヨタ以外に欧州メーカーも殆ど手を引いてきています。
残念なことに電池と言えばパナソニックですが
資金的・技術的な遅れでコバルトフリーも達成できず量産に問題があって事実上の撤退に近い感じです。
Teslaの米国工場でTeslaとパナソニックが合弁してTeslaの工場で作ってますが
その代表者は米国人です。
つまりほぼTeslaに吸収された形でしょう。
そしてパナソニックはトヨタと電池部門を新会社を建てましたが
トヨタが51%で事実上トヨタに吸収された形でパナのEV用電池部門は事実上撤退ですね。
書込番号:23822035
0点
>kyvmaruchiyanさん
補助金に対して厳しい意見が多いですね。車スレだけにちょっと驚きでした、、
補助金があっても買えない高価格に対する反発なのかもしれませんが、
買っても(金銭的に)得する見込みはまったくありませんので、富裕層向けの不当な補助金
には当たらないと思います。
これを不当というなら、HV、EVに対する税免除、補助金の方がよっぽど(中間層に対する)不当な
補助金だと思います。(HVなら金銭的に得をする場合がありますから)
富裕層がミライの価格帯の車を買うなら、ドイツ車、レクサス車を買う方が断然リーズナブルで、
実際、補助金があっても個人でミライを買っている人は少ないと思います。
さて、お題の『課題』ですが、今月発表される新型ミライは、航続距離、定員、が改善され、
価格に見合った車格になっているようなので、残る課題は、”水素供給” ですね。
従って、水素ステーションが近くにある法人、個人向けに意外に売れるかもしれません。
書込番号:23839349
3点
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